装着事例
を探す
来店予約
コール
センター
店舗案内

ファルケンFK510からFK520Lへの交換作業。スリップサインが見えてますね 👀

2023/11/17
  • アルファード/ヴェルファイア
  • 夏タイヤ作業、うんちく
 

アルファードのタイヤ交換。
20インチでも。。リバース形状のホイールでも全然OKですよっ!!
 



 

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!

 

本日は30アルファードが入庫中。

 

作業内容は 「 タイヤ交換 」 となります。

 

コチラのアルファードは、以前に足廻り&タイヤ・ホイールの交換でご利用いただいたおクルマ。

 

皆様も知っての通り、タイヤは消耗品。
 

走行距離を重ねると消耗してしまうんですよね。。。

 



 

その消耗したタイヤがコチラ!!

 

全体的に溝が少なくなっていますね 👀

 

そして スリップサイン も出ております。

 

スリップサインとは使用限度を迎えている事を知らせるマークの事。

 

上の画像を見ていただくと、赤い丸で囲ってある部分に段差の様なものが3つ程ありますよね??

 

それが スリップサイン となります。

 

法令的に言えば、タイヤの溝は残り1.6mmまで減ったら交換をしないといけません。

 

そして、このスリップサインが見えた頃にはタイヤの残り溝も1.6mmとなっているのです。

 

なので、スリップサインが見えたら早めにタイヤ交換をした方が良いと言う訳です。

 

ですが、スリップサインは使用限度を表しているので、もう少しゆとりを持って交換してあげた方が安心かも知れませんね。

 



 

K様・30アルファードに装着されているホイールは 「 WORK バックレーベルジースト BST2 」 となります。

 

インチは20インチと一般的に考えると大口径サイズ。

 

そして、リバース形状のホイールなので組換え作業もちょっとした技術が必要。

 

そんな少し難しい大口径サイズの組換え作業ですが、クラフト厚木店ではイージーサイズ。

 

20インチやもっと大きいサイズの組換え作業は日常茶飯事なんです。

 

愛車の足元に大口径ホイールを装着されているオーナー様、タイヤ交換はクラフト厚木店までご相談下さいね!!

 



 

組込み後、仕上げのホイールバランス調整を行います。

 

ホイールバランスとはタイヤ・ホイールが回転する際に発生するブレを修正する作業。

 

ホイールの裏側にバランスウェィトを装着し回転によるブレを抑えます。

 

本日交換作業を行ったアルファードのホイールですが、大事に使っていただけている様でブレも少なくキレイに修正が出来ましたよっ 👍

 



 

そして車輛へと装着、締め付けはトルクレンチを使い確実に、そして 適正な力 で締め付けを行います。

 

この適正な力と言うのが重要で、取付けナットは力いっぱいに締めれば良いと言う訳ではないのです!!

 

逆に、締め付ける力が強すぎるとナットやハブボルトを痛める事になってしまいます。

 

最悪、走行中にボルトが折れナットが外れてしまう事も。。。

 

そんなトラブルにならないようにご自身で作業をする際には確実な締め付けを行いましょうね。

 





 

本日装着いただいたタイヤは 「 ファルケン アゼニス FK520L 」
 

従来モデルに比べタイヤの剛性UPによるハンドリング操作の向上、そしてウェット性能も向上するなどファルケンのフラッグシップモデルとしてさらなる進化を遂げています。

 

個人的には走行中のノイズも減ったような気もしています。。。

 

今まで装着していたタイヤと新しいタイヤを並べてみましたが、FALKENの文字が最近流行の黒っぽいデザインに変わっていますよね。

 

これは、タイヤの表面に繊細な凹凸形状を入れ込み光の反射を抑える事でそう見えるそうですよっ✨

 



 

そして、FK520Lはリムプロテクターもアリ。

 

このプロテクターの出っ張りがカッコ良くて好きって方も多いですよね??

 

ちなみに、ホイールに組み込むとこんな感じ。 👀

 





 

タイヤサイズは 245/40-20 で、ホイールのリム幅は 9.0J。

 

若干引っ張りとなっていながらも、リムプロテクター部は強調されていますよね。

 

性能・見た目がアップしていますが、価格設定はそこまで高額にはなっていないのもありがたいポイント。

 

インチアップサイズなどカスタム向けのラインアップも豊富!!

 

皆様の愛車にも ファルケン アゼニス FK520L はいかがでしょうか??

 



 

K様、前回に続きまたのご利用ありがとうございました!!

 

作業スタート時は ドキっ としましたが、無事に作業を終える事が出来て良かったです。笑

 

NEWタイヤでの走り心地はいかがでしょうか??

 

愛車のアルファードと同様、クラフト厚木店も末永くよろしくお願いしますっ ☺

 

それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

 

「アルファード/ヴェルファイア」「夏タイヤ作業、うんちく」の記事一覧

  • 知立店
    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/02/08
    GR86に2026年新作モデル「ブリヂストン ポテンザ RE-71RZ」を最速装着。

    スポーツタイヤの代名詞「ポテンザ」から登場した、 2026年の最新フラッグシップモデル【RE-71RZ】 発表から話題を独占していたこのタイヤを、 いち早く知立店名物車両のGR86へ装着させていただきました。 クラフト知立店 金子です。 ブリヂストンのフラッグシップモデルのポテンザ RE-71RZは 2026年の東京オートサロンから大変注目されているアイテム。 2月からデリバリーも開始され出し、 日本の中でも相当早く装着させて頂きました('◇')ゞ 前作からさらに磨き上げられたのは、路面に吸い付くような「究極の接地感」。 独自のコンパウンド技術により、低温時からでも高いグリップを発揮。 サーキットでのタイムアタックはもちろん ワインディングを流すだけでもステアリングから伝わる情報量が格段に増えています♪ 性能はもちろんですが、この「攻めた」トレッドパターンを見てください♪ 攻撃的でありながら洗練された溝のデザインは、 停車している時ですら「この車、ただ者じゃない」と思わせるオーラを放ちます。 サイドウォールのデザインも一段と洗練され、 GR86のスポーティーなフォルムを完璧に補完してくれます。 縦溝がIN側に配置する事によって溝面積が増し 偏摩耗の抑制とウェット性能を両立しているとの事。 ハイグリップでありながら、サーキット摩耗ライフはRE-71RSよりも向上しております。 これはスポーツカーオーナー様には大変嬉しい事ですね♪   詳しいアイテム紹介はブリヂストンHPへ こちらをクリックすると、RE-71RZの紹介ページへ飛びます   今回のGR86は空気圧センサーが搭載されております。 ゴムバルブ式の空気圧センサーになっております。 バルブのゴムですので、経年劣化によってゴムの柔軟性も無くなり 最悪の場合、バルブ根本から空気が漏れる事も御座います。 タイヤ交換をする際にしかバルブを交換する機会はさほどありませんので、 タイヤ交換と同時にバルブも変えていきましょう♪ 組み込みが終わったら車両へ取付・・・ではありません。 タイヤとホイールを組み合わせたら、 ホイールバランサーという機械にセットし バランスウェイトを張り付けていきます。 この作業をしないと、走行時にハンドルや車体がブレてしまいますので タイヤ交換とホイールバランス調整はセットで行いましょう!! ホイールバランス調整まで終えたら車両に取付、 規定のトルクでホイールナットを締め付けて施工完了です♪ WHEEL:BBS RF TIRE:ブリヂストン ポテンザ RE71-RZ SIZE:215/45R17 タイヤは、車の中で唯一路面と接しているパーツ。 だからこそ最新のテクノロジーが注ぎ込まれた『RE-71RZ』を選ぶことは、 愛車への最高のご褒美と言えるかもしれませんねヾ(≧▽≦)ノ オーナー様、この度は数あるショップの中から クラフト知立店をご利用頂きまして、誠に有難う御座いました!! 慣らし運転が終わるまでは、スピードの出し過ぎにはご注意下さいね♪ またのご相談、スタッフ一同お待ちしております('◇')ゞ   管理番号:0082602071007  

  • 鈴鹿店
    • セダン
    • NISSAN
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/02/06
    【フーガ】グリップの違いを味わう。ヨコハマ アドバン ネオバAD09 へ履き替え!

    ■【フーガ】グリップの違いを味わう。ヨコハマ アドバン ネオバAD09 へ履き替え! "フーガで走りを極める"を体現されている常連オーナー様。 今回も、走りに妥協なし!なタイヤ交換をご用命いただきました! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日ご紹介するのは、「ニッサン フーガ」のタイヤ交換。 前回装着させていただいたのは、ブリヂストンのハイグリップタイヤ「ポテンザRE-71RS」。 約1年半という年月を走り抜け、その溝は綺麗に使い切られ、まさに"走り切った"という状態でした。 ハイパワーなフーガのポテンシャルをフルに発揮し、タイヤの性能を限界まで引き出すオーナー様だからこそ、次なる選択にも一切の妥協はありません。 ■YOKOHAMA ADVAN NEOVA AD09 今回選ばれたのは、ヨコハマのスポーツブランド「アドバン」より、ハイグリップタイヤ「ネオバAD09」です! RE71RSから履き替えても、決して引けを取らない圧倒的なグリップ力。 フーガの重量級ボディを、意のままにコントロールするための最適解です(^v^*) 何度もタイヤを履き替えてこられたオーナー様だからこそ、ブランドごとの特性の違いを肌で感じていただけるはず…! AD09の魅力は、なんといってもその「剛性」。 ステアリングを切った瞬間のレスポンスが非常に鋭く、高速域でのレーンチェンジでもビシッとした安定感をもたらしてくれます! 今回のフーガのように、近年のハイパフォーマンスカーには「TPMS」いわゆる空気圧センサーが標準装備されているケースが非常に多いです。 タイヤ交換時には、このセンサーを破損させないよう細心の注意が必要となります。 ■TIRE ヨコハマ アドバン ネオバAD09   新品のネオバが放つ独特のゴムの質感と、太い溝のパターン。 これでまた、フーガの持つ本来の加速、コーナリング、ブレーキングを安全に、そして刺激的に楽しんでいただけますね! 今回も当店をご利用いただき誠にありがとうございました! また次のタイヤ選びも楽しみにお待ちしております! クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催のイベント】

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • WEDS
    2026/02/01
    40ヴェルファイアに22インチを装着したらどんな感じ?クレンツェのヴェルサム030EVOを装着しました。

    【40ヴェルファイア】クレンツェ ヴェルサム030EVO 21インチ装着!マットブラックで魅せる最旬カスタム   40アルヴェルのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、今カスタムシーンで最も熱い視線が注がれている40ヴェルファイアのご紹介。   納車が進むにつれて街中で見かける機会も増えてきましたが、 「周りと差をつけたい」「もっと自分好みに仕上げたい」 というオーナー様からのご相談が急増中です。 今回は、そんな40ヴェルファイアに、 圧倒的な存在感を放つ22インチホイールを装着させて頂きました。 完成後の姿は、まさに「迫力満点」の一言。 それでは早速、ご紹介していきましょう!     今回オーナー様に選んでいただいたホイールはこちらです。 weds クレンツェ ヴェルサム 030EVO。 日本が誇るホイールメーカー「weds」のフラッグシップブランド、クレンツェ。 その中でも、モノブロック構造(1ピース)を採用した 「EVO」シリーズをチョイスされました。   クレンツェといえば3ピースホイールのイメージが強いですが、 この「EVO」シリーズの最大のメリットは、 リムの端までスポークが伸びる「リムオーバーデザイン」にあります。 これにより、視覚的にホイールが実寸以上に大きく見えるため、 大口径感を強調したいカスタムには打ってつけのモデルなんです。     今回のこだわりポイントは、なんといっても「マットブラック」というカラー選択です。 ヴェルサム030EVOの複雑で芸術的なスポークデザインを、 あえて艶消しの黒で引き締める。 これにより、煌びやかさとは一味違う、 大人の渋さとスポーティな雰囲気が生まれました。   40ヴェルファイアの巨大なボディマスに対しても、 足元がマットブラックになることで全体がグッと引き締まり、 非常に精悍なスタイリングに仕上がります。 いかがでしょうか、この迫力! 純正も十分に立派ですが、 22インチへインチアップしたことで、 フェンダーアーチへの収まり具合が劇的にカッコよくなりました。     22インチはまさに「ベストバランス」。 見た目のインパクトを最大化できるサイズ感です。 特にヴェルサム030EVOの細く長く伸びたスポークが、 大柄なボディを足元から軽やかに、かつ力強く支えている印象を与えます。 光の当たり方で陰影が浮き出る3Dデザインは、クレンツェならではの造形美ですね。     マットブラックの質感も最高です。 タイヤの黒とはまた違う、 金属的な質感を残した黒なので、真っ黒になりすぎず、 しっかりとホイールの存在を主張してくれています。 「高級感」と「威圧感」、そして「スポーティさ」。 これらが絶妙にミックスされた、オーナー様のセンスが光る一台に仕上がりました。 これからのドライブがますます楽しくなること間違いなしです。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 空気圧点検や増し締めなど、 メンテナンスの際もお気軽にお立ち寄りください。   当店では、40系アルファード・ヴェルファイアのカスタム相談を大歓迎しております。 「サイズ選びで迷っている」「実物を見てみたい」というお客様、 ぜひ一度ご来店ください! クラフト一宮店スタッフ一同、心よりお待ちしております。   管理番号:0042511031006

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    2026/01/30
    40アルファードにTEINのRX1を推奨車高で装着したらこんな感じ。もちろん乗り心地は最高でした。

    【40アルファード】極上の乗り心地を求めて。TEIN RX1で叶える「大人のローダウン」スタイル!   いつもブログをご覧頂き有難う御座います。 クラフト一宮店です。 本日のご紹介は、プレミアムミニバンの絶対王者、40アルファードです。     街中でも見かける機会が増えましたが、やはりこの堂々とした風格は別格ですね。 納車されてまず気になるポイントと言えば… やはり「フェンダーの隙間」ではないでしょうか?   「腰高感を無くしてスタイリッシュにしたい!」 「でも、家族を乗せるから乗り心地が悪くなるのは絶対にNG!」 そんなアルファードオーナー様の切実な願いを叶える、 最適な足回り交換を施工させていただきました。     今回セレクトしたのは、乗り心地に定評のあるTEIN(テイン)から、 ミニバン専用設計のフラッグシップモデル『FLEX RX1』です! なぜこの「RX1」シリーズが選ばれるのか。 その理由は、TEIN独自の「ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)」を搭載している点に尽きます。   フル乗車時や大きな段差を越えた時の、 あの不快な突き上げ感(バンプタッチ)を、熱エネルギーに変換して吸収してくれるんです。 特にアルファードの2列目シートに乗るご家族にとって、 この「しなやかさ」は純正以上と言っても過言ではありません。 まさに、ローダウンと極上の乗り心地を両立させるためのサスペンションですね。     足回り交換は、ただ付けるだけでは完了しません。 特に40系は足回りの構造が進化しているため、 熟練のスタッフが各ブッシュの捻じれを取りながら丁寧に組み込んでいきます。 そして仕上げは、当店自慢の「3Dアライメントテスター」による精密調整です。   ローダウンによって狂ってしまったタイヤの角度を、 メーカー基準値+ローダウン仕様の最適な数値に補正します。   ここを疎かにすると、直進安定性が損なわれたり、タイヤが偏摩耗したりと、 せっかくのTEINの性能が台無しになってしまいますからね。 ビシッと調整させていただきました!   それでは、完成後の姿をご覧ください! いかがでしょうか、この佇まい! メーカー推奨値でのローダウンですが、 フェンダーの隙間が指2本分ほどに収まり、ボディ全体に一体感が生まれました。     腰高感が消え、 40アルファード本来のワイド&ローなボディラインが強調されています。 これぞ「大人のローダウン」といった雰囲気で、 高級感がさらにアップしましたね。     肝心の乗り心地も、試走の段階でその違いに驚かされます。 路面に吸い付くようなフラットな乗り味で、 不快なフワフワ感が解消されました。 これなら長距離ドライブも快適間違いなしです。     当店では、今回のようなローダウンのご相談はもちろん、 タイヤ・ホイールのインチアップまで、 アルファードのカスタムをトータルでサポートいたします。   「自分の使い方にはどの車高調が合うの?」 といったご質問も大歓迎です。 皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております!  

