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四日市店ブログ

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カテゴリ「・ADVAN Racing / アドバンレーシング」記事一覧

    • フェアレディZ
    • ADVAN
    2026/02/15 NEW
    フェアレディZ(Z34)をアドバン レーシングGT ビヨンドで研ぎ澄ます。10.5Jの迫力コンケイブと走りのアドバンAPEX V601で仕上げる王道スポーツ!

    本日のカスタムブログは日本が誇るピュアスポーツ、フェアレディZ(Z34)のタイヤ&ホイールをご紹介します。 選ばれたのは軽量・高剛性、そして誰もが憧れるあの金型鍛造モデルです! ◆ アドバンレーシング GTビヨンド 19インチ レーシングチタニウムブラック 今回装着したのはヨコハマが誇る不朽の名作を現代的にアップデートしたADVAN Racing GT BEYOND 最高強度のアルミ合金を使用し金型鍛造によって成形することで、圧倒的な軽さとハイパワーな駆動力を受け止める高い剛性を両立しています。 スポークの裏側を削り込むのではなくリム形状そのものをバレルリム(樽型)に設計。 これにより大型ブレーキキャリパーを回避しつつ、スポーツカーに欠かせない深いコンケイブ(逆反り)を最大化しています。 全サイズに高負荷時にリムとタイヤの空転を防ぐローレット加工を採用。 まさにサーキット直系のスペックをストリートに落とし込んだ贅沢な一本です。 組み合わせたタイヤは同じくアドバンブランドのAPEX V601。 ハイパワーなZ34のトラクションを確実に路面へと伝えます。 スポーツタイヤらしいダイレクトなハンドリングと街乗りでの快適性を兼ね備えた大人のスポーツカーに相応しいチョイスです。 ホイールの質感を損なわないようホイールナットもアドバンのレーシングナットで統一。 細部までブランドを揃えることでトータルバランスを究極まで高めました。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 純正の重厚感ある雰囲気から一気にレーシーな姿へ。 GTビヨンドの5本スポークが、ブレーキ周りの存在感までも引き立てます。 ホイール装着後には仕上げのアライメント調整を施工しました。 ハイパワーなFR車であるZ34にとって足元の接地角度は生命線。 テスターでミリ単位の数値を整えることで新しいADVAN GTの性能を100%引き出し、真っ直ぐかつ意のままに曲がる「一糸乱れぬ走り」を実現します。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel アドバン GTビヨンド フロント:9.0J-19インチ 5/114.3 リヤ:10.5J-19インチ 5/114.3 レーシングチタニウムブラック(TBK) ■ Tire ヨコハマ アドバンAPEX V601 フロント:245/40R19 リヤ:275/35R19 リヤの10.5Jが生み出すフェンダーいっぱいのツラ具合と深いコンケイブ。 これこそスポーツカーオーナーが追い求める理想の姿ではないでしょうか。 この度はご用命ありがとうございました。 「コンケイブを最大化したい」「走りも妥協したくない」 という皆様、ぜひクラフト四日市店へご相談ください。 実車計測と豊富なデータに基づき、最高のホイールをご提案いたします! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。   管理番号:0212601261002

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    • ADVAN
    2026/01/10
    【GR86】ADVAN Racing RSⅢ 9.5Jを飲み込む!ローダウンでセッティングする圧巻のコンケイブスタイルの完成!

    ■計算して突き詰めた9.5Jサイズの投入で最強のRSⅢを手に入れる 本日ご紹介する車両は「トヨタGR86」で、すでにクラフト四日市店で完成されたお姿となりますが、走りを愛するオーナー様に選ばれるスポーツクーペで当店では今、最もアツいカスタム車両の1台。 そんな人気の車両だからこそ「GR86」のホイールのデザインからサイズ選び、そして「ローダウン」まで。 本日はそんなお悩みを解決したであろう完成された最強の1台をご紹介していきます。 アルミホイールはヨコハマで決め打ちの中で、「さてデザインはどうしょう?」と。 いくつか候補の中で、オーナー様と最終デザインと納期で選定したのは、細身の10本スポークが美しく、アドバンブランドならではの機能美が魅力な「ADVAN Racing RSⅢ」 そして、もう一つ決め打ちだったのはサイズ選定。 「トヨタGR86」では中々の太いサイズであろう「9.5J」を投入。 という訳で、色々な条件をクリアしながら何とか装着できたので詳しくご紹介していきます。 ■ST XTA 「KW直系の走り」を楽しめる玄人好みの足チョイス。 STは、ドイツの高級サスペンションメーカーKWがプロデュースするブランドで、特に「XTA」はKWのテクノロジーを色濃く受け継ぎ、さらにコストパフォーマンスまで優れた上位モデルとなります。 伸び側16段減衰力調整も付いていて、リアのバタつきを抑えながら、高速道路のフラット感も高めたりとこだわりのGR86オーナー様にもご満足のセッティングが可能となっております。 そして、今回「9.5J」を履きこなす鍵として必須は「キャンバー調整ピロアッパー」が標準装備ということ。 この「XTA」はピロボールマウントによりフロントのキャンバー調整が可能になるので、太履きには相性よし。 さらに、少しキャンバーを寝かせることでのステアリングの応答性も向上し、GR86の本来のキビキビした走りも研ぎ澄まされます。 当然ここまでくると、装着するナットもこだわります。 「KICS モノリス T1/06」は内掛けのアダプターとなっているので、オシャレなのは当たり前として、ナットホイールの傷防止にもなる機能面でも優れたオススメなナットです。 カラーはシブカッコいい「グロリアスブラック」 「ネオクロ」と迷いましたが、ホイールのカラーに最終的にこちらのカラーを! オプションアドバンレーシングセンターキャップも追加装着。 一見ここでは、オプションのキャップを装着しただけだと、スルーしてはいけません。 ここにもオーナー様こだわりのポイントがあり、GR86では通常「FULL FLAT CAP」が装着できるのですが、ここはあえて一段高い「FLAT CAP」を選定しました。 高さが出ることで、ホイールの立体感の演出により更なる躍動感を求めました。 最後は、「アライメント調整」でフロントの「キャンバー」&「トゥ」とリアの「トゥ」を調整してセッティング完了。 出来る限りの「ローダウン」を行ったので、フロントキャンバーはそこまで寝かせずいい感じの数字となりました。 ■SPEC WHEEL:YOKOHAMA ADBAN Racing RSⅢ SIZE:9.5J-18インチ 5H100 COLOR:ブラックガンメタリック&リング TIRE:ダンロップ DZ102 通常のセッティングではまず装着困難なワイドサイズを「ローダウン」とともに緻密な計算によってインストール。 「9.5J」の太履きにこだわったオーナー様と一緒にクラフト四日市店ならではの渾身の一台の仕上がりとなりました。 そして何度も出てきた「9.5J」の太履きの最大の恩恵と言えるのが、この「コンケイブ(ディスクの反り)」 通常よりもスポークがセンターへ向かって一気に落ち込むデザインは、この9.5Jというワイドなリムだからこその造形美。 この角度から見る眺めは、オーナー様にとっても「こだわって良かった」と思える至福なポイントではないでしょうか? 「ADVAN Racing RSⅢ」×「GR86」。 「9.5J」を履きこなす優越感と究極なコンケイブデザイン。 こだわりのサイズ選びとセッティングのご相談はクラフト四日市店へお任せ下さい! 管理番号0212511211014

