コールセンター 店舗案内

News

ニュース

特集一覧

    • 新着ニュース
    • 特集
    2021/01/14
    個性を愉しめ! クラフト流
    ジムニー(JB64)ジムニーシエラ(JB74)
    カスタムのすゝめ

    ■デビューからずっと話題沸騰なジムニー/ジムニーシエラ(JB64/JB74) 2018年、スズキ・ジムニーおよびジムニーシエラが、新型のJB64型/JB74型へフルモデルチェンジしてしばらく経ちます。 長年愛され続けた人気モデルのリファインとあって、新型が登場するとすぐに大ヒットとなったことは記憶に新しいはず。新型はスクエアでどこか可愛らしいルックスを持ち、女性を含めたくさんの新しいファンを増やしたように感じます。 また、改めてJB23型/JB43型を見ると、クラシカルで無骨な感じがカッコよく見えたりして。うーんツミなクルマです。 ■カスタムで愉しもう! 自分スタイルのジムニー 一時期はバックオーダーで焦らされたものの、ジムニーファンの手元へあらかた納車が済み、ちまたで見かけることが増えてきた昨今。新型ジムニーにも前型と同じような展開が見えてきました。そう、カスタム路線です。これはもう、人気モデルの常ですね。 JB23型/JB43型よろしく、4x4テイストを強めたオフロードスタイルが主流であることは言うまでもありません。タイヤ&ホイールのカスタムからはじまり、リフトアップぐらいまでは既定路線。そこからプラスアルファを考えている御仁は多いはず。 その一方で、新型の特徴的なスクエアデザインを生かした新路線も見えてきました。 M・ベンツGクラスやランドローバー・ディフェンダーのような、角張ったデザインをハイクラスに昇華させたドレスアップスタイルを、カスタムショーなどでは散見できるようになっています。 つまり、オフロード路線でOKなのはジムニーの伝統。ルックスだけでもキマるし、実用性を重視すればオフロード走行を愉しめる本格志向の仕上がりが実現できる。それでいて、まったく別の方向としてラグジュアリー路線でもイケるという、JB23型/JB43型以上にユーザーを悩ませてくれる、やっぱりツミなクルマというわけです。 ■クルマ好き&ジムニー好きの視点でカスタム中! デモカーもお待ちしています!! そんな魅力的なジムニーには、クラフトのスタッフも大いに注目しています。なにせ、タイヤやホイールの専門家である以前に、一匹のクルマ好きですから、趣味と仕事を両立できるジムニーを見過ごすわけがありません。 クラフト/アーバンオフクラフトの岐阜長良店、鈴鹿店にはジムニーのデモカーがあり、浜松店にはジムニーシエラのデモカーを用意しています。それはもう、あれこれ愉しませていただいております! デモカーに施したあれこれの詳しくは下のバナーからどうぞ。 クルマ好き、そしてジムニー好きの視点で、ときにお客様と一緒にアプローチした取り組みは、日々更新中の各店ブログからもご覧いただけます。店頭のデモカーと合わせて、ぜひご注目ください!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/12/22
    実例から考える新型ハリアーカスタム/ドレスアップ

    ■国産プレミアムSUVの雄、トヨタ新型ハリアー トヨタがラインナップするクロスオーバーSUVハリアーは、2020年に4世代目(MXUA8# / AXUH8#)へフルモデルチェンジを果たし、流麗なボディラインで生まれ変わりました。 この美しいプロポーションは、純正ノーマルでもちろんカッコいい。そしてさらに、クーペよろしくカスタムやドレスアップをしても「映える」という魅惑的な存在です。 新車で購入してすぐカスタムやドレスアップを進める人は相当の好きモノ(褒め言葉です!)でしょう。 とはいえ、純正ノーマルでしばらく乗りこなしたあと、少しずつカスタム/ドレスアップを進めていくというオーナーは、けして珍しくない。愛車がますますカッコ良くなる。こんなに嬉しいことはありませんから! そして、年月が経つにつれ、多様なスタイルが続々と市場に流通することは間違いありません。 また、モデルチェンジがあると、前型(ZSU6#W / ASU6#W / AVU65W)の中古車市場も活性化するものです。多少の時間が経っていても、3世代目はスタイリッシュでクールなクロスオーバーSUV。4世代目とはまた違った魅力を持った、やはりカスタム/ドレスアップ映えする魅力的な存在ですから、アフターマーケットの選択肢が気になってくるわけです。 ■インチアップ? ローダウン? リフトアップ?ハリアーのプロポーションをどう生かすかが悩みどころ さて、そんなハリアーのカスタム/ドレスアップは、どのように進めるべきなのでしょう。 実用性を睨んで、冬季スタッドレス用に純正ホイールを回し、サマータイヤ用のホイールで遊ぼうか。 あるいは、いっそ純正ホイールを手放して、夏冬の両方ともスタイリッシュなホイールにしようか。 そうするとインチアップ、はたまたローダウン、いやいやリフトアップだって……。うーん、嬉しい悩みはつきませんね。 ■実例から学ぶハリアーのカスタム/ドレスアップ こうして悩んでいる時間はとても楽しいものですが、先人の実例を眺めてみるのもまた楽しいものです。 クラフト各店では、実店舗でハリアーに施したカスタム/ドレスアップの実例をブログで紹介しています。これらを見ながら、自分だったらどうするかを考える時間は、また格別のものです。 機会があれば、遠慮なく実店舗でスタッフに声をかけてみてください。 経験豊富でクルマ好きな、クラフト各スタッフがお客様と一緒に悩みながら、ハリアーがより魅力的になるよう、カスタム/ドレスアップの提案をさせて頂きます!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/12/07
    リフトアップ、ローダウンどちらも似合う!
    RAV4カスタムトレンド

