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四日市店ブログ

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バックナンバー「2026年1月」記事一覧

    • TWS
    • ホイール紹介
    2026/01/31
    【2026年新作】TWSの最高峰を纏う。LM専用「エクスパーEX-fL Exe」&進化した「エスクリート407S Geo-X」をご紹介!

    本日のブログは世界最高峰の鍛造技術を誇るTWSより、2026年の新作モデルをご紹介します。「ただ軽いだけではない芸術の域に達した一本」を求めるオーナー様、必見です! ◆ Exspur EX-fL Exe レクサスを極める専用設計を超えた「エグゼクティブ」の輝き。 レクサス専用設計として絶大な信頼を誇る「Exspur EX-fL」に、さらなる上質さを追求した「Exe」がラインナップ。 EX-fL初となるフル鍛造2ピースを採用。 こちらのホイールはレクサスLM専用モデルです。 ディスクはTWSブランド初のダブルフェイスデザインを採用。 XとYの異なるメッシュデザインが唯一無二の表情を生み出します。 ナットホール付近の駄肉をカットし、あえてデザインとして見せる手法はまさに機能美。 センターキャップはレクサス純正センターキャップにも対応しています。 コンケイブ、深リム、大口径感を実現するためスポークエンドを立ち上げ、リム上までスポークが伸びています。 鍛造削り出しでしか表現できないであろう極限までシャープなスポークが大口径感やプレミアム感を際立たせています。 ◆ Exlete 407S Geo-X Monoblock TWSの「Exleteシリーズ」から登場した新作は、その名の通りGeometric(幾何学的)な造形が目を引く一品です。 こちらも極限まで削ぎ落とされた細身のスポークは鍛造でなければ不可能な鋭さ。 306S Geo-X Monoblockは2サイズしかありませんでしたが、407S Geo-X Monoblockは5/120、5/130の輸入車用、ランクル用のチューナーサイズや18インチ等サイズラインアップが幅広くなりました。 これまでのオフ系ホイールといえば重厚なゴツゴツしたデザインが主流でしたが、本作はシンプルかつ鋭いエッジが特徴。 鍛造削り出しでしか不可能な、鋭くエッジの効いた細身なスポークが美しく次世代のトレンドを予感させます。 高強度、高剛性設計ながら強度解析により駄肉になっていたスポーク中央部分の大胆な肉抜き、デザインと融合したウエイトレスホールを配置。 走り出しの軽さやハンドリングの向上を、確実に体感できる仕上がりです。 新作の2モデルはいかがでしたか? 見た目の美しさはもちろんのこと鍛造ならではの高強度・高剛性、そして驚異的な軽さがあなたの愛車の走りを劇的に変えてくれます。 「他の人とは被りたくない」 そんな想いに応え、機能面もすばらしいのがTWSの魅力ですね。 2026年の最新モデルをあなたの愛車にどう履きこなすか。 実車計測によるツライチ設定から最新車種のマッチングまで、ぜひクラフト四日市店へご相談ください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。

    • ハイエース
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • RAYS
    2026/01/30
    冬でもRAYS!ハイエースにグラムライツ 57DR-X 16インチで魅せるスタッドレス・カスタムの正解。

    ◆ ハイエースにグラムライツ57DR-Xを装着、冬仕様もスポーティに。 本日のカスタムブログは日本の道を支える万能選手、ハイエースのタイヤ&ホイール交換をご紹介します。 冬の間はどうしても純正ホイールや大人しいデザインに落ち着きがちですが、今回は「冬もかっこよくスポーティに」というオーナー様の理想を形にしました♪ ◆ レイズ グラムライツ 57DR-X 16インチ スーパーダークガンメタ 装着したのはドリフトシーンなどで絶大な支持を得ている57DRをハイエースやSUV向けに最適化させた「グラムライツ 57DR-X」 スポークがセンターに向かって力強く落ち込むコンケイブ形状はハイエースのシンプルでスクエアなボディに立体感と躍動感をプラスします。 重厚感のあるダークガンメタが足元にどっしりとした安定感を与えます。 光が当たればRAYSらしい硬質な金属感を楽しめるカラーです。 組み合わせたタイヤはスタッドレスタイヤのヨコハマ アイスガードSUV G075。 SUV・クロカン向けに開発されたこのタイヤは氷上性能はもちろん、ハイエースのような重量級車両でもふらつきにくく安定した走行を支えてくれます。 さらに荷重指数をクリアした「16インチLTサイズ(荷重対応)」のセットアップ。 車検を考慮した安全性とスポーツ&ワイルドなルックスを両立させています^^ ホイールSET装着後 【Side-After】 【After】 装着前のお写真がご用意できず申し訳ございません>_< スーパーダークガンメタがタイヤの黒と一体化し足元がより大きく逞しく見えます。 シンプルだからこそ飽きがこない時代に左右されない6本スポーク。 スポークに刻まれたグラムライツのロゴが雪道や冬のレジャーシーンで圧倒的な存在感を放つはずです。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel RAYS グラムライツ 57DR-X 6.5J-16インチ 6/139.7 スーパーダークガンメタ(AXZ) ■ Tire ヨコハマ アイスガードSUV G075 215/65R16C 「スタッドレスだから純正でいい」ではなく、「冬仕様もお気に入りのホイールで走りたい」。 そんなオーナー様の愛車への想いが伝わる仕上がりとなりました、この度はご用命ありがとうございました! ハイエースのカスタムはオフロード系からスポーツ系まで非常に幅広いです。 カスタムの方向性などのご相談もぜひ一度クラフト四日市店にご相談ください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212511231027

    • イベント・キャンペーン情報
    2026/01/27
    【買取・下取強化】そのアルミホイール捨てる前にクラフト四日市店へ!2月は超お得なキャンペーンも。

    三重県 四日市市桑名市 鈴鹿市 川越町 朝日町 菰野町 いなべ市 東員町周辺のお客様、アルミホイールを売るならクラフト四日市店まで! 2026年も早くも1ヶ月が過ぎようとしていますが皆様いかがお過ごしでしょうか。 大掃除やスタッドレスタイヤへの履き替え時に「ガレージや倉庫に眠ったままの古いホイール」や「以前乗っていた車のホイール」を見かけませんでしたか? そのホイール買取できるかもしれません! アルミホイール1台分(4本)であれば基本的にはどんなものでも買取できます! スタッドレスタイヤとのセットでもOK 古くてキズがあったり汚れがあってもOK! 劣化がひどいもの、スリップサインが出たタイヤが付いていてもOK! その場でしっかり査定し現金で買取させていただきます。 もちろん価値のあるブランドホイールには専門店ならではの「納得の適正価格」をご提示しますのでご安心ください! ブランドホイール、特にBBSやRAYSなどの「鍛造ホイール」 は高価買取の期待大です! 純正アルミホイール(国産輸入車問わず) は車種やグレードよっては高価買取になるものもございますので、ぜひ一度クラフト四日市店までお持ち込みください。 そしてアルミホイールの買取・下取をお考えの皆様に朗報です! 2026年2月1日(日)から2月28日(土)の期間、クラフト全店で「買取・下取キャンペーン」を開催します! 買取最低額保証や下取査定額アップ等のお得なキャンペーンとなっていますのでぜひこの機会をお見逃しなく! 買取・下取キャンペーンの詳細はコチラ クラフトの買取は現金が手に入るだけではありません。 買取額(税込200円につき1ポイント)に応じた楽天ポイントも貯まるんです! お家の片付けができて、お小遣いも手に入り、さらにポイントまで… これを使わない手はありませんよね。 「これって売れるのかな?」と迷ったらまず一度お店にお持ち込みください。 クラフトの経験豊富なスタッフが丁寧に査定させていただきます! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。