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    • ADVAN
    2026/01/08
    ZD8 BRZ、大人の解答。「ADVAN RG-D2」と話題の「GROWデザイン」で仕立てる、上質な30mmダウン。

    ADVAN RG-D2 × GROWデザイン。 ZD8 BRZを「分かっている大人」の快速スペックへ。 「分かった大人が作るBRZ」とは、こういう事なのかもしれません。 素性の良さは誰もが認めるところ。でも、純正のままじゃ物足りない。 自分好みのスパイスを調合し、自分だけの味付けで乗ることにこそスポーツカーの意味がある。 本日は、そんな「大人の車遊び」を体現した一台をご紹介します。 クラフト四日市店の小林です。 今回の主役は ZD8 BRZ。 オーナー様のオーダーは明確でした。 「やりすぎず、けれど確実に純正とは違うオーラを纏わせたい」 その最適解を導き出すため、足回りとタイヤホイールのトータルセットアップを敢行します。 普通の人ならBRZ全体のスポーツカーらしい全体のスタイリングに目が行くことでしょう。 しかし、しかし、セクションごとに切り取ってみると気になる部分が山盛り・・・ これは車好きにしか分からない、万人には理解されないポイントかもしれません(汗 まずは足回りから。 今回、当店でも初施工となる注目のアイテムを投入しました。 「GROW Design × HAL springs」 今界隈で話題沸騰中のスポーツスプリングです。 車高調でミリ単位のセッティングを煮詰めるのも、もちろんカスタムの醍醐味。 太履きや激しいツライチを狙うなら迷わず車高調をお勧めします。 しかし、「完成形」をどうイメージするかで選ぶべき道は変わります。 今回狙うのは街乗りからワインディングまでを気持ちよく流せる、大人の快速スペック。 そして、日常の使い勝手を犠牲にしない、程よいローダウン。 その答えが、このスプリングでした。 足元を飾るのは、ADVAN Racing RG-D2。 書いてて思いました。当店、ADVANの紹介何台目だ!?(汗 サイズは18インチの8.0J。 攻めれば8.5J、9.0Jも飲み込む懐を持つBRZですが、そこは「敢えて」の選択。 その答え合わせは後程。 そして、そこに組み合わせるタイヤこそが、今回の「大人スペック」のキモ。 「ADVAN Sport V107」 ここでハイグリップのNEOVAに行かないのが、オーナー様のセンスです。 サーキット一辺倒ではなく、街乗りでの静粛性や乗り心地も捨てたくない。 けれど、ここぞという時のグリップ力は譲れない。 そんな欲張りなリクエストに応える「ハイコンフォートスポーツ」という選択。 ADVANのホイールには、ADVANのタイヤ。 このブランドシナジーも、車好きとしては外せないポイントですよね? 仕上げは3Dアライメントで数値をビシッと適正化。 スプリング交換と言えどアライメントの変化は侮れません。 BRZのポテンシャルを引き出す最終仕上げです。 Wheel:ADVAN RG-D2 8.0J-18in 5/100 マシニング&レーシングハイパーブラック Tire:ADVANスポーツ V107 225/40R18 Sus:GROW Design × HALスプリング ↑ BEFORE:純正17インチ ↓ AFTER:ADVAN RG-D2 18インチ&HALスプリングローダウン いかがでしょうか。 純正17インチから1インチアップ。 ローダウンとタイヤ幅を225に上げたことによる視覚的スラムド効果は抜群! ちなみに外された純正セットは、高価下取りさせていただきました! ダウン量は約30mm。 フェンダーとタイヤの隙間が指2本分ほど埋まり、 BRZが本来持つワイド&ローなシルエットが素直に強調されます。 乗り味は、フワフワした頼りなさは皆無。 「結構しっかりめ」な味付けで、路面の情報を的確にドライバーへ伝えてくれます。 今回はスプリングのみの交換ですが、別売りの「ハイトジャスト」を追加すれば 上げる方向への微調整も可能という拡張性も魅力ですね。 ADVANの強烈なコンケーブはこのサイズでもたっぷり味わえます。 同時にオプションのセンターキャップも装着。 あえてキャップレスにしてハブ周りを剥き出しにする、スパルタンな仕様も人気ですが、 今回のテーマはあくまで「大人の快速スペック」。 ここにもしっかりと"知性"を注入しました。 パツパツを狙うのではなく、フェンダー内に美しく収める"引き算の美学"。 リムの立体感が奥行きを演出し、物足りなさは一切感じさせません。 計算されたそのスタイルはむしろ美しい。 そして、この美しい足元を守る「門番」にも抜かりはありません。 ナットにはセキュリティの最高峰、「マックガード」をインストール。 過激すぎない、けれど純正とは明らかに違う「程よいツラ」。 この余裕こそが、大人の色気。 スポーツタイヤではなく、プレミアムスポーツタイヤを選んだからこそ成り立つ、 「ハイコンフォート × スポーツ」という大人の図式。 眺めて良し、走って良し。 今回のカスタムは一旦ここで完成形を見ましたが、車好きの旅に終わりはありません。 吸排気音が聞こえてきそうなこの後ろ姿…… 次の一手は、間違いなく「マフラー」でしょうね(笑) オーナー様、その時もまた、熱いご相談をお待ちしております! 管理番号:0212512291002

