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新着記事一覧

    • クラウン
    • VOLK
    2022/06/08
    220系クラウンの足元にレイズ鍛造ホイール。人気のG025 19インチインストールで上品な大人カスタム。

    220クラウンを乗り心地重視カスタム。 レイズ鍛造ホイールのVOLKRACING G025と 静粛性重視のダンロップ VE304との組み合わせ。 レイズホイールの事なら、レイズナンバー1ショップのクラフトにご相談下さい。     ミニバン、セダン、車種問わずに人気のホイールブランドメーカー。 2022年1月に値上がりをしたレイズホイールですが、 2022年7月1日の受注分からさらにホイール値上がりの発表がありました。 値上がりは全商品が対象になりますので、 レイズホイールをご検討されている方は、お早めに!!     装着するタイヤホイールセットは VOLKRACINGのG025 開口部が広いY字スポークホイールデザイン。 従来の技術では6.5mmのスポークの細さ強度等の問題もあり限界の細さでしたが、 技術も進歩してなんと5mmまでスポークラインを細くする事が可能になったG025。 エッジの効いたデザインで人気のモデルです。     スポークデザインには駄肉を極限までに削ったデザイン。 ここまでスポークラインが細く穴の空いたデザインは 鍛造製法でしか作りこめない至高の一品。     G025はリムよりディスクが突出するラウンド型のデザイン。 今回のサイズは3.2mm、リムからディスク部分が突出します。 このラウンド型は1ピースデザインではよくある事ですので、 サイズ選定をされる際はリムはもちろんディスクから何mm出るか必ず確認が必要です。     純正18インチサイズから1インチ大きくなった19インチ。 必然的にタイヤも18インチサイズよりも肉厚が薄くなりますので、 金属振動が増えますのでロードノイズも響いてきます。 また鍛造は鋳造ホイールよりも軽くなる分、さらに金属振動が増えます。 ロードノイズ増加を抑制する為に、今回はダンロップの静粛性重視のタイヤ VE304 225/40R19をセレクト。     ホイールナットはマックガード スプラインドライブのガンメタをセレクト。 G025の深みのあるシャイニングブラック/リムエッジDCと 非常に相性の良いナットカラーです。 同色系カラーで合わせるなら間違いなくオススメの一つです。     リヤは少し車高を上げたいという事でしたので、 気持ち車高を上げさせて頂きました。 リヤは210系と異なりスプリングとダンパーは別体になっております。 その為ダンパーとスプリングが一体になっている車両に比べ 車高調整もお時間を要します。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:RAYS VOLKRACING G025 SIZE:8.5J 19インチ TIRE:DUNLOP VE304 SIZE:225/40R19 NUT:マックガード スプラインドライブ ガンメタ     レイズホイールは只今納期もかかってきやすアイテムではありますが、 弊社の在庫が奇跡的にありましたので、 お時間もそこまでかからずにお取り付けする事が出来ました。 メーカー様在庫が無かったとしても、もしかしたらクラフトに在庫があるかも!? その場合はかなり取り付けまでの日程が早く出来ます。 メーカー在庫、弊社在庫確認は都度行っておりますので、 是非お問合せ頂けたらと思います♪       やり過ぎない大人カスタム。 1ピースモデルの特徴であるディスクの突出も含め 綺麗にフェンダー内に収まるサイズ感。 シャイニングブラック/リムエッジがシックで クラウンの足元を上品に飾ってくれています^^     オーナー様、この度はクラフト知立店のご利用 誠に有難う御座いました!! またのご相談、いつでもお待ちしております。     レイズホイールの事ならレイズ公認ナンバー1ショップ クラフトにご相談下さい♪

    • ロードスター
    • その他 パーツ/GTパーツ
    2022/06/07
    NDロードスターにODULAのフラットボトムパネルを装着しました!!

    クラフト知立店ではこんなパーツも取り扱いがございます マツダ系カスタマイズで有名な“ODULA” NDロードスターをカスタマイズしていきます   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介はNDロードスター スポーツカスタマイズで人気の車両に 空力をアップさせるパーツを装着していきます   マツダ系カスタマイズ専門の“ODULA” 往年の名車RX-7、CX-5などのSUV、はたまたプラマシー等のミニバンなど幅広く展開 もちろんロードスターは初代を始めとしてカスタマイズパーツを発売しています   今回、“ODULA”よりご用意したのは“フラットボトムパネルA” 車体底面に取り付けるパーツで、車体底面をフラットに近づけることにより 空気の流れを整流してダウンフォースを発生、走行安定性を高めます   ・ビフォー   ・アフター スポーツカーらしさを感じるのは元々アンダーパネルがついているという点 ODULAのボトムパネルの取り付けにより、さらにフラットになりました   この一枚でここまでの範囲をフラットに出来るのはNDロードスターの特権 これなら空力の変化を体感、出来そうですね   車体後部までフラットにするためにB・C・Dと3点のボトムパネルも発売 さらなる空力上昇にはこちらのパーツもおすすめです   クラフト知立店ではタイヤ・ホイール・サスペンションだけでなく マフラー・ボディ補強パーツ・アンダーパネルなどの用品販売・取り付けも行っています 気になるパーツがある方は一度相談してみてはいかがでしょうか

    • ヤリス
    • OZ
    2022/06/07
    GRヤリスにOZラリーレーシング NEWカラーのブラック/シルバーレターリングをインストール!!

    GRヤリスRCグレードにOZラリーレーシング NEWカラーのブラック/シルバーレターリングをインストール!! GRヤリスカスタムの事ならクラフト知立店にご相談下さい。     今回のGRヤリスはRZグレードのブレーキとローターに変更しております。 その為GRヤリスRZグレードで適合が取れているサイズでオーダー。 これが仮に通常ブレーキの場合はメーカー様も未確認となります。     今回オーダーさせて頂いたブラック/シルバーレターリング。 NEWカラーが登場するという情報を得てすぐにオーダーを入れさせて頂きましたが、 海外情勢の事もあり、半端じゃないくらい納期をお待たせしてしまいました(^^;)     念には念を入れて、RZブレーキローターに変更しており適合OKと出ておりますが ブレーキがしっかり逃げている事を確認しています。 かなり納期もお待たせしてしまいましたので、 取り付けれるのは分かってはいるけれど、本当に逃げるのか 取り付けが完了するまでドキドキしてました(;'∀') この気持ちはおそらくショップのスタッフなら分かってくれるハズ(笑)     WRCはオフロード走行が基本の為、 軽量よりも強靭さを考慮した設計。 土や石からブレーキを守る為に考えられたデザインになっております。   セットするのはヨコハマのアドバン ネオバAD09。 サーキット走行も楽しまれているオーナー様。 フロントタイヤが少し熱で爛れてしまっておりましたが、 年数もかなり新しくそれ以外は特に異常は無かったので、 抜き替え作業の施工をさせて頂きました。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:OZ ラリーレーシング SIZE:8.0J 18インチ TIRE:ヨコハマ ネオバ AD09 SIZE:225/40R18     出ヅラは純正ホイールサイズと変わらないサイズですので、安心のサイズ感。 8.0Jに対してAD09の225/40R18は 角ばるショルダー形状になります。 比較的ハイグリップ系のタイヤをセットするとこのようなショルダー形状になります。     サーキット走行も良し、オフロード走行も良し!! 現代風にブラッシュアップしたラリー系ホイールが GRヤリスの足元を飾ってくれてます♪     オーナー様、この度は納期の件大変お待たせ致しました!! 約1年、かなり到着までかかりましたが 間違いない仕上がりになりましたね♪ またのご利用スタッフ一同お待ちしております!!     GRヤリスカスタムもクラフト知立店にお任せ下さい!!

    • スカイライン
    • 車高調
    • TEIN
    • WEDS
    2022/06/06
    37スカイラインをトータルカスタマイズ~Weds Sports SA25R&NITTO INVO&TEIN FLEX Z~

    ローダウンとタイヤ・ホイールの交換で足回りを一度にチェンジ お車の雰囲気もガラリと変化しました 37スカイラインをスポーティなアイテムで仕上げました   クラフト知立店 白井です 本日は37スカイラインのサスペンション&タイヤ・ホイール交換のご紹介 大口径のスラムドカスタムも人気の車両ですが 今回は走りを意識したスポーティスタイルでまとめましたのでご紹介します   グリーンの車高調といえばMADE IN JAPANのサスペンションメーカー“TEIN” 本日の取り付けは全長調整モデルの車高調“FLEX Z”になります 16段の減衰調整も兼ね備えたフルスペック車高調です   TEINは“復筒式”のショックアブソーバーを採用しており マイルドな乗り心地を実現、乗り心地には定評のある車高調   ホイールにはWedsのスポーツライン“Weds Sports”を選択 2×5のデザインは王道スポーツデザインの“SA-25R” スポーティなメタリックブラックカラーは ドレスアップにもふさわしい万能カラー 純正でエアセンサーを採用している37スカイライン 純正より移植させていただきエアーセンサーを活かしました   前後違いのサイズにて用意したのは8.5J/9.5JはF-FACEとR-FACE 写真のホイールはテーパーを効かせたR-FACE センターへの強烈な落とし込みは見応えありのFACE コンケイブに加えてリムを大きく見せたい場合は1ピースホイールがマスト   斬新なトレッドパターンをしている、こちらのタイヤは“NITTO INVO” 熱狂的なファンも多いこちらのタイヤはMade in japanの国内生産 見た目もさることながら性能面にも寄与するトレッドパターン アウトサイドショルダーにラージブロックを配置してドライ・ウェット性能を発揮 センターに作られたツインワイドグルーブによりウェットパフォーマンスも問題ありません 車のパワーに負けない245/275の極太タイヤで組み合わせしました   サス交換には欠かせないのがアライメント調整 ローダウンに伴いトゥ・キャンバー・キャスターに狂いが生じます 3Dアライメントテスター配備のクラフトではアライメント状態を数値化 熟練のスタッフが施工するので、細かな調整もお任せください (※アラインメント調整箇所は車種によって異なります) 車高調交換のみならずタイヤ・ホイールの交換の際にもオススメの作業です   ・ビフォー   ・アフター   ホイール:Weds Sports SA-25R サイズ:19インチ カラー:METAL BLACK/F タイヤ:NITTO INVO サスペンション:TEIN FLEX Z   高低差を感じられる程のテーパーが効いたディスクはR-FACEの特権 ホイールの太さに負けないタイヤサイズの選択で 角がしっかり立ちあがったフォルムはセダンに相応しい佇まいになりました 独特なトレッドパターンのタイヤですので太ければ太いほど迫力も出ますね   ブラック系のカラーはタイヤとのメリハリがなくなり 小さく見えてしまう事もしばしばあります SA-25Rのメタルブラックはリムに切削を加えることでメリハリが付き ホイールの口径感がくっきりします 19インチの口径を最大限に活かせるセッティングになっています   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました スポーティセダンらしいこだわった一台に仕上がりました   サスペンション・タイヤ・ホイールのトータルカスタマイズは クラフト知立店にお任せください

    • スタッフのカーライフ日記
    • GR86クラフトデモカー
    2022/06/05
    GR86のデモカー撮影旅をご紹介☆~横浜郊外&精進湖編~

    夜景がアーバンチックな横浜、富士山をバックに臨む精進湖 本日はデモカーGR86の小旅行をご紹介   クラフト知立店 白井です 車好きなら愛車の撮影にも力を入れたいポイントですよね なかでも撮影スポット・シーンなんかは大事なファクターの1つ いわゆる“映え”を意識してデモカーを撮影してきました!!   さて、旅の始まりはクラフト相模原店から... 初日は相模原店デモカーの『JB64ジムニー』と共に横浜の街へと繰り出します   大人なアーバンモード溢れるビル群を背景にワンショット 暖色系の明かりに照らされ柔らかい印象に   GR86は都会的な雰囲気が良く似合います 先ほどと比べ寒色系の強い光に照らされシャープな一枚   GR86のサイドを主役に 背景にはビル群に加えて、大型クレーンなど日常的なパート 逆に非日常的なパートを演出する観覧車と二面性を捉えた一枚   横浜郊外編はここまで、夜が明けGR86が向かった先は... 富士山の大絶景を望む富士五湖の1つ『精進湖』 富士山を背に精進湖が望める、人気の撮影スポットになります 釣りやキャンプなどレジャーも楽しめます   天気にも恵まれて最高の撮影日和になりました 富士山を望む大絶景を背にパシャリ   結構な砂利路面でデコボコも多いですがローダウン車でも問題なく入れると思います 実際デモカーGR86でも進入で気になることはありませんでした   スポーツカーよりも、4×4・クロカンタイプの車両の方が“映える”スポットかもしれません 山梨にお出かけされる方は、一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか   ここでデモカーGR86のスペックをおさらいしてみましょう ホイール:RAYS VOLKRACING TE37SAGA S-plus CRAFT50thMODEL タイヤ:TOYO PROXES R1R サスペンション:ST XTA Plus3 ※撮影当時のスペックです(現在はタイヤ:NITTO NT555G2を装着)   楽しかった撮影旅もここまで... 旅の帰路は寂しいものですね 撮影旅の第2弾はあるのでしょうか?こうご期待!!   本日、ご紹介しました車両、GR86はクラフト知立店、ジムニーはクラフト相模原店に展示してあります お気軽にご来店下さい  

