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知立店スタッフ 井浦のフェアレディZ(Z32)のタイヤ交換!TOYO R1Rのハイグリを取り付けしました♪

2023/06/13
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いつもクラフト知立店のブログをご覧頂きまして

誠に有難うございます。

はじめまして、クラフト知立店のニューフェイス 井浦です!!

私の初めての投稿は愛車のフェアレディZ

Z32のタイヤ交換のご紹介ブログです♪

 



 

ホイールは当時多くのZ乗りが履いていたアウトストラーダ モデナ

今では、かなりレアになりましたねw

中古でも何気に高値で取引されています。

当時物なので、入手するにもかなり苦労しました(お財布事情も含め)

 



 

モデナによく似たホイールはありますがやはり当時ものが履きたいというのがこだわりです。

当時を知る人によく話しかけられる事もw

 



 

モデナ、、、響もいいですよね♪

ようやく欲しかった念願の車両とホイールが手に入り

次はヒビ割れ、摩耗しまくっていたタイヤを交換していきたいと思います。

 



 

そんなZ愛溢れる私が今回チョイスしたタイヤはPROXES R1Rです。

独特なパターンと角の立ち上がりに一目惚れ

F 235/45R17

R 255/40R17

 



 

カバードの取り外しも、一味あって楽しめるポイントです

 



 

タイヤ ホイールをばらして、新品を組み込んでいきます。

 



 

バランスを取って、規定トルクで締め付けて、完成がこちら

すごくムチムチでめちゃくちゃカッコよくなりました。

個人的には90年代のスポーツカーはムチムチタイヤが一番だと思います。

 



 

☆走行レビュー☆

今までアジアンタイヤを多く履いてきた私の感想は、

タイヤとホイールの相性もあると思いますが、ロードノイズがかなり静かなことです。

国産タイヤはホントに凄い!!

雨の日の高速道路での安定性も十分ですし、気になるグリップ力も早く試してみたいです

見た目(ムチムチ感、角の立ち上がり)と走りを両立させたい方にはもってこいのタイヤです

 

最後までご覧いただきありがとうございます

次回の登場もお楽しみに!

 

「フェアレディZ」「スタッフの愛車カスタム(シャコタン派)」「スタッフのカーライフ日記」「タイヤ紹介」の記事一覧

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    【フェアレディRZ34】アドバンGTビヨンド装着!HKSハイパーマックスSと「最大コンケイブ」で魅せる至高のZ☆彡

    ■RZ34カスタムにリアは圧巻の「コンケイブ5」をインストール!HKSのハイパーマックスSとミシュランPS5で走りを極めたセッティング!! こんにちは!クラフト中川店 中村です✌ 最近は風は強いですが、日中の気温も上がり絶好のドライブシーズンがやってきましたねヽ(^o^)丿 本日は、今もっともアツいスポーツカー、日産 フェアレディRZ34のご紹介です☆彡 最近、新型車のRZ34のカスタムのご相談が止まりません! 本日は、そのカスタム内容の中でも「最高峰」と呼べるセットアップをご紹介していきますね☆彡 ■YOKOHAMA アドバンレーシングGTビヨンド YOKOHAMAホイールの中でも最高峰の鍛造1ピースモデル、GTビヨンド。 RZ34が持つ懐の深さを活かしてリアには、最大コンケイブの【CONCAVE5】をインストール! リム付近からセンターキャップに向かって鋭く、深く落ち込むコンケイブ具合。 GTビヨンドだからこそ到達できる機能美はまさに芸術品(≧◇≦) 金型鍛造ならではの圧倒的な軽量化・高剛性化! マシニング加工された「ADVAN Racing GT」のロゴが本物の証に(^^♪ ■HKS ハイパーマックスS そんな最大コンケイブフェイスを飲み込むには、足回りも同時に施工!!! RZ34のポテンシャルを最大限以上に引き出すために車種別で開発・設計されているハイパーマックスS。 「走り心地」を追求しているモデルということで、RZ34の特有の突き上げ感をしなやかにしつつ、高速域では路面に吸い付くような安定感をもたらしてくれます。 車高の高さを決め、次には3Dアライメントテスターで数値を整えていきます。 RZ34は、フロント:トゥ・リア:トゥ、キャンバーの調整が可能。 フロントのキャンバーを調整するには、偏芯キャンバーボルトなどが必要となってきます。 今回は、この3か所を調整しプラスでハンドルセンターのズレ等も整えていきますヽ(^o^)丿 試走を行い、ハンドルセンターのズレがないことを確認し完成デス(*^▽^*) HKSハイパーマックスSで絶妙と言えるローダウンに最大コンケイブフェイスのGTビヨンドのコラボ。 パツパツのツライチ加減とセンターへの落ち込みが相まってノーマルでは出ないオーラを放っております(≧◇≦) BEFORE↑ AFTER↑ WHEEL:YOKOHAMA アドバンレーシングGTビヨンド TIRE:MICHELIN パイロットスポーツ5 SUSPENSION:HKS ハイパーマックスS O様、この度はクラフト中川店をご利用いただきまして誠にありがとうございました。 ホイールの反り具合、ローダウン量どれをとっても良い感じに収まりましたね☆彡 エアーチェックや増し締めなどお気軽にお立ち寄りくださいね♪ メインは、ご主人様ではなく奥様ということですが、走りがだいぶ変わっておりますので、買い物や通勤、送迎なども楽しくドライブ出来ると思いますよヽ(^o^)丿 最新のフェアレディRZ34をどう仕上げるか? 今回のように最大コンケイブを入れたい!!いやいや、リムを深く取ってのツライチに仕上げたい!!! そんな皆様の拘りをぜひとも教えてください(*^^*) クラフトの膨大なデータからローダウン、ホイールサイズを導き出してご提案することもできますし、 ローダウンを行いつつ、ベストなサイズを選定するための「実車計測」も行っております(^^♪ オーナー様の拘りの最高の一台にするためのお手伝いをさせていただきたいです(*^▽^*) 皆様のご来店、心よりお待ちしております! ありがとうございました。 ~次回開催イベント~ 管理番号:0092602071008

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    2026/03/12
    【RZ34 フェアレディZ】オーバーヘッドで仕上げるSSR フォーミュラ メッシュ!!

      ■オーバーヘッドで仕上げる3ピースホイール!!   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!   本日ご紹介させて頂くのはF様・RZ34 フェアレディZ。   RZ34 フェアレディZ は当店でも多くのご相談を頂いているクルマの1つ!!   なので、ある程度のサイズ感も掴めています✨✨   そして今回取り付けていくホイールは3ピースホイールです。   決められたサイズラインナップの中から”ツライチ”へ仕上がるサイズを選定させて頂きました✨✨     F様が選んだホイールは”SSR Formula MESH(フォーミュラ メッシュ)”。   アウターリム・インナーリム・センターディスクの3つの部材から構成されている3ピースホイールですが、実は選ぶモデルによってセンターディスクの位置が変わっている事はご存知でしょうか??     上記の写真は3ピースホイールの構造を分かりやすくしたものです。   左の部材から順にアウターリム→センターディスク→インナーリムとなっています。   センターディスクが上記のように中央にある場合は”サンドイッチ製法”となります。   また、センターディスク→アウターリム→インナーリムの順の場合”オーバーヘッド”と言う製法となり逆に、 アウターリム→インナーリム→センターディスクの順となると”アンダーヘッド”と言う製法となります。   そして今回のホイールは”オーバーヘッド”と言う製法となります!!   ※アンダーヘッド   ※オーバーヘッド   ピアスボルトの部分に注目してみてください。   ”オーバーヘッド”は上記のようにセンターディスクが一番手前に来るのでセンターディスクと同色となりデザインを大きく見せる事ができます!!   逆にアウターリムが一番手前に来るアンダーヘッドはセンターディスクを小さく見せたい、クラシックのような感じに仕上げたい場合は”アンダーヘッド”を選ぶといいです👍   このように3ピースホイールでもモデルによって変わっているので、こういった所も拘るとより見え方が変わりますよ👍👍     そして今回チョイスした出ヅラがこちら↑   いい感じの”ツライチ”へ仕上がっていますよね♪   今回は保安基準ギリギリを攻めたサイズを取り付けいたしました。     なので、リム深度もだいぶ深く取る事が出来ています!!   またホイールサイズは以下の通りです。   フロント)9.5J-19インチ リア)10.5J-19インチ   リアはホイールサイズに合わせて純正タイヤサイズの275/35-19から285/35-19へと変更しました。   そうすることによって前後でタイヤの見た目が同じぐらいになり、よりかっこよく仕上がります!!   皆様もクルマの仕様に合わせたサイズを選んでみてくださいね♪   どのサイズ選びを選んでいいかわからないって方はクラフトがご協力いたしますのでいつでもご相談ください!!     F様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   また遠保から足を運んでいただきありがとうございます✨✨   かなりパツパツの”ツライチ”へと仕上がりましたが無事かっこよくなりましたね!!   遠保ではありますが、カスタム等のご相談があればいつでもご利用ください!!   それではスポーツカーライフをお楽しみください!!   管理番号:0412603121001

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    2026/03/05
    【スタッフの休日】ジムニーシエラが真っ二つ!?「スズキ歴史館」へ行ってきました

    ■クラフト鈴鹿店神田橋がお届けする休日ブログ。「スズキ歴史館」へ行ってきました ドライブ大好き、スタッフ神田橋の休日ブログをお届けします(笑) 皆様こんにちは、アーバンオフクラフト鈴鹿店です! ロングドライブやサーキットで走行することが趣味の私。 自動車メーカー「スズキ」の本社が聳え立っている静岡県の浜松市に行ってきました🚗 なんと言っても、街中で走行している車を見ているとジムニーやスペーシアなど、スズキの車がめちゃめちゃたくさん走っている…! そんなスズキのお膝元にある「スズキ歴史館」へ、車好きの仲間たちとツーリングがてら遊びに行ってきたんです(*´ `) 鈴鹿から車談義しつつ向かうには、ちょうどいい距離感なんですよね 館内に入ってまず私たちを出迎えてくれたのが、冒頭の写真にもある「トミカ×ジムニー」のコラボ車両✨ 実車サイズのトミカ仕様ジムニーがドーンと置いてあって、入った瞬間からいい大人たちが揃って「おおっ!」とテンション爆上がりです(笑) そして、館内を進んでいく中で私たちが一番興奮して、思わず立ち止まってしまったのがこちら! なんと、あのジムニーシエラが真っ二つにカットされているんです😲 これ、写真で見るより実物は本当にすごい迫力ですよ。 普段お店でリフトアップやタイヤ交換をしているシエラですが、こうやって断面を見ると、悪路を走破するための「ラダーフレーム」の分厚さや頑丈な構造が丸わかり! エンジンの配置や駆動系の取り回し、プロペラシャフトからホーシングに繋がる動きなど、骨格がどうなっているのかがスケスケなんです 「なるほど、見えない部分はこういう作りになっているのか~」 「ここをイジったらもっと面白そうじゃない?」 なんて、カットモデルを囲んでの作戦会議が止まらず、気づけばこの展示の周りだけでかなりの時間を費やしてしまいました(笑) 他にも館内には、歴代の名車(初期型LJ20型ジムニー)などズラリと並ぶエリアがあり、スズキのモノ作りへの情熱を感じられる展示がたっぷり。 職業柄、展示されている車の足回りやフェンダーのクリアランスなんかにどうしても目が行っちゃうのはタイヤ屋の性ですね(笑) 一緒に行った仲間たちも「この時代のホイール、今見ても渋いよな~」なんて、マニアックな視点で盛り上がっていました 車好きの仲間とのドライブの目的地には、めちゃくちゃオススメのスポットですよ! さてさて、たっぷり充電して車熱も高まってきたので、お店の方でもバリバリ頑張りますよ👍 歴史館でシエラの構造を改めて目に焼き付けてきたので、ジムニー&シエラのカスタム熱もさらに燃え上がっております🔥 リフトアップからゴツいブロックタイヤのご相談まで、皆様の愛車作りを全力でサポートさせていただきます 皆様のご来店を、心よりお待ちしております! アーバンオフクラフト鈴鹿店の神田橋でした👋 【次回開催のイベント】

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    2026/02/28
    入荷待ちとなっていた 「 KO3 215/70R16 」 が入荷!! 即日取付も可能ですよぉ~✨

      「 春のクラフトカスタムフェア in 厚木店 」 も残すところあと2日!! ジムニーシエラ・ノマドのカスタムもクラフト厚木店までぜひお任せくださ~い✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   とにかく寒い!! っと思う日よりも、 「 今日は暖かいな。。。 」 っと思う日が増えてきた今日この頃。。。   春に向けて1日1日季節は進んでいるって事ですよねっ👍   そんな春のカスタムシ-ズンに向けて開催中なのが 「 2026春のクラフトカスタムフェア in 厚木店 」 です!!     店頭には普段に増して多くのアイテムを展示し皆様をお迎えしております!!   そして、2026年の新作アイテムも展示されている事もあり、多くの皆様にご来店いただいておりますっ✨   ご相談・ご成約いただいた皆様、誠にありがとうございます!!   そんなカスタムフェアも 2026年3月1日(日) までとなり、残り2日間 となって参りました。   カスタムフェア開催期間中では各対象メーカーさんのアイテムが普段より お得 にご購入いただけるチャンスとなっていま~す✨     そしてここ最近ご相談の多い 「 ジムニーシエラ・ノマド 」 用のタイヤも良いタイミングで入荷してきたんですよねっ 👍   ■ BFグッドリッチ オールテレーン T/A KO3 215/70R16     シエラ・ノマドオーナー様からご依頼の多い グッドリッチ KO3 がようやく入荷っ👍   ようやくと言うのも、最近ではメーカーさんでも欠品状態となっており、バックオーダーでの入荷待ちとなっていたんです。。。   同じく欠品と言うところで言うと 「 トーヨータイヤ オープンカントリー AT3 215/70R16 」 は現在も納期がはっきりとせず、入荷を待っている状況です。汗   そんな訳で、シエラ・ノマドオーナー様、グッドリッチ KO3 215/70R16 であれば即納可能ですよっ!!   オープンカントリー AT3 は 「 スノーフレークマーク 」 を取得している点、そして 「 乗り味が良い 」 と言う点で人気が出ているタイヤとなっていますが、グッドリッチ KO3に関しても共通の特徴を持っています 👍   そして、どちらのタイヤも人気のホワイトレター仕様になっていますよぉ~✨     そして店頭では 「 ジムニーシエラ・ノマド用 」 の即納可能なホイール達が皆様をお出迎えします!!   得に、RAYSホイールに関しては欠品続出中で、今オーダーしても入荷が半年近く先になるモデルも多く存在します。。。   愛車をカッコ良く仕上げたいとお考えのオーナー様、今なら即納可能なホイール&タイヤが多数ありますよっ✨   そんな訳で、あと残り2日となった 「 2026春のクラフトカスタムフェア in 厚木店 」 をぜひご利用下さいね。   それではで皆様からの沢山のご相談、スタッフ一同お待ちしておりま~す☆☆  

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    2026/02/22
    【RZ34】HKSハイパーマックスSで下げた車高に合わせ、TWS モータースポーツ RS317を飲み込む!

      ■鍛造ホイール「TWS モータースポーツ RS317」で走りを磨く。   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!   本日ご紹介させていただくのは以前当店で『HKS ハイパーマックスS』を装着させていただいたY様・フェアレディZ RZ34。   低重心化と上質な乗り心地を手に入れた次なるステップは、やはり『ホイール』ですよね。   今回オーナー様が選ばれたのは、軽量・剛性・デザインの三拍子が揃ったあの鍛造モデルです!     ご購入いただいたホイールは”TWS モータースポーツ RS317 19インチ”。   スポークの横側をよーく見てみると、強度に必要ない部分がミリ単位で削り落とされているんです。   バネ下(車体より下のパーツ)が軽くなると、スニーカーを履き替えたときのように足さばきが軽快に!RZ34の加速がさらに鋭く、ハンドルを切った時の反応もスムーズになります。     スッキリした10本のスポークは、走っている最中に風を取り込みやすく、熱くなったブレーキを冷やす役割も持っています。   「機能がそのままデザインになっている」から、これだけ飽きのこない美しさがあるんですね。   そして以前取り付けたHKS ハイパーマックスSで、しなやかに動くようになった足まわり。   そこにこの軽量なRS317が組み合わさることで、さらに『意のままに操れる』RZ34に進化しました!     今回取り付けたホイールサイズはダウン量とオーナー様もご要望に合わせた出ヅラへ調整させていただきました。   もちろんオーナー様が狙っているのは”ツライチ”。   しかし、保安基準外になってしまうのは避けたいというご要望もありサイズ選びは慎重にチョイスさせていただきました。     上記達の画像をご覧いただいても分かる通り、”ツライチ”へと仕上がっていますね✨   そして最新のスポーツカーに、日本が誇る鍛造技術。ルックスはもちろん、走りの変化も存分に楽しんでいただける一台に仕上がりました。   この”RS317”にはもう少し攻めサイズもありますので気になる方はクラフトへご相談くださいね♪     Y様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   足まわりからホイールまで、トータルでサポートさせていただきありがとうございました!!   そしてだいぶ納期が掛かってしまいましたが、無事かっこよく仕上がりましたね!!   また、クルマのカスタム等があればクラフトをご利用くださいね♪   管理番号:0412602211004

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    2026/02/21
    【ピレリの新商品】フラッグシップモデルのP-ZEROが進化!PZ5はどんなタイヤ?