    • N-BOX
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    • マルチピース
    • WORK
    2026/01/26
    N-BOXにWORK リザルタードメッシュ2×TEINストリートベイシスZ装着。2ピースホイールで「格上の質感」に!

    本日のカスタムブログは軽自動車界の絶対王者、N-BOX(JF3系)のトータルセットアップをご紹介します。 「周りのN-BOXに差をつけたい」「軽自動車でも高級感にこだわりたい」というオーナー様必見の質感重視な一台が完成しました。 ◆ リザルタード メッシュ2 16インチ ライトグレイッシュシルバー 選ばれたホイールは、WORKのリザルタード・メッシュ2。 多くの軽用ホイールが1ピース構造である中あえて贅沢な2ピースを選択。 リムの輝きと繊細に編み込まれたメッシュデザインは非常に細かく、センターへ向かって落とし込まれる立体的な造形が特徴。 さらにWORKの優れた製造技術により軽さと強度のバランスが非常に高く「ただカッコいいだけじゃない」実力を兼ね備えています。 純正からインチアップした16インチはN-BOXの背の高いボディに負けない存在感を放ちます。 リムのギリギリまで伸びるメッシュデザインが視覚的な大口径感をさらに強調していますね^^ ◆ テイン ストリートベイシスZ 理想のスタイルを完成させるために欠かせないのが車高のセッティングです。 今回はしなやかな乗り心地に定評のあるTEINストリートベイシスZを装着。 N-BOXのようなハイトワゴンは、車高を下げると重心が下がり、走行安定性が増します。 車高調はショックアブソーバーとスプリングが専用設計で組み合わされているため、単に下げるだけでなくカーブでの踏ん張りや高速道路での安定感が格段に向上します。 車高の高さによってホイールの出面(ツライチ加減)が微妙に変わりますので車高を微調整することでフェンダーとタイヤの絶妙な位置関係を作り出し、「理想のツライチ」を完成させることができます! 純正状態は指4本ぐらいのフロントフェンダークリアランスでした。 車高調装着後指2本ほどまでローダウンしました。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 光の当たり方で表情を変えるリザルタードのメッシュデザインがローダウンされたN-BOXのシルエットに見事にマッチしています。 街中でよくN-BOXを見かけますが、これだけ足元に気品と奥行きを感じさせる仕様はなかなかいません♪ ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel WORK リザルタードメッシュ2 5.5J-16インチ 4/100 ライトグレイッシュシルバー(LGS) ■ Tire ダンロップ ルマンV+ 165/50R16 この度はご用命ありがとうございました。 N-BOXのカスタムはホイールのインセット設定や車高のバランスで印象が劇的に変わります。 「自分好みのツライチを攻めたい」「2ピースホイールに挑戦したい」という皆様、ぜひクラフト四日市店へご相談ください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510251017

    • エクストレイル
    • アーバンオフ系
    • RAYS
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/01/24
    RAYSデイトナM9+スペックM×オープンカントリーAT3でエクストレイルをタフに仕上げる!

    本日のカスタムブログは日産エクストレイル(3代目)のタイヤ&ホイール交換をご紹介します。 都会的なスマートさとどこへでも行けるタフな機動力を兼ね備えた「オフロードマインド」をさらに加速させるアップデートを施工させていただきました! ◆ RAYS デイトナM9+ スペックM 18インチ セミグロススーパーダークガンメタ 今回装着したのは、RAYSの人気シリーズをさらにブラッシュアップしたRAYS チームデイトナ M9+ スペックM。 ビードロック風のリムデザインや複雑な9交点メッシュデザインが、本格的なクロカンスタイルを演出します^^ 無骨さはそのままに最新の解析技術で軽量・高剛性化されたM9+は見た目だけでなく走りの質感も向上します。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 都会的な街乗りからオフロードまで、どんなフィールドにも似合う躍動感のある力強いシルエットに♪ 鮮やかなブルーのボディに光沢を抑えたダークガンメタをマッチング。 足元が力強く引き締まるだけでなく、夜の街並みでも、泥の撥ねるオフロードでも映える絶妙なトーンです。 組み合わせたタイヤは、トーヨー オープンカントリー AT3。 ホワイトレターやショルダーまで回り込んだアグレッシブなブロックパターン、タイヤサイズを純正より少し大きくすることでオフロード感を強くアピール。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel RAYS デイトナM9+ スペックM 7.5J-18インチ 5/114.3 セミグロススーパーダークガンメタ(AOJ) ■ Tire トーヨー オープンカントリーAT3 ホワイトレター 235/60R18 この度はご用命ありがとうございました。 「純正の乗り心地を大きく崩さず、見た目をワイルドにしたい」などご要望はぜひクラフト四日市店にご相談ください。 オーナー様のライフスタイルに合わせた最適なマッチングをご提案いたします! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212509221001

    • ランドクルーザー250系
    2026/01/23
    ランドクルーザー250にPPX GX14 18インチ装着で手に入れる「本物のギア感」!

    本日のカスタムブログはランドクルーザー250のホイール交換をご紹介します。 圧倒的な存在感を放つランクル250、そのポテンシャルをさらに引き出すべく足元を「ギア感」溢れるオフロードスタイルへとアップデートしました! ◆ PPX GX14 18インチ マットブラック/ポリッシュ 選ばれたホイールは共豊コーポレーションのPPX GX14。 オフロード車に求められる「力強さ」と都会にも馴染む「洗練」を絶妙にミックスしたデザインが特徴です。 クラシックなレンコンホイールを現代風にアレンジした14個のホールデザインがランクル250の屈強なボディにベストマッチ。 単なるブラック一色ではなく天面のポリッシュ加工が輝きを添えることで、奥行きのある表情を生み出しています。 マットブラックが足元をグッと引き締め、ポリッシュがプレミアムSUVとしての高級感を演出します。 【Side-After】 【After】 直線基調のランクル250のボディラインにGX14の円形のデザインがコントラストを生み、非常にバランスの取れたサイドシルエットになりました。 武骨なマットブラックにポリッシュの輝きが加わることで単なるオフローダーに留まらない最新SUVに相応しい「洗練された強さ」が表現されていますね^^ ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel PPX GX14 8.0J-18インチ 6/139.7 マットブラック/ポリッシュ ■ Tire 純正流用 この度はご用命ありがとうございました。 ランドクルーザー250のカスタムはオフロードスタイルから大口径のプレミアムスタイルまで可能性が無限大です♪ 「どんなホイールが似合うか分からない」という皆様、クラフト四日市店へご相談ください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212511211012