    • スポーツカー
    • MITSUBISHI
    • VOLK
    2022/06/04
    エボⅩにGTRサイズのG025でバッチバチのツライチセッティング。

    エボⅩのホイールはやはりVOLKRACING!! 人気モデルのG025 GTRサイズをインストールして バッチバチのツライチセッティング。 レイズホイールの事ならレイズ公認 ナンバー1ショップのクラフトにご相談下さい。     「最後のランエボ」となったエボⅩ。 今でも絶大な人気を誇るスポーツカー。 今回はGTRサイズをインストールしていきます!!     ■RAYS VOLKRACING G025 従来の技術であればスポークラインの細さは6.5mmまでが限界でしたが、 技術解析も進化し、なんとスポークラインの細さは5mmと進化したG025。 ここまでシェイプになったホイールで強度も保たせる事が出来るのは 日本の鍛造 RAYS VOLKRACINGならでは。     今回装着するホイールサイズはGTRサイズ。 人気トレンドになっているコンケイブフェイスも このようなド迫力フェイスになります♪     ホイールナットはレイズの貫通レーシングナット。 ロックナットも貫通タイプでどちらもロングタイプをセレクトして頂きました。 クロモリ製ですので、スチールよりも粘りや粘土も高く、強度も高いので 何度も付け外しをする際にもオススメなアイテムです。     ホイール:ボルクレーシングG025 カラー:シャイニングブラックメタル/リムDC(HK) サイズ :18インチ タイヤ :トーヨータイヤプロクセススポーツ ナット :L48レーシングナット&L48レーシングロックナット       前後ド迫力フェイス!! GTRサイズでバッチバチのツライチカスタム。 ラインの細く、開口部が広いという事で、 エボⅩで純正装備のビックキャリパーを極限までアピールする事が出来ます。     タイヤもウェット性能も非常に高い トーヨー プロクセススポーツ。 雨の日も安心したドライブが可能になります。 特に輸入車オーナー様のリピーター様が多いタイヤです。     オーナー様、この度は納期の件大変お待たせ致しました!! またのカスタム相談いつでもお待ちしております。 2022年7月1日の受注分よりレイズホイール全商品対象で 値上がりの発表がありました。 ご検討されている方はお早めに!!

    • SUV
    • MITSUBISHI
    • スプリング交換
    • その他サス
    • RAYS
    2022/06/04
    M/C後エクリプスクロスPHEVをトータルドレスアップ~エスペリア&ヴェルサスVV21S&PROXES CL1 SUV~

    ローダウン&インチアップでトータルドレスアップ 車種セッティング豊富なエスペリアのスーパーダウンサスでしっかりローダウン 2インチアップの20インチで大口径、迫力の足元へ   クラフト知立店 白井です 昨今の三菱車はコンセプトデザイン“ダイナミックシールド”の採用で ローダウン・大口径が似合うフォルムのエクリプスクロスに ダウンサスと20インチホイールセットを装着しました   車種セッティングが豊富でブルーのスプリング“エスペリア” 中でも下げ幅に定評のある“スーパーダウンサス”を選択 ダウン量は純正比で約50~55mmダウン   エスペリアといえばコチラの“スーパーダウンサスラバー”にも注目 ダウンサス装着時には合わせて取り付けしたいパーツ ダウンスプリングに合わせたセッティングのバンプラバーで ダウン時のゴツゴツ感やギシギシ感を解消します   ホイールにはレイズのヴェルサスシリーズのVV21Sをチョイス トレンドの2×5スポークデザインをベースにスポーク付け根に2つの“リリーフポケット”を配置 ラグジュアリーさとスポーツさを兼ね備えたホイール また20インチの口径感をしっかり出すなら1ピースホイールはマスト   しっかりと落ち込み感も意識したデザイン リムエッジよりもスポーク中間部分を立ち上がらせることで センターへの落とし込みを強調します また大口径化するブレーキの避けを確保する効果もあります   タイヤはSUVに組み合わせるにはバッチリのタイヤを選択 トーヨーのSUV専用タイヤ“プロクセス CL1 SUV” SUV特有の偏摩耗やふらつきを抑制します またロードノイズも従来品と比べて約22%低減 快適性も上昇したタイヤです   昨今、人気となっているのがナットのカスタマイズ カラーナットやグラデーションのナットを取り付けることでワンポイントになります 今回はホイールがレイズということもありレイズの“フォーミュラナット2(FNⅡ)” ホイール接地部がフリーワッシャーとなっているので傷つき防止・緩み抑制に寄与 ナット天面部は2ピース構造になっておりキャップを外した上で専用の工具を使用 盗難防止性能面でも、またドレスアップでも役立つすごいナットです   取り付け後はスプリングの装着には必須作業となるのがアライメント ローダウンに伴いアーム位置が変化する為、必然的にタイヤのトゥ・キャンバー・キャスタにズレが生じます そのままで走行すると、偏摩耗・車両のふらつき・ハンドル振れ・ハンドルのふらつきなど悪影響が アライメントを測定・調整することでローダウンしても適正な数値で走行する事が可能になります (※調整可能箇所は車両によって異なえります) もちろん、ローダウンに限らず、タイヤ・ホイール交換の際に行って頂くのも効果的です   ・ビフォー ・アフター   ホイール:レイズ ヴェルサス VV21S サイズ:20インチ カラー:APJ(マットスーパーダークガンメタ) タイヤ:トーヨー プロクセス CL1 SUV スプリング:エスペリア スーパーダウンサス エスペリア スーパーダウンサスラバー   純正比で約55mmダウンと聞くと結構べったり下がりそうですが もともと車高が高めのエクリプスクロスは指2本強位のフェンダークリアランスに落ち着きました 下がり過ぎずバランスの良い車高です   リムエンドまでしっかり伸びるデザインに1ピースなので 20インチの大口径感をしっかり出せるデザインです マット系カラーは陰影がしっかりするので先進のリリーフポケットや 立体感などの細かいディティールを最大限に活かします   ブルーのワンポイントが、落ち着いたカラーリングの中にも遊び心を取り入れます 昨今では45mm前後のロングタイプのナットが好まれることが多いです “フォーミュラナット2(FNⅡ)”は全長45mm ナットの方が少し飛び出すことでナットへの注目度がアップ 車種やホイールによっても上手にマッチする長さが変わるので ナットカスタムの際はご相談下さいね   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました 足回り・タイヤ・ホイールの他にもマフラー等用品の施工も行っている当店 更なるカスタムのご用命がありましたらいつでもお待ちしております   クラフト知立店はレイズ公認のレイズNo.1ショップ レイズホイールの購入はクラフト知立店へお任せください

    • SUV
    • MITSUBISHI
    • RAYS
    2022/06/03
    MC後エクリプスクロスPHEVに20インチのHOMURA 2×7FT&ADVAN FLEVAを装着!!

    クラフト知立店はレイズ公認のレイズNo.1ショップ メッシュを基調とするHOMURAシリーズの最新モデル“2×7FT” 20インチのYNJ(ブラッククロームコーティング)でプレミアムに仕上げます   クラフト知立店 白井です デザインコンセプト“ダイナミックシールド”の採用で上質なスタイルが似合うエクリプスクロス 大口径の20インチに加えて、クローム系のカラーリングで足元も上品にカスタマイズ   ホイールはメッシュを基調としたデザインが人気の“HOMURA”シリーズの最新モデル これまでにはない直線的なスポークをメッシュに落とし込んだ“2×7FT” SUVを始め、セダン・ミニバンユーザーからも人気の一本 煌びやかな“YNJ(ブラッククロームコーティング)”はHOMURAにとどまらず 他シリーズにも使用される人気のカラーリング   レイズの独自技術であるA.M.Tによるマシニング文字はプレミアム感をプラス この細かなディテールはレイズならではの楽しみです 特に“YNJ”カラーのA.M.Tはマシニング回りが虹色に輝き また別のプレミアム感がありますよ HOMURAの文字の反対側にはRAYSの文字が彫られています   スポーツフリークのオーナー様 タイヤには“YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701”を組み合わせ スポーツタイヤらしいVパターンのトレッドデザイン それでいてウェット性能a・低燃費性能Aの獲得をしており 街乗りにも適したスポーティタイヤです   ホイールカラーに合わせたカラーリングのナットをご用意しました “モノリスT1/06”はグロリアスブラックと呼ばれる光沢感のあるメタルカラー YNJカラーとの相性は抜群となっています ソケットを内側に掛ける特殊形状のナットはナットホールを傷つけにくいメリット 共に特殊形状のソケットなので盗難防止にも貢献します   ・ビフォー ・アフター   ホイール:RAYS HOMURA 2×7FT サイズ:20インチ カラー:YNJ(ブラッククロームコーティング) タイヤ:YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701   HOMURAシリーズの新たな試みである“フラットテーパーデザイン”は 断面ラインをストレートにテーパーさせることでホイールを より大きく・より長く、印象付ける事に成功しています ここまでのテーパー感なら見応えも十分です   SUV車にはメッシュデザインのホイールは良く似合います 直線的なメッシュで20インチの口径感をしっかり出してくれるスポークデザイン 光の具合によって表情を変えるYNJ(ブラッククロームコーティング)は シーンに応じてダークな印象、ライトな印象にも早変わり     この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   クラフト知立店はレイズ公認のレイズNo.1ショップ レイズのご相談はクラフト知立店へお任せください

    • WRX
    • BBS
    2022/06/03
    王道にして頂点。知立店名物のWRX STIに日本を誇る鍛造ブランドBBS RE-V7 19インチで大人カスタム。

    いつか履きたいBBSという名言がある程 クルマ好きの世界では知る人ぞ知るブランド。 クルマに興味が無い方も知っている人も多い 日本を誇る鍛造ブランドメーカー”BBS” 知立店名物のスバル WRX STIにインストールさせて頂きました。     知立店はとにかくWRXや86、BRZなどの スポーツカーのご来店が多い店舗です。 もはや知立店名物車両と言っても過言では無いでしょう(^^♪     今回はBBSの最新ホイールRE-V7 19インチにてお取り付けさせて頂きました。 BBSの良さって何だろう??てご質問を受ける事もありますが、 やはりスポーツカーメーカーに純正採用されている程 真円性が非常に高く、高剛性。塗装クオリティなど お世辞抜きでどれをとっても品質が非常に高いんです。 レーシングカー同等レベルのクオリティのホイールが装着出来るという点からしても 世界で長年愛されている理由だと思います^^     リムからディスクが突出してから落ち込むラウンドタイプ。 人気カスタムのトレンドポイントも確保しております。 ホイールカラーはBBSと言えばの伝統カラーのダイヤモンドブラック。 本当に美しいホイールデザインとカラーリング。 足元に取り入れるとさらに映えますよ♪     タイヤはダンロップのSP SPORT MAXX 060+ サイズは245/35R19と純正装備のタイヤサイズと同じです。 路面と接する面積を広く取るトレッドデザインになっており、 高速走行での安定感が非常に高いタイヤ。     アウト側のブロック部分は大きくコーナーでのグリップも良いんです♪ ウェット性能もトップクラスの”a”を獲得しております。 当店ではかなり人気のモデル。     ホイールサイズの8.5Jに対し245/35R19。 このサイズセッティングであればホイールが太すぎてしまい、 リムガードが無くなってしまうという事もありません。 ダンロップのカタログでいう所の”MFS”これがリムガードの事です。 タイヤサイズの横に記載されているホイール幅でセットして なおかつ”MFS”に〇が付いていればリムガードがこの様につくことが出来ます。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:BBS RE-V7 SIZE:8.5J 19インチ TIRE:DUNLOP SP SPORT MAXX 060+ SIZE;245/35R19     前後綺麗にフェンダー内に収まるサイズセッティング。 開口部が広く確保する事が出来、スポークラインが細いRE-V7ですので、 WRX STIの特徴のビックキャリパーを極限まで強調する事が出来ます。     メーカー問わずいろんなホイールを組み込んでホイールバランス調整を行っておりますが、 BBSホイールはどのアイテムも真円度が非常に高い!! その為ホイールの影響でのステアリングの振れや車両の振れが少ないんです。 塗装クオリティもおそらく最も高い品質では無いでしょうか。     やり過ぎてない感じがまた良いですね^^ 王道にして頂点。 誰が見ても「お!!」となるBBSホイール。 只今BBSさんも在庫が無ければ納期も数か月かかっております。 在庫状況は確認が取れますので、ご検討されている方はお早めに!!     WRX STIの大人カスタム!! オーナー様、この度はクラフト知立店のご利用 誠に有難う御座いました。 またのご相談いつでもお待ちしております!!

    • プリウス
    • VOLK
    • ツライチセッティング
    2022/06/03
    ローダウン済みのプリウス(50系)にTE37 SAGA S-PLUS。ビタツラセッティング!!