    ■ イタリアブランドのピレリも取扱あります! ピレリのフラッグシップモデル・P-ZEROが入荷しました。 P-ZEROの第5世代として発売されたP-ZERO PZ5。 トップ自動車メーカーに選ばれる優れたパフォーマンスを発揮するタイヤです。 OEMマーキング入りの設定もあり、信頼と実績のあるタイヤですね! 高速走行時の安定性とハンドリングに優れ ドライ・ウェット路面の両方で高いコントロール性を発揮するPZ5。 スポーツカーや輸入車にオススメのタイヤです。 18インチから23インチまでの展開で珍しいサイズのラインナップもあります。 PZ4と比べるとまだまだサイズラインナップが少ないですが今後増えてくる事に期待! AIによる解析や最先端のバーチャル設計技術を使い開発されたPZ5。 F1で培ったモータースポーツの専門知識も活用されており、走行性能はバツグン。 サーキット向けのハイグリップタイヤではないので 街乗り時の乗り味も悪くありません。 225/40R18・235/40R18・245/40R18・は国産スポーツカーにも使えるサイズです。 GR86やGRヤリス、GRカローラなどなど 楽しく走行が出来るPZ5は相性抜群だと思います! ピレリタイヤのご相談もクラフト尾張旭店まで! ご来店お待ちしております。

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    2026/02/21
    オフロードタイヤはコレで決まり!ブロックタイヤを徹底比較!

    ■オフロードタイヤはコレで決まり!ブロックタイヤを徹底比較! まだ寒い日が続きますが、カスタム熱は年中無休ですよね?(笑) アーバンオフクラフト鈴鹿店の神田橋です‼ 春のドライブシーズンに向けて、愛車の足元を「脱・冬仕様」にする準備、進めていますか? 本日は、春からのオフロードライフを全力で楽しむための「ブロックタイヤ」をご紹介! 当店の在庫にあるブロックタイヤをピックアップしましたよ✨ 一口にブロックタイヤと言っても、性格は三者三様。 ブロックタイヤには「A/T」「R/T」「M/T」と大きく分けて3種類のパターンがあります それぞれの「推しポイント」を神田橋目線で解説していきます! ・「A/T」タイヤである「 BFグッドリッチ オールテレーンT/A KO3」  A/Tタイヤの特徴は「街乗りでの快適性を重視したブロックパターン」が特徴です 乗り心地はブロックタイヤの中でもピカイチで、街乗りでの快適性を求める方にピッタリ。 雪道での走行もある程度可能であることを表す「スノーフレークマーク」がついたタイヤも多いです! 今回ご紹介する「A/T」タイヤは、王道中の王道!BFグッドリッチの最新作「KO3」です。 前作のKO2からさらに進化し、ブロックがより細かく、静粛性も格段に向上しました 「A/T」としてのトータルバランスの高さが魅力的なタイヤとなっています✨ 伝統のホワイトレターに加えて、サイドウォールの肉厚感も増しており、まさに「デキる4駆」を演出するなら間違いのない1本です ・「M/T」タイヤである「ヨコハマ ジオランダー M/T G003」 「とにかくゴツく!誰よりもワイルドに!」という方には、やっぱり「M/T」! 未舗装路に特化したブロックパターンは、「THE4駆スタイル」を連想させます ご紹介する「M/T」タイヤは、オフロードタイヤ界の暴れん坊(笑)、「G003」です! このサイドウォールまでガッツリ回り込んだブロックデザイン。 岩場や泥道でのトラクション性能は言わずもがなですが、ドレスアップ派にとってもこの「圧倒的な威圧感」はたまりませんね🔥 足元の迫力だけなら、間違いなくトップクラス。 愛車を「男前」に仕上げたいなら、この無骨さは最強の武器になりますよ👍 ・「R/T」タイヤである「ダンロップ グラントレック R/T01」 今、もっとも勢いがあるのがこの「R/T」。 「M/T」の迫力と「A/T」の扱いやすさをいいとこ取りしたハイブリッドモデルです! 「ゴツゴツ感はほしいけど、街乗りでの快適性は犠牲にしたくない・・・」 そんな方にピッタリのタイヤです👍 今回紹介する「ダンロップ グラントレック R/T01」は、ブロック一つ一つのエッジが立っていて、実車に履かせると想像以上にマッシブ。 サイドウォールもしっかり厚みがあり、サイズによりますがホワイトレターの設定もあるので、四駆らしい力強さを足元に演出してくれます サイズによっては「ホワイトレター」と「ブラックレター」を選択することが可能で、ブロックの形状も変わってくるのがこのタイヤの特徴です 昨今人気のホワイトレターですが、あえてのブラックレターを選択するというのもアリ! カスタムの形は十人十色で面白いですね👍 タイヤひとつ変えるだけで、愛車の雰囲気はガラリと激変します 「自分の車にはどのモデルが似合うかな?」「このサイズは入るかな?」 そんなお悩みも、アーバンオフを得意とする私たちにお任せください! 皆様の愛車を最高にタフな1台に仕上げるお手伝いをさせていただきます👍 以上、アーバンオフクラフト鈴鹿店でした‼ 【開催中のイベント】

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    2026/02/15
    フェアレディZ(Z34)をアドバン レーシングGT ビヨンドで研ぎ澄ます。10.5Jの迫力コンケイブと走りのアドバンAPEX V601で仕上げる王道スポーツ!

    本日のカスタムブログは日本が誇るピュアスポーツ、フェアレディZ(Z34)のタイヤ&ホイールをご紹介します。 選ばれたのは軽量・高剛性、そして誰もが憧れるあの金型鍛造モデルです! ◆ アドバンレーシング GTビヨンド 19インチ レーシングチタニウムブラック 今回装着したのはヨコハマが誇る不朽の名作を現代的にアップデートしたADVAN Racing GT BEYOND 最高強度のアルミ合金を使用し金型鍛造によって成形することで、圧倒的な軽さとハイパワーな駆動力を受け止める高い剛性を両立しています。 スポークの裏側を削り込むのではなくリム形状そのものをバレルリム(樽型)に設計。 これにより大型ブレーキキャリパーを回避しつつ、スポーツカーに欠かせない深いコンケイブ(逆反り)を最大化しています。 全サイズに高負荷時にリムとタイヤの空転を防ぐローレット加工を採用。 まさにサーキット直系のスペックをストリートに落とし込んだ贅沢な一本です。 組み合わせたタイヤは同じくアドバンブランドのAPEX V601。 ハイパワーなZ34のトラクションを確実に路面へと伝えます。 スポーツタイヤらしいダイレクトなハンドリングと街乗りでの快適性を兼ね備えた大人のスポーツカーに相応しいチョイスです。 ホイールの質感を損なわないようホイールナットもアドバンのレーシングナットで統一。 細部までブランドを揃えることでトータルバランスを究極まで高めました。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 純正の重厚感ある雰囲気から一気にレーシーな姿へ。 GTビヨンドの5本スポークが、ブレーキ周りの存在感までも引き立てます。 ホイール装着後には仕上げのアライメント調整を施工しました。 ハイパワーなFR車であるZ34にとって足元の接地角度は生命線。 テスターでミリ単位の数値を整えることで新しいADVAN GTの性能を100%引き出し、真っ直ぐかつ意のままに曲がる「一糸乱れぬ走り」を実現します。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel アドバン GTビヨンド フロント:9.0J-19インチ 5/114.3 リヤ:10.5J-19インチ 5/114.3 レーシングチタニウムブラック(TBK) ■ Tire ヨコハマ アドバンAPEX V601 フロント:245/40R19 リヤ:275/35R19 リヤの10.5Jが生み出すフェンダーいっぱいのツラ具合と深いコンケイブ。 これこそスポーツカーオーナーが追い求める理想の姿ではないでしょうか。 この度はご用命ありがとうございました。 「コンケイブを最大化したい」「走りも妥協したくない」 という皆様、ぜひクラフト四日市店へご相談ください。 実車計測と豊富なデータに基づき、最高のホイールをご提案いたします! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。   管理番号:0212601261002

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    2026/02/14
    オフカスタムの新定番!ホワイトレターが映えるダンロップグラントレック RT01の魅力を徹底解説!

    ◆ 走りと見た目を両立する“R/T”の底力。愛車をタフに変える今こそ選びたい定番の一本。 こんにちはクラフト多治見店です👋 最近街中でもアウトドアスタイルに仕上げたクルマを見かける機会が本当に増えましたよね! そんな「オフ系カスタム」を検討中の皆様に今改めておすすめしたいのが 新たな定番となりつつあるタイヤのご紹介です👀 ◆ グラントレック RT01 発売以来その圧倒的な存在感で多くのオーナー様を魅了し続けているまさに「旬」なタイヤ👍 最大の特徴はマッドテレーンのような力強いルックスとオンロードでの快適性を両立した「ラギッドテレーン(R/T)」 まさに今のトレンドにぴったり設計なタイヤなんですっ👌 キャンプ場への未舗装路も力強く突き進む走破性と普段のドライブを邪魔しない静粛性👆 この「いいとこ取り」な性能こそが週末のレジャーから日々の通勤までこなす現代のSUVにぴったりなんです! そして最も支持されているポイントがサイドウォールを彩る鮮やかな「ホワイトレター」ですね👀 オフ系タイヤにおいてこの白いロゴがあるかどうかでクルマの印象はガラリと変わりますよね。 走行中も停車中も圧倒的な存在感を放つこのデザインが愛車のカスタム度をワンランク上へ引き上げます👆 そんなRT01に合わせるならホイールも最高峰を選びたいものですよね? そこでご提案したいのがこちらの2つの大人気ホイールです✊ VOLK RACING TE37XT for J  1つ目のおすすめはVOLK RACING TE37XT for J の王道なBC(ブラストブロンズ)カラー👍 RAYS伝統のブロンズとRT01のワイルドなパターンはまるで競技車両のようなスポーティーなオーラを放ちます 足元を軽く力強く見せたいオーナー様にはこれぞ「ジムニーカスタムの完成形」と言えるセットです✊ VOLK RACING TE37XT for J ブラックシャドウLTD 2つ目は同ホイールの限定カラーVerの「ブラックシャドウLTD」👆 漆黒のディスクがRT01のホワイトレターを これ以上ないほど鮮明に際立たせてくれます。 ストイックで武骨な、大人のタフスタイルを演出するならこの組み合わせが間違いなくナンバーワンです👌 「グラントレック」シリーズが培ってきた確かな品質と最新のデザイントレンドが見事に融合したRT01👀 これからのシーズンに向けて愛車の足元をワイルドに仕上げたいなら第一候補に上がるタイヤですね✨ 当店ではサイズラインナップも豊富に取り扱っております✊ コチラで紹介させて頂いたサイズ、215/70R16は在庫していますので即交換可能ですよー🔧 マッチングのご相談や実際の質感を確かめたいという方はぜひお気軽にスタッフまでお声がけください! あなたの愛車にベストな仕様を一緒に見つけましょう👍 皆様のご来店心よりお待ちしております! それではまた次のブログ…🚙🚙🚙  

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    2026/02/07
    【RZ34】フェアレディZを究極のツライチへ。RS-R Sports☆iで仕掛ける「攻め」のローダウン!

      ■RZ34「極限のリム深度」への第一歩   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!   本日はY様・フェアレデイZ RZ34をご紹介いたします!!   Y様から頂いたご要望は至ってシンプル、かつ過激。それは「1mmでも深く、太いリムを履かせたい」という事。   そのためには、ホイール選びの前に「下地作り」が必要です。そう、まずは車高調によるローダウンから着手します!!     なぜ「先に」車高調なのか?と疑問に思う方もいると思います。   「ホイールを決めてから車高を合わせる」のは一見効率的に見えますが、限界を攻めるなら逆です。   先に車高を下げ、キャンバー角が変化した状態で「実車計測」を行う。これが、計算上では導き出せない「攻めのインセット」を導き出す唯一の方法でもあったりもします。   フロント   リア   チョイスしたのは「RS-R Sports☆i」   今回、数あるサスペンションの中から選んだのはRS-R Sports☆i。 この銘柄を選んだのには、RZ34でツライチを極めるための明確な理由があります。   ・ハイレートなバネ選択が可能 地上高ギリギリまで下げ、かつワイドなホイールを飲み込ませる場合、サスペンションの「ストローク制御」が肝になります。   バネレートを硬めに設定することで、走行中のフェンダー干渉を最小限に抑えることを目的としています。   ・リアのコイルオーバー化 RZ34(およびZ34系)のリアは通常、ショックとスプリングが別体ですが、このモデルはスプリングがショックと同軸になる「コイルオーバー仕様」です。   これにより、車高調整の作業性が劇的に向上し、ミリ単位の姿勢制御がスムーズに行えます。     ダウン量: 約30mm〜40mm   狙い: 保安基準をクリアしつつ、視覚的な隙間をゼロに近づける「地上高ギリギリ」のローフォルム。   フロント   リア   フェンダーの隙間は指が1本入るぐらいに見えますが、実際に装着するタイヤ・ホイールだと指1本がだいぶきつめとなります。   そして今回は前後のダウン量を変えて拘った車高へ調整しました。   前後で同じダウン量だとフェンダーの隙間が前後で差が出るのでリアを多めに下げ調整しています。     施工後の出ヅラを見るとだいぶゆとりを作れました。   リアはキャンバーの調整ができるので、寝かせる方向でセッティング。   これにはリム深度をできるだけ深く取る為の意図があります。     車高がビシッと決まったところで、ここからが本番です。   実車計測を行い、理想の出ヅラ・リム深度そしてタイヤのサイドウォールの膨らみまで計算に入れ、お客様が理想とする「飲み込まんばかりのディープリム」を実現するホイールサイズをオーダーしていきます。   では、ホイールを装着するまで楽しみにお待ちくださいね~     Y様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高調でめ~いっぱい下げたRZ34はいかがでしたでしょうか!!   そして、ローダウン後は純正ホイールがかなり引っ込んでしまいますが、ホイールが来るまで楽しみにお待ちください!!   入荷時期が近づきましたらご連絡いたしますね~   管理番号:0412602021003     2026年2月21日からクラフト春のカスタムフェアを開催します!!   タイヤ・ホイールの他に足回りのご相談も歓迎です!!   今回のように足回りから装着しその後にホイールサイズを決めるといった事もできますので、ぜひご相談に来てくださいね♪   それでは皆様からのご相談お待ちしております!!

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    • タイヤ紹介
    2026/02/03
    エコと走りを両立!「ALENZA LX200」がもたらす環境に優しい、ワンランク上のドライブ体験

    ブリヂストンタイヤ、2026年NEWモデル アレンザ LX200 2月発売開始! プレミアムSUVのオーナー様へ! 愛車の足元をワンランクアップしませんか? クラフト岐阜長良店の林です。 今回ご紹介するのは、ブリヂストンのSUV専用プレミアムタイヤ「ALENZA LX200」です! このタイヤは、お客様が求める上質なドライビングを提供するために開発されました。 静粛性と乗り心地を徹底的に追求しており、まるで絨毯の上を走るような快適なドライブフィールを実現します。 さらに、その特長は快適性だけではありません。 「ALENZA LX200」は、エコと走りを両立する高いレベルの性能を誇ります。 進化したコンパウンド技術により、転がり抵抗を大幅に低減。これにより、環境負荷の提言に貢献し、 お財布にも優しい低燃費を実現しています。 また、雨の日の運転も安心のウェット性能の向上。 しっかりと水を掻き出し、濡れた路面でも高いグリップ力で安定した走行をサポートします。 まさに、街乗りから高速道路、そして長距離ドライブまで全てを快適に、ポジティブに楽しめる、 ハイパフォーマンスSUVに最適な一本です! 「ALENZA LX200」で、環境に優しく、安全で快適なワンランク上のドライブ体験を 始めてみませんか? サイズ設定は、16インチ~21インチで、ジムニーからランクル300などのプレミアムSUVまでカバー! クラフト長良店では、お客様の愛車にぴったりの タイヤ選びをサポートいたします。 ぜひ、お気軽にご相談ください!

