ジオランダー X-ATのアウトラインホワイトレターが映える。
DAYTONA M9+ セミグロスブラックでアーバンオフスタイルへ!!

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!
本日のご紹介はO様・SL型フォレスター。
フォレスターでのアーバンオフスタイル、今では定番と言っても過言ではないほど人気のスタイルとなっていますよねっ✨
そんなフォレスターのアーバンオフスタイルですが、過去をさかのぼると仕上げるのが難しい時代もあったんです。。。
本日はそのあたりのお話も交えながらご紹介して参りま~す✋✋✋

O様よりオーダーいただいたアイテムは 「 RAYS TEAM DAYTONA M9+ 」 17インチ。
カラーはBOJとなり、ツヤを抑えたセミグロスブラックとなります!!
そこにアーバンオフカスタムでは3本の指に入る人気のタイヤ " YOKOHAMA ジオランダー X-AT " を組合わせましたよぉ~✨

ボディーに使われているコントラスト(白×黒)をより際立たせる事が出来る本日装着の両アイテム。
ホイールカラーは黒を基調としているアイテムとなりますが、アーバンオフスタイルに重宝するツヤ消しモデル。
更には組合わせているタイヤもMTタイヤを彷彿させる迫力のトレッドパターンが特徴。
そして、タイヤ表面にはホワイトレターが設定されていますが、これは全体を白く塗ったモデルではなく、文字のふちを白く彩った " アウトラインホワイトレター " が採用されています。
このアウトラインホワイトレターがオフ仕様に全振りした形ではなく、フォレスターと言うキャラクター(都市型SUV)のアーバンオフスタイルにちょうど良いバランスだったりするんですよねっ 👍

さて、そんな人気の 「 フォレスターのアーバンオフスタイル 」 ですが、過去を振り返ると今ほどスムーズにいかない時代もあったんです。。。
その理由はホイールのPCDにありました。
SUBARU車と言えば、ホイールのPCDが 「 5H PCD 100 」 を長く採用されていました。
いました。。。と言うと、今では採用されていないと思われてしまうかも知れませんが、そんな事はありません。
更に言えば、本日のブログネタとなっている フォレスター も 以前 は 5H PCD 100 が採用されていたんです。

そんなフォレスターのちょっと変わったPCD問題ですが、先代のSK型フォレスターより一般的なPCD 「 5H PCD 114.3 」 へと変更され、アーバンオフカスタムがより行いやすくなったんですっ👏👏👏
それでは今までのPCD(5H 100)ではどんな不便があったのでしょうか??
その答えは 「 選択出来るホイールがかなり少ない。。」 っと言う点です。
要は、好きなホイールがぜんぜん選べなかったって事ですね。汗
ここでもう1度おさらいしときましょう!!
SK型&SL型フォレスターはアーバンオフカスタムがやりやすいと言う事 👆
そんな訳でフォレスターオーナーの皆様、ご相談お待ちしておりますね~♬♬

O様、この度はご購入誠にありがとうございました!!
納期が長期化しているRAYSホイールでしたが、納車前からオーダーいただいた事で比較的スムーズに装着する事が出来ましたねっ✨
カッコ良く仕上がった愛車でどこへ出掛けましょうか??笑
それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