    ローダウン済みの50系プリウスのドンツラ狙い!! 1ピースモデルでバッチリ決めてイキマス。 ご要望はクラフト知立店まで♪     当店はレイズ公認のレイズナンバー1ショップ。 レイズホイールの事なら是非ご相談下さいね^^ 今年は値上がりが続出しており、2022年1月に値上がりをしたレイズですが、 7月1日の受注分でさらに値上がりが発表されました(-_-;) 全商品対象となりますので、ご検討されている方はお早めに!!     さて、今回はレイズホイールの鍛造鉄板ホイール。 VOLKRACING TE37 SAGA S-PLUS。 事前に実車測定を行い、算出したサイズは8.5Jの18インチ。     コンケイブはFACE-2を獲得。 実車測定で当初は8.0Jのローダウン定番サイズで話を進めておりましたが、 どうせホイールを変えるならば!!という事で攻めのサイズの8.5Jをセレクト。 ドンツラ狙いでいきますよ!!     昔はスポーク部分のロゴはステッカーが主流だったサンナナ。 疑似品が出回っていた時代もありましたね(;'∀') このマシニング加工はどこにも真似が出来ない技術が存分に注ぎ込まれております。     50系プリウスで8.5Jをインストールする際に センターキャップはHiタイプをセレクトしないと、 このセンターハブに干渉してしまいます。 今回はセンターキャップレスで更にレーシーな仕上がりにしていきます。 ホイールナットはスチールナットの天面に メーカーロゴがプリントされているモデルをセレクト。 足元の統一感を出していきます。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:RAYS VOLKRACING TE37 SAGA S-PLUS SIZE:8.5J 18インチ 5/100 TIRE:MICHELIN パイロットスポーツ4 NUT:17HEXロック&ナットセット(ブラック)     30系から50系の足回りでは、リヤがトーションビームからマルチリンクへと変更されております。 その為50系はローダウン(純正アームの場合)した際に リヤはキャンバーがネガティブキャンバーへと寝ていきます。 今回は前後の出ヅラはあまり変わらず、共にバッチバチのツライチ仕様。 前後同じサイズなのでローテーションも可能です。     G25(鍛造)からサンナナ(鍛造)へ。 細身なスポークラインから一気に図太いスポークラインへ。 かなりスポーティデザイン仕様へと仕上がりました。 G25はスタッドレス用として使うという事でしたので、 その際は是非当店にご相談頂けたらと思います。     レイズホイールの事はレイズ公認の ナンバー1ショップ クラフトへご相談下さい。

    • レヴォーグ
    • KW、ST
    2022/06/02
    ST人気が止まらない!!スバル レヴォーグにST XTAモデルでローダウン&走行性能UP!!

    世界最高峰のサスペンションのKWの兄弟分!! STのXTAモデルをスバル レヴォーグへインストール。 ローダウンを行いスタイリッシュに、走行性能UPにも貢献します。     納車したばかりで既に社外ホイールやエアロパーツなどが装着済みになっているおクルマ。 やはりクルマ好きならノーマル状態では乗れないですよね^^ 早速お取り付けさせて頂きます!!     今回お取り付けさせて頂く車高調のSTとは 世界最高峰のサスペンションメーカーと謳われている KW(カーヴェー)の兄弟分の車高調メーカー。 ”X”(減衰力固定式) ”XA”(伸び側減衰力調整式) ”XTA”(プロアッパーマウント付き、伸び側減衰力調整式) ”XTA plus3”(伸び側/縮み側 低速・高速減衰力調整式) の4種類に分類されております。     今回のモデルはユニボールトップマウント(=ピロアッパーマウント)が付属される ”XTA”伸び側減衰力調整式の車高調をセレクト。     アメリカ  カリフォルニア州産まれの世界的に有名な ケン・ブロックさんがオススメしている車高調ブランド。 ケン・ブロックさんがオススメしているのであれば間違いないでしょ!!(笑)     メインスプリングとヘルパースプリングも付属されております。 車高調の構成はストリート重視の複筒式の車高調です。 メーカー推奨値のローダウン量であればプリロードも確保出来ますし 乗り心地や乗り味の悪化というも少ないです。     レヴォーグはフロントストラット上部に取り付ける フランジボルトはキャンバー調整出来るようになっております。 さらにはピロアッパーマウントも付属されるXTAで 幅広くキャンバー調整をする事が可能です。     基本はメーカー推奨のローダウン幅でセッティング。 あくまでもネジ式の車高調なので、メーカー推奨ローダウン量を 越えてしまうローダウン量を求める場合は 全長調整式(フルタップ式)の車高調をオススメします。     STの車高調のスプリング下のロックシートも KWと同様にポリアミド樹脂とステンレス素材で作られております。 その為、スプリング(金属)に金属のロックシートを使用するよりも ここから発生する異音のトラブルの発生率を下げる事が出来ます。 世界的に有名なKWの技術をそのままSTにも活かしております♪     ユニボール式アッパーマウント(=ピロアッパーマウント)は ゴムブッシュ式アッパーマウントと比較し、 力が加わる部分の逃げが少ないのでその分走行性能は高くなると言われております。 乗り心地を出来る限りこのSTで求めていくという分では”XA”というモデルをセレクトして頂くと、 純正アッパーマウントを使用する車高調なので、 ピロアッパーマウントに比べるとマイルドな乗り心地になりやすいですよ^^ ピロアッパーマウントはキャンバーの調整幅が広がるという点もあります。 その分ホイールサイズも攻めれやすくなるメリットもあります。   (BEFOR) (AFTER)   減衰力は”X”モデル以外は調整が可能です。 減衰力ダイヤルの1クリックのオープンORクローズで かなり体感が変わりますので、お好みのセッティングに合わせて頂ければと思います。 もちろんメーカー様の推奨セッティングもありますので、 そこを基準にしてセッティングして頂くのがベストかもしれませんね^^     ローダウン量は指1本半くらい入るクリアランスでセッティング。 走行時のロール感も減り、走行していて気持ちの良い走りに♪ 個人的な感覚にはなりますが、メインスプリングとヘルパースプリング ダンパーなどのアイテムそれぞれが良く働いてくれている感覚。 KWの技術がそのままSTの車高調に活きているというのも頷けます。     上記でも述べたように、過度な推奨ローダウン量を越えてしまう場合は 他メーカーの全長調整式車高調をセレクトして頂ければ良いと思いますが、 今回のローダウン量であれば、メインスプリングなどに遊びが出来てしまう事もありませんので 嫌悪感の抱くような突き上げ感も特に無く、しっかり足が動いてくれている事が運転していて体感出来ます。 品質も高いですし、間違いなくKW、STはオススメな車高調です。 流石ケン・ブロックさんがオススメする車高調!!ていう印象ですね^^ スポーツカー等の走行性にかなりマッチしてます。     オーナー様、この度は数あるショップの中から クラフト知立店をご利用頂きまして誠に有難う御座います!! 走った印象は如何でしょうか。 またインプレッションもお聞かせ下さいね^^ 次のカスタム相談、いつでもお待ちしております♪   ローダウンは「三河の落とし屋」クラフト知立店までご相談下さい。

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • 4x4Engineering
    • ジオランダー
    2022/06/02
    ハイラックス ブラックラリーエディション不朽の名作”ブラッドレーV”で全体を完全ブラックアウト化。

    ご来店急増中!! GUN125 ハイラックスのごりっごりオフロード仕様。 不朽の名作”ブラッドレーV”で全体をブラックアウト化。 ハイラックスのカスタムもお任せ下さい!!     以前ランクルを乗られていたハイラックスオーナー様。 その時も4×4エンジニアリングサービスの不朽の名作 ”ブラッドレーV”を装着されていたそうで、根っからのオフローダー!! 今回のハイラックスも同じくブラッドレーを装着していきます。     低圧鋳造1ピース構造が備えた品質や耐久性の高さは、 今もまったく色褪せることのないブラッドレーVならではの特徴。 超スパルタン仕様で世界ラリーにも使用される程のストロングホイール!!     タイヤもごりっごりのオフロード仕様へとする為に YOKOHAMAのジオランダーMT G003をセレクト。 今回はフロントのマッドフラップは取り外さない前提。 干渉リスクを抑える為に、265/65R17をセレクト。     サイドまで伸びるトレッドデザインがATタイヤ以上にごつく より迫力のある仕様にする事が出来ます。 見た目もそうですが、アウトドアが趣味のオーナー様ですので林道に走る機会もあるそうです。 どこへでも行けれる仕様にすべく、今回はMTタイヤをセレクトして頂きました。 ブラックラリーエディションは元からホワイトレターのタイヤが装着されております。 今回はブラックレターのタイヤになりますので、足元を完全ブラックアウト化。   (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:4×4エンジニアリングサービス ブラッドレーV SIZE:8.0J 17インチ TIRE:YOKOHAMA ジオランダーMT G003 SIZE:265/65R17     ノーマル車高でも十分にオフロードカスタムは可能。 今回はあえて18インチの265/60R18と同じ直径タイヤ外径の 265/65R17を使用したかというと、上記でも述べたように フロントのマッドフラップの干渉リスクを無くすため。     ハイラックスの場合、プラドやFJクルーザーとは異なり タイヤの直径外径を大きくする場合、 ステアリング旋回時にこのタイヤとマッドフラップとの間隔が非常に狭くなります。 狭くなるというか、干渉リスクが非常に高くなりますので、 当店ではタイヤ外径UPする際にフロントのマッドフラップは取り外させて頂いく事が多いです。 ちなみにホイールのサイズをかなり攻めたサイズにする場合スクラブ半径が大きく変わりますので、 純正同等のタイヤサイズを装着したとしても干渉する場合があります。     今回は特に干渉する所も無く、無事に装着完了。 足元を完全にブラックアウトしたハイラックス。 サイド部分まで伸びるトレッドデザインが迫力UPにオフ感UP!! ごりっごりのオフロード仕様になりました^^     ブラックラリーエディションの純正アルミホイールセットは下取りさせて頂きました。 皆さんのご自宅にも眠っているアルミホイールセットがありましたら 弊社は買取も行っておりますので、店舗の方へ一台分お持ち頂き 現物査定で査定させて頂きます!!     オーナー様、久しぶりのブラッドレーVは如何でしょうか^^ 昔の血が騒ぎますネッ(笑)これからも大切にご使用下さい。 この度は数あるショップの中から、クラフト知立店をご利用頂きまして 誠に有難う御座いました!! またのご利用、スタッフ一同お待ちしております。

    • Volkswagen
    • ENKEI
    2022/06/01
    ゴルフ7 GTI エンケイ PF09でシンプルメイク。

    バネ下重量の軽量化は重要ポイント!! 鋳造軽量モデルを多く販売しているホイールブランド ENKEI(エンケイ)のフィン系スポークモデルPF09をゴルフ7 GTIへ装着。     今回は赤いブレーキキャリパーが魅力的なGTI。 足元の軽量化も含めタイヤホイールの仕様変更についてご相談頂きました。     ENKEI(エンケイ)PF09 エンケイが誇る設計技術と最新製法が織り込まれた9本スポークホイール。 ホイールカラーはダークシルバーをセレクトして頂きました。     タイヤは輸入車オーナー様のご指名が多い トーヨー プロクセススポーツ。 ウェット性能はトップクラスを誇りますので 雨の日のドライブが安心して走行する事が出来ます。     エンケイはオプションアイテムとして 輸入車用のホイールボルトやハブリングも設定されております。 ホイールボルト車の場合、ハブリングは必須。 その為オプションアイテムのボルトとハブリングをオーダーさせて頂き同時装着。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:ENKEI PF09 TIRE:TOYO PROXES Sports SIZE:18インチ     ENEKIでシンプルカスタムメイク。 GTIの特徴である赤のキャリパーもしっかりと魅せる事が出来 ダークシルバーは比較的落ち着いたホイールカラーなので、 大人なカスタムに仕上がっております♪ オーナー様、この度は数あるショップの中からクラフト知立店を ご利用頂きまして誠に有難う御座いました!! またのご利用いつでもお待ちしております。  

    • WRX
    • VOLK
    • ツライチセッティング
    2022/06/01
    ゴムブッシュ式アッパーマウント装備のWRX STIに9.5JのTE37!クラフトオリジナルスペックをインストール。インナーのクリアランスは??