    • プリウス
    • ロッソモデロ
    • マフラー交換
    2026/01/22
    60プリウスにロッソモデロ COLBASSO Ti-C マフラー装着!チタンテールでリアビューを鮮やかに。

    ■マフラー交換もクラフト四日市店へ!リアビューを劇変させろ!! ご存じの方も多いと思われますが、クラフト四日市店では、「タイヤホイール」や「足回り」だけではなく、「マフラー交換」も得意なので、是非排気系カスタムもお任せ下さい。 今回はチタンテールがカッコいい、車好きにはやめられない「マフラー交換」のご紹介となります。 本日ご紹介車両は、この車だからこそカスタムしたい人気のハイブリッドカー「60プリウス」 以前、タイヤ&ホイールを交換し、既にカスタム進行中の60プリウスですが、まだまだやめられない車好きの性。 そんな車好きオーナー様が選んだマフラーを見ていきましょう! ご所望いただいたのが「ロッソモデロ COLBASSO Ti-C」 見た目だけならば、マフラーカッターという選択肢もあると思いますが、やはり本物を求めたい「排気効率」と「サウンド」。そして何より、この鮮やかなブルーグラデーションの「チタンテール」が圧倒的にカッコ良し! 純正と装着後のアフターでは明らかに一変。 スポーティかつ高級感溢れるスタイルへの進化は言うまでもなく、ホワイトパールボディとの相性も抜群でチタン特有の美しい焼き色は車好きの心をくすぐります。 「ハイブリッドでも走りの質感を高めたい」「高級感あるマフラーを装着したい」というオーナー様にはこのロッソモデルがおすすめ! 斜めからのカットも完璧で、チタンに視線を奪われますが、ピカピカのステンレス管もリアバンパーから覗くことで、「あっ、マフラー交換ってやっぱりいいな」と思わせてくれました。 そして気になるサウンドもアクセルを踏み込んでいくと心地よい低音を奏でてくれ、見た目、音共にさすがロッソモデロですね。 「ホイール」「足回り」「マフラー交換」とトータルで仕上げることで、60プリウスのスポーティな一面がより際立ち最高のスタイルへ完成。 という訳で、トータルカスタマイズを全力で応援中のクラフト四日市店へ「マフラー交換」もぜひ当店へご相談下さいね! 管理番号:0212510131006

    • フェアレディZ
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • TANABE
    2026/01/20
    フェアレディZ(RZ34)をより鋭く!タナベGT FUNTORIDEスプリング装着で理想のスポーツシルエットへ。

    ◆ フェアレディZ (RZ34) にタナベ GT ファントライドスプリング装着。 本日のカスタムブログは日本が誇るスポーツカー、フェアレディZ (RZ34)の足回りカスタムをご紹介します。 純正でも圧倒的なオーラを放つRZ34ですがスポーツカーゆえに、あと少しだけ車高を下げて走りの質を高めたくなりますよね^^ ◆ タナベ GT ファントライドスプリング 今回装着したのはタナベのダウンサスラインナップの中でも特にスポーツ走行やハンドリングを重視して開発された「GT FUNTORIDE SPRING」です。 一般的なダウンサスが「柔らかさ」を優先するのに対し、このスプリングは純正の減衰特性を活かしつつスポーツ走行に適したバネレートに設定。 「乗り心地」より「楽しさ」を追求したRZ34のポテンシャルをさらに引き出す「走りのためのダウンサス」です! 車高を下げることで重心が低くなりコーナリング時のロールが抑制。 ステアリング操作に対してよりダイレクトなレスポンスを体感いただけると思います。 ダウンサス装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 計算されたダウン量によってRZ34の流麗なラインがより一層強調され、フェンダーとタイヤの隙間が埋まることで純正ホイールの存在感も格段にアップしています。 重心が下がったことでワイド&ロー感が強調され威圧感が増しています。 純正状態のフロントフェンダークリアランスは指2本に少し余裕があります。 スプリング装着後は指1本ほどまでローダウンされていました。 今回のローダウンは見た目のカッコよさはもちろんですが、ステアリングを握った瞬間に感じる「クルマとの一体感」が最大のメリットです。 伝統あるフェアレディZの名に恥じない走りを存分に楽しんでいただける仕上がりとなりました♪ この度はご用命ありがとうございました。 「理想の車高にしたい」 「スポーツ走行を重視した足回りにしたい」 そういったご相談もぜひクラフト四日市店で。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510231004

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • VOLK
    • ツライチセッティング
    2026/01/19
    FACE-4の衝撃!NDロードスター×TE37ソニック タイムアタックエディション。車高&アライメント調整で突き詰めたコンケイブとツライチ!

    ◆ NDロードスターにTE37ソニック タイムアタックエディション装着 本日のカスタムブログはNDロードスターの「走り」と「スタイル」を極限まで高めた一台をご紹介します♪ 数あるホイールの中からオーナー様が悩み抜いて選ばれたのはRAYSが誇る伝統の6本スポークです。 ◆ ボルクレーシング TE37ソニック タイムアタックエディション 16インチ 装着したのはVOLK RACING TE37 SONIC タイムアタックエディション。 伝統の6本スポークに深紅のライン「REDOT(リドット)」が刻まれた限定カラーモデルです。 ブラックホイールにRAYSの特許技術で刻まれた赤いラインがロードスターにサーキットの緊張感をプラスします。 そして今回最大のポイントはセンターへの落とし込みが最も激しい「FACE-4」を選択されたこと。 16インチというサイズの中でこれ以上の反り、立体感のあるホイールはなかなかありません^^ FACE-4という攻めたサイズを美しくフェンダー内に収めるため、今回はタイヤ&ホイールの装着に合わせて装着されていた車高調の車高調整とアライメント調整を同時施工させていただきました。 入庫時は指2本半ぐらいのフェンダークリアランスでした。 保安基準や全体のバランスを考慮して指1本半までローダウン。 数センチの変化ですが、これによりホイールのコンケイブがより強調され塊感のあるシルエットへと進化しました。 ただローダウンするだけでなくロードスターらしい「意のままに操れるハンドリング」を損なわないようにアライメント調整をして完成です♪ ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 車高を煮詰めたことでタイヤとフェンダーの一体感が向上。 TE37の剛性感あふれるデザインが、NDロードスターのボディラインをよりシャープに見せています。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel RAYS ボルクレーシング TE37ソニック タイムアタックエディション 7.0J-16インチ 4/100 ブラック/REDOT(KR) ■ Tire ヨコハマ アドバンスポーツV105 195/50R16 リヤから見た時のFACE-4の反りは圧巻。 組み合わせたヨコハマ アドバンスポーツV105のグリップ性能と相まって路面を掴んで離さない力強さを感じさせますね^^ 理想のホイールを最高のカタチで履きこなしたいオーナー様のこだわりがFACE-4という選択やセッティングに現れています。 この度はご用命ありがとうございました、 またのカスタム相談もお待ちしております! ロードスターのカスタムにおいてホイール選びと足回りのセットアップは切り離せません。 「コンケイブを攻めたいけれど、収まるか不安…」などのご相談はクラフト四日市店にお任せください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510191007

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • マルチピース
    • SSR
    • ツライチセッティング
    2026/01/18
    【GR86】SSR プロフェッサーメッシュアンダーで前後異サイズの19インチで限界ツライチを極める!