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    2026/02/02
    ミシュランパイロットスポーツ5、225/40R18在庫あります!

    タイヤ交換はクラフト岐阜長良店にご用命ください!! クラフト長良店の林です! ハイパフォーマンススポーツカーオーナーの皆様、タイヤ選びに妥協はしていませんか? 当店に拘りのスポーツタイヤとして名高い、ミシュランタイヤのパイロットスポーツ5の 人気サイズ「225/40R18」が在庫として入荷しました! 走りの性能を追求しつつ、 日常使いでの快適性も欠かせない、 そんなドライバーの期待に応えるのが ミシュランの最新スポーツタイヤです。 パイロットスポーツ5の最大の魅力は、 高い走行性能と静粛性の両立を実現している点です。 「スポーツタイヤはうるさい」という常識を覆し、 サーキットはもちろん、街乗りや高速道路でも 優れた静かさと快適な乗り心地を提供します。 ハイパフォーマンスカーのポテンシャルを最大限に引き出し、 それでいてロングドライブでも疲れにくい。 この理想的なバランスは、まさしくミシュランの技術の結晶と言えるでしょう! タイヤが持つグリップ力、応答性の良さは、皆様の愛車でのドライビングを さらに楽しく、そして安全なものに変えてくれます。 「そろそろタイヤ交換の時期かな?」 「愛車をもっと気持ちよく走らせたい!」 そうお考えの方は、ぜひクラフト長良店にご相談ください。 225/40R18は特に需要の高いサイズです。 在庫がある今がチャンス! 皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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    2026/01/31
    フェアレディZにHKS HIPERMAX Sを装着!「走り心地」を極める大人のローダウン!!

      ■HKSの究極のオールラウンダーである「HIPERMAX S(ハイパーマックスS)」をフェアレデイZに装着!!   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!   本日ご紹介させていただくのはN様・フェアレデイZ RZ34になります!!   ここ最近増えつつある「RZ34」のカスタム相談。   今回はその中でも最も多いご相談、ローダウンについて話していきます!!     こちらは入庫前の写真。   オーナー様の中には 「純正の車高が少し高い(腰高感がある)のが気になる……」 「高速域でのフワつきを抑えて、もっとビシッと走りたい」 と感じている方も多いのではないでしょうか?   今回取り付ける車高調は腰高感を抑えつつ、走りを更に楽しめちゃう、そんな車高調を取り付けいたしました。   ・フロント   ・リア   今回取り付けた車高調は”HKS ハイパーマックスS”。   「走り心地」という新たな価値を追求した、HKSのサスペンションシリーズです。 ただ硬いだけの車高調ではなく、路面の凹凸をいなす「しなやかさ」と、スポーツ走行時の「しっかり感」を高い次元で両立しているそんな車高調となります。   主な特徴は以下の通り。 ・デュアルPVS(プリロードバルブシステム): 低速域からしっかり減衰を効かせつつ、急な突き上げを緩和。 ・WRニードル: 減衰力調整の幅が広く、街乗りからワインディングまで自分好みのセッティングが可能。 ・3年6万キロ保証: 高い耐久性と品質の証。長く安心して愛用いただけます。   ・フロント   ・リア   ”デュアルPVS(プリロードバルブシステム)”を簡単に説明すると「路面の状況に応じて乗り味を自動で変えてくれるバルブ」です。   例えば、ゆっくり動くときはオイルの通り道をあえて少しキツくして、車の姿勢がグラつかないように踏ん張らせます。   逆に早く動くときはバルブがパッと開いて、オイルを逃がします。これで不快な突き上げをなくしているんです   『しっかり感はあるのに、角が取れた優しい乗り味』になるのは、このバルブが賢く動いてくれているからなんですよね♪     今回のダウン量は約25~30mm。   メーカー出荷時から+αでセッティングを行いました。   +αを行ったのにはタイヤとフェンダーの隙間を同じぐらいに近づける為です。   同じダウン量だとリアが多く空いてしまうので、リアだけ多めに下げました。     そうしてあげることでバランスよく仕上げることができます!!   低重心で更にかっこよくなりますよ!   「スポーツカーとしての刺激は欲しいし車高もさげたい、長距離ドライブの快適性も捨てたくない。」そんなお客様はHKSをオススメしますよ✨   before   after   N様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   バランスの取れた車高調はいかがでしょうか!!   HKSの車高調を目一杯楽しんでくださいね♪   それではまたのご利用お待ちしております!!   管理番号:0412601291002

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    2026/01/31
    ファイナルZ34をブラックで引き締める!HKS車高調とオプションカラーTE37 SAGA S-plusで魅せる迫力のローダウンスタイル!

    フェアレディーZの美学はTE37でMAXコンケイブを狙え!! いつもクラフト長良店のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます!   今日もバッチリ、カスタムされたおクルマをご紹介させていただきますよ。   本日ご紹介するのは、日産のピュアスポーツカー、Z34型 フェアレディZ、しかも最終型です!   やはりZはいつの時代も特別で、シビれますよね!   今回は、「車高調でローダウンしてツライチ」という王道にして最強のカスタムテーマでご用命いただきました。 まずは足回りから。ローダウンに選んでいただいたのは、HKSさんのハイパーマックスS。   ストリートでの乗り心地とスポーツ性能を高次元で両立させた、まさに**"走りの良さ"**にこだわるオーナー様に 選ばれる信頼の車高調です。   HKSさんのサスペンションでローダウンすることで、フェンダーとタイヤのクリアランスをビシッと調整。 車高は低くても、乗り味はしなやかという理想的なセッティングが可能です。 そして、今回の主役となるホイールは、RAYS ボルクレーシング TE37 SAGA S-plus!   軽量・高剛性の鍛造(FORGEDモデルとして長年愛され続ける、スポーツホイールの金字塔です。   オーナー様こだわりのカラーは、オプションカラーの「ブラック」をチョイス。足元が引き締まって、 Z34の持つアグレッシブさが倍増しています!   タイヤには、しなやかさとグリップを両立したヨコハマ V107を組み合わせています。 今回は、現行モデル「RZ34」と共通のサイズで攻めるという、非常に挑戦的なサイズセレクト! そして、今回の最大のポイントは、もちろん「リア MAXコンケイブ」です! この迫力、ハンパないっすよね! 真横から見たときのバケツのような深いリム、そしてセンターへ向かって鋭く落ち込むスポークライン。   この究極のコンケイブフェイスこそが、TE37 SAGA S-plusの醍醐味です。   クラフト長良店では、ただパーツを装着するだけでなく、おクルマ一台一台を「実車計測」し、 オーナー様と二人三脚で、ツライチセッティングの極限を追求します。 フロントもリアも、一切の妥協なくフェンダーとリムのラインをビシッと揃え、カスタムの完成度を どこまでも高めていきます。 この度は、クラフト長良店をご利用いただき、誠にありがとうございました!   理想のスタイルが実現したZ34で、最高のドライブを楽しんでください!   「車高調」「ローダウン」「ツライチ」、そして「ボルクレーシング」のご相談は、 ぜひクラフト長良店にお任せくださいね!   管理番号0312601241003

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    2026/01/29
    圧巻の50サイズ!軽自動車からミニバンまで対応する新作『ダンロップ エナセーブ EC205』の真髄に迫る

    ダンロップの新作タイヤがキタ!これがECシリーズ新”スタンダード”だ! いつもクラフトのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。   さて、クルマの足元を支える「タイヤ」の進化は、日進月歩で続いています。   その中でも、今回は業界の注目を集めているダンロップの意欲作、「エナセーブ EC205」について、 その真髄をウンチクを交えながら深掘りしてまいります。   まず、皆様を驚かせているのが、その「圧巻の50サイズがラインナップ」という守備範囲の広さではないでしょうか。 近年のタイヤは車種ごとに特化する傾向もありますが、EC205は「軽自動車からミニバンまで対応タイヤ」   という、まさにユーザー様の「痒い所に手が届く」ラインナップを実現しています。   これは、多くの車種に最適なパフォーマンスを提供するために、ダンロップが培ってきた技術と、市場への真摯な姿勢の現れと言えるでしょう。   愛車のサイズが見つからずにお困りの方も、このEC205なら最適な一本が見つかる可能性が非常に高い、というわけです。 そして、もう一つの重要なキーワードが「低燃費」です。 「ダンロップ新作タイヤ」であるEC205が単にサイズを増やしただけでなく、   しっかりと現代のニーズに応えている点に、私どもは感銘を受けています。   低燃費性能の実現は、単なるゴムの配合変更で終わる話ではありません。   走行時に発生するタイヤの変形をいかに抑え、路面からのエネルギーロスを最小限に抑えるか。   EC205に採用された新技術は、まさにこの「転がり抵抗」を徹底的に低減するために設計されています。   これにより、ドライバーの皆様は日々のガソリン代の節約という経済性と、CO2排出量の削減という環境性能の両面でメリットを享受できます。   この「低燃費」という性能が、これほど幅広い車種に対応した「50サイズ」で提供される、という事実は、日本のモータリゼーション全体にとって大きな意義を持つと言っても過言ではありません。 タイヤ選びは、走りの性能だけでなく、経済性、安全性、そして環境への配慮までを含めた総合的な判断が求められます。 知識として知る「ウンチク」と、実際に手に入れる「実利」。   エナセーブ EC205は、その両方を満たすことができる、まさしく「新作タイヤ」と呼ぶにふさわしい一本です。 この**「ダンロップ エナセーブ EC205」**の詳しいサイズや性能について、 もっと深く知りたいという方は、ぜひクラフトの店頭までお越しください。   皆様の愛車に最適な一本を、専門知識(ウンチク)を交えて丁寧にアドバイスさせていただきます。   皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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    2026/01/27
    ブリヂストンタイヤから新作タイヤ、ポテンザRE-71RS後継モデル、 RE-71RZ登場!

    ブリヂストンタイヤ、2026年NEWモデル RE-71RZ、2月発売開始! ハイパフォーマンススポーツカーオーナーの皆様へ! スポーツタイヤの歴史を塗り替える、 ブリヂストンの新作タイヤがついに発表されました! その名も、ポテンザRE-71RZです。 伝説のハイグリップタイヤ、ポテンザRE-71RS後継として、 「ストリートラジアル史上最速」を追求した次世代モデルが 満を持して2026年にデビューします! スポーツ走行を愛する全てのドライバーの皆様に、 最高の「操る歓び」を提供するために、 RE-71RZはグリップ性能とコントロール性を徹底的に磨き上げました。 サーキットからワインディングまで、 路面に吸い付くような強烈なグリップ力と、 ドライバーの意図に忠実なレスポンスを実現。 まさに「拘りのスポーツタイヤ」の名にふさわしい仕上がりです。 このタイヤを装着すれば、お手持ちのハイパフォーマンススポーツカーは、 きっと新たな走りの次元へと進化するでしょう。いち早くRE-71RZの性能を体感したい方は、 ぜひクラフト長良店までお問い合わせください! 発売時期は2月から開始になりますので、ご予約・ご相談、心よりお待ちしております!

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    2026/01/26
    待望の進化!ダンロップの新作タイヤ「エナセーブ EC205」最速入荷!

    ◆ 大人気だったEC204から何が変わった?進化したポイントを徹底解説! こんにちはクラフト多治見店です👋 1月も終わりそろそろ春シーズンに向けて愛車のメンテナンスが気になる季節になってきましたね! 本日はタイヤ選びで迷っているオーナー様必見のニュースをお届けします👍 ダンロップから、ついに待望の新作タイヤがデビューします! ◆ ダンロップ ENASAVE EC205(入荷サイズ:165/55R15 )⤴⤴ ※即日交換可能です🔧🔧 長年、多くのドライバーに支持されてきた「EC204」の後継モデルとして 2月からいよいよ発売開始となります👀 「前のモデルと何が違うの?」というのが一番の疑問になってくると思います。 今回の進化で一番の注目ポイントはズバリ「ウェット性能の向上」です✊ これまでのEC204が誇っていた「長持ち性能」はそのままに、雨の日の安心感がさらにパワーアップしているんです。 実は新しいコンパウンド(ゴムの配合)を採用したことで 路面を掴む力が強くなり 雨の日のブレーキ性能が大きく向上しました✊ さらに転がり抵抗も低減されているので燃費性能もバッチリ。 お財布にも優しく雨の日もより安全にドライブを楽しめる。 まさに現代の夏タイヤに求められる性能を凝縮させた最高の一本に仕上がっています👍 「タイヤが減ってきたけど、次は何にしようかな?」 「安心感も大事だけど、やっぱり長く使えるコスパも捨てがたい……」 そんな悩みをお持ちの方にこそ、このEC205は自信を持ってオススメできます👌 春の履き替えシーズンは混み合いますので早めの準備にもピッタリですね! 新作のダンロップタイヤで新しい季節を軽やかに駆け抜けませんか❓ こんな黄色の袋に入っていたら交換のタイミングです👆 あなたの愛車にぴったりのサイズ提案からお見積もりまで スタッフ一同親身になってサポートさせていただきます。 皆さまのご来店心よりお待ちしております! それではまた次のブログ…🚙🚙🚙

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    2026/01/26
    【 実証 】 ダンロップ 「 シンクロウェザー 」 の本当の実力。 マイナス18度での極限テスト!!