  • 厚木店
    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • ツライチセッティング
    • ジオランダー
    2026/01/27
    【装着事例】ジムニーシエラ JB74W。こだわり派オーナー様が辿り着いた「最適解」とタイヤ選びの深い悩み。

      ノーマル車高でも 235/70R16 は装着出来るのか?? 履けるなら履きたいとお考えのオーナー様必見ですよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介は、1.0インチ程のリフトアップを行っているK様・ジムニーシエラ。     ご相談内容は 「 タイヤ交換 」 となります。   すでに「235/70R16」のオープンカントリーR/Tを装着されていたオーナー様。   今回は、タイヤの消耗に伴うリフレッシュのご相談でした。     ■ 交換前のタイヤの状態をチェック     まずは、これまでオーナー様の足元を支えてきたタイヤの状態を見てみましょう。   全体的に溝が少なくなっているだけでなく、よく見るとヒビ割れも目立ち始めています。   シエラのようにオフロード走行を楽しむ車輛と言う事も考えると、早めのチェックを行いトラブルを未然に防ぎたいところですよね。   こうした劣化はグリップ力の低下だけでなく、予期せぬトラブルにも繋がります。     ■ 「 225/75R16 」 か 「 235/70R16 」 かの究極の選択。。。     今回は「心機一転、ブラックレターで足元を引き締めたい」というご要望とともに、次の2つのサイズが候補に挙がりました。   【225/75R16】 実はこのサイズ、シエラオーナー様にとって面白いメリットがあります。   シエラはオフロード性能を重視した「ローギア」な設定のため、高速走行時に「次のギアが(6速)が欲しい。。」と感じる場面が多いですよね!?   ここで外径の大きい225/75R16を履くことで、「ハイギア化」と同等の効果がうまれ、高速巡航が少し楽になるというメリットもあります。     【235/70R16】  外径は225/75R16に譲りますが、圧倒的な「タイヤ幅(太さ)」によるドッシリとした安定感と迫力が魅力です。   オーナー様とじっくりお話しした結果 「 高速走行時のメリットも捨てがたいけど、やっぱり今までのタイヤより細くなるのはイヤだ。。。 」 という、シエラ乗りとして非常に共感できる「太さ」へのこだわりが勝り、235サイズをチョイスすることになりました!!     ■ 辿り着いた答えは 「 ヨコハマ ジオランダー X-AT G016 」     コチラのタイヤは今回のオーナー様にピッタリな理由が他にもありました。   ・あえて選んだ「完全ブラックレター」仕様。   X-ATの235/70R16には 「 アウトラインホワイトレター付き 」 の設定もありますが、今回は 「 一切の白を排除して引き締めたい 」 というご希望に合わせ、あえて 「 完全なブラックレター仕様 」 のX-AT G016 235/70R16 をチョイスしました。   ・LT規格でしたがそれ程「重量差がない」安心感。   今回のタイヤはLT規格となり(ライトトラック規格)重量増を心配されていましたが、作業中に実際に持ち比べてみると旧タイヤとの差はそれ程感じず。   このサイズは 「 ロードレンジC(6PR) 」 と言う事もあり、そこまで重量増とはならず、235の迫力と軽快さを両立してくれています。     ■ ショートバンパー化による「機能美」の追求     さらに本日ご紹介のK様・シエラはフロントバンパーを社外品に交換してある為、235サイズの干渉リスクもクリア。   1インチのリフトアップと相まって、見た目も機能も完璧なバランスとなりましたっ 👍     それではノーマル車高&純正バンパーの場合 「 235/70R16 」 を装着する事は出来るのでしょうか??   その答えはホイールサイズ&軽微な加工を施せば 「 装着可能 」 となりますっ 👍   タイヤ外径アップのご相談はクラフト厚木店・担当佐藤まで ✋✋     ■ 「きっとまたお世話になります」という嬉しいお言葉     作業後、不安だった重量の問題も解消され、新しくなった足元をご覧になったオーナー様の満足気な表情がとても印象的でした。   お帰りの際には 「 きっとまたお世話になります 」 という、嬉しいお言葉まで頂戴しましたっ♬♬   ジムニーシエラ・ノマドのご相談はぜひクラフト厚木店にお任せ下さいねっ✨   神奈川県にお住いの皆様はもちろん 「 東京・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・静岡県・山梨県・長野県 」 にお住いの皆様もぜひご相談下さいっ♬♬   ギア比の悩みから見た目のバランスまで、タイヤ選びの正解は一つではありません。   豊富な経験と確かな知識で、あなただけの「最適解」を一緒に見付けますよ!!   それでは皆様からの沢山のご相談、お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412501221002

  • 厚木店
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • タイヤ紹介
    • オールシーズンタイヤ
    2026/01/26
    【 実証 】 ダンロップ 「 シンクロウェザー 」 の本当の実力。 マイナス18度での極限テスト!!

      マイナス18度の衝撃。 ダンロップ「シンクロウェザー」は極寒の長野・菅平高原を走り切れるのか??     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   今日は話題の次世代オールシーズンタイヤ  「 ダンロップ シンクロウェザー 」 の本当の実力についてご紹介していきます。   タイヤ業界に革命を起こした次世代オールシーズンタイヤ 「シンクロウェザー(SYNCHRO WEATHER)」   水や路面温度に反応してゴムの質感が変わるという魔法のようなアクティブトレッド技術は、果たして「本物の冬」に通用するのか?   巷に溢れるインプレッションやカタログスペックを確認するだけでは、タイヤのプロとしてお客様に責任ある提案はできません。   そこでワタクシ佐藤が、このタイヤを自ら購入し 「 実際の雪山でその性能の試そうじゃないか。。」 と言うのが今回の企画。   そんな訳で毎日通勤で使っている車輛(FF車)に装着して、本州の中でも屈指の極寒の地へと向かいました。     ※ 4000文字を越えるちょっと長い実証テスト記事となります。 きっと皆様のお役に立てる記事だと思いますので、最後までお付き合いいただければと思います。   ■ なぜワタクシ佐藤はシンクロウェザーを自身で購入しようと考えたのか。。。     皆様も知っての通り、ワタクシ佐藤は自分が納得できないとイヤなタイプ。笑   なので、今までもダンロップ 「 ウインターマックス WM03 」 や、ブリヂストン 「 ブリザック VRX3 」 といった、業界最高峰のスタッドレスタイヤを実際に購入し、自らの足で雪山へ向かい、その性能をチェックしてきました。   そして、関東のように降雪・積雪は1シーズン数回程度と言った地区にお住いの方からご相談が多くなっている 「 オールシーズンタイヤ 」 も気になってはいました。ですがオールシーズンタイヤは 「 軽度な雪に対応する。。 」 そんなアイテム。なので冬場の過酷な環境には対応してくれない事もあり冬場の雪道チェックが大好きなワタクシ佐藤の心を動かく程の商品ではありませんでした。   ですが、そんなオールシーズンタイヤ界隈に突如として現れたダンロップ 「 シンクロウェザー 」 は、従来のオールシーズンタイヤとは明らかに毛色が違います。  「 夏タイヤの性能を持ちながら、冬タイヤとしての性能もスタッドレスタイヤ同等 」 と言う、にわかに信じがたいうたい文句で登場したのです。   「 そんな都合の良い話があるのか? 」と思いながらも、今までの試走チェックで ” メーカーさんが言っているのは本当なんだな。。 ”  っと言うのを実感してきているので半信半疑ではありますが自腹で購入。その疑念を確信に変えるため、そしてお客様に 「 本当の性能 」 を伝える為、今年も雪山へ旅立ちました。。。     ■ いざ決戦の地へ 最初の壁は高速道路の「 冬用タイヤ装着規制 」 という検問 戦いの舞台に選んだのは、長野県。地元神奈川を出発し、中央道➡上信越道と高速道路をひた走ります。シンクロウェザーの第一印象は、カタログやネットでの情報にもある通り思った以上の 「 静粛性 」 を感じる事が出来ました。走っている感覚として、耳で感じるのは夏タイヤと言う部分、そしてハンドリングから感じるのは冬タイヤと言ったイメージ。普段の街乗りではそれ程感じないかも知れませんが、高速走行時は冬用タイヤに近いゴムの質感がハンドルに伝わってきました。   そして、長野に近づくにつれ、電光掲示板にこの時期らしい 「 冬用タイヤ規制 」 と言う文字が表示されるように。。。   そして突如として渋滞が始まり、検問所が現れます。この検問ではノーマルタイヤの車輛は通過する事が出来ませんのですぐ脇にあるインターチェンジから下道に降りないといけません。そんな検問所ですがシンクロウェザーを履いたワタクシ佐藤の車は、サイドウォールに刻まれた 「 スノーフレークマーク 」 を取得しているタイヤと言う事もあり検問を無事クリア。   このマークがあることで 「 冬用タイヤ 」 として認められますので、オフロード系のタイヤでも スノーフレークマーク付きのモデルを選択するオーナー様も増えていますよね。   ■ なぜ 「 菅平高原 」を選んだのか。。。それはマイナス15℃超えの極限環境を求めての事!!   今回の目的地は、長野県 「 菅平高原(すがだいらこうげん) 」 です。そしてこの場所をえらんだのには明確な理由があります。   それは 「 今回の実証にあたり良い条件が整っているから 」 でした。   普段より天気予報で各地をチェックするのが冬の日課となっておりますが、そんな予報では、現地の最低気温は連日マイナス10℃を下回る勢い。さらに、折しも日本列島を襲っていた 「 最強・最長寒波 」 の影響で、私が現地入りするタイミングでは マイナス15℃を下回る可能性 が出ていました。   一般的に、タイヤのゴムは気温が下がれば下がるほど硬くなります。 アクティブトレッドが「温度」に反応して柔らかくなるのであれば、このマイナス15℃という極限環境こそ、その真価を問う最高の試験場になるはずだと考えたのです。     ■ ルート解説 標高差1000メートル、試練の国道406号線   菅平高原へは、長野県須坂市から国道406号線を使ってアプローチします。 冬の406号線は積雪もある事、そして上り勾配もまずまずきつく、タイヤにとっては過酷なルートとなります。   ・須坂市街地:標高 約400m ・菅平高原:標高 約1300〜1400m   その標高差、実におよそ1000メートル。   そして標高が上がるにつれて気温は下がり、路面状況は 「 シャーベット 」 から 「 圧雪路 」 、そして 「 凍結路面 」 へと刻一刻と変化していきます。   FF車である私のチェック車輛にとって、この上り勾配でのトラクション性能は、まさに 「 登り切れるか、スタックするか 」 の瀬戸際。   以前にも降りしきる雪の影響で15~20cm近い深雪路面の日があり、装着しているスタッドレスタイヤのみでは登り切れなかった苦い記憶があります。   今回のチャレンジでは極寒の環境で凍結も考えられる事からシンクロウェザーの真の実力を試すには、絶好の条件が整っていた訳です。   ■ 実証 マイナス18℃の世界でシンクロウェザーが牙を剥く   いよいよ須坂市街地を抜け、山道へと足を踏み入れます。   スタート時の気温はマイナス7℃。 路側の電光掲示板には 「 この先スタック多発 注意 」 という、緊張感を煽る案内が表示されています。   峠を進むつれ、路面に雪が現れ始めました。 スタッドレスタイヤもそうですが、最も注意が必要なのは、こうした 「 アスファルトが見え隠れする中途半端な積雪路面(シャーベット含む) 」 です。しかし、シンクロウェザーはそんな路面も不安を感じさせることなく、淡々と坂を登っていきます。   さらに標高を上げると、辺り一面は完全な白銀の世界。   路面状況としては積雪後、除雪車による除雪が行われ路面は圧雪されている状況。この除雪車による除雪後の路面はカリカリに凍結した路面となるので今回の実証を行うには申し分のない最高の路面となります。     そして気温はマイナス9℃、マイナス11℃。。。と、どんどん低下していきます。 そして目的地である菅平高原付近に到達した時、ガードレール脇にある温度計が示した数値に衝撃を受けました。   それが 「 マイナス 18℃ 」 と言う衝撃の気温です!!     濡れたタオルを振り回したら凍るのでは?? っと言う文字通りの「極寒」です。   この環境下では路面は凍結しており、従来のオールシーズンタイヤでは走行不可となるシチュエーション。     しかし、シンクロウェザーは違いました。 マイナス18℃という未知の領域においても、そのトレッドは路面をしっかりと捉えていました。   除雪車による圧雪された凍結路、そして標高差を駆け上がるのぼり勾配。FF車という駆動方式でありながら、標高1300メートル越えの目的地まで見事に私の車を運び上げてくれたのです。   ■ 結論 シンクロウェザーは「WM03」に肉薄しているか?   これまで「ウインターマックス WM03」や「ブリザック VRX3」といった最高峰のスタッドレスタイヤを経験してきたワタクシ佐藤だからこそ断言できることがあります。   メーカーさんは、シンクロウェザーの冬用タイヤとしての性能について 「 WM02と同等 」 という表現を使っています。   しかし、実際にマイナス18℃まで気温が低下している極寒の地で試した私の感覚では WM02を越え、WM03に近い性能を持っているのではないか。。 とさえ感じました。   もちろん、シンクロウェザーはオールシーズンタイヤとなり、様々な路面に対応する形で作られている性質上、雪上・凍結路での絶対的な制動力ではWM03に分があります。しかし、今回のような 「 過酷な雪山走行 」 においてシンクロウェザーが示したパフォーマンスは、これまでのオールシーズンタイヤという枠組みを完全に超えたまさに次世代オールシーズンタイヤと言っても過言ではありません。   ■ 最後にプロとして皆様に伝えたいこと   ワタクシ佐藤は今回の試走を経てシンクロウェザーを 「 皆様にオススメ出来るタイヤ 」 だと確信しました。   しかし、プロショップとしてこれだけは言わせてください。。。「 過信は禁物 」 です!!   今回私が試走で訪れたような過酷な環境・路面では、本来 「 ウィンターマックス WM03 」 のようなスタッドレスタイヤが推奨されています。   ちなみに、今回のようなチャレンジを行う際、ワタクシ佐藤は万が一に備えて必ず 「 タイヤチェーン 」 を携行して出掛けています。   幸いなことに、今回の菅平高原やそれまでの道のりを含め、そのチェーンの出番はありませんでした。   「 雪道の運転に慣れているかどうか。。 」 という運転スキルも関係するかもしれませんが、それを差し引いても、シンクロウェザーが持つ 「 冬の性能 」 は、皆様が期待して良いレベルにあると今回のチャレンジを持って実感する事が出来ました。   「 オールシーズンタイヤを検討している 」「雪国へ頻繁に行く訳ではないが、冬も安心して出掛けたい 」「タイヤの保管場所に悩みを抱えている 」「 夏タイヤ・冬タイヤの付け替えを行うのが手間 」 そんなオーナー様、次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー で全て解決ですよっ 👍   当店では、カタログの説明だけでは分からない 「 現場の生きた知識 」 を皆様へ包み隠さずフィードバックさせていただきます。   それでは次世代オールシーズンタイヤ 「 ダンロップ シンクロウェザー」 のご相談、お待ちしておりま~す☆☆

  • 鈴鹿店
    • ロードスター
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/01/23
    【ロードスターRF】より上質な大人の走りを。ミシュラン パイロットスポーツ5 装着!

    ■【ロードスターRF】より上質な大人の走りを。ミシュラン パイロットスポーツ5 装着! 軽快なソフトトップとはまた違う、上質な走りを楽しめるロードスターRF。 その走りの質感をさらに高めるため、今回オーナー様が選ばれたのは、世界が認めるあのプレミアムスポーツタイヤです! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は、流麗なファストバックスタイルが美しい「マツダ ロードスターRF」のカスタムをご紹介です! ■MICHELIN PILOT SPORT 5 お選びいただいたのは、ミシュランの最新世代スポーツタイヤ「パイロットスポーツ5」。 独自で研究されたトレッドパターンにより、ステアリングを切った瞬間 "スッ"と鼻先が入る素直なグリップ感を実現。 RFの持つ高い剛性感と相まって、ワインディングがより一層楽しくなります! もちろん、雨の日の排水性も◎。 天候に左右されず、安心してドライブを楽しめるのは、大人のスポーツカーにとって重要なポイントですね(^^)v さて、ここで大切なポイント。 クラフト鈴鹿店で取り扱っているミシュランタイヤは、すべて「日本ミシュランタイヤからの正規輸入品」です! 徹底した品質管理がされており、正しい輸送・保管ルートで届くため、タイヤ本来の性能を損なうことなく安心してお使いいただけます。 ■TIRE ミシュラン パイロットスポーツ5 ■SIZE 205/45R17   「走る楽しさ」を追求しながらも、ウェット性能や耐久性、さらにはデザイン性まで兼ね備えた「パイロットスポーツ5」。 全ての性能を高い次元でバランスさせた、まさに"優等生スポーツタイヤ"といったところでしょうか! トレッドウェアは「340」と、純正タイヤS001の「280」に比べると高め。 耐摩耗性に優れており、削れにくいタイヤといった感じです。 「トレッドウェアが高いということはグリップしないのでは?」と思ってしまいますが、流石はミシュラン。 タイヤのサイドウォールが"たわむように"柔らかく設計してあるので、しっかり潰れて地面に密着するようグリップするんです(^v^*) ロードスターのような「操る楽しさ」を重視する車にとってタイヤは最も重要なパーツです。 性能、安心、そして見た目も! そのすべてを妥協したくないオーナー様、ぜひクラフト鈴鹿店にご相談ください! オーナー様、この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました! ミシュランと共に、素敵なのオープンドライブを存分に堪能してくださいね! またのご来店をお待ちしております。 クラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント】

  • 知立店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2026/01/20
    30ヴェルファイアの足元を一新!!WORKエモーション ZR10 2P 9.5J ディープコンケイブディスクのド迫力スタイル

    30系ヴェルファイアの重厚なボディに「あえて」レーシングテイストを叩き込む!! スポーティーさと高級感を高次元で融合させた2ピースモデル ワークエモーション ZR10 2Pの9.5Jディープコンケイブディスクを前後にインストール。 ワークホイールの事もクラフトまでご相談下さい。 クラフト知立店 金子です。 今回は常連様の30系ヴェルファイアの仕様変更をご用命頂きました。 既に装着しているホイールサイズからどれだけ外へ攻めれるか 実車計測を行い、オーナー様の理想に近づけれるようにサイズリセッティング。 セレクトして頂いたホイールは ワークエモーション ZR10 2P(ステップリム) 溶接2ピースホイールとなっており、1mm単位でインセットオーダーをする事が可能。 ディスクカラーはチタンブロンズをセレクト。 30系ヴェルファイアの大きなボディに対して、 既製品1ピースモデルのサイズではどうしても満足できない「あと数ミリの攻め」 これを実現するために、インセットオーダーが可能な2ピースを選択しました。 ZR10 2Pならではの「ステップリム」が、足元に奥行きと立体感を与えてくれます。 今回の最大の拘りポイントは「前後ディープコンケイブディスク」の採用です。 当然車種やグレード、ブレーキの大きさによって適合可否が別れます。 都度確認を行っておりますが、メーカーでも未確認な車種も御座います。 その際はワークから該当アイテム、サイズ、ディスクの型紙をご用意させて頂きますので ブレーキ適合が未確認の場合でも問題御座いません。 ※メーカーによって型紙がご用意出来ない事も御座います (before) (after) WHEEL:ワークエモーション ZR10 2P SIZE:9.5J-20インチ(前後ディープコンケイブディスク) TIRE:ニットー NT555 G2 SIZE:245/40R20 センターへ向かって一気に落ち込むスポークラインは、 30系ヴェルファイアのワイドなボディに負けない圧倒的な存在感を放ちます。 光の当たり方で表情を変えるブロンズカラーは 派手すぎず、かといって地味すぎない ヴェルファイアの持つ「大人の風格」を引き立てます。 スポーツホイール特有の軽快さと、2ピースホイールが持つ重厚感。 この相反する要素が、30系ヴェルファイアの巨体に見事にマッチ☆ オーナー様、いつもクラフト知立店のご利用、誠に有難う御座います!! またのご相談、スタッフ一同お待ちしておりますね~ヾ(≧▽≦)ノ   管理番号:0082512271010   1月19日(月)~2月9日(月)まで 国産車両限定の車高調ローダウンキャンペーンを開催!! ローダウンの事も是非ご相談下さい☆

  • 鈴鹿店
    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/01/19
    【ZD8 BRZ】エンドレスの制動力を路面へ。ブリヂストン ポテンザ S007Aで走りの質を極める!