    今や定番になっているWRXに9.5Jのホイール。 今回はHKSのゴムブッシュ式アッパーマウントが装備されている ハイパーマックスSがインストールされているWRX STIに クラフトオリジナルスペックのTE37 SAGA S-PLUSを装着!!     知立店名物のWRX STI。 9.5Jの鬼太ホイールを履きこなすには”車高調の装着”これが必須。 今回はHKS ハイパーマックスSを装着済みの車両にインストールしていきます。     ■RAYS VOLKRACING TE37 SAGA S-PLUS ホイールサイズは9.5J 18インチ インセット+45 ホイールカラーはクラフトオリジナルスペックで 海外専売になっているプレスドブラッククリアを取り入れた 他ショップさんでは入手不可能のカラーです。 マットブラックとグロスブラックの中間にあるセミグロスブラックのような質感。 (フロントインナー)   HKSのハイパーマックスSはゴム式アッパーマウント。 キャンバー調整が幅広く可能のピロアッパーマウントとは異なります。 スバル車の多くは純正ストラットに締め込む為のフランジボルト(上側)が キャンバー調整出来るようになっております。 ただし、ゴム式アッパーマウントではフロントキャンバーの付けすぎも要注意。 このキャンバーボルトで経験上2度を越えるネガティブキャンバーにすると ホイールのインナーと車高調のロックシートあたりが干渉しやすくなります。 ただ単に9.5Jを付ける為にがっつり下でキャンバーを寝かせました!!というのはかなり危険です。 (リヤインナー)   リヤはある程度クリアランスは確保出来ております。 これも車高調+純正アーム類というのが条件。 例えばリヤもキャンバー調整出来るように可変アッパーアームなど付けて さらにキャンバーを寝かせるというのはこのクリアランスを狭くさせる事になります。 リヤはマルチリンク。簡単に言えば低くすればする分キャンバーが寝ます。 車高が高すぎても綺麗にフェンダー内に収まりませんし、 低すぎてもリヤはインナー側のクリアランスがこのように確保しづらくなります。 ダウンサスだと絶妙な調整が出来ませんので、そういった点で”車高調必須サイズ”なんです。     6POTキャリパーの大きなブレーキも余裕で回避。 レイズカタログには”ビックキャリパー対応マーク”というのが掲載されております。 純正ビックキャリパーというのが条件にはなりますが、車種ごとに対応マークがあります。 詳しくはスタッフまでお問合せ下さい。     今回はレーシーな仕様にすべく”センターキャップレス”で装着。 ホイールセンターが出しやすく、ハンドルの振れが抑制できるハブリングと ジュラルミンロック&ナットセットをご用意。     中心部のハブリングとホイールナットを同色系カラーにする事で統一感も出ます。 かなり配色に拘った仕様になっております。     WHEEL: RAYS VOLKRACING TE37 SAGA S-PLUS 50th SIZE:9.5J 18インチ TIRE:NITTO NT555 G2 SIZE:245/40R18 NUT:ジュラルミンロック&ナットセット(オレンジ) OPTION:KYO-EI 軽合金ハブリング     不朽の名作”サンナナ”が無事インストール完了!! 足元の軽量化というのももちろんですが、 クラフトでしか入手出来ないホイールカラーですので、さらに差を付けれますね^^ かなり足元が引き締まりました♪ やっぱサンナナって格好良い!!     オーナー様、この度はクラフト知立店のご利用誠に有難う御座いました!! またのご相談スタッフ一同お待ちしております^^     クラフトオリジナルスペックのサンナナ只今少量ですが在庫有ります。 在庫がある=納期が早い(取付も早い)という事ですので、 気になっている方はお早めに!!

    • WRX
    • KW、ST
    2022/05/31
    世界最高峰のサスペンションメーカー!!WRX STIにKW(カーヴェー)V3をインストール!!

    世界最高峰のサスペンションメーカー”KW(カーヴェー)” WRX STIにV3(=バージョン3)でローダウン&走行性能UP!! 別タンク(通称ベッタン)搭載の車高調で最高の乗り味に♪ KW・STはクラフト知立店にお任せを。     クラフト知立店 金子です。 当店を何度もご利用頂いているオーナー様のWRX STI。 タイヤホイール、ホイールナットは純正仕様から変更済み。 早速人気急増中の世界最高峰のサスペンションメーカー KW(カーヴェー) ”ストリートパフォーマンス”のジャンルのV3(=バージョン3)を 足元へインストールさせて頂きます。     KWは街乗りの乗り心地重視の複筒式車高調で、 ストリートメインでワインディングを楽しみたい方に非常にオススメなアイテムです。     別タンクが付いているという事は、 メインの筒の中に入っているオイルの油量に加えて増やすことが出来ます。 その分乗り心地にも差を付ける事が出来ますし、 乗り味にも大きく影響してくるんです。     ネジ式の車高調なので過度なローダウンをされる方にはオススメ出来ません。 その場合は他メーカーの全長調整式(フルタップ式)の車高調をオススメしますが メーカーが設定している推奨値のローダウン量であれば、間違いなくオススメ出来るアイテムだと思います。     V3(以前はバージョン3という名称)は伸び側と縮み側の 上下の減衰力を調整する事が出来ます。 何が言いたいかというと、ダンパーが下に沈んだ時(縮み側)と ダンパーが伸びる時(伸び側)どちらも乗り心地を変えれる事が出来る やばいアイテムって事です^^     今回のKW V3のWRX STI用にはメインスプリングとこのヘルパースプリングがセットされます。 ネジ式でローダウンをする場合、メインスプリングだけでは プリロードが足らずスプリングが遊んでしまい乗り心地の悪化につながるという事もあります。 基本的にはメーカーが設定しているローダウン量で車高を調整するのであれば、 ストローク量も確保は十分に可能です。 KWはINOX-LINEのステンレススチールという素材を使用しております。 これは塩水の耐久性が非常に高く、錆にくい性質を持ちます。     そしてスプリング下のロックシート(スプリングシート)というパーツ。 これを上下に位置をずらす事で車体を上げたり下げたりと車高の調整をします。 このロックシートはポリアミド樹脂とステンレスで作られております。 この素材を用いる事で、スプリングとロックシート金属同士で発生しやすくなる 異音のトラブルが発生しにくくさせる設計になっております。     そしてINOX-LINEとこのポリアミド樹脂×ステンレスを組み合わせる事で 固着や腐食を防いでいるんですよね^^ 今回のKW V3はアッパーマウントは純正を流用します。 耐久性や乗り心地に優れた純正アッパーマウントを使用する事で 乗り心地の確保、アッパーマウントから発生しやすくなってしまう異音も出にくいという利点があります♪     ただし耐久性が良いと言えど、純正アッパーマウントも半永久的に使えるものではありません。 走行距離が伸びている、またはおクルマの使用年数によっては 経年劣化を起こしている場合もありますので、 その際は純正アッパーマウントを新しくした方が メーカー様のベストな車高調の乗り心地を体感出来ますよ。     スバル車の中にはフロントストラットの上側に このようなキャンバーボルトが純正で取り付けられている事があります。 事前に取り付け前にボルトとナックルに同じ高さ、角度でマーカーを付けておきます。 これをすればボルトを抜いてから、いざ車高調を取り付ける時に ボルトの向きや角度について悩まずに済みますよね♪ マーカーを引くというたったこの一手間だけで、作業の進み具合も違うんです^^     減衰力に関して、フロントはボンネットを開ければ伸び側の調整が可能。 この紫のダイヤルは普段は付きっぱなしではありません。 このようにダイヤルを差し込んで時計回りでハード、反時計周りでソフトになります。 調整が終わればこのダイヤルは取り外します。     これはリヤ側のトランク内の写真です。 他のメーカー様の車高調では、このあたりの部分の内装に穴を空けなければ 内装が綺麗に納まらないという事がありますが、 KWの場合は特に穴あけの加工を施さなくても内装は綺麗に納まります。 フロント側と同様の紫のダイヤルを同じようなやり方で調整を行います。 そして調整が終われば紫のダイヤルを取り外します。 リヤの場合、奥側両サイドのクリップ2個(計4個)を外せれば 減衰力を調整出来るところまでアプローチ出来ますよ^^ 今回はまずメーカー様推奨値の減衰力でセッティング。     オーナー様のご希望のローダウン量までセッティングが出来れば 4輪アライメント調整作業へ移ります。 フロントはキャンバー、トゥ リヤはトゥの調整が可能です。 今回はフロントキャンバーをフロントとリヤの出ヅラが同じになるようにセッティング。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:RAYS グラムライツ57CR TIRE:TOYO プロクセススポーツ NUT:DIGICAM チタンレーシングナット SUSPENSION:KW V3     ローダウン量は前後約30mmのローダウン。 フェンダーとタイヤホイールのクリアランスは指1本でセッティング。 セッティングが終わって異音やハンドルのセンターがしっかり出ているか 試走を行いましたが、やはり別次元の車高調です。     気持ちの良い乗り心地、乗り味を私も久ぶりに体感させて頂きました^^ 走るのがますます楽しくなります♪ 減衰力もメーカーの推奨ストリートセッティングで行いましたが、かなり気持ち良い!! KWの場合、減衰力も1段クリックするだけでかなり違う乗り心地になりますので、 オーナー様の好みのセッティングを探して頂けたらと思います。     オーナー様、世界最高峰のサスペンションは如何でしょうか?? またご感想も頂けたら幸いです♪ 次のアイテムもまた入荷したらご連絡差し上げますね!! いつもクラフト知立店のご利用誠に有難う御座います。   KW、ST車高調はクラフト知立店までご相談下さい。

    • カローラ
    • ローダウン系
    • TANABE
    • VOLK
    2022/05/31
    カローラスポーツをシャコタン×TE37 SAGA S-PLUS クラフトオリジナルスペックをインストール!!

    常連様のカローラスポーツに TANABE CR(車高調)と不朽の名作”サンナナ” クラフトオリジナルスペックで差を付ける!!     どんだけ売れるの!?というくらい人気のサンナナ。 今回のカロスポオーナー様はなんとあのGRスープラも所有しているオーナー様。   豪華絢爛仕様のGRスープラブログへはこちらをクリック   今回はクラフトオリジナルスペックのサイズ&カラーをインストール。 少しだけ腰高な印象もあるので、サンナナを装着する前にローダウン!!     TANABEのCR フロント、リヤ共にアッパーマウントを再利用する ネジ式の車高調になります。 今回がっつりローダウン!!ではなく、程良くローダウン。 メーカー推奨値のローダウンであれば乗り心地も確保は出来ます。     スタビリンクも付属されます。 右側(R)左側(L)と親切にシールも貼られており施工者にも優しいですね(笑) ローダウンするとスタビライザーの角度に負荷がかかりやすくなりますので、 可変式ではありませんが、十分補正出来るアイテムになります。     何台も施工しているおクルマなので、かなりスムーズに作業も進みます。 オーナー様の指定のローダウンまで微調整を行い 次はNEWホイールへのパートへ。     今回のサンナナもクラフトオリジナルスペック 通常設定のモデルとは異なりインセットも少し攻めたサイズ。 ローダウンしてフロントも程よい出ヅラになります。 ここで「・・・お!!??」となった方はかなりのレイズマニア(笑)     NEWモデルのサンナナセンターキャップ!! ブラックテイストのセンターキャップなので、 今回のプレスドブラッククリアのクラフトオリジナルスペックと相性も良いんです^^ 情報通のオーナー様なので、発売と同時にオーダー頂いておりました。     只今当店でもオーダーを入れておりますが、 かなり納期もかかっております(^^;) LOWタイプのセンターキャップのみの設定になっております。 カローラスポーツで今回のサイズはギリギリでしたが ハブとの干渉も無く装着出来ました。 4輪のアライメント調整も終わり、施工完了!! (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:RAYS VOLKRACING TE37 SAGA S-PLUS SIZE:8.5J 18インチ TIRE:NITTO NT555 G2 SIZE:225/40R18 OPTION:VR CAP MODEL-37     ローダウンは指1本半くらいまでの量で程よいローダウン。 フロントの出ヅラは今回のオリジナルスペックのサイズで 丁度良い感じの出ヅラになっております。 リヤがもう少し外へ攻めれますので、ここもオーナー様と煮詰めていくパートになります。     これでGRスープラもカロスポもサンナナへ!! カロスポはお仕事用のクルマという事でしたので、何とも羨ましい仕様です。 まだオーダー頂いているアイテムが全て揃っておりませんので、 入荷しましたらすぐにご連絡差し上げますね!!     サンナナはクラフト知立店までご相談下さい!!

    2022/05/30
    ゴルフ7ヴァリアント KW V1でローダウン化!KWが人気の秘訣とは・・・?