    ■カスタムパーツがそろってきた旬なクルマ、RAV4 トヨタのクロスオーバーSUV、RAV4の5世代目(XA50系)は、2019年4月にデビューすると瞬く間に大ヒット。2019-2020年の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したばかりか、2019年の世界販売台数ランキングでは堂々の3位をマークしています。 世界で3番目になるほど大ヒットしているモデルだけに、街中で見かける機会が増えたことにも頷けます。 しかしそうすると、オーナーにとって気になるのが他との差別化、カスタムですね。 カスタムにより「自分のRAV4は他より少しカッコ良く見える」。この「自分だけの特別感」は、経験者にしか分からない愉悦と言えます。 ■オフロードからアーバンスタイルまでオールOK! だからこそ難しいRAV4カスタム さて、RAV4カスタムのトレンドはどうなっているのでしょう。 実は、クロスオーバーSUVとりわけRAV4のカスタムは、定番があってないような、初心者には難しい状態になっています。 ホイール&タイヤだけを見ても、ホイールをインチダウン&ワイルドなタイヤを組み合わせて「オフロード」テイストを強めるのもアリ。逆に、スポーツテイストの強い大径ホイールと薄いタイヤをインストールした「オンロード」系もアリ。はたまた、両者のいいとこ取りで「アーバンオフ」なスタイルもアリ。どれもアリ=正解というわけです。 一方、車高を考えてみると、RAV4は上げ下げしなくても十分にカッコ良いのは嬉しいポイント。ただし、リフトアップしてもローダウンしても、上手にまとめることができれば、自由自在に印象を変えることができる。やはりどれも正解という状況。 カスタムの懐が深い。これもまた、RAV4の魅力なのでしょう。アフターマケットにパーツがでそろってきた昨今は、さらにその魅力を増したというわけです。 ■やっぱりカスタムの基本はホイールとタイヤから とは言え「カスタムの基本はホイール&タイヤから」という金言は、RAV4でも同じだと考えます。 まず、自分好みのホイールを見つけて、それに合うタイヤを選んで、そうして徐々に進めていく。この道筋こそが結局のところ定番であり、今も昔も変わらないカスタムの王道。少しずつ自分色に染めていく課程もまた、カスタムの醍醐味です。 あなたのお好みはオフロードスタイルですか? はたまたスポーティなアーバンテイスト? ラグジュアリー系もどんとこい! クラフト各店で実際に施したRAV4カスタムの実例を、各店舗ブログで紹介しています。これらも是非参考にしてください。 また、なんとなくのカスタムイメージをクラフト各スタッフにお伝えくだされば、多くの実例からアドバイスをさせて頂きますよ。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/11/24
    実践ローダウン・アドバイス!クラフトで夢を叶えろ!

    ■どんなクルマも精悍なスタイルになる「ローダウン」 クルマ好きの方がまっさきに考えるカスタマイズといえば、「ホイール交換」と「ローダウン」。単なるホイール交換だけなら、自分の愛車に適合するかどうかを確認するのは比較的カンタン、ですよね。 さらにそこから、より低く構えた精悍なスタイルを実現するには、ノーマルよりも車高をぐっと下げてあげる必要があります。これがけっこう、初心者にはハードルが高く感じてしまうところです。 ■どうやって車高を下げるのか? 前後左右4つのサスペンション部品を交換することでローダウンは実現します。人気なのは車高調整機能付きダンパーと専用スプリングの組み合わせですが、予算に限りがある、という方はスプリングだけを交換するケースもあります。有名所のサスペンションメーカー各社では、モデルに応じたセット製品をパッケージにしています。このおかげで、一昔前に比べるとローダウン・スタイルは誰もがより気軽に楽しめるようになりました。 ■大事なのは見た目、だけではありません サスペンションパーツを交換することで車高を下げると、これまでのクルマの印象は、想像以上に大きく変わります。ホイールとタイヤ、そしてフェンダーアーチとの距離感が変わることで、「もう少しホイールを外側に張り出させたい!」と感じる方もいるでしょう。ローダウンの実現によって、次に考えなければならないカスタムの課題が出てくるのは悩ましくもあり、そして楽しくもあります。 車に詳しいお客様の中には、まずはノーマルホイールのままローダウンを行い、その状態での実車を計測した上でベストなホイールを選択する、というスマートな手法を取られる方もいらっしゃいます。社外ホイールと愛車との膨大な組み合わせの中からベストな選択をするのは、なかなか簡単なことではないのです。 ■知識と経験を持ったプロにおまかせあれ 憧れているけれど具体的なスタイルがまだ明確になっていない方は、お近くのクラフトまでお早めに足をお運びください。何台もの事例を扱ってきたプロフェッショナルが、お客様のベスト・チョイスのお手伝いをさせていただきます。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/10/01
    スタッドレスでもスタイル追求カスタムを提案

