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鈴鹿店ブログ

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バックナンバー「2022年11月」記事一覧

    • セダン
    • MAZDA
    • ローダウン系
    • ENKEI
    2022/11/30
    アクセラセダンにエンケイチューニングFC01を装着しました!

    仕様変更でスポーティに。 本日はドレスアップベースとしては"レア"なアクセラセダンをご紹介します。 レアだからこそ狙い目。 僕もそういった目のつけ方が好きですね。 自分の手でカッコ良くしてやろうじゃないか!って思っちゃうタイプ(笑) リムのあるマルチピースホイールから足元一新。 エンケイチューニングFC01で方向性をグルリ180度変えたスポーティ路線へ。 Wheel:エンケイチューニングFC01 8.0J-18インチ セミグロスブラック Tire:TOYOナノエナジー3 アクセラ自体がもともとスポーティなので、この手のホイールが似合わないわけがない! ブラポリ系のカラーから艶消しワントーンになったことで 足元がかなり引き締まりましたよね。 8Jでサイズもパツパツのツライチに。 スポークが先端まで伸びているのでインチは据え置きながら 一回り以上大きく見えるように。 極細フィン形状。 奥方向に強度を持たせることで見た目と剛性を両立します。 ユーロスポーツテイストに仕上がったアクセラセダンのご紹介でした。 ありがとうございました。

    • ロードスター
    • ENKEI
    2022/11/28
    NDロードスターにPFM1装着!拘りの純正系カスタム!

    ロードスターといえば・・・🤔 そうです!ホイールから足回りまで販売取付実績豊富の鈴鹿店🔥 今回は超拘りの一台をご紹介していきますヨ!! どうも!鈴鹿店ドショウですっ!! 純正セットでピットイン! 今回のテーマは『純正をあまり崩さずに』です。 純正って完成されたモノですから、アフターパーツを装着すればするほど どこかでバランスの落としどころを作らなければなりません。 それって意外と難しいんですよね。 今回はそこに拘り、"純正オプションでありそうなホイール" にポイントを置いて探しましたよ~。 Wheel:エンケイ PFM1 6.5J-16in 4/100 ダークシルバー Tire:純正流用 エンケイから出ているハブリングも同時につけていきます。 ハブリングはホイールのセンターホールとクルマ側のセンターハブとの 隙間を埋めるためのパーツで、走行時の振動やホイールナットの緩みを 防止する効果があるといわれています 必ず着けなければいけないことはありませんが 社外ホイールに変えるならオススメです! 完成です✨ シンプルメッシュなのでスポーティー感が倍増しました! カラーはダークシルバーをセレクト。 もう一色ダークガンメタというカラーがありますが、 ボディとの調和を考え軽快なシルバーで。 サイドビューです✨ 純正オプションですと言っても全く違和感ありませんね! この場合、シンプルなデザインに加えてサイズ感も重要で やり過ぎないというのが大事です。 考え抜いて装着するパーツって強い拘りが宿りますよね。 聞かれた時に語れるって大事じゃないですか。 アナタの愛車のそのパーツ、語れますか!? この方向性ならローダウンもライトな感じが似合いそう。 マフラーもサウンド控え目のやつとか? 妄想がいろいろ膨らんじゃいますね(笑) この度はご相談ありがとうございました!

    • ノア/ヴォクシー/エスクァイア
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    2022/11/26
    80系ノア(ヴォクシー)にパーフェクトダンパー5Gスペシャルを装着!

