■新型RAV4(6代目)ついに登場!進化したSUVの最新カスタムは?

2025年12月の発売開始から、注目度の高い車両として今話題と言えば「新型RAV4」
中々すぐに実車を見ることができなかった6代目モデルを「大阪オートメッセ」で最新トレンドやカスタムを施した各メーカー様の自信作を本日のクラフト四日市店ブログでお届けします。
最新鋭「新型RAV4」の最速タイヤ・ホイールのコーディネートをさっそく見ていきましょう♪

水平基調でよりワイド&ローな印象の「新型RAV4」には、都会的な「Z」グレードと旧モデルから人気のタフな「ADVENTURE」グレードがあります。
「ADVENTURE」グレードには専用大型ホイールアーチモールが装着されているので、「Z」グレードとはホイールのインセットが少し違うという特徴もありますので、サイズ選びも重要になりますね。

「新型RAV4」は全長4600mmと非常に扱いやすいサイズ感がアウトドア志向のオーナー様に指示されているので、カスタムはやっぱり、武骨なオフロードスタイルが流行りそうですね。
「JAOS ADAMAS BL5」「JAOSフェンダーカーニッシュ」「サイドプロテクター」などなど、「アーバンオフ」への変化の「化け方」はこの「新型RAV4」にも劇的ですね。

特に「ADVENTURE」グレードにはマストとなる「オフロードタイヤ」
圧倒的人気の「TOYO オープンカントリーAT3」は見た目の「ホワイトレター」だけでなく、走破性の走行性能に加えて、乗り味の良さも定評で「新型RAV4」に相性抜群ですね。
タイヤ選びも「新型RAV4」では醍醐味となりそうです!

後はデーターが少ないタイヤのサイズ感も徹底的にチェック!
外径を大きくすることで、トータルバランスとちょいリフトアップの変化も忘れず、この装着タイヤは「245/65R17」で直径外径「750mm」。純正サイズは「235/60R18」となるので、直径外径「739mm」と少し外径を大きくして装着!

「JAOS」のブースでは、フルJAOSアイテムで構成された「新型RAV4」の圧倒的な存在感。
今回のオーナー様にとっての注目はサスペンションキットによる「リフトアップ」スタイル。先代モデルから人気の少し車高を上げる「ちょい上げ」がSUV特有の「塊感」がより強調され、6代目モデルの新型だからこそ外せないカスタム。

やはりこの「RAV4」で重要なのは、「グレードによるサイズ選び」。
先ほども少し触れましたが、「ADVENTURE」は専用モールによるワイド化で、先代モデル以上に攻めれるインセットの自由度がホイール選びの難しさを増している予感。
そんな新型だからこそ、車両への干渉や走行性能を損なわない、「正確なマッチング」が今まで以上に求められそうです。

「最新のRAV4を誰よりも早く、最高にカッコ良く仕上げたい」そんなオーナー様の思いを形にするためにクラフト四日市店では、現車を確認してホイールのサイズを選定する「実車測定」を実施しております。
既存のデーターだけでなく、愛車に合わせてミリ単位で追求するスタイルはまさに新型車ならでは!

という訳で、「新型RAV4」の車両をいくつか調査してみた結果、「ADVENTURE」グレードを中心に「オフロードスタイル」が確立し、ホイールは人気の「デルタフォース」を筆頭にタフでワイルドな見た目とタイヤは「ホワイトレター」。
そして、外せない車高をちょい上げた「リフトアップ」スタイル。
これから納車されるオーナー様に参考になれば幸いです。

「新型RAV4」のカスタムもぜひ「クラフト四日市店」へお任せ下さいね!
それではまた次回のブログもよろしくお願いいたします。