    クルマにこだわりを持つあなたにこそ提案したい。 冬のスタッドレスタイヤでもクールなカーライフ。 スタッドレスタイヤとしての機能性を備えつつ、なおかつ愛車をカッコ良く見せたいというニーズを、クラフトは全力でサポートいたします! 店頭ではさまざまなデザインのアルミホイールを豊富にそろえ、車高調などのカスタムにも柔軟に対応。 どんな相談でも店頭スタッフへお気軽にお声がけください。 「本格的に寒くなってスタッドレスタイヤにはきかえるのが楽しみ」 そんなカーライフをクラフトで実現しましょう!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/09/23
    ロードスター特集/カスタムは十人十色

    1989年の登場以来、ライトウェイト・オープン・スポーツの代名詞とも言える存在感をいまも発揮し続ける孤高の存在、マツダ・ロードスター。 開発に当たってのキーワードは「人馬一体」とし、NA系と呼ばれる初代は1.6リッターDOHCエンジンを搭載し、後のマイナーチェンジで1.8リッターへサイズアップ。シリーズ中唯一のリトラクタブル・ヘッドライトを採用し、いまだに根強いファンが数多く存在するモデルです。 その後、1998年に登場したNB型では、ボディ剛性強化や徹底した軽量化と低重心化が施され、スポーツカーとしての魅力がますます磨かれたモデルとして好評を博しました。 2005年には三代目となるNC型が登場。プラットフォームを一新して3ナンバーボディとなり、搭載されるエンジンはL型2リッター直4と大型化され、さらなるパワーが与えられています。 そして2015年現行型となるND型ロードスターがデビュー。エンジンは直噴1.5Lにダウンサイジングされ、軽量化と旋回性能をさらに高めた、まさにライトウェイト・スポーツカーの真骨頂とも言える清々しい乗り味を誰もが楽しめるモデルとなっています。 初代の登場から、四代目となる現行モデルに至るまで、30余年の月日が流れました。クラフトはその間、ずっと変わらずロードスター・オーナー様の足回りを支え続けてきました。 ありとあらゆるチューニング・ロードスターを見てきたクラフト。現在ロードスターをお乗りになっているすべての方へ、クラフトがこれまで蓄積してきた足回りの知識と経験をご提供して参ります。どうぞお気軽にご相談ください。 下記より、これまでのロードスター関連記事をまとめてありますので、ご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/09/10
    マフラー交換もクラフトにお任せください!

    クラフトが持っているチューニング・ノウハウは、足回りだけではありません。「マフラー交換」もクラフトの得意技のひとつ。様々なメーカーがリリースするマフラーの特徴やフィッティングに関するご相談を随時承っております。 また、お客様が漠然と抱いている「マフラー交換後のイメージ」を、具現化するためのアドバイス・サポートも行っておりますので、ぜひお気軽に店舗スタッフまでお声がけください。 マフラー交換に関する記事を下記にピックアップしています。マフラーチューニングをご検討中の方はぜひ、参考にしてみてください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/09/01
    スバルWRX特集/「ボクサー」をさらに磨き上げる!

    2014年に登場したスバルのスポーツ・セダン、WRX。クラフトでもこれまでたくさんの車両の足回りを組み上げてきたモデルです。 もともと「WRX」とはスバル・インプレッサのスポーツバージョンに付けられていたグレード名でしたが、3代目インプレッサのマイナーチェンジによりインプレッサの名称が外れ「スバル・WRX STI」と単独の車名を名乗るようになったのはファンならご存知の通り。 EJ20型と呼ばれる2.0L水平対向4気筒ターボエンジンを搭載する「STI」に加え、2.0L直噴ターボ仕様となるFA20型エンジンを搭載する「S4」、2つのラインアップがありますが、「STI」は既に販売終了がアナウンスされています。 本格スポーツ・セダンという、いまやニッチな存在ともいえるジャンルにおけるWRXの存在感は今も大きく、20代の若者から50、60代のシニア世代に至るまで、熱狂的なファンに熱く支持されながら今に至っています。当然ながら、各種チューニングにおけるファン同士のノウハウ共有も盛んで、特に足回りに関しては、これまで数え切れないほどたくさんのお客様からのご相談に応じてきました。 クラフトが手掛けたお客様のWRXを重点的にピックアップし、下記店舗ブログに掲載しています。どうぞご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/08/21
    ジムニー/デモカーカスタム(アーバンオフクラフト鈴鹿店)

