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スポンジ付きのタイヤで静粛性&快適性アップ ⤴⤴

2026/01/03
  • アルファード/ヴェルファイア
  • 夏タイヤ作業、うんちく
 

タイヤは消耗品。。。
溝が残っていても劣化が進んでいる場合は交換をオススメしますよ!!
 



 

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!

 

本日はクルマの足元を支えるタイヤ交換のご紹介。

 



 

ご入庫中のクルマはS様・30系アルファード!!

 

カスタムが大好きなオーナー様で、もう長い事当店をご利用いただいておりますS様。

 

今回はカスタムではなく、ファミリーCarとして乗っておられるアルファードのタイヤ交換をご依頼いただきましたよぉ~✨

 



 

コチラは今まで装着していたタイヤですが、残溝はツルツルと言うほどまでは消耗していませんかね。。。 👀

 

ですが、今回少し早めに交換を行った理由は残溝ではなく、ゴムの消耗が進んでいたから!!

 



 

タイヤをズームで撮影してみましたが、分かりますでしょうか?? 👀

 

そうです、ゴムの劣化が進み、ひび割れをおこしていたんです。。。

 

気が付いていないうちは何気なく乗れてしまうのですが、ふとタイヤをチェックしこのひび割れが目についてしまうと気になって仕方なくなってくるんですよね。汗

 

そんな訳でこの消耗したタイヤをNEWタイヤへと交換して参りま~す🔧🔧

 



 

オーダーいただいたタイヤは 「 ダンロップ SPORT MAXX LUX 」 となります!!

 

純正装着タイヤにも採用されるダンロップの SPORT MAXX シリーズ

 

SPORT MAXX LUX は高い操縦安定性と静粛性を兼ね備えたプレミアムコンフォートタイヤ。

 

更にはタイヤの内部にサイレントコアと言うノイズを抑えるスポンジが備わっているところもポイント 👀

 



 

このサイレントコアは空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズを抑える効果があり、静粛性の向上に一役買っているんです。

 

ちなみに、走行中のノイズは2種類あり、1つはタイヤが地面に接触する事で発生するパターンノイズ。

 

そしてもう1つが空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズです。

 

SPORT MAXX LUXはこの2つのノイズをダンロップさんの技術で低減させ、静粛性に優れたタイヤに仕上げられていますっ 👍

 

静粛性に優れたタイヤを検討中のオーナー様、いかがでしょうか??

 



 

組換えが終わったら、仕上げのバランス調整を行い組込み作業は完了!!

 

続いては車輛へ取付を行って行きます。

 



 

やっぱり新品のタイヤって気持ちがイィですよねっ✨

 

タイヤは消耗品となりますが、1度購入すると数年は使えるアイテム。

 

ここでタイヤを長持ちさせる為のアドバイスです!!

1.  タイヤの空気圧を適正に保つ事。
2. 定期的にローテーションを行う事。
3. タイヤに優しい運転をしてあげる事。
 



 

タイヤは消耗品となりますが、使い方や細かいメンテナンスを行ってあげる事で寿命も変わってきます。

 

そして、消耗品でありながらも決して安い買い物ではありません。。。

 

先程ご紹介したメンテナンスを行い、少しでも長持ちさせてあげて下さいね!!

 



 

この度はご利用誠にありがとうございました!!

 

今回はカスタムではなく、消耗品の交換でのご利用でしたね。

 

そして、ご購入いただいたプレミアムコンフォートタイヤの良さを体感していただけたようで良かったですっ✨

 

それではまたのご利用、よろしくお願いしま~す☆☆

「アルファード/ヴェルファイア」「夏タイヤ作業、うんちく」の記事一覧

  • 厚木店
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    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2026/01/03 NEW
    スポンジ付きのタイヤで静粛性&快適性アップ ⤴⤴