    ゴルフヴァリアントのローダウン施工。 世界最高峰のサスペンションメーカーの KW(カーヴェー)のV1をインストール。     当店でも施工台数が大幅に急増しているKW(カーヴェー) 街乗り重視な複筒式の車高調になります。 ”ストリートコンフォート” ”ストリートパフォーマンス” ”トラックパフォーマンス”と 大きく分類して3種類ございます。 今回はストリートパフォーマンスのV1をセレクト。     V1が減衰力固定式の車高調になります。 メーカー推奨値のローダウン量であれば、乗り心地の確保は十分に可能。 KWは「INOX-LINE」ステンレススチール素材を用いております。 他メーカーの車高調と比較した際に塩水テストでは錆も出にくいという結果になっております。     スプリングのロックシートには”ポリアミド樹脂”という素材を使用しております。 INOX-LINEと組み合わせる事で、固着や腐食も防ぎ 金属同士よりも異音が発生しにくいという嬉しい利点もあります。     フロント、リヤ共にオーナー様の理想の車高までローダウンが完了。 次の作業は”4輪アライメント調整” 足回りを交換した際に前後のトゥ角など全てズレております。 調整を行わなければ、直進安定性やハンドルセンターのズレ タイヤの偏摩耗が発生しやすくなります。 サスペンション交換の際には必須作業です。 (BEFOR) (AFTER)   KWのV1、V2、V3などご存じの方はいらっしゃると思いますが 名称が変更されております。 V1=バージョン1 V2=バージョン2 V3=バージョン3     超有名ドライバーの土屋さん織戸学さんの愛車にも使用しているKW。 やはり人気ドライバーの愛車に装着しているという所からも 注目度も高く、人気の理由にも繋がっているのだろうと思います。     V1は減衰力固定式でありますが、 メーカーさんのベストな乗り味でセッティングしたモデルですので、 メーカー推奨ローダウン値内であれば 街乗りメインで嫌悪感のある突き上げ感もありません。     アッパーマウントは純正パーツを装着します。 乗り心地、耐久性の良い純正アッパーマウントですが、 走行距離が多い、また使用年数がかなり経っている場合は 純正アッパーマウントも経年劣化しますので、 その場合は純正アッパーマウントも新しく用意した方が メーカー様のベストな乗り味を体感する事も出来ます。     輸入車オーナー様から圧倒的な支持を得ているKW。 最近では輸入車、国産車問わず当店でも装着が急増しております。 是非世界最高峰のサスペンションメーカーの乗り味を体感して頂けたらと思います^^     オーナー様、この度は数あるショップの中からクラフト知立店を ご利用頂きまして誠に有難う御座いました。 またのご利用いつでもお待ちしております。 KW、STはクラフト知立店にご相談下さい^^

    • プリウス
    • アライメント調整
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2022/05/30
    プリウスPHV GRスポーツにワーク シュヴァート クヴェル 19インチ エクストラセレクト”ブラックミラーバフ”でインストール。

    ローダウン済みのプリウスPHV GRスポーツに ワーク シュヴァート クヴェル 19インチ。 エクストラセレクトのカラーでインストール!!     クラフト知立店 金子です。 既にローダウンが施工されているおクルマ。 純正ホイールも十分に格好良いですが、今回は仕様を変更!! ようやく商品が入荷しましたので、早速お取り付けです^^ 最近は昔のように購入したらすぐに手に入るというのもなかなか難しくなっております(-_-;) 今回も入荷までだいぶお時間を頂きました(汗)     お取り付けさせて頂いたホイールは ワークの2ピースモデル ”シュヴァート クヴェル” 8.0Jの19インチにてお取り付け。 このシュヴァート クヴェルは2ピースモデルになり 1mm単位でのオーダーが可能です。 事前に実車測定を行い、サイズを選定させて頂きました。     タイトルにありました”エクストラセレクト” 今回のホイールはそのエクストラセレクトの中にあります”ブラックミラーバフ”でオーダー。 ブラックカラーにスポーク先端の天面にバフ加工を施したブラックミラーバフ。 受注生産の為、納期にもお時間はかかります。 ブラック&バフといえばトヨタのGRスープラ RZグレードの純正アルミホイールや レクサスLC500の純正アルミホイールカラーにも導入されている豪華なホイールカラー。 プリウスPHVの足元がさらに豪華になりますね^^     今回はアライメント調整を行いながら出ヅラ調整。 通常リヤの場合、キャンバー調整が出来ませんが、あまりキャンバーを付けたくはないという事でしたので、 既にリヤにはキャンバーが調整できるアイテム達が装備されておりました。 もちろんJ数を太くすればその分キャンバーを寝かさないといけないので、 それも考慮して今回は8.0Jでホイール幅をオーダーしております。     タイヤは215/35R19。 225/35R19も定番のサイズになると思いますが、 上記で述べたように「リヤはあまりキャンバーを付けない」というのがご希望でしたので、 出来る限りキャンバーを起こしても干渉しにくいようにさせるべく、 このタイヤサイズの中で最も”引っ張り”に長けた ニットー ネオジェンをセレクト。 同じタイヤサイズでも引っ張り具合は全然異なりますので、 いろんなオーナー様のご希望を踏まえた上でオススメさせて頂きました。     ホイールナットはキックスのレデューラレーシングのCL35。 今回の使用するディスクの場合、全長の長いEL53やCL53だと ディスク天面から大きく突出してしまいます。 その点全長35mmと比較的短い今回のアイテムでしたら、 ディスク天面から大きく突出してしまうという事がありません。 シェルタイプのカラーは4色展開されております。 今回はボディカラーと相性の良いレッドをセレクト。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:WORK シュヴァート クヴェル SIZE:8.0J 19インチ TIRE:NITTO ネオジェン SIZE:215/35R19 NUT:レデューラレーシング CL35     フロント、リヤ共に同じサイズでお取り付けさせて頂いておりますので、 もちろん前後のローテーションも可能。 リヤも既に装着していたキャンバー調整可能のアイテムで フロントと共にかなり綺麗なツラになっております。 オーナー様の求める理想のスタイルになったのではないでしょうか^^♪     J数やインセットなどなど、サイズもかなり悩みに悩みましたが、 なんとか無事に足元へインストール完了。 翌日の予定していたミーティングまでに間に合いホッと一安心です^^ オーナー様、この度は納期の件大変お待たせ致しました!! これからも大切にご使用下さいませ。 またのご利用いつでもお待ちしております!!

    • TWS
    2022/05/28
    5月28日(土)と5月29日(日)の限定2日間!!TWSホイールの展示会を行います♪

    先日ブログにてご紹介させて頂いたホイールがお店に着弾!! 朝からスタッフが展示を行っております^^     クラフト知立店 金子です。 私はスタッフが展示している風景を撮影する係という事で(*'▽') (決してサボってはいませんので)     ・☆告知☆今週末はTWSホイールの展示会を開催します!!パート① ⇒ブログへはこちらをクリック ・☆告知☆今週末はTWSホイールの展示会を開催します!!パート② ⇒ブログへはこちらをクリック     人気の1ピースモデルやボルト締め2ピースをずらりと展示!! オプションオーダーカラーのカットサンプルもご用意しております。     かなり見どころのある期間限定の展示会になっております。     この2日間はTWSホイールを熟知している営業マンさんも知立店にいますので 聞きたい事などあれば詳しくお答え出来ますよ!! 本日5月28日(土)は10時30分から。 明日5月29日(日)は10時00分から営業です。 是非是非皆様のご来店、スタッフ一同お待ちしております♪    

    • アルファード/ヴェルファイア
    • KW、ST
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2022/05/27
    豪華絢爛。KW V3装着した30系アルファードにクレンツェ ヴィルハーム21インチ!!

    KW V3装着した30系アルファードに クレンツェ ヴィルハーム 21インチを9.0Jのツラ履き。 拘りのホイールナットでさらにステータスUP。 ミニバンカスタムもクラフトにお任せ下さい。   ※KW(カーヴェー)V3を装着したブログへはこちらをクリック     装着させて頂いたホイールは 高級ホイールとして知られている”クレンツェ” 最新作のヴィルハームのステップリムをセレクト。     ホイールカラーはクレンツェ伝統カラーの”SBCポリッシュ” 足元を華やかに彩ります。 今回の21インチは”ノーマルリム”をセレクト。 クレンツェの”ノーマルリム”というのは 他のメーカー様でいう所の”ステップリム”です。 メーカー様によってもこの表記の仕方が異なります。     ”ノーマルリム(ステップリム)”というのは 今回で言うと21インチのリムに20インチのディスクを使います。 段付きのリムになりますので、1インチ小さいディスクを使うという事です。 その為、30系アルファードでの使用可能の”適合ディスク”というのは 21インチだとしても20インチのフルリバースリムで使用するディスクで見ます。     使用させて頂いたディスクは一番リムの取りやすいS-LOディスク。 あくまでもノーマルブレーキの場合になりますので、 社外ブレーキや社外ブレーキカバーを使用している場合は使用するディスクも当然異なります。 21インチのリバースリムでの場合はS-LOディスクではメーカー様は適合NGになっております。     見るからに深い!!と思わせれるリムの深さ。 ノーマルブレーキキャリパー、車高調にてローダウンなどなど いろいろな条件があって装着出来るサイズです。 インナーリム、アウターリム、ディスクで構成される3ピースモデルのホイールですので、 mm単位でのオーダーというわけではありませんが、 1ピースモデルと比べ、圧倒的なサイズ展開と豪華さは3ピースモデルならでは。     タイヤは245/35R21のアルファード、ヴェルファイアでは定番の21インチサイズ。 トーヨーのプロクセスC1Sというモデルで このタイヤサイズの中でロードノイズもマイルドなモデル。 9.0Jのホイール幅に対し、今回のタイヤサイズですと そこまで引っ張りもしませんので 引っ張り過ぎず、ツラ攻めというオーナー様のご希望の仕様に十分応えれる仕様です。     超有名ドライバーの織戸学さんが監修しているDIGICAM(デジキャン)からのNEWモデル。 チタンナットが当店でも装着が多かったですが、 今回のNEWモデルは粘度と粘りが特徴のクロモリブデン鋼を使用した ”クロモリレーシングナット オーロラ” スチールに比べ、強度も高くなおかつ軽量。 何度も付け外しをするオーナー様にはかなりおススメなアイテム素材。 クロモリブデン鋼=黒という印象が多いかと思いますが ドレスアップユーザー向けに”オーロラ”というモデルも販売されております。 七角形の専用ソケットを用いてホイールナットの締め付けを行いますので、 盗難防止対策にも一役買うアイテムです。今回はそのオーロラをセレクト。 (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:クレンツェ ヴィルハーム ノーマルリム SIZE:9.0J 21インチ TIRE:トーヨー  プロクセス C1S SIZE:245/35R21 NUT:DIGICAM クロモリレーシングナット オーロラ SUSPENSION:KW V3     極力タイヤを引っ張らずにツラ攻め完了!! ツラ攻めで大事なポイントはJ数(ホイール幅)とインセット。 なかでも後者のインセットがとても重要なポイントにもなります。 1ピースモデルの場合、1、2サイズくらいしか設定が無い場合が多いですが、 3ピースにもなればかなり細かいインセットが展開されております。 使用するディスクやインセットを考えながらサイズを選定していきます。     インセットまでバッチリ決まればこんな感じで理想のスタイルを手に入れる事が出来ます。 オーナー様が希望とされるスタイルのタイヤの引っ張り具合や出ヅラ。 そしてリムの深さなどなど。事細かに考えながらサイズを選定していくんです^^     「21インチを使用して乗り心地は悪いのではないのか??」 アルヴェルオーナー様からカスタム相談された際にとてもお声が多いポイント。 確かにタイヤは21インチのホイールを使うので、クッション性は 純正と比較すれば肉厚も薄くなりますので当然下からの突き上げ感は感じやすくなるかと思います。 今回使用して頂いている車高調のKW(カーヴェー)V3は その不安要素が大分少なくなるかと思います。 今回お取り付けさせて頂いたオーナー様にも21インチを使用してみてどうだったか聞いてみると、 思った以上に気にならない!!乗り心地もかなりマイルドなので、思い切って21インチにして良かったと サスペンションにもご好評頂いております^^ V3は”複筒式”で街乗り重視の車高調。ロックシートも異音が出にくい素材を使用したりします。 伸び側、縮み側の減衰力が調整可能なモデルですので、さらにソフトにしたい場合も調整が可能です。     KW(カーヴェー)様のサイトへはこちらをクリック     豪華絢爛仕様の30アルファードの完成!! まさか車高調KITをインストールして1週間程でホイールも変えるとは思わなかったと オーナー様も仰っておりましたが、私達も思いました(笑) 拘り拘りまくった仕様になりましたので、これからも大切にご使用下さいませ^^ またのご相談いつでもお待ちしております!! この度はクラフト知立店のご利用誠に有難う御座いました♪

    • スイフト/スイフトスポーツ
    • RAYS
    2022/05/26
    ノーマル車高のスイフトスポーツに215幅タイヤを入れる!!グラムライツ 57トランセンドとセットアップでビタツラセッティング。

    ノーマル車高に215幅!? 人気カスタム車両のスイフトスポーツに人気のレイズホイールとセットアップ。 グラムライツ 57トランセンドでビタツラセッティング。 スイスポカスタムはクラフト知立店までご相談を。     スイスポオーナー様でタイヤサイズを変更したいというご相談がかなり多いです。 純正サイズ195/45R17で少し細い印象を感じてしまうという事でしたので、 少しだけ太く、クッション性も良くしたいというオーナー様は 205/45R17が定番。 今回は”ノーマル車高で出来る限り太く!!”というご要望でしたので、 ホイールサイズを考えながら今回は思い切って 215/40R17のタイヤサイズでオーダー。     ■ヨコハマ アドバン フレバ  V701 細かめなV字パターンのタイヤで、街乗りメインのグリップ重視なタイヤ。 V701は比較的ロードノイズもマイルド。 ウェット性能も高いので雨の日も安心したドライブが出来ます♪ ホイール幅7.0Jに対し、今回は215幅。ショルダーも角ばるイメージになります。     レイズホイールならばレイズナットにしたいという事でしたので、 今回は17HEXで小径タイプのブラックナット。 天面には”RAYS”のロゴがプリントされております。     57トランセンドの場合センターキャップはオプション。 なおかつツメで留まるタイプではなく、 ビス締めタイプのセンターキャップの設定でしか装着は出来ません。 今回はワンポイントを入れるという事でレッドカラーをセレクト。 以前ビス締めで人気だった57トランセンドスモールリングやラージリングといった モデルもありましたがなんと廃盤という事でした(-_-;) レイズさん、なんとか復活させて~(笑) (BEFOR) (AFTER)   スイスポカスタムを何台も施工している当店。 経験で今回のホイールサイズと215幅で”ビタツラセッティング” ここまでバチっと決まるとローダウンする事を検討していなかったオーナー様も 「ここまで決まったらローダウンしないとなぁ~」という気持ちになったそうで(*'▽')     スポークサイド部分にはさらにワンポイントで メーカーロゴがマシニング(切削)されております。 これはワンポイントにもなりますし、コンケイブ形状を強調出来ます。     翌週に増し締めとエアーチェックでご来店頂き、お話を聞く機会がありました。 タイヤがグリップ重視なV701にはなったけれど、もしかしたら 純正装着タイヤよりも静かかも!? ホイールの評判も出ヅラも良くて大満足だけど、 ここまできたら車高を下げたいな~という事でした^^ ん~やはりここまで決まったらさらに決めたい!!その気持ちめっちゃ分かる!! オーナー様、さらに格好良くする為にローダウンしましょう!!(笑) オススメ出来るアイテムもありますので、是非ご相談お待ちしております^^     スイスポカスタムはクラフトまでご相談下さい^^