    ■2025年新作プロフェッサーメッシュアンダーをGR86にインストール 前回「HKS直巻きスプリンク」を交換したあの「GR86」が再び登場。 その理由は、アルミホイールの仕様変更とサイズのリセッティングを行いまして、かなり限界サイズを装着しましたので本日のクラフト四日市店ブログでご紹介します。 装着ホイールは3ピース王道メーカー「SSR」 モデルはプロフェッサーシリーズから待望の2025年新作の「SSR プロフェッサーメッシュアンダー」を選定。 伝統的なメッシュデザインでありながら、最新のアンダーカットディスクが19インチの大口径をより際立たせ、3ピースならではの高級感の演出もある最高にカッコいい一品。 深みのある「ハイメタルブロンズ」カラーは光の当たり方で表情の違いを見せるが、単なる茶系のブロンズではなく、金属の質感をそのまま凝縮したような濃厚な輝きがこの色の魅力。 SSRならではの独特な質感と深いメタル感が満足度高い仕上がりへ導いてくれます。 ■SPEC WHEEL:SSR プロフェッサーメッシュアンダー SIZE:(F)9.0J-19インチ (R)9.5J-19インチ 5H100 COLOR:ハイメタルブロンズ TIRE:ダンロップ MAXX RS 前回は「SSR プロフェッサーTF1」19インチを装着しておりましたが、今回オーナー様とこだわったのはこの「GR86」のノーマルフェンダーに「19インチ限界ツライチサイズ」へ挑戦。 前回のローダウンから、1ミリ単位で「実車測定」を行い、この車にの見込める最大値を投入していきます。 また真横から見るスタイルは、19インチならではの大口径だからこそ迫力が際立ちます。 前後異形サイズですが、タイヤはしっかり走りを支える「ダンロップ MAXX RS」を。 大口径サイズでも、「GR86」の走行を楽しみたいタイヤ選びもGOOD。 個人的に斜め後ろから見るビューが好きなのですが、今回は「GR86」では中々珍しい圧巻のリム深度。 3ピースならではの深いリムと「限界ツライチ」でセッティングしたリアフェンダーのボリュームは既成のデーターでは辿り着くことのできない領域となります。 「実車測定」による、フェンダーギリギリに攻める究極の「ツライチ」を実現するには「ローダウン」が必要となりますので、セッティングはクラフト四日市店流で是非お任せください。 今回フロントはハンドルの操作性も考慮しリム幅「9.0J」。 リアのリム幅は「9.5J」で前後異形で限界ツライチを完成。 オーナー様のこだわりをクラフトの技術で形にした至高の1台の誕生。 そして、リセッティングにより更なるカスタマイズに磨きがかかった仕上がり。 アライメント調整も最終仕上げで抜かりなく。 セッティングにアライメント調整も一役かってます。 SSR王道3ピースで前後異形サイズで限界ツライチの最高のセッティングで完成した「GR86」はいかがでしょうか? 「こんなカスタムを実現したい」とそんなご要望は、実車測定のプロショップ「クラフト四日市店」へお任せ下さいね。 管理番号:0212511071009

    • ロードスター
    • BBS
    2026/01/17
    伝統のクロススポークを現代に! NDロードスターをBBS RG-Fで極める。

    ◆  NDロードスターにBBS RG-F装着で『真の機能美』を。 本日のカスタムブログは、日本が誇るライトウェイトスポーツ「NDロードスター」のホイール交換をご紹介します。 「走る・曲がる・止まる」の楽しさを突き詰めた一台に世界最高峰の鍛造ホイールを組み合わせ、そのポテンシャルをさらに引き出すアップデートを行いました! ◆ BBS RG-F 16インチ ダイヤモンドブラック 選ばれたのは、BBSのラインナップの中で特にライトウェイトスポーツへのマッチングを追求した「RG-F」 BBSの代名詞であるクロススポークを採用した、1ピース鍛造モデルです。 インチアップせず純正サイズを維持することでロードスター本来の軽快なフットワークを最大限に活かせること間違いなし。 「軽さ」だけが鍛造、BBSの価値ではありません。 強靭な組織密度を持つ鍛造ホイールは、加速時のロスを減らし、ブレーキング時の剛性感を高めます。 ホイールカラーはダイヤモンドブラックをチョイス。 光の当たり方や見る角度で黒にもシルバーにも見えるこの色は、飽きのこない究極の質感です。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 見た目の美しさはもちろんですが、それ以上に『走りへの期待』が高まるような仕上がりに。 伝統のクロススポークデザインを現代のNDロードスターに合わせることで時代に流されない『ネオクラシック』な印象にもなりました。 深い輝きを放つダイヤモンドブラックは、ロードスターの流麗なボディラインに緊張感を与えてくれます。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel BBS RG-F 7.0J-16インチ 4/100 ダイヤモンドブラック ■ Tire 純正流用 ロードスターをよりロードスターらしくすることができたのではないでしょうか^^ この度は遠方にもかかわらず当店をご利用いただきありがとうございました! NDロードスターのホイール選び、特に『BBS』など鍛造ホイールをご検討中の方はぜひクラフト四日市店へご相談ください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510241006

    • プリウス
    • RAYS
    2026/01/15
    50系プリウスに漆黒の輝きを放つRAYS ホムラ2×10BD ブラッククリアエディションで魅せる!