      タイヤは消耗品。。。 溝が残っていても劣化が進んでいる場合は交換をオススメしますよ!!     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日はクルマの足元を支えるタイヤ交換のご紹介。     ご入庫中のクルマはS様・30系アルファード!!   カスタムが大好きなオーナー様で、もう長い事当店をご利用いただいておりますS様。   今回はカスタムではなく、ファミリーCarとして乗っておられるアルファードのタイヤ交換をご依頼いただきましたよぉ~✨     コチラは今まで装着していたタイヤですが、残溝はツルツルと言うほどまでは消耗していませんかね。。。 👀   ですが、今回少し早めに交換を行った理由は残溝ではなく、ゴムの消耗が進んでいたから!!     タイヤをズームで撮影してみましたが、分かりますでしょうか?? 👀   そうです、ゴムの劣化が進み、ひび割れをおこしていたんです。。。   気が付いていないうちは何気なく乗れてしまうのですが、ふとタイヤをチェックしこのひび割れが目についてしまうと気になって仕方なくなってくるんですよね。汗   そんな訳でこの消耗したタイヤをNEWタイヤへと交換して参りま~す🔧🔧     オーダーいただいたタイヤは 「 ダンロップ SPORT MAXX LUX 」 となります!!   純正装着タイヤにも採用されるダンロップの SPORT MAXX シリーズ。   SPORT MAXX LUX は高い操縦安定性と静粛性を兼ね備えたプレミアムコンフォートタイヤ。   更にはタイヤの内部にサイレントコアと言うノイズを抑えるスポンジが備わっているところもポイント 👀     このサイレントコアは空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズを抑える効果があり、静粛性の向上に一役買っているんです。   ちなみに、走行中のノイズは2種類あり、1つはタイヤが地面に接触する事で発生するパターンノイズ。   そしてもう1つが空洞共鳴音と言うタイヤ内部のノイズです。   SPORT MAXX LUXはこの2つのノイズをダンロップさんの技術で低減させ、静粛性に優れたタイヤに仕上げられていますっ 👍   静粛性に優れたタイヤを検討中のオーナー様、いかがでしょうか??     組換えが終わったら、仕上げのバランス調整を行い組込み作業は完了!!   続いては車輛へ取付を行って行きます。     やっぱり新品のタイヤって気持ちがイィですよねっ✨   タイヤは消耗品となりますが、1度購入すると数年は使えるアイテム。   ここでタイヤを長持ちさせる為のアドバイスです!! 1.  タイヤの空気圧を適正に保つ事。 2. 定期的にローテーションを行う事。 3. タイヤに優しい運転をしてあげる事。     タイヤは消耗品となりますが、使い方や細かいメンテナンスを行ってあげる事で寿命も変わってきます。   そして、消耗品でありながらも決して安い買い物ではありません。。。   先程ご紹介したメンテナンスを行い、少しでも長持ちさせてあげて下さいね!!     この度はご利用誠にありがとうございました!!   今回はカスタムではなく、消耗品の交換でのご利用でしたね。   そして、ご購入いただいたプレミアムコンフォートタイヤの良さを体感していただけたようで良かったですっ✨   それではまたのご利用、よろしくお願いしま~す☆☆

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    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2023/11/17
    ファルケンFK510からFK520Lへの交換作業。スリップサインが見えてますね 👀