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    • RAYS
    2022/05/26
    GR86に車高調を装着!!人気沸騰中の“ST”を取り付けしました

    デモカーのGR86にも装着しております“ST” KWサスペンションの技術をフィードバックした本格派   クラフト知立店 白井です 弊社オリジナルモデルである“TE37SAGA S-Plus”を纏ったGR86 以前、当店にてお取り付けえをさせて頂きました車両になります 本日は、仕上げの車高調の装着を行いましたのでご紹介です   巷で人気沸騰中のサスペンションメーカー“ST” プロレーサー達も絶賛するスペックの折り紙付き   ショックに“複筒式”を採用しストローク長を確保 乗り心地には定評のあるモデルです 本日はST車高調の中でもネジ式減衰固定式の“X”をご用意しました   ヘルパースプリングの採用によりリバウンド(伸び)ストロークを 長くし乗り味にマイルドさを出しました また、車種毎の専用設計・専用セッティングのショックによる恩恵も絶大です   ロックシート部分に耐摩耗性に優れた“ポリアミド樹脂”を採用 酸化を防ぎロックシートの固着や腐食を防ぎます また、金属同士よりも異音の発生も減少させます   ・ビフォー   ・アフター フロント約30mm、リア約35mmのローダウン 推奨よりも少し低めにセッティング   サスペンション:ST COILOVERS X 複筒式の恩恵やヘルパースプリングの採用で調整幅に余裕のある車高調 普段使い重視の車高、ドレスアップ重視の車高など お好みに合わせてセッティングが可能   クラフトオリジナルサイズの“TE37 SAGA S-Plus” GR86を意識したサイズ設定にローダウンも加わり スポーティなGR86が完成しました   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました またのご利用お待ちしております   GR86のカスタマイズはGR86が居るお店 クラフト知立店にお任せください  

    2022/05/25
    ☆告知☆今週末はTWSホイールの展示会を開催します!!パート②

    5月28日(土)と29日(日)がアツい!! 日本の鍛造ブランドホイールメーカー”TWS”ホイール展示会を開催します♪ 週末は人気ブランドメーカーのホイールが実際に見れるチャンスです。     先日ご紹介させて頂いた展示させて頂くホイール紹介の続きです。 先日は1ピースモデルでしたが、今回のブログはマルチピースホイールデザインのご紹介。 ※以下の写真は全てTWS様のサイトから参照しております。   TWS様のサイトへはこちらをクリック   ■EXlete 210M(エクスリート) ・ブラッシュド コンケイブ ・グロスブラック/カットフィニッシュ 展示させて頂くホイールカラーは上記の2色。 溶接の2ピースホイールは1mm単位でオーダーが可能ですが、 こちらのアイテムは”ボルト締め”タイプの鍛造2ピースモデル。 その為1mm単位でのオーダーではないですが、細かくサイズ設定がされております。 スタンダードフェイスとコンケイブフェイスの2種類の設定もありますので、 愛車のブレーキの大きさによって使い分けをしていきます。   ■EXlete 107M(エクスリート) 展示させて頂くカラーはシルバーパールアルマイト どの車種にも合いやすいメッシュ系デザインホイール。 こちらもボルト締めタイプの鍛造2ピースホイール。 細かなサイズ設定から理想のサイズを選定します。   ビックキャリパーが装着している為に、どのディスクを使えば良いのか分からない場合、 メーカー様から実寸の型紙をご用意する事が出来ますのでご安心を^^   ■EXlete 118F exe 展示カラーはフラットハイパーガンメタ。 118Fと比べexeはコンケイブを効かせたデザイン。 こちらもボルト締めタイプの2ピース鍛造ホイールモデル。 フィン系デザインで20インチと22インチの設定です。   ■Reizend WS05 こちらは溶接タイプの2ピースモデルの為、 対応ディスクの可能インセットオーダー枠内であれば 1mm単位でのオーダーが可能となります。 比較的シンプルなデザインでコンケイブを効かせるホイールで かなり人気の高いアイテムです。     展示カラーはダイヤモンドカットスモーククリア なかなか実物を見る機会が無いホイールカラーですので、 この機会に是非見て頂きたい!!   というわけで、5月28日(土)と29日(日)の限定2日間!! TWS様からは計9本は店外軒下に、 あわせて当店に展示しているTWSホイールが店内に展示させて頂きます。 皆様のご来店、スタッフ一同お待ちしております。

    • MAZDA
    • マフラー交換
    2022/05/25
    ブルーグラーデションが美しいトラストのマフラーをRX8に装着しました!!

    スポーツカスタムの老舗“TRUST” 出口径102φの迫力が奏でるスポーティサウンド   クラフト知立店 白井です 当店にてタイヤ・ホイールを装着させていただいたコチラのRX8 更にスポーティにすべくマフラー交換のご用命を受けましたのでご紹介します   取り付けするマフラーはブルーグラデーションが美しいコチラ “TRUST GReddy コンフォートスポーツ GT-S” センターパイプからメインマフラーにかけての2分割タイプ   ・ビフォー   ・アフター オールステンレスマフラーで高級感があり耐久性にも長けています テールのブルーグラデーションはマフラー交換の醍醐味の1つ 102φの大口径テールが見た目の迫力アップに貢献   ・ビフォー   ・アフター センターパイプからテールピースにかけての交換 テールピースのタイコ部分が純正では1つ、GT-Sマフラーは2つと 排気効率のアップが見た目にも伺えます   排気音量はカタログ値で純正から約7dBアップ 大きすぎないジェントルなエキゾーストノーズを奏でます   この度はタイヤ・ホイールに続きクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   マフラー交換もクラフト知立店へ  

    • TWS
    2022/05/24
    ☆告知☆今週末はTWSホイールの展示会を開催します!!パート①

    5月28日(土)と29日(日)がアツい!! 日本の鍛造ブランドホイールメーカー”TWS”ホイール展示会を開催します♪ 週末は人気ブランドメーカーのホイールが実際に見れるチャンスです。 気になる方は是非足を運んで頂けたらと思います^^     TWSホイールはWEC(世界耐久選手権)やSUPER GTをはじめとした、 世界中のレース車両の足元を支えています。 その直系のブランドであり、ラインナップするホイールはすべて鍛造というプレミアムブランドです!!   当店でも装着するブランドホイール。 今回展示させて頂くホイールラインナップをご紹介させて頂きます。 ※以下全ての写真はTWS様のサイトから参照しております。   TWS様のサイトへはこちらをクリック   ■Motorsport T66-F PRO Ⅱ GR86 / BRZ Cupレース用に進化したT66-F。 剛性としなやかさと超軽量のバランスを突き詰めたProスペック。 サイズスペックは1サイズのみ 7.5J 17インチ +44 5/100ですので、ノーマル車高にも装着可能のサイズです。 なんと1本のウェイトは6.5㎏と半端ないくらい軽い!!   ■Motorsport T66-F コンマ1秒を求め、剛性を確保しつつも徹底的な軽量化を施した超軽量鍛造ホイール。 NDロードスターや86、BRZオーナー様の装着率が高いアイテム。 当店でお取り付けの前にホイールをオーナー様に持って頂く事もありますが、 全員「軽ッッ!!!!!」って感じでびっくりされます^^ 今回はフラットゴールドを展示致します。   ■Motorsport RS317 レースシーンで得たノウハウを凝縮した、軽量高剛性鍛造ホイール。 GRスープラの3000GTコンセプトとしても装着されているRS317。 当店の常連様のGRスープラにもお取り付けさせて頂いております。 他にも知立店名物の86、BRZ、WRXなどのスポーツカーにも装着させて頂いております。 最大の魅力は天面のスポークラインの細さ!! 実重量も見た印象も含め足元が軽やかに感じさせてくれます。 展示カラーはオプションのフラットレーシングガンメタ。 ※GRスープラ用の19インチサイズは当店に1台分(グラファイトブラック)在庫として御座います。 抜き替え作業の場合、PIT状況によっては即日お取り付けも可能ですよ♪   ■Exspur EX-fL Design SUV スタイリッシュさと重厚さを併せ持つレクサスSUVの足元に馴染む 専用設計1ピースホイール。 レクサス専用設計で標準のセンターキャップに加えて 加工無しでレクサス純正のセンターキャップの装着も可能です。 こういった所はすごい嬉しいですよね^^ 展示サイズは22インチの大口径ホイール。 RXやNXにも装着可能です!! 展示カラーはグロスブラック/フランジカット。   まだまだ展示させて頂くホイールをご紹介したいですが、今回はここまで。 次回のブログも展示させて頂くホイールをご紹介させて頂きます!!  

    • スポーツカー
    • MITSUBISHI
    • ADVAN
    2022/05/24
    “ランエボⅥトミーマキネンエディション”にアドバンレーシングTC-4を装着!!

    ラリーの神様“トミー・マキネン”の 名を冠した特別仕様のランエボⅥ 走りにこだわったサイズセッティングで アドバンレーシングのTC-4を装着しました   クラフト知立店 白井です 三菱自動車が誇る名車“ランサーエボリューションⅥ” 究極のメーカーチューンドとも呼べるランエボシリーズ 令和の時代でもスポーツフリークとしては憧れの車です   本日のご入庫はランエボシリーズ初となる特別仕様車である “ランサーエボリューションⅥ トミーマキネンエディション” 走行性能、内装・外装に改良を加えスパルタンに仕上げたランエボⅥになります   そんな車両に取り付けていくのはサイズにこだわった “ヨコハマ アドバンレーシングTC-4” スポーツカーにはピッタリの太目の5スポークデザインホイール 玄人好みの“17インチ”をご用意しました   スポークサイドにはカットが施され贅肉を極限まで削ぎ 軽量性能を高めたスポーツ仕様 もちろん強度面にも問題はありません   昨今トレンドのコンケイブ形状のディスクデザイン 前後で落とし込みの効いた“GTRデザイン” 性能面でも見た目でも楽しめるホイールです   ・ビフォー ・アフター スポーティな装いは替えずに、デザイン面での違いは一目瞭然   WHEEL:YOKOHAMA ADVAN RACING TC-4 SIZE:17inch COLOR:Racing Gun Metallic & Ring   コダワリの前後J数違い 走りを重視して、リアよりフロントをワイドにしたサイズでご用意しました 走るのが楽しみな仕様ですね   サーキット使用も控えているオーナー様 極限まで軽量化するならセンターキャップレス オプションでセンターキャップも発売されていますので お好みで取り付けする事も可能です     この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   スポーツカーカスタムは知立店の十八番 スポーツのカスタムはクラフト知立店へお任せください  

    • アルト/アルトワークス
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    2022/05/23
    アルトワークス(4WD)にSWK(スズキワークス久留米)のスプリングキットを装着しました!!