    ファミリーユースのミニバンにターゲットを絞った車高調 アクシススタイリング パーフェクトダンパー5Gスペシャル。 車高は下がるの?乗り心地は良いの? そんな疑問にお答えしていきましょう! クラフト鈴鹿店の小林です。 ホイールを交換すると急にフェンダーの隙間が気になるもんですよね。 モデリスタの大きいエアロが装着されているので下方へのボリュームはありますが、 どうしても腰高感は拭えません。 アクシススタイリング パーフェクトダンパーと言えば アルファード・ヴェルファイアで火が着いた人気の車高調。 こちらのパーフェクトダンパー5Gスペシャルは 80系ノア・ヴォクシーにも設定がありますよ! ここで乗り心地について解説。 最近、車高調と言われるものはそのほとんどが全長調整式で スプリングは直巻きタイプとなります。 パーフェクトダンパーは全長調整式を採用しつつもスプリングは タル型形状となり、アッパーマウントも純正品を使います。 距離や年式によってはアッパーマウントの新調は必須。 メーカーより付属タイプとレスタイプの2種類がございます。 これらのパーツ構成により「柔らかめな純正の乗り心地」を保ったままローダウンができるのです。 車高調整機能がついた純正サスペンションとでも言いましょうか。 車高調に硬い乗り心地のイメージを持っている方は、その常識が覆ると思いますよ。 取付後の見た目は・・・言うこと無しですね(笑) やっぱり車高は低い方がカッコイイ。 ボディ、エアロ、ホイールに一体感が出ました。 月並みの表現ですがこれに勝る言葉はありませんね。 【 ↓ BEFORE NOMAL ↓  】 【 ↓ AFTER ↓ パーフェクトダンパー5GSP】 今回のセッティングはかなり見た目を重視しております。 リアの車高はMAX下げ、フロントはそれに合わせて サイドバランスを取りました。 減衰力調整も可能です。 フロントのダイヤルは少し奥にありますが・・・何とか届きます(汗 初期設定はかなり柔らかい方へ振ってあり、 これがメーカー様が自信を持ってオススメする数値です。 そこを基準に好みを探してみるのもいいですね。 今話題の90系ノア・ヴォクシーも一部グレードから販売スタート。 パーフェクトダンパー5Gのお問い合わせはクラフト鈴鹿店へどうぞ。 ありがとうございました。

    • レヴォーグ
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • WEDS
    2022/11/24
    VN系レヴォーグならスタッドレスも拘りたい!ウェッズスポーツSA-10Rにウインターマックスを合わせました!

    昔からレヴォーグオーナーはスタッドレスにも拘られる方が多い印象。 車好きなら夏の姿も冬の姿も、愛車の変化を楽しみたいものですよね。 本日はVNレヴォーグをご紹介します。 純正18インチ装着車ともなると、スタッドレス仕様で見た目が損なうのも ちょっと躊躇してしまうその気持ち、分かりますよ~。 軽量スポーティ、普段のスタイルアップとしてもお声の多い ウェッズスポーツシリーズからSA10Rをスタッドレスに合わせました。 これぞ拘り! Wheel:ウェッズスポーツSA-10R Tire:ダンロップ ウインターマックスWM02 サイズは純正そのままの18インチ! 安全装置の兼ね合いもあって、ディーラーさんでもインチダウンを 推奨しないところが増えているこのご時世。 それらの問題もクリアし、安全にカッコ良い冬仕様の完成です。 ドレスアップカスタムとしても多く愛されるウェッズスポーツですので 当然サイズ感も純正比較でボリュームアップ。 純正車高で丁度良いツラになりますよ。 重量的にも見た目的にも重い純正からスッキリ一新。 ついつい冬の姿が長くなっちゃうかも!?(笑) ご用命ありがとうございました!

    • セダン
    • HONDA
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    • 実車計測
    2022/11/22
    CV3アコードに20インチ、グノーシスAE201装着!大人の雰囲気を醸し出す高級オシャレ仕様へ