      マイナス18度の衝撃。 ダンロップ「シンクロウェザー」は極寒の長野・菅平高原を走り切れるのか??     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   今日は話題の次世代オールシーズンタイヤ  「 ダンロップ シンクロウェザー 」 の本当の実力についてご紹介していきます。   タイヤ業界に革命を起こした次世代オールシーズンタイヤ 「シンクロウェザー(SYNCHRO WEATHER)」   水や路面温度に反応してゴムの質感が変わるという魔法のようなアクティブトレッド技術は、果たして「本物の冬」に通用するのか?   巷に溢れるインプレッションやカタログスペックを確認するだけでは、タイヤのプロとしてお客様に責任ある提案はできません。   そこでワタクシ佐藤が、このタイヤを自ら購入し 「 実際の雪山でその性能の試そうじゃないか。。」 と言うのが今回の企画。   そんな訳で毎日通勤で使っている車輛(FF車)に装着して、本州の中でも屈指の極寒の地へと向かいました。     ※ 4000文字を越えるちょっと長い実証テスト記事となります。 きっと皆様のお役に立てる記事だと思いますので、最後までお付き合いいただければと思います。   ■ なぜワタクシ佐藤はシンクロウェザーを自身で購入しようと考えたのか。。。     皆様も知っての通り、ワタクシ佐藤は自分が納得できないとイヤなタイプ。笑   なので、今までもダンロップ 「 ウインターマックス WM03 」 や、ブリヂストン 「 ブリザック VRX3 」 といった、業界最高峰のスタッドレスタイヤを実際に購入し、自らの足で雪山へ向かい、その性能をチェックしてきました。   そして、関東のように降雪・積雪は1シーズン数回程度と言った地区にお住いの方からご相談が多くなっている 「 オールシーズンタイヤ 」 も気になってはいました。ですがオールシーズンタイヤは 「 軽度な雪に対応する。。 」 そんなアイテム。なので冬場の過酷な環境には対応してくれない事もあり冬場の雪道チェックが大好きなワタクシ佐藤の心を動かく程の商品ではありませんでした。   ですが、そんなオールシーズンタイヤ界隈に突如として現れたダンロップ 「 シンクロウェザー 」 は、従来のオールシーズンタイヤとは明らかに毛色が違います。  「 夏タイヤの性能を持ちながら、冬タイヤとしての性能もスタッドレスタイヤ同等 」 と言う、にわかに信じがたいうたい文句で登場したのです。   「 そんな都合の良い話があるのか? 」と思いながらも、今までの試走チェックで ” メーカーさんが言っているのは本当なんだな。。 ”  っと言うのを実感してきているので半信半疑ではありますが自腹で購入。その疑念を確信に変えるため、そしてお客様に 「 本当の性能 」 を伝える為、今年も雪山へ旅立ちました。。。     ■ いざ決戦の地へ 最初の壁は高速道路の「 冬用タイヤ装着規制 」 という検問 戦いの舞台に選んだのは、長野県。地元神奈川を出発し、中央道➡上信越道と高速道路をひた走ります。シンクロウェザーの第一印象は、カタログやネットでの情報にもある通り思った以上の 「 静粛性 」 を感じる事が出来ました。走っている感覚として、耳で感じるのは夏タイヤと言う部分、そしてハンドリングから感じるのは冬タイヤと言ったイメージ。普段の街乗りではそれ程感じないかも知れませんが、高速走行時は冬用タイヤに近いゴムの質感がハンドルに伝わってきました。   そして、長野に近づくにつれ、電光掲示板にこの時期らしい 「 冬用タイヤ規制 」 と言う文字が表示されるように。。。   そして突如として渋滞が始まり、検問所が現れます。この検問ではノーマルタイヤの車輛は通過する事が出来ませんのですぐ脇にあるインターチェンジから下道に降りないといけません。そんな検問所ですがシンクロウェザーを履いたワタクシ佐藤の車は、サイドウォールに刻まれた 「 スノーフレークマーク 」 を取得しているタイヤと言う事もあり検問を無事クリア。   このマークがあることで 「 冬用タイヤ 」 として認められますので、オフロード系のタイヤでも スノーフレークマーク付きのモデルを選択するオーナー様も増えていますよね。   ■ なぜ 「 菅平高原 」を選んだのか。。。それはマイナス15℃超えの極限環境を求めての事!!   今回の目的地は、長野県 「 菅平高原(すがだいらこうげん) 」 です。そしてこの場所をえらんだのには明確な理由があります。   それは 「 今回の実証にあたり良い条件が整っているから 」 でした。   普段より天気予報で各地をチェックするのが冬の日課となっておりますが、そんな予報では、現地の最低気温は連日マイナス10℃を下回る勢い。さらに、折しも日本列島を襲っていた 「 最強・最長寒波 」 の影響で、私が現地入りするタイミングでは マイナス15℃を下回る可能性 が出ていました。   一般的に、タイヤのゴムは気温が下がれば下がるほど硬くなります。 アクティブトレッドが「温度」に反応して柔らかくなるのであれば、このマイナス15℃という極限環境こそ、その真価を問う最高の試験場になるはずだと考えたのです。     ■ ルート解説 標高差1000メートル、試練の国道406号線   菅平高原へは、長野県須坂市から国道406号線を使ってアプローチします。 冬の406号線は積雪もある事、そして上り勾配もまずまずきつく、タイヤにとっては過酷なルートとなります。   ・須坂市街地:標高 約400m ・菅平高原:標高 約1300〜1400m   その標高差、実におよそ1000メートル。   そして標高が上がるにつれて気温は下がり、路面状況は 「 シャーベット 」 から 「 圧雪路 」 、そして 「 凍結路面 」 へと刻一刻と変化していきます。   FF車である私のチェック車輛にとって、この上り勾配でのトラクション性能は、まさに 「 登り切れるか、スタックするか 」 の瀬戸際。   以前にも降りしきる雪の影響で15~20cm近い深雪路面の日があり、装着しているスタッドレスタイヤのみでは登り切れなかった苦い記憶があります。   今回のチャレンジでは極寒の環境で凍結も考えられる事からシンクロウェザーの真の実力を試すには、絶好の条件が整っていた訳です。   ■ 実証 マイナス18℃の世界でシンクロウェザーが牙を剥く   いよいよ須坂市街地を抜け、山道へと足を踏み入れます。   スタート時の気温はマイナス7℃。 路側の電光掲示板には 「 この先スタック多発 注意 」 という、緊張感を煽る案内が表示されています。   峠を進むつれ、路面に雪が現れ始めました。 スタッドレスタイヤもそうですが、最も注意が必要なのは、こうした 「 アスファルトが見え隠れする中途半端な積雪路面(シャーベット含む) 」 です。しかし、シンクロウェザーはそんな路面も不安を感じさせることなく、淡々と坂を登っていきます。   さらに標高を上げると、辺り一面は完全な白銀の世界。   路面状況としては積雪後、除雪車による除雪が行われ路面は圧雪されている状況。この除雪車による除雪後の路面はカリカリに凍結した路面となるので今回の実証を行うには申し分のない最高の路面となります。     そして気温はマイナス9℃、マイナス11℃。。。と、どんどん低下していきます。 そして目的地である菅平高原付近に到達した時、ガードレール脇にある温度計が示した数値に衝撃を受けました。   それが 「 マイナス 18℃ 」 と言う衝撃の気温です!!     濡れたタオルを振り回したら凍るのでは?? っと言う文字通りの「極寒」です。   この環境下では路面は凍結しており、従来のオールシーズンタイヤでは走行不可となるシチュエーション。     しかし、シンクロウェザーは違いました。 マイナス18℃という未知の領域においても、そのトレッドは路面をしっかりと捉えていました。   除雪車による圧雪された凍結路、そして標高差を駆け上がるのぼり勾配。FF車という駆動方式でありながら、標高1300メートル越えの目的地まで見事に私の車を運び上げてくれたのです。   ■ 結論 シンクロウェザーは「WM03」に肉薄しているか?   これまで「ウインターマックス WM03」や「ブリザック VRX3」といった最高峰のスタッドレスタイヤを経験してきたワタクシ佐藤だからこそ断言できることがあります。   メーカーさんは、シンクロウェザーの冬用タイヤとしての性能について 「 WM02と同等 」 という表現を使っています。   しかし、実際にマイナス18℃まで気温が低下している極寒の地で試した私の感覚では WM02を越え、WM03に近い性能を持っているのではないか。。 とさえ感じました。   もちろん、シンクロウェザーはオールシーズンタイヤとなり、様々な路面に対応する形で作られている性質上、雪上・凍結路での絶対的な制動力ではWM03に分があります。しかし、今回のような 「 過酷な雪山走行 」 においてシンクロウェザーが示したパフォーマンスは、これまでのオールシーズンタイヤという枠組みを完全に超えたまさに次世代オールシーズンタイヤと言っても過言ではありません。   ■ 最後にプロとして皆様に伝えたいこと   ワタクシ佐藤は今回の試走を経てシンクロウェザーを 「 皆様にオススメ出来るタイヤ 」 だと確信しました。   しかし、プロショップとしてこれだけは言わせてください。。。「 過信は禁物 」 です!!   今回私が試走で訪れたような過酷な環境・路面では、本来 「 ウィンターマックス WM03 」 のようなスタッドレスタイヤが推奨されています。   ちなみに、今回のようなチャレンジを行う際、ワタクシ佐藤は万が一に備えて必ず 「 タイヤチェーン 」 を携行して出掛けています。   幸いなことに、今回の菅平高原やそれまでの道のりを含め、そのチェーンの出番はありませんでした。   「 雪道の運転に慣れているかどうか。。 」 という運転スキルも関係するかもしれませんが、それを差し引いても、シンクロウェザーが持つ 「 冬の性能 」 は、皆様が期待して良いレベルにあると今回のチャレンジを持って実感する事が出来ました。   「 オールシーズンタイヤを検討している 」「雪国へ頻繁に行く訳ではないが、冬も安心して出掛けたい 」「タイヤの保管場所に悩みを抱えている 」「 夏タイヤ・冬タイヤの付け替えを行うのが手間 」 そんなオーナー様、次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー で全て解決ですよっ 👍   当店では、カタログの説明だけでは分からない 「 現場の生きた知識 」 を皆様へ包み隠さずフィードバックさせていただきます。   それでは次世代オールシーズンタイヤ 「 ダンロップ シンクロウェザー」 のご相談、お待ちしておりま~す☆☆

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    2026/01/25
    ディープコンケイブ!フェアレディZ RZ34にWORK エモーションZR10 19インチを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です(^^) 本日ご紹介するのは日産フェアレディZ RZ34 のホイール交換&ローダウンです。 こだわりのディープコンケイブホイールを装着させていただきました!   装着モデルはWORK エモーション ZR10。 エモーションシリーズの中でも人気の10本スポークモデル☆ 1ピースホイールでありながらリムを強調したデザインとなります。 サイズによってディスクのコンケイブ形状が変わるのも特徴です。   サイズは19インチ。 純正からインチアップし、スポーティー感と乗り味が両立できるサイズです♪ カラーは「チタンダイヤリップカット」を選択。 ボディーカラーのミッドナイトパープルにもピッタリですね(^^)   フロントは8.5Jでミドルコンケイブ、リアは9.5Jのディープコンケイブを装着! ハイパワースポーツらしい圧巻のスタイルになります。 タイヤはヨコハマ ADVAN スポーツ V107で走りも抜かりなし!(^^)! リアタイヤは285/35R19でNISMO同サイズの太履きです☆   車高はブリッツ ZZ-Rでローダウン。 純正から約20mmのダウンでバランス良く仕上がっていますね!   RZ34だから出来るディープコンケイブ&太履き! 大人のスポーツスタイルに仕上がりました(^^♪   今回のカスタムスペック ホイール:WORK エモーション ZR10 (F)9.5J-19インチ(R)10.5-19インチ カラー:チタンダイヤリップカット タイヤ:ヨコハマ ADVANスポーツ V107 (F)255/40R19(R)285/35R19 サスペンション:ブリッツ ZZ-R   RZ34のホイール&ローダウンは当店にお任せください! この度はクラフト相模原店をご利用いただきありがとうございました(^^)   相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422512211013

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    2026/01/21
    【装着事例】新型フェアレディZ(RZ34)× RAYS G025。ミッドナイトパープルを極める「鍛造」の輝き。

      「 新型フェアレディZ RZ34 」オーナー様が選ばれたボディカラーは、歴代GT-Rなどでも伝説的な人気を誇る「ミッドナイトパープル」     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です。   本日のご紹介は納車間もないフェアレディZ RZ34。   ■ 「ミッドナイトパープルのRZ34」を引き立てるカスタム第一弾     見る角度や光の当たり方で、紫、マゼンタ、ダークブルーへと表情を変えるこの妖艶なボディカラー。   この唯一無二の個性をさらに際立たせるため、オーナー様が最初のカスタムとして選んだのが「アルミホイールの交換」でした。   ■ ボディバランスと運動性能を突き詰めた「19インチ」という選択     RZ34はそのダイナミックなボディラインから、20インチという選択肢も存在する車両。   そんなRZ34ですが、今回オーナー様と共に導き出した答えは「19インチ」でした。   これは、RZ34が持つ本来の運動性能を最大限に引き出しつつ、タイヤの厚みとホイールの造形が最も美しく見えるボディバランスを考慮した拘りのチョイスです。   オーナー様がチョイスしたのは、日本のトップブランドRAYSが誇る鍛造ホイール「VOLK RACING G025」。   カラーは、深みのある輝きが特徴の「シャイニングブラックメタル(HK)」。 ミッドナイトパープルの妖艶な色味と、このブラックメタルの重厚な輝きが組み合わさることで、愛車の格を一段引き上げる最高のマッチングとなりました。   ここで注目すべきは、その「製法」にあります。   【プロの知見:鍛造(FORGED)の価値】 このG025は、アルミの塊に数千トンもの圧力をかけて作り上げる「鍛造(たんぞう)」という贅沢な製法で作られています。極限まで圧縮され密度が高まったアルミは、圧倒的な強度を誇ります。だからこそ、このG025のような「折れそうなほど細く、美しいスポーク」が可能になるのです。この細さは、決して単なるデザインではなく、鍛造という技術が裏打ちする「機能美」そのものです。   ■ 1ピースホイールで挑む、究極の「出ヅラ」セッティング     ホイールには様々な構造があり、例えば2ピースホイールであれば、1mm単位で指定ができる「オーダーインセット」によってミリ単位の調整が可能です。   しかし、今回装着したG025は「1ピースホイール」。   2ピースのような自由なオーダーは効かず、メーカーが決めたサイズラインアップの中から最適なものを選ぶ必要があります。   ここで重要になるのが、私たちスタッフです。 豊富なマッチングデータに加え、必要に応じて現車にて出ヅラを測る「実車計測」を行い、車高や個体差を見極めた上で、その車に最も相応しいサイズを導き出します。   保安基準を意識しながら、オーナー様が求める理想のラインをカタチにする。この「サイズ選定の眼力」があって初めて、スペーサーに頼らない、凛とした佇まいのツライチが完成するのです。   ■ 利便性を損なわない「クローンTPMS」の導入     最新のRZ34には、タイヤの空気圧を常時監視する「TPMS(空気圧センサー)」が標準装備されています。   社外ホイールへ交換する際、通常は純正センサーの移植が必要ですが、それでは純正ホイールからタイヤを剥がす手間や工賃が発生します。   そこで当店がご提案したのは、純正センサーに登録してあるIDをそのままコピーする「クローンTPMS」の装着です。   これにより、車側の設定変更などの手続きは一切不要。ホイールを付け替えるだけで、そのまま純正の空気圧監視機能が使えるようになるのでとっても便利 👍   将来的に純正ホイールに戻したり、スタッドレスタイヤと使い分けたりする際も、手間いらずで非常に好評をいただいているメニューとなっています。   ■ 装着して見えた、RZ34の「真の姿」     軽量な鍛造ホイールへの変更は、見た目だけでなく走りの質も劇的に変えます。   バネ下重量の軽減による、しなやかな路面追従性 。   そして運動性能を考慮したサイズ選択による、鋭い加速とブレーキングのレスポンス 。   そして、何よりも愛車を眺めた時に溢れる所有感。   オーナー様がこのミッドナイトパープルのRZ34に対し、この鍛造G025を選び抜いたこと。その選択が「正解」であったことを、この美しい佇まいが証明していますよね。     スポーツカーにとって、ホイールは「魂」そのものです。   「自分の愛車にどんなホイールが合うか悩んでいる」 「1ピースでも理想の出ヅラを実現したい」 「空気圧センサー(TPMS)を活かしたままホイール交換をしたい」など、愛車のホイール交換を検討中の方は、ぜひ当クラフト厚木店にご相談ください。   本日ご紹介のRZ34のように、オーナー様の想いと愛車の個性を繋ぐ、最高の足元をご提案させていただきます。   S様、この度は愛車のカスタム第一弾をお任せいただき、本当にありがとうございました!!   次なるカスタムは車高調でのローダウンでしょうか!?笑   それではまたのご相談お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412512281008

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    2026/01/20
    フェアレディZ RZ34オーナー様に人気の ” HKS車高調 ” でバランス良くローダウンを行いましたよぉ~✨

      ローダウン量に拘るとクルマは更にカッコ良く仕上がる。。。 フェアレディZ RZ34は前後でローダウン量を変更するのがオススメですよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日は 「 フェアレディZ RZ34 」 のローダウンについてのご紹介となりま~す✨   日々、多くの皆様からローダウンのご相談をいただいておりますが、フェアレディZ RZ34もご相談が多い車種なんですよね。   そしてRZ34のローダウンは通常のローダウンに少し味付けをしてあげる事をオススメしますよぉ~♬♬   まずはコチラの画像をご覧ください 👀     上の画像はご入庫時のフェアレディZ RZ34です。   ノーマル車高となりますので、車高がやや高いように見えるかと思います。   ですが、気にしていただきたいのはその部分ではないんです。   今回着目していただきたい点は 「 タイヤとフェンダーのクリアランス 」 となります。   上の画像を見ていただくと、前後でクリアランスが違う事が分かりますよね!?   なんと言うか、強めのブレーキを踏み減速をしているかのようなスタイル?に見えてしまいます。   そんな訳で、本日のローダウン作業はこの部分に手を加えながら仕上げていきま~す🔧🔧     上の画像はアライメント調整を行っている一幕。   足廻り交換を行った際にはこのアライメント調整は必須作業となりますので、必ず行うようにして下さいね ✋   場合によっては車高調整などのリセッティングを行った時にも必要となる事もありますよ。。。   そして本日装着した車高調はコチラ 👀   ■ HKS ハイパーマックス S     本日装着の HKS ハイパーマックス S はフェアレディZ RZ34 オーナー様から度々オーダーいただく人気の車高調。   人気の理由は 「 スタイリッシュなローフォルム 」 をGet出来る事、そして 「 適度に引き締まる乗り味 」 にあるのではないかと思います 👍   車高に関しては 車高調 と言う事もあり、他社メーカーの車高調と同じくお好みの車高にセッティングする事が出来ます。   そして HKS車高調 のオススメポイントは 「 乗り味 」 にあると思っています。   HKS ハイパーマックス S の乗り味のイメージは 「 純正の良さを残しつつコントロール性を向上させた 」 っと言ったイメージでしょう。   なのでイヤな硬さはなく、街乗りでは快適に走る事が出来ますし、ワインディングを楽しむとなった際には減衰力調整ダイヤルをHARDよりに調整する事でコーナーリング性能を向上させる事も出来ます。   そんな守備範囲の広さが人気の理由なんだと思いますよぉ~ ✋✋     ここからは車高の変化・仕上がりをチェックしていきましょう!!   ■ ノーマル車高 ■ ローダウン後     ノーマル時 / ローダウン後の画像を並べてみましたがいかがでしょうか!?   ちなみに、今回のローダウンでは極端なローダウンは行っていません。   大きく下げると言うよりかは、前後のローダウン量を調整し、バランス良く仕上る事に重きを置いています 👍   ■ ノーマル車高 ■ ローダウン後   ノーマル車高の時はリアのフェンダークリアランスがやや広めとなっていましたが、ローダウン後のフェアレディZ RZ34はその部分が改善されバランスの良いローフォルムに仕上がっているかと思います。   ちなみに、メーカーさんから出荷されている状態でのローダウン量は 前後ともに -26mm 程となっています。   その為、前後のバランスを調整しようと考えた場合は出荷時の状態に少し味付けをしてあげる必要があります!!   そうは言っても、お好みのスタイルはオーナー様によって千差万別。   車高調と言うローダウンアイテムを選んでいただければお好みの仕上がりを実現する事が出来ますよぉ~ 👍   ■ ノーマル車高 ■ ローダウン後     実はクルマのカスタムはバランスが重要だったりするんですよね。。。   要は 「 極端に車高が低い=カッコ良い 」 とは限らないと言う事!!   その車輛のキャラクターや雰囲気を考慮しながらセッティングしてあげる事が重要なんですよねっ✨   これから愛車のローダウンを検討中の皆様、クラフト厚木店までぜひご相談下さ~い ✋✋     U様、この度はご利用誠にありがとうございいました!!   カスタム第一弾の車高調取付けが無事に完了しましたねっ✨   足廻り交換後の愛車の走りはいかがでしょうか?? 👀   適度なローフォルム&前後のバランスを考慮したセッティングでスタイリッシュな愛車へと仕上がりましたよね 👍   お次はホイール交換?? マフラー交換?? 笑   それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:04111101003

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    2026/01/20
    RZ34 フェアレディZにHKSマフラー&車高調&レイズ ボルク G025 19インチ装着でトータルカスタム!

    こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのはRZ34 フェアレディZのトータルカスタム。 マフラーと車高調、ホイール交換をご用命いただきました!   車高調はHKS ハイパーマックスSを装着。 車種ごとにセッティングが行われており乗り心地や走行性能に定評のある車高調となります。 当店ではRZ34のローダウンに一番選ばれることが多いですね!   マフラーはHKS スーパーターボマフラーを装着。 こだわりのパイプ径で純正比約40%の排気抵抗を軽減。 ハイパワーV6エンジンらしいスポーティーなサウンドが楽しめる商品でございます!   ホイールはレイズ ボルク G025を装着。 2×5スポークデザインの鍛造スポーツホイールとなります。   コンケイブはフロントがフェイス3、リアがフェイス4。 とても迫力のある落とし込みが得られます!   カラーはオプションカラーを使用しブラックに。 足元の引き締まり効果とスポーティーさがより引き立ちます! オプションということで他人とは違った仕様となるのも気分が良いですね!   今回のカスタムスペック ホイール:レイズ ボルク G025 (F)9.5J-19インチ (R)10.5-19インチ カラー:ブラック タイヤ:流用 (F)255/40R19 (R)275/35R19 サスペンション:HKS ハイパーマックスS マフラー:HKS スーパーターボマフラー   この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! フェアレディZのカスタムも当店にお任せください!   相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422511021001

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    2026/01/20
    フェアレディZ(RZ34)をより鋭く!タナベGT FUNTORIDEスプリング装着で理想のスポーツシルエットへ。

    ◆ フェアレディZ (RZ34) にタナベ GT ファントライドスプリング装着。 本日のカスタムブログは日本が誇るスポーツカー、フェアレディZ (RZ34)の足回りカスタムをご紹介します。 純正でも圧倒的なオーラを放つRZ34ですがスポーツカーゆえに、あと少しだけ車高を下げて走りの質を高めたくなりますよね^^ ◆ タナベ GT ファントライドスプリング 今回装着したのはタナベのダウンサスラインナップの中でも特にスポーツ走行やハンドリングを重視して開発された「GT FUNTORIDE SPRING」です。 一般的なダウンサスが「柔らかさ」を優先するのに対し、このスプリングは純正の減衰特性を活かしつつスポーツ走行に適したバネレートに設定。 「乗り心地」より「楽しさ」を追求したRZ34のポテンシャルをさらに引き出す「走りのためのダウンサス」です! 車高を下げることで重心が低くなりコーナリング時のロールが抑制。 ステアリング操作に対してよりダイレクトなレスポンスを体感いただけると思います。 ダウンサス装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 計算されたダウン量によってRZ34の流麗なラインがより一層強調され、フェンダーとタイヤの隙間が埋まることで純正ホイールの存在感も格段にアップしています。 重心が下がったことでワイド&ロー感が強調され威圧感が増しています。 純正状態のフロントフェンダークリアランスは指2本に少し余裕があります。 スプリング装着後は指1本ほどまでローダウンされていました。 今回のローダウンは見た目のカッコよさはもちろんですが、ステアリングを握った瞬間に感じる「クルマとの一体感」が最大のメリットです。 伝統あるフェアレディZの名に恥じない走りを存分に楽しんでいただける仕上がりとなりました♪ この度はご用命ありがとうございました。 「理想の車高にしたい」 「スポーツ走行を重視した足回りにしたい」 そういったご相談もぜひクラフト四日市店で。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510231004

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    2026/01/09
    日産 フェアレディZ RZ34をローダウン&WORK シーカーDT 18インチを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です(^^) 本日ご紹介するのは日産 フェアレディZ RZ34のホイール交換です。 拘りのマルチピースホイールを装着させていただきました!   装着モデルはWORK シーカー DT。 一見すると鉄チンホイール風のディッシュデザインでレトロな雰囲気も演出。 無駄を削ぎ落したシンプルな造形美はWORKならではの完成度です♪   サイズは18インチを選択。 ステップリムとなるのでさらにディスクは小さくなりレーシーな印象に☆ 今回は純正タイヤを流用しての取付。 リム幅も純正と同サイズとすることで適度なムッチリ感に(^^♪   今回一番の拘りポイントである「インセット」。 2ピースホイールのシーカーDTは1mm単位でインセットオーダーが可能です。 これによってフロントは約90mm、リアは約110mmの深リム仕様となっております!   カラーはカットクリアでディスクの立体感が強調されます。 ローダウンはタナベ FUNTORIDEスプリングにて。 フロント約20mm、リア約15mmダウンでバランス良く下がっています(^^♪   RZ34は歴代の「Z」から着想を得たデザインが取り入れられているので、少しレトロな感じのディッシュホイールも違和感なくフィットします!(^^)! オーナー様のセンスが光る一台に仕上がりました☆   今回のカスタムスペック ホイール:WORK シーカー DT (F/R)9.0J-18インチ カラー:カットクリア タイヤ:純正タイヤ流用 サスペンション:HKS ハイパーマックスS   WORKホイールのことは当店にお任せください! この度はクラフト相模原店をご利用いただきありがとうございました(^^)   相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422512201013

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    2026/01/08
    日産 フェアレディZ ニスモ RZ34にBBS LM 20インチを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です! 本日ご紹介するのは日産 フェアレディZ ニスモ RZ34 のホイール交換です。 最新のスポーツカーに国産鍛造ホイールの名作をセッティングさせていただきました(^^♪   装着モデルはBBS LM。 車に興味がある方なら一度は聞いたことがある「MADE IN JAPAN」の鍛造ホイールメーカーですね! LMは10交点クロスメッシュのディスクとリムからなる2ピースの王道モデル。 一目見て風格漂う姿は30年変わらぬデザインながら最新のお車にも違和感なくフィットします(^^)   サイズは20インチを選択。 純正の19インチから1インチアップし車に負けない存在感を放ちます☆ ステップリム形状となるのでリムの深さがより強調されますね!   スポーク部は落ち着いた色合いのダイヤモンドブラック。 リム部はブラックブライトダイヤカットとなります。 センターキャップはレッドとすることで、キャリパーやニスモのレッドラインと調和(*^^*)   通常のダイヤカットよりも光沢があり高級感を引き立てるカラーリングとなります♪ インナーリムがブラックとなるのもこのカラーの特徴です。   タイヤはミシュラン PS4Sでハイパワースポーツカーの足元を支えます! さらにRZ34は純正ホイールにTPMS(タイヤ空気圧センサー)が装着されています。 クラフトでは汎用TPMSの取り扱いがあるので、社外ホイールも純正同様にご使用いただけます☆   今回は車高調も同時に装着。 乗り味に定評のあるHKS ハイパーマックスSを取り付けさせていただきました! 元からそこそこ低い車高ですが、少し下がるとさらにバランスが良くなりますね(^^♪   リアのリム深さも十分! 高級感とスポーティーさがフェアレディZらしいFRスタイルに仕上がりました♪   今回のカスタムスペック ホイール:BBS LM (F)10.0J-20インチ(R)10.5-20インチ カラー:ダイヤモンドブラック/ブラックブライトダイヤカット タイヤ:ミシュラン PS4S (F)255/35R20(R)285/30R20 サスペンション:HKS ハイパーマックスS   RZ34のホイールカスタムは当店にお任せください! この度はクラフト相模原店をご利用いただきありがとうございました(^^)   相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422512051009

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    2026/01/07
    話題の「 ダンロップ シンクロウェザー 」 本当の性能とは??

      次世代オールシーズンタイヤ 「 シンクロウェザー 」 って本当のところどうなの?? そんな疑問をお持ちのオーナー様や購入を検討している皆様、必見ですよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   発売から1年が経過し、皆様からのご相談がだいぶ増えてきた ダンロップ シンクロウェザー。   ダンロップ シンクロウェザー とは、1年を通して装着する事が出来る オールシーズンタイヤ。   オールシーズンタイヤと言えば、各メーカーさんからもリリースされていますが、ダンロップ シンクロウェザー は更なる性能を兼ね備えている事で 「 次世代オールシーズンタイヤ 」 とも呼ばれています。   そんな呼び声高い次世代オールシーズンタイヤと言う事で、当店でも多くの皆様からご相談をいただいておりますし、すでに多くの皆様に装着いただいております。   それでは次世代オールシーズンタイヤとも呼ばれている ” シンクロウェザー " は、従来のオールシーズンタイヤと比べてどう違うのでしょうか??     タイヤ側面に 「 アクティブトレッド 」 と言う文字が見えますよね!?   このアクティブトレッドと言う新技術により、従来のオールシーズンタイヤでは成しえなかった 「 氷上性能 」 も持ち合わせる事に成功しているんです 👍   この氷上性能も持ち合わせている事で ” 次世代オールシーズンタイヤ ” と呼ばれている訳です!!   ここでおさらいですが、従来のオールシーズンタイヤは ” ドライ路面・ウェット路面・降雪路面 ” に対応したタイヤでした。     言わば、夏タイヤとして装着しているタイヤで上記のような 降雪路面 も走行出来るとても便利なアイテムだった訳です。   ですが、従来のオールシーズンタイヤでは 「 氷上路面 」 ではグリップを発揮しないと言う弱点がありました。   これはワタクシ佐藤も体験済みで、以前に北海道にあるダンロップさんのテストコースで実際に走行し体験済み。   そのテストコースには真冬と言う事もあり、しっかりと雪が積もっている降雪路面やアイスバーンを再現出来る氷上路面コースもありました。   そんなテストコースで、ダンロップさんよりリリースされている オールシーズンタイヤ ALL SEASON MAXX AS1 を装着しているテスト車輛にて、降雪路面や氷上路面での走行性能を体験すると言う試走会に参加させてもらったんです。   その際に降雪路面もスタッドレスタイヤと同等に走る事が出来ると言う事を体感し、驚いた記憶があります。   逆に、オールシーズンタイヤでは ” 氷上路面 ” には対応していないと言う事も体験させてもらっていた訳です。   そこで満を持して登場したのが 「 次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー 」 なんですよねっ✨   先程の雪上路面の画像を思い返していただきたいのですが、ああ言った路面になる地区と言うのはそれなりに気温も低く、路面が凍結している可能性も十分にある訳ですよね!?   そうなってくると、従来のオールシーズンタイヤではその様な地区に出掛けるのはやめておいた方が良いと言う事になります。   ですが、それが今までのオールシーズンタイヤの常識でもあった訳です。   それなら、シンクロウェザーは 「 本当にそう言った路面でも大丈夫なのか?? 」 ってところが気になりますよね。。。   って事で、そんな気になるシンクロウェザーの本当の実力をワタクシ佐藤が身をもってご紹介いたしますよぉ~ ✋✋✋     ■ -18℃と言う極寒の地で次世代オールシーズンタイヤ 「 シンクロウェザー 」 の実力をチェック。     ですが、その前にシンクロウェザーの基本的な部分をもう少しだけご説明させていただきますね。     まず、シンクロウェザーは左右対称のトレッドパターンとなっています。   なので装着の際は右用・左用と言うように装着位置を間違えないよう注意する必要があります!!   そう言った意味では、通常のスタッドレスタイヤは左右非対称パターンとなっているモデルも多いかも知れませんね。。。   装着する際の目安は次の画像で確認していきます。     タイヤ側面に 「 ローテーション 」 と言う文字と、矢印のようなロゴが見えるかと思います。   この矢印の判別方法ですが、矢印の先端方向がクルマの前進方向となるよう装着します。   なので、上の画像で言うなら 左用 と言う事になります。   しかしながら、上の画像はタイヤのみの画像となっているので、実際にはどちらの向きにも調整出来ます。   ですが、タイヤがホイールに組み込まれている状態であれば右用・左用といづれかとなります!!     続いては冬用タイヤとしての使用期限のチェック方法です。     新品時の溝は10mm近くある訳ですが、冬用タイヤとして使えるのはその半分程。   要は、その目安まで消耗すると冬用タイヤとしての性能を発揮出来なくなってしまいます。   もちろん、溝はまだまだ残っているので夏タイヤとして使用を続ける事は可能 👍   その目安については次の画像を確認してみて下さい 👀     画像中央部に丸で囲ってある部分が見えますよね!?   この段差のような部分までタイヤが消耗すると、冬用タイヤとしての性能を発揮する事が出来なくなります。   そして、この段差の事を プラットフォーム と呼びます。   ちなみに、実際のタイヤにはこの丸印はついていませんが、タイヤ側面にはその場所を分かりやすくする為のマークがあるんです!!     それが上の画像にある SNOW と言う文字の上にある 矢印 です。   この矢印の場所をトレッド面にそって追いかけていけば先程の段差のようなものにたどり着けるようになっています。   この矢印があるとチェックしやすくなるので、なかなかありがたいマークですよね。。。笑     さて、シンクロウェザーを装着するにあたっての基本的な部分をご紹介させていただきました。   続いては、お楽しみの 「 走行インプレッション 」 となりますが、すでにだいぶ長くなってしまいましたので次回のブログにてご紹介させていただきますね。。。   次世代オールシーズンタイヤ シンクロウェザー の実力はいかに??   それでは次回のブログもよろしくお願いしま~す☆☆

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    2025/12/31
    日産フェアレディZ(RZ34)をBBS RE-V7とHKSでトータルカスタム☆

    日産 フェアレディZ バージョンST(RZ34)を 日本鍛造ブランドの王様 BBS と 国内チューニングメーカーのHKS車高調キットで一気にカスタム☆ RZ34のカスタムもご相談下さい♪ クラフト知立店 金子です。 2025年最後のブログは日産 フェアレディZ(RZ34) ミッドナイトパープルのボディカラーのZを 一日で一気にカスタムさせて頂きましたので、ご紹介させて頂きます。 まずはローダウンから施工スタート。 フェアレディZといえばこの車高調。 HKS(エッチ・ケー・エス)ハイパーマックスS ストリートからサーキットまで幅広いシチュエーションで使用可能。 もともと車高の低いZですので、メーカー推奨ローダウン量で 大人なローダウンフォルムを手に入れる事が出来ます。 (フロント) (リヤ) Zの場合、前後共に正立式の車高調となります。 減衰力調整ダイヤルは上部に付いており フロントはボンネット上部。 トランクはリヤの内装を穴あけ加工して調整出来るようにしていきます。 足元に取り入れるホイールは 日本鍛造ホイールブランドの王様【BBS】の【RE-V7】 純正タイヤを再利用し、NEWホイールへ組み込みさせて頂きました。 もともと純正で空気圧センサーが装備されておりますので、 抜き替えと同時に空気圧センサーも移設させて頂きました。 ホイールカラーはBBS伝統のDB【ダイヤモンドブラック】 ホイールサイズによってディスクタイプが【フラット】と【ラウンド】が設定されており 今回は19インチ 9.5Jと10.0Jを使用し、前後共に【ラウンド】のディスクタイプ。 当然Zのホイールサイズともなれば、インセットもかなりのローインセット。 その為ナットホールの深さもかなりのもの。 全てのパーツを取付終わったら4輪アライメント調整へ。 フロント:トゥ リヤ:トゥ・キャンバー Zの場合、上記調整箇所を調整する事が可能です。 足回りの交換をすれば当然数値がズレてしまいます。 直進安定性の為にも、極端なタイヤの偏摩耗を抑える為にも このアライメント調整作業というのは、足回りを交換したら必須の作業です。 調整作業が終われば、全工程が完了です。 (before) (after) WHEEL:BBS RE-V7 SIZE:(Fr)9.5J-19インチ / (Rr)10.0J-19インチ TIRE:ブリヂストン ポテンザ(純正採用タイヤ) OPTION:BBS セキュリティロックナット SUSPENSION:HKS ハイパーマックスS LOWDOWN:メーカー推奨値 伝統のメッシュスポークは継承しつつ 走りも美しさも兼ね備えたBBS RE-V7 Zといえばのホイールサイズによりラウンドディスクを獲得。 大人なドレスアップとは正にこの事。 ミッドナイトパープルにダイヤモンドブラック 間違いないカラーセレクトです。 納期はかかりましたが仕上がりにご満足頂けて何よりです(^_-)-☆ これからも大切にご使用下さいね♪ この度は数あるショップの中からクラフト知立店をご利用頂き 誠に有難う御座いました!! またのご相談、スタッフ一同お待ちしております。 素敵なスポーツカーライフを☆   管理番号:0082512201017     2026年もクラフトを宜しくお願い致します!! 皆様良いお年を~ヾ(≧▽≦)ノ

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    2025/12/30
    フェアレディZ【RZ34】に更なる美しさと上品さを!機能美鍛造ホイール【G025 SZ EDITION】を装着!