    • レヴォーグ
    • ADVAN
    2026/01/01
    VM系レヴォーグ×ADVAN RSⅢ。18インチで継承する「日本のスポーツワゴン」の系譜。

    軽量10本スポーク「RSⅢ」でVMレヴォーグの走りを研ぎ澄ます! 皆様、新年あけましておめでとうございます! クラフト四日市店の小林です。 本年も「カッコイイ」を全力で追求していきますので、どうぞよろしくお願いいたします! さて、新年一発目のご紹介ですが・・・ 昨年末のブログを覚えていらっしゃるでしょうか? そう、怒涛のADVANラッシュでしたよね。 なんと、2026年のスタートもADVANから始まります! どんだけADVAN人気なんだって話ですが、良いモノは良い。これに尽きます。 本日のお車はスバル VMレヴォーグ。 装着するのはADVAN Racing RS Ⅲ。 18インチ、カラーはブラックガンメタリック&リングです。 RSⅢの特徴は細身の10本スポーク。 スポーク本数が多いデザインはコンケーブした時のラウンド感がより強調されるのがポイント。 今回は純正プラスアルファのサイズ選定ですが、 センターに向かってグッと落ち込む立体感はさすがADVAN。 ナットはお客様にお持ち込みいただいた「LIBERAL(リベラル)」の軽量ナットを装着。 スバル乗りならご存知の方も多いはず。 スバル車を中心に魅力的なパーツを展開する老舗ブランドですね。 こういう細かい部分に"スバル愛"を感じるチョイス、素敵です。 Wheel:ヨコハマ アドバン RS Ⅲ 8.0J-18in 5/114.3 ブラックガンメタリック&リング Tire:ミシュラン パイロットスポーツ流用 ↑ BEFORE 純正ホイール ↓ AFTER アドバンRSⅢ 今回は純正インチキープ、18インチでの仕上げです。 純正ホイール特有の、あのボテッとした重たさが消え、 見た目にも軽快なスポーツワゴンへと生まれ変わりました。 実際にバネ下重量も軽くなっているので、ハンドリングもキビキビしたものに変わります。 リム外周の切削加工(リング)も相まってタイヤとの境界線がハッキリし、足元が引き締まりました。 オプションのセンターキャップも装着済み。 ADVANのようなスポーツホイールの場合、「キャップレスでスパルタンに見せる派」と 「キャップ有りで質感高める派」に分かれますよね。 より硬派に、サーキットライクにいくなら断然レスですが、 今回のような街乗りメインの快速ワゴン仕様なら、やっぱりキャップ有りが似合います。 ハブのサビも隠せますし、大人のスポーツワゴンとしては正解の選択ではないでしょうか。 パリッとキマったツラ具合、この表情、スタイル、めちゃくちゃよくないですか? ワゴンとは名ばかりのスポーツカー!?とさえ思えてしまいます(笑) 最近、国産のステーションワゴンって本当に少なくなりましたよね。 流行りがSUVに移ったのも分かりますが、レガシィツーリングワゴンから続くこの系譜は 絶対に途絶えさせてはいけないと、強く思っています。 今でこそ「家族ができたらミニバンかSUV」というのが定石ですが、 一昔前の車好きって少し違いましたよね?(笑) 「結婚したから2ドアクーペは卒業。でも走りは捨てたくない」 「ベビーカーも載るし、嫁さんも運転できるから!」 なんて理由をつけて、 ハイパワーなターボワゴン(あわよくばMT設定!)に乗り換える、 そんな「言い訳」と「拘り」が共存する素敵な時代がありました(苦笑 レヴォーグは、そんな熱い時代の魂を継承している稀有な存在。 だからこそ、ミニバン向けのドレスアップホイールではなく、こういうスポーツ直系のホイールが似合うんですね。 ということで、新年一発目もADVANでお届けしました。 日本のワゴン文化、まだまだ盛り上げていきましょう! この度はご用命ありがとうございました。 管理番号:0212508101005 【新年の営業について】 誠に勝手ながら、1月4日(土)までは年末年始休業とさせていただいております。 新年は1月5日(日) 10:00より営業いたします。 ※5日は18:00までの営業となります。ご注意ください。 本年も皆様のご来店を心よりお待ちしております。

