
本日のブログは世界最高峰の鍛造技術を誇るTWSより、2026年の新作モデルをご紹介します。「ただ軽いだけではない芸術の域に達した一本」を求めるオーナー様、必見です!

◆ Exspur EX-fL Exe
レクサスを極める専用設計を超えた「エグゼクティブ」の輝き。レクサス専用設計として絶大な信頼を誇る「Exspur EX-fL」に、さらなる上質さを追求した「Exe」がラインナップ。
EX-fL初となるフル鍛造2ピースを採用。
こちらのホイールはレクサスLM専用モデルです。

ディスクはTWSブランド初のダブルフェイスデザインを採用。
XとYの異なるメッシュデザインが唯一無二の表情を生み出します。
ナットホール付近の駄肉をカットし、あえてデザインとして見せる手法はまさに機能美。
センターキャップはレクサス純正センターキャップにも対応しています。

コンケイブ、深リム、大口径感を実現するためスポークエンドを立ち上げ、リム上までスポークが伸びています。
鍛造削り出しでしか表現できないであろう極限までシャープなスポークが大口径感やプレミアム感を際立たせています。

◆ Exlete 407S Geo-X Monoblock
TWSの「Exleteシリーズ」から登場した新作は、その名の通りGeometric(幾何学的)な造形が目を引く一品です。
こちらも極限まで削ぎ落とされた細身のスポークは鍛造でなければ不可能な鋭さ。
306S Geo-X Monoblockは2サイズしかありませんでしたが、407S Geo-X Monoblockは5/120、5/130の輸入車用、ランクル用のチューナーサイズや18インチ等サイズラインアップが幅広くなりました。

これまでのオフ系ホイールといえば重厚なゴツゴツしたデザインが主流でしたが、本作はシンプルかつ鋭いエッジが特徴。
鍛造削り出しでしか不可能な、鋭くエッジの効いた細身なスポークが美しく次世代のトレンドを予感させます。
高強度、高剛性設計ながら強度解析により駄肉になっていたスポーク中央部分の大胆な肉抜き、デザインと融合したウエイトレスホールを配置。
走り出しの軽さやハンドリングの向上を、確実に体感できる仕上がりです。

新作の2モデルはいかがでしたか?
見た目の美しさはもちろんのこと鍛造ならではの高強度・高剛性、そして驚異的な軽さがあなたの愛車の走りを劇的に変えてくれます。
「他の人とは被りたくない」 そんな想いに応え、機能面もすばらしいのがTWSの魅力ですね。
2026年の最新モデルをあなたの愛車にどう履きこなすか。
実車計測によるツライチ設定から最新車種のマッチングまで、ぜひクラフト四日市店へご相談ください!
皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。