■春のカスタムはRAYSオプションカラーで決まり!

いよいよ本格的に春の履き替えシーズンが到来し、「今年こそは憧れのRAYSを……」と考えているオーナー様が多く、その中でやっぱり出てくる納期問題。
そんな時は、「どうせ待つならと!」オプションカラーの選択もありではないでしょうか!?

そして、今年のRAYS最大トビックは「VOLK RACING TE37」が誕生30周年を迎えたこと!
RAYSを代表する、いや、日本を代表する鍛造ホイールと言っても過言ではない通称「サンナナ」は1996年登場から、スポーツシーンで活躍し、常にトップランナーのホイールの位置づけとして走り続けてきました。
30年経っても色褪せない、むしろさらに進化し、今の現行モデルでも納得するその機能美は、もはや「芸術」です。

そんな30周年の節目を迎え、今だけの「サンナナ」が登場。
スポーク表面のロゴが初代TE37をオマージュしたデザインとなって、その不変の思想を受け継ぎながら、最新技術を投入したマシニングロゴが特別の一品となっております。

またそれだけではなく、当時の懐かしさを感じさせる「ステッカーロゴ」仕様も選べます。
どちらもこの30周年アニバーサリーだからこその特別な選択肢となりますので、今年の「TE37シリーズ」は本当に一味違いますね。

さて、話を冒頭に戻し、大阪オートメッセでは「RAYSの全オプションカラー」の「サンナナ」が展示。
圧巻のカラーバリエーションの威力は半端なく、「カタログで見る色とは全然違うし」と思いつつ、鮮やかなレッドカラーから深みのまるマットブラックまで、細部のディテールまで本当に美しく見えるカラーリングは妥協を許さないRAYSだからこそ。
「愛車のボディカラーに一番似合うカラーはどれか?」
あなただけの仕様は、この特別な「TE37」をさらにもう一段高い満足度を与えてくれます。

昨年から新たに仲間に加わった「A.S.Tブラッシュド(AB)」
この質感と光の当たり方による表情の変化はブラッシュドならでは。

そしてもう一つ「A.S.Tクリスタルバフ」
透明感のある美しい鏡面仕上げが特徴で、アルミの素材感を受けながら最大級の高級な演出はこのクリスタルバフしかない。
高級感あるラインナップが登場し、このモデルは一体どこまで進化するのでしょうか?

RAYSの色への想いはまだまだ止まらず、今回の大阪メッセでは今までありそうで無かった新カラーも沢山展示していましたが、この「G025」の色がまた凄い!

「マットゴールド」という新たなカラーは写真や画像では中々伝わらない、ぜひ一度その目で確かめて欲しいカラーの一つでした。
マット系人気の中で、このゴールドは今後注目が集まりそうな予感!
RAYSのカラーへの思いが伝わり、個人的にもワクワクが止まらなかった大阪メッセのRAYSブースでした。

余談ですが、「VOLK RACING TE37」の発売30周年を記念し、3月7日が「TE37の日」として日本記念日協会に正式登録されました。
本当に歴史あるホイールだからこその偉業ではないでしょうか?

という訳で、RAYSのオプションカラーで更なるこだわり派の皆様もRAYSホイール購入はせひクラフト四日市店へお任せ下さいね♪
「2025 RAYS NO.1 SHOP」の当店が、「安心」「納得」「満足」をお約束してばっちりセッティングさせていただきます。
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そして明日から朗報です。クラフト四日市店限定イベント開催♪
「RAYS即納在庫フェア」はクラフト四日市店で2026年2月21日(土)~3月15日(日)まで♪
期間中のご成約でいつも以上のお得な特典がありますので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!