    ■【ZD8 BRZ】エンドレスの制動力を路面へ。ブリヂストン ポテンザ S007Aで走りの質を極める! どれだけ良いブレーキやサスペンションを入れても、最後に路面と接しているのはタイヤ。 あなたの愛車の性能を120%引き出すタイヤをご案内いたします! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日ご紹介するのは、走りの楽しさを追求したスポーツクーペ「スバル BRZ(ZD8)」です! ■BRIDGESTONE POTENZA S007A オーナー様が選ばれたのは、ブリヂストンのフラッグシップ・プレミアムスポーツタイヤ「ポテンザ S007A」。 なぜ、数あるスポーツタイヤの中からS007Aなのか? それは、このBRZが「止まる性能」を極めているからです。 ピットインした瞬間に目を引くのは、ホイールの隙間から強烈に主張する「ENDLESS(エンドレス)」のブレーキキャリパー。 これほどまでに足回りに拘った一台ですから、タイヤ選びも一切の妥協は許されません。 エンドレスキャリパーが生み出す強力な制動力を逃がすことなく路面へ伝える高い剛性は必須! フルブレーキング時でもタイヤがヨレることなく、狙ったラインでピタッと止まる安心感はS007Aならではです。 スポーツタイヤにありがちな「ロードノイズがうるさい」「乗り心地が硬い」という弱点を高次元で克服しているのも、S007Aの大きな魅力。 「サーキットだけでなく、ストリートでも上質な走りを」というオーナー様のこだわりが、このエンドレス×ポテンザという最強の組み合わせに表れています! BRZの鋭い回頭性をさらに引き立てる、優れた応答性。 交差点を一つ曲がるだけで、その「シャキッ」とした感触の違いに気づいていただけるはずです(^v^*) ■TIRE ブリヂストン ポテンザ S007A ■SIZE 225/40R18   白のボディに、エンドレスのキャリパー、そしてサイドウォールに刻印された「POTENZA」の文字。 どこから見ても隙のない、「本物志向」な一台に仕上がりました! タイヤを新品にリフレッシュし、走りの土台が完璧に整ったBRZ。 ブレーキ、タイヤ、そしてBRZ自体の運動性能。この3つが調和した時の走りは、まさに格別の一言です! オーナー様、この度は当店をご利用いただきありがとうございました。 NEWタイヤの皮むきが終わった後は、ポテンザのグリップ性能をぜひ堪能してください! 次は、新しいタイヤの性能を最大限に活かす「アライメント調整」はいかがでしょうか? タイヤの寿命を延ばし、直進安定性もさらに向上しますよ(^^) またのご相談、お待ちしております! クラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント】

  • URBAN OFF CRAFT 鈴鹿店
    • デリカミニ
    • アーバンオフ系
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • ジオランダー
    2026/01/18
    【デリカミニ】千差万別ブロックタイヤの世界。ジオランダーX-AT G016で乗り心地はどう変わる?

    ■【デリカミニ】千差万別ブロックタイヤの世界。ジオランダーX-AT G016で乗り心地はどう変わる? たかがタイヤ、されどタイヤ。 快適な走り、快適な室内はタイヤから始まります。 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は、今一番熱い軽SUV「ミツビシ デリカミニ」のタイヤ交換をご紹介します! 愛嬌と力強さを兼ね備えたデリカミニ。 素晴らしいバランスを持つ車だからこそ、タイヤひとつで劇的にイメージが変わります。 今回のデリカミニは、すでに「オープンカントリーR/T」でカッコよくカスタムされておりますが オーナー様から「しばらく履いてみたんだけど、意外とロードノイズとゴロゴロ感が気になり始めて…」とのご相談をいただきました。 ■YOKOHAMA GEOLANDER X-AT G016 そこで!今回は心機一転、ヨコハマの「ジオランダーX-AT G016」へ履き替え。 その理由は「カッコよさは維持しつつ、もっと快適に走りたい!」という切実なご希望からでした! X-ATも見た目はかなりゴツい「オールテレーン」ですが、実は「乗り心地の改善」を求めるオーナー様への履き替え需要が非常に多いタイヤなんです! X-ATは緻密に計算されたブロック配列により、パターンノイズが抑えられており、見た目以上の静粛性能を秘めております。 ゴム質が適度に柔らかく、路面の細かな段差をいなす性能に優れています。 軽自動車のデリカミニは足回りの挙動がダイレクトに伝わりやすいですが、タイヤがクッションの役割を果たし、全体的に「しなやか」な乗り味に変化します。 ■TIRE ヨコハマ ジオランダーX-AT G016 ■SIZE 165/65R15   レイズのM9+とX-ATのアグレッシブなサイドウォールが完璧にマッチしています(^v^*) 見た目はこれまで通りの「力強さ」を保ちつつ、中身は「ロングドライブが楽しくなる快適クルーザー」へと進化を遂げました。 「今のゴツゴツタイヤ、かっこいいけど少し疲れるかな?」 そんな風に感じ始めたら、タイヤの銘柄を見直すタイミングかもしれませんよ! クラフトでは見た目のカッコよさはもちろん、オーナー様のライフスタイルに合わせた「後悔しないタイヤ選び」を全力でお手伝いします。 オーナー様、この度はご用命ありがとうございました! 新しいX-ATでの静かで快適なドライブ、ぜひ楽しんでくださいね! アーバンオフクラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント】 【次回開催予定イベント】 管理番号:0222601151005

  • 多治見店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • RAYS
    2026/01/17
    40ヴェルファイアにパーフェクトダンパー装着で理想のローフォルムに!RAYSVOUGE LIMITEDでラグジュアリーなカスタムへ!

    ◆TOYOTA 40ヴェルファイアにパーフェクトダンパー&RAYS Craft Collection VOUGE LIMITED装着! こんにちはクラフト多治見店です。 今回は40ヴェルファイアのローダウンとホイールのカスタムをしていきます! まずはホイールからご紹介🌟 ◆ RAYS VERSUS Craft Collection VOUGE LIMITED レイズのヴェルサスシリーズと言えばディスク面が光沢のある感じですがコチラは一味違います👀 ベースはブラックカラーとなっており、スポーク表面はダイヤモンドカットを施しヴェルサスシリーズらしい輝きがついています。 今回は、それにスモーククリアで加工し高級感溢れる落ち着いたオトナな美しいディスクになっています👍 ◆ アクシススタイリング パーフェクトダンパーG7 『純正を超える乗り心地を実現 新世紀サスペンション』をキャッチコピーに掲げるサスペンションキット✊ 40アルヴェルの2列目から3列目まですべての乗員が満足する走りと乗り心地を両立しており、長距離でも疲れづらくなっています。 車高をしっかりと落としつつ乗り心地を犠牲にすることがないそんな最高峰のサスペンションとなっています👌 あっという間にサスペンション交換が完了してアライメント調整をしていきます👆 当店ではサスペンション交換などの足回り作業をする場合必ず四輪アライメント調整も同時施工🔧 アライメント調整を行わないでは真っすぐ走ってくれなかったりタイヤの片減りが早くなるなどが起きてしまいます また当店では3Dアライメントテスターを使用しているためより正確な調整がすることができます! そして全て取り付けが完了した姿がコチラ…👇 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 ご選択されたタイヤは「トーヨー プロクセスコンフォート2S」 ミニバンやSUVなどをターゲットにして製造されたコンフォートタイヤ👀 高い静粛性と操縦安定性を誇っており、家族で乗る車にはオススメのタイヤ。 勿論それだけでなく、ウェット性能や高い転がり抵抗があるのも嬉しいポイントです👍 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel ベルサス ヴォウジェ CC 8.5J/20インチ 5H120 ダイヤモンドカット/サイドグラスブラック/スモーククリア(6EZ) ■ Tire トーヨー コンフォート2S 245/45R20 ■ option パーフェクトダンパーG7 ダウン量 約20mm 今回のダウン量は約20m弱、ご家族で乗るにはちょうどいい高さですかね! 車高を下げたことも相まって足元がかなりすっきりして見えますね👀 また今回は当店のブログで何度もご紹介させていただいたモノリスナットも装着! ドレスアップ効果と同時に防犯効果も高めてくれますのでオススメです👍 オーナー様今回はご用命ありがとうございました。 増し締めエアチェックや追加カスタムの相談などございましたらお気軽にお越しください それではまた次のブログ…🚙🚙🚙   管理番号 0322504131003

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    2026/01/08
    ミニバンはローダウンでカッコよく♪20ヴェルファイアにパーフェクトダンパー7G装着!

    ■カスタムのスタートは車高から!20ヴェルファイアのスタイルアップ カスタムの始まりは車高から?ホイールから? こんにちは。クラフト鈴鹿店の長縄です カスタムの初めの一歩。どこから手を付けるか悩ましいところですが、これからやらなければいけない決まりはありません。 一番気になるところからが満足度が高いです👍 ミニバンカスタムでご相談が多いのは「車高」です!! ここの隙間が広いことが原因でボディが浮いて見えて、タイヤホイールとの一体感が感じられないルックスに… 本日は、20ヴェルファイアへ人気の車高調を装着でローダウンカスタムです🔥 ■アクシススタイリング PERFECT DUMPER 7G ミニバン用の車高調と言えば必ず選択肢に入るアクシススタイリング”パーフェクトダンパー” 純正を超えるサスペンションを目指したパーフェクトダンパーではフワッとしたアル・ヴェルの乗り心地のままローダウン可能 最新モデルの「7G」では乗り心地&操縦性もアップしています😁 ↑こちらは取り外した純正サスペンション↑ ダストブーツが破れているのは一目瞭然。見た目では分かりにくいですがアッパーマウントなども劣化しています。 走行距離にかかわらず、樹脂パーツは劣化するため同時交換がオススメ パーフェクトダンパーのマウント付キットだと、全て新品になるので安心ですね! 取付後は車高調整!全長調整式を採用しているのでお好みの車高にセット可能 作業前に打ち合わせした車高になるようセッティングしていきます💪 ダウン量は前後ともに約30mm、セッティング後はご覧のクリアランスへ 最後の仕上げはアライメント調整です。 サスペンション交換作業でズレてしまうのはもちろんですが、車高を調整してもアライメントは変化します。 なので、車高調整後にアライメントです✨   それではビフォーアフターをご覧ください!! SUS:アクシススタイリング パーフェクトダンパー7G   【side view/BEFORE】 【side view/AFTER】 車高が下がったことによってタイヤホイールとボディの一体感がマシマシ ローダウン後もパーフェクトダンパーなら乗り心地もGOOD👌 この度はありがとうございました。 またのご利用をお待ちしております。 クラフト鈴鹿店でした!! 【次回開催予定イベント】 管理番号:0222512081010

  • 厚木店
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • タイヤ紹介
    2026/01/07
    話題の「 ダンロップ シンクロウェザー 」 本当の性能とは??

      次世代オールシーズンタイヤ 「 シンクロウェザー 」 って本当のところどうなの?? そんな疑問をお持ちのオーナー様や購入を検討している皆様、必見ですよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   発売から1年が経過し、皆様からのご相談がだいぶ増えてきた ダンロップ シンクロウェザー。   ダンロップ シンクロウェザー とは、1年を通して装着する事が出来る オールシーズンタイヤ。   オールシーズンタイヤと言えば、各メーカーさんからもリリースされていますが、ダンロップ シンクロウェザー は更なる性能を兼ね備えている事で 「 次世代オールシーズンタイヤ 」 とも呼ばれています。   そんな呼び声高い次世代オールシーズンタイヤと言う事で、当店でも多くの皆様からご相談をいただいておりますし、すでに多くの皆様に装着いただいております。   それでは次世代オールシーズンタイヤとも呼ばれている ” シンクロウェザー " は、従来のオールシーズンタイヤと比べてどう違うのでしょうか??     タイヤ側面に 「 アクティブトレッド 」 と言う文字が見えますよね!?   このアクティブトレッドと言う新技術により、従来のオールシーズンタイヤでは成しえなかった 「 氷上性能 」 も持ち合わせる事に成功しているんです 👍   この氷上性能も持ち合わせている事で ” 次世代オールシーズンタイヤ ” と呼ばれている訳です!!   ここでおさらいですが、従来のオールシーズンタイヤは ” ドライ路面・ウェット路面・降雪路面 ” に対応したタイヤでした。     言わば、夏タイヤとして装着しているタイヤで上記のような 降雪路面 も走行出来るとても便利なアイテムだった訳です。   ですが、従来のオールシーズンタイヤでは 「 氷上路面 」 ではグリップを発揮しないと言う弱点がありました。   これはワタクシ佐藤も体験済みで、以前に北海道にあるダンロップさんのテストコースで実際に走行し体験済み。   そのテストコースには真冬と言う事もあり、しっかりと雪が積もっている降雪路面やアイスバーンを再現出来る氷上路面コースもありました。   そんなテストコースで、ダンロップさんよりリリースされている オールシーズンタイヤ ALL SEASON MAXX AS1 を装着しているテスト車輛にて、降雪路面や氷上路面での走行性能を体験すると言う試走会に参加させてもらったんです。   その際に降雪路面もスタッドレスタイヤと同等に走る事が出来ると言う事を体感し、驚いた記憶があります。   逆に、オールシーズンタイヤでは ” 氷上路面 ” には対応していないと言う事も体験させてもらっていた訳です。   そこで満を持して登場したのが 「 次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー 」 なんですよねっ✨   先程の雪上路面の画像を思い返していただきたいのですが、ああ言った路面になる地区と言うのはそれなりに気温も低く、路面が凍結している可能性も十分にある訳ですよね!?   そうなってくると、従来のオールシーズンタイヤではその様な地区に出掛けるのはやめておいた方が良いと言う事になります。   ですが、それが今までのオールシーズンタイヤの常識でもあった訳です。   それなら、シンクロウェザーは 「 本当にそう言った路面でも大丈夫なのか?? 」 ってところが気になりますよね。。。   って事で、そんな気になるシンクロウェザーの本当の実力をワタクシ佐藤が身をもってご紹介いたしますよぉ~ ✋✋✋     ■ -18℃と言う極寒の地で次世代オールシーズンタイヤ 「 シンクロウェザー 」 の実力をチェック。     ですが、その前にシンクロウェザーの基本的な部分をもう少しだけご説明させていただきますね。     まず、シンクロウェザーは左右対称のトレッドパターンとなっています。   なので装着の際は右用・左用と言うように装着位置を間違えないよう注意する必要があります!!   そう言った意味では、通常のスタッドレスタイヤは左右非対称パターンとなっているモデルも多いかも知れませんね。。。   装着する際の目安は次の画像で確認していきます。     タイヤ側面に 「 ローテーション 」 と言う文字と、矢印のようなロゴが見えるかと思います。   この矢印の判別方法ですが、矢印の先端方向がクルマの前進方向となるよう装着します。   なので、上の画像で言うなら 左用 と言う事になります。   しかしながら、上の画像はタイヤのみの画像となっているので、実際にはどちらの向きにも調整出来ます。   ですが、タイヤがホイールに組み込まれている状態であれば右用・左用といづれかとなります!!     続いては冬用タイヤとしての使用期限のチェック方法です。     新品時の溝は10mm近くある訳ですが、冬用タイヤとして使えるのはその半分程。   要は、その目安まで消耗すると冬用タイヤとしての性能を発揮出来なくなってしまいます。   もちろん、溝はまだまだ残っているので夏タイヤとして使用を続ける事は可能 👍   その目安については次の画像を確認してみて下さい 👀     画像中央部に丸で囲ってある部分が見えますよね!?   この段差のような部分までタイヤが消耗すると、冬用タイヤとしての性能を発揮する事が出来なくなります。   そして、この段差の事を プラットフォーム と呼びます。   ちなみに、実際のタイヤにはこの丸印はついていませんが、タイヤ側面にはその場所を分かりやすくする為のマークがあるんです!!     それが上の画像にある SNOW と言う文字の上にある 矢印 です。   この矢印の場所をトレッド面にそって追いかけていけば先程の段差のようなものにたどり着けるようになっています。   この矢印があるとチェックしやすくなるので、なかなかありがたいマークですよね。。。笑     さて、シンクロウェザーを装着するにあたっての基本的な部分をご紹介させていただきました。   続いては、お楽しみの 「 走行インプレッション 」 となりますが、すでにだいぶ長くなってしまいましたので次回のブログにてご紹介させていただきますね。。。   次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー の実力はいかに??   それでは次回のブログもよろしくお願いしま~す☆☆

  • 尾張旭店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • RAYS
    2026/01/06
    【40ヴェルファイア】20インチ装着! RAYS VOUGE SEで端麗なドレスアップ!!

    ■ヴォウジェSE×アドバンdBでご家族でも安心の乗り心地に! ミニバン系のカスタムはやはり大口径が映える仕様ばかり! 今回はミニバン系から40ヴェルファイアに20インチをつけさせていただきましたのでご紹介させていただきます! 納車前にカスタムのご相談をいただき、VOUGEシリーズから新作を付けたいとご用命いただきました! 早速全貌を見ていただきましょう♪ 【RAYS VOUGE SE】 VOUGEシリーズでは「もうワンサイズビジュアル」を求めて設計されており、これまでにないセンターハブまで伸びた対角のスポークが特徴的なデザイン。 今回のVOUGE SEは完全新作となっており、見た目はVOUGEシリーズと一目でわかるような雰囲気は残し、スポークサイドを大きく刷新。 円錐のようなスポークサイドのデザインはミニバンは勿論、SUVや輸入車にもマッチするようなものとなっています。 【Kics MONOLITH T1/06】 クロムモリブデン鋼でできている高剛性の内掛け式ナット。 純正ナット等であれば、十字レンチなどを使って工具のみで取り外しができますが、今回のモノリスナットの場合だと外側が丸くなっていますね? ご存知の方も多いと思われますが、専用のアダプターを使用し内側に差し込んで取り外しをしていくので、ホイールに傷がつきにくい点が一押しポイントになっています! 早速カスタム後の写真をご覧ください!   【Front-After】 【Side-Before】 【Side-After】 【Rear-After】 ■SPEC WHEEL:RAYS VOUGE SE  COLOR:セミグロスブラック (BOJ) SIZE:8.5J-20 5/120 TIRE:アドバンdB V553 SIZE:245/45R20 NUT:MONOLITH T1/06 この度はクラフト尾張旭店をご利用いただき誠にありがとうございます! 20インチへのホイールインチアップになりますが、タイヤを静粛性の良いアドバンdBにしていただきましたので、ご家族でお出かけされた際は車内にロードノイズ等が少なく快適にお過ごしいただけると思います! お近くにいらした際は空気圧点検や増し締めも行っておりますので、お気軽に足をお運びください^^ またのご来店をお待ちしております。   管理番号:1182508231001

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2026/01/05
    【40ヴェルファイア】ローダウンを行うなら22インチがオススメ!!!

