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四日市店ブログ

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タグ「ロードスター」記事一覧

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    2026/02/21
    NDロードスターにブリッツ ダンパーZZ-R装着! 理想のローフォルムと走る楽しさを手に入れる。

    皆様こんにちは! クラフト四日市店です。 本日のカスタムブログは、ライトウェイトスポーツの代名詞NDロードスターの足回り交換をご紹介します。 ◆ ブリッツ ダンパーZZ-R 今回装着した車高調は幅広い層から支持を得ているブリッツ DAMPER ZZ-R 32段の減衰力調整が可能なのでストリートでのしなやかな乗り心地からワインディングでのシャープな走りまで。 オーナー様の好みに合わせたセッティングができます。 全長調整式なので車高を下げてもショックのストローク量が変わらないので、ロードスターの軽快なフットワークを損なうことなく理想のローフォルムを実現します。 車高調装着後の仕上げとして大事なのがアライメント調整です。 NDロードスターは調整箇所が多く、足回りのセッティングで走りが劇的に変わります。 ローダウンによって生じたズレをテスターでミリ単位で適正値へ調整します。 これにより直進安定性はもちろんながら、ロードスターらしいハンドリングを最大限に引き出しました。 車高調装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 見た目の印象は「別物」、低く構えたシルエットはロードスターが持つスポーツカーとしての本能を呼び覚まします。 重心が下がったことで流麗なボディラインがより際立ちます。 純正ホイールでも車高が変わるだけで「走り」を感じさせる雰囲気に♪ 純正状態は指が5本入りそうなぐらいフロントフェンダークリアランスでした。 これだと隙間が目立ちすぎですね>_< 車高調装着後は指2本ほどまでローダウンしました^^ この度は遠方にもかかわらずクラフト四日市店をご利用いただきありがとうございました! ローダウン状態に合わせたホイール選びなどのご相談お待ちしております。 「乗り心地を重視したローダウン」「自分好みのハンドリングにしたい」などのご相談はクラフト四日市店まで。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212601251005 クラフト四日市店限定イベント開催♪ 「RAYS即納在庫フェア」はクラフト四日市店で2026年2月21日(土)~3月15日(日)まで♪ 期間中のご成約でいつも以上のお得な特典がありますので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!

    • ロードスター
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • VOLK
    2026/02/09
    【ロードスター35周年記念車】冬も妥協なし!RAYS ZE40とスタッドレスでつくる冬のスペシャルスタイル!!

    ■特別な記念車こそ冬も美しく仕上げたい。ロードスターと冬のVOLKを楽しもう! こちらの車両は、以前クラフト四日市店でご紹介したあの特別な「ロードスター35周年記念車」。 このモデルならではのボディカラーは「アーティザンレッドプレミアムメタリック」で1000台限定モデル。 再びご紹介する内容は、冬の準備!と言っても、当然普通にスタッドレスタイヤを付ける訳ではなく、もちろん冬の準備も特別なんです。 冬のスタッドレスタイヤの履き替えとして、「冬の間は純正ホイールやシンプルないかにも冬用のホイールで我慢」というのが一般的ですが、今回の「35周年記念車」にはあの「名作」のホイールをご準備しました。 選定したアルミホイールは夏タイヤと同じく、「RAYS VOLK Racing ZE40」で、まさかの夏冬で鍛造VOLKという羨ましい豪華セットアップ。 「軽量」と「高剛性」を兼ね備えたRAYS鍛造の恩恵は、冬のロードスターの走りをしっかりサポートしてくれます。 ホイールカラーはイメージチェンジも含めて「シャイニングブロンズメタル(SZ)」を選定! センターパートには、前回同様「Rマジック」のRMハブジャケットを流用で装着。 ナットは「KiCS モノリス T1/06」と流用できるパーツは夏仕様と変わらないこだわりを注入することで、冬でも「35周年記念車」に相応しいスタイルをキープしていきます。 ■SPEC WHEEL:RAYS VOLK Racing ZE40 SIZE:7.0J-16インチ 4H100 COLOR:シャイニングブロンズメタル(SZ) TIRE:ブリヂストン VRX3 SIZE:205/50R16 87Q 【夏仕様】↑ ■SPEC WHEEL:RAYS VOLK Racing TE37SONIC SIZE:8.0J-16インチ 4H100 COLOR:MM(ダイヤモンドダークガンメタ) TIRE:ダンロップ DZ102 SIZE:205/50R16 87V NUT:モノリス T1/06 グロリアスブラック 【冬仕様】↑ 「冬だから仕方ない」と諦めるのではなく、「冬だからこそ映える」。 「スタッドレスタイヤを装着して安心」だけじゃなく、冬こそカスタムしてそのスタイルを楽しみたい。 オーナー様のハイセンスな決断にクラフト四日市店スタッフは全員賛同です!夏冬どちらも最高の仕上がりとなりました。 カスタムに目を奪われすぎて、忘れがちでしたが、スタッドレスタイヤもこだわりました。 「ブリヂストン ブリザック VRX3」は「ロードスター」の軽快なハンドリングや走行性能を損なうことなく、氷上・雪上路面でもしっかり止まり、冬道でもアクセル、ブレーキワークに安心感を与えてくれるタイヤです。 「冬でもカッコ良く」で今回オーナー様1番のこだわりはサイズ選び。 夏サイズから「7.5J」でも良いと思ったのですが、 この「ZE40」のサイズでは「7.5J+35」(フェイス2)で「7.0J+36」(フェイス3)と「7.0J」選択の方がセンターへの落ち込むコンケイブが強く、カッコいい。さらに車検に少しでも通しやすくしたい気持ちもあったので、あえての「7.0J」で。 「冬でも最高のルックスで、最高の走りを。」 その想いに応えるべく、クラフト四日市店にカスタムご要望はぜひお任せ下さい! そして、今回「ロードスター」で装着した「RAYS ZE40」をはじめ、クラフト四日市店ではRAYSの人気モデルを多数展示中と在庫を確保しております。春に向けた準備のお客様には、次回開催予定の「RAYS 即納在庫フェア」のイベントがおすすめです♪ 皆様のご来店、お問い合わせをお待ちしております。 管理番号:0212511161017