    アーバンオフクラフト鈴鹿店です。 待ちに待ったジャングルグリーンのJB64Wジムニーが、ついに納車されました! 当店デモカーとして今後いろいろなカスタムを施していきたいと思いますので、お楽しみに! ジムニーに関する店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/07/21
    150プラド/定番カスタムプラン提案

    2009年に登場した、通称「150(イチゴーマル)」と呼ばれる4代目ランドクルーザー・プラド。これまでも高い評価を得ていたオフロード性能はさらに進化し、さらにオンロードにおける走行性能も非常に洗練されています。 ベテランの方はもちろん、初心者の方がいきなり選んでもぜったい間違いのない、代表的なカスタム・パーツをご紹介します。 .title-bold1 {font-weight: bold; font-size: 150%; } .title-bold2 {font-weight: bold; font-size: 120%; } .title-bold3 {font-weight: bold; } .news-content-box {display:inline; margin: 0 0 4em 0; clearfix; } .news-box-left {float: left; width:58%; display:inline-block; }@media screen and (max-width: 768px) {.news-box-left {max-width:100%; }} .news-box-right { display:inline-block; padding:0 0 0 10px; }@media screen and (max-width: 768px) {.news-box-right {margin: auto; }} .clearfix::after {content: ""; display: block; clear: both; } 【ホイール】 ドレスアップの最初の一歩は、まずはホイールから。プラドのような大きめの車格にぴったり合うおすすめホイールをご紹介します。ちなみに150プラドのホイールは6穴でPCDは139.7mmとなっています。インチサイズは16インチ~比較的自由に選ぶことができますが、今回は17インチを取り上げています。 [PLAN A] クリムソン MG モンスター(17inch × 8.0J) クリムソンのホイールブランド「MG」の人気モデル、モンスター。4WDならではのオーバーフェンダーにも対応したサイズを1ピースで取り揃えることで、深いコンケーブを実現。マットブラックポリッシュのホイールに、BIGピアスボルト・オプション「インサート」を装着することで、さらに個性が際立ちます。 [PLAN B] 4x4エンジニアリングサービス Air/G Massive(17inch × 8.0J) 8個の楕円ホールで構成されたディープ・コンケーブ・デザインが印象的。4WD業界の老舗ブランド「4x4エンジニアリングサービス」の新作ホイールです。オプションの鍛造アルミリング装着により、さらに印象的でクールなホイールフェイスを実現します。 [PLAN C] RAYS デイトナFDX(17inch × 8.0J DKカラー) RAYSのデイトナシリーズも根強い人気モデルのひとつです。力強い6スポークデザインをベースに、装着車種を限定することでディープリム・シルエットを実現。スポークとリム部にはパーツ感のあるあしらいが施されています。 【タイヤ】 クールで洗練された印象のプラドを、がらりとワイルドな印象に仕上げてくれるのがオフロード専用タイヤ。ショルダー部のホワイトレターにこだわる方も少なくないです。 [PLAN A] BFグッドリッチ ALL TERRAIN T/A KO2 4x4車両からSUV、コンパクトSUVなど幅広い車種に対応。オフロード性能はもちろん、オンロード、ドレスアップまでオールラウンドに対応する定番タイヤ。ショルダー部にあしらわれたホワイトレターも雰囲気抜群です。 [PLAN B] TOYO TIRES オープンカントリー MT アグレッシブで機能的なトレッドデザインを採用する、たいへん人気の高いモデルです。オン・オフどちらのシーンにも頼もしいパフォーマンスを発揮する性能を備え、耐久性も非常に高いのが特徴です。 【サスペンション】 全体のフォルムを最後に鮮やかに決めるには、やはりリフトアップが不可欠。チョイスしやすいプラド専用となるリフトアップキットが各メーカーからリリースされています。中でもおすすめの2モデルはこちら。 [PLAN A] 4x4エンジニアリングサービス カントリーサスペンションキット プラド150系(71151-31) リフト量:フロント25~80mm、リア40~50mm フロント車高調整式。ショックアブソーバーは減衰力フロント40段、リア14段調整式となっています。特定の周波数振動を吸収するハーモフレック機能を搭載。人気のラテラルロッドも別途ご用意しています。 4x4エンジニアリングサービス 調整式ラテラルロッド プラド150系(CS-034) [PLAN B] JAOS BATTLEZ リフトアップセット VFCA 2.7Lガソリン車用 プラド 150系 リフト量:フロント10~50mm、リヤ35~40mm ショックアブソーバーは減衰力前後14段調整式となっています。こちらもハーモフレック機能を搭載。※ラテラルロッドは付属しません。 【アクセサリー】 タフで便利なアウトドア・ツールを満載して、プラドを徹底的に楽しんでしまいましょう! CURTヒッチメンバー 多くの150プラドオーナーに大注目なのが、CURTのヒッチメンバー&ヒッチカーゴ。アメリカンブランドらしい無骨なデザインが魅力です。様々な用途に合わせたヒッチカーゴを取付ける前に、まずはベースとなるヒッチメンバーを装着しましょう。 ARBフラットキャリア 立体駐車場に駐車する際も困らないフラットタイプのルーフキャリアです。はしごやサーフィンのサーフボートなど、長尺物を積むのにも最適。スッキリとした見た目で、荷物を載せない時は空気抵抗も少ないのが特徴です。 JAOSマッドガード3 PPベルトとフラップ下端に配されたジェットホールで、マッドガードの巻込みと巻上げを軽減。セットは前後別の左右2枚入りですので、前後に装着される方は2セット必要です。 ※各種製品取付工賃は店舗スタッフまでお問い合わせください。 150プラドのドレスアップ事例は下記店舗ブログでも随時ご紹介しています!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/06/15
    「タイヤ選び」を超真面目にアドバイス