    納車が進み、カスタムのご相談がかなり増えてきているRZ34! 情報によると2026年にマイナーチェンジの実施があるとか・・・ バンパー形状の変更やNISMOにはMTの設定が追加になるなど、 話題にもなっていますね! そんな流線形のボディラインが美しい日産の名車RZ34を さらに美しい仕上がりにカスタムしていきます。   今回は以前セントラル20のマフラーを取り付けさせていただいた、 お車のカスタム! オーナー様からオーダー頂いていたホイールが入荷いたしましたので、 装着していきます。   ■RAYS VOLK RACING G025 SZ EDITION 立体感のあるシャープな2×5スポーク。 構造解析技術を駆使して極限まで軽量化された 独特なデザインはG025ならではの独自性を感じさせます。 今回取り付けるSZ EDITIONは2025年に追加となった 新色「シャイニングブロンズメタル」をまとったモデル! 光の当たり方によって、ダークな色合いや鮮やかなブロンズが輝きを放つ、 ついつい見とれてしまうカラーは高級感とスポーティーさを 両立する唯一無二の仕様となっております。     もちろん機能、軽量性は通常のG025と同じです。 G025の特徴でもあるウエイトレスホールで、 駄肉をこれでもか言うぐらい、そぎ落とされております('◇')ゞ     コンケイブはフロントF3、リヤがF4と RZ34らしいコンケイブフェイスを取得しておりす。 迫力のあるコンケイブはいつ見てもたまりません( *´艸`)   SZ EDITIONのカラーの特徴のおかげで スポークサイド面など陰影が落ちる部分は 深みのある黒色が表現されており、 陰影が生まれ立体感のあるコンケイブラインがさらに強調されています。   【ビフォー】 【アフター】 WHEEL:VOLK RACING G025 SZ EDITION SIZE:19インチ COLOR:シャイニングブロンズメタル(SZ) TIRE: ヨコハマ アドバンスポーツV107   タイヤはベースグレードで新車装着されている ヨコハマ アドバンスポーツV107をチョイス! 路面との接地面を増やすよう設計されたタイヤ形状が 高いグリップ力と高次元のクルージング性能を有し、 左右非対称パターンにより高いウェットブレーキング性能を発揮する ヨコハマのフラッグシップタイヤ。   ホイールサイズはRZ34のバージョンSやSTが装着している 19インチホイールとほぼ同サイズをセレクト! ディーラー入庫などを意識したやりすぎない上品なで大人な仕様。 そうするとコンケイブが・・・   ご安心ください。 懐の広いRZ34は純正相当サイズでも こんなに迫力のあるコンケイブフェイスが履けてしまうんですΣ(・□・;) オーナー様もこの仕上がりには大満足をご様子でした!   縦デュアルマフラーでどこか懐かしさを感じさせつつも 最先端技術がふんだんに詰まったホイールを装着することで 最新車両であることをしっかり感じさせる フェアレディZのデザインテーマの「伝統と最新技術の融合」に 相応しいカスタムとなりましたね! 黒×白×ブロンズの3カラーコーデのお手本のような 美しくもありながらも、大人の遊び心のあるスタイルの完成です( *´艸`)   オーナー様、この度はクラフト知立を ご利用いただきありがとうございました。 ホイールの納期でお時間がかかりましたが、 ホイール、マフラーともにご満足頂けたでしょうか? 末永くご使用いただければと思います(^_-)-☆   RZ34のカスタム、RAYSホイールの事ならクラフト知立店にお任せください!   管理番号:0082512221004  

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    2025/12/26
    待ちに待ったシンクロウェザーに14インチが登場!軽四にも装着可能!爆速取付!

    夏も冬も二刀流、14インチもシンクロウェザーいかがですか? いつもブログを閲覧いただき誠にありがとうございます(^^)/ クラフト岐阜長良店の林です。 今回は、待ちに待ったシンクロウエザーの14インチの取付の紹介していきます。 パッソの純正ホイールに取付していきたいと思います(^^)/ 今回取付するタイヤは、ダンロップから去年発売開始された大注目のオールシーズンタイヤです。 従来のオールシーズンは、圧雪などは大丈夫でしたがアイスバーンのような氷った路面に対しては非対でした。 シンクロウエザーは、アイスバーンにも対応できる最新のオールシーズンタイヤです。 ダンロップ独自の開発によりあらゆる路面に対してシンクロする発砲ゴムを採用したことにより 晴れ、雨、雪に対してそれぞれの性能を発揮できるタイヤになってます(^^)/ バランスをしっかり取って、車両に付けていきましょう。 『SYNCHRO WEATER』の文字のアピールがすごい感じますよね(^^)/ タイヤが新しくなることで、見た目も全然変わりますよね(^_-)-☆ トルクレンチでしっかり締めて、車両取付は完了です。 『M+S』マッドアンドスノウとスノウフレークマークで、高速での走行も可能となっております。 今大注目のシンクロウエザーに交換することにより、倉庫のスペースや脱着の手間が省けますよね(^^)/ 進化したオールシーズンタイヤ、一度は試してみてはいかがでしょうか? 不明な点があれば、当店スタッフまでご相談ください。 いつもブログを閲覧いただき誠にありがとうございます(^^)/ クラフト岐阜長良店でした。

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    2025/12/25
    プラド・ハイラックス・トライトンGSRの冬タイヤやホイールをお探しならクラフト一宮店までお越しください!

    まだまだアツい!ヨンクカスタムもクラフト一宮店にお任せ下さい。   こんにちは、クラフト一宮店です。 今年の残り日数はあと僅か。 クラフト一宮店も最終営業日は12月29日までとなっています。   日数は残り少なくなっていますが、本日は当店で在庫を持っている=即日取り付けも可能な タイヤ・ホイールの一部をご紹介です!     まず冬タイヤをお探しなら、 ダンロップ・ウィンターマックスSJ8+を一台分ご用意中。 265/65R17インチを店頭展示中です。     一緒に組み合わせるホイールにコチラはいかがでしょうか? ウェッズアドベンチャー・スタットベルク セミマットブラックカラーの17インチです。     こちらは4×4エンジニアリング Air/Gヴァルカン。 マットブロンズカラー・17インチです。     更にナイトロパワーH12ショットガンの弊社オリジナルカラー! セミグロスグレーはクラフトでしかお求めいただけない限定カラーとなっています。     モチロン冬用としてお値打ちセットが欲しい、というお客様にも ご紹介できるホイール在庫がございます。   急ぎでタイヤ・ホイールをお探しのお客様も、 じっくりカスタムを検討中のお客様も! クラフト一宮店まで是非お越しくださいませ。    

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    2025/12/22
    オールシーズンタイヤのシンクロウェザーが只今即日取り付け可能です。

    只今、ダンロップのシンクロウェザーの205/60R16が即日取り付け可能です。   タイヤ専門店のクラフト一宮店です。 最近特にお問い合わせの多いオールシーズンタイヤ。   特に凍結路面も走行可能な ダンロップのシンクロウェザーの お問い合わせが多くなってきています。     オールシーズンタイヤは、 雪道までは走行可能でしたが凍結路面には対応しておらず 中々使い勝手に悩まれる方もいましたが 新たに発売されたシンクロウェザーは 唯一凍結路面も走れるといった 画期的なオールシーズンタイヤとなっています。     履き替えが不要、保管場所も必要なし、 この二点だけでもかなりメリットを感じられる方も 多いのではないのでしょうか。     実際私もシンクロウェザーで 濡れた凍結路面での試走を行いましたが、 その性能に驚かされました。 驚くほどに安全性が高いタイヤだという印象です。     そんなシンクロウェザー、 只今各サイズで欠品が目立ってきています。 クラフト一宮店では 205/60R16のシンクロウェザーのご用意が御座います。 但し一台分しか持っておりませんので 気になっている方はお早めにご相談ください。     毎年、年明けから2月にかけて雪がかなり降っていますので、 今のうちに準備をされていく事がお勧めです。 もちろんスタッドレスタイヤのストックも多くご用意しています。 気になっている方はクラフト一宮店まで。 それではまた次回のブログもお楽しみに。

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    2025/12/22
    メルセデス、BMW、アルファロメオなど欧州車の冬支度はシンクロウエザーで決まり!!

    アルファロメオ ステルヴィオにシンクロウエザー20インチ取付! いつもブログを閲覧いただき誠にありがとうございます(^^)/ クラフト岐阜長良店の林です。 今回は、TVコマーシャルでも話題のシンクロウエザーの紹介をしていきます。 今回取付するお車は。アルファロメオのステルヴィオです。 私事ではありますが、一度購入を検討したことがあります(笑) それでは、作業を進めていきましょう! 今回取付するタイヤは、題名にもある通りダンロップのシンクロウエザーです。 ダンロップから去年発売開始された大注目のオールシーズンタイヤです。 従来のオールシーズンは、圧雪などは大丈夫でしたがアイスバーンのような氷った路面に対しては非対応でした。 シンクロウエザーは、アイスバーンにも対応できる最新のオールシーズンタイヤです。 ダンロップ独自の開発によりあらゆる路面に対してシンクロする発砲ゴムを採用したことにより 晴れ、雨、雪に対してそれぞれの性能を発揮できるタイヤになってます(^^)/ ホイールに傷を付けないように、慎重に古いタイヤは外して、新しいタイヤを組んでいきましょう。 新しいタイヤの組込みが終わり、エアーを規定値入れて組込み作業は終了です(^^)/ きっちりバランスを取って、車両に付けていきましょう。 サイドの『SYNCHRO WEATER』の文字がいい感じです。 タイヤが新しくなることで、見た目も全然変わりますよね(^_-)-☆ 今注目のオールシーズンタイヤ、タイヤ交換の手間や自宅のガレージが狭い、マンション住まいなど 様々な環境があるとおもいますが、オールシーズンタイヤは、交換の手間やガレージのスペースなどの問題は解消され 良いことばかりですよね(^^♪ 進化したオールシーズンタイヤ、一度は試してみてはいかがでしょうか? 不明な点があれば、当店スタッフまでご相談ください。 いつもブログを閲覧いただき誠にありがとうございます(^^)/ クラフト岐阜長良店でした。    

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    • オールシーズンタイヤ
    2025/12/21
    次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」に軽自動車の定番サイズ155/65R14がついにきた!!

    ■ついにきた!氷上にも効果を発揮する唯一無二のオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」に新しいサイズが追加!! 氷上での性能も確保された唯一無二のオールシーズンタイヤ「ダンロップ シンクロウェザー」。 軽自動車の定番サイズである「155/65R14」が、2025年12月に新サイズとして発売されました!!🎉 皆様こんにちは、クラフト鈴鹿店の神田橋です! 従来のオールシーズンタイヤでは氷上での性能は確保されておらず、「急な雪にも対応することが可能」という立ち位置のタイヤでした ですが、「シンクロウェザー」では路面の状況によってタイヤの性能が変化する「アクティブトレッド」を搭載しており   ”世界初”   氷上での性能も確保されたオールシーズンタイヤとして販売され、ダンロップのスタッドレスタイヤ(ウィンターマックス02)と同等の性能である唯一無二のタイヤです✨ そんな「シンクロウェザー」に待望の軽自動車の定番サイズ「155/65R14」のサイズが新たに加わり 「タント」「キャンバス」「ラパン」「デイズ」に、鈴鹿店で特にご来店数の多いホンダのNシリーズ「N-BOX」など幅広い車種に取付することができますね 順次サイズのラインナップが増え続けており、「ハスラー」などの車種にも対応した「165/65R14」や「デリカD:5」などに対応した「215/70R16」も2025年10月に発売されています👍 他にもたくさんのサイズが順次追加されており、ありがたいことに多くの問い合わせを頂いております! というわけで今回は「ウェイク」にシンクロウェザーを装着した事例の紹介していきます✨ シンクロウェザーでは、排水性能/排雪性を高めるために”方向性パターン”を採用。 タイヤ・ホイールを組み込みできたらバランスを調整し、車両に装着します ちなみに、所有していたスタッドレスのアルミホイールセットは買取りさせていただきました♪ 元々冬のセットをお持ちの方も、買取り・下取りをすることによりタイヤ交換費用を抑えることが出来るので是非いかがでしょうか? シンクロウェザーを装着した「ウェイク」が完成しました! 夏タイヤと冬タイヤの入れ替えをすることもなく、タイヤの保管にも困らない。 「アクティブトレッド」により氷上での性能はバツグン! スタッドレスタイヤの苦手な雨の日での路面ですが、夏タイヤと同等以上の制動力を持つ負けなしのこのタイヤ。 唯一無二のタイヤなので「価格もかなり高額になるのでは・・・?」と思われている方も多いと思います 実は   ”夏タイヤ+冬タイヤを合わせた価格よりも抑えられることが多い”のもポイント!   皆様も是非いかがでしょうか? スタッドレスシーズン真っ只中の今ですが、当店のみならずメーカーの在庫状況もかなり少なくなってきており、サイズによって欠品している物も増えてきています💦 雪が降っていなくとも、気温が低く路面の凍結が起こることも多いのが日本の気候。 スタッドレスシーズンにお車の運転を考えられている方はお早めにご相談ください👍 以上、クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催予定イベント】

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    2025/12/18
    ★新作タイヤ紹介★ポテンザのリアルスポーツモデルが進化!ブリヂストン ポテンザ RE-71RZのご紹介!

      ※画像は全て公式HPより引用しております。 メーカーホームページへはこちらをクリック   GRスープラやFL5シビック タイプRなど ハイパワースポーツカーを筆頭にサーキットユース前提のオーナー様から ご指名&リピート率の高い【RE-71RS】このタイヤに憧れる方も多いのでは? かの有名なサーキットドライバーですら「ほぼSタイヤだね!」と 某動画内で感想を述べていたタイヤでしたが、 そんなRE-71RSが進化を果たし、さらに高性能になったリアルスポーツタイヤ 【RE-71RZ】が発表されました!!     サイズ展開は14インチから20インチまでとなっており、 2026年2月より順次発売予定となっております!! 具体的にRE-71RSよりどう進化したのか?? 細かく見ていきましょう! 見た目でわかりやすいのはトレッドパターン! RSもレーシーでいかにもハイグリップタイヤといった 特徴的なトレッドパターンを採用していましたが ストレート溝が3本から2本に変わり、アウト側の接地面積がアップしていそうな印象。 見た目のインパクトもアップしましたね!! コンパウンドもさらに進化し コーナリング時の限界値も上がっていそうですね(*'▽') さらに嬉しいのが【摩耗ライフの向上】 サーキットでの摩耗ライフが5%も向上しているので RSよりもよりサーキットを攻める事が出来そうです!! まだまだ公開されている情報が少ないですが、 これは【東京オートサロン2026】での発表の布石!? 続報が気になりますね!! 現在RE-71RSを使用しているオーナー様も、 サーキットデビューを考えているオーナー様も さらに進化した【ポテンザ RE-71RZ】で 異次元のオンザレール感を堪能しませんか!? サイズラインナップはメーカーホームページでチェック出来ます♪   発売はもう少し先となってしまいますが、 新作タイヤにチャレンジしたいオーナー様、 ご相談お待ちしております!!     以上、クラフト知立店でした!!    