    ◆ 50系プリウスにホムラ2×10BD ブラッククリアエディション装着でラグジュアリー&スポーツな仕上がりに。 本日のカスタムブログは50系プリウスのタイヤ&ホイール交換をご紹介します。 エコカーからラグジュアリー&スポーツへの変貌をお手伝いをさせていただきました! ◆ RAYS ホムラ2×10BD ブラッククリアエディション 18インチ 立体感を限界まで際だたせるため開発されたホムラ2×10BDブラッククリアエディション。 ただの黒ホイールではありません。 ベースのグロッシーブラックの天面部分にダイヤモンドカットを施し、その上に絶妙な濃度のブラッククリアをレイヤード。 光が当たればスモークがかった深みのある輝きを放ち、影に入れば漆黒に。 見る角度や光の当たり方で表情を変える大人なブラックカラーです♪ ハイエンドなホイール支えるホイールナットも同じくRAYSで統一。 軽量なジュラルミンロック&ナットセットで見た目だけでなくばね下重量も軽減^^ ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 50系プリウスがワンランク上の風格に仕上がりました! 曲線とエッジを組み合わせた他にない10交点メッシュデザインがスポーティさとプレミアム感を演出。 黒のボディカラーがブラッククリアの深みのある光沢を際だたせています。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel RAYSホムラ2×10BD ブラッククリアエディション 7.5J-18インチ 5/100 グロッシーブラック/ブラッククリア(BFJ) ■ Tire ダンロップ ルマンV+ 225/40R18 この度はご用命ありがとうございました。 人気車種のプリウスでも特別カラーのホムラ2×10BDの放つオーラは街中でも注目されるでしょう。 50系プリウスのカスタム、RAYSホイールのことならクラフト四日市店にお任せください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510101001

    • セダン
    • HONDA
    • マルチピース
    • WORK
    2026/01/13
    ホンダ レジェンド × WORK グノーシスCVX! 計算された曲線美で魅せる大人カスタム!

    ◆ ホンダ レジェンドにグノーシスCVX 装着でラグジュアリーな仕上がりに。 本日は、ホンダが誇るフラッグシップセダン『レジェンド(KC2)』のホイール交換をご紹介します。 2021年に惜しまれつつも生産終了となりましたが、その堂々たる佇まいは今なお現役。 今回はその気品をさらに引き立てる、ハイエンドな足元づくりをお手伝いさせていただきました! ◆ グノーシス CVX 19インチ ブラッシュド 今回装着したのは、WORKグノーシスCVX。 単なるメッシュデザインではなく、「ヒネリ」と「コンケイブ」を融合させた表情豊かなホイールです。 あえて光沢を抑えた「ブラッシュド」を選択。 アルミの質感をダイレクトに感じるヘアライン仕上げがレジェンドの持つ重厚感にマッチし、派手すぎない上品さを演出します。 ディスク天面は滑らかですが、サイドの複雑な造形が光の当たり方で陰影を生み立体感をプラス。 止まっている時だけでなく、走行中の優雅な回転美もこのホイールの魅力ですね♪ レジェンドは純正でTPMS(空気圧センサー)が装着されています。 TPMS対応のグノーシスCVXを選択することで、センサー機能はそのままにドレスアップを両立させました。 今回はお客様にTPMSをお持ち込みいただき取付しましたがクラフトでも社外品のTPMSの取り扱いがございます。 詳しくは店頭までお問い合わせくださいね。 ナットにも抜かりはありません。 WORKのロゴが刻印されたロックナットセットを装着。 細部までブランドを統一する姿勢に、オーナー様のこだわりを感じますね^^   ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 純正のどっしりとした重厚感のある落ち着いた雰囲気から大人なラグジュアリーなスタイルに。 純正と同じ19インチですがシャープなスポークが視覚的に少し大きく見せています。   ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel WORK グノーシスCVX 9.0J-19インチ 5/120 ブラッシュド ■ Tire 純正流用 いつもクラフト四日市店をご利用いただきありがとうございます! また何かございましたらお気軽にご来店くださいね。 レジェンドのような「PCD 120」を採用している車種はホイール選びが難しい側面もありますが、オーダーインセットが可能なWORKなら理想のツライチを追求できます! WORK ホイールのことならクラフト四日市店にお任せください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。   管理番号:0212510181007

    • イベント・キャンペーン情報
    2026/01/12
    【新春セール】2026年のカスタム初めはクラフト四日市店で!「福袋」&特別価格で愛車をアップデート。

    2026年も皆様の理想のカーライフを全力でバックアップするクラフト四日市店です! 新しい年を迎え「今年こそは愛車を理想の姿に仕上げたい!」と計画を立てているオーナー様に朗報です。 現在当店では1月18日(日)までお買い得なイベント「新春初売りセール」を絶賛開催中! ↓ 新春初売りセールの詳細はコチラ 車高調などの足回りやマフラーをいつもよりお買い得に購入できちゃう福袋を数量限定でご用意! 普段はなかなか手が出せないあのパーツも新春だけの特別価格でご案内しています。 すでにHKSのマフラーやブリッツの車高調など人気アイテムのご成約をいただいております! 一部数量限定ですので狙っているパーツがある方はお早めにご来店ください。 さらにセール期間中はタイヤ・ホイールも初売りならではの特別価格を設定! とくに春の履き替えを先取りしたい方、この期間だけの特別価格をご用意して皆様をお待ちしております。 「どんなサイズが合うかわからない…」そんな方もご安心ください。 専門スタッフが実車を確認しながら、最適なマッチングをご提案いたします♪ 『新春初売りセール』は2026年1月18日(日)まで! タイヤ&ホイール、サスペンションやマフラーなどお買い得に購入するチャンスです、ぜひこの機会をお見逃しなく。 クラフト四日市店は2026年も皆様のカーライフ、カスタムカーライフを応援しています♪ タイヤの交換から足回りのトータルセッティング、マフラーの音へのこだわりまで、カスタムのことならお気軽にご相談ください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • HKS
    2026/01/11
    【GR86】HKS直巻きスプリングで底突き解消へ!5Kから7Kへレートアップして乗り心地改善!!

