装着事例
を探す
来店予約
コール
センター
店舗案内

Search Blog

ブログ検索

装着事例を探す

「アルファード/ヴェルファイア」「ツライチセッティング」の記事一覧

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/26
    オプションカラー&ディープコンケイブで魅せる!30アルファードにジーストバックレーベルBST2を装着!

    ■オプションカラー&ディープコンケイブで魅せる!30アルファードにジーストバックレーベルBST2を装着! 自分だけの愛車をカスタムして、世界に一つだけの愛車に。 オプションカラーでその願いを現実にできます! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ 30アルファード」のカスタムをご紹介させていただきます! ■WORK ZEAST バックレーベルBST2 コンケイブ&深リムなマルチホイールと言えばご存知「ジースト バックレーベルBST2」! ディスクカラーはオプションカラーの「マットブラッシュド」でオーダー! さらに! 逆サイドは「インペリアルゴールド(ブラッシュド)」で左右色違い履き! さらにさらに! リヤは"ディープコンケイブディスク"で反り込んだフェイスをインストールです(^^)b 左右前後ともに「色」「サイズ」「センターキャップ」が違う特別仕様! オーナー様の欲しいものをすべて詰め込んだセミオーダーメイドホイールですね♪ ■Kics MONOLITH T1/06 ここまでホイールにこだわったんですから、もちろんナットにもこだわりを。 内掛けタイプのモノリスをチョイス。 専用アダプターをナット内部に引っ掛けて取り付けるので、ホイールのナットホールに傷がつきにくいのがポイントです! 貫通タイプになっているので、オプションのインナーキャップも同時に装着していきます。 グロリアスブラック×ブラックでシックに。 サイズにもこだわりをいただき、ローダウンは前提として ホイール装着後に車高&アライメント調整でツライチを狙い仕上げていきます! 【SIDE/BEFORE】 【SIDE/AFTER L】 【SIDE/AFTER R】 【AFTER L】 【AFTER R】 ■WHEEL ワーク ジースト バックレーベル BST2 9.0J-20インチ 前/セミコンケイブ 後/ディープコンケイブ ■COLOR L/マットブラッシュド R/インペリアルゴールド(ブラッシュド) ■TIRE ヨコハマ アドバン dBV553 ■SIZE 245/40R20 XL ■NUT キックス モノリスT1/06 グロリアスブラック ■OP センターキャップ L/ブラック R/レッド   オーナー様の理想をすべて詰め込んだカスタムになりました! 「あの色とこの色、どちらにしようかな…」 それならどっちも履きましょう! 「ディープコンケイブが履きたいなぁ…」 それなら履けるように調整しましょう! 私たち"タイヤ&ホイールのプロ"が全力でお手伝いさせていただきます!!! 皆様も自分の愛車を最高の愛車にカスタムしませんか? ご相談はクラフト鈴鹿店まで(^^)b ご気軽にご来店ください♪ クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催予定イベント】 管理番号:0222512061026

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/19
    インナーリムがキラキラしているのはオプション仕様??