    WORKのホイールで悩まれていたオーナー様 悩むに悩まれましたがこのホイールで決まり!! 実車計測で詰めていきますヨ🔥 どうも!鈴鹿店ドショウですっ!! 純正ホイールでピットイン! ・・・あれっ?と思った方はさすがです! 既にダウンサスでローダウン済みなんです✌ この状態から実車計測をしてツラギリギリを狙います🔥 取り付けるホイールはこちら↓ Wheel:WORK グノーシス AE201 8.5J-20in 5/114.3 マットシルバー Tire:NITTO NT555G2 アライメント調整でズレを修正します。 ズレがあるとタイヤの摩耗にも影響しますので しっかり調整していきます✌ 完成です✨ 純正のボッテリ感が消え、シャープで高級感のある足元に。 このAE201はリムがカットアルマイトに変更できるのですが 拘りの標準バフアルマイトリムでチョイス! ディスクがマットシルバーならリムはカットアルマイトの方が、と思う方も? これはマットカラーのディスクと背中合わせの相互間を狙った上級テクですね。 敢えてバフアルマイトにすることで色合いに緩急がつき、 ディスク面を強調することができます。 グノーシスAE201は2ピースホイールですのでツラをギリギリまで出しました! 見てくださいこの後ろ姿!!『カッコイイ』の言葉しかでません(笑) そういえば今月新型アコードが北米向けの発表がありましたね! 日本を含めたグローバル販売も2023年から始まるそうですが 地域によっては装備や仕様は違うみたいなので発表が楽しみです! CV3アコードも販売開始から2年が経ち街でも見かけることが多くなってきましたが まだまだカスタムパーツは少ないのが現状・・・ということはベース車として狙い目ですね(笑) CVアコードのご相談はクラフト鈴鹿店へどうぞ。 ありがとうございました。

    • コンパクトカー
    • DAIHATSU
    • ルーミー/タンク/トール/ジャスティ
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2022/11/20
    トール(ルーミー)で17インチツライチを狙う前後インセット変更!

    フェンダーのキャパ的にもタイヤサイズ的にも 非常に難しいトール(ルーミー、タンク)のツライチドレスアップ・・・ というのは、これまでのブログでも記してきましたが、 クラフト鈴鹿店では果敢に「攻めたい!」というオーナー様が絶えません! 本日は小林的ツライチでご提案させていただいた1台をご紹介。 納車前にご相談をいただき、新車納車直後にピットイン。 納車前ということで事前情報として ・エアロをつけたから車高は落とせない ・17インチで前後ツライチを狙いたい といただきましたが、これだけではサイズ選定が困難・・・ ですが、当店には実績がございますので、それをもとに お客様の理想を組み立てていきました。 ホイールはマーベリック709M。右と左でリム幅が違いますよね? これがトールでツライチを狙う最大のポイント。その差僅か数ミリ。 しかし、この数ミリに拘ることで見た目は劇的に変化します。 「あれ、同じホイールだけど俺よりカッコ良く見えるぞ!?」 なんて思った同車種オーナーな方、実はその数ミリに対しての拘りの 違いかもしれませんよ!? ナットもオシャレにマーベリックのロゴをあしらったフォージドナット。 形も然ることながら"フォージド"ですので軽さも一級品です。 Wheel:マーベリック709M サムライゴールドⅡ 17インチ 前後ディスクインセット変更 Tire:ダンロップルマン 前後同サイズを付けてしまうとどうしてもリアが中に入りがち。 (車高調でのローダウンで上手く揃えるやり方もあります) 今回はノーマル車高でとことんツライチ拘りましたので 前後ディスクとインセットの変更を行い、ツライチ仕立てに。 実は前車タントも当店でツライチのご用命をいただきまして その時と同じホイールなんですよ! 前者では迷った末にマットガンメタにしましたが、 今回は挑戦したかったサムライゴールドⅡをセレクトいただきました。 エアロとのバランスも良く、シンプルなコントラストにゴールドが映えますね! この度もご相談ありがとうございました。

    • ヴェゼル
    2022/11/18
    新型ヴェゼルのツライチサイズは!?19インチのジュノウバベルで深リムを狙いました!