    • WRX
    • ADVAN
    2025/12/30
    完成形の、その先へ。VAB WRX STIに9.5Jの「ADVAN GT BEYOND」をねじ込む。

    ADVAN GTからGTビヨンドへ。 青いVABが挑む、拘りのホイールアップデート。 連日ご紹介しているADVANホイール。 2025年最後のブログはADVAN締めで。 本当に当店、ADVANのご用命が多いんです。ありがとうございます。 ヨコハマホイールが誇る、スポーツホイールの代名詞「ADVAN Racing」。 中でもGTシリーズは、別格の存在感を放っています。 流行り廃りの激しいカスタム業界において、何年経っても色褪せない。 むしろ、時が経つほどに輝きを増す本物のオーラが、多くの車好きを惹きつけてやまない理由でしょう。 クラフト四日市店の小林です。 本日ご紹介するお車はVAB型WRX STI。 WRブルーのボディに大型ウイング。 この王道スタイル、いつ見ても惚れ惚れしますね。 「って、ん?これもう完成してない?すでにADVAN GT履いてるじゃん!」 そう思った方、正解です。そして鋭い(笑) 実は以前にクラフト鈴鹿店にてADVAN GTをご購入いただいたオーナー様なんです。 現状でも十分にカッコイイですし、完成されています。 ですが、今回のオーダーは「ADVAN GT」から「ADVAN GT BEYOND」への仕様変更。 同じADVAN GTの名を冠しながらも、細部の造形や設計が進化した「ビヨンド」へ。 選んでいただいたのは「ADVAN GT BEYOND」。 サイズはクラフトお得意のセッティング、迫力の9.5Jです! カラーはマシニング&レーシングハイパーブラック。 いわゆるガンメタ系ですが、この深い光沢がWRブルーには抜群に映えるんです。 ローダウン済みのボディに、この太履きサイズ。 普通に入れればハミ出しかねないチューナーサイズですが、そこは現車合わせのプロショップ。 このアップデートへの拘り、まさに車好きの極みですよね。 Wheel:ヨコハマ アドバンGTビヨンド 9.5J-18in 5/114.3 マシニング&ハイパーブラック Tire:アドバン ネオバ AD09 流用 ↑ BEFORE アドバンGT ↓ AFTER アドバンGTビヨンド 同じ濃色系でもハイパーブラックの色味も相まって、軽やかに、 そしてスポークの緩急がより強調された足元になりました。 「GT」を知るオーナー様だからこそ分かる、ビヨンドへの進化の幅。 このマニアックな違いを楽しむのも、カスタムの醍醐味です。 いかがでしょうか、この迫力と男前なツラ! 9.5Jだからこそ成せる、強烈なコンケーブフェイス。 元々履かれていたGTもコンケーブしていましたが、ビヨンドになったことでスポークの抑揚が変わり、 より立体的かつ現代的なシルエットへと進化しました。 タイヤはネオバの245幅。9.5Jに組むと通常は少し引っ張り気味になるサイズですが、そこはネオバ。 ケース剛性が高く、ショルダーが角張っているため、ヤンチャな引っ張り感は皆無です。 僕はよく"タイヤが立つ"と表現するんですが、見てくださいこの凛としたショルダーの立ち姿。 ピンと張ったサイドウォールに、奥に見えるドリルドローターと大型キャリパー。 「見た目が速さを体現している」とはまさにこのこと。 ・・・いやぁ、もうたまらんですね(笑) そびえ立つ大型リアウイングに、迫力の4本出しマフラー。 リアビューだけで、これだけのボリュームと情報量があるんです。 だからこその9.5J。 このトップとエンドの迫力を受け止めるには、足元にもこれくらいの太さとドッシリ感がないとバランスが取れません。 もしここが細いホイールだと、どうしても上部の迫力に負けてしまう。 上から下まで、末広がりの台形を描くようなこのバランス。 9.5Jというサイズに拘った理由が、この一枚に凝縮されています。 実は僕が免許を取って、一番最初に「欲しい!」と憧れた車がGC8型のインプレッサWRX STIだったんです。 あの頃から、この青いボディと大きな羽根は、速さの象徴でした。 時代はVABへと進化しましたが、この車が放つオーラや、僕たちが感じる「ときめき」は変わりませんね。 鈴鹿店に続き、四日市店でのご用命、本当にありがとうございました。 進化したVABで、また素敵なカーライフをお送りください! 管理番号:0212508161003 【年末年始の営業について】 誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休業とさせていただきます。 休業期間:12月30日(月)~1月4日(土) 新年は1月5日(日) 10:00より営業いたします。 ※5日は18:00までの営業となります。ご注意ください。 本年も沢山のご来店、誠にありがとうございました。 来年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 それでは、よいお年をお迎えください。

    • WRX
    • ADVAN
    2025/12/28
    鍛造のステータスをVBHへ。WRX S4にADVAN GT BEYOND、純正車高で挑むコンケーブマッチング。