    クラフトの店頭には、国内外さまざまなメーカーが作る、たくさんの種類のタイヤが並んでいます。 「燃費がいい」「乗り心地がいい」「走りが静か」「雨に強い」。 それぞれのタイヤにはいろいろな特徴がありますが、それらの中から選ぶ際の最大の決め手は、「お客様ご自身のクルマの使い方」だったりします。 みなさんがクルマを購入する際あれこれ悩むのと同じように、タイヤもまた、お客様ご自身のクルマの使い方を踏まえながら、きちんと考えることが大切です。 クルマの性能を大きく左右する「タイヤ」という部品に長年こだわってきたクラフトだからできる、的確なアドバイス。 タイヤ選びでお悩みの際は、どうぞお近くのクラフト・スタッフまで、お気軽にご相談ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/06/05
    TWS特集/鍛造にこだわり、精緻を極める

    決して華美になり過ぎることなく、高い質感と質実剛健のスタイルをいまも貫く鍛造ホイール・ブランド「TWS」。 クルマの本質を知る多くのコアなファンに長く愛され続けてきました。 リリースしたばかりの最新モデルから、往年の定番まで、TWSのご相談、承っております。 数々の装着事例を知り尽くしたクラフト・スタッフまで、お気軽にお声がけください。 「TWS」を取り上げた店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/05/25
    クルマ好きスタッフブログ

    クラフトで働くスタッフはみんな、超がつくほどのクルマ好き&カスタム好き。 普段自分が乗っているクルマをチューニングしたり、ドレスアップしたりするのは、もはや日常茶飯事といってもいいくらいです。 お客様のクルマでは試せない実験的なチューニングを、ならば!と自分のクルマを使って実践してみることもしばしば。 そんなスタッフたちの「放課後活動」から得られたヒントが、お客様のドレスアップ・アドバイスに結びつくケースは少なくありません。 このページでは、そんなカスタム大好きスタッフの日常の一端をご紹介していきます。 下記「おすすめの記事一覧」からご覧くださいね。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/04/20
    タイヤ&ホイールの買取り、下取りお任せください

    愛車にばっちり似合うホイールを新しく購入するとき、クルマにもともと付いていたホイールとタイヤは、どうしていますか? タイヤ&ホイールの専門店クラフトでは、タイヤ&ホイールの下取りにもしっかり対応しています。 つまり、下取った金額分だけ、新しいホイールをお安く購入していただくことができるんです。 ❶ 売って、買う。クラフトならではの合わせ技。 ◆欲しかったあのホイールを、お安く購入! もともと付いていたタイヤ&ホイールの価値が仮に5万円としたら・・・ 通常4本セット20万円のホイールが、15万円で買える! ◆ご家族の車のタイヤを交換! 下取りに出したタイヤ・ホイールの価値が仮に3万円としたら・・・ 通常4本価格3万円相当のご家族の車のタイヤを、工賃のみで交換OK! ※上記は一例です。 ❷ タイヤ・ホイールはクラフトへ売ろう! ◆自宅の倉庫やガレージに眠っているタイヤ・ホイール、買い取ります ホイールとタイヤのセットでの下取りはもちろん、まだ溝が残っているタイヤだけでも買い取りします。純正ホイールはもちろん、社外ホイールでも買い取り可能です!ぜひクラフトにお持ち込みください。 タイヤのみでも価値を見極め買い取りします! ◆その場で現金化します! お客様がお持ちのタイヤ・ホイールをクラフトにお売りいただれば・・・ 買い取ったその場で現金をお渡しします! 「店頭買い取り」だから安心! 他店で購入したタイヤ・ホイールも買い取りOKです。 お近くのクラフト店舗スタッフまで、どうぞお気軽にご相談ください!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/19
    ジムニー特集/LOVE THE JIMNY!