    新型ヴェゼルe:HEVのご相談が徐々に増えてきました! RV系ヴェゼルでリムが深くとりたい・・・ ということでリム幅を限界まで攻めていきますヨ! どうも!鈴鹿店ドショウですっ!! RV系ヴェゼルも例に漏れず、ホイールカスタムをする時に 気になるのが"前後の出面の差”です 前後通しにすると、どうしてもリアが引っ込んでしまいます。 通しにするメリットはローテーションで、タイヤの摩耗をコントロールをできますが 隙間の距離は埋まりません。 隙間はどうしても許せない!!ということで今回は前後サイズ違いで装着します。 装着するホイールはこちら↓ Wheel:エムズスピード ジュノウ バベル F 7.5J&R 8.0-19in 5/114.3 RIM-POLISH / DISK-BLACK(RPB) Tire:ファルケン FK510 前後サイズ違いにするとローテーションは出来なくなりますが その分かっこよさはマシマシに。 利便性を取るか見栄えを取るのか悩ましいところです・・・ リムの深さはドショウのひとさし指の第二関節手前ぐらい やはりリムは深くとれたほうがカッコイイですよね! ※ディスク面ではなく付け根からの計測です※ 完成です✨ かっこよさは一目瞭然🔥 この写真から見てもリムの深さが分かりますね! ジュノウ バベルはリムとディスクの色にそれぞれラインナップがあり、 全部で4種類のパターンからお選びいただけます。 サイドビューです。 さすがはSUV、純正車高でもバッチリお似合いですね! 後ろからのほうがリムがどれだけ深いかわかりやすいですね。 タイヤはファルケンFK510をチョイス✌ このFK510は高速安定性とウェット性能を極めたフラッグシップタイヤ ウェットだけではなくドライ性能やハイドロブレーニング性も高く 静寂性もバッチリな万能タイヤなのと サイズラインナップも豊富で17インチから20インチまであるので カスタムホイールに入れるにはオススメです! ノーマル車高では中々太いサイズは厳しいですが今回はその限界に挑みました! かっこよくキマってお客様もボクも☻です! お次はローダウンでしょうか!? ご相談はぜひ鈴鹿店でお待ちしています。 ありがとうございました!

    • コンパクトカー
    • TOYOTA
    • WEDS
    2022/11/16
    アクアにウェッズSA-99Rをインストール!コンパクトスポーティーに換装。

    どこの街へ行っても必ず見るアクアさん。 だからこそ人と違いを出したい! 商用でも自家用車でも人気なアクアをドレスアップしてきますよ~。 どうも!鈴鹿店ドショウですっ!! アクアを見ない日がないボクですが ボディの色が豊富で白、黒、赤、オレンジ、水色など豊富ですよね。 逆に言えばいろんなパターンのドレスアッププランが考えられます。 例えばホイールの色や挿し色、エアロパーツの組み合わせなど 社外パーツも沢山ありますのでオンリーワンを目指しましょう。 本日はこちらのホイールを装着です↓ Wheel:Weds Sport SA-99R 6.5J-17in 4/100 EJブロンズ Tire:ルマン5 ワンポイントにはレデューラレーシングのジュラルミンロックナットと エアバルブもブロンズ&黄色で拘っていきますヨ! 箱からだすとこのような感じ。 ホイールと同系色なので統一感が出て纏まりますね! ジュラルミンはインパクトで回すと噛み込んだりするので取り扱い注意です⚠ 完成です✨ ボディがメタリックなのでブロンズ系など暗めの色は落ち着いた雰囲気に! ナットも同系色で上手く馴染んでいます。 サイドビューです。 実はこのホイール、AMF(アドバンスド・メタル・フォーミング)という技術で作られており、 金属のパイプ軸を回転させて、そこに装填された原材料にローラーを押し付けて 成形する回転塑性加工なんです!強度を保ちながら軽くできるんですよ。 簡単に言えば陶芸のろくろのイメージ・・・ スポークの側面にに注目! 真ん中のところが窪んでいるのが分かりますね? 無駄な肉をそぎ落とし、軽量化に極限まで挑戦し、考え抜ぬかれて出来た傑作。 それでいてシンプルイズベスト。 今回は純正車高にピッタリのサイズでご用意させていただきました。 このSA-99Rはスポーツカーやコンパクトスポーツに人気のホイール🔥 サイズは15インチから18インチまで、カラーは全8種類ございます! ご相談はぜひクラフト鈴鹿店へ! ありがとうございました。

    • ノア/ヴォクシー/エスクァイア
    • ローダウン系
    • RAYS
    2022/11/14
    ヴォクシーGRスポーツに19インチのグラムライツ57FXZをツライチ装着!