    純正車高で魅せるコンケーブ。 VBH WRX S4に鍛造ADVAN GT BEYONDをツライチ装着。 本日のご紹介は、スバル WRX S4。 VBHも増えてきましたね。 スポーツセダンの復権を担うこの一台に、 今回は「間違いのない」ホイールをインストールさせていただきました。 クラフト四日市店の小林です。 選んでいただいたのは、ヨコハマホイールの最高峰。 「ADVAN GTビヨンド」です。 ADVANシリーズの中でもハイエンドに位置するモデルですね。 「軽さ」「剛性」「真円度」。 機能面を語り出せばキリがないのですが、 街乗りメインのオーナー様にとって、それ以上に大切なものがあります。 それは「ADVAN GTを履いている」という所有満足感、つまりステータス性です。 信号待ちでふとショーウィンドウに映る愛車を見た時、この5本スポークが目に入るだけで満たされる。 そういう情緒的な価値こそ、このホイールの真骨頂だと僕は思います。 ステッカーでも塗装でもない。 本物の証である「マシニングロゴ」が、所有欲を強烈に満たしてくれます。 今回は新車装着タイヤをそのまま流用するメニュー。 「せっかくホイール変えるのにタイヤはそのまま?」 と思われる方もいるかもしれませんが、これ、実は定番かつ賢いカスタムなんです。 この手の車には純正タイヤの相応のモノが装着されています。 まずはこいつを使い切って、その性能を味わい尽くす。 そしてスリップサインが見えてきた頃に「次はハイグリップにするか?それともコンフォートに振るか?」と悩む。 その「次のタイヤ探し」もまた、カスタムライフの楽しみのうちですからね(笑) Wheel:ヨコハマ アドバンGTビヨンド 8.5J-18in 5/114.3 レーシングチタニウムブラック Tire:純正流用 いかがでしょうか、この塊感! 今回はボディカラーのブラックに合わせて、ホイールもレーシングチタニウムブラックで「黒」を強調。 VBH S4といえば、特徴的なのがフェンダーアーチの「樹脂パーツ」ですよね。 ここ、好みが分かれるポイントで、拘る方はボディ同色に塗装される方も。 ですが、見てください。 ボディが黒だと、この樹脂の質感が絶妙に馴染んで、むしろ良いアクセントになっていませんか? あえて手を加えず、素材の味を活かしたオールブラックスタイル。 色味は統一されているのに、それぞれの質感が違うから単調に見えない。 まさに「大人のスポーツセダン」の完成形です。 サイズ選定は、純正車高というレギュレーションの中で「ツライチ」を狙いました。 そして、ADVANホイールといえば期待してしまうのが、スポークの「コンケーブ(逆反り)」具合。 こればかりはサイズに依存するので、インセットの攻防になるわけですが・・・ 純正車高で履けるサイズでも、しっかりと落ち込んでいます。 この立体感こそ、GTビヨンドがGTビヨンドたる所以。 なかなかの迫力ですよ! 実は今回の取り付け、ちょっとした裏話がありまして(笑) ご存知の方も多いと思いますが、RAYSやADVANといった鍛造ホイールは納期がかかるアイテムです。 「同時にご購入いただいたスタッドレスタイヤを純正ホイールに組んで、ADVANは春まで気長に待ちましょうか」 なんてお話をオーナー様とはしていたのですが 確認してみると、なんとまさかのメーカー在庫あり。 このサイズ、このカラーが即納。 これ、ハッキリ言って奇跡です(笑) ということで、急遽予定を変更してのインストールとなりました。 冬本番を迎えるまでの少しの間ですが、まずはこの最高の姿を存分に楽しんでいただいたのではないでしょうか? この度はご用命ありがとうございました! 管理番号:0212510121009

    • スイフト/スイフトスポーツ
    • ローダウン系
    • ADVAN
    2025/07/07
    【カスタムブログ】スイフトスポーツ(ZC33S)に8.0J投入のアドバンTC-4の仕上がりは!?

    ■スイフトスポーツの最高の仕上がりへ タイヤ&ホイールを交換するだけで愛車がワンランク 魅力的になりますが、ただただ交換するだけって訳にも いかないところが難しい所です。 本日はそんな悩みを解決した「スイフトスポーツ」のご紹介 となります。 人気のZC33Sの本日の施工内容に迫ります。 やはり「スイフトスポーツ」でお問い合わせの多い のがホイールのサイズ設定となります。 一般的にはホイールのリム幅「7.0J」や「7.5J」の太さ になりますが、今回は「8.0J」のサイズに挑戦! 挑戦するために選んだアルミホイールはこちら 「YOKOHAMA ADVAN Racing TC-4」 ダイナミックな5本スポークで特にスポークの湾曲が 美しい仕上がりでシンプルながら圧倒的な表情を見せる。 「TC-4」はリム幅やインセットによって、3つのデザイン で構成され、「スタンダード」「GTR」「スーパーGTR」で 異なるスポークコンケイブを実現。 つまり今回は「8.0J」を選択することで、通常「スタンダード」 よりも更に落とし込みがあるコンケイブデザインを装着するために 「GTR」デザインを投入するという訳です。 忘れていけないのがこちらのセンターキャップ。 「ADVAN Racing センターキャップ」はオプションで 別売りパーツとなりますので、ご注意を! 今回は、ブラックでフラットタイプを選択。 ■SPEC WHEEL: ADVAN Racing TC-4 SIZE:8.0J-17インチ 5H114 COLOR:ブラックガンメタリック&リング TIRE:ヨコハマ アドバンネオバAD09 SIZE:215/40R17 87W OPTION:ADVANセンターキャップ 【BEFORE】 元々別の社外ホイールを装着済みとなりましたが、 サイズのリセッティングやイメージのドレスアップ 変更で交換へ。 こちらのアルミホイールはクラフト四日市店で 「高価下取り」をさせていただきました。 【AFTER】 「スイフトスポーツ」(ZC33S)と相性が良い5本スポークの 仕上がりは定番と言われてますが、やっぱり外せないカッコ良さ がここにあります。 「車高調整」や「アライメント」などのセッティングを しながら装着できた「8.0J」の「GTR」デザインは ひと味違った仕上がりへ変貌! タイヤもアルミホイールに合わせて、 「ヨコハマ アドバンネオバAD09」を! ここは統一したいオーナー様が多いのも事実ですね。 という訳で、本日のご紹介はここまで♪ 管理番号:0212502241004 クラフト四日市店では「夏のスポーツカスタム祭り!」開催中♪ 開催期間は2025年6月14日(土)~7月13日(日)まで! スポーツカーオーナー様は今がチャンスです♪