      ■40ヴェルファイア×TEIN RX1×WORK シュヴァートブルネン   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!!   本日ご紹介させていただくのはS様・40ヴェルファイア。   タイヤ・ホイール&車高調へと交換させていただきましたよ~   まずはこちらからどうぞ↓   ■before   ■after   かなりかっこよく仕上がったS様の40ヴェルファイアはいかがでしょうか👍   当初はタイヤ・ホイールだけの交換予定でしたが、純正車高だとリム深度を深くできないという事があり、車高調でローダウンを行いました!!     こちらは施工前の一枚です。     このように指が3本余裕で入ります。。。   指3本は気になる人が多いのではないでしょうか!??     こちらは施工後の一枚です。     指1本ぐらいまで、狭める事ができました✨   今回のダウン量は約40mmです。     そして取り付けた車高調は”TEIN RX1”になります!   ”RX1”を選んだのには2つ理由があります!!   1つ目は乗り心地。   そしてもう1つはこちらの機能を使う為↓   上記の写真はキャンバープレートと呼ばれる物。   ”RX1”はフロントのキャンバー調整を可能にできる車高調。   通常、40ヴェルファイアは追加パーツ等を装着しなければ車高調でもキャンバーの調整ができません。   しかし、”RX1”は乗り心地を確保しつつも出ヅラにも拘って作れる車高調となっています!!   なので、この機能をフル活用して出ヅラにも拘って作りました!!   そして仕上がった出ヅラはこちら↓   フロント・リア共にきれいな出ヅラに仕上がっていますよね♪♪   今回はキャンバープレートをフル活用しているので、リアにぴったりなサイズをフロントにも装着しています!!   この仕様で前後同サイズとなっているんですよ~     今回取り付けたホイールは”WORK シュヴァート ブルネン”   ホイールサイズは9.0J-22インチとなります!!   ローダウンを行っている車軸であれば22インチはとってもかっよく仕上がるのでオススメですよっ!!   皆様も22インチをローダウンを行いつつ仕上げてみませんか!!ご相談お待ちしております!!     S様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   当初はタイヤ・ホイールだけの予定でしたが、車高調を取り入れるとよりかっこよく仕上がったのではないですか!!   そして、キャンバープレートを活用しての出ヅラは満足いただけたと思います✨   また、ご相談等ありましたらぜひクラフトをご利用くださいね~   管理番号:0412512291011

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/01/03
    スポンジ付きのタイヤで静粛性&快適性アップ ⤴⤴

      タイヤは消耗品。。。 溝が残っていても劣化が進んでいる場合は交換をオススメしますよ!!     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日はクルマの足元を支えるタイヤ交換のご紹介。     ご入庫中のクルマはS様・30系アルファード!!   カスタムが大好きなオーナー様で、もう長い事当店をご利用いただいておりますS様。   今回はカスタムではなく、ファミリーCarとして乗っておられるアルファードのタイヤ交換をご依頼いただきましたよぉ~✨     コチラは今まで装着していたタイヤですが、残溝はツルツルと言うほどまでは消耗していませんかね。。。 👀   ですが、今回少し早めに交換を行った理由は残溝ではなく、ゴムの消耗が進んでいたから!!     タイヤをズームで撮影してみましたが、分かりますでしょうか?? 👀   そうです、ゴムの劣化が進み、ひび割れをおこしていたんです。。。   気が付いていないうちは何気なく乗れてしまうのですが、ふとタイヤをチェックしこのひび割れが目についてしまうと気になって仕方なくなってくるんですよね。汗   そんな訳でこの消耗したタイヤをNEWタイヤへと交換して参りま~す🔧🔧     オーダーいただいたタイヤは 「 ダンロップ SPORT MAXX LUX 」 となります!!   純正装着タイヤにも採用されるダンロップの SPORT MAXX シリーズ。   SPORT MAXX LUX は高い操縦安定性と静粛性を兼ね備えたプレミアムコンフォートタイヤ。   更にはタイヤの内部にサイレントコアと言うノイズを抑えるスポンジが備わっているところもポイント 👀     このサイレントコアは空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズを抑える効果があり、静粛性の向上に一役買っているんです。   ちなみに、走行中のノイズは2種類あり、1つはタイヤが地面に接触する事で発生するパターンノイズ。   そしてもう1つが空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズです。   SPORT MAXX LUXはこの2つのノイズをダンロップさんの技術で低減させ、静粛性に優れたタイヤに仕上げられていますっ 👍   静粛性に優れたタイヤを検討中のオーナー様、いかがでしょうか??     組換えが終わったら、仕上げのバランス調整を行い組込み作業は完了!!   続いては車輛へ取付を行って行きます。     やっぱり新品のタイヤって気持ちがイィですよねっ✨   タイヤは消耗品となりますが、1度購入すると数年は使えるアイテム。   ここでタイヤを長持ちさせる為のアドバイスです!! 1.  タイヤの空気圧を適正に保つ事。 2. 定期的にローテーションを行う事。 3. タイヤに優しい運転をしてあげる事。     タイヤは消耗品となりますが、使い方や細かいメンテナンスを行ってあげる事で寿命も変わってきます。   そして、消耗品でありながらも決して安い買い物ではありません。。。   先程ご紹介したメンテナンスを行い、少しでも長持ちさせてあげて下さいね!!     この度はご利用誠にありがとうございました!!   今回はカスタムではなく、消耗品の交換でのご利用でしたね。   そして、ご購入いただいたプレミアムコンフォートタイヤの良さを体感していただけたようで良かったですっ✨   それではまたのご利用、よろしくお願いしま~す☆☆

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2026/01/02
    パーフェクトダンパー7Gで低めの車高にセッティング!!

      -35mmのローダウン量で履く21インチがGood 👍 パーフェクトダンパー7G × ウェッズ マーベリック709Mの仕上がりをご覧あれ 👀     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日も40アルファードが登場っ✨   オーナーのM様よりご依頼いただきましたカスタムメニューは ” 車高調でのローダウン&21インチへのインチアップ ” となります。   それではコチラをどうぞ!!     無駄のなくなったフェンダークリアランスにキレイな出ヅラの2ピースホイールが収まっていますねっ✨   装着しているメッシュホイールは 「 ウェッズ マーベリック 709M 」 となります。   ホイールには様々なデザインがあり、人気が出るモデルもあれば数年で姿を消してしまうホイールもあります。   そんな中、この マーベリック709M は発売から10年程経つロングセラーモデル!!   人気の理由はシンプルなメッシュデザイン、そしてリム深度を深く取りやすいデザインだからかも知れません。。。     キレイに輝くアルマイトリム、そのリム深度もなかなか深く取れていますよね!?   マーベリック709Mの21インチは段リム形状を採用しています。   実は、段リムホイールでリムを深く魅せる事が出来るアイテムって意外と少ないんですよね。。。   特に、40アルファードやヴェルファイアが装着する ” 21インチ ” で考えるとより少なくなってきます。     その理由は 「 迫力を演出するがゆえに起きてしまう問題 」 でもあります。   40アルファード・ヴェルファイアのような大きなボディーのおクルマは大口径ホイールを履き迫力あるカスタムを行う事が多いですよね??   そして最近の流行に合わせて ” コンケイブデザイン ” を取り入れたアイテムも多く存在します。   実はこの ” コンケイブデザイン ”  と ” リム深度を両立させる ”  事は至難の業。   更に言うと、段リムホイールとコンケイブデザインの組み合わせも相性と言う点では良いとは言えないんですよね。。。汗   この辺の話は文字で説明すのはとっても難しいので、ぜひ店頭にてワタクシ佐藤までご質問下さいね ✋     今回のカスタムで注目していただきたいポイントは 「 車高 」 にあります!!   40アルファード・ヴェルファイア用の車高調で言えば、-50mm 程まで下げる事が出来るアイテムが多いかと思います。   このダウン量だけで考えると少なく感じる方もいらっしゃるかと思います。   ですが、40アルファード・ヴェルファイアで考えると -50mm もあれば十分。   なぜなら40アルファード・ヴェルファイアはノーマル車高の状態でも以外と低めの車高になっているからです!!     上の画像はご入庫時のノーマル車高。   どうでしょう、ダウンサスで程好くローダウンを行っているようにも見えませんか??   そんなアルファードを車高調にて 35mm 程ローダウンを行うと。。。 👀     こんなにもフェンダークリアランスが少なく仕上がってくれるんです 👍   先程も記載しましたが -35mm でも十分ですよね!?   なので車高調での限界値 ( -50mm) まで下げたらエアロや下廻りなど色々と気にしないといけないかも知れませんね。。。汗     これから愛車のカスタムをお考えのオーナー様、この変化に憧れている訳ですよね!? 笑   ですが、カスタムってけっこう難しいんです。   どんなホイールでどんな仕様を目指すのか、そしてその為にはどんな車高にセッティングを行うか。   更にはその車高に仕上げるにはどんな車高調がベストチョイスなのか!?   カッコ良く仕上げる事が目的でもアイテム選びはとっても重要!!   ちなみに本日のローダウンに使用した車高調はコチラ 👀   ■ アクシススタイリング パーフェクトダンパー 7G     乗り味が好評の パーフェクトダンパー7G をチョイス 👍   コチラの車高調は車高調とは思えない乗り味が人気のモデル!!   本日の様にー35mmと言う低めの車高にセッティングを行っても乗り味を確保できる理由もあるんです。   それは、付属されてくるローダウン用のバンプストッパー(リア用)にあります!!   フロントはストラット形状の足廻りなのでそれほど心配する必要はありませんが、リアは別。   ノーマル時でもバンプストッパーまでの距離が比較的少ない車輛なのでこの対策されたバンプストッパーは必須アイテムと言っても良いでしょう!!   今回の車高はこのバンプストッパーが付属されているからこそのセッティングでもありま~す✨     ちなみに、パーフェクトダンパー 7G でなければ低めの車高にセッティング出来ないのでしょうか!?   もちろんそんな事はありません!!   オーナー様が目指すクルマの仕様によってはまた別の車高調をオススメする場合もあります。   カスタムアイテムはオーナー様の目指す方向性で選ぶ事をオススメしますよ~ ✋   それでは皆様からの沢山のご相談、お待ちしておりま~す♬♬     M様、この度は遠方よりお越しいただきまして誠にありがとうございました!!   低めの車高にリム深21インチでカッコ良くキマりましたよねっ✨   その後、普段乗りでの不便などはありませんでしょうか??   車高調ですので不便であればもう少し車高を上げる事も出来ますよ。。。 逆に下げる事も出来ますが。。。笑   それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412512201009

  • 知立店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • WEDS
    • オールシーズンタイヤ
    2026/01/02
    納車直後の40アルファードをパーフェクトダンパー7Gでローダウンしてクレンツェとシンクロウェザーで年中カッコ良く!

    納車後すぐにローダウンとホイール交換をしたい・・・ クラフトではそんなご相談をよくお受けいたします。 今回はそのご要望を無事叶える事の出来たお車のご紹介です。 お車は最近、納期が短くなってきたのか、納車の話をよく聞く 『40アルファード』です。 納車された翌日に車高調の取り付けとホイールのインチアップを施工していきます。 40アルファードは30系の頃よりタイヤサイズがワンサイズ大きくなりました。 その影響も多少はあると思いますが、フェンダーの隙間は30系に比べて少なくなりましたね。 それでもこの隙間は埋めたい所( ̄▽ ̄;) そして何よりも純正のフワフワする感じを低減させたいのも車高調装着の理由でもあります。 その両方の希望を叶えてくれて、さらに乗り心地もしっかり確保してくれるのがこのアイテム 『アクシススタイリング パーフェクトダンパー7G』 乗り心地に拘り、アルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシーの2車種に特化したワゴン専用の車高調。 (現在はハイエース用のダンパーも設定あり) ローダウンしても乗り心地を損なわずにフワフワ感を解消してくれる優れた逸品。 乗り心地を左右する減衰力の基準値は柔らか目ですが、満足のいく乗り味を体感できます。 パーフェクトダンパーは全グレードそれぞれで開発・適合を行っており、 車両型式によって専用設計でしているので拘りが半端ないです! ガソリン/ハイブリッド/ターボ 2WD/4WDそれぞれで設定があり、 今回のお車は型式がAGH40Wの為、2.5L・ガソリンエンジン用を使用します。 こちらの車高調はフロントのスタビライザーのリンクと、 リアのショートバンプストッパーが付属で付いてきます。 これらのパーツが付いてくるのもうれしい内容ですね(#^.^#) 車高調と同時に装着するホイールはこのブランド 『クレンツェ フェルゼン358EVO』 1ピースモデルでありながら、高級感が損なわれないのはさすがクレンツェブランド! センターキャップのロゴが立体になってるのもさすがです(*´▽`*) ホイールカラーはクレンツェの代名詞とも言える『SBC/PO』 初採用されたのは20年近く前の事・・・ 『クレンツェ ヴィシュヌ』のモデルが新作で出た時に初めて登場して衝撃を受けたのを今でも覚えています。 それ以降、クレンツェ=SBC/POが定着しました。 装着出来るサイズ的にコンケイブを出しにくい40系ですが、 このホイールはセンターに向かって程よく落とし込みがあるので立体感も演出してくれます。 このクレンツェに組み合わせるタイヤはもちろんこだわりの銘柄。 『ダンロップ シンクロウェザー』 今話題の次世代オールシーズンタイヤです。 最大の特徴は、水や温度に反応してゴム自体の性質が自動的に変化する新技術「アクティブトレッド」を採用した事。 低温時でもゴムの柔らかさを維持してグリップ力を確保できるので雪上性能も期待できます。 さらに注目すべき点は、従来のオールシーズンタイヤでは対応不可だった氷上性能も確保した事! 凍結路面も対応なら急な冷え込み等も安心できますね。 (過酷な雪上・凍結路面を走行される場合はスタッドレスの使用をオススメします。) タイヤ・ホイール・車高調とくれば、お次はナットですね。 キョウエイ ヘプタゴンキャリバー24を使用します。 その名の通り7角のナットで、細身なので付け外しの際にナットホールの傷付きから守ってくれます。 全長も40ミリとちょうどいい感じの長さ(*‘∀‘) 車高調・タイヤホイールの取り付けが完了し車高のチェックをしたら仕上げのアライメント調整です。 40アルファードの調整ヵ所はフロントとリアのトゥになります。 各部きっちりと調整し、ハンドルセンターのチェック等異常がないか確認をしたら完成です! WHEEL:クレンツェ フェルゼン358EVO COLOR:SBCポリッシュ SIZE:フロント・リア・8.5-20インチ TIRE:DUNLOP SYNCHRO WEATHER 245/45-20 other:キョーエイ ヘプタゴンキャリバー24 <before> <after> ノーマル状態に比べればその差は一目瞭然( ´∀`)bグッ! 車高のダウン量は前後ともメーカー推奨値の30ミリ。 タイヤとフェンダーの隙間は指1.5~2本程になりました。 モデリスタのエアロを装着していることもあって極端に低くはしていませんが、 それでも全体的にグッと引き締まった感じがしますね。 ブラックボディ×SBC/POの組み合わせは高級感もしっかり出せるのでオススメです。   タイヤをシンクロウェザーにすると一年中このカッコイイ仕様で乗れるので羨ましいです(*´ω`*) 常にカッコ良く乗りたい方、シンクロウェザーお勧めです(#^.^#) オーナー様、この度は当店でカスタムをご依頼頂きありがとうございます。 納車前からご相談頂き、予定通りに装着できて良かったです(*^_^*) その後調子はいかがでしょうか?! 増し締め・エアチェック、減衰力調整等またご相談ください。   管理番号:0082512221006

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • マルチピース
    • WORK
    2026/01/01
    40アルファードを人気の 「 Wアイテム 」 でカスタマイズっ✨

      千葉県からお越しの40アルファードを、人気の車高調と人気のホイールで仕上げます🔧🔧 車高はメーカー推奨値より更に低くセッティングしましたよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日 PIT IN しているのはN様・40アルファードHV AAHH40W。   千葉県からお越しのオーナー様で、車高調でのローダウンと21インチへのインチアップをご依頼いただきましたよぉ~♬♬   まずは装着した 「 車高調 」 から!!     アクシススタイリングさんからリリースされているミニバン専用の車高調。   その名は 「 パーフェクトダンパー7G 」 となります!!   設定されている車種は アルファード・ヴェルファイア、そしてノア・ヴォクシーにも設定されており、アルファード・ヴェルファイアで言えば 20・30・40系、そしてノア・ヴォクシーで言えば 80・90系に設定されいます。   そんなミニバン専用の車高調ですが、人気の理由は乗り心地にあります。   一言で言ってしまうと、車高調らしからぬ乗り心地(良い意味で)なんですっ 👍     ご入庫時は納車間もないノーマル車輛でした。   そんなアルファードですが、パーフェクトダンパー7Gを装着し21インチホイールを装着した姿がコチラ 👀     ノーマル時はタイヤとフェンダーのクリアランスが広く、少し浮いているように見えたアルファード。   そんなアルファードも施工後には上の画像のようにスタイリッシュな姿に変身してくれましたっ✨   ちなみに、パーフェクトダンパー7G にはメーカーさんが推奨するローダウン量と言う目安が存在します。   それが 「 -30mm 」 程のローダウン量。   ですが、そのローダウン量のまま作業を進めてしまうとオーナー様が理想としている姿には仕上がってくれません。。。汗   そんな訳で推奨のローダウン量よりもう少し下げた状態で完成させたんですよぉ~ 👍   そして乗り味に定評のある パーフェクトダンパー7G だけに、この車高でもイヤな突き上げがなくなかなか快適な乗り味を実現してくれているんですよっ♬♬   それがパーフェクトダンパー7Gが人気の理由なんです!!     続いてはホイールのご紹介!!   装着したホイールは 「 WORK シュヴァート・ブルネン 21インチ 」 となりますっ✨   Y字スポークが10本並んだデザインとなりますが、均等に10本並んでいるのではなく、Y字スポークが2本づつ並んでいるイメージ。     このシュヴァート・ブルネンが人気の理由はデザイン以外にもあるんです!!   それが 「 リバースリム形状 」 の21インチが設定されているところ。     ホイールをズームで見てみましょう 👀   世の中に存在する21インチホイールは 「 段リム 」 仕様の21インチがいまだに多かったりします。   ですが、段リムになってしまうと同じ21インチでも21インチ本来の迫力を発揮しにくくなってしまうんです。。。汗   もう少し分かりやすく説明をすると、リムに段が出来る事でデザイン面(ディスク)が1サイズ小さくなってしまうんです。   要は ” 20インチ/リバースリム ” に使われるデザイン面(ディスク)を21インチホイールに組合わせる事になるって事!!   この説明で上手に伝わったか心配ですが。。。   店頭では実際のホイールを使いながら分かりやすくご説明させていただきますのでぜひご来店下さいねっ♬♬     本日装着している シュヴァート・ブルネン はオーダーインセットが可能な2ピースホイール。   N様からいただいておりましたご要望は 「 前後同じホイールサイズ 」 にてカッコ良く仕上げて欲しいとの事でした。   そんな訳で、オーダーインセットが可能な2ピースホイールの魅力でもある 「 インセットを自由にオーダー出来るサービス 」 を使い上の画像のように仕上げましたよぉ~✨     バッチリ低くなった車高と、リバースリム形状のメリットが組み合わさり迫力あるアルファードが完成しましたねっ✨   皆様の愛車もサイズ設定に自由度のあるマルチピースホイール(2・3ピースホイール)で仕上げてみませんか!?   それではご相談お待ちしておりま~す✨     N様、この度は遠方からのご来店誠にありがとうございました!!   バッチリ決まった車高に、キラリと輝くシルキーリッチシルバー(シュヴァート・ブルネン)がGoodでしたねっ 👍   装着後の感想で 「 更に欲が出てきた。。」 とおっしゃっていましたが、クルマのカスタムは次から次へとやりたい事が出てきてしまうんですよね。。。笑   更なるチューニングを行う際はぜひお声がけ下さいね、それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412511241008

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    2025/12/31
    ローダウン前の40ヴェルファイアに 「 エイムゲインのディッシュホイール 」 を装着!!