    日本が誇る本格オフローダー”ジムニー”。 軽さを生かしたオフロードの走破性能は、ファンを虜にし続け、その魅力は色褪せることはないでしょう。 新型ジムニー/ジムニーシエラ(JB64/74)の新商品もどんどん発売され、カスタムシーンも盛り上がっています。 このページは、ジムニーを愛する、ジムニー好きの為の、ジムニー専用の特集ページです。 ジムニーに関するパーツやカスタム事例を紹介していきます。 クラフトもジムニーとジムニーシエラをデモカーとして購入。 皆さまと一緒にカスタムを楽しんでいきたいと思います!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/19
    ジムニー/デモカーカスタム(アーバンオフクラフト岐阜長良店)

    アーバンオフクラフト長良店です! 待つこと約1年!ついに新型ジムニー納車しました!JB64 のキネティックイエローです。アフターパーツが多いジムニーは、カスタムの幅も広く、自分色に染めていくには持って来いのクルマですね! これから、ジムニー乗りの皆様と、一緒にカスタムを楽しんでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。 ジムニーに関する店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/19
    ジムニー/最新パーツ情報

    ジムニーに似合うホイールや、サスペンション、エクステリアにインテリア商品など、クラフトスタッフオススメの商品をご紹介。 下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/19
    ジムニー/デモカーカスタム(アーバンオフクラフト浜松店)

    アーバンオフクラフト浜松店です。 祝納車! うちのデモカーはJB74 ジムニーシエラのブリスクブルーメタリック。 待ちに待っただけあって、かわいくて仕方がありません。 ここ静岡県生まれのジムニー。 地元だけあって、いつもジムニーが走っているのを目にします。 ジムニーの生まれ故郷、ここ静岡で、ジムニーライフを楽しんで行きたいと思います。 ジムニーオーナーの皆様よろしくお願いします! ジムニーに関する店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/05
    VOLK特集/レース直系・鍛造スポーツホイール

    レース直系の遺伝子を持つ鍛造スポーツホイールの最高峰「VOLK RACING」。 軽量、高剛性、高精度、どれをとっても超一流。 多様化する時代の要求値を満たすべく、その性能は進化し続け、ストリートからアタックシーンまで、圧倒的な支持を誇り続けています。 ボルクレーシングのことなら、「RAYS No.1 SHOP」のクラフトにお任せください。 「VOLK」を取り上げた店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/03/05
    WORK特集/セミオーダー可能なマルチピースホイールの代表ブランド

    1977年、物作りの本場、東大阪で創業し、長い歴史と高い技術力を持つ、国内有数のホイールメーカーです。 特に、2ピースや3ピースなどの”マルチピースホイール”は、WORKの真骨頂。 長年にわたりホイールメーカーとして培ってきた、さまざまなノウハウと、高い技術が注入されています。 また、セミオーダーカラーやリムアレンジ、ピアスボルトの選択など、ユーザーのニーズにきめ細かく対応が可能な「カスタムオーダープラン」も魅力の一つ。 高い技術力と対応力でユーザーに寄り添うWORK。 自分だけのホイールカスタマイズを求める方にとって、強い味方になってくれるに違いありません。 「WORK」を取り上げた店舗ブログをピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/02/08
    四輪ホイールアライメント調整のすすめ