    ■理想の車高と走りの両立!スプリング交換でどうなる? 最近登場回数が多い人気のスポーツクーペ「GR86」ですが、今回はお悩み解消の案件。 こちらは以前クラフト四日市店でカスタムさせていただき、車高を下げて理想のスタイルを手に入れた完成形の「GR86」 しかし、車高を低く設定すればするぼと直面するのが、走行中の底突きという悩み。元々「GR86」はその車体の特性から純正でも既にストローク確保がないので、「ローダウン」することで、よりストローク確保が難しい・・・。 今回は特にフロントのストロークした時の底突きが気になり、乗り心地に加えて走行性能にも不安が残るということで。 ちなみに前回「ローダウン」するために選定したアイテムは「HKS ハイパーマックスS」の車高調。 おさらいをしますと、こちらの車高調は快適性能と走行性能の両立を目指した「走り心地」という新たなワードを切り出し、スポーククーペはもちろん様々な車両のオーナー様へ満足度を上げた少し贅沢なアシ。 HKSの歴史から、培ってきた技術力の集大成となる「ハイパーマックスシリーズ」は「単筒式」「減衰力30段調整」「倒立式」「全長調整式」などなど高スペックモデルです。 さらに「SSR プロフェッサーTF1」に目を奪われるこちらは「19インチ」 このフルカスタム「GR86」の走行性能をしっかり発揮するためにも今回施工した内容がこちら。 今回は「HKS直巻きスプリング」を導入。 フロントの標準バネレート5Kから7Kへレートアップし硬めにセッティング。たかが2Kの差と思いがちですが、この変更が低い車高を維持したまま不快な底突きを抑え、安定感を生み出します。 バネレート変更により多少の硬さは感じるものの、その硬さによる車体の姿勢制御の向上がストロークを抑え快適な走行を可能にしてくれます。 またバネレート変更による車高の変化もありますので、クラフト四日市店流の緻密なセッティングにより以前の車高でしっかりセッティングさせていただきました。 HKS直巻きスプリング(5K→7K)変更によって、不快な底突きを解消しダイレクトな走りを取り戻した「GR86」 見た目のインパクトとストレスのない快適な乗り心地の両立こそが、クラフト四日市店の目指すカスタマイズです。 交換後は当然アライメント調整を行い、最終仕上げで完成させます。 (アライメントの写真を撮り忘れたので、どこかの店舗のテスター画像をここではお借りしました。)笑 という訳で、「車高を下げたいけど乗り心地も妥協したくない」というオーナー様は是非クラフト四日市店へご相談してくださいね。 そして、こちらの「GR86」のカスタマイズはまだまだ終わらない。 また次回もお楽しみに♪ 管理番号:0212509011003

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    • ADVAN
    2026/01/10
    【GR86】ADVAN Racing RSⅢ 9.5Jを飲み込む!ローダウンでセッティングする圧巻のコンケイブスタイルの完成!

    ■計算して突き詰めた9.5Jサイズの投入で最強のRSⅢを手に入れる 本日ご紹介する車両は「トヨタGR86」で、すでにクラフト四日市店で完成されたお姿となりますが、走りを愛するオーナー様に選ばれるスポーツクーペで当店では今、最もアツいカスタム車両の1台。 そんな人気の車両だからこそ「GR86」のホイールのデザインからサイズ選び、そして「ローダウン」まで。 本日はそんなお悩みを解決したであろう完成された最強の1台をご紹介していきます。 アルミホイールはヨコハマで決め打ちの中で、「さてデザインはどうしょう?」と。 いくつか候補の中で、オーナー様と最終デザインと納期で選定したのは、細身の10本スポークが美しく、アドバンブランドならではの機能美が魅力な「ADVAN Racing RSⅢ」 そして、もう一つ決め打ちだったのはサイズ選定。 「トヨタGR86」では中々の太いサイズであろう「9.5J」を投入。 という訳で、色々な条件をクリアしながら何とか装着できたので詳しくご紹介していきます。 ■ST XTA 「KW直系の走り」を楽しめる玄人好みの足チョイス。 STは、ドイツの高級サスペンションメーカーKWがプロデュースするブランドで、特に「XTA」はKWのテクノロジーを色濃く受け継ぎ、さらにコストパフォーマンスまで優れた上位モデルとなります。 伸び側16段減衰力調整も付いていて、リアのバタつきを抑えながら、高速道路のフラット感も高めたりとこだわりのGR86オーナー様にもご満足のセッティングが可能となっております。 そして、今回「9.5J」を履きこなす鍵として必須は「キャンバー調整ピロアッパー」が標準装備ということ。 この「XTA」はピロボールマウントによりフロントのキャンバー調整が可能になるので、太履きには相性よし。 さらに、少しキャンバーを寝かせることでのステアリングの応答性も向上し、GR86の本来のキビキビした走りも研ぎ澄まされます。 当然ここまでくると、装着するナットもこだわります。 「KICS モノリス T1/06」は内掛けのアダプターとなっているので、オシャレなのは当たり前として、ナットホイールの傷防止にもなる機能面でも優れたオススメなナットです。 カラーはシブカッコいい「グロリアスブラック」 「ネオクロ」と迷いましたが、ホイールのカラーに最終的にこちらのカラーを! オプションアドバンレーシングセンターキャップも追加装着。 一見ここでは、オプションのキャップを装着しただけだと、スルーしてはいけません。 ここにもオーナー様こだわりのポイントがあり、GR86では通常「FULL FLAT CAP」が装着できるのですが、ここはあえて一段高い「FLAT CAP」を選定しました。 高さが出ることで、ホイールの立体感の演出により更なる躍動感を求めました。 最後は、「アライメント調整」でフロントの「キャンバー」&「トゥ」とリアの「トゥ」を調整してセッティング完了。 出来る限りの「ローダウン」を行ったので、フロントキャンバーはそこまで寝かせずいい感じの数字となりました。 ■SPEC WHEEL:YOKOHAMA ADBAN Racing RSⅢ SIZE:9.5J-18インチ 5H100 COLOR:ブラックガンメタリック&リング TIRE:ダンロップ DZ102 通常のセッティングではまず装着困難なワイドサイズを「ローダウン」とともに緻密な計算によってインストール。 「9.5J」の太履きにこだわったオーナー様と一緒にクラフト四日市店ならではの渾身の一台の仕上がりとなりました。 そして何度も出てきた「9.5J」の太履きの最大の恩恵と言えるのが、この「コンケイブ(ディスクの反り)」 通常よりもスポークがセンターへ向かって一気に落ち込むデザインは、この9.5Jというワイドなリムだからこその造形美。 この角度から見る眺めは、オーナー様にとっても「こだわって良かった」と思える至福なポイントではないでしょうか? 「ADVAN Racing RSⅢ」×「GR86」。 「9.5J」を履きこなす優越感と究極なコンケイブデザイン。 こだわりのサイズ選びとセッティングのご相談はクラフト四日市店へお任せ下さい! 管理番号0212511211014

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    • ADVAN
    2026/01/08
    ZD8 BRZ、大人の解答。「ADVAN RG-D2」と話題の「GROWデザイン」で仕立てる、上質な30mmダウン。