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • VOLK
    • ツライチセッティング
    2026/01/19
    FACE-4の衝撃!NDロードスター×TE37ソニック タイムアタックエディション。車高&アライメント調整で突き詰めたコンケイブとツライチ!

    ◆ NDロードスターにTE37ソニック タイムアタックエディション装着 本日のカスタムブログはNDロードスターの「走り」と「スタイル」を極限まで高めた一台をご紹介します♪ 数あるホイールの中からオーナー様が悩み抜いて選ばれたのはRAYSが誇る伝統の6本スポークです。 ◆ ボルクレーシング TE37ソニック タイムアタックエディション 16インチ 装着したのはVOLK RACING TE37 SONIC タイムアタックエディション。 伝統の6本スポークに深紅のライン「REDOT(リドット)」が刻まれた限定カラーモデルです。 ブラックホイールにRAYSの特許技術で刻まれた赤いラインがロードスターにサーキットの緊張感をプラスします。 そして今回最大のポイントはセンターへの落とし込みが最も激しい「FACE-4」を選択されたこと。 16インチというサイズの中でこれ以上の反り、立体感のあるホイールはなかなかありません^^ FACE-4という攻めたサイズを美しくフェンダー内に収めるため、今回はタイヤ&ホイールの装着に合わせて装着されていた車高調の車高調整とアライメント調整を同時施工させていただきました。 入庫時は指2本半ぐらいのフェンダークリアランスでした。 保安基準や全体のバランスを考慮して指1本半までローダウン。 数センチの変化ですが、これによりホイールのコンケイブがより強調され塊感のあるシルエットへと進化しました。 ただローダウンするだけでなくロードスターらしい「意のままに操れるハンドリング」を損なわないようにアライメント調整をして完成です♪ ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 車高を煮詰めたことでタイヤとフェンダーの一体感が向上。 TE37の剛性感あふれるデザインが、NDロードスターのボディラインをよりシャープに見せています。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel RAYS ボルクレーシング TE37ソニック タイムアタックエディション 7.0J-16インチ 4/100 ブラック/REDOT(KR) ■ Tire ヨコハマ アドバンスポーツV105 195/50R16 リヤから見た時のFACE-4の反りは圧巻。 組み合わせたヨコハマ アドバンスポーツV105のグリップ性能と相まって路面を掴んで離さない力強さを感じさせますね^^ 理想のホイールを最高のカタチで履きこなしたいオーナー様のこだわりがFACE-4という選択やセッティングに現れています。 この度はご用命ありがとうございました、 またのカスタム相談もお待ちしております! ロードスターのカスタムにおいてホイール選びと足回りのセットアップは切り離せません。 「コンケイブを攻めたいけれど、収まるか不安…」などのご相談はクラフト四日市店にお任せください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510191007

