ツライチを狙うならやっぱり ” マルチピースホイール ” がオススメ!!
リム幅は前後で10.0Jをチョイスし255タイヤを引っ張りましたよぉ~✨

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!
本日のご紹介はU様・テスラ モデルY となりま~す✨
TEIN車高調でローダウンを行った車輛をベースに ” マルチピースホイール ” を使い深リム&ツライチ仕様を完成させましたよぉ~♬♬

本日のテスラモデルYには WORK ランベックLM7 20インチ を装着!!
どうしてこのホイールを選んだのか!?
それはオーナー様が求める 迫力のツライチ仕様 を完成させるため。。。
そのための下準備として車高調でのローダウンを行っていただき、ツライチ仕様を実現するための実車計測を行いました!!

コチラは完成後の全体画像です。
キレイにまとまったローフォルム、そしてシンプルなY字スポークがテスラ モデルYにとても良く馴染んでいますよね 👀
今回の拘りは ” 太めのホイールリム幅 ” をチョイスした ” ツライチ仕様 ” となりますっ 👍


冒頭にも記載しておりますが、本日装着しているホイールリム幅は 「 前後10.0J 」 です!!
前後10.0Jと聞くと、なかなか太いサイズを選択したようにも感じるでしょうかね。。。
しかしながら、テスラ モデルYが装着している純正ホイールのリム幅は 9.5J 。
ノーマルの状態からすでにカスタムサイズのようなホイールが装着されているんですよね 👀

ご相談当初、フロントには9.5J、そしてリアに10.0Jを履かせようかとお悩み中だったオーナー様。
しかしながら、前後でホイールリム幅(J数)が変わるとタイヤの組上がり方も変わってしまいます。。。
テスラモデルYのタイヤサイズは前後ともに同サイズとなっている事から、その組上がり方にも拘る事をご提案させていただきました。
カスタムをするにあたり、ワタクシ佐藤がいつも思うのはバランスの重要性です。
今回のホイール交換で言うバランスとは 「 タイヤの組上がり方が前後で揃っている方がキレイに仕上がるのでは?」 っと言う部分です。
しかしながら、太いホイールを履かせるにはインナー側のクリアランスも重要となります。
太いホイールを装着すると言うチャレンジにはリスクもつきまとう訳です。。。
そんな事から 当店得意の実車計測 を行い、インナークリアランスの確認、更にはキレイに仕上がる出ヅラを見付けましたよぉ~✨
それではそんな実車計測から算出した出ヅラをチェックしてみましょう!!

いかがでしょうか!? 👀
前後とも、キレイなツライチ仕様に仕上がっていますよねっ 👍
テスラモデルYは前後の出ヅラに10mm近い差がある車輛でしたので、インセットも前後で変更しツライチ仕様を目指しました!!
そんな拘りの仕様にてオーダー出来るのは 「 オーダーインセットが可能なWORKの2ピースホイール 」 だからこそ。
皆様の愛車もカッコ良いツライチ仕様を目指すなら2ピースホイール(マルチピースホイール)をオススメしますよぉ~✨
それでは皆様からの沢山のご相談お待ちしておりま~す♬♬

U様、この度はご利用誠にありがとうございました!!
リム幅の選択から、前後の出ヅラもしっかり拘るオーナー様のカスタム熱。。。
それがあったからこその今回の仕上がりでしたよねっ✨️
バッチリ仕上がった愛車でのドライブはまた格別ですよねっ🎵🎵
それではまたのご利用よろしくお願いしま〜す☆☆
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