    “SWK(スズキワークス久留米)”の取り扱い御座います!! 正規ディーラーのカスタムパーツで、SUZUKI車オーナー様から人気の“SWK” ローダウンスプリングセットを装着したのでご紹介します   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介は2015年に15年ぶりの復活を果たし まだまだカスタムのご用命が衰えない“アルトワークス(4WD)” スプリングセットの交換でローダウンを敢行   SWK ローダウンスポーツスプリングセット 純正から約30mmダウンのローダウンスプリング 純正装着のKYB製ショックアブソーバーの減衰に マッチさせたスプリング特性で走行性能向上に貢献 セットにはスタビリンク・バンプラバー・キャンバーボルトが付属 今回はオプションにてラテラルロッドもご用意しました   スタビリンクの強化に加えて、ローダウン時に変化してしまう スタビライザーの向き・位置を適正位置に補正 スタビライザー・スプリングの最大限のスペックを引き出します   ローダウン時にショックアブソーバのストローク長が変化 バンプラバーを短くすることでストローク量を増やし フルバンプ時の突き上げ感を軽減します   ローダウンに伴い変化してします“キャンバー”を補正する部品 ショックブラケットとナックルを繋げるボルトを偏心形状のボルトに 変えることでボルトを回すことでキャンバー角を補正する事が可能になります   併せてオプションで用意したのは“調整式ラテラルロッド” アルトワークスは4WDのみラテラルロッドが付いています ローダウンに伴い、リアのタイヤホイールの出面に 左右差が出てしまうのを補正いたします   ・ビフォー   ・アフター   スプリング:SWK ローダウンスプリング 補正部品:SWK 強化スタビライザーリンク SWK ローダウンバンプラバー SWK キャンバー偏心ボルト SWK ラテラルロッド   30mmのローダウンで過度に下がり過ぎず フェンダアーチとタイヤのアーチがバランスの良い見た目 なんといっても性能重視のスプリング 走りの変化も醍醐味の1つです    この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございます   クラフト知立店は“SWK(スズキワークス久留米)”取り扱い店 ご来店・お問合せお待ちしております  

    • ハイラックス
    • リフトアップ
    • その他サス
    2022/05/22
    GUN125 ハイラックスにACC リフトアップスペーサーとデフダウンキット装着。

    GUN125ハイラックスの定番リフトアップアイテム ACC イージーアップ フロントリフトアップスペーサーと デフダウンキットを同時装着。 ハイラックスの前傾姿勢を補正していきます。     お問合せが非常に多いリフトアップ。 スプリングや車高調キットにてリフトアップする方法もありますが、 今回のハイラックスのように前傾姿勢を補正するという点では ACCのリフトアップスペーサーをご検討されるオーナー様も多くいらっしゃいます。     ACCのリフトアップスペーサーは約1.5インチのリフトアップ量。 純正ダンパーや純正スプリングなど全て流用しますので、 そこまで乗り心地も変わらないアイテムです。     リフトアップスペーサーと同時に装着した ZEAL デフダウンキット リフトアップする際にドライブシャフトに負荷がかかりやすくなります、 それによりドライブシャフトのブーツが破れ異音が発生してしまうというケースもありますので、 リフトアップするならあった方が良いアイテムです♪ (BEFOR) (AFTER)   ■ACC EZUP(イージーアップ) ■ZEAL デフダウンキット     ノーマル状態で気になってしまう前傾姿勢が 約1.5インチのリフトアップをする事でその問題も解消。     最近の車両は純正ホイールも格好良いので タイヤホイール屋泣かせですね(笑) これからのカスタムが非常に楽しみな一台に仕上がりました^^     オーナー様、この度はクラフト知立店をご利用頂きまして 誠に有難う御座いました。 次のカスタム相談、いつでもお待ちしております!! リフトアップ施工もクラフトへお任せ下さい。

    • アルト/アルトワークス
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TANABE
    • 柿本改
    • マフラー交換
    • ENKEI
    2022/05/22
    アルトターボRSをトータルカスタマイズ!!タイヤ・ホイール&車高調&マフラー交換を行いました☆

    ENKEI PF05&YOKOHAMA ADVAN FLEVA&TANABE PRO CR&柿本 Class KR こだわりのアイテムをトータルで装着しました!!   クラフト知立店 白井です   本日のご紹介は軽スポーツの“アルトターボRS” スポーツで定評のあるアイテムを一気に装着しましたのでご紹介します   まずはマフラーのご紹介から 取り付けするのは生粋のマフラー屋“柿本レーシング”の センター出しタイプの“Class KR ”   純正マフラーを切断して取り付けするタイプのマフラーで センターピースとテールピースの2分割式   テールエンドはチタン風の焼き色がついたブルーグラデーション サイドに“柿本レーシング”のロゴが入ってスポーツマインドをくすぐります   ・ビフォー ・アフター 純正の右側の配置からセンターへの配置変更 リアからでもブルーグラデーションを感じられます   センター出しは見た目の変化に直結するのでドレスアップにピッタリ また、アルトはバンパー下部からマフラーを出すタイプですので 社外マフラーを取り付けると地上高が下がることがしばしば   中でも片側出しでは足形状等の理由から地上高が非常に低くなる事が多いです 比べてセンター出しではバンパーにより近づけて設計出来る為 車高を下げた場合でも地上高を確保しやすいというメリットもあります   続いて車高調パート 取り付けするのは“TANABE PRO CR” 減衰固定式のネジ式サスペンションです 純正サスペンションを手掛ける“KYB”との共同開発なので マイルドな乗り心地を実現   そんなサスペンションに取り付けるのは ENKEI PF05&YOKOHAMA ADVAN FLEVA スポーツスタイルにはピッタリの組み合わせ   デザインは王道スポーツの太目の5本スポーク ENKEIの独自リム成型“M.A.Tプロセス”を使い 軽量性に合わせて剛性感も兼ね備えたモデル   タイヤはADVANシリーズのスポーツモデルタイヤのFLEVA Vパターンのトレッドウェアでヨコハマらしいウェット性能aを獲得 燃費性能もAを獲得しており普段使いにも適しています   ・ビフォー ・アフター   ホイール:ENKEI PF05 サイズ:15インチ カラー:マットダークガンメタ タイヤ:YOKOHAMA ADVAN FLEVA サスペンション:TANABE PRO CR マフラー:柿本 Class KR センター出し   トータルドレスアップで一気に変身 コダワリのアイテムを散りばめたアルトターボRSの完成です

    • プラド
    • リフトアップ
    • JAOS
    2022/05/21
    地球が鍛えたクルマ。150系プラド ディーゼル車にJAOSのリフトアップスプリングでアゲ系スタイルに。

    地球が鍛えたクルマ 150系プラドにJAOSのリフトアップスプリングを装着しアゲ系スタイルへ。 リフトアップ施工もクラフトへお任せ下さい。     ゆくゆくのNEWホイールをインストールする為の準備として 今回はリフトアップを施工していきます。 セレクトして頂いたアイテムがこちら↓↓     JAOS BATTLEZ リフトアップスプリング Ti-W VER'A チタン配合ならではのコシのあるスプリング。 メーカー参考値にはなりますが フロント 40mm~45mm リヤ  35mm~40mmのリフトアップが出来るVER'Aをセレクト。     何台も施工しているおクルマですので、 比較的スムーズに作業も進みます。     リフトアップした際にリヤのホーシングがズレてしまいますので、 それを補う為の補正アイテム。 簡単に言えばリフトアップしたらリヤの出ヅラで左右差が生じますので その出ヅラを出来る限り左右で同じようにする為のアイテムです。 リフトアップした際に必須と言ってもようアイテムですね^^ (BEFOR) (AFTER)   プラドやハイラックスの一番お声が多い前傾姿勢も補正され 次のステップへと踏むところまで来ました!! チラッと見えるシルバースプリング。 リフトアップではこのスプリングカラーで アイテムセレクトをされるオーナー様もいらっしゃいます。     メーカー様でもリフトアップ量を前後で差を付けているのが多いのですが、 それにはプラドやハイラックスでお声の多い前傾姿勢を補正する為に、 あえてメーカー様も前後でリフトアップ量を変えております。     NEWホイールも予定していた納期よりも早く入荷し、 次のステップへと進める事が出来ましたね!! オーバーフェンダーを装着してNEWホイールセットを装着という事でしたので、 また完成しましたら是非撮影させて下さい^^ リフトアップもクラフトへご相談下さい!!

    • 4X4
    • TOYOTA
    • アーバンオフ系
    • BFグッドリッチ
    • ホワイトレター
    2022/05/21
    クラシックデザインから無骨なデザインへ。MKW MK-56をハイラックスサーフにインストール。

    ハイラックスサーフもまだまだアツい!! ディーンクロスカントリーでカスタム済みのサーフでしたが、 今回はクラシックデザインから超無骨なデザインへ。 OFF系カスタムはクラフトへご相談下さい。   JB64、JB74が登場してから怒涛の人気を誇る ディーン クロスカントリーを装着しておりましたが、 今回はクラシック系ホイールから仕様を変更!! ハイラックスサーフには無骨なデザインも良く似合うんです♪     仕様変更でセレクトして頂いたホイールは 無骨なオフロード系テイスト。 MKWのMK-56 放射状にのびた6本スポークデザイン。 先に目に飛び込むヘキサゴン形状のピアスボルトがさらにオフロード感を演出します。     プラドやサーフ、ハイラックス、FJクルーザーなどにも装着可能の 17インチにて装着しております。 なんといってもMK-56の最大の魅力はコンケイブフェイス。 ポイントをしっかり抑えたホイールです^^     装着するタイヤはBFグッドリッチ。 オールテレーン KO2でトレッド部分やサイドまで伸びたこのデザインが さらに無骨感を演出します♪ オフロードスタイルで一番人気のタイヤといって良いのではないでしょうか。     WHEEL:MKW MK-56 SIZE:8.0J 17インチ COLOR:ミルドマシンブラック TIRE:BFG オールテレーンKO2 SIZE:265/65R17     足元を全体ブラックアウト化させるカスタム方法もアリですが、 スポーク天面をキラッと輝かせる事で 最大の魅力のコンケイブフェイスをより主張出来ますので、 どのポイントを主張させたいのかでかなり印象も違ってきます。     ポリッシュ系のスポーク部分はリムエンドまでではないので、 良い意味でホイールが小さく魅せる事が出来、タイヤの肉厚が さらに増した演出が出来ますネ(*'▽') 一気に男前な仕様に♪     オーナー様、この度は数あるショップから クラフト知立店をご利用頂きまして誠に有難う御座いました。 次はリフトアップでしょうかね^^? またのご相談いつでもお待ちしております。

    • ロードスター
    • ADVAN
    2022/05/20
    王道ピュアスポーツ!!ヨコハマ アドバン TC4をNDロードスターRFに装着!!

    5スポークにコンケイブ!!王道スポーツデザインの YOKOHAMA ADVAN TC-4をNDロードスターRFに装着しました   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介はブレンボキャリパーを装着したNDロードスターRF 王道スポーツデザインの5スポークホイールを装着しました   取り付けしていくのは“YOKOHAMA ADVAN TC-4” 太目の5スポークデザインは王道のピュアスポーツデザイン フローフォーミング製法で軽量・高剛性でスポーツ性能バッチリ スポークサイカットも加わりさらに軽量さを求めたスパルタンモデル   現代で好まれる“コンケイブ”したディスクデザイン 3つのコンケイブを持つTC4ですが 本日取り付けるのは反り感をしっかり感じられる“GTRデザイン”   オプションのセンターキャップをご用意 プラスチック製のキャップが多い中 アドバンはサーキット使用も考慮したアルミ製   ・ビフォー   ・アフター メッシュタイプからスポークタイプへ変更 違いは一目瞭然ですね   ホイール:ヨコハマ アドバンレーシング TC4 サイズ:17インチ カラー:レーシングガンメタリック&リング   タイヤハウジングの懐が広いNDロードスターですので ここまで見ごたえのあるコンケイブが獲得可能 太目のスポークホイールは視覚的にもコンケイブを強調するデザインです   ビックキャリパーも包み込むTC4 マッチングをしっかり確認させていただき取り付けさせていただきました これだけコンケイブが効いているのでクリアランスは数ミリといったところ もちろんマッチングは取れていますので装着には問題ありません   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございます   ヨコハマホイールのご相談もクラフト知立店へお任せください

    • ロードスター
    • RAYS
    2022/05/19
    ロードスターRFのホイール交換!!57エクストリームREV LIMIT EDITIONを装着!!

    NDロードスターRFのホイール交換は17インチ 赤×黒がレーシーな57エクストリームREV LIMIT EDIIONを装着しました クラフト知立店 白井です 本日のご紹介はNDロードスターのハードトップモデルの“ロードスターRF” 人気のスポーツモデルホイールを装着します   レイズ グラムライツ57エクストリーム REV LIMIT EDITION 2×6スポークデザインのスポーツ系ホイール 赤×黒のレイズ伝統“タイムアタックカラー”をさらに進化させた“REV LIMIT EDITION” 鮮烈なレーシーなカラーでスポーツカーの足元を彩ります   リムエッジとスポークサイドを塗装技術“E-pro coat”で着色 スポークサイド部は特許技術である“A.M.T”によりマシニング 細かな意匠を楽しめるのはレイズならでは   グラムライツシリーズではセンターキャップが別売りとなっていることもしばしば 57エクストリーム REV LIMIT EDITIONでは標準付属 嬉しいポイントの1つですね   ・ビフォー   ・アフター NDロードスターRFは17インチホイールを標準装着 インチアップ等なく17インチを履かせられるので ホイールのみの交換のご用命も多いです   ホイール:レイズ グラムライツ57エクストリーム REV LIMIT EDITION サイズ:17インチ カラー:BLJ(ブラック&マシニング/E-pro coat)   細身のスポークは見た目からでも軽量性が伺えます すっきりしたスマートな装いで放熱性能にも恩恵が   リムエッジまで伸びたスポークが実口径以上の迫力に スポーツマインドを刺激する赤×黒カラーはスポーツカーの足元にふさわしい   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございます   クラフト知立店はレイズNo.1ショップ レイズホイール買うならクラフト知立店へ

    • プラド
    • アーバンオフ系
    • 4x4Engineering
    2022/05/18
    エアジーマッシブのゴーストエディションを150プラドに装着しました!!