      オーダーインセットが可能な2ピースホイールなら、ノーマル車高でも9,0Jが履ける。 更にはタイヤもスタイリッシュな組上がりを実現出来ますよぉ~ 👍     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日はS様・40ヴェルファイアが登場!!   ローダウン前のヴェルファイアに数少ないディッシュホイールを装着しますっ✨   オーダーインセットが可能なアイテムならではの仕上がりを実現しましたよぉ〜 👍   ■ エイムゲイン GLD 21インチ(リバースリム)     本日ご紹介の40ヴェルファイアは、現状ノーマル車高。   オーナー様に話を聞くと、クルマの使用用途的にローダウンはしない方向で考えているとの事。。。   ですが、こうして見ても、ひと昔前のミニバンから考えると比較的車高は低めですよね!? 👀   そんな訳で、本日はノーマル車高でも、そして今後ローダウンを行ったとしてもそのまま装着出来るように絶妙なホイールサイズでご用意しましたよぉ~✨     いかがでしょうか、こうして見てもなかなかキレイな出ヅラに仕上がっていますよね!? 👀   この仕上がりを実現出来たのは 「 オーダーインセット」 が可能な2ピースホイールだから!!   オーダーインセットとは、ホイールの出ヅラを左右する インセット を自由にオーダー出来るシステムの事。   なので、引っ込み過ぎず、突出し過ぎないちょうど良いホイールサイズをオーダー出来るんですっ 👍     そのインセットはなんと1mm単位でオーダー可能!!   更にはホイールリム幅(J数)も好きに選ぶ事が出来ます。   ちなみに本日装着しているホイールリム幅は 9,0J 、これは40扁平と言うやや厚みのあるタイヤをスタイリッシュに組み上げる為。   一般的にはノーマル車高の40アルファード・ヴェルファイアと言えば 8,5J を装着する事が多いかも知れません。   その理由はいくつかあるかも知れませんが、ボディーからの突出を抑えるためと言うのも理由の1つでしょう。   ですがオーダーインセットが可能ホイールの場合、 9,0J をチョイスしてもインセットをうまく調整する事で突出なく装着する事が出来ます 👍     40アルファード・ヴェルファイアに21インチを装着する場合のタイヤサイズは 「 245/40-21 」 となります。   上の画像を見てもわかる通り、9,0J に組合わせる事でタイヤがスマート??スタイリッシュ??に仕上がって見えますよね 👀   続いて気になる出ヅラをチェックしてみましょう。     さすがオーダーインセットが可能な2ピースホイール。   ノーマル車高と言えど、決して引っ込んだ出ヅラには見えませんよね!?   40アルファード・ヴェルファイアはローダウンを行うとキャンバー角に変化が生まれる車輛ですが、この出ヅラに仕上がっていれば今後ローダウンを行ったとしてもそのまま装着する事も出来ますよねっ 👍   皆様の愛車もオーダーインセットが可能な2ピースホイールでカッコ良く仕上げてみませんか??   それではご相談お待ちしておりま~す♬♬     S様、この度はクラフト厚木店をご利用あただき誠にありがとうございました!!   数少ないディッシュホイール、そして高級感溢れる2ピースホイールでのカスタムは大成功でしたねっ✨   そして静粛性にも優れたタイヤ ( ヨコハマタイヤ アドバンdB V553 ) の乗り味はいかがでしょうか??   それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412510301001  

  • 尾張旭店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    • WORK
    2025/12/31
    【オプションカラーのWORKジースト】アルファードにSTXの特注カラーを装着!

    ■ オプションカラーのWORKジースト。左右色違いで装着! WORK正規取扱店のクラフト尾張旭店です。 カスタムオーダープランがあるWROKホイールなら 自分好みのホイールにする事ができちゃいます。 カタログモデルにないカラーを装着する。 オリジナルホイールを装着している優越感は車好きにはたまりませんよね~ 本日は、40系アルファードのご紹介です。 納車前にホイールのオーダーを頂きました。 納期が長いホイールは事前にオーダーしておくと納車直後に取付できます^^ ご注文頂いたホイールがコチラ。 WORK ZEAST STX 20inch カタログモデルのジーストSTXは、ブラッシュド・トランスグレーポリッシュ・マットブラックの3色展開。 カスタムオーダープランを使いお客様好みの仕様に! オリジナルホイールと言っても過言ではありません^^ 左右色違いで、2倍楽しめる仕様です♪ ディスクをホワイトにして、ピアスボルトをゴールドに。 オプションセンターキャップのレッドを装着。 ホワイトディスクにゴールドピアスボルトは最高に似合います。 プラチナゴールドディスクにブラッククロームピアスボルトをセット。 センターキャップとピアスボルトをブラックにしアクセントに。 この仕様もステキですね! 同じホイールでも色を変えると、こんなに違います。 カスタムオーダープランを使えば、このようにオリジナリティ溢れる仕様にすることも可能です。 まずはプラチナゴールド×ブラッククロームピアスボルト仕様から! ホイール  WORK ジーストSTX 20inch カラー   プラチナゴールド(PG) オプション ブラッククロームピアスボルト プラチナゴールドのジーストSTX。 メッシュデザインのゴールドホイールがアルファードによく似合ってます! ゴールドカラーのホイールって結構人気があるんですよ~ 輝くアルマイトリムにプラチナゴールドディスク。 かっこいいですよね~! 反対側は、ホワイトディスク×ゴールドピアスボルト仕様! ホイール  WORK ジーストSTX 20inch カラー   ホワイト(WHT) オプション ゴールドピアスボルト・レッドセンターキャップ ホワイトカラーにゴールドピアス。そしてレッドセンターキャップ! BBSプリマドンナのようなカラーリング^^ ちょっと悪そうでオシャレな仕様です♪ 左右色違いで2倍愛車を楽しむ仕様! カスタムオーダープランを使いカタログ外モデルにすることで 同じホイールを装着している車両と遭遇する事は、まずないでしょう!! オリジナリティー溢れるホイールがかっこよくカスタム。ステキですね! 遠方よりご来店頂き有難う御座いました。 またのご来店お待ちしております。   管理番号:1182509071001

  • 尾張旭店
    • ランドクルーザー300系
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • ジオランダー
    2025/12/28
    【ランクル300のタイヤ交換】M+S・スノーフレークマーク付きのATタイヤに交換すると

    ■ ランドクルーザー300にオールテレーンタイヤを装着! 四駆のタイヤ交換も対応! マルチリフト導入のクラフト尾張旭店なら ランドクルーザーやハイラックスなどの大型SUVも作業OKです! 本日は、ランドクルーザー300のタイヤ交換です。 いつもクラフトをご利用頂き有難う御座います! タイヤが擦り減ったから交換と言うわけではなく ノーマルタイヤから、ATタイヤへの交換です。 265/55R20のジオランダーAT4と純正タイヤ。 同サイズでもタイヤの種類によって大きさが異なります。 ゴツゴツしたATタイヤやRTタイヤは溝が深い分、大きかったりします。 今回交換される理由は、ジオランダーAT4の性能を求めてです。 スタッドレスタイヤではありませんが、シャーベット・圧雪路面は〇のAT4。 ランクル300で名古屋市内をメインで使う車両であれば十分かもしれません。 純正ホイールに組込み作業。 組み合わせ後はしっかりバランス調整を行います。 M+Sとスノーフレークマークもちゃんと付いています。 サマー性能に加えて浅雪での性能を考慮したAT4。 タイヤの使用限度を示すスリップサインとは別にスノープラットホームインジケーターがあります。 浅雪性能を発揮する目安となりますのでご注意を。 タイヤが変わるだけでこんなにもかっこよくなります! ゴツゴツしたサイドデザインとトレッドがオフロード感を高めてくれますね。 性能もデザインもランクルにピッタリなタイヤです♪ いつもクラフトをご利用頂き有難う御座います。 またのご利用お待ちしております!!

  • URBAN OFF CRAFT 浜松店
    • ハイラックス
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2025/12/28
    【タイヤ交換】ハイラックスに話題のダンロップ『グラントレックR/T01』装着です!

    ◆ 285/70R17にサイズアップで一層ワイルドに(*^^)v 今回は『GUN125 ハイラックス』がピットIN。 クラフト浜松店で数年前にJAOSリフトアップキットとKMCのホイールセットをお取り付けしたお車になります。 タイヤも傷んできたタイミングで交換のご相談をいただきました。 トレッドパターンやサイズ、ご予算等考慮してご提案させていただいたタイヤはコチラ(^^)/ ◆ダンロップ グラントレックR/T01 今年8月に発売されたばかりの『グラントレックR/T01』。 R/T(ラギットテレーン)タイヤとしては後発の商品でありながら、他社の人気商品に匹敵するほどの売れ行きとなっています。 サイズ設定もどんどん拡充されておりさらに勢いを増していますね(^^♪ 今回取り付けするのは『285/70R17』。 純正・定番サイズからハードなカスタムサイズも増えてきていますので、様々な車種・カスタムに対応可能です。   タイヤ装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 275/70R17から285/70R17にサイズアップでワイルド感アップ! 片側ホワイトレターになりますが、今回は裏組みブラックレターで無骨なオフスタイルを追求です(^^♪ フロントバンパーとの干渉が少し心配でしたが、駐車場で左右にハンドルを切りながら確認。 ギリギリでしたが何とかクリアしました(*^^)v ワイルドなブロックパターンとスタイリッシュなホワイトレターに加え、比較的お手頃な価格が魅力の『グラントレックR/T01』。 ダンロップさんが力を入れている新商品ですので、どのサイズも欠品は少ない印象で入手性がいいのもポイントですね(^^♪ 定番サイズは店頭在庫もございますので、ぜひお問い合わせください(^^)/   管理番号:0512512261004    

  • 中川店 & EURO STYLE CRAFT
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • RAYS
    2025/12/27
    【40系ヴェルファイア】スタッドレスタイヤも妥協しない!RAYSのシーズンセレクションHOMURA 2×9 plusを装着!!

    ■【40系ヴェルファイア】RAYSのシーズンセレクションHOMURA 2×9 plusを装着! 皆さんこんにちは、クラフト中川店の加藤です。 本日のご紹介は40系ヴェルファイアのホイールカスタム。 スタッドレスタイヤセットで拘りのホイールを装着しましたのでご紹介します! ■【RAYS】HOMURA2×9 plus(シーズンセレクション) ホイールはRAYSの人気ホイール"HOMURA 2×9 plus"をお選びいただきました。 今回装着したホムラはシーズンセレクションというシリーズに属しており、 雪道や凍結路面においても耐久性を損なわないことはもちろんのこと、 防錆加工がされていたりとまさに冬仕様ともいえるシリーズです。 ■【YOKOHAMA】iceGUARD SUV G075 組み合わせるタイヤはヨコハマのアイスガードSUV G075 従来モデルよりも氷上性能を向上させ、かつ低燃費性や車内静粛性にもこだわって設計されているスタッドレスタイヤです。 もうおなじみとなっていますが40系のアルファード/ヴェルファイアは車両重量の増加に伴い、 タイヤの荷重指数(ロードインデックス)に注意が必要です。 今回装着した"ヨコハマ アイスガードSUV G075"は18インチで荷重指数が104となっていますのでもちろんクリアーしています。 それではホイールセット取付のビフォーアフターをご覧ください♪ 【BEFORE】 【AFTER】 WHEEL:【レイズ】SEASON SELECTION ホムラ2×9plus COLOR:グロッシーブラック TIRE:【ヨコハマ】アイスガードSUV G075 【BEFORE】 【AFTER】 ミニバンやSUVとの相性のいいHOMURAシリーズは、ミニバンの代表格であるアルファード/ヴェルファイアと抜群によく似合います。 艶のあるグロッシーブラックカラーのホイールがブラックボディのヴェルファイアとよく似合い、フルブラックに仕上がっています。 タイヤメーカー、ホイールメーカーともに欠品になり今シーズンでの入荷が見込めない商品も出てまいりました。 ご希望の商品を確実に入手するためにも早め早めの行動がおすすめです^_^ 拘りの冬仕様も当店にお任せください! この度はクラフト中川店をご利用いただきありがとうございました! RAYSホイールのご用命、ご相談は実績豊富な当店にお任せください。 皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております(*^_^*) クラフト中川店でした。 管理番号:0092512111019

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/26
    オプションカラー&ディープコンケイブで魅せる!30アルファードにジーストバックレーベルBST2を装着!

    ■オプションカラー&ディープコンケイブで魅せる!30アルファードにジーストバックレーベルBST2を装着! 自分だけの愛車をカスタムして、世界に一つだけの愛車に。 オプションカラーでその願いを現実にできます! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ 30アルファード」のカスタムをご紹介させていただきます! ■WORK ZEAST バックレーベルBST2 コンケイブ&深リムなマルチホイールと言えばご存知「ジースト バックレーベルBST2」! ディスクカラーはオプションカラーの「マットブラッシュド」でオーダー! さらに! 逆サイドは「インペリアルゴールド(ブラッシュド)」で左右色違い履き! さらにさらに! リヤは"ディープコンケイブディスク"で反り込んだフェイスをインストールです(^^)b 左右前後ともに「色」「サイズ」「センターキャップ」が違う特別仕様! オーナー様の欲しいものをすべて詰め込んだセミオーダーメイドホイールですね♪ ■Kics MONOLITH T1/06 ここまでホイールにこだわったんですから、もちろんナットにもこだわりを。 内掛けタイプのモノリスをチョイス。 専用アダプターをナット内部に引っ掛けて取り付けるので、ホイールのナットホールに傷がつきにくいのがポイントです! 貫通タイプになっているので、オプションのインナーキャップも同時に装着していきます。 グロリアスブラック×ブラックでシックに。 サイズにもこだわりをいただき、ローダウンは前提として ホイール装着後に車高&アライメント調整でツライチを狙い仕上げていきます! 【SIDE/BEFORE】 【SIDE/AFTER L】 【SIDE/AFTER R】 【AFTER L】 【AFTER R】 ■WHEEL ワーク ジースト バックレーベル BST2 9.0J-20インチ 前/セミコンケイブ 後/ディープコンケイブ ■COLOR L/マットブラッシュド R/インペリアルゴールド(ブラッシュド) ■TIRE ヨコハマ アドバン dBV553 ■SIZE 245/40R20 XL ■NUT キックス モノリスT1/06 グロリアスブラック ■OP センターキャップ L/ブラック R/レッド   オーナー様の理想をすべて詰め込んだカスタムになりました! 「あの色とこの色、どちらにしようかな…」 それならどっちも履きましょう! 「ディープコンケイブが履きたいなぁ…」 それなら履けるように調整しましょう! 私たち"タイヤ&ホイールのプロ"が全力でお手伝いさせていただきます!!! 皆様も自分の愛車を最高の愛車にカスタムしませんか? ご相談はクラフト鈴鹿店まで(^^)b ご気軽にご来店ください♪ クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催予定イベント】 管理番号:0222512061026

  • 厚木店
    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • カスタム提案
    • BFグッドリッチ
    • ホワイトレター
    2025/12/23
    「 ジムニーシエラ 」 純正ホイールを使えば 235/75-15 は装着出来る!?