    迫力のツライチで仕上げた80VOXY G'Sをご紹介。 オーナー様 "三度目" の仕様変更はスポーツテイストでGRらしさを追求しました。 クラフト鈴鹿店の小林です。 最初はミニバンに似合うドレッシーな1ピースホイール。 二度目は現仕様のシュヴァートSG1でリム狙い。 三度目となる今回は過去のテイストを踏襲したスポーツ路線で。 ホイールはRAYSグラムライツ57FXZ。 鍛造ホイール顔負けの肉抜きが施される本格スポーツ鋳造ホイールです。 内面からも?スポーツマインドを高めるべく、装着にはRHCSハブリングを用意。 高速領域でも安定したハンドリングになりますので費用対効果は大きいです。 心機一転リセットということでアライメントもセットで施工させていただきました。 Wheel:RAYSグラムライツ57FXZ 8.0J-19in 5/114.3 RBC/マシニング Tire:NITTO NT555G2 グラムライツというスポーツブランドで異彩を放つRBCカラー。 このカラーがガッチガチなスポーツ色を中和し、 ミニバンに違和感なく馴染ませてくれます。 マフラーとの調和も今回の仕様が一番シックリですね。 コンプリートカーベースということで手数が割と多いですが それぞれの主張が上手く組み合い、バランスが良いです。 足元一新で愛車とも長く上手く付き合えます。 好きな車には好きなホイールを。 ありがとうございました。

    • クラウン
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    2022/11/12
    クラウンにWORK VS-XV 20インチ!前後9Jで揃えました!

    拘り派に支えられ早くもロングセラー感が感じられるVS-XV。 本日はまさに"こんなクルマに履いて欲しい"のモデルケースともなる 210クラウンに装着させていただきました。 クラフト鈴鹿店の小林です。 兎にも角にもローダウン。 「大口径のツライチ履きでリムを稼ぎたい!」 ならばノーマル車高はナンセンス。 しっかり"下準備済み"でご相談いただきました。 ホイールはWORK VSシリーズの新進気鋭ことVS-XV。 カラーは一番人気のシルキーリッチシルバーで 大人のVIPテイストを足元に演出します。 Wheel:WORK VS-XV 9.0J-20in 5/114.3 シルキーリッチシルバー Tire:NITTO NT555G2 ※ローダウン車両 余計な装飾カラーには無作為に飛びつかず、無機質なシルバー系で全体を統一。 VSシリーズ伝統のゴールドロゴが入るセンターキャップを 唯一無二の魅せドコロとしました。 しっかり下がったボディに前後9Jでインストール。 このくらいの車高になるとフロントとリアの差がほとんどなくなりますので 揃いサイズも検討材料に。結果、ローテーションも可能になります。 登場当初から話題となり、引き合いの多い人気ホイールなので 色んなジャンルで履かれていますが、やっぱりセダンに履いて欲しい1本。 今回の場合、若手のセダンオーナーがさらっと履いてるっていうのもポイント高し! 何かと納期のかかるご時世ですが・・・こういったサイズもクラフトならば在庫がある場合も。 即納で取り付けさせていただき、ご契約当日のテンションのままお帰りいただきました。 この度はご相談ありがとうございました!

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2022/11/10
    8J深リムマイスターM1の17インチをNDロードスターRFにツライチ装着!

