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バックナンバー「2022年5月」一覧

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    2022/05/27
    遊び尽くそう! K-CAR × オフロードカスタム特集

    ■ 今アツい! K-CAR × アーバンオフカスタム 昨今、カスタムシーンで注目されている車種のひとつが軽自動車、K-CARです。 キャンプブームの一環でソロキャンプの魅力に気付いた人が多く、そのパートナーとしてハスラーやタフトなどの軽SUV、エブリイやN-VANなどの軽ワンボックスタイプが打ってつけ。 各メーカーからさまざまなK-SUV、K-ワンボックスがラインナップされており、それぞれをオフロードテイストにカスタムすると、便利でカッコ良い相棒が完成するというわけです。 カスタムメニューのなかでも、基軸となるのはやはりホイールとタイヤです。 まず、足元のスタイルを完成させて、好みや予算に応じてさらなるカスタム! という流れが王道であることは他車種と同様。 頼もしいパートナー(K-CAR)を、自分流にアレンジして遊び尽くしましょう! ダイハツ・タフト × ワーク T-グラビック Ⅱ他 注目モデル、ダイハツ・タフトをアーバンオフスタイルでカスタムした例です。 Tオフ系デザインのWORK T-グラビックⅡからブロンズをセレクトして、タイヤ外径もアップセッティング。 さらに、リフトアップスプリングで車高を上げて、柿本マフラーでリアビューとサウンドもパワーアップです。 その上、ストラットタワーバー、アンダーブレースでボディ強度も確保するという充実のカスタムメニュー。 この完成度の高さ、下記のリンクからぜひ詳しくチェックしてください! このK-CARオフロードカスタムをもっと詳しく アーバンオフクラフト浜松店ブログ スズキ・ハスラー × クリムソン ディーンクロスカントリー他 K-CARクロスオーバー車というSUVカスタムの波を作ったと言っても過言ではない人気モデルがハスラーです。 2WDの2代目モデルをタナベDEVIDE UP210でリフトアップした上で、ホイールにはクリムソンのディーンクロスカントリーをインストールしてクラシカルテイストをプラス。 そして、タイヤにはオープンカントリーのR/Tをセレクトしてアーバンオフスタイルの完成です。 リフトアップ量は約30mm。 搭載済みだったルーフキャリアと合わせて、必見の仕上がりです。 このK-CARオフロードカスタムをもっと詳しく アーバンオフクラフト中川店ブログ スズキ・スペーシアギア × RAYS チームデイトナM9他 ノーマルでもオフロード感が十分強いスペーシアギアは、ホイールとタイヤのカスタムでさらに魅力的になるという好事例です。 オーナー様が選んだホイールはRAYSのチームデイトナM9。 そして、組み合わせるタイヤはオープンカントリーのR/Tです。 スペーシアギアはリフトアップコイルもリリースされていますので、ご要望のお客様にはご案内いたします。 お気軽にご相談ください! このK-CARオフロードカスタムをもっと詳しく アーバンオフクラフト中川店ブログ ホンダ N-VAN × クリムソン MGビースト他 ホンダの大人気モデル、N-BOXをはじめとしたNシリーズのバンがN-VAN。 乗用・商用の兼用として作られたクルマのパッケージは、カスタムのベース車として見れば自由度が高く魅力的です。 N-VANのノーマルホイールはレトロ感あるテイストですが、これをクリムソンMGビーストに一新。 人気のオープンカントリーR/Tと組み合わせて、オーナー様ならではのカスタムが整いました。 このK-CARオフロードカスタムをもっと詳しく アーバンオフクラフト鈴鹿店ブログ スズキ・エブリイ × MLJ エクストリームJ XJ07他 軽バンは荷室が広く、多彩なギアを搭載できるだけでなく、ベッドキットを積んで車中泊をするなど、アウトドア系の趣味にピッタリのパートナー。 注目が集まる軽バンのひとつエブリイは、スズキのベストセラーです。 そして、純正からホイールとタイヤを一新するだけで雰囲気がガラリと変わることも魅力のひとつ。 無骨&タフなデザインで人気のMLJエクストリームJに、定番のオープンカントリーR/Tをインストールしました。 このK-CARオフロードカスタムをもっと詳しく アーバンオフクラフト岐阜長良店ブログ ■ K-CARやオフロードテイストのカスタムは、クラフトへご相談ください! K-CARカスタムは近年注目されているため、ホイールやタイヤの選択肢が多彩にラインナップされています。 クラフトが持つ強みのひとつは、多彩なアイテムを並列で検討できること。 カスタムをご検討中のオーナー様は、お気軽にご相談ください。 確かなインストール作業で、お客様の理想を形にします! お近くのクラフトを探す