    • WRX
    • ADVAN
    2024/12/06
    【カスタムブログ】白ホイツライチ!VAB WRX STIにアドバンGT BEYOND装着!

    衰えを知らぬ人気!本日はVAB WRX STIにADVAN GT ビヨンドを セットアップしましたのでご紹介させていただきます。 クラフト四日市店です。 VABはキレイに乗られてる方がとても多いですね。 生産終了してからどれくらい経つでしょうか? 後期型は特に人気が高く、街中ですれ違えば思わず目で追ってしまうボクがいます(笑) お選びいただいたのはADVAN GT BEYONDのレーシングホワイト。 お手入れあっての白ホイ、覚悟のカラーですね! 納期が物凄くかかるアドバンホイールですが、奇跡の在庫マッチング。 お待たせすることなく愛車にご装着となりました。 レモンイエローの6PODキャリパーに白ホイ・・・考えただけでもうね(笑) もちろん黒系の純正ホイールにも似合っているのですが ホワイト×イエローで一気に足元が華やぎ、カスタム感が出ますね! Wheel:ADVAN GT BEYOND 8.5J-18in 5/114.3 レーシングホワイト Option:ADVANセンターキャップ、ADVANレーシングナット Tire:TOYO プロクセススポーツ2 245/40R18 ◆BEFORE 純正 ◆AFTER ADVAN GT BEYOND 純正19インチからの1インチダウン。 走りを意識した18インチ化はWRX定番のカスタム手法ですね。 大人っぽくシックな配色からスポーツ色MAXに。 この手のクルマはやっぱりこうでなきゃ! GT BEYONDは鍛造アドバン。 軽量化としてインチダウンの恩恵は走行性能に出ますが、 内径が小さくなったことでブレーキキャリパーとホイールがギチギチに詰まった感じに。 このタイトな相互関係が更に見た目を良くするんですよね~。 何事もギリギリが魅力的なんです(笑) フェンダーへキレイに収まるツライチ。 C-2コンケーブでアドバンらしさをしっかりアピールできます。 アドバンホイールはクラフト四日市店にご相談ください。 ありがとうございました!

    • ロードスター
    • ADVAN
    2024/08/19
    【カスタムブログ】ロードスターに「YOKOHAMA WHEEL ADVAN TC-4」との相性の良さ!

    ■マツダ・ロードスターのホイール交換 マツダのライトウェイトスポーツカー「ロードスター」 86/BRZとは違った魅力のあるスポーツカーで当店でもカスタム においてはまだまだ元気な車両の1台。 「まずはアルミホイールを変えたい!」とオーナー様が多く、 早速本日のホイールをご紹介していきましょう。 ご用命いただいたホイールがこちら↑ 「YOKOHAMA  ADVAN TC-4」 シンプルな5本スポークにダイナミックな湾曲を取り入れた デザインのTC-4は、強度と軽量化のバランスが良く、スタイル だけでなく、実用性にも優れたスポーツカー人気のモデル。 このホイールを決め打ちするオーナー様が多いのも事実。 本日の作業メニューは、現在のタイヤを流用して純正アルミ からTC4へ交換していきます。 まずはタイヤを外すところからスタート。 丁寧に外したタイヤを今度はTC-4へ組み込んでいきます。 インチダウンで15インチ選択も多い「ロードスター」ですが、 16インチ車はタイヤをそのまま使って、アルミを交換するのも 多いのがこの車両の特徴です。 ボディカラーに合わせてオプションとなる 「ADVAN センターキャップ」キャンディレッドを装着で完成。 「ロードスター」はセンターハブの高さがないのでフルフラッ トのサイズでOK。 程よく「ローダウン」された車高に、シンプルな5本スポーク のTC-4の相性の良さは完全無欠。 カラーは「レーシングガンメタリック&リング」を選定。 【BEFORE】↑ 純正アルミホイール装着時 【AFTER】↑ ADVAN TC-4装着後 ■SPEC WHEEL:YOKOHAMA ADVAN TC-4 SIZE   :7.0J-16インチ 4H100 COLOR :GMR(レーシングガンメタリック&リング) TIRE  :装着タイヤ流用 SIZE  :195/50R16 84V OPTION:ADVANセンターキャップ ガンメタリックですが、ダークシルバーに近い色調。 またリムフランジの外周部に切削加工が特徴的で ホイールの大きさや立体感など見え方も十分考慮されてます。 「ロードスター」はやはりこうあるべき!? ホイールの選択肢に迷う車両なだけに、本日のご紹介が 参考になれば当店でも嬉しい限りです。 それでは、本日もクラフト四日市店ブログの閲覧いただき ありがとうございました。それではまた次回~。

    • ADVAN
    • ホイール紹介
    2024/08/16
    【ホイール紹介】ADVAN Racing TC-4SEをご紹介!