    • ロードスター
    • BBS
    2026/01/17
    伝統のクロススポークを現代に! NDロードスターをBBS RG-Fで極める。

    ◆  NDロードスターにBBS RG-F装着で『真の機能美』を。 本日のカスタムブログは、日本が誇るライトウェイトスポーツ「NDロードスター」のホイール交換をご紹介します。 「走る・曲がる・止まる」の楽しさを突き詰めた一台に世界最高峰の鍛造ホイールを組み合わせ、そのポテンシャルをさらに引き出すアップデートを行いました! ◆ BBS RG-F 16インチ ダイヤモンドブラック 選ばれたのは、BBSのラインナップの中で特にライトウェイトスポーツへのマッチングを追求した「RG-F」 BBSの代名詞であるクロススポークを採用した、1ピース鍛造モデルです。 インチアップせず純正サイズを維持することでロードスター本来の軽快なフットワークを最大限に活かせること間違いなし。 「軽さ」だけが鍛造、BBSの価値ではありません。 強靭な組織密度を持つ鍛造ホイールは、加速時のロスを減らし、ブレーキング時の剛性感を高めます。 ホイールカラーはダイヤモンドブラックをチョイス。 光の当たり方や見る角度で黒にもシルバーにも見えるこの色は、飽きのこない究極の質感です。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 見た目の美しさはもちろんですが、それ以上に『走りへの期待』が高まるような仕上がりに。 伝統のクロススポークデザインを現代のNDロードスターに合わせることで時代に流されない『ネオクラシック』な印象にもなりました。 深い輝きを放つダイヤモンドブラックは、ロードスターの流麗なボディラインに緊張感を与えてくれます。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel BBS RG-F 7.0J-16インチ 4/100 ダイヤモンドブラック ■ Tire 純正流用 ロードスターをよりロードスターらしくすることができたのではないでしょうか^^ この度は遠方にもかかわらず当店をご利用いただきありがとうございました! NDロードスターのホイール選び、特に『BBS』など鍛造ホイールをご検討中の方はぜひクラフト四日市店へご相談ください。 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212510241006

    • ロードスター
    • サクラム
    • マフラー交換
    2025/12/27
    NDロードスターのマフラー交換。サクラムで味わう「至高の鳴き」と機能美

    NDのリアビューには、サクラムか、それ以外か。 NDロードスターのマフラー選び。 選択肢が多いゆえに、悩み始めると深く、長い旅になります。 しかし、その旅を終わらせる「解答」がひとつあるとすれば、間違いなくこの一本でしょう。 「迷い込んだマフラー沼の、間違いのない終着点。」 本日、小林がご紹介しますのは、ND乗りの誰もが一度は憧れる至高の管楽器、「SACLAM(サクラム)」です。 まずは装着前の全貌をご覧ください! もはや説明不要かもしれませんが、一発でサクラムと分かるこのテールディティール。 これまで散々言われ続けてきた言葉ですが、やはり管楽器以外の形容が見つかりません。 言わば、唯一無二の存在感。 複雑な曲げ、美しい溶接。 細部にまで作り手の異常なまでの「拘り」が見てとれます。 これを車の下に隠してしまう背徳感すら感じますね(汗 今回はテールピースのみの交換。 構造を熟知した手慣れた作業ですので、サクサクと進みます。 お手軽に交換できて、この満足感。 サクラム管をインストールする前に、ひとつ重要な儀式があります。 バンパーのマフラー出口保護に「遮熱シート」の貼り付けです。 このシート、ぴったりフチに合わせて貼ってしまうと、リアから見た時に銀色のラインがチラついてしまいます。 これをどう取るかは様々かと思いますが、個人的にはNG(汗 そこでひと手間。 あえてバンパーの折り返しから数ミリだけ奥へオフセット貼り。 こうすることで、熱からはしっかり守りつつ、通常視点からはテープの存在を消すことができます。 「銀色のシールが見えない」=「ステルス配置」。 このあたりの細かい芸が、仕上がりの品の良さに直結するのです。 取付後はマイクロファイバータオルで指紋や油分を入念に拭き上げ。 熱が入る前に完全に綺麗にし、焼き入れの時を待ちます。 ↑ BEFORE:純正マフラー ↓ AFTER:サクラムサイレンサーキット いかがでしょうか? 純正の控えめな佇まいから一変。 サクラム独自のリングテールが顔を覗かせ、リアビューに強烈な個性を与えています。 "只者ではない"雰囲気が漂っていますね! 気になるサウンドは? やはり一番気になるのは音色ですよね。 実は、エンジンスタートやアイドリングはほぼ純正並みです。 しかし、針が3000回転を超えたあたりから、その本性が露わになります。 「キレイでありながら、鋭く尖ったサウンド」。 雑味のない乾いた音色が、ドライバーの脳髄を刺激します。 そしてMT乗りの特権、シフトダウンでのブリッピング。 回転を合わせた瞬間に炸裂する音色はまさに至高!! 必要のないシフトチェンジを繰り返してしまうこと請け合いです(笑) 取り付け完了後、リフトから下ろす前に下からのアングルで一枚。 普段、オーナー様ですら見ることのない通称「腹下」の景色です。 しかし、どうでしょうこのレイアウト。 地面に向けておくにはもったいない眺めですが(笑) 「見えないところに本物が付いている」という事実こそが、所有欲を極限まで満たしてくれるのかもしれません。 高価なマフラーです。 しかし、オーナー様がこれを選んだ理由は明確でした。 サクラムという指名買い。そこに『迷い』の二文字は存在しません。 サクラムは施工実績多数のクラフト四日市店へ。 あなたのNDも、この「終着点」へ導いてみませんか? 以上、小林がお届けしました。 管理番号:0212512181010

    • ロードスター
    • HKS
    • マフラー交換
    2025/09/04
    【ロードスター】ND5RE ロードスターにHKSのマフラーと車高調でスタイルを整える!