    割合としては幌車が多いNDロードスターですが、 大人っぽい"RF"も当店では絶えずご相談いただきます。 クラフト鈴鹿店の小林です。 ハードトップのRFは標準装着が17インチ。 16インチの幌車と同じくこれを活かしたホイール交換は 幌車と同じくRFでも定番メニューとなります。 しかーし、お選びいただいたホイールはNDではとても珍しい組み合わせ。 ■WORKマイスターM1 3P 17インチ 前々からご紹介の通り、ローダウンしてセッティングを施すと割とイイサイズが 履けてしまうのがNDロードスター。 「じゃあ深リムもいけるんじゃない?」ってなるもの必然でしょう(笑) フル調整が可能なお車ですから、フル活用しなきゃ勿体ない! 単純にローダウンだけでは履けないサイズもアライメントで リセッティングを施せば意外といけるもんなんです。 Wheel:WORK マイスターM1 3P 8.0J-17in 4/100 シルバー Tire:純正流用 ※ローダウン車両 ディスクはシンプルにシルバー。 アンダーディスクのアルマイトリムに馴染ませることでリムの深さを強調します。 S1と違いM1にはセンターキャップの設定がありますが、 ワタクシ的にもレスが似合うかなと。 NDロードスターにマルチピースホイール、これは大いにアリ。 ローダウンとセッティング次第で迫力のリム幅が手に入ります。 今回はRFに17インチですが、小径も間違いなくカッコ良いでしょう。 車高的にアライメントでネジ込んだ感はありますが、 キャンバーも相まって力強い足元になりました。 純スポーツホイールを合わせるオーナーが多いですが、 これを見ればNDの懐の深さが分かるはず。 外した純正ホイールにはスタッドレスをご購入いただきました。 この度はありがとうございました!

    • 軽自動車
    • HONDA
    2022/11/08
    N-ONEにポテンザSW010を装着!Sporty & Streetスタイルへ変貌を遂げる。

    ポテンザってタイヤの銘柄じゃないの?と思う方もいるハズ タイヤだけじゃなくて実はホイールもあるんデス。 どうも!鈴鹿店ドショウですっ!! シンプルスタイルでカスタムしていきますヨ! 純正ホイールでピットイン。 N-ONEといえばやはりN-ONE Owner's Cupが有名ですよね? 鈴鹿サーキットや他サーキットでも開催されることもあり ワンメイクレースならで競り合いやレギュレーション設定 操縦者の技術や判断力など熱いレースが醍醐味です。 しばらくレース観戦ができてなくてウズウズしている今日この頃ですが(笑) それはさておき装着するホイールはこちら↓ Wheel:ブリヂストン POTENZA SW010 5.0J-15in 4/100 パールBK Tire:ルマンⅤ 無駄な主張がないシンプルな10本スポークがレーシーですよね。 スポークの片側をさりげなくカットしてあるのがポイント! センターキャップもヘアライン加工されており これもまたシンプルなのが良くて高級感があります。 完成です✨ ブリヂストン独自のCast&RimSpinning製法で軽量に! 純正の足回りですがバネ下重量の軽量化は車の運動性能に大きく影響しますので ストレスフリーな快適ドライブが堪能できます。 横から見ても黒と白のみで統一されているので トータルバランスもよく純正車高でもお似合いです。 まさにSporty & Streetスタイルですね! 軽に限らずスイフト、ヴィッツ&ヤリス、86、ミニバンなど 幅広いサイズラインナップが豊富にあります。 カラーはシャイニングシルバーとパールブラックの二種類のみです サイズは15インチ~19インチまで豊富です! ご相談はクラフト鈴鹿店へ ありがとうございました。

    • インプレッサ
    • 車高調
    • BLITZ
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2022/11/06
    GVBインプレッサを19インチでツライチ仕上げ!

    インプレッサSTIを珍しい19インチ仕上げ! インパクト重視のツライチギリギリを狙っていきます。 クラフト鈴鹿店の小林です。 遠方関西より、ノーマル状態でご相談いただきました。 インプレッサのSTIモデルは大型ブレーキキャリパーとあって 純正で18インチが装着されますが、ホイールを交換する時ほとんどの方が インチを据え置くのですが、今回は19インチで大きさのインパクトを求めました。 お選びいただいたのはWORKエモーションCR極。 19インチですのでスポークの足が長いこと長いこと。 見慣れた18インチのエモーション極ではないシルエットにウットリ。。。 普通には入らないサイズに挑みますので、 パリッと車高を下げてキャンバー調整でねじ込みましょう。 車高調はBLITZ ダンパーZZ-Rです。 VABこそ9.5J履きがメジャーになっていますが、 それって今までのスバル車じゃ有り得ないことで(汗 先代系は太履きするのも一苦労。 最後はアライメントで細かく詰めていきました。 Wheel:WORKエモーションCR極 8.5J-19in 5/114.3 アッシュドチタン Tire:ダンロップ ディレッツァDZ102 Sus:BLITZ ダンパーZZ-R 見た目のバランスはさすがの19インチ。 ふくよかなフェンダーとマッチして一体感は18インチのそれを上回ります。 キツめのサイズを収めるために車高は低めのセットアップ。 走りの部分もしっかり押さえるべく、タイヤはディレッツァDZ102を合わせました。 35扁平ならではのショルダーの寝方がカッコイイですよね。 ちなみに先代系モデルはリアのツメが大きく、今回も極めてギリギリでした(汗 ホイールカラーはアッシュドチタン。 今でこそ人気なのはグリミットシルバー、グリミットブラックですが、 個人的にエモーションと言えばコレか白だと思っています。 ちょっと珍しいGVBインプレッサの19インチツライチ仕上げでした。 ありがとうございました!