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    2025/12/01
    RZ34オーナー様に送るクラフト知立店オススメカスタムパーツのご紹介!!

    こんにちは!クラフト知立店です 今回は当店でも施工事例の増えて来た フェアレディZ(RZ34)におススメのカスタムパーツのご紹介 実際の施工事例を基にご紹介させて頂きます!!   ~足回り(車高調)おススメパーツ~ ◆HKS ハイパーマックスS ~ハイパフォーマンスカーに相応しい高性能な車高調を~ 当店おススメの車高調はトータルチューニングメーカー 【HKS】が贈る【ハイパーマックスシリーズ】 路面からの衝撃への応答性の高さと安定した減衰力で 走行フィールや走行安定性の高い単筒式の採用や 車高を下げてもストローク量が変わらない 全長調整式の採用でRZ34のポテンシャルを ソフト寄りへの調整幅を拡大した30段階減衰調整機能付きの フルスペック車高調となっております!   お客様からのご指名も多く、乗り心地を犠牲にせず、 ストリートからサーキットまで対応できる性能で 走りにこだわるオーナー様に人気の車高調となっております!! サーキット重視の方にはハイレートスプリング仕様の 【ハイパーマックスR】がオススメ ハイレート仕様でもただ硬いだけではなく、 しっかりと足を動かすスペックに仕上がっているので 街乗りが不快といった事はありません。 街乗りメインだけどよりソリッドで 硬派な乗り心地を求める方にもオススメとなっております!! メーカー推奨値の25mmダウンしたお車がコチラ 元々車高が低めのお車なので、25mmダウンでもバチッと決まります。 純正車高では前上がりにみえてしまう症状も改善できますよ!!   ~保安基準適合エキゾーストおススメパーツ~ ◆セントラル20 Z-SPORT エキゾーストシステム ~S30を彷彿とさせる縦2連テールの存在感~ 歴代のZシリーズのアイコンを落とし込んだデザインの RZ34にはマフラーのデザインも拘りたい そんなあなたにピッタリなのが【セントラル20 Z-SPORT エキゾーストシステム】 S30に採用された通称【縦デュアル】を採用したテールデザインが存在感抜群!! アイドリングの重低音アップと高回転時のV6ハイトーンサウンドも◎ 構成はセンターパイプ+リアピースとなっております! オールステンレス製の輝きがカッコイイ!! 取り付け後のお車がコチラ 長年フェアレディZのアフターパーツ開発に取り組んでいるセントラル20 長年のノウハウを活かした製品は出ヅラもスタイリングもバッチリ!! RZ34だからこそ似合う唯一無二の縦デュアルを手にしたい方はこれ一択☆   ◆サクラム DRM スポーツエキゾーストキット for RZ34 ~官能的なV6サウンドに酔いしれる~ とにかく【音質】に拘りたい方におススメしたいのがコチラ!! エキゾーストサウンドに拘り、妥協の無い音作りで聞く者を魅了する【サクラム】 ターボ化+厳しい音量規制で快音サウンドを 生み出すのが難しいRZ34でも【サクラムサウンド】は健在 高回転まで回したくなるV6サウンドはドライブをより一層楽しいものにしてくれますよ! サクラムのエキゾーストは触媒以降全交換の3ピースタイプ オールステンレス製で細部まで美しい溶接は 取り付け後に見えなくなるのが勿体ないほど! 純正と同じ2-1-2レイアウトですが、 細かなパイプの取り回しに違いがあります 見比べてみて気づく細かな差ですが、 この拘りが音質に拘るサクラムらしさを感じさせます! とくにテールエンドの取り回しは あえて左右で大幅に変える事で【鳴き】を重視した結果のデザイン!! 取り付け後のお車がコチラ 純正から大きく雰囲気を変えないジェントルな仕上がり ブラック塗装のエンドからさりげなく主張する【サクラムエンド】ガッコいい!! V6らしい鳴きを感じさせるサウンドは 低回転からでも感じる事ができますが 本領発揮はやっぱり高回転まで回した時でしょう!! 官能サウンドを手にしたい方に是非オススメのマフラーです!     ~クラフト知立店の十八番!ホイールカスタム~ ◆BBS LM ◆SSR PROFESSER SP6 UNDER ◆RAYS VOLK RACING TE37 ◆YOKOHAMA ADVAN RACING GT BEYOND   最後にご紹介するのは知立店お得意のホイールカスタム!! みんなが憧れる高級ブランド? マルチピースで100mmオーバーの深リムを目指す? ディープコンケイブで周りと差を付ける? 軽量鍛造で走行性能アップ? 懐が深いRZ34ならではのマッチメイクも経験豊富なクラフト知立店にお任せ!! オーナー様の理想を実現するお手伝いをさせて頂きます!!   いかがでしたか? 今回ご紹介した商品以外でも勿論お取り扱いがございます!! カスタムををご検討中のRZ34オーナー様は是非クラフト知立店まで!! 皆様のご来店を心よりお待ちしております!! 以上、クラフト知立店でした!!

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    2025/11/20
    売れてます!次世代オールシーズンタイヤ・シンクロウェザー!高評価なタイヤです

    ■ シンクロウエザーの評価はどう?履き替え不要のオールシーズンタイヤとは。 気になっている方も多いと思います。 ダンロップ・シンクロウェザー!話題のオールシーズンタイヤですね。 履き替え不要で一年中使える高性能はシンクロウェザー。 ご指定でご購入されるお客様が多く、人気のタイヤです。 発売から1年経ち良いレビューがたくさん出てきました! シンクロウェザーの最大の特徴は氷上路面もOKな所ですね。 他のオールシーズンタイヤは圧雪はOKでもシャーベット・凍結は× シンクロウェザーは氷上路面・雪上路面・シャーベット路面にも対応した次世代オールシーズンタイヤです。 氷上路面OKなオールシーズンタイヤはこのシンクロウェザーのみ! 実際ご購入頂いたお客様からのレビューでは、凍結路面もしっかり効くとの事でした。 夏も冬もこれ1本で大丈夫!耐久性も高く4年使える想定みたいですね。 詳しくはメーカーHPをチェック! サイズバリエーションも豊富で様々な車種に対応。 今年2サイズ追加になり、155/65R14・165/65R14が仲間入り。 軽自動車サイズは、待ち望んでいたユーザー様も多いと思います^^ 205/60R16・215/55R17・215/50R18などなど たくさんのご成約有難う御座います! オールシーズンタイヤも専門店のクラフトにお任せ下さい! シンクロウェザー以外にも、ダンロップ オールシーズンマックスAS1 ヨコハマ ブルーアース4S、ミシュラン クロスクラメート2の取扱もあります。 タイヤのご相談はクラフト尾張旭店まで。ご来店お待ちしております。

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    2025/11/13
    フェアレディZ(RZ34)の鉄板アイテム!HKS ハイパーマックスSでローダウン!

    ミッドナイトパープルのフェアレディZがクラフト知立店にご来店☆ RZ34の鉄板ローダウンアイテム 【HKS ハイパーマックスS】でローダウン&走行性能の向上を狙う!! クラフト知立店 金子です。 今回は定期的にご来店のある日産 フェアレディZ(RZ34)をご紹介。 ミッドナイトパープルは日の照り方によってさまざまな色に変化する まるで魔法のようなボディカラー。 そんなミッドナイトパープルのRZ34を今回ローダウンさせて頂きました♪ カスタマイズエディションにてフロントバンパー等 往年の名車 S30型を彷彿とさせる外観へ変更されており コンピューターはHKSに変更などなど 数々の手が加えられたRZ34をさらに一手を加えます。 ご用意させて頂いた車高調キットはフェアレディZの鉄板メーカー HKSから【ハイパーマックスS】 伝統の単筒式でオイルの放熱性が高く、 乗り心地と乗り味を追求したサーキットからストリートまで 幅広く使用出来る、Zオーナー様ご用達の鉄板アイテム。 30段階の減衰力ダイヤル調整式となっており、 お好みの乗り心地にセッティングも可能。 ZのハイパーマックスSは正立式を採用しており、 減衰力ダイヤルは上部についております。 フロントはボンネットを開けて調整する事が出来ます。 リヤはトランクルーム内の内装部分を一部穴あけ加工を施し 減衰力の調整が出来るように施工しております。 オーナー様のご希望の車高までセッティングが終われば 4輪アライメント調整作業。 日産の伝統的な足回り構造になっており、調整箇所は先代のZ34と同じ。 トゥ角:フロント・リヤ キャンバー角:リヤ 左右合わせて計6か所が調整出来ますので、基準値よりズレてしまった 調整可能箇所は全て調整し、施工完了。 (before) (after) SUSPENSION:HKS ハイパーマックスS LOW DOWN:フロント/リヤ 25mm 今回のローダウンであれば最低地上高も確保しております。 もともと車高は低いZなので、今回のダウン量でも十分低く感じますね♪ 重心がさらに低くなった為、コーナーでのロール感の抑制 直進安定性の向上に加え、特にHKSの車高調はギャップを越えてからの 収まりが早いのも特徴として挙げられます。 余韻が少なければ少ない方が走っている際に安定しやすいですよね(*'▽') スポーツカーは低くてナンボって訳ではありませんが、 やはり重心を低くするのには見た目だけでなく、 走りの性能という事に関してもしっかりとした理由があります♪ オーナー様、この度は数あるショップの中から クラフト知立店をご利用頂きまして誠に有難う御座いました。 またのご相談、スタッフ一同お待ちしております('◇')ゞ 素敵なスポーツカーライフをお楽しみ下さいませ♪ フェアレディZのドレスアップはクラフト知立店までご相談を。   管理番号:0082511031007

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    2025/11/10
    RZ34のローダウン車両にボルクTE37 SAGA Splus 19インチ 驚愕コンケイブ11Jで攻める!

    RZ34フェアレディーZにTE37 SAGA Splus カタログの一番下のサイズに挑戦! クラフト岐阜長良店です!!   本日は常連様のRZ34をホイール交換していくんですがただ装着するだけでは面白くない   って事でどうせならツライチで尚且つカタログの一番下にあるサイズを装着してみよう👍   やっぱり一番下にあるサイズを装着出来る車種は限られるので挑戦権があるならそこに挑戦したい   そんなロマンをもったフェアレディーZに乗ってるからこその今回のチャレンジ! って事でホイールはボルクレーシングTE37 SAGA Splus ブロンズカラー   タイヤは19インチをチョイスしたので流用しました!   これは装着が非常に楽しみ 横からはこんな感じになります👍   ここから見てもコンケイブしてるのが目視できるくらいセンターへのソリがエグイですね~   TE37はそんなにコンケイブを主張してない印象でしたがサイズによってエグみがプラス   フェアレディーZだからこそのセッティングになっております デヅラも最高にイイ感じ!   センターキャップを装着し街乗り感も演出しました このコンケイブは普通のサイズでは味わえません   選ばれた強者のみすすめるステージ リアからの一枚 オーナー様この度はご来店有難う御座いました!   またのご来店お待ちしております   ではクラフト岐阜長良店でした!   管理番号0312511081010

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    2025/11/09
    【RZ34】車高をバランスよく仕上げるコツは!?そしてスポーツカーはマフラーの交換がオススメ!!

      ■フェアレデイZ RZ34×RSR Ti2000×フジツボマフラー   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日ご紹介するのはS様・フェアレデイZ RZ34。   今回はダウンスプリングの取り付けに加えマフラー交換も一緒に施工していきますよ!     まず、ご注文いただいたダウンスプリングは「RSR Ti2000ダウン」。   ダウン量は以下の通り。   Fr)-20mm~-15mm  Rr)-30mm~-25mm     こちらは入庫前の一枚。   スポーツカーあるあるですが、タイヤとフェンダーの隙間が空きすぎていますよね(笑)   純正でもう少し下がっている状態であれば、純正でもかっこよく乗れるでは?と毎回思ってしまうんですよね(笑)     そしてこちらが施工後一枚。   ようやくスポーツカーらしいスタイルになりましたね♪   ではここで、僕がオススメするRZ34をローダウンするにあたって、バランスよく仕上げる方法お教えします。   結論から言うと「フロントのダウン量よりもリアを多めに下げる」です。   ブログで何度かご紹介しているので知っているって方も多いかと思います!   RZ34はフロントよりリアの方がフェンダーの隙間に空きがあります。   純正ではそこまで気にならないですよね??   しかし、フロントとリアが同じダウン量もしくはリアよりもフロントのダウン量が大きいと前後のフェンダーの隙間に差ができてしまいリアが腰高感に見えてしまうんですよね。   なので、僕のおすすめはフロントよりもリアを多めに下げると前後のフェンダーの隙間が同じになりバランスよく仕上がりますよ✨   そして今回取り付けたダウンスプリングもフロントよりもリアが下がるものを選ばせていただいたので、前後バランスよく仕上がっています!   もし、ダウンスプリングで検討中の方は「RSR Ti2000ダウン」をお勧めしますよ✨   また、車高調であれば更に車高を下げてバランスよく仕上げることができるのでオススメです!     続いてご注文いただいたマフラーは「フジツボマフラー A-RM&フロントパイプ」です。   上記の写真はA-RMのみになります。     こちらは交換する前の一枚。     そしてこちらが交換後の一枚。   フロントパイプまで交換しているので、アイドリング時やアクセルを踏んだ時の低音が気持ちよすぎます✨   僕はアイドリング時の音がとても好きでした😊     そして気づいている方もいると思いますが、マフラーのテールエンドをBG(焼き色グラデーション)カラーテール加工に変更しています!   オプション追加パーツでも似た焼き色グラデーションを取り付けることもできますよ!   それでは沢山のご相談お待ちしております!!     S様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高のバランスにマフラーの音どれも満足いただけましたでしょうか!!!   特にマフラーはフロントパイプも一緒に交換しているので普段乗りが格段に楽しくなると思いますよ!!!   次なるカスタムはタイヤ・ホイールですね!!!   それではタイヤ・ホイールもぜひクラフトにお任せください!!   管理番号:0412511021003

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    • スタッドレス特集
    • タイヤ紹介
    2025/10/23
    一足先に冬の準備を!三重県のスタッドレスタイヤならクラフト鈴鹿店にお任せあれ!

    ■一足先に冬の準備を!三重県のスタッドレスタイヤならクラフト鈴鹿店にお任せあれ! 気温も一気に低くなり、「そろそろ冬タイヤの準備をしなくちゃ…」とお考えの皆様へ オススメのスタッドレスタイヤをご紹介させていただきます! クラフト鈴鹿店の森です! ここ数年、三重県でも年に1回か2回はドカ雪が降るようになり、スタッドレスタイヤも生活の必需品となってきました。 各メーカー多種多様なラインナップがございますが、それぞれどういう性能なのか解説させていただきますね(^^)b ■DUNLOP WINTER MAXX 02 ダンロップのスタッドレスブランド「ウィンターマックス」のスタンダードスタッドレスタイヤ「WM02」。 雪上での止まる・走るの性能はもちろんのこと、耐摩耗性に優れており、一般的に使用から3年経過すると性能が著しく低下し始めるのがスタッドレスタイヤの宿命ですが、ウィンターマックス02は4年経過してもスタッドレスタイヤとしての性能を発揮することができるロングライフモデル。 四日市・鈴鹿・津などで通勤やお買い物をされる方にはぴったりなスタッドレスです♪ ■TOYO TIRES OBSERVE GIZ3 創業80年、「青を刻め」のテレビCMでお馴染みのトーヨータイヤのスタッドレス「オブザーブ」シリーズ最新モデル「GIZ3」。 タイヤのコンパウンド内に「鬼クルミの殻」を配合し、引っ掻くように氷の上で止まるトーヨー独自の技術を採用しております。 菰野や亀山などにお住まいの方、朝早くに通勤される方にオススメのスタッドレスタイヤです! 他にもヨコハマの2025年NEWタイヤ「アイスガード8」や、ブリヂストンの最新モデル「WZ-1」なども取り揃えております! どれも同じと思われがちなスタッドレスタイヤですが、皆様のご利用いただくシーンや場所、ご予算に応じて最適なタイヤがきっとあります(^^)b まずはご気軽にクラフト鈴鹿店までご来店ください! 皆様からのご相談お待ちしております<(_ _)>   【次回開催予定のイベント情報】

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    2025/10/20
    【Central20】お取り扱い出来ます! RZ34にインパクト抜群の縦デュアルマフラーを取り付け!