    ADVAN RG-D2 × GROWデザイン。 ZD8 BRZを「分かっている大人」の快速スペックへ。 「分かった大人が作るBRZ」とは、こういう事なのかもしれません。 素性の良さは誰もが認めるところ。でも、純正のままじゃ物足りない。 自分好みのスパイスを調合し、自分だけの味付けで乗ることにこそスポーツカーの意味がある。 本日は、そんな「大人の車遊び」を体現した一台をご紹介します。 クラフト四日市店の小林です。 今回の主役は ZD8 BRZ。 オーナー様のオーダーは明確でした。 「やりすぎず、けれど確実に純正とは違うオーラを纏わせたい」 その最適解を導き出すため、足回りとタイヤホイールのトータルセットアップを敢行します。 普通の人ならBRZ全体のスポーツカーらしい全体のスタイリングに目が行くことでしょう。 しかし、しかし、セクションごとに切り取ってみると気になる部分が山盛り・・・ これは車好きにしか分からない、万人には理解されないポイントかもしれません(汗 まずは足回りから。 今回、当店でも初施工となる注目のアイテムを投入しました。 「GROW Design × HAL springs」 今界隈で話題沸騰中のスポーツスプリングです。 車高調でミリ単位のセッティングを煮詰めるのも、もちろんカスタムの醍醐味。 太履きや激しいツライチを狙うなら迷わず車高調をお勧めします。 しかし、「完成形」をどうイメージするかで選ぶべき道は変わります。 今回狙うのは街乗りからワインディングまでを気持ちよく流せる、大人の快速スペック。 そして、日常の使い勝手を犠牲にしない、程よいローダウン。 その答えが、このスプリングでした。 足元を飾るのは、ADVAN Racing RG-D2。 書いてて思いました。当店、ADVANの紹介何台目だ!?(汗 サイズは18インチの8.0J。 攻めれば8.5J、9.0Jも飲み込む懐を持つBRZですが、そこは「敢えて」の選択。 その答え合わせは後程。 そして、そこに組み合わせるタイヤこそが、今回の「大人スペック」のキモ。 「ADVAN Sport V107」 ここでハイグリップのNEOVAに行かないのが、オーナー様のセンスです。 サーキット一辺倒ではなく、街乗りでの静粛性や乗り心地も捨てたくない。 けれど、ここぞという時のグリップ力は譲れない。 そんな欲張りなリクエストに応える「ハイコンフォートスポーツ」という選択。 ADVANのホイールには、ADVANのタイヤ。 このブランドシナジーも、車好きとしては外せないポイントですよね? 仕上げは3Dアライメントで数値をビシッと適正化。 スプリング交換と言えどアライメントの変化は侮れません。 BRZのポテンシャルを引き出す最終仕上げです。 Wheel:ADVAN RG-D2 8.0J-18in 5/100 マシニング&レーシングハイパーブラック Tire:ADVANスポーツ V107 225/40R18 Sus:GROW Design × HALスプリング ↑ BEFORE:純正17インチ ↓ AFTER:ADVAN RG-D2 18インチ&HALスプリングローダウン いかがでしょうか。 純正17インチから1インチアップ。 ローダウンとタイヤ幅を225に上げたことによる視覚的スラムド効果は抜群! ちなみに外された純正セットは、高価下取りさせていただきました! ダウン量は約30mm。 フェンダーとタイヤの隙間が指2本分ほど埋まり、 BRZが本来持つワイド&ローなシルエットが素直に強調されます。 乗り味は、フワフワした頼りなさは皆無。 「結構しっかりめ」な味付けで、路面の情報を的確にドライバーへ伝えてくれます。 今回はスプリングのみの交換ですが、別売りの「ハイトジャスト」を追加すれば 上げる方向への微調整も可能という拡張性も魅力ですね。 ADVANの強烈なコンケーブはこのサイズでもたっぷり味わえます。 同時にオプションのセンターキャップも装着。 あえてキャップレスにしてハブ周りを剥き出しにする、スパルタンな仕様も人気ですが、 今回のテーマはあくまで「大人の快速スペック」。 ここにもしっかりと"知性"を注入しました。 パツパツを狙うのではなく、フェンダー内に美しく収める"引き算の美学"。 リムの立体感が奥行きを演出し、物足りなさは一切感じさせません。 計算されたそのスタイルはむしろ美しい。 そして、この美しい足元を守る「門番」にも抜かりはありません。 ナットにはセキュリティの最高峰、「マックガード」をインストール。 過激すぎない、けれど純正とは明らかに違う「程よいツラ」。 この余裕こそが、大人の色気。 スポーツタイヤではなく、プレミアムスポーツタイヤを選んだからこそ成り立つ、 「ハイコンフォート × スポーツ」という大人の図式。 眺めて良し、走って良し。 今回のカスタムは一旦ここで完成形を見ましたが、車好きの旅に終わりはありません。 吸排気音が聞こえてきそうなこの後ろ姿…… 次の一手は、間違いなく「マフラー」でしょうね(笑) オーナー様、その時もまた、熱いご相談をお待ちしております! 管理番号:0212512291002

    • デリカD5
    • アーバンオフ系
    • BFグッドリッチ
    2026/01/05
    デリカD5に18インチ「255幅」をねじ込む!BFグッドリッチで魅せる極太の純正昇華!

    デリカD5のカスタムといえば? 「インチダウンして16インチ」「ホワイトレターのブロックタイヤ」 これが王道スタイルですよね。 実際に街ですれ違うカスタムデリカの9割は、この仕様ではないでしょうか。 もちろん、エアボリュームを稼いでオフ感を出すそのスタイルはカッコイイ。 ですが、本日ご紹介する一台は、そんな王道に一石を投じるマニアックな仕様。 クラフト四日市店の小林です。 王道へのアンチテーゼ。 「純正18インチ×255幅」が生み出す、圧倒的な存在感。   「あえて、純正18インチホイールを活かす」 しかも、ただタイヤをゴツいモノに換えるだけじゃありません。 選んだサイズは驚愕の"255幅"といういわゆる太履き。 純正フェンダーに255? そもそも入るの? 干渉は? そんな疑問とワクワクが交錯する、禁断のカスタム。 僕が一番好きなジャンルじゃないですか(笑) 装着するのは、オフロードタイヤの代名詞、BFグッドリッチ T/A KO2。 サイズは255/55R18です。 純正ホイールに組み込んだ姿がこちら。 デリカの純正ホイール、実はデザインも凝っていますし、何よりこのブラックのカラーリングが良い仕事をしています。 見て欲しいのは7.0Jと255幅の組み合わせが醸し出すサイドウォールのムッチリ感。 インチダウンでは出せない、18インチならではのタイヤの厚みと剛性感が漂っています。 しかし、まだこの時は入るかどうか半信半疑(汗 それでは装着後の全貌をご覧ください。 いかがでしょう、ホイールを変えていないのに、まるで別の車。 これぞまさに"純正昇華の究極系"ではないでしょうか? 社外ホイールで個性を出すのも良いですが 純正のバランスを崩さずにタイヤだけでここまで雰囲気を変える。 これこそ、通好みな大人のカスタムです。 注目の255幅。 純正ホイールのインセットに対して、タイヤの腹がグッと張り出すこの感じ。 フェンダーギリギリを攻めるこのツラ具合、たまりませんね(笑) 「太いは正義」を地で行くスタイルです。 サイドは18インチの口径の大きさが効いています。 16インチを"オフスタイル王道の塊感"と表現するのであれば 18インチは"ドッシリと地に足をつけた重戦車"。 フェンダーに対しショルダーフラッシュで魅せるツライチ。 KO2のサイドウォールデザインがこのビジュアルを決める決定打。 さて、ここで一番気になるのが「干渉」ですよね。 255幅なんて入れて、ハンドル切れるの?と。 こちらは入念にチェックを行いました。 ハンドルを据え切りし、クリアランスを確認 ・・・問題なし! インナーフェンダーへの干渉もなく、無事にクリアです。 ただし、ここで一つ注意事項を。 今回の車両はクリアできましたが、個体差には注意。 また、マッドフラップ等を装着されている場合 クリアランスが一気に厳しくなりますので、そこは現車確認が必須となります。 「誰でも履けるサイズ」ではない、だからこそ履けた時の優越感があるんです。 16インチが主流でカスタムの手法が固まりつつあるデリカ界隈ですが、 この「18インチ極太仕様」は、新しいトレンドになるポテンシャルを秘めていますね。 新型デリカの登場も控えている今、この「純正昇華」というアプローチ、 間違いなく盛り上がりそうです。 人とは違うデリカを作りたい。 そんなご相談、お待ちしております。 この度はご用命ありがとうございました。