    皆様こんにちは! クラフト四日市店の清水です。 本日はホイールのご紹介です。 今回ご紹介するのは『YOKOHAMA WHEEL ADVAN TC-4SE』です! WHEEL:ADVAN Racing TC-4 Special Edition COLOR:レーシングハイパーブラック&ダイヤモンドカット   アドバンレーシングの人気モデルTC-4に新たな要素を加えた特別仕様。 シンプルな5本スポークデザインにダイナミックなスポークコンケイブが魅力的ですね! TC3までは採用されながらTC-4では採用されていなかったセンター切削加工がこのスペシャルエディションで復活。 センター部分とリム部分の切削加工や『ADVAN Racing』のロゴが他のホイールとの違いをアピールしていますね。 カラーラインナップはレーシングハイパーブラック、レーシングインディゴブルー、レーシンググロスブラックの3色です。 サイズは15~18インチに対応しています。 この他にも様々なホイールを展示しておりますので、 現物を見て選んで頂き理想のカスタムやドレスアップしてみませんか? ご来店、お問い合わせお待ちしております!

    • ロードスター
    • ADVAN
    2024/08/01
    NDロードスターに15インチ!ADVAN TC-4のGTRデザインでサーキットスタイル!

    ND系ロードスターのホイール交換。 主流、王道と言えば「16インチ」ですよね。 ただ、ライトウェイトスポーツを究極に楽しむという観点においては バネ下重量は最重要項目なのでは? というところから個人的に15インチ推し。 ホイールはADVAN TC-4。 ロードスター向けにラインアップされた15インチサイズがございます。 NDでも15インチ化ができるできないのグレードもありますし、 ホイールはホイールで「これ丁度良いサイズ」と選んだとて履けるかどうかは別。 (実は他メーカーで履けないことが発覚し再相談となりました(汗)。 ということもあり、NDロードスターの15インチ化において選択肢が多いかと言われればNO。 だからこそ人と被り難いし、拘りと個性を発揮できるのではないでしょうか。 以前の車ではサーキットも嗜んでいたオーナー様。 オプションであるハブフィットカラー(ハブリング)追加にも迷いなし。 ホイールとハブのスキマを埋めることでハンドル触れを防ぎ、 伝わる振動を最小限に抑えることができます。 潰せるストレスは極力事前対策ですね。 GTRデザインとあってコンケーブするスポークは迫力そのもの。 ADVANホイールは現在納期が非常にかかっているブランドですので お早目のオーダーがお勧めです。 Wheel:YOKOHAMA ADVAN TC4 7.0J-15in 4/100 アンバーブロンズメタリック&リング Tire:ダンロップ ディレッツァ Z3 NDの15インチ化といえばタイヤのムッチリ感も醍醐味の一つ。 より強調すべくセレクトしたタイヤがダンロップ ディレッツァZ3。 サーキットもOKなタイヤなんです。 この四角いショルダーの立ちがたまりませんね~。 「もうサーキットは・・・」とおっしゃっていましたが タイヤ銘柄と言い、そもそも15インチ化と言い・・・(笑) ローダウンにマフラーに、コツコツ変化を楽しめるのがスポーツカーの良いところ。 次の一手もぜひご相談ください。 ありがとうございました!

    • MAZDA3
    • ADVAN
    • ツライチセッティング
    2024/07/11
    【カスタムブログ】マツダ3に鍛造アドバンRZ-F2 18インチ エアサスぶっ被りスタイル!

    本日は常連様よりマツダ3の仕様変更をご用命いただきましたのでご紹介。 いきなりヴィジュアルショックな1枚からスタートですが詳細は後ほど。 クラフト四日市店です。 現仕様も19インチのレオンハルト ゲミュートでばっちりツライチがキマっている他、 ボディパーツにも細かく手が入り、隙無しの仕上がり。 ここからガラッと雰囲気を変えるべく、お選びいただいたのがコチラのホイール。 ADVAN RZ-F2 の18インチ。 普通のアドバンじゃあないですよ! アドバンシリーズの中でも最高峰となる"F"がつく、いわゆる鍛造モデル。 18インチ、スポーツ系1ピース、鍛造に絞って探し、サイズや色味を吟味。 次なる相棒を決定しました。 それでは早速取付、、、っと、おやおやおや~? こいつぁますます仕上がりが楽しみだ(笑) 狙い通りのスポーティな仕上がり。 マツダ3には外しテクニックとなるリム有り3Pもカッコ良いですが やはり、18インチスポーツホイールは本来の"らしさ"が相まって抜群に似合いますね。 さて、この状態でも結構低いのですが・・・ エアサス全開! スポーツホイールでこれをやっちゃうギャップもタマランですね! それでは全貌お披露目デス。 Wheel:ADVAN RZ-F2 18in 5/114.3 レーシングチタンブラック Tire:ADVANフレバV701 ※エアサス車両 ハイエンドスポーツ鍛造にスポーティタイヤADVANフレバを組合わせながらも エアサスぶっ被りスタイルをやっちゃうところが面白い! スポーツ系だろうがリム有り系だろうが車高が低くなければ始まらないワケで。 "低いは正義"は揺るぐことのない事実なのです(笑) クルマ好きのオーナー様とあって、自らオーダーいただいたホイールの インセットから計算を行い、当日スペーサーでタイトに微調整。 エアサスでみるみる下がっていくサマはヒヤヒヤでしたが(笑) 見事な味付けで干渉無しの強烈なツラウチが完成しました! この度はクラフト四日市店にご相談いただきまことにありがとうございました。 またのご利用お待ちしております! タイヤのことならクラフト四日市店へ!!3Dアライメントも完備!! 四日市市、川越町、いなべ市、朝日町、桑名市、菰野町からのアクセス良好です^^ お問い合わせはコチラ↓ クラフト四日市店 059-328-5900 三重県四日市市天カ須賀4-6-12 【営業時間のご案内】 平日・土曜AM10:30~PM19:30(最終作業受付18:30) 日曜・祝曜AM10:00~PM18:00(最終作業受付17:00)

    • WRX
    • ADVAN
    2024/04/21
    【カスタムブログ】WRX STIに18インチADVAN Racing TC-4を装着!