    ■スポーツサウンドで他のロードスターと差をつけたい 「ロードスター」の登場が増え、この車種ならではのカスタムご要望が多いアイテムとしては「マフラー」 スポーツカーとしては、見た目の良さだけではなく、純正にない独特なサウンドがまたたまらないことと「ロードスター」だからこそ、抑えたいパーツとして、悩み問題はやはりどのメーカーか。 ■ HKS LEGAMAX SPORTS  スポーツ感を高めるチタンテールにHKSのロゴがその演出を高めてくれる。そして、低排圧にこだわり非常にヌケの良さに定評のあるマフラーとしてこの「HKS LEGAMAX SPORTS」が人気。 今回は数ある中で、オーナー様の指名でこちらを選定! シングル1本だしと非常にシンプルながら、その存在感を受けるのがサウンド。 中~高音の良さが感じられ、意外に音は大きめと感じられるこのマフラーは運転を楽しませてくれます。 【BEFORE】↑ 【AFTER】↑ リアから一目瞭然で違いを感じていただけます。 「ロードスター」はやっぱりマフラー交換はマストですね! ■ HKS ハイパーマックスSでローダウンも HKSに合わせてって訳ではありませんが、数ある車高調の中でロードスターの走行性能にこだわるのであれば、やっぱり外せないアシとなりますね。 「ロードスター」の更なる走行を楽しみたいというオーナー様に満足の高スペックという所もGOOD! 【BEFORE】↑ 【AFTER】↑ 腰高感をしっかり解消して、本来のロードスターとしてのスタイルを完成。 スタイルが決まったら3Dアライメント調整でセッティング。 アライメント調整のみもクラフト四日市店へお任せ下さいね! 「ローダウン」と「マフラー交換」が完了したら次はいよいよアレですね! アルミホイール装着後もブログでご紹介させていただきますので、次回もよろしくお願いいたします。 管理番号:0212508031004

    • ロードスター
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/08/10
    【ロードスター35周年記念車】特別仕様車のロードスターツライチサイズに!WORK マイスターM1 3P装着!

    ■ NDロードスターマルチホイールのツライチ仕上げは渋い 「ツライチ」とはホイールとフェンダーの面が一直線になる仕様でドレスアップでホイールを交換する時にはこの「ツライチ」の仕上がりが理想です。 しかし、その「ツライチ」を作ることはそう簡単なことではなく、はみ出しても中に入りすぎても当然ダメで、また都合よくそのホイールサイズ設定がないなど、意外と難しい。 本日はそんな難しい「ツライチ」を実現したクラフト四日市店ブログです。 本日の主役は「ロードスター」 しかもこちらの車両は「35周年記念車」と特別なモデル。以前にもクラフト四日市店に登場して、前回は「ローダウン」と「マフラー交換」を行い、本日はついに待ちに待ったアルミ交換ということです。 そんな特別な車両に、さらに特別な仕上がりに! ■ 実車計測を行いWORK マイスターM1 3Pでツライチ装着開始! WORKホイールと言えば、この「マイスター」を想像するオーナー様は多いはず。 古き良き時代から受け継がれる走り屋のあこがれる「マイスター」はスパルタンかつノスタルジックな雰囲気で令和の現在でも色あせない魅力のアルミホイールの一つです。 そして今回3P(マルチピース)ならではの豊富なサイズラインナップからツライチサイズを選定しました。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel :WORK マイスターM1 3P SIZE:8.0J-17インチ 4/100 COLOR:シルバー・SIL ■ Tire :純正タイヤ流用 ● ホイールSET装着によるBefore/After比較 前回当店で既に「ローダウン」を行ったことで、アルミホイール装着と同時にスタイリッシュな仕上がりとなりました。やはり純正にない深リムとあえてのシルバーカラー選びが原点にして最強の組み合わせ。 「ロードスター」は車高の高さや「アライメント調整」によって装着できるアルミホイールサイズが変わりますので、サイズ選定は非常に悩ましい車種になりますが、オーナー様にもしっかりご満足いただけたセッティングとなりました。 前後8.0Jの圧巻なサイズ投入で本当にカッコいい1台の誕生です。 「ロードスター35周年記念車」の特別なモデルをさらにドレスアップしてしまうオーナー様の車好きもしっかり感じました。 ロードスターのツライチなどドレスアップご相談はクラフト四日市店へお任せくださいね♪ 管理番号:0212505101006

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/08/02
    【カスタムブログ】NDロードスターをRSR Ti2000でローダウン! フェンダークリアランスはどんな感じ?