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • マフラー交換
    2026/01/03
    【JB64ジムニー】性能とサウンドの両立!APIO静香御前マフラーへ交換!!

    ■APIO静香御前マフラー魅力へ迫る クラフト四日市店で只今ピット入庫中のお車は「JB64ジムニー」。 以前タイヤ&ホイールを購入していただいたあのジムニーです。 ジムニーのカスタムでタイヤ・ホイールの次にこだわりたいのが、「マフラー交換」ではないでしょうか? 今回は「JB64ジムニー」オーナー様からのお問い合わせも多い逸品を取付しましたのでご紹介します。 ジムニー老舗メーカーAPIO(アピオ)からロングセラーモデル「静香御前マフラー」です。 このマフラーの特徴は、その名の通り、「静粛性」と「パワーアップ」の両立。住宅環境を考えた排気騒音は抑えつつの低回転域からのトルクアップをしっかり体感できる上品なマフラー。 とは言っても純正と比較すれば、サウンドはもちろんしっかり感じられます。 熟練スタッフが慎重に作業を進めて交換したお姿がこちら↑ やはり気になるのが純正との違いですね! ジムニー純正マフラーは、細身で控えめな印象ですが、「静香御前マフラー」はカールエンドの出口が四駆らしい力強さを演出し、視覚的にカッコよさが違いますね。また排気効率を追求したストレート構造が吹き抜けも良く、走りも魅力的。 最後に「TOTSUGEKI」ステッカーを張り付けて完了です。 人気のAPIO(アピオ)「静香御前マフラー」は純正のバンパーに違和感なく収まりつつも、その存在感は抜群です! さらに、アイドリングは静かだけど、アクセルを踏み込むと心地よい低音が響きます。 「JB64ジムニー」のマフラー交換もクラフト四日市店へお任せ下さいね。 管理番号:0212511151003

    • レヴォーグ
    • ADVAN
    2026/01/01
    VM系レヴォーグ×ADVAN RSⅢ。18インチで継承する「日本のスポーツワゴン」の系譜。

    軽量10本スポーク「RSⅢ」でVMレヴォーグの走りを研ぎ澄ます! 皆様、新年あけましておめでとうございます! クラフト四日市店の小林です。 本年も「カッコイイ」を全力で追求していきますので、どうぞよろしくお願いいたします! さて、新年一発目のご紹介ですが・・・ 昨年末のブログを覚えていらっしゃるでしょうか? そう、怒涛のADVANラッシュでしたよね。 なんと、2026年のスタートもADVANから始まります! どんだけADVAN人気なんだって話ですが、良いモノは良い。これに尽きます。 本日のお車はスバル VMレヴォーグ。 装着するのはADVAN Racing RS Ⅲ。 18インチ、カラーはブラックガンメタリック&リングです。 RSⅢの特徴は細身の10本スポーク。 スポーク本数が多いデザインはコンケーブした時のラウンド感がより強調されるのがポイント。 今回は純正プラスアルファのサイズ選定ですが、 センターに向かってグッと落ち込む立体感はさすがADVAN。 ナットはお客様にお持ち込みいただいた「LIBERAL(リベラル)」の軽量ナットを装着。 スバル乗りならご存知の方も多いはず。 スバル車を中心に魅力的なパーツを展開する老舗ブランドですね。 こういう細かい部分に"スバル愛"を感じるチョイス、素敵です。 Wheel:ヨコハマ アドバン RS Ⅲ 8.0J-18in 5/114.3 ブラックガンメタリック&リング Tire:ミシュラン パイロットスポーツ流用 ↑ BEFORE 純正ホイール ↓ AFTER アドバンRSⅢ 今回は純正インチキープ、18インチでの仕上げです。 純正ホイール特有の、あのボテッとした重たさが消え、 見た目にも軽快なスポーツワゴンへと生まれ変わりました。 実際にバネ下重量も軽くなっているので、ハンドリングもキビキビしたものに変わります。 リム外周の切削加工(リング)も相まってタイヤとの境界線がハッキリし、足元が引き締まりました。 オプションのセンターキャップも装着済み。 ADVANのようなスポーツホイールの場合、「キャップレスでスパルタンに見せる派」と 「キャップ有りで質感高める派」に分かれますよね。 より硬派に、サーキットライクにいくなら断然レスですが、 今回のような街乗りメインの快速ワゴン仕様なら、やっぱりキャップ有りが似合います。 ハブのサビも隠せますし、大人のスポーツワゴンとしては正解の選択ではないでしょうか。 パリッとキマったツラ具合、この表情、スタイル、めちゃくちゃよくないですか? ワゴンとは名ばかりのスポーツカー!?とさえ思えてしまいます(笑) 最近、国産のステーションワゴンって本当に少なくなりましたよね。 流行りがSUVに移ったのも分かりますが、レガシィツーリングワゴンから続くこの系譜は 絶対に途絶えさせてはいけないと、強く思っています。 今でこそ「家族ができたらミニバンかSUV」というのが定石ですが、 一昔前の車好きって少し違いましたよね?(笑) 「結婚したから2ドアクーペは卒業。でも走りは捨てたくない」 「ベビーカーも載るし、嫁さんも運転できるから!」 なんて理由をつけて、 ハイパワーなターボワゴン(あわよくばMT設定!)に乗り換える、 そんな「言い訳」と「拘り」が共存する素敵な時代がありました(苦笑 レヴォーグは、そんな熱い時代の魂を継承している稀有な存在。 だからこそ、ミニバン向けのドレスアップホイールではなく、こういうスポーツ直系のホイールが似合うんですね。 ということで、新年一発目もADVANでお届けしました。 日本のワゴン文化、まだまだ盛り上げていきましょう! この度はご用命ありがとうございました。 管理番号:0212508101005 【新年の営業について】 誠に勝手ながら、1月4日(土)までは年末年始休業とさせていただいております。 新年は1月5日(日) 10:00より営業いたします。 ※5日は18:00までの営業となります。ご注意ください。 本年も皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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