      アルファードのタイヤ交換。 20インチでも。。リバース形状のホイールでも全然OKですよっ!!     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日は30アルファードが入庫中。   作業内容は 「 タイヤ交換 」 となります。   コチラのアルファードは、以前に足廻り&タイヤ・ホイールの交換でご利用いただいたおクルマ。   皆様も知っての通り、タイヤは消耗品。   走行距離を重ねると消耗してしまうんですよね。。。     その消耗したタイヤがコチラ!!   全体的に溝が少なくなっていますね 👀   そして スリップサイン も出ております。   スリップサインとは使用限度を迎えている事を知らせるマークの事。   上の画像を見ていただくと、赤い丸で囲ってある部分に段差の様なものが3つ程ありますよね??   それが スリップサイン となります。   法令的に言えば、タイヤの溝は残り1.6mmまで減ったら交換をしないといけません。   そして、このスリップサインが見えた頃にはタイヤの残り溝も1.6mmとなっているのです。   なので、スリップサインが見えたら早めにタイヤ交換をした方が良いと言う訳です。   ですが、スリップサインは使用限度を表しているので、もう少しゆとりを持って交換してあげた方が安心かも知れませんね。     K様・30アルファードに装着されているホイールは 「 WORK バックレーベルジースト BST2 」 となります。   インチは20インチと一般的に考えると大口径サイズ。   そして、リバース形状のホイールなので組換え作業もちょっとした技術が必要。   そんな少し難しい大口径サイズの組換え作業ですが、クラフト厚木店ではイージーサイズ。   20インチやもっと大きいサイズの組換え作業は日常茶飯事なんです。   愛車の足元に大口径ホイールを装着されているオーナー様、タイヤ交換はクラフト厚木店までご相談下さいね!!     組込み後、仕上げのホイールバランス調整を行います。   ホイールバランスとはタイヤ・ホイールが回転する際に発生するブレを修正する作業。   ホイールの裏側にバランスウェィトを装着し回転によるブレを抑えます。   本日交換作業を行ったアルファードのホイールですが、大事に使っていただけている様でブレも少なくキレイに修正が出来ましたよっ 👍     そして車輛へと装着、締め付けはトルクレンチを使い確実に、そして 適正な力 で締め付けを行います。   この適正な力と言うのが重要で、取付けナットは力いっぱいに締めれば良いと言う訳ではないのです!!   逆に、締め付ける力が強すぎるとナットやハブボルトを痛める事になってしまいます。   最悪、走行中にボルトが折れナットが外れてしまう事も。。。   そんなトラブルにならないようにご自身で作業をする際には確実な締め付けを行いましょうね。     本日装着いただいたタイヤは 「 ファルケン アゼニス FK520L 」   従来モデルに比べタイヤの剛性UPによるハンドリング操作の向上、そしてウェット性能も向上するなどファルケンのフラッグシップモデルとしてさらなる進化を遂げています。   個人的には走行中のノイズも減ったような気もしています。。。   今まで装着していたタイヤと新しいタイヤを並べてみましたが、FALKENの文字が最近流行の黒っぽいデザインに変わっていますよね。   これは、タイヤの表面に繊細な凹凸形状を入れ込み光の反射を抑える事でそう見えるそうですよっ✨     そして、FK520Lはリムプロテクターもアリ。   このプロテクターの出っ張りがカッコ良くて好きって方も多いですよね??   ちなみに、ホイールに組み込むとこんな感じ。 👀     タイヤサイズは 245/40-20 で、ホイールのリム幅は 9.0J。   若干引っ張りとなっていながらも、リムプロテクター部は強調されていますよね。   性能・見た目がアップしていますが、価格設定はそこまで高額にはなっていないのもありがたいポイント。   インチアップサイズなどカスタム向けのラインアップも豊富!!   皆様の愛車にも ファルケン アゼニス FK520L はいかがでしょうか??     K様、前回に続きまたのご利用ありがとうございました!!   作業スタート時は ドキっ としましたが、無事に作業を終える事が出来て良かったです。笑   NEWタイヤでの走り心地はいかがでしょうか??   愛車のアルファードと同様、クラフト厚木店も末永くよろしくお願いしますっ ☺   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆  

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    • 夏タイヤ作業、うんちく
    2023/10/27
    タイヤ交換時期を過ぎていませんか!? 知らないうちにバースト寸前なんてことも。。。

