◆ 【Bradley V】不朽の名作。最新の300系に宿る、四駆乗り憧れの「最強の証」

本日のご紹介は四駆オーナーの憧れの存在【TOYOTA ランドクルーザー300(LC300)】
リフトアップ&タイヤ・ホイール交換のトータルドレスアップをご用命いただきました
もっと四駆らしくのカスタムコンセプトな一台へ仕上がっています!!

◆ 4×4エンジニアリング ブラッドレーV
不朽の名作【ブラッドレーV】は5スポークを脈々と受け継ぐトラッドデザイン本格使用を想定し、ホイールのみでの走行検査を行うなど、強靭な剛性は折り紙付き
シンプルデザインが堂々とした佇まい、多くの四駆ファンの心を掴む一本です
◆ トーヨー オープンカントリーMT
ラリーレースなどで名を馳せる【オープンカントリー】の本格マッドテレーンタイヤM/Tらしい、トレッドの迫力はもちろんのこと、サイドブロックの迫力は十分
マッド性能を求めた意匠であるが、デザイン性も相まってドレスアップにも最適

◆ 4×4エンジニアリング オプションセンターキャップ
ドレスアップを意識するならセンターキャップの装着はマストクラシカルなクロームと無骨なブラックの二色展開
マットブラックのカラーリングに合わせてブラックを装着

◆ JAOS リフトアップスプリング Ti-W
リフトアップに使用したのは四駆カスタマイズの老舗【JAOS】派手なカラーリングのスプリングが多い中、JAOSは控えめなシルバーカラーリング
こちらのスプリングの装着で40mm~45mmのリフトアップを実現します
同時にホーシングズレを補正する為、ラテラルロッドを装着
リフトアップ時には同時装着がベターなアイテムです

◆ アライメント測定・調整
サスペンション交換を行った際のマストメニューが【アライメント】の補正作業車高変化に伴いアライメントがズレるのは必然
クラフトでは3Dアライメントテスターを完備しています
お車のアライメント状態を迅速に数値化、熟練のスタッフが適正な数値へ調整を行います
【ビフォー】

【アフター】

ZX純正の20インチから18インチへの口径変更で四駆らしさ向上
タイヤの肉厚さは一目瞭然の違い

● 今回装着したカスタムアイテムスペック
■ Wheel4×4Engineering ブラッドレーV
8.5J 18inch 6/139.7
マットブラック
■ Tire TOYO OPENCOUNTRY MT
275/70R18
■ Suspension
JAOS リフトアップコイルスプリング Ti-W

◆ 最大外形タイヤサイズの“275/70R18”の装着
1.5インチのリフトアップに組み合わせるのは、最大外形サイズの“275/70R18”純正サイズより二回り程の外形アップでも干渉等もございませんでした
フェンダーパンパンに詰まったタイヤサイズでマッシブ感は最大級!!

この度はご遠方に関わらず、アーバンオフクラフト浜松店をご利用いただきありがとうございました
またのご用命もお気軽にご相談ください
4月はクラフト浜松店・UOC浜松店へ【鍛造ホイール】が大集合!!
【走りが変わる、FORGEDフェア ~自分だけの一本が見つかる一カ月~】
各週毎にTWS、RAYS、BBS、ADVANの名だたる鍛造ホイールを展示
(※ADVANのみロングスパン展示)
4月4日、4月5日の第一週目は“TWS”を展示します☆☆