      ヨンクは大きなタイヤが良く似合う!? 本日は純正ホイールを流用しながらのカスタムですっ✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はO様・ジムニーシエラ JB74W。   ご相談内容は  足元の迫力アップ となります。   そんな訳で、迫力アップに欠かせない タイヤ を交換しましたよぉ~✨     そんな訳で、まずは PIT IN 🚙🚙🚙   今回は純正ホイールをそのまま使ったカスタムなので、純正ホイールへタイヤを組み込んで行きます 🔧🔧     コレが本日ご用意したタイヤ 👀   なんだかシエラに装着するタイヤにしてはデカく見えますよね。。。   それもそのハズ!!     純正装着タイヤと一緒に並べるとこんなに見た目が変わるんです!!   横幅もそうですし、外径もそうですね。   このタイヤを見るだけでも迫力アップしたシエラが想像出来ませんか!? 笑   しかしながら、シエラ・ノマドでタイヤ外径を大きくしていくと、アノ問題が発生するんですよね。。。     それが 干渉問題 です。   上の画像に赤い丸印をつけておきましたが、タイヤ外径が大きくなるとこの部分にタイヤが干渉するんです。   ですが、車輛にタイヤ・ホイールを装着しただけなら干渉はしません。   では、どんな時に干渉するのでしょうか??   それはハンドルをいっぱいに切り込んだ時なんですよね。。。👀   そんな訳で、干渉部分に軽微な加工を施し、いざ装着!!     装着したタイヤは 「 BFグッドリッチ オールテレーン KO3 」 となります。   そして気になるタイヤサイズは 「 235/75-15 」 となり、迫力を求めた攻め攻めサイズ 👍   ヨンクはタイヤをいかに大きくするかがカスタムのカギとなります。   ちなみに、今回は純正ホイールを使っているので 上記のタイヤサイズでもボディーからの突出はありません。   逆に言うと、社外ホイールの場合はボディーからの突出が懸念点となりそうですね。。。   ですが、ワタクシ佐藤のデータでは、ホイール選びを慎重に行う事で社外ホイールでも突出しない形で仕上げる事は出来ると考えています。   興味があるオーナー様はぜひ店頭にてワタクシ佐藤までご相談くださいねっ✋✋     O様・ジムニーシエラは現状ではノーマル車高。   言ってしまえばノーマル車高でこのタイヤサイズを履くのはチャレンジャーでもあります。笑   ですが、ワタクシ佐藤はそんなチャレンジ精神をお持ちのオーナー様には出来るだけ寄り添いたいと考えている人。   何より、これだけカッコ良く仕上がるので応援したくなっちゃうんですよね。。。     しかしながら、装着前にどんなリスクが考えられるかはワタクシ佐藤も想像が出来ます。   なので、そんなチャレンジ精神をお持ちのオーナー様でもまずはそのリスクをご説明させていただきます。   更にはその改善策や対策を一緒に考えながらお話を進めていく形となります。   ちなみに、O様はリフトアップも検討していると言う事もありこのタイヤサイズにチャレンジする事になりましたっ 👍     そして交換した本数は背面を含む 「 5本 」 となります!!   いかがでしょうか!?   後から見た時の迫力もバッチリですよねっ✨   これにてO様・シエラの迫力アップは無事完成となりました~♬♬   ■ ジムニーシエラ・ノマドコーナー設置完了!! ぜひお越しくださ~い✨     O様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   いくつか手を加えた箇所はありましたが、無事迫力アップの願いが叶いましたよねっ✨   それにしても、タイヤがデカいっ 👍   なかなかの迫力に仕上がりましたね。   お次はリフトアップでしょうか??   1.0インチアップ?? それとも 2.0インチアップ??  楽しみが尽きませんね。。。笑   それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412512201010

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/19
    インナーリムがキラキラしているのはオプション仕様??

      ステッカーってこう言う使い方も出来るんですね。。。 WORK GNOSIS CVS 21インチでキラキラカスタムっ 👍     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はS様・40アルファード。   前回の愛車でもカスタムをお任せいただいておりましたオーナー様から、新たな愛車でもカスタムをお任せいただきましたよっ✨     ご購入いただいたホイールは 「 WORK GNOSIS CVS 21インチ 」 となります!!   40アルファードのホイール交換と言えば今では21インチが主流。   その理由は21インチでもある程度の快適性を保つ事が出来るからではないでしょうか!?   21インチで快適性を保てる?? ←これってけっこう不思議ですよね。。。   ■ BLITZ DAMPER ZZ-R を装着しローダウンを行った40アルファード     その理由の1つとして、30系から40系へと進化した際に純正装着タイヤのサイズが変わった事があげられるでしょうかね。   30系の純正18インチは50扁平であるのに対し、40系の純正18インチは60扁平が使われています。   扁平率と言うのは数字が大きくなればなる程タイヤに厚みが増す仕組み。   なので50扁平より60扁平の方がタイヤが厚く、クッション性が良くなる訳です。     それではタイヤに視点を合わせた画像をチェックしてみましょう!!   21インチを装着していながらも、それなりにタイヤに厚みがありますよね!? 👀   ちなみに、40系アルファード・ヴェルファイアに21インチを履かせる際のタイヤサイズは 「 245/40-21 」 となります。   逆に、30系アルファード・ヴェルファイアに21インチを履かせる際のタイヤサイズは 「 245/35-21 」 となります。   この 5% の扁平率の違いで21インチと言う大口径サイズを装着する事への抵抗が少なくなったのは間違いないでしょうねっ 👍     続いては本日装着しているホイールの特徴をご紹介しますね!!   WORK GNOSIS CVS は2ピースホイールとなり、オーダーインセットが可能なアイテム。   オーダーインセットとは出ヅラを決めるインセットを1mm単位で自由にオーダー出来るシステムの事。   更には 「 ミドルコンケイブ or ディープコンケイブ 」 と言う2つのフェイスからデザインを選ぶ事が出来るアイテムでもあります。   ちなみに、本日装着しているフェイスは 「 ディープコンケイブ 」 となります!!     コンケイブとはディスク(デザイン面)が落とし込まれたデザインの事を表す用語・表現となります。   上の画像を見ていただくと、スポークがナットホイールに向かって落とし込まれているのが分かりますよね?? 👀   この落とし込みの度合いがより深いのが ディープコンケイブ となる訳です 👍   ですが、ココには注意点があるんです。   その注意点とはミドルコンケイブよりディープコンケイブの方がリム深度が浅くなってしまうと言う事。   ディープコンケイブの方が迫力は出るけど、リムは少し浅くなってしまうんですよね。。。     そこで重要となるのが 実車計測 と言う採寸作業となります!!   ディープコンケイブを履きつつ少しでもリムを深く取りたいオーナー様にはぜひご利用いただきたいサービスですねっ♬♬   ちなみに、リムの深さはインセットで決まります。   更に言えば、出ヅラをギリギリまで煮詰める事でその分リムを深く取る事が出来ます。   この出ヅラを煮詰めるのに必要な作業が 「 実車計測 」 と言う訳です 👍   そんな実車計測から算出したホイールで仕上げた出ヅラがコチラ 👀     いかがでしょうか!? 👀   出ヅラ、煮詰まってますよね。。。笑   オーナー様とホイールサイズを決める際 「 ボディーからの突出は抑えたいけどギリギリまで攻めたい。。」 と言うご要望をいただいておりました。   なかなか無理なご要望に感じる上記の内容ですが、WORKさんの2ピースホイールなら実現する事が出来るんですよぉ~✨   皆様の愛車にもWORKさんの2ピースホイールはいかがでしょうか??   ご相談お待ちしておりま~す ✋   ■ WORKホイールも対象の冬のクラフトカスタムフェア開催中!!      S様、いつもご利用誠にありがとうございます!!   前回に続き、またのご利用ありがとうございました。   セミオーダーカラーを使った拘りのカスタム。   そして実車計測にて算出したホイールの出ヅラもGoodでしたねっ 👍   更にはインナーリムに貼ったWORKのホログラムステッカーもセンス良かったですよぉ~♬♬   このキレイな状態を出来るだけ長く維持してあげて下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412510021004

  • 岐阜長良店
    • スタッドレス特集
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2025/12/19
    年末連休前にタイヤの外観を見れば分かるタイヤの交換時期のご紹介!

    意外と見落としがちなタイヤのヒビ割れ放置すると危険です!! クラフト岐阜長良店です!!   12月もそろそろ中旬もうすぐで年末年始の連休に入られるかと思います   遠方で急なトラブルって意外とタイヤが原因だったりしますので要注意   そのタイヤの変化を見落とすと危ない!!   タイヤの外観を見れば分かるタイヤの交換時期 当てはまったらタイヤ交換をオススメ   当店にご相談下さい👍 以前この様な状態で当店にご来店頂いたお客様からS.O.S   パッと見てタイヤは空気が抜けて潰れています   タイヤのパンクは修理できるから良いじゃんと思いがちですがこのケースは修理出来ません   なんでかと言うとなんでタイヤの空気が抜けたかの原因にあります タイヤの周りが潰れてますよね?? これは空気が抜けて状態で走られた証拠   潰れた状態ではしるとタイヤが摩擦を受け内側でタイヤがはがれている状態になっているこれを「タイヤがもんでいる」   このような呼び方をします こうなっていると修理不可能 なのでタイヤの空気が抜けたのに気付いたら走らないこと!   これを徹底して下さい でも走らなかったら修理出来るの??   答えはNO 今回のケースは何かが刺さったから空気が抜けたからではないんです   写真を見て頂ければ分かるんですがタイヤがかなりひび割れしていますよね??   これが原因でタイヤの空気が抜けてしまいました   タイヤはサイドウォールと呼ばれる横側が弱くココに何らかのダメージが加わるとダメ!   今回のように経年劣化にてダメージが蓄積されパンクするケースも   なのでタイヤの外観を見てひび割れてたら要注意 このようなひび割れも要注意   なので大型連休に備え事前にタイヤのチェックをお忘れなく   これは夏用タイヤ、冬用タイヤ共通なので気になったら当店にご相談ください この看板が目印   クラフト岐阜長良店にご相談ください

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スタッドレス特集
    2025/12/18
    40系アルファード/ヴェルファイアのスタッドレスセット即日取り付け可能です。

    40系アルファード・ヴェルファイアのスタッドレスならクラフトにお任せください。   いつもブログをご覧いただき誠に有難う御座います。 クラフト一宮店です。 クラフトでは只今ウインターセールが開催中、 とてもお得にスタッドレスタイヤをご用意しています。     そんな中欠品続きの商品だった、 40系アルファード/ヴェルファイアのスタッドレスセットが入荷致しました。 サイズは18インチです。     ホイールは専用設計となるCF-01。 純正ナットがそのまま使用出来るホイールなので 新たに購入する必要も、保管しておく必要もありません。     タイヤはヨコハマのアイスガードSUV G075。 サイズは225/60R18、 エクストラロード企画ですので どのグレードでも荷重をクリアしています。     ただ在庫としてご用意出来ているのが現状一台分のみとなっています。 お得なセットとなっていますので お探しの方や、気になっている方は是非お早めにご相談ください。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • HKS
    • マルチピース
    • TWS
    • ツライチセッティング
    2025/12/14
    40アルファード 「 スペーシャスラウンジ 」 がツライチカスタムを目指し入庫しましたよっ✨

      レース用ホイールを手掛けるメーカーさんからリリースされている鍛造ホイールを装着っ!! スペーシャスラウンジの変身ぶりをご覧あれ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はI様・40アルファード スペーシャスラウンジ。   40アルファード・ヴェルファイアの施工は多く入っておりますが、スペーシャスラウンジは ” 初 ” となりますっ✨   まずはコチラからチェックしていきましょう!!     ご入庫時(ノーマル車高)の横から見た画像です。   純正19インチホイールを装着しているので、この状態でもまずまずカッコ良いんですよね。。。   ですが、クルマ好きのオーナー様はこれじゃ満足出来ない訳です。笑   そこで。。。     HKS車高調 「 HKS ハイパーマックス S 」 でローダウンを行いました!!   ローダウン量はおよそ-35mm程。   タイヤとフェンダーのクリアランスが減り、スタイリッシュな姿に変身しましたよねっ 👍     こうして比べてみると違いが分かりやすいでしょうか!? 👀   もちろん、ローダウンだけでは終わりませんよっ♬♬   それではコチラをご覧ください!!     ご購入いただいたホイールはレース用ホイールも手掛けるTWSさんのアイテム 「 TWS エクスリート 118F 21インチ 」 となります。   リム付近にキラリと輝くピアスボルトが見えると思いますが、本日装着のホイールは鍛造(たんぞう)2ピースホイールとなりますっ 👍   2ピースホイールとは 「 ディスク(デザイン面)& リム 」 の2つの部材が組み合わさって出来ている事からそう呼ばれています。     最近の2ピースホイールではオーダーインセットと言うインセットに自由度を持たせたホイールも存在します。   オーダーインセットが可能な2ピースホイールはディスク&リムと言う2つの部材を溶接にて固定する形をとっています。   しかしながらTWSさんの2ピースモデル(エクスリートシリーズ)は溶接は行わず、先程も記載した ”ピアスボルト ” で固定する形を取っています。   その理由は 「 ホイールの精度をより高める為。。」 なんです!!     溶接と言うのは部材を溶かし合い結合させる手法。   なので、必要最低限の熱を加える必要があります。   その熱を加える際、ホイール側に若干のひずみのような物が発生するとの事。   もちろん、それは軽微なものでホイールの品質に影響するレベルではありません。   そんな軽微なデメリットより、ホイールインセットを自由に選べる(1mm単で選択可能)と言うメリットの方が勝る訳ですっ 👍     ですがTWSさんはその若干の妥協も許さず精度に拘っているメーカーさん。   さすがGT500/300などのレース用ホイールを手掛けるメーカーさんですよねっ✨   そんな精度に拘って作られているホイールですが、走る前の段階でも実感出来たりするんです 👀   それはホイールにタイヤを組込み、バランスをチェックする時。   精度が高いとバランス調整を行う際の調整用ウェイトも少なく済むんですよね。   ですが、これに関してはタイヤとの相性もあるので必ずしもと言う訳ではありませんけどね。。。     そして、2ピースホイールと言う事で、出ヅラもキレイに仕上げる事が出来るんですよっ 👍     いかがでしょうか!? 👀   見ての通りの ” ツライチ仕様 " ですよねっ✨   2ピースホイールと言うのは、インセットを選べる他、リムの太さ(J数)も選ぶ事が出来ます。   ちなみに本日装着しているタイヤサイズは 245/40-21 となり、標準リム幅は 8,5J となります。   ですが、この度チョイスしたホイールリム幅は 9,0J となります。   リム幅を少し太くするメリットは 「 タイヤの組上がりがスタイリッシュに見えてくれるところ。。 」 でしょうかねっ♬♬   もちろん、標準リム幅から大きくかけ離れたリム幅を選ぶのはオススメ出来ませんが、適度なサイズ変更は仕上がりを左右すると言う点ではオススメ。   カッコ良く仕上げたいけど難しい話は分からない。。。   そんなオーナー様も多いと思いますが、心配ご無用!!   店頭ではオーナー様の理想を実現するべく色々とヒアリングを行いながらアイテムやサイズを選んでいきます 👍   これから愛車のカスタムを行うオーナー様はぜひクラフト厚木店までご相談下さいね~✨   ■ TWSホイールも対象の冬のクラフトカスタムフェアは 2025年12月21日まで開催しております!!     I様、いつもご利用誠にありがとうございます!!   スペーシャスラウンジは初のカスタムとなりましたが、無事カッコ良く仕上がってくれて良かったですっ✨   ツヤ消しボディーにツヤ消しブラックのホイールがお似合いでしたよねっ♬♬   クルマが色々とあり、あまり乗らない??説もありましたが、ぜひコチラのアルファードも乗ってあげて下さいね。笑   お次のクルマはあのスポーツCarでしょうか。。。   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412510111009

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/12
    前後ディープリムのこだわり!30系アルファードにワーク ジーストバックレーベルBST2でツライチへ!

    ■前後ディープリムのこだわり!30系アルファードにワーク ジーストバックレーベルBST2でツライチへ! 正解がない、終わりがない、とことん突き詰めていく。 だからこそ楽しいのがカスタムというものです。 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ 30系アルファード」のカスタムをご紹介させていただきます! ■WORK ZEAST バックレーベルBST2 半年前にVSXVの装着をさせていただいた常連N様よりご相談いただいたのは雰囲気をガラっと変えた「BST2」! 王道メッシュから、コンケイブがガッツリ効いた5本スポークへのイメチェン(^^)b センターキャップは左右色違いのこだわり仕様。 鈴鹿店の常連様だけあって小さなところにもこだわりをいただいております! 普通では装着ができないディープリムをゴニョゴニョすることで前後ともに同じリム深度の通しサイズオーダー。 通常のジーストには無いバックレーベル独自の反り込んだコンケイブと深リムが合わさった逸品となっております(^v^*) 【SIDE/BEFORE】 【SIDE/AFTER】 【BEFORE】 【AFTER】 ■WHEEL ワーク ジースト バックレーベル BST2 20インチ ■COLOR ブラッシュド ■TIRE ヨコハマ アドバン スポーツV107 ■SIZE 255/40R20 ■OP センターキャップ 左:ブラック 右:レッド   カラーリングをXVのブリリアントシルバーブラックからBST2のブラッシュドに変えることでラグジュアリー感UP! アルファードの名に相応しい高級感溢れる仕様になりました(^^)b ツラ具合はXVとほぼ同じインセットにすることでツライチをキープ。 インチは21インチから20インチへダウンしていますが、スポークがリムギリギリまで伸びているBST2は数値以上の迫力がありますね! もちろん、履き替えたXVは高価買取をさせていただきました! 大人気ホイールだけあってムフフ♪な金額になりました(^v^*) 皆様も今はいているホイールから新しいホイールに履き替える際はぜひ一度買取をご検討ください! 案外すごいお値段がつくかもしれませんよ!? こだわり仕様、ツライチカスタムならクラフトへ! タイヤ・ホイール専門ならではの知識とデータで大満足な仕上がりを実現させていただきます! 皆様のご来店をお待ちしております<(_ _)> クラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント情報】 管理番号:0222511291016

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • RAYS
    2025/12/10
    40アルファードの冬仕様はホムラ・スノーエディションで決める!