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    2022/05/20
    プロに任せて安心ドライブ タイヤ無料点検キャンペーン

    ■ 安心して運転するためにタイヤの点検をしましょう 雨の多いシーズン。 路面が濡れるとタイヤのコンディションによってはスリップの危険性が高まり、事故などトラブルの原因になりかねません。 タイヤはそもそも消耗品です。 安全運転のためにタイヤを定期的に点検し、必要に応じて交換するのはドライバーの義務です。 自分のタイヤは大丈夫かな、あとどれぐらい使えるかな。 そんな疑問をモヤモヤしたままにせず、プロのチェックで安心しませんか。 5/20(金)から6/30(木)の期間中、クラフト全店でタイヤ無料点検キャンペーンを開催します。 ■ 事故防止にはタイヤチェックが重要です 雨の多いシーズンは、クルマのスリップ事故が増えてしまいます。 その主な原因はタイヤの残り溝不足です。 溝のすり減ったタイヤは排水する能力が低くなるため、スリップしやすく、ブレーキが利きにくくなってしまうもの。 また、高速走行時はタイヤが水に浮いた状態(ハイドロプレーニング現象)になり、ハンドル操作までも効きづらくなるのです。 そして、タイヤ表面のコンディションについても定期的なチェックが必要です。 タイヤにキズやひび割れがあると、残念ながらそのタイヤの寿命はもう長くありません。 最悪の場合は走行中に突然パンクやバースト(破裂)してしまう危険性がありますので、早めの交換をお勧めします。 タイヤにはスリップサインと呼ばれる目安があります。 残り溝が1.6mm以下になると、タイヤのトレッド面にスリップサインが露出するようになっているのですが、このスリップサインが確認できるということは使用限界を迎えたということでもあります。 法令上、スリップサインの出たタイヤは整備不良として扱われ、使用すること自体が違法です。 つまり、スリップサインは限界を超えた状態。 安全運転のためには、スリップサインが出るより前にタイヤを交換しましょう。 なお、パッと見ただけではタイヤのコンディションをしっかり確認できない場合があります。 アライメント(バランス)が乱れていたり、過度なローダウンを施していると、タイヤの外側は大丈夫でも内側が極端に減っているなどといった、隠れ整備不良のようなケースがあります。 タイヤの空気圧も重要なポイントです。 タイヤの空気圧が極端に低いものが1本あると、高速走行時にバーストの原因になります。 また、適正値でないと燃費や乗り心地が悪化します。 空気圧は普通に乗っているだけでも徐々に減少していくものですから、定期的な確認と補充が必要です。 人間の身体と同じように、タイヤにも定期的なチェックを。 タイヤの健康診断は、プロのチェックにお任せください。 ■ タイヤのコンディションは乗り心地にも影響します タイヤの残り溝が極端に減ったり、経年劣化でタイヤゴムが変質すると、ロードノイズ(走行時の路面音)や衝撃が大きくなるなど、乗り心地にも悪影響を及ぼします。 そのため、タイヤを交換するだけで、新車当初のような快適な乗り心地が復活することがあります。 事故などトラブルを防ぐという点はもちろんですが、ドライブ時の快適性を高めるという意味でも、タイヤチェックと必要に応じた交換がお勧めです。 【タイヤ無料点検キャンペーン】 期間 : 2022年5月20日(金)~2022年6月30日(木) 対象 : すべてのお客様 店舗 : クラフト全店で開催 内容 : 愛車のタイヤ点検が無料! ・残り溝チェック ・空気圧チェック&充填 ・ひび割れチェック ※窒素充填は有料となります お近くのクラフトを探す