    ホイールアライメント調整とは クルマの4つのホイールを正しい向き、正しい角度に調整することを、四輪ホイールアライメント調整と言います。クルマは走り続けるうちにホイールの角度がずれてしまったり、あるいはタイヤの摩耗等によって、正しい角度から外れてしまうことがあります。 ついうっかり縁石にタイヤを激しくぶつけてしまい、ホイールの角度が狂ってしまう、といったケースもありがちです。 あなたの愛車、こんな症状は出ていませんか? タイヤの片側だけ早く摩耗する タイヤが片減りする原因はいくつかありますが、もっとも多いのはタイヤの空気圧不足。その次に考えられるのは、体感しにくい小さなアライメントのずれです。そのまま放置した状態で走り続けると、タイヤの片減りはどんどん進んでしまいます。 いったん片減りしてしまったクルマは、ますますアライメントの値に悪影響を及ぼしてしまうため、走行時の安定性もますます損なわれてしまいます。 まずはタイヤを新品に交換して、そのタイミングでアライメントをきちんと測定・調整するようにしましょう。 走っているとハンドルを取られる ブレーキを踏んでクルマを減速させた際など、ふいにハンドルが勝手に回ろうとする現象が起きることがあります。これはアライメントの値がホイールの左右で異なっている場合に起きる典型的な症状です。 アライメントが正しく調整されていれば、このような現象は起きなくなります。 曲がりたい方向にうまく曲がれない たとえばハンドルを左に切ると、切った分だけタイヤは左を向きます。アライメントがずれていると、ハンドルの動きにクルマの動きが追従せず、ドライバーが意図しない不安定な挙動をすることがあります。タイヤの空気圧異常、偏摩耗、そしてアライメントのずれが原因ですので、速やかな対策が必要です。 タイヤはまっすぐなのにハンドルがずれる クルマをまっすぐ走らせている時、ハンドルもまっすぐになっているのが正常な状態。まっすぐ走らせているにも関わらずハンドルが傾いたまま、という状態は、アライメントがずれている証拠です。このまま走らせていると、タイヤの片減りを起こしたり操縦安定性が損なわれたり、といった不具合が遠からず発生するはず。速やかにアライメント調整を行うようにしましょう。 タイヤ交換時のアライメント調整を強く推奨中 クルマのアライメントは、装着された4つのホイールが微妙な角度を維持することで成り立っています。サスペンション交換はもちろんのこと、タイヤ交換にともない車高等が微妙に変化し、アライメントの値にも影響します。 クラフトではサスペンション交換時には必ずアライメント調整をセットでご案内している他、タイヤ交換を行うお客様に対しても、アライメント調整を積極的にご案内しています。 またクラフトでは、ホイールアライメントを構成する3つの要素(トー角、キャンバー角、キャスター角)を瞬時に計測できる3Dアライメントテスター「HUNTER HawkEye」を全店舗に導入しています。ホイールアライメント調整のご予約も承っていますので、お近くのクラフト店舗までお電話でお問い合わせください。 クラフト・ホイールアライメント調整

    • 新着ニュース
    • 特集
    2020/01/21
    「実車計測」で“完璧ツライチ”を狙う!/足回りドレスアップ・ハイレベル編

    実車計測とは? そのクルマに合ったホイールサイズを見つける為の「採寸作業」のこと。分かりやすいいイメージで例えるなら、オーダーメイドスーツの採寸のようなものです。 紳士服屋さんにいくと、スーツはサイズ別に販売されていいますが、こだわる方の場合、ご自身の体形にピッタリ合ったオーダーメイドのスーツを購入される方もいらっしゃるはず。 クラフトが行っている実車計測もオーダースーツと同様、オーナー様の愛車を計測し、ピッタリ合った仕上がりを実現させるためのものなのです。   なぜ実車計測が必要? それは1台1台の車両それぞれに個体差があるためです。具体的には、ホイールやタイヤの選択によって、タイヤとホイールのクリアランスは異なります。ローダウン等のチューニングの内容によっても変化するでしょう。 車の状態がいま、どのようになっているかを計測することはとても重要で、計測した数値がチューニングの基本となります。 ちなみに実車計測の方法は、いたってアナログ的。車のボディ上から糸を垂らし、フェンダーアーチとホイール外側までのクリアランスを定規で測定します。これにより装着できるホイールサイズの限界値を見つける事ができます。この値を踏まえれば、オーナーのイメージにもっとも近いサイズを探し出すことができるようになります。   ツライチは車検適合&ディーラー入庫が大前提 足回りドレスアップ時の車検適合は当然として、最近では、車を購入したディーラーへの入庫を考慮したドレスアップをご希望されるオーナー様も増えてきました。これは、新車購入時にメンテナンスパックが付いている事が多く、ディーラーへの入庫回数が増えた事が理由の1つだと考えられます。 車検適合やディーラー入庫を考慮する上でのポイントは、「ホイールの30~50度の範囲を確認する」という点です。 ホイール中心から上に基準線を引いたとして、車両前方に30度、車両後方に50度の線を引きます。このV字の範囲において、タイヤがフェンダー内にしっかり収まっていなければなりません。 「見た目はフェンダー内にタイヤがしっかり収まっているように見えるのに、車検で不適合になった」といったご相談を受けることもしばしばあります。 実車計測を行うことで、30~50度の範囲ではみ出ていないか、等を確認することができます。   ぜったい失敗したくない!ホイール選びの極意 ホイールはとても高価な商品です。ホイールの購入で失敗しないために、クラフトではプロショップならではの技術でお客様のドレスアップをサポートさせて頂いております。 クラフト店舗でホイールを購入いただくお客様には、実車計測を無料でご利用いただけます。せひ一度、店舗スタッフまでお気軽にご相談ください。実車計測を駆使してギリギリ仕様を求めたい方、車検適合やディーラー入庫を考慮しながらカッコ良く仕上げたい方。クラフトへのご来店をお待ちしております。   クラフトの実車計測によりツライチに仕上がったクルマの記事をピックアップしています。下記ブログ記事一覧よりご覧ください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/12/28
    輸入車のタイヤ交換/クルマの性能はタイヤで決まる