    冬用のホムラ・スノーセレクション。RS2×9Plusを装着しました。     こんにちは。 クラフト一宮店です。   冬タイヤは皆さん装着済みですか? 日中はまだ気温の高い日もありますが、 ここ一宮市周辺でも朝晩はかなり冷え込むようになりましたね。   雪が降ってからの用意では遅いスタッドレス。 本日は40系ヴェルファイヤのカッコいいスタッドレスセットをご紹介です。     使用したホイールは人気の高いRAYSのホムラ。 RS2×9Plusというホイールをお選びいただきました。   WHEEL:RAYS ホムラ RS2×9Plus SIZE  :8.0J-18インチ COLLAR:BXZ(グロッシーブラック)     コチラのホイールはスノーセレクションという通常モデルとは違った 雪道や凍結路面でも耐久性を損なわない、まさに冬支度用といえるホムラです。     組み合わせたタイヤはヨコハマのアイスガード。 純正よりサイズダウンした18インチでの装着です。   TIRE:ヨコハマ iceGUARD SUV G075 SIZE:225/60R18     冬用でもカッコいいホイールが欲しい! そんな方は是非クラフト一宮店までご相談ください! お早目のご相談をお待ちしております。   管理番号:0042511271004

  • 相模原店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    2025/12/08
    40系ヴェルファイアにワーク グノーシス CVF 21インチを特注カラーにて装着!

    こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのは40系ヴェルファイアのタイヤホイール交換。 通常ラインナップ以外の特注カラーで拘りのホイールをお取付です!   ホイールはワーク グノーシス CVFを装着。 シンプルな5本スポークのコンケイブホイールとなります。   ミドルコンケイブでご覧のコンケイブが得られます。 ミドルでも十分はっきりと分かる落とし込みですね。   カラーはチタンゴールドをチョイス。 通常ラインナップには無いカラーとなり、オプションのセミオーダーカラーを使用した形となります。 センターキャップまで同色で特注させていただきました!   ゴールドと言うと明るめなイメージですがこちらはブロンズに近い色味。 ですがブロンズほどの深い色味でもございません。 とても落ち着いた質感で自然に馴染んでおりますね。 何と言っても他人と被りづらいという特別感が最高でございます。   既にローダウンが済んでいるお車でしたのでこれで足元のカスタムはバッチリですね! ワークホイールはオプションカラーの選択肢が豊富にございます。 自分だけの特別な仕様のご相談も是非当店にお任せくださいね!   今回のカスタムスペック ホイール:ワーク グノーシス CVF (F/R)9.0J-21インチ カラー:チタンゴールド タイヤ:ダンロップ SP MAXX LUX (F/R)245/40R21   この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! アルファード/ヴェルファイアのカスタムも当店にお任せください!   40アル・ヴェル用在庫ホイール一覧はこちら↓↓↓ 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422511291011

  • URBAN OFF CRAFT 浜松店
    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • BFグッドリッチ
    • ホワイトレター
    2025/12/08
    タイヤ交換でオフロードスタイルへ!!【ジムニーノマド(JC74W)】へBFグッドリッチを装着しました☆☆

    ◆ 純正と同サイズ“195/80R15”のBFグッドリッチの装着でグッとオフロード仕様に!! じわじわと納車に合わせてカスタムのご相談を頂くようになっています【SUZUKI ジムニーノマド(JC74W)】 タイヤをオフロードタイヤの王道【BFグッドリッチ】への交換をご用命いただきましたのでご紹介します!!   ◆ BFグッドリッチ オールテレーンT/A KO3 アメリカ生まれの本格オフロードタイヤ【BFグッドリッチ】 オールテレーン(全天候型)タイプの【KO3】を装着 ノマドやシエラに適合する【195/80R15】は今年出たばかりのNewサイズ!!   ゴツゴツした見た目のアドバンテージの高いタイヤですが 高速のスタッドレス規制対応の“スノーフレークマーク”を獲得 オールテレーンらしい性能も最大限に活用できます   ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 タイヤサイズの変更はありませんが見た目の変化は一目瞭然 BFグッドリッチならではの大きなブロックはサイドからでも迫力十分☆☆   ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Tire BFグッドリッチ オールテレーンT/A KO3 195/80R15 RWL   ◆ 純正サイズを使用することで保安基準は心配なし!! オフロードカスタマイズでは選ぶタイヤによっては必然的な外形アップが余儀なくされる場合も BFグッドリッチの新サイズは純正と同サイズで履けるので保安基準の心配なし 安心感を前提にブロックタイヤ&ホワイトレターが履けるのは嬉しいですね♪   この度はUOC浜松店をご利用いただきありがとうございました またのご用命もお気軽にご相談ください   管理番号:0512511161005 ジムニーノマドの純正ホイールに装着できるタイヤの在庫ございます UOC浜松店へお気軽にご相談ください☆☆  

  • 厚木店
    • ランドクルーザー250系
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • ジオランダー
    • ホワイトレター
    2025/12/01
    「 ランクル250 」 タイヤ交換でドレスアップっ✨

      純正ホイールに 275/70-18 は装着出来るのか?? せっかくなら大きなタイヤにしたいとお考えのオーナー様はぜひ参考にして下さいね~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はランドクルーザー250のドレスアップネタ。   ドレスアップと言ってもホイールは変えずにタイヤのみの交換でドレスアップを行って参りま~す✨     オーナー様からオーダーいただいたのは 「 ヨコハマタイヤ ジオランダー A/T-4 」 と言う冬場の路面でも活躍するであろうオールテレーンタイヤ。   冬場の路面でも活躍すると言った理由は ” スノーフレークマーク ” を取得しているタイヤだからです!!   それではスノーフレークマークとはどんな意味を持つのか??   簡単に言えば 冬場の厳しい環境でも性能を発揮するタイヤ となります!!     タイヤパターンはこんな感じ 👀   オールテレーンタイヤと言うだけあって、トレッド面もゴツゴツしており迫力を感じますよねっ♬♬   ちなみに、先程も記載しました スノーフレークマーク があるとどんなメリットがあるのかですよね!?   スノーフレークマークを取得しているオールテレーンタイヤの最大の武器は 「 夏タイヤに分類するタイヤでありながら冬タイヤとみなされる 」 ところにあります!!   さて、これはどう言った意味でしょうか。。。     知っている方も多いかと思いますが、冬場の高速道路では雪が降ると規制がかかる事もあるんです!!   規制には2段階あり、1段階目の規制は ” 全車滑り止めを装着して下さい ” と言うもの。   これはチェーンでもOKですし、スタッドレスタイヤでもOKとなります。   そして2段階目の規制は ” 全車チェーンを装着して下さい ” と言うもの。   この2段階目の規制が発令された場合にはスタッドレスタイヤを装着していても通行が許されません。   関東近辺の高速道路では1段階目の規制は度々発令されますよね!?   ちなみに、スノーフレークマークを取得しているタイヤの場合、1段階目の規制はクリアする事が出来るんです👍   そう言った意味で ” 夏タイヤに分類されるタイヤでありながら冬タイヤとみなされる ” っと言う表現を使わせていただいた訳です。   ですが、あくまでも夏タイヤなので雪道での過信は禁物ですよ。。。     ヨコハマタイヤ ジオランダー A/T-4 はサイズによってアウトラインホワイトレター仕様となっています。   ホワイトレターと言うのはタイヤの銘柄などが白くなっている事を表します。   そしてその白い文字がドレスアップ効果を生む訳です!!   こうして見てもだいぶオフ系のクルマに見えるようになっていますよね!? 👀   ホイールは純正ですが、十分カッコ良く(ドレスアップ)仕上がっていますよねっ 👍     本日チャレンジしたタイヤサイズは 「 275/70-18 」 となり、純正装着タイヤからすると2サイズ程のサイズアップとなるでしょうか。。。   気になる点と言えば、純正ホイールに 275/70-18 を装着出来るのか?? ってところですよね。   そんなチャレンジ的なタイヤサイズ変更ですが、本日は無事に完成させる事が出来ましたよぉ~✨   ホイールが純正と言う事で、ボディーからの突出は問題ナシ。   車高もノーマルでしたが干渉もナシ。   車輛個体差だけは事前に確認しておきたいところですが、なかなか良い組合わせではないでしょうか。   貴方の愛車もドレスアップ&タイヤサイズ変更にチャレンジしてみませんか??   現在は在庫もあり、即日作業も可能ですよっ 👍   それでは皆様からのご相談お待ちしておりま~す♬♬     I様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   行った作業はタイヤ交換ですが、ホワイトレター仕様と言う事もあり大きくイメージが変わりましたよねっ♬♬   そして冬場の路面でも活躍してくれるであろうジオランダー A/T-4 、ぜひそう言った路面を走る事があった際はインプレッションを聞かせてくださいね~✋   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

  • 知立店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • VOLK
    2025/11/29
    40アルファードをTi2000ハーフダウンでチョイ下げして鍛造スポーツホイールでこだわりのカスタム!

    発売から2年半が経ち街中でもカスタム車輛をよく見かけるようになったお車『40アルファード』 カスタム内容はやはりローダウンとインチアップ。 30系の時に比べて控えめなローダウンが多い印象ですが、それでも見た目はガラッと変化します(*^^*) 今回の40アルファードもサラッとローダウンしてホイールのインチアップをしていきます。 純正ホイールは17インチ仕様。 タイヤ外径が先代より大きくなっているのでフェンダーの隙間は少なく見えますが、やはりもう少し埋めたいところ・・・ フェンダークリアランスを埋めるのに使用するアイテムはと言うと・・・ 『RSR Ti2000 ハーフダウン』 その名の通りTi2000の約半分のダウン量なので、少しだけ落としたい方にはオススメです。 ハーフダウンでも勿論ヘタリ永久保証に対応しています( ´∀`)b インチアップに使用するホイールはあの鍛造ホイールを装着します。 VOLK RACING G025LTD カラーは追加設定さた『プレスドブラッククリアー』 通常設定カラーに比べてオシャレな雰囲気を出すことができます。 VOLK RACINGのホイールはサイズによってFACEが変わります。 今回装着するG025の40アルファード用サイズはFACE1の設定ですが、センターへの落とし込みは程よくあっていい感じです。   セットするタイヤは特徴的なトレッドパターンが際立つドレスアップタイヤ 『ヨコハマ AVID エンヴィガー』 トレッドパターンはスポーティな感じですが、居住性は決して悪くなく、乗り心地も比較的マイルドなんです。 『タイヤは雨で選ぼ』のヨコハマタイヤなのでこのモデルも勿論高いウェット性能を持ち合わせています。  スプリング交換が終わり、ホイールを装着したら仕上げのアライメント調整です。 少ないダウン量でも足回りをばらしたらアライメント調整は必須項目です。 40アルファードの調整ヵ所は前後のトゥ。 各部きっちり調整し、試走にてハンドルセンター等異常がないかの確認をしたら完成です。 WHEEL:VOLK G025 LTD COLOR:プレスドブラッククリアー(KK) SIZE:フロント・リア・8.5J-20インチ TIRE:ヨコハマ AVID エンヴィガー other:ヘプタゴンキャリバー24 <before> <after> 純正ホイールのシルバーからダークカラーになった事でガラッと雰囲気が変わりましたね! ローダウン量も15~20ミリと控え目な数値ですがフェンダークリアランスもいい感じになりました。   ブラックのボディカラーにダーク系の組み合わせは統一感が出て、 全体を引き締めてくれるのでおススメの組み合わせです。 デザインも細身のスポークとなった事で物理的な重量は勿論の事、 見た目の印象も軽やか( ´∀`)bグッ! Y様、この度は知立店をご利用いただきありがとうございました。 その後お変わりないでしょうか?! また何かありましたらお気軽にご相談ください。   40アルファードのカスタム、RAYSホイールの事ならクラフト知立店にお任せください。   管理番号:0082509281009

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/11/27
    40ヴェルファイアをちょいサゲ!RS-R Ti2000ダウン装着!!

    ■たかが数センチでカッコよくなります!ちょいサゲにダウンサスがオススメ♪ あなたのカスタムは車高から?ホイールから? こんにちは。クラフト鈴鹿店の長縄です クルマを乗り換えたらカスタムしたくなってしまう…クルマ好きな証拠ですね😄 本日は”40ヴェルファイア”をダウンサスでローダウンカスタムです! 純正サスペンションに問題があるからカスタムするわけではありません。 気になるのはココの隙間!!指が3本以上入ると広く見えてしまいます😖 車高を数センチ下げるだけでこの隙間が小さくなることでクルマが締まって見えるようになります! ■RS-R Ti2000DOWN 好みのダウン量が選べる”RS-R”のダウンサスシリーズ。チタン配合の素材でヘタリに強く「ヘタリ永久保証」付き 本日の40ヴェルファイアはハイブリッド4WD(AAHH45)、Ti2000ダウンの装着により約30㎜のローダウンが可能です👍 ダウンサスのポイントは純正ショックアブソーバーを使用すること。 スプリング変更のみなのでパーツ構成に変更がないため異音の発生リスクを最小限にローダウンが可能です👌 構造上に変化がなくてもバネを交換する為、これまでのバネとの”アタリ”に差が出ます。 取付の差を最小限にするようにマーキングをして純正のバネがあった位置と同じ位置にTi2000ダウンを装着! 異音発生リスクを最小限にできるように作業しています💪 装着後はアライメント調整を実施 ハンドルセンターを確認したら作業完了です! フェンダーとタイヤの間隔を作業前と比較すると、ご覧の通り🔥 指4本入った隙間が、指2本分になりました! 全体に与える印象はいかに!?ビフォーアフターをご覧ください!! SUS:RS-R Ti2000ダウン   【side view/BEFORE】 【side view/AFTER】 実測値ではフロント約30㎜、リア約25㎜のダウン量となりました。 この、2~30㎜の変化がクルマを引き締めて見せます✨ ちょっと車高下げてみたい。そんな方はぜひクラフト鈴鹿店までお越しください! お客様のご希望にピッタリのローダウンをご案内いたします♪ クラフト鈴鹿店でした!! 【次回開催予定のイベント情報】 管理番号:0222510261011

  • 相模原店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • スタッドレス特集
    2025/11/21
    40系アルファード/ヴェルファイア 拘りのスタッドレスセット集をご紹介!

    こんにちはクラフト相模原店です! 40系アルファード/ヴェルファイアのスタッドレスホイールをご検討中の方必見! 今回は過去に40アル/ヴェルへ拘りのスタッドレスセットを装着させていただいた例をご紹介します! ホイール選びでお悩みの方、是非ご参考にどうぞ!   ホイール:レイズ ホムラ 2×7FT (F/R)8.0J-19インチ カラー:ダイヤモンドカット/サイドグレイスシルバー タイヤ:ヨコハマ アイスガード IG70 (F/R)225/55R19   ホイール:RAYS ベルサス クラフトコレクション ヴォウジェリミテッド (F/R)8.5J-20インチ カラー:グロッシーブラック タイヤ:ダンロップ SJ8+ (F/R)245/45R20   ホイール:共豊コーポレーション シュタイナーFTX (F/R)8.0J-18インチ カラー:サテンシルバー×リムポリッシュ タイヤ:ダンロップ SJ8+ (F/R)225/60R18   ホイール:RAYS SEASON SELECTION ホムラ2×9Plus (F/R)8.0J-19インチ カラー:グロッシーブラック タイヤ:ヨコハマ アイスガードSUV (F/R)225/55R19   スタッドレスもかっこよく!と拘りのある40アル/ヴェルのご紹介でした!   クラフトでは早めのお持ち帰りでお値引きの特典がございます。 10月31日(金)までのお持ち帰りで5,000円値引き。 11月1日(土)~11月30日(日)の期間のお持ち帰りで3,000円値引き。 12月1日(月)~12月29日(月)の期間のお持ち帰りで2,000円値引き。 早ければ早いほど値引き金額も大きくなっております!   ※お持ち帰りいただいた商品を後日取付の場合は、別途取付工賃を頂戴いたします。   早目の決断でお得に冬支度を済ませましょう! 皆様のご来店をお待ちしております!   40アル・ヴェル用在庫ホイール一覧はこちら↓↓↓ 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    2025/11/10
    【40ヴェルファイア】パーフェクトダンパー7Gで快適仕様!!

      ■40ヴェルファイア4WD×パーフェクトダンパー7G   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日ご紹介するのはO様・40ヴェルファイア。   今回の車軸はTAHA45W・4WD!!   4WDの車軸に車高調を取り付けて程よくローダウンを行っていきますよ!     ご注文いただいた車高調は「パーフェクトダンパー7G」です!   そしてローダウン量はメーカー推奨ダウン量よりももう少し下げたローダウン量でセッティング。     こちらは施工する前の一枚。   4WDモデルの車軸の為、純正でもフェンダーとタイヤの隙間はまあまあいい感じです。   しかし、車高調でローダウンを行うとこのように進化します↓     メーカー推奨ダウン量は約20mm。   しかし、今回はフェンダーの隙間をもう少し埋める為メーカー推奨値から-10mm下げの約30mmとなります。   快適性を損なわずに適度にローダウンする。そんな仕様となります!!     施工する前は指が3本余裕で入ってしまっていましたが、約30mmダウンを行うと、指が1本半ぐらいの隙間になってくれます!   このぐらいのダウン量であれば、普段乗りも快適に乗れそうですよね♪     パーフェクトダンパーのここがおすすめ!!を僕なりにご紹介していきますね!   まず、1つ目・乗り心地が程よい硬さ。   どの車高調を取り付けても純正よりも多少は固くなってしまいます。   パーフェクトダンパーを取り付けると、確かに少し硬くなったかな??と思うぐらいで、強い衝撃はほとんど来ません。   僕は街中を走る際は減衰力をメーカー推奨値よりも柔らかい方に調整するのがちょうどよく感じました!   2つ目は車高の調整幅が多い。   カスタムするにあたって車高の調整幅多いと、何かと役に立ちます!   ただ、一度車高が決まったらほとんど変更することはありませんが💦💦(笑)   今回のような程よいローダウンから、攻めたローダウンまで幅広く対応ができます✨   大きくこの2つがおススメですかね~   皆様は車高調選びの基準は何でしょうか!それではご相談お待ちしておりまーす!!   ■ 冬のクラフトカスタムフェアでは車高調もお得に!?   O様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高はイメージ通りになりましたでしょうか!   パーフェクトダンパーの乗り味ぜひ楽しんでくださいね♪   タイヤ・ホイールのご相談もお待ちしております!!   それでは快適なドライブをお楽しみください!!   管理番号:0412511031006

  • 鈴鹿店
    • シビック
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2025/11/07
    街乗りメインのFL5ならこのタイヤ!シビックタイプRにミシュラン パイロットスポーツ5を装着!