    ■シンプルな5本スポークデザイン TC-4をWRX STIに装着!! 大人気のADVAN  RacingTC-4を装着!! アドバンレーシングもクラフト四日市店にお任せください。 いつもお世話になっております。クラフト四日市店です^^ 本日はWRX STIをご紹介です。 エモーションZR10が装着済みのWRX STI。 ホイールの仕様変更でのPITのご入庫です。 装着するアイテムがコチラ↓ 【YOKOHAMA ADVAN Racing TC-4】 5本の太いスポークが足元にレーシーな雰囲気を与えてくれるTC-4。 剛性を確保しながら余分な肉をそぎ落し軽量化。 フローフォーミング製法を採用しているため軽さ&高剛性を実現された1本です。 アドバンシリーズの中でも非常に人気の高くご指名が多いです。 ホイール:ヨコハマ アドバンレーシングTC-4 サイズ :8.5-18 5/114 カラー :アンバーブロンズメタリック&リング タイヤ :ヨコハマ ネオバAD09 サイズ :245/40R18 【BEFORE↑】 【AFTER↑】 軽さ&剛性を兼ね備えたシンプルな5本スポークデザインはWRX STIに良くお似合いです。 TC-4は5色のカラー設定があり、アンバーブロンズメタリックをセレクト。 ボディーカラーとの相性がベストマッチ。 タイヤはスポーツ最強タイヤ、アドバンネオバAD09をセレクト。 ドライ性とウェット性を兼ね備えた1本です。 新金型加工によりロゴが強調されプレミアム感を演出されてます。 シンプルにセンターキャップ、ナット、バルブをボディカラーと同色。 色を使いすぎないオーナー様のセンスがGOOD^^ 大人が楽しめるWRX STIに仕上がりました。 この度はクラフト四日市店をご利用して頂きありがとうございました。 またお気軽に空気圧点検などでお気軽にお越しくださいませ^^   アドバンレーシングのホイールもクラフト四日市店にお任せください。 タイヤのことならクラフト四日市店へ!!3Dアライメントも完備!! 四日市市、川越町、いなべ市、朝日町、桑名市、菰野町からのアクセス良好です^^ お問い合わせはコチラ↓ クラフト四日市店 059-328-5900 三重県四日市市天カ須賀4-6-12 【営業時間のご案内】 平日・土曜AM10:30~PM19:30(最終作業受付18:30) 日曜・祝曜AM10:00~PM18:00(最終作業受付17:00)

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    2024/04/05
    【カスタムブログ】GR86にADVAN Racing TC-4×ADVAN FLEVA V701 を装着!!

    ■GR86を18インチADVAN Racing TC-4ツライチで装着!! ストリートやレースなどで活躍するアドバンレーシング。 人気のゆえにご指名も多いです^^ こんにちは、クラフト四日市店の大矢です。 本日は、いつもお世話になっておりますH様のGR86をご紹介です。 スタッドレスからのタイミングでのNEWセットに交換。 装着するアイテムがコチラ↓ 【YOKOHAMA ADVAN Racing TC-4】 ダイナミックに湾曲した5本スポーク。 アドバンレーシングの中でもご指名の多いTC-4。 非常に人気が高いため納期もしばしば・・・ 約半年後の待望の装着です^^ 装着後はアライメント調整へ。 フロントトー、キャンバー、リアトー計6カ所調整。 ハンドルセンターを確認し完成です。 ホイール:YOKOHAMA ADVAN Racing TC-4 サイズ :8.5-18 5/100 カラー :レーシングガンメタリック&リング タイヤ ;YOKOHMA ADVAN FLEVA V701 ナット :KYO-EI モノリスT1/06(グロリアスブラック) 【BEFORE↑】 【AFTER↑】 軽量&高剛性の高いTC-4。 ルックス&機能性もバッチリ。 スポーツカーに5本スポークは多いですが、GR86との相性も◎。 タイヤはヨコハマ アドバンフレバV701をセレクト。 高いハンドリング性&ウェット性を兼ね備えた1本です。 ナット拘りKYO-EI モノリスT1/06を装着。 盗難防止機能も兼ね備えてますのでルックス&セキュリティーも◎。 H様、いつもクラフトをご利用していただき ありがとうございます。 またお気軽にご来店くださいませ^^   GR86・BRZもクラフト四日市店にお任せください。 タイヤのことならクラフト四日市店へ!!3Dアライメントも完備!! 四日市市、川越町、いなべ市、朝日町、桑名市、菰野町からのアクセス良好です^^ お問い合わせはコチラ↓ クラフト四日市店 059-328-5900 三重県四日市市天カ須賀4-6-12 【営業時間のご案内】 平日・土曜AM10:30~PM19:30(最終作業受付18:30) 日曜・祝曜AM10:00~PM18:00(最終作業受付17:00)  

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