    タイヤは路面と接する唯一の部品という意味で、自動車にとって重要なパーツです。 ・荷重を支える ・駆動を伝え、制動をかける ・路面からの入力の緩和する ・曲がる と、大きく4つの役目を担っています。 他にも、騒音、運動性能(レスポンスやコントロール性)、耐摩耗性、燃費など、車の性能に大きく影響する要素を担っています。 自動車メーカーは新車開発時に、そのクルマの性能をハイレベルに引き出すことができるタイヤ選びに多くの時間と手間をかけています。 ですのでタイヤ選びは非常に重要。 クラフトでは、お客様の車両や使い方に合った商品を選び、ご提案させていただいております。 ここでは特にクラフトでご用命の多い、ベンツ・BMW・アウディ・ポルシェ・ボルボなどのインポートカーのタイヤ交換をご紹介。 タイヤ選びのご参考にしていただければと思います。

    • 特集
    2019/12/27
    スタッフのきまぐれアウトドアライフ

    ふだんはお客様のタイヤを黙々と交換したり、ドレスアップのプランをあれこれ考えたりと、真面目に働いているクラフトのスタッフたち。 ・・・しかし!そんな彼らも遊ぶときはトコトン遊びますよ! キャンプガチ勢にBBQマニア、釣りバカ大将に自転車好き、などなど、個性派揃いのスタッフたちの趣味の時間を随時更新中。 参考になるかどうかは正直分かりませんが(笑)、下記「おすすめの記事一覧」より、ぜひご笑覧ください!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/12/02
    クラウン最新カスタム紹介

    長い歴史と伝統を誇る「トヨタ クラウン」。 高級セダンの代名詞として、いつの時代も憧れの存在であり、カスタムのベース車両としても、常に人気の車種です。 「深リム」や「ツライチ」など、「ホイールサイズ」にこだわりが強いオーナー様が多いのが特徴です。 下記の「おすすめの記事一覧」より、様々なカスタムをご覧いただけます。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/11/13
    デリカD:5カスタム/オフ系タイヤ&チョイ上げで決める!

    アウトドア派の強い味方、デリカD:5。 普段使いから週末の外遊びまでこなし、スライドドアと3列シートを持つこの車は、他にはない唯一無二のパッケージ。 さらに冒険心をくすぐる”オフ系タイヤ&チョイ上げカスタム”を施せば、あなたのデリカはどこへでも連れて行ってくれる”相棒”に変わるでしょう。 ここではクラフトで施工させていただいたユーザー様の”相棒達”をご紹介。 これからデリカのカスタムを考えているオーナーさんはぜひ参考にしてみてください。 下記の「おすすめの記事一覧」より、気になるデリカのカスタム記事を探してみてください。

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/11/01
    A90GRスープラ特集

    JZA80型スープラの販売終了から17年。 ついにスポーツカーファン待望の新型スープラ、通称A90GRスープラが発売されましたね。 待ちに待ったスポーツカーの発売ということで、クラフトとしても、期待値大!これは力を入れるべき車種!そしてスポーツカーの存在を応援していきたい!という気持ちでデモカーとして注文いたしました。 すでに、国内外問わず注目を集め、アフターパーツメーカー、ショップでのパーツ開発が始まっており、納車がすすむに連れてカスタムも間違いなく盛り上がるでしょう。 まだまだデビューしたてのGRスープラには一体どんなカスタムパーツがあるのか? ここでは「新型GRスープラオーナー必見のカスタムパーツ情報」を随時更新いたします!

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/11/01
    A90GRスープラ特集/カスタム提案

    タイヤ&ホイールの専門店「クラフト」だからできる、A90GRスープラのカスタム提案。クルマが大好きのなお客様とともに長年積み重ねてきた熟練の技とノウハウを、新型スープラに注ぎ込みます! 詳細はページ下部「おすすめの記事一覧」をご覧ください。 「A90GRスープラ特集」トップへ戻る

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/11/01
    A90GRスープラ特集/パーツ情報

    ホイール&パーツメーカー各社がリリースするA90GRスープラ関連新商品やパーツ情報を、どんどんご紹介していきます。 詳細はページ下部「おすすめの記事一覧」をご覧ください。 「A90GRスープラ特集」トップへ戻る

    • 新着ニュース
    • 特集
    2019/10/23
    アルファード/ヴェルファイア 最新カスタム紹介

    クラフトでカスタムのご相談が最も多いミニバンといえば「アルファード」&「ヴェルファイア」 新型発売の噂もある中で、20系、30系問わずカスタムの勢いはまだまだ止まりません! ここでは、クラフト各店で施工をさせていただいたアルファード・ヴェルファイアだけをご紹介。 タイヤ&ホイールだけではなく、ローダウンや、マフラー、ボディー補強など、こだわりオーナー様の多種多様なカスタムを随時更新していきます。 「これからカスタムしたい。」 「今の仕様からステップアップしたい。」 「仕様変更を検討中。」 など、皆様の参考になったらいいなと思います。 下記の「おすすめの記事一覧」より、気になるカスタムの記事を探してみてください。