    ■街乗りメインのFL5ならこのタイヤ!シビックタイプRにミシュラン パイロットスポーツ5を装着! V-TECターボを搭載したハイパワーFF車「シビックタイプR」。 走りに重きを置いたスポーツカーだからこそ、タイヤ交換というのは切っては切れないものなんですよね。 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は、「ホンダ シビックタイプR」のタイヤ交換をご紹介させていただきます! ローダウンされ、レイズのグラムライツが装着されたFL5に選ばれたのは… ■MICHELIN Pilot sports 5 FL5の純正タイヤと言えば「ミシュラン パイロットスポーツ4s」ですが、今回新たに交換するのは「パイロットスポーツ5」。 4sはどちらかというとサーキットを視野に入れたハイグリップタイヤですが、パイロットスポーツ5はストリートユースを想定し設計されたハイグリップタイヤ! タイヤの削れやすさを示す「トレッドウェア」も「340」と高く、なが~く乗れそうですね(^^)v タイヤ側面は絨毯生地のようなプレミアムタッチがデザインされており、ミシュランの高級感を演出。 ミシュランマンこと、ビバンダムくんがこちらに手を振っております(^-^)ノシ 今まで使っていたタイヤを外してみると、ローダウンによる片べり摩耗でワイヤーが丸見えに…。 バーストの危険性もありますので、ローダウンカスタムをされた愛車にお乗りのオーナー様は定期的にタイヤの内側をチェックしましょう! 今回装着するタイヤサイズは「245/40R18」。 ローダウンして9.5Jのローインセットホイールを装着されているのなら、フェンダーとの接触を避けやすいこのサイズがベスト! 装着後はバランサーにかけ、ホイールバランスを調整しつつ、ブレがないか・ホイールが曲がっていないかもチェックしていきます。 走っているうちに道路で何かを踏んで、知らぬ間に曲がっているというケースもたまにありますからね(@~@) 最後にアライメント調整を施していきます。 かなり攻め攻めのサイズを装着されていますので、定期的なアライメント調整がタイヤの寿命を長くし、快適な走りにする秘訣ですよ♪ ■TIRE ミシュラン パイロットスポーツ5 ■SIZE 245/40R18   これにてFL5のリフレッシュ完了! 車とは、4つのタイヤが地面に接して走る乗り物です。 逆に言えば、地面に接しているのはタイヤだけ! 故に、タイヤ選びはしっかりと考えるのが大事です(^^)b 「どんなタイヤを選べばいいのか分からない」とお悩みなら、タイヤのプロショップ「クラフト」までご相談ください。 十人十色のシビックに合わせた「ベターではなく、ベスト」なタイヤをご紹介させていただきます(^v^*) 皆様のご来店をお待ちしております<(_ _)> クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催予定のイベント情報】

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2025/10/29
    「 30アルファードの仕様変更 」 ステップリムからリバースリムへの変更でどう変わる??

      ホイールの仕様変更と一緒にタイヤもバージョンアップ ⤴⤴ ダンロップ SPORT MAXX RS をキレイな引っ張り仕様へと仕上げましたよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はO様・30アルファード。   先日 「 パーフェクトダンパー&クレンツェ ヴェルサム21インチ 」 をご購入いただいたオーナー様ですが、この度仕様変更のご相談をいただきました!!   その内容とは。。。     それでは全体画像からご覧いただきましょう!!   迫力ある30アルファードに仕上がっていますよねっ✨   ご購入いただいたホイールは 「 クレンツェ・ヴェルサム 」 21インチとなります。     車高調でのローダウンにプラスして前後にキャンバーボルトを装着しキレイな ツライチ仕様 を実現しております。   この迫力をGetしながらも、実は保安基準もしっかりクリアしているんですっ 👀   言わば 「 保安基準内ギリギリのツライチ仕様 」 とでも言いましょうかね 👍   そんな絶妙なセッティングが出来るのもマルチピースホイールの良いところ。   ホイールにはいくつかの種類があり、一般的な1ピースホイールに2ピース&3ピースホイールと言うものが存在します。   本日装着のクレンツェ・ヴェルサムは3ピースホイールとなります!!     ちなみに、マルチピースホイールとは2・3ピースホイールの事を指す用語。   それではマルチピースホイールはなぜ絶妙なセッティングが出来るのでしょうか?? 👀   その答えはサイズラインアップが豊富に設定されているからです!!   通常の1ピースホイールもサイズラインアップはまずまず豊富にありますが、それとはまた違った豊富さなんです。   どう言った事かと言うと。。。     同じ21インチと言うインチ設定の中にいくつものサイズが設定されているんですよね。   例えば、同じ21インチと言えどもJ数がいくつもあったり。。。   そのいくつもあるJ数の中に数種類のインセットが設定されています。。。   ちなみに、本日装着しているリバースリムの21インチには合計93種類もサイズラインアップがありましたよっ 👀   今まで、3ピースホイールはサイズ設定が多いとは認識していたものの、実際に数えてみるとビックリ。笑   何気に 「 93サイズ 」もあったんですねぇ~✨   そうは言っても全てのサイズを30アルファードに履かせる事が出来る訳ではありません!!   設定されているサイズの中からオーナー様が求める最適な出ヅラに仕上がるホイールサイズをボク達が選ぶ訳です。。。   なかなか責任重大ですよね。汗     そして、J数もお好みで選ぶ事が出来るので、上の画像のように 「 タイヤを少し引っ張らせる 」 なんて事も自在に出来るんです 👍   ですが、このタイヤの組上がり方はタイヤの銘柄によっても変わってきます。   ちなみに本日装着しているタイヤは 「 ダンロップ スポーツマックス RS 」 となり、ダンロップが誇るプレミアムタイヤですっ✨   ドライ路面での応答性やコントロール性に優れている他、ウェット路面でも高い性能を発揮します。   更には一般道の域を超えてサーキット走行まで可能とするハイパフォーマンスタイヤでもあるんですよね 👀     実は、ワタクシ佐藤もダンロップさんが主催する 「 SPORT MAXX RS 」 の体験・試走会に参加させてもらった事があるんです!!   試走会は 富士スピードウェイ の敷地内にある広々としたコースで行われ、実際にハンドルを握ってけっこうイィスピードで走らせてもらったんですよねっ✨   スピードが出ている状況からのハンドルの切込みや、横Gがけっこうかかっている状況から更にハンドルを切り込むと言った市街地ではなかなかチェック出来ないであろう状況下で SPORT MAXX RS の性能を試す事が出来た貴重な体験でした。   上記の説明では、市街地をメインで走るオーナー様にはあまり魅力的なタイヤに感じないかも知れませんよね。。。   そんなオーナー様にオススメ出来るポイントはコレ!!   スポーツ系タイヤでありながら、意外にも 「 ノイズが抑えられている 」 と言う点。   高速走行時の安定性を考慮しスポーツ系タイヤを選ばれるオーナー様も多いかと思いますが、SPORT MAXX RS はノイズも比較的抑えられているのでスポーツ系タイヤの中で静かめなタイヤをお探しのオーナー様にはオススメなアイテムとなっています 👍     続いては仕様変更前と、仕様変更後の画像をチェックしてみましょう!!   ■ 入庫時のアルファード ■ ホイール交換後のアルファード   2枚の画像ですが、同じ画像に見えてしまうでしょうか?? 👀   ですが、2枚とも違う画像なんですよね。。。   確かにホイールはどちらも同じく クレンツェ・ヴェルサム21インチ ではあります。   違いとしては、入庫時のアルファードはノーマルリム形状の21インチとなります。   そして仕様変更後のアルファードはリバースリム形状の21インチとなっています。   ぞれではホイールをズームでチェックしてみましょう!!     左の画像がノーマルリム形状、そして右の画像がリバ-スリム形状となります。   リム径は同じ21インチですが、ディスクサイズが違うんですよね 👀   実際にはノーマルリムのディスクサイズより「 リバースリムのディスクサイズの方がワンサイズ大きなディスク 」 が使われているんですよぉ~ 👍   そんな説明を聞いたあとにもう1度ホイールを見てみると、リバースリムの方がホイールが大きく見えたりしませんか!?   今回の仕様変更はリバースリム形状に変更し、ホイールをより大きく見せる事が目的だった訳です✨   それでは最後に気になる出ヅラをチェックしてみましょう 👀     前後ともに絶妙な出ヅラに仕上がっていますよねっ 👍   この仕上がりでも保安基準はクリア出来ており、車検もクリア出来ちゃうんですっ✨   ツライチの定義は 「 ホイールがボディーギリギリまで張り出している事 」 となりますが、そのツライチの基準はオーナー様によって様々。   皆様の愛車もマルチピースホイールを装着しカッコ良いツライチ仕様を目指しませんか!?   それではご相談お待ちしておりま~す✨   ■ クレンツェを含むマルチピースホイールも対象のカスタムフェアを開催します!!     O様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   そして、30アルファード用としては早くも2セットも購入いただいちゃいましたねっ♬♬   クラフト厚木店をご贔屓にしていただき誠にありがとうございます✨   それにしても、タイヤ・ホイールにとどまらず、色々なパーツを装着していますよね。。。👀   「 趣味があるから色々と頑張れる 」 とおっしゃっていましたが、まさにそうですよねっ 👍   これからもアルファードと言う愛車を趣味に楽しんで下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412510191009

  • 相模原店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    • マルチピース
    • WORK
    2025/10/26
    40系アルファードにブリッツ ZZ-R & ワーク グノーシス CVS 21インチを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのは40系アルファードのローダウン&タイヤホイール交換。 人気のワーク マルチピースホイールのお取付となります!   ローダウンはブリッツ ZZ-Rを使用。 しっかりとした乗り味、固めの乗り味がお好みの場合はブリッツがオススメとなります! マイルドな乗り味をお求めであればパーフェクトダンパーをオススメします。   ホイールはワーク グノーシス CVSを装着。 ひねり+フィンデザインが特徴でございます。 細身で長く伸びたスポーク形状がホイール全体を大きく魅せてくれております!   カラーはブラッシュドをチョイス。 白いボディカラーとの相性バッチリでございます!   フルリバース形状の21インチということでホイールがとても大きく見えます! ローダウン量に合わせた程よい出ヅラで完成しました!   今回のカスタムスペック ホイール:ワーク グノーシス CVS (F/R)9.0J-21インチ カラー:ブラッシュド タイヤ:ニットー NT555G2 (F/R)245/35R21 サスペンション:ブリッツ ZZ-R   この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! アルファード/ヴェルファイアのカスタムも当店にお任せください!   40アル・ヴェル用在庫ホイール一覧はこちら↓↓↓ 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422509071006

  • 尾張旭店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ガナドール
    • マフラー交換
    2025/10/25
    【40アルファード×GANADOL】PAS-106ST 4本出しマフラー取付で迫力のリアビュー!!

    ■40アルファードに4本出しのチタンテール装着!! 前回、パーフェクトダンパー7Gを装着いただいたお客様の40アルファードのマフラー編になります!! 車高調取り付けの記事はコチラになりますので、気になる方はコチラをご覧ください↓↓↓↓↓ https://www.craft-web.co.jp/blogs/owariasahi/377878/ お客様からマフラーのご指定をいただきまして、車高調と一緒にご用命いただきました^^ まずは純正の状態を見てみましょう。 純正のマフラー写真になります。 ミニバンの大きさがあるとマフラーも大きくあってほしいと個人的には思うところです、、、 そして今回お客様からご用命いただきましたマフラーがコチラ↓↓↓↓↓ 【GANADOL PAS-106ST】 4本出しのマフラーでテール部分はチタニウム素材でグラデーションがあしらわれております。 アイドリング音量はノーマル:61dBに対してガナドール:59dBと静かな音量を確保でき、回転時2,500 rpmの測定値でノーマル:73dBに対してガナドール:75dBと音量は抑えられつつ心地よい低音と燃費改善も可能となっています。 マフラーを交換するだけでパワー・トルク共に向上するのはガナドールの技術力が成せる業ですね。 ガナドールマフラーは溶接の部分までこだわりが見て取れるので、見えないところまで技術が使われている点はご使用されるオーナー様がみることは少ないかもしれませんが細部までのこだわりを装着して感じていただけるのではないでしょうか。 それではカスタム前と後をご覧ください!! 【Before】 【After】 元のシングルから4本出しと見た目がガラッと変わり、リアピースのみの交換ですが迫力がすさまじいです! リヤピースの交換のみでこの迫力は目を見張るものがありますね♪ テール部分がブルーからゴールドへ3色のグラデーションで変化しているカラーは1発でわかっちゃいますね!! ガナドールのブランドロゴであるGDが美しいです♪ 全体を映したリアビューになります。ブルーに輝くテールが下から覗いてますね~ 純正はボディから突出していないので、カスタム後の4本出しマフラーが後ろから一目瞭然かと思います。 この度はクラフト尾張旭店をご利用いただき誠にありがとうございます!! 空気圧点検や増し締めも行っておりますので、お近くにいらした際はお気軽にいらしてください。 またのご利用お待ちしております。   ~開催中イベント~

  • 相模原店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    2025/10/25
    40アルファードHVをパーフェクトダンパー7Gでローダウン!

    こんにちは中島です! 本日ご紹介するのはトヨタ 40系アルファードのローダウンです(^^) こちらのお車には当店で大人気の車高調を取付となります♪   アクシススタイリング パーフェクトダンパー7G。 「純正を超える乗り心地」でお馴染みのパフェクトダンパーを選んでいただきました☆ アル・ヴェル/ノア・ヴォクシーとトヨタ系ミニバン車のみに設定されたプレミアム車高調。 ダウン量・乗り心地・安定感と全てに拘っており 特に40系はガソリン・ハイブリッド・ターボとエンジン毎に専用設計されています(^^)   40系用としては6Gから始まり、昨年末に7Gへとモデルチェンジしております。 部品的にはフロントスタビリンクが追加されています。 スタビリンクの追加に加え減衰力やスプリングも変更され、高速での安定感がより増しており 全体的にしっかりとした乗り味に変化しています。 ただ、それが硬いというわけでなく、街乗りでの快適性を残しつつとなるので 乗り心地は以前よりもさらに良くなっております♪   取付はサクサクと進み、最後にアライメント調整を行います。 当店は3Dアライメントテスター設置店となるので 自社内でアライメント調整の施工が可能となっています(^^) サス交換時の施工はもちろん、アライメント単体でも大歓迎となります☆   こちらはノーマル車高の状態。 ローダウン後は・・・   このような感じに♪ あまり下げすぎたくないということですので 今回は前後30mm程のダウン量に設定しています。 馴染んだ際に車高が落ちやすいので、まずはこれぐらいでセッティングです(^^)   ノーマル状態   ローダウン後。 程よいダウン量でお車の高級なイメージを残した仕様です♪ もっと車高を下げたいという方は、あと20mm程ローダウンは可能です。 オーナー様のお好みで調整させていただきますので 取付時にご相談ください☆   リフトに上がった状態ですと少し車高が高く見えますが 地面に着地して見ると、しっかりと下がったのが分かりますね! 次回はホイール交換。そちらも楽しみにお待ちしております(^^)   40アル・ヴェル用在庫ホイール一覧はこちら↓↓↓ 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓  

  • 尾張旭店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    2025/10/24
    【40アルファード】車種専用設計のパーフェクトダンパー7Gで純正を超える乗り心地に変身!!

    ■40アルファード専用ダンパーで車高を下げつつ理想の乗り心地へ!! 40アルファード/40ヴェルファイアの普及がだいぶ進み、街中で見かけることが日常的になってきたか思います。 皆様こんにちは、クラフト尾張旭店です。 カスタムの幅が多いアル/ヴェルですが、今回は足回りのご用命をいただきましたので、そちらのご紹介をさせていただきたいと思います。 カスタム前の純正の状態になります。ミニバン系は乗車人数の想定などでフェンダークリアランスが大幅に取られており、腰高感がありますね、、 オーナー様もそうですが、個人的にもミニバン・SUV系の腰高感は気になるところです。 純正車高のフェンダークリアランスは私の指で4本以上のクリアランスとなっています。 乗り降りの改善と好みの乗り心地があるオーナー様なので、このクリアランスは気になるところ。 そこでお選びいただいた今回取り付けさせていただくアイテムはコチラ↓↓↓↓↓ 【AXIS STYLING パーフェクトダンパー 7G】 アルファード・ベルファイア・ノア・ヴォクシー・エスクァイアの専用車高調を展開しており、純正を超えるサスペンションとして登場しています!! 同じ車種でもエンジンや駆動方式が違う場合、重量配分等も違いますので車種ごとに設計されているのが魅力的な部分です♪ また、純正フロントアッパーマウント付きと純正流用と2種類ありますので、今回はリフレッシュも兼ねて純正フロントアッパーマウント付きをご用命いただきました! 純正ダンパーを外してパーフェクトダンパーを導入したタイヤハウスになります。 以前のパーフェクトダンパー6Gまではフロントスタビライザーリンクは付属ではありませんでしたが、今回の7Gから付属になっておりますので車体のロールが抑えられて走行安定性が向上されますので、安心して同乗者の方も乗っていただけると思います^^ 車種専用設計ではありますが純正とは違うダンパーを入れているので、ハンドルセンターを合わせるためにアライメントの調整を行い、試走で確認したら完成です。 それではカスタム前と後をご覧ください!   【FrontBefore】 【FrontAfter】 【SideBefore】 【SideAfter】 フェンダークリアランスがグッとなくなり、重厚感が出たんじゃないでしょうか!! ふわっとした感じもなくなって他とは少し違った装いでカッコよくなりました!   純正車高では指4本以上でしたが、カスタム後では指2本分としっかり車高を落とすことができました! 減衰力調整が可能なダンパーですので、今回はお客様のご要望で純正より少しシャキッとした乗り心地にしたいとのことで、推奨値よりは強めで設定しております〇 この度はクラフト尾張旭店をご利用いただき誠にありがとうございます!! カスタム前と後で別の個所も変化していることにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますので、そちらは別の記事でご紹介させていただきます♪ 次回以降のブログも是非ご覧くださいませ。 クラフト尾張旭店でした。   ~開催中イベント~

タイヤ&ホイールの
高値買取・下取りも実施中!

046-225-9911 クラフト厚木店

〒243-0813
神奈川県厚木市妻田東3-34-1

店舗の場所を見る Google マップで表示

クラフト全店でキャンペーン開催!
買取・下取のご利用がお得です!!