    皆様こんにちは! クラフト四日市店の清水です。 先日NDロードスターにダウンサスを取付しましたので そのご紹介をさせていただきます。 NDロードスターは当店でも お問い合わせが多くなってきている車種です。 みなさん自分色のロードスターにするため ホイールから足回り、マフラーなどの交換の ご相談をいただいております! AutoExeのスプリングが装着されていましたが フロントはフェンダーとタイヤ間に 指が4本ほど入る隙間があり かなり前上がりなスタイルでした。 ぱっと見でもバランスが悪かったので しっかりと下がるダウンサスに交換します。 今回装着したダウンサスがこちら 『RSR Ti2000 DOWN』 チタンが配合され『ヘタリ永久保証』付きの とてもへたりに強く人気の高いスプリングです。 乗り心地や耐久性に優れているので 初めてローダウンする方や とにかく少し車高を下げたい方におすすめです。 ダウン量はフロント30~25mm、リヤ25~20mmです。 ダウンサス装着後はしっかりアライメント確認、調整します。 完成後のおクルマがコチラ! 【Before】 リヤに比べてフロントのフェンダークリアランスが大きいので どうしても前上がりな印象になってしまいます>_< 【After】 前後のバランスの悪さが解消されスポーツカーらしい ロードスターらしいスタイルになりましたね^^ 指4本分ぐらいだったフェンダークリアランスは 指2本分ほどになりちょうど良い落ち具合になりました。 この度はご用命ありがとうございました。 車高も良い感じになりましたので注文いただいている ホイールの装着がますます楽しみになりましたね♪ ロードスターのカスタムならクラフト四日市店にお任せください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212507201002

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    • HKS
    • RS-R
    • マフラー交換
    2025/06/28
    【カスタムブログ】ロードスター35周年記念モデルのローダウンとマフラー交換!

    ■限定車こそカスタムで更なる個性を追求したい! クラフト四日市店の本日のご紹介となるおクルマは 「ロードスター35周年記念車」でございます。 以前少し、チラッとご紹介しましたが、本日は本格的に その内容をお披露目。 その限定モデルをまずは「マフラー交換」から! ご所望いただいたアイテムは 「HKS リーガマックススポーツ」 以外とご質問が多いのが「マフラー交換ってやってますか?」と ご質問いただく事がありますが、めちゃくちゃやっておりますので ここで、改めてご説明させて頂きますね(笑) クラフト四日市店ではマフラー交換結構やってますので、 是非ご相談下さいね♪ (※画像は別車両のマフラー交換時のものとなります。) 今回ロードスターで35周年記念モデルと言っても 専用のマフラー設定ではないので、通常モデル同様に 社外マフラーをやっぱり選択したい。 ■HKS LEGAMAX SPORTS(リーガマックススポーツ) HKSのスポーツモデルマフラーで低回転では意外とサウンド は静かでおとなしい印象のモデルですが、踏み込むことで 独特なスポーツサウンドを感じるマフラー。 純正と比較すると、HKS リーガマックススポーツの 大筒1本マフラーのインパクトが視覚的にもカッコ良し! 「マフラー交換」の目的は走りやサウンドだけでなく、 リアビューの印象もとても大事ですね。 マフラーを交換したら、続いては「ローダウン」 ■RSR Ti2000 チタン素材の配合が乗り心地だけでなく、耐久性も兼ね備え 「ヘタリ永久保証」付きで非常に人気のローダウンスプリング。 車両のラインナップも多く、気軽にローダウンしたいけど、 乗り心地やヘタリが気になるってオーナー様にはこれがおすすめ! 【BEFORE】↑ノーマルオリジナル状態 スポーツカーを代表する「ロードスター」ですが、 タイヤとフェンダーのバランスが悪く、ほとんど のオーナー様が「隙間が空きすぎ」とおっしゃいます。 【AFTER】↑ローダウン後のロードスター スポーツカーのイメージはやっぱり低空スタイルが良し。 フロント 約30mm~35mmダウン リア 約20mm~25mmダウン 落ちすぎず、いい感じのバランスで仕上がりました。 ロードスター35周年記念車の「ローダウン」と「マフラー交換」 の完成となりました。 ここまできたら、次は本命の「タイヤ&ホイール」の変更です! また次回もい楽しみに~♪ 管理番号:0212503171008 クラフト四日市店では7/12(土)~31(木)まで 「夏のサスペンションフェア」開催中となります。

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    • マフラー交換
    2025/05/04
    【カスタムブログ】再びロードスター35周年記念車のカスタムご紹介!サクラムマフラー交換編!