      危険信号を見逃していませんか?? タイヤ点検はココにも注意ですよ!! 30アルファード・ヴェルファイアのタイヤ交換もお任せ下さい。     皆様こんにちは、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はH様・30ヴェルファイアとなります。   すでにタイヤ・ホイールが外れておりますが、只今 「 タイヤ交換作業 」 でのご入庫です。     先日ご購入いただきました WORK バックレーベル ジースト BST2。   コンケイブが効いた人気のモデルですよねっ✨   装着している30ヴェルファイアは車高調にてローダウンも行っています。     そんなホイールに装着しているタイヤですが、だいぶ消耗している様子。   そこで本日はタイヤ交換を行う事に!!   上の画像を見るとあと少しでスリップサインが見えてきそうですよね 👀   この位の消耗ならまだまだトラブルに見舞われる事はないでしょう。。。   しかし!!     タイヤの内側を見ると恐ろしい事が。。。   溝が完全に擦り減り、タイヤを生成するゴムの内部パーツが露出していました!!   これはけっこう危険な状態で、あと少し走行すると 「 バースト 」 へと発展します。   バーストとはタイヤ自体が薄くなり、内部の空気圧に耐えられなくなる事で破裂してしまう事。   そうなると 走行不可 となってしまいます。   破裂(バースト)といっても爆発する訳ではないので人体には影響ありませんが、クルマにキズがついたりホイールが地面に接する事でキズだらけになったりします。   そして、走行中に発生するとハンドル操作に影響が出る形となりますかね。。。     実はこの症状、結構見落としがちなんですよね。。。汗   その理由はタイヤの内側だからです!!   「 普段からタイヤチェックは行っている。。 」 そんなオーナー様は多いと思いますが、内側までしっかりチェックしているでしょうか!?   この症状は特にカスタムCarに起きやすい症状でもあります。   なぜならローダウンを行いキャンバー角に変化が生まれる事でタイヤの内側により負担が掛かるからです。     カスタムCarオーナー様はタイヤチェックの際に内側までしっかりチェックする事をオススメしますよっ 👀   車高が低くて内側は見えにくい。。。そんなオーナー様はクラフト厚木店までお越しください!!   タイヤ点検は無料で行いますよぉ~✋   今回はギリギリの所でトラブルは回避出来ましたので一安心。。。   外したタイヤさん、今までお疲れさまでした!!     車輛に装着し、リフトの下から撮影してみました。   もちろん新品なので全体的にバリ溝✨   新品時はこんなしっかり溝があるのに走行を重ねる事で先程の様に消耗するんですよね。   ですが、日々 2t 程の重量を支えながら走行している訳ですから消耗もしますよね、タイヤもゴムで出来ている訳ですし。。。   皆様もタイヤチェックはこまめに行いましょう!!     H様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   そして遠方からのご来店に感謝です✨   日々の走行による疲労が溜まっていたタイヤ、このタイミングでの交換が出来て良かったですね。   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆  

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    2019/07/09
    ヴェルファイアのタイヤをトーヨーのミニバン専用ラグジュアリータイヤ トランパスLuⅡに交換させて頂きました

    ヴェルファイアのタイヤをトーヨーのミニバン専用ラグジュアリータイヤ トランパスLuⅡに交換させて頂きました 本日のご紹介はヴェルファイア 高級ミニバンにふさわしいミニバン専用ラグジュアリータイヤに交換です   クラフトのブログを普段からご覧の頂いている方はよくご存じだと思いますが ミニバン専用タイヤについておさらいをしたいと思います ミニバンといえば、大人数が乗れ荷物もたくさん積める汎用性の高い人気の車種ですが その分車両重量が重かったり車高が高いので走行中にふらついたりとミニバン特有の癖があるんです   通常の乗用車向けタイヤだとふらふらしたりタイヤの内側や外側だけ先に減ってしまう 片減りを起こしてしまいやすいのですが そんなミニバン特有の問題に対応すべく登場したのがミニバン専用タイヤ タイヤの横の部分を丈夫にすることでふらつきを抑え タイヤの溝のつくりを変え内側と外側それぞれに役割分担をさせることにより片減りを抑制したりと ミニバンに合わせた設計が施されています   そして今回交換させていただいたトーヨーのトランパス LuⅡはさらに 走行中に発生するノイズを大幅に低減 後部座席のすぐ下にタイヤがあるミニバンではうるさいタイヤだとそれがそのまま車内に入ってきてしまうので 大人数で乗っているときに会話が楽しめないなんてことでせっかくのお出かけがイマイチなんて事も ミニバン専用タイヤの静粛性って以外に大事な性能だと思いますよ   8月よりタイヤメーカー各社が値上げをするとの発表がありました 交換をお考えの方は今月中の交換をお勧めします   T様この度はクラフト多治見店をご利用頂き誠にありがとうございました またのご来店スタッフ一同、心よりお待ちしております。

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