    老舗4駆屋“4×4エンジニアリング”のカジュアルライン“Air/G” スモークフィニッシュのゴーストエディションをプラドに装着   クラフト知立店 白井です 4×4・クロカン系のカスタムベースとして人気の高い150プラド 150プラドをオフロードスタイルにカスタマイズしたのでご紹介いたします   レンコンタイプのコンケイブデザインが特徴的な“Air/G マッシヴ” 4駆フリークには人気の根強い“ブラッドレー”を手掛ける“4×4エンジニアリング”のホイール マットブラックをベースにディスク天面をブラックスモークで仕上げた“ゴーストエディション”でご用意   タイヤには本格オフロードの“ヨコハマ ジオランダーMT G003” かなり多きなブロックパターンをしておりサイドブロックも見応えのある仕上がり 4×4・クロカン系の足元を支えるにはピッタリなタイヤ   ・ビフォー   ・アフター   ホイール:4×4エンジニアリング Air/G マッシヴ サイズ:17インチ カラー:ゴーストエディション タイヤ:ヨコハマ ジオランダーMT G003   ホイールディスクのコンケイブがこれでもかというくらいについてます 落とし込みによる立体感がタイヤのむっちり感を際立たせます   本格派のMTタイヤはサイドブロックもワイルドさマックス 実はオフロードコースの走行の際にサイド切れを防いでくれる役目を持っています 見た目だけでなく性能にも恩恵があるんですよ   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   4×4・クロカン系カスタムもクラフト知立店にお任せください  

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • JAOS
    • RAYS
    • ジオランダー
    2022/05/18
    HILUX GR SPORTにチームデイトナM9&YH ジオランダーMT G003&JAOS BATTTLEZ VFCAを装着しました!!

    カスタムのご用命が増えてきています“125 HILUX” タイヤ・ホイール交換&リフトアップで一気に仕上げる   クラフト知立店 白井です 納車して間もなくカスタムのご用命をいただき 早速のタイヤ・ホイール交換&リフトアップを行っていきます   リフトアップには“JAOS BATTLEZ VFCA Ver.A”を装着 フロント車高調整式の減衰14段調整モデル フロント下がり気味のハイラックスですので お好みに合わせて前後のバランスを調整出来るモデルです   リフトアップに合わせて取り付けたいのが“ZEAL デフダウンブロック” リフトアップに伴いデフやドライブシャフトに負荷がかかりやすくなります デフの位置を下げることで負担を軽減してくれるアイテム   タイヤホイールはこちら レイズ チームデイトナM9 ブラックエディション&ヨコハマ ジオランダーMT G003 ビードロック調にメッシュディスクに加えコンケイブが効いたデザインは トレンドを詰め込んだオフロードホイール   ブラックエディションは半艶の“セミグロスブラック” 通常モデルとの違いは色だけではありません センターキャップがアルミ製オーナメントのモデルへ変更 削り出しの刻印でロゴが施されワイルド感がアップしています   本格派のMTタイヤなのでトレッドブロックはかなり大き目 見るからにオフロードで活躍間違いなしのパターンです 性能もさることながらやはり見た目の迫力は抜群 アーバンオフカスタムにはもってこいのタイヤです   ・ビフォー   ・アフター フロント約40mmのアップで前下がり気味だった車高は気にならなくなりました プラスタイヤ外径のアップでさらにリフトアップ効果&迫力アップ   ホイール:レイズ チームデイトナM9 ブラックエディション サイズ:17インチ カラー:BEP(セミグロスブラック) タイヤ:ヨコハマ ジオランダーMT G003   タイヤハウス内の前後のクリアランスに余裕があまりない125系ハイラックス 限界でタイヤサイズ265/70R17を使うことが多いのですが フロントのマッドフラップの干渉もしばしば 今回は取り外しを行い干渉を避けました   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました トータルカスタマイズでアーバンオフ感の溢れるハイラックスが完成しました   4×4・クロカンのカスタムもクラフト知立店にお任せください  

    • ラングラー
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • ジェップセン
    • ジオランダー
    2022/05/17
    JLラングラーにジェプセンMJCR216&ジオランダーX-ATを装着!!

    ラングラーのカスタマイズで定評のある“ジェプセン” 専用サイズでギリギリまでコンケイブを攻めたデザインに   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介はボクシーなフォルムがオフロードカスタムで大注目の“JLラングラー” 既に“2.5inch”のリフトアップ済み タイヤ・ホイールの交換でさらにマッシブスタイルに仕上げます   取り付けていくホイールは“ジェプセン MJCR216” ラングラーのカスタムパーツを豊富に展開しているジェプセン 専用サイズ設計なのでギリギリまで攻めたコンケイブを獲得 カラーはもっとも無骨といえる“ステルスブラック”です   組み合わせるタイヤには“ヨコハマ ジオランダーX-AT” ジオランダーのオールテレーンタイプのタイヤのなかでは 最もゴツゴツしたパターンをしており迫力のあるタイヤ セリアル側・反セリアル側でサイドデザインが変えてある為 お好みに合わせて見た目を変更することが出来ます   純正ナットも使用できる“ジェプセンMJCR216”ですが ホイールのカラーに合わせて“ブラックナット”をご用意 ジェプセンからナットも発売されています   ・ビフォー   ・アフター 245サイズのタイヤから285サイズのタイヤへの変更で開きすぎていた フェンダーの前後・上下のクリアランスがつまりバランスの取れた見た目になりました 約20mm程のリフトアップ効果もあります   ホイール:ジェプセンMJCR216 サイズ:17インチ カラー:ステルスブラック タイヤ:ヨコハマ ジオランダーX-AT   ・ビフォー   ・アフター 背面タイヤもぬかりなく交換 リアビューの違いは一目瞭然   コンケイブしたホイールにゴツゴツのATタイヤの組み合わせで立体感の相乗効果 4×4・クロカンの足元にはピッタリの組み合わせ   マット系カラーで引き締まった印象 タイヤのむっちりさが際立っています タイヤ外径のサイズアップがありましたが 干渉などは無く問題ありません   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございます   4×4・クロカン系のカスタマイズもクラフト知立店にお任せください  

    • Volkswagen
    • WORK
    2022/05/17
    ワークホイールはクラフト知立店へ。TロックにワークエモーションZR10 2Pを装着(*^^)v

      Tロックをインチアップ。 ワークエモーションZR10 2Pを装着します。     クルマ好きのオーナー様が ワークエモーションZR10 2ピース スポーツホイールでは珍しい2ピースモデル。     ワークホイールのほとんどが拘りのメイドインジャパン製 職人の手によって製造、チェック、出荷されていますのでクオリティもお墨付き。 アメリカのカスタムシーンでも大人気ブランドです。     グリミットブラックは近年ワークエモーションの中でも人気のモデル。     ホイール:WORK ZR10 2ピース サイズ :18インチ カラー :グリミットブラック タイヤ :ニットーNT421Q   【BEFORE】 【AFTER】   純正17インチ⇒ZR10 2P 18インチへ 1インチアップへ 特殊PCDでフォルクスワーゲンなどの輸入車にも対応しているZR10 2P。 幅広い車種に装着可能です。     タイヤはニットータイヤの421Q 当店だとNT555G2やNEOテクGENのご紹介が多いのですが、 NT421QはSUV専用タイヤ。 排水性能や快適な乗り心地に定評のあるタイヤです。     昨日開催されていたスタンスネーション愛知の視察に行ってまいりましたが、ワークさんのホイール装着率の高さは相変わらずでした。 コアなカスタムユーザーからライトユーザーまでしっかり選べるのがワークホイール。 クラフト知立店ではワークホイール強化展示中なので是非お問い合わせください。     この度はクラフトをご利用いただき誠にありがとうございました(*^^) またのご利用スタッフ一同お待ちしております(^^♪

    • シビック
    • RAYS
    2022/05/16
    レーシーな赤×黒が刺激的!!シビックFK7にグラムライツ57エクストリームREV LIMIT EDITIONを装着☆

    タイムアタックカラーの進化系“REV LIMIT EDITION” スポーツカーの足元を彩るにはピッタリのカラーリング   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介はシビックハッチバック(FK7) もともと18インチと大き目のホイールサイズである為 タイヤはそのまま純正を使ってホイールのみの交換を行いました   ・レイズ グラムライツ 57エクストリーム レブリミットエディション 2×6スポークデザインでトレンドの反り感を意識したホイール 話題のレブリミットエディションを纏った本モデルは リムエッジに加えてスポークサイドのロゴにも“E-pro coat”で赤に着色 レーシーな赤×黒で仕上げた一本   フェイスバリエーションが豊富なのも特徴的 スポークはエンドからセンターに向かって優しくラウンド センター部分で落とし込みを付ける事で立体感を演出 スポーツホイールらしくフローフォーミングによる成形 軽量性にも長けています   ・ビフォー   ・アフター 実重量の変化もさることながら見た目でもスマートで軽量さを感じさせます   ホイール:レイズ グラムライツ 57エクストリーム レブリミットエディション サイズ:18インチ カラー:BLJ(ブラック&マシニング/E-pro coat)   赤×黒のカラーリングがボディのホワイトと相性が◎ 特別なカラーリングですがホイール側が浮いてしまうこともなく 全体のバランスが取れた仕上がりです   グラムライツシリーズ等のスポーツホイールは センターキャップが別売りとなっていることもしばしば 本モデルではセンターキャップが標準で付属 嬉しいポイントの1つです   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   レイズ買うならレイズNo.1ショップのクラフト知立店へ

    • RAV4
    • アーバンオフ系
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    • BFグッドリッチ
    • ホワイトレター
    2022/05/16
    乗り心地重視のBFグッドリッチ トレイルテレーンとデルタフォース オーバル!!RAV4に装着!!

    オフロードカスタムで人気のRAV4。 説明不要のデルタフォース オーバルと 乗り心地重視のBFグッドリッチ トレイルテレーンでセットアップ。     タイヤの銘柄もかなり豊富なRAV4サイズ。 今回は乗り心地も良くてオフロード系カスタムに出来るアイテムをセレクト。     245/65R17で純正タイヤの直径外径より少し大きめなサイズ。   乗り心地が良い+ホワイトレターになってくると 今回セレクトして頂いたBFグッドリッチのトレイルテレーンや ダンロップ グラントレック AT5がLT(ライトトラック)規格ではないので クッション性も良く、乗り心地もマイルド。 空気圧も過度に高くする必要はありません。     海や山など、アウトドアで悪路も走る+ホワイトレターであれば ヨコハマ ジオランダーAT G015や BFグッドリッチ オールテレーンKO2などセレクトするのもアリでしょうし、 ブラックレターで良いという方は BFグッドリッチのマッドテレーンをセレクトするのもアリ!! メインとした走行をどこに求めるのかによって使い分けて頂ければと思います^^     上記3銘柄をセレクトする場合、LT(ライトトラック)規格となり サイド部が非常に硬く作られております。 そして空気圧も300kpa程と純正空気圧の230kpaに比べ高く充填する必要があります。 サイドのむっちり具合はトレイルテレーンやAT5と比較すると G015やKO2、KM3は比較的スッキリとした感じになります。     今回のトレイルテレーンやダンロップのAT5はアウトラインホワイトレターとなり 文字の枠部分が白くなります。 ホワイトレターにも2種類存在しますので、 メーカーカタログを参照したりスタッフにお問合せ下さい^^     BFグッドリッチのKO2やKM3などと比較し トレッドのブロック面もトレイルテレーンは細かくなっております。 ブロックタイヤには違いありませんので、 ロードノイズは純正のようなタイヤに比べ響いてはきますが、 KO2やKM3に比べノイズもマイルド。 街乗り寄りのタイヤと言っても良いでしょう^^   (BEFOR) (AFTER)   WHEEL:デルタフォース オーバル SIZE:7.0J 17インチ TIRE:BFグッドリッチ トレイルテレーン SIZE:245/65R17     人気トレンドの”コンケイブ”に”オフロード系スタイル” どちらも手に入れたRAV4の完成!! 乗り心地も良いNEWスタイルのBFグッドリッチ。 お問合せも増えておりますので、街乗りメインのオーナー様には かなりおススメ出来るアイテムですよ。     純正ホイールセットは下取りさせて頂きました!! 皆様もご自宅に眠っているアルミホイールセットがありましたら 現物査定にはなりますが、お店の方へ一台分お持ち頂けましたら 査定をさせて頂きますよ^^     オーナー様、この度は数あるショップの中から クラフト知立店をご利用頂きまして 誠に有難う御座いました!! 次はリフトアップでしょうかね!? その際は是非当店にご相談下さいね(^^♪  

    2022/05/15
    本日5月15日(日)STANCENATION JAPAN G EDITION 2022 愛知にて弊社デモカー展示しております!!

    STANCENATION JAPAN G EDITION 2022 愛知が本日開催!! NITTOタイヤブースにて弊社デモカーのGR86が展示しております。 会場は愛知SKY EXPO多目的利用地で開催されます。 本日遊びに行かれる方は事故等ないようにお気をつけて^^   スタンスネーションとは日本のシャコタン・ツライチのもとになっている アメリカのカスタムスタイル(スタンス系) 弊社デモカーのGR86は上記で記載した通り ニットータイヤ様のブースにて展示させて頂いております。 デモカーに装着中の“NT555G2”に加えて ネオジェン・INVOやNT830+を展示中   そんなNT555G2と組み合わされているのが クラフト50周年記念モデルのVOLK TE37SAGA S-PLUS 限定カラー&限定サイズなだけにコチラも要チェックです GR86オーナー様もカスタム指針として弊社デモカーを是非ご覧ください   デモカーのゼッケン番号は“2044” ニットータイヤ様のブースにて展示を行っております STANCENATION JAPAN G EDITION 2022 愛知に遊びに行かれる方は クラフトデモカーのGR86を要チェックです!!  

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