    ■35周年記念車ロードスターのマフラー交換 本日のご紹介車両は前回のブログの続きになります。 「ロードスター35周年記念車」の再び登場です。 クラフト四日市店でタイヤ&ホイールを交換して 車高調で「ローダウン」までが前回のブログ内容でした。 前回ご紹介できなかった施工内容は 「マフラー交換」となります。 やはりスポーツカーにマストな社外マフラーは 見た目のインパクトだけでなく、走り出しやサウンド まで楽しみが深いパーツ。 そして、今回オーナー様が選定したマフラーがこちら! ■SACLAM(サクラム)マフラー 知る人ぞ知る憧れの個性派マフラー「サクラム」を装着。 独特なサウンド音に魅了されたオーナー様も数多く、 小ぶりなホーンやテール形状が「サクラム」の特徴です。 リアアンダースポイラーの熱対策で 「断熱シート」を貼り付けしていきます。 またマツダのリアアンダースポイラー装着のため、 専用の吊りゴムでクリアランスも確保しました。 装着完了です! 同じ純正2本出しとは言っても全く違う仕上がり は一目瞭然ですね。 音楽楽器を連想させるラッパ形状の出口がかなりお洒落。 【BEFORE】純正ノーマルマフラー↑ 【AFTER】サクラムマフラー交換後↑ これでトータルカスタム完了しました。 「タイヤ&ホイール」「車高調」「マフラー」と カスタム3種の神器を纏った「ロードスター35周年記念車」 は本当にカッコいい1台ではないでしょうか? という訳で、まずは1台完了。 ちなみに「ロードスター35周年記念車」のカスタムは まだまだ控えておりますので、こちらもお楽しみに♪ 本日もクラフト四日市店ブログの閲覧ありがとうございました。

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    2025/04/29
    【カスタムブログ】ロードスター35周年記念車もカスタム全開 インチダウン ローダウン マフラーで大変身!

    ■35周年記念モデルだからこそ特別なアイテムで。 お待たせいたしました!お問い合わせの多かった案件です。 本日のクラフト四日市店ブログは、数日前に少しご紹介した あの記念モデルのカスタム全貌をお披露目。 「ロードスター35周年記念車」 特別専用ボディカラーの「アーティザンレッドプレミアムメタリック」 1000台限定モデルをまずはホイールから見ていきましょう。 ■RAYS VOLK TE37 SONIC コンパクトサイズの更なる高性能追求して誕生した モデルが「TE37 SONIC」 スポークのワイド化に伴い、強度や剛性も強化し、 性能は今までと比べ物にならないくらい飛躍。 さらに、ジャパン鍛造の信頼とブランド力も魅力なポイント。 センターキャップはマツダチューニングショップでお馴染み 「Rマジック」ロードスター用をお取り寄せ。 その名も「RMハブジャケット」 ハブリングの役割も兼ねており、すごく便利アイテム。 「RMハブジャケット」はマーキング有でブラックアルマイトを選択。 その他、「シルバー」「ゴールド」「ピンク」などカラーも豊富で オーナー様のお好みで楽しんでいただけるパーツですね。 ■SPEC WHEEL:RAYS TE37SONIC SIZE:8.0J-16インチ 4H100 COLOR:MM(ダイヤモンドダークガンメタ) TIRE:ダンロップ DZ102 SIZE:205/50R16 87V NUT:モノリス T1/06 グロリアスブラック もちろんアルミホイール交換だけで終わるはずもなく、 続いては、ロードスターの足回りも煮詰めていきます。 腰高い車高の改善と同時にもう少しロードスターの走行 性能を向上していくには、ショックやスプリングを変更 していく必要があります。 ■HKS ハイパーマックスS 選定したアイテムは高品質と高性能の「HKS」 HKSと言えば「単筒式」構造の代名詞を持ち、乗り味の ダイレクト感を味わえ、かつ様々なストリートシーンに 対応できる乗り心地も良し。 快適性と運動性能に両立した優秀なモデル。 そして、アシの交換のついでに「スタビリンク」も 交換していきます。 「スタビリンク」はサスペンションとスタビライザーを つなぐパーツとなります。 ■AUTOEXE(オートエグゼ) アジャスタブルスタビライザーリンクを装着することで、 コーナーリングのロール量を抑えて、安定性を向上。 ショートダンパーとなることで、純正スタビリンクでは スタビライザーの角度が従来の位置から変化。 本来の位置に戻すことで不快を解消。 ロードスターの走行性に関してはマストなアイテムの1つ。 「ロードスター35周年記念車」は35年の歴史を培った 「熟成」がテーマとなりますが、オーナー様のカスタム センスにより、ワンランク高い大人の仕上がりとなりました。 本当にカッコいい仕様で、個人的にも羨ましいBEST な1台。 「ロードスター35周年記念車」はクラフト四日市店で カスタム奮闘中ですので、是非お任せ下さいね。 という訳で、本日は少し長くなってしまったのでここまで! まだまだ「ロードスター35周年記念車」のカスタムは続きます。 次回はマフラー交換のご紹介♪ 次回もお楽しみに~♪ 管理NO.0212503101007

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    • ENKEI
    2025/04/17
    [カスタムブログ]ロードスターをムチムチタイヤ!BLITZ ZZ-Rを装着!