    当店はスポーツカーオーナー様のご来店が多く マフラーの交換、ご相談も常に御座います。 今回は納車が進み、街中でもよく見かけるようになったRZ34をカスタム!! ホイールとマフラーをオーダー頂きましたが、ホイールは納期が掛かってしまう・・・ ということで、カスタム第一弾はマフラー交換!     今回取付させていただくマフラーは ■Central20 Z-sport RZ34エキゾーストシステム Z33から続くZ-sport伝統の縦デュアルの4本だしテールマフラー! 純正と近しいラウンドオーバルタイプのテール形状を採用しているので 違和感のない仕上がりとなり、特徴的な縦デュアルがマフラーの存在感を与えてくれます。     純正マフラーの取り回し、形状を活かした設計の為、 アイドリング時の音量は比較的静かな印象。 しかし、アクセルを踏み込むと高回転までの吹け上がりの良さと V6らしいハイトーンサウンドを奏でるオールステンレスマフラー!     車両についた状態では中々見ることの出来ない細かな溶接部、 1本から2本へのy字部など芸術的な仕上がり! 日産・フェアレディZをメインとしてカスタムパーツを展開する Z-sportの拘りが詰まったマフラーです。   2ピース構造となっており、センターパイプからの交換となります。 迫力のあるサウンドが期待できます!   Z-sport RZ34エキゾーストシステムはクラフト初となる取付! 細部を確認しながら早速取り付けていきます!   交換作業はマフラーやお車をしっかりと養生し、細心の注意を払って行います!! 作業実績豊富なスタッフの手でスムーズに作業は終了!!     【ビフォー】         【アフター】       縦デュアルマフラー・・・ Z好きならS30を思う出す方も多いはず! S30やZ32を彷彿とさせるデザインのRZ34にはピッタリのマフラーではないでしょうか? そしてどこか懐かしさを感じさせてくれるスタイルに仕上がります。     テールエンドの出ヅラはこんな感じ! リアバンパーの形状に合わせて設計された 上下のテールエンドの角度が美しすぎる( *´艸`) Zらしさ溢れる見た目と程よいサウンドがドライバーの走りたいという気持ちを さらに搔き立ててくれる逸品です!     オーナー様この度はクラフト知立をご利用いただきありがとうございました。 スピードの出し過ぎはご注意頂きながら サウンドを楽しんでいただければと思います(^_-)-☆ ホイールが届きましたら、ご連絡させていただきます(`・ω・´)ゞ カスタム第2弾もお楽しみに!   マフラー交換もクラフト知立店まで!     管理番号:0082510131003  

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    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/10/19
    【フェアレディZ Z31】へネオクラシックデザインホイール【WORK VS XV】を装着!!

    ◆ ネオクラメッシュデザインの装着でNISSAN フェアレディZ Z31を激渋スタイルへ!! 本日は日産 フェアレディZ Z31のタイヤ・ホイール交換のご紹介となります クラフト浜松店では過去にもカスタム実績がありブログをみてご相談に来られる方も多い車種です クラシカルメッシュデザインのホイールをお探しでしたので名作ホイールを数多く輩出するWORKホイールを装着いたしました   ◆ ワーク VS XV VS KFのリバイバルモデル“VS KF♯”の登場などクラシカルデザインに定評のあるワーク VSシリーズ ネオクラシカルなメッシュデザインとして登場した【VS XV】を選択 メインデザインはクラシカルメッシュですが現代的なデザイン意匠を加えています それでいてアンダーヘッドの組付けとすることでバフの輝きを最大に引き出しています   ◆ シルキーリッチシルバー/SRS 今ではワークの様々なモデルに採用されている“シルキーリッチシルバー” シルバーと一口にいっても十人十色、こちらのカラーはその中でも非常に上品な仕上がり それは塗料の中にアルミの粒子を含ませることでなめらかな光沢が出せるからなんです   ◆ 日産スポーツカーらしいローインセットからくる深リム ローインセットサイズを飲み込む日産スポーツカーだからこそ圧倒的なリム感を獲得 DEEP RIMが履けるリアに関してはリム幅“83mm”を実現しています   ◆ ダンロップ ディレッツァ DZ102 ダンロップのスポーツタイヤであるディレッツァシリーズ 街乗りからサーキットまでマルチに対応するのが“DZ102” トレッドデザインはスポーティなVパターンを採用 “DIREZZA”の文字が入れ込まれプレミアムな装い   ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 ノスタルジックな雰囲気がフェアレディZ Z31にはピッタリな仕様となりました   ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel ワーク VS XV 8.0J/9.0J-17インチ 5/114.3 シルキーリッチシルバー/SRS ■ Tire ダンロップ ディレッツァ DZ102 225/45R17   ■ 実車測定にてツライチフォルムを獲得しています 古いお車はマッチングデータからのサイズセッティングが困難 マルチピースではツラに近づけただけリム幅がアップします そうなればツライチを求めるのは必然?! 実車測定を行うことで理想のツライチフォルムを獲得できています   この度はクラフト浜松店をご利用いただきありがとうございました またのご用命もクラフトへお任せください   管理番号:0512507071005

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    • スタッフのカーライフ日記
    2025/10/16
    シビック大好きスタッフ森の休日。初代シビックCVCCを見てきました!

    ■シビック大好きスタッフ森の休日。初代シビックCVCCを見てきました! クラフトのシビック好きと言えば、この私スタッフ森。 本日はそんな私の休日をご紹介させていただきます! シビック好きの皆様! 現在、三重県鈴鹿市の鈴鹿市役所に「初代シビック」が展示されているって知ってましたか!? 10月22日までということで私もチェックしに行ってきました! 初代シビックこと「シビックCVCC」。 当時の日本の排気ガス規制より厳しいアメリカの”マスキー法”にいち早く対応したCVCCエンジンを搭載した日本第1号で、後に初代アコードや初代プレリュードへこのエンジンが搭載・改良され、ホンダの名を世界に轟かせた名車です。 鈴鹿製作所にて生産がされていたということなので、里帰りということですね(^v^*) 車体とは別にエンジンも展示されており、CVCCエンジンをじっくり見れる機会はそうそうにないので要チェックですよ~! そもそも初代シビックを見れる機会自体がそうそうにないのですが…(笑) 現代の車にはない、この年代の車の特徴であるフェンダーミラー。 当時はまだドアミラーが違法でフェンダーミラーの車しかありませんでした。 50年経った今では考えられない真逆の車文化ですね(^^) カクカクとしたシルエットに少し小ぶりなボディ。 それでいて現行のFLシビックを彷彿とさせるのはもうこの時点でシビックとしてのデザインが完成されている証拠なのでしょう。 展示中の鈴鹿市役所からクラフト鈴鹿店まではすぐそこです! 初代シビックを見た帰りはぜひクラフト鈴鹿店まで! オブシダンブルーのFK7シビックが目印です!(私がお休みの場合はございません(>人<)) 皆様のご来店をお待ちしております<(_ _)> シビック大好きクラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント情報】 【次回開催予定のイベント情報】

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    2025/10/15
    ついにNISMOがやってきた!! RZ34 NISMO仕様にはどんな注意点があるのでしょうか??

       ホイールも車高調もNISMO仕様は 「 適合未確認 」 であるアイテムが多いですよね。。。 本日はそんなNISMO仕様の注意点も交えながらご紹介していきま~す✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はS様・フェアレディZ RZ34。   更には当店では初登場の RZ34 NISMO仕様 となりま~す✨     ここ最近、RZ34のご相談がとても多くなってきている当店。   ですが、NISMO仕様は今回が初っ✨   ホイールを外してみると、どうやらブレーキキャリパーも少し違うっぽいんですよね。。。   だからヨコハマホイールさんも 「 適合未確認 」と言っていたんでしょうね 👀   ですが、ホイールを装着してみると意外にもキャリパーとホイールのクリアランスはしっかり確保出来ていました。   キャリパーの形状はやや違いますが、通常のRZ34 アケボノキャリパーと比べてもそれほど大きな違いはないのかもですね。。。   そうは言っても適合確認が取れなければ安心してご用意出来ませんので、事前にしっかり確認を取らせていただきますよぉ~✋     さて、S様からはローダウン作業も同時にご依頼いただいております。   ご購入いただいたのは上の画像のようにRS☆Rさんのローダウンアイテム。   こうして見るとダウンスプリングを装着したようにも見えるかもですが。。。   装着したのは 「 RS☆R スポーツ i 」  と言う車高調ですっ 👍     フェアレディZ RZ34は -20mm ほどのローダウン量でもけっこう低くなったイメージへと仕上がります。   ですが、本日はオーナー様のご要望に基づきそれよりもう少し低い車高へとセッティングしましたよぉ~♬♬     ご入庫時のRZ34と車高調装着後のRZ34を並べてみましたが、いかがでしょうか!?   タイヤとフェンダーのクリアランスに注目すると大きく変化していますよね。。。 👀   スポーツCarはやはり車高が低い方がカッコ良い 👍 笑   ■ クラフトカスタムフェアではホイールセット&車高調セットが特別ご優待工賃でご利用いただけます!!     純正装着サイズは19インチとなりますが、本日ご購入いただいたのは20インチ!!   ADVAN RACING GT BEYOND はリム有りホイールのようなデザインとなっている為、スポークエンドがリム部の手前に位置します。   そうなる事で実際のインチよりホイールがやや小さく見える事も。。。   そう言った事から純正装着ホイールより大きなインチへサイズアップする事をオススメしますよぉ~ ✋     装着しているタイヤサイズは 「 255/35-20 & 285/30-20 」 となります。   そしてタイヤの銘柄は ヨコハマタイヤ アドバンスポーツ V107 を組合わせています!!   ホイールもサイズアップし、タイヤの扁平率もやや薄くなる事でよりスポーティーな仕上がりとなってくれましたよねっ👍   ちなみに、アドバンレーシング GT ビヨンド はコンケイブがウリのホイールでもあります。   次の画像ではそのコンケイブ具合をチェックしてみましょう 👀     左の画像はフロント用、そして右の画像がリア用。   フロント用でもなかなかのコンケイブ具合ですが、リア用がとんでもないコンケイブ具合ですよねっ♡♡   このリア用の深いコンケイブはフェアレディZと言うワイドなボディーだからこそ装着可能となる訳です。   通常の国産車、もしくは国産スポーツCarで考えてもこのコンケイブを装着出来るのはフェアレディZくらいかも知れませんよね。。。   それでは気になる出ヅラをチェックしてみましょう 👀     キレイな出ヅラへと仕上がっていますよねっ✨   ホイールを選ぶ段階でオーナー様が心配していたのが 「 ローダウンを行う事でホイールが引っ込んでしまわないか。。。」 っと言う点。   そんな心配もありましたが、見ての通りキレイに仕上げる事が出来ましたよっ 👍     それと、フェアレディZ RZ34は TPMS(空気圧センサー)が装着されています。   なので、新しく装着するホイールにもTPMSを装着してあげなければなりません。   TPMSを装着しないと 「 空気圧が異常である 」 っとクルマが認識してしまい、メーター内に 警告灯 を点灯させドライバーへと知らせてきます。   今の保安基準では警告灯が点灯していると車検もクリア出来ないと言うルールもあったりしますので、TPMSはしっかりと装着しておきたいところ!!   そこでクラフト厚木店では純正と同等品のTPMSを用意しております。   純正同等と言うのは純正センサーにプログラミングしてあるIDを読み取り、新たなセンサーに同じIDをプログラミング出来ると言う意味合いです。   なので、新しいホイールにTPMSを組込んでおけば、装着した直後からセンサーが反応してくれるので、クルマが異常を検知する事もありません!!   そんな事から、後日ディーラーさんで手続きをする必要もなくとても楽チンなんですよぉ~ 👍   もちろん本日ご紹介の フェアレディZ RZ34 にも純正同等品のTPMSを装着していますよっ!!     先程も記載しておりますが、本日ご紹介のフェアレディZ RZ34は通常グレードとは違い 「 NISMO 」 仕様!!   各メーカーさんHPから車高調の適合を検索してもなかなかヒットしないんですよね。。。   要は、まだまだ NISMO 仕様は適合確認が取れていないメーカーさんが多いと言う事。   足廻りの構造や取付部分に違いはない為、非NISMOグレードのアイテムを装着する事は可能。   ですが、適合が取れていないと言う事は何が起こるか分からないと言う事でもあります。   先日、某メーカーさんへ確認をしてみたところ、非NISMOグレードの車高調を流用すると 「 異音が出てしまう。。」 なんて言う情報も入ってきております。汗   そんな事から適合確認が取れている車高調を選び、安心して装着出来るようにして下さいねっ ✋     S様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   タイヤ・ホイールに車高調の装着でよりスポーツCarらしいフェアレディZに仕上がりましたよねっ♬♬   そしていくつか試した減衰力もようやくお好みの数値が見つかりましたね 👍   そうなってくると愛車でのドライブが今まで以上に楽しめているのではないでしょうか!?   それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412509071006

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    2025/10/13
    【フェアレディRZ34】HKS ハイパーマックスS×WORKエモーションZR7を装着!!

    ■フェアレディRZ34をHKS ハイパーマックスS&WORKエモーションZR7をツライチでセッティング!! 中秋の名月が過ぎてからは、日中も少しずつですが、涼しくなってきましたね(≧◇≦) そうなるともうじき紅葉の季節がやってきますね☆彡 こんにちは、クラフト中川店 中村です✌ 本日ご紹介するのは、フェアレディRZ34!! ようやく納車されている方も多く、当店でも納車数か月後の方や納車されている方からご相談を多くいただいておりますヽ(^o^)丿 本日のご用命は、車高調とホイールの抜き替え。 抜き替えと言っても純正と同等サイズでは面白くないですよね? ローダウンを加味したツライチとなるようにサイズを選定し装着させていただきました(≧◇≦) ■HKS ハイパーマックスS HKSの定番モデルとして定着しているハイパーマックスS。 減衰力調整機能が30段付いていることもあり、自分好みの乗り味にセッティングすることができるので 硬すぎず、柔らかすぎずを設定することが可能('◇')ゞ 実際に僕も減衰力を変更して乗りましたが、すごく硬く設定した感じと一番柔らかく設定した乗り味、だいぶ違ってきますので好みの数字を選びことでより走りを楽しめる仕様へとなっております(≧▽≦) ■WORK エモーションZR7 昨年登場したばかりのモデルZR7。 スリムな2x7スポークデザインは、サイズによって設定されるコンケイブフェイスが際立つデザインに(≧◇≦) RZ34となると、前後サイズ違いで装着することが多くフェイズも前後違いとなるので、仕上がりに大きく変化します☆彡 こちらはリアの方になるのですが、一番コンケイブしているフェイスで”ディープコンケイブ”となっております。 リムからセンターパートへの落とし込みが一番深いなっているので、ピンポイントで見る時、おクルマを斜めから見た時などなど 見方によって変化してくれるので見応えありですよ!(^^)! そしてホイールもセットし車高が決まれば、”3Dアライメントテスター”でフロントのトゥ、リアのトゥ&キャンバーを 調整させていただきます('◇')ゞ この部分を怠ってしまうと、タイヤの偏摩耗やハンドルセンターが合わず運転がしずらかったりといろいろと支障をきたしてしまうので 足回り交換の際はセットで行います☆彡 また、タイヤのはめ替えをする際なども一緒に行うことをおススメしておりますよ(*'▽') 試走を行い、ハンドルセンターの狂いもないことを確認して完成デス(≧◇≦) BEFORE↑ AFTER↑ WHEEL:WORK エモーションZR7 COLOR:グローガンメタ TIRE:純正タイヤ流用 SUSPENSION:HKS ハイパーマックスS K様、この度はクラフト中川店をご利用いただきまして誠にありがとうございました。 ホイールサイズもいろいろと悩んでの選んで決まりましたが、車高調も同時に行ったことで良いサイズ感になりましたね('◇')ゞ 減衰力調整などで自分好みを探すのも走りの楽しみが出来ますよ('◇')ゞ また、何かありましたらエアーチェックや増し締めでもお気軽にお越しくださいね☆彡 そして、フェアレディRZ34にはTPMS(空気圧センサー)は装着されております。 今回も純正からTPMSを移植させて装着をさせていただきました。 もちろん、純正ホイールにスタッドレスタイヤをお考えの方も居ますので新設することも可能ですよ!(^^)! フェアレディRZ34のホイール、タイヤ、車高調にマフラー交換など カスタムのご相談は、クラフト中川店にぜひお任せください(≧◇≦) そして、WORKホイールに関してもエモーションシリーズからグノーシスなどなど マルチホイールのことでもお気軽にご相談下さいネ☆彡 ありがとうございました。 管理番号:0092508281009

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