    • 86 ZN6/BRZ ZC6
    • ローダウン系
    • WORK
    2022/11/04
    BRZにWORKエモーションT5R!白ホイツライチで超スポーティに。

    「どんなカラーがお勧めですか?」と聞かれれば ボディカラーを見た上でで真っ先に"ホワイト"が合うかどうか を確認してしまう白ホイ好き野郎こと小林です(笑)   BRZ=スバル、青を連想させるからかブルーのホイールを装着されたのでしょう。 もともとノーマル車高の時に装着したホイールっぽく、 車高調車ではサイズ的に中へ入っており、ツライチまではほど遠い状態。 サイズ感の見直しと共に仕様変更となりました。 シンプル5本の1ピーススポーツホイール。 WORKエモーションT5Rの白ホイでイメージを一新! Wheel:WORKエモーション T5R 8.5J-18in 5/100 アイスホワイト Tire:NITTO NT555G2 225/40R18 前仕様から太さは8.5Jへアップ。 同時に車高の微調整を行い、フィッティングを詰めました。 やっぱりスポーツカーはド直球のデザインが似合います。 白くなったことと、サイズの見直しでツラに持っていくことで 同じ18インチ据え置きですが、ホイールが一回り大きく見えますよね。 86・BRZは多数の実績があります。 ご相談はクラフト鈴鹿店へドウゾ! ありがとうございました。

    • インプレッサ
    • マフラー交換
    2022/11/02
    スポーツカーのマフラー交換とその注意点。GVBインプレッサにオーソライズA-RMを装着しました。

    本日もマフラーブログ! おかげさまでマフラー交換はご用命が非常に多く、 ご紹介し切れないお車もたくさんいます(汗 クラフト鈴鹿店小林です。 本日はGVBインプレッサSTIのマフラー交換です。 スポーツカー高騰を受け、こちらのインプも市場では絶賛値上がり中・・・ 90年スポーツほどではないですが、やや年式を重ねていますので これからこの手のスポーツカーを楽しもうって方は マフラー交換も少し注意していきましょう。 単刀直入に言ってしまえば「ネジの固着」ですね。 むき出しの下回りですし、熱の入出が繰り返されますので マフラー同士を固定するネジにとっては過酷な状況。 10年手前のお車ですので、作業も慎重に進めます。 ↑ 純正は左右4本出しマフラー。 音は静かめですが、STIは昔から立派な純正マフラーが装着されていますよね。 今回交換したフジツボオーソライズA-RMは右側一本出し。 左右4本から右1本ですから、見た目の変化も大きいです。 ここ10年のスポーツカーは左右出しが非常に多いですが、 個人的にスポーツカーは片側出しの跳ね上げに限ります(笑) 【 ↓ BEFORE NOMAL ↓  】 【 ↓ AFTER ↓ 】 ウン、やっぱりしっくりきますね。 あともう一つ注意点があるのですが、マフラーの形状や 取り回しによっては大きく地上高が低くなってしまう場合が ありますので、ローダウン車両はローダウンをお考えの方は そのあたりも考慮していきましょう。 やたらに太いわけではなく、中太でシンプルな砲弾形状 っていうのがフジツボの昔からのスタイル。 マフラー交換はクラフト鈴鹿店へご相談ください。 ありがとうございました。

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059-381-4311 クラフト鈴鹿店