    皆さんこんにちは!クラフト四日市店です。 今回はNDロードスターにENKEI RPF1 15インチを装着させていただきましたのでご紹介します! ライトウェイトスポーツで人気なマツダ「ロードスター」❕ 軽いシンプルなデザインで人気なENKEI 「RPF1 RS」カラー:ガンメタ 純正より1インチダウンしタイヤのムチムチを強調した225/50R15 ヨコハマアドバンAD05.06タイヤを装着させていただきました。 近くからみるムチムチ感がすごいです!!!! マツダでも人気なソウルレッドクリスタルメタリックカラーに合わせて相性もバッチリ! 同時に「ブリッツ ダンパーZZ-R」の取付けもご用命いただきました! アライメント調整で微調整をしながら...もう少しタイヤホイールを寝かせます。 最後にアライメント調整でもう少しタイヤホイールを寝かせてフェンダー内に収めてバランス良い仕上がりに完成となりました。👇 ■SPEC WHEEL:ENKEI RPF1 RS SIZE:8.0-15 4/100 COLOR:ガンメタ TIRE:YOKOHAMA ADVAN AD05.06 ☆最終仕上がり この度はご用命ありがとうございました。 またのご利用お待ちしております。😊

    • ロードスター
    • VOLK
    2025/04/06
    【カスタムブログ】サンナナからサンナナへ交換。NAロードスターにTE37V spec-SRを装着!

    皆様こんにちは! クラフト四日市店の清水です。 先日NAロードスターに 『RAYS VOLK RACING TE37V spec-SR』を装着しましたので 本日はそのご紹介をさせていただきます。 オープンスポーツカーといえば 『マツダ・ロードスター』と言っても過言ではないほど 今でもロードスターは新旧問わず人気の車種ですよね。 今回紹介するのは初代のNA系ロードスター。 丸目のリトラクタブルライトが特徴的で可愛いですね^^ すでにかっこよくカスタムされていてホイールは 『TE37 SONIC』が装着されています。 そんなNAロードスターのホイール交換、 車高調整&アライメント調整をご用命いただきました。 今回装着したホイールがこちらの『TE37V spec-SR』 37シリーズの中でもネオクラシック路線なのがTE37V。 TE37Vに登場して間もないspec-SRのSRは “Supreme Radiance” 最高峰の輝きを意味しています。 その意味の通りホイールカラーは RAYSが打ち出す新世代のブロンズカラー 『シャイニングブロンズメタル』 リム部は『フォージドダイヤモンドミラーカット』 他にはない輝きを手に入れることができます。 ホイールを装着し車高調整、最後にアライメント調整で仕上げます。 ■SPEC WHEEL:RAYS VOLK RACIMG TE37V spec-SR SIZE:7.5-15 4H100 COLOR:シャイニングブロンズメタル/フォージドダイヤモンドミラーカット 【Before】 【After】 TE37SONICからTE37V spec-SRに変わりサイズも7Jから7.5Jに変更。 ディスクとリムが別カラーなので深リムスタイルを強調していますね。 車高調整で少しローダウンすることでさらにスタイリッシュに。 光の当たり方や見る角度で表情を変えるシャイニングブロンズメタル ダイヤモンドミラーカットにより輝くステップリム 最高の組み合わせではないでしょうか^^ この度はご用命ありがとうございました! ロードスターのカスタムもクラフト四日市店にお任せください! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/01/26
    【カスタムブログ】NDロードスターにお手軽なローダウンの選択はやっぱりRSR TI2000が人気!

    ■ND5RCロードスターのダウンサス 本日はライトウェイトスポーツで人気のマツダ「ロードスター」 のご紹介になりますが、こちらの車両は以前、当店四日市店で タイヤホイールを交換したおクルマでございます。 以前のブログはこちら ⇒NDロードスターに15インチ! ADVAN TC-4のGTRデザインでサーキットスタイル! 再び当店にご来店頂いたのは、「ローダウン」のご用命。 やはり、タイヤホイールを新調した後は、落としたくなる のがクルマ好きの性。 ということで、ローダウン定番アイテムの「RSR TI2000」を 使って車体を落としていきます。 ■RSR TI2000 チタン配合新素材がヘタリの耐久性も高く、その実績からでき る「ヘタリ永久保証」付きで安心のスプリング。 乗り味の定評もあり、当店では圧倒的な人気NO1の販売実績を 誇ります。 【BEFORE】 施工前画像になりますが、特にフロントのフェンダーと タイヤの隙間が広すぎで違和感を感じましたが・・・ 【AFTER】 ローダウン施工後は程よく落ちました。 メーカー基準ダウン量としては、「30~35mm」 Sレザーパッケージがマッチンググレードの参考値で、今回の 車両はSスペシャルパッケージでしたが、基準値内で落ちたの で、大きな違いはなさそうです。 ローダウン後に続いては「アライメント調整」 ホイールの整列具合をチェックしていきます。 ローダウンしたことで、ホイールの向きや角度を改めて揃える ことで、メリットは沢山あります。 当店の3Dアライメントテスターでより良いカーライフをサポート。 ・直進安定性向上。 ・ハンドルセンターのズレの解消。 ・片べりなどの変摩耗も抑制。 その他まだまだメリットあり。 アライメントはローダウンのみだけでなく、新品タイヤに 交換した際も調整がおすすめです。 本日もクラフト四日市店のご用命ありがとうございました。 オーナーさまの程よいローダウン実現で、今まで以上に 愛車を気に入っていただけそうで、当店も嬉しく思います。 それでは、本日のブログはここまで。

    • ロードスター
    • ADVAN
    2024/08/19
    【カスタムブログ】ロードスターに「YOKOHAMA WHEEL ADVAN TC-4」との相性の良さ!

    ■マツダ・ロードスターのホイール交換 マツダのライトウェイトスポーツカー「ロードスター」 86/BRZとは違った魅力のあるスポーツカーで当店でもカスタム においてはまだまだ元気な車両の1台。 「まずはアルミホイールを変えたい!」とオーナー様が多く、 早速本日のホイールをご紹介していきましょう。 ご用命いただいたホイールがこちら↑ 「YOKOHAMA  ADVAN TC-4」 シンプルな5本スポークにダイナミックな湾曲を取り入れた デザインのTC-4は、強度と軽量化のバランスが良く、スタイル だけでなく、実用性にも優れたスポーツカー人気のモデル。 このホイールを決め打ちするオーナー様が多いのも事実。 本日の作業メニューは、現在のタイヤを流用して純正アルミ からTC4へ交換していきます。 まずはタイヤを外すところからスタート。 丁寧に外したタイヤを今度はTC-4へ組み込んでいきます。 インチダウンで15インチ選択も多い「ロードスター」ですが、 16インチ車はタイヤをそのまま使って、アルミを交換するのも 多いのがこの車両の特徴です。 ボディカラーに合わせてオプションとなる 「ADVAN センターキャップ」キャンディレッドを装着で完成。 「ロードスター」はセンターハブの高さがないのでフルフラッ トのサイズでOK。 程よく「ローダウン」された車高に、シンプルな5本スポーク のTC-4の相性の良さは完全無欠。 カラーは「レーシングガンメタリック&リング」を選定。 【BEFORE】↑ 純正アルミホイール装着時 【AFTER】↑ ADVAN TC-4装着後 ■SPEC WHEEL:YOKOHAMA ADVAN TC-4 SIZE   :7.0J-16インチ 4H100 COLOR :GMR(レーシングガンメタリック&リング) TIRE  :装着タイヤ流用 SIZE  :195/50R16 84V OPTION:ADVANセンターキャップ ガンメタリックですが、ダークシルバーに近い色調。 またリムフランジの外周部に切削加工が特徴的で ホイールの大きさや立体感など見え方も十分考慮されてます。 「ロードスター」はやはりこうあるべき!? ホイールの選択肢に迷う車両なだけに、本日のご紹介が 参考になれば当店でも嬉しい限りです。 それでは、本日もクラフト四日市店ブログの閲覧いただき ありがとうございました。それではまた次回~。

    • ロードスター
    • ADVAN
    2024/08/01
    NDロードスターに15インチ!ADVAN TC-4のGTRデザインでサーキットスタイル!

    ND系ロードスターのホイール交換。 主流、王道と言えば「16インチ」ですよね。 ただ、ライトウェイトスポーツを究極に楽しむという観点においては バネ下重量は最重要項目なのでは? というところから個人的に15インチ推し。 ホイールはADVAN TC-4。 ロードスター向けにラインアップされた15インチサイズがございます。 NDでも15インチ化ができるできないのグレードもありますし、 ホイールはホイールで「これ丁度良いサイズ」と選んだとて履けるかどうかは別。 (実は他メーカーで履けないことが発覚し再相談となりました(汗)。 ということもあり、NDロードスターの15インチ化において選択肢が多いかと言われればNO。 だからこそ人と被り難いし、拘りと個性を発揮できるのではないでしょうか。 以前の車ではサーキットも嗜んでいたオーナー様。 オプションであるハブフィットカラー(ハブリング)追加にも迷いなし。 ホイールとハブのスキマを埋めることでハンドル触れを防ぎ、 伝わる振動を最小限に抑えることができます。 潰せるストレスは極力事前対策ですね。 GTRデザインとあってコンケーブするスポークは迫力そのもの。 ADVANホイールは現在納期が非常にかかっているブランドですので お早目のオーダーがお勧めです。 Wheel:YOKOHAMA ADVAN TC4 7.0J-15in 4/100 アンバーブロンズメタリック&リング Tire:ダンロップ ディレッツァ Z3 NDの15インチ化といえばタイヤのムッチリ感も醍醐味の一つ。 より強調すべくセレクトしたタイヤがダンロップ ディレッツァZ3。 サーキットもOKなタイヤなんです。 この四角いショルダーの立ちがたまりませんね~。 「もうサーキットは・・・」とおっしゃっていましたが タイヤ銘柄と言い、そもそも15インチ化と言い・・・(笑) ローダウンにマフラーに、コツコツ変化を楽しめるのがスポーツカーの良いところ。 次の一手もぜひご相談ください。 ありがとうございました!

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