      ステッカーってこう言う使い方も出来るんですね。。。 WORK GNOSIS CVS 21インチでキラキラカスタムっ 👍     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はS様・40アルファード。   前回の愛車でもカスタムをお任せいただいておりましたオーナー様から、新たな愛車でもカスタムをお任せいただきましたよっ✨     ご購入いただいたホイールは 「 WORK GNOSIS CVS 21インチ 」 となります!!   40アルファードのホイール交換と言えば今では21インチが主流。   その理由は21インチでもある程度の快適性を保つ事が出来るからではないでしょうか!?   21インチで快適性を保てる?? ←これってけっこう不思議ですよね。。。   ■ BLITZ DAMPER ZZ-R を装着しローダウンを行った40アルファード     その理由の1つとして、30系から40系へと進化した際に純正装着タイヤのサイズが変わった事があげられるでしょうかね。   30系の純正18インチは50扁平であるのに対し、40系の純正18インチは60扁平が使われています。   扁平率と言うのは数字が大きくなればなる程タイヤに厚みが増す仕組み。   なので50扁平より60扁平の方がタイヤが厚く、クッション性が良くなる訳です。     それではタイヤに視点を合わせた画像をチェックしてみましょう!!   21インチを装着していながらも、それなりにタイヤに厚みがありますよね!? 👀   ちなみに、40系アルファード・ヴェルファイアに21インチを履かせる際のタイヤサイズは 「 245/40-21 」 となります。   逆に、30系アルファード・ヴェルファイアに21インチを履かせる際のタイヤサイズは 「 245/35-21 」 となります。   この 5% の扁平率の違いで21インチと言う大口径サイズを装着する事への抵抗が少なくなったのは間違いないでしょうねっ 👍     続いては本日装着しているホイールの特徴をご紹介しますね!!   WORK GNOSIS CVS は2ピースホイールとなり、オーダーインセットが可能なアイテム。   オーダーインセットとは出ヅラを決めるインセットを1mm単位で自由にオーダー出来るシステムの事。   更には 「 ミドルコンケイブ or ディープコンケイブ 」 と言う2つのフェイスからデザインを選ぶ事が出来るアイテムでもあります。   ちなみに、本日装着しているフェイスは 「 ディープコンケイブ 」 となります!!     コンケイブとはディスク(デザイン面)が落とし込まれたデザインの事を表す用語・表現となります。   上の画像を見ていただくと、スポークがナットホイールに向かって落とし込まれているのが分かりますよね?? 👀   この落とし込みの度合いがより深いのが ディープコンケイブ となる訳です 👍   ですが、ココには注意点があるんです。   その注意点とはミドルコンケイブよりディープコンケイブの方がリム深度が浅くなってしまうと言う事。   ディープコンケイブの方が迫力は出るけど、リムは少し浅くなってしまうんですよね。。。     そこで重要となるのが 実車計測 と言う採寸作業となります!!   ディープコンケイブを履きつつ少しでもリムを深く取りたいオーナー様にはぜひご利用いただきたいサービスですねっ♬♬   ちなみに、リムの深さはインセットで決まります。   更に言えば、出ヅラをギリギリまで煮詰める事でその分リムを深く取る事が出来ます。   この出ヅラを煮詰めるのに必要な作業が 「 実車計測 」 と言う訳です 👍   そんな実車計測から算出したホイールで仕上げた出ヅラがコチラ 👀     いかがでしょうか!? 👀   出ヅラ、煮詰まってますよね。。。笑   オーナー様とホイールサイズを決める際 「 ボディーからの突出は抑えたいけどギリギリまで攻めたい。。」 と言うご要望をいただいておりました。   なかなか無理なご要望に感じる上記の内容ですが、WORKさんの2ピースホイールなら実現する事が出来るんですよぉ~✨   皆様の愛車にもWORKさんの2ピースホイールはいかがでしょうか??   ご相談お待ちしておりま~す ✋   ■ WORKホイールも対象の冬のクラフトカスタムフェア開催中!!      S様、いつもご利用誠にありがとうございます!!   前回に続き、またのご利用ありがとうございました。   セミオーダーカラーを使った拘りのカスタム。   そして実車計測にて算出したホイールの出ヅラもGoodでしたねっ 👍   更にはインナーリムに貼ったWORKのホログラムステッカーもセンス良かったですよぉ~♬♬   このキレイな状態を出来るだけ長く維持してあげて下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412510021004

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • HKS
    • マルチピース
    • TWS
    • ツライチセッティング
    2025/12/14
    40アルファード 「 スペーシャスラウンジ 」 がツライチカスタムを目指し入庫しましたよっ✨

      レース用ホイールを手掛けるメーカーさんからリリースされている鍛造ホイールを装着っ!! スペーシャスラウンジの変身ぶりをご覧あれ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はI様・40アルファード スペーシャスラウンジ。   40アルファード・ヴェルファイアの施工は多く入っておりますが、スペーシャスラウンジは ” 初 ” となりますっ✨   まずはコチラからチェックしていきましょう!!     ご入庫時(ノーマル車高)の横から見た画像です。   純正19インチホイールを装着しているので、この状態でもまずまずカッコ良いんですよね。。。   ですが、クルマ好きのオーナー様はこれじゃ満足出来ない訳です。笑   そこで。。。     HKS車高調 「 HKS ハイパーマックス S 」 でローダウンを行いました!!   ローダウン量はおよそ-35mm程。   タイヤとフェンダーのクリアランスが減り、スタイリッシュな姿に変身しましたよねっ 👍     こうして比べてみると違いが分かりやすいでしょうか!? 👀   もちろん、ローダウンだけでは終わりませんよっ♬♬   それではコチラをご覧ください!!     ご購入いただいたホイールはレース用ホイールも手掛けるTWSさんのアイテム 「 TWS エクスリート 118F 21インチ 」 となります。   リム付近にキラリと輝くピアスボルトが見えると思いますが、本日装着のホイールは鍛造(たんぞう)2ピースホイールとなりますっ 👍   2ピースホイールとは 「 ディスク(デザイン面)& リム 」 の2つの部材が組み合わさって出来ている事からそう呼ばれています。     最近の2ピースホイールではオーダーインセットと言うインセットに自由度を持たせたホイールも存在します。   オーダーインセットが可能な2ピースホイールはディスク&リムと言う2つの部材を溶接にて固定する形をとっています。   しかしながらTWSさんの2ピースモデル(エクスリートシリーズ)は溶接は行わず、先程も記載した ”ピアスボルト ” で固定する形を取っています。   その理由は 「 ホイールの精度をより高める為。。」 なんです!!     溶接と言うのは部材を溶かし合い結合させる手法。   なので、必要最低限の熱を加える必要があります。   その熱を加える際、ホイール側に若干のひずみのような物が発生するとの事。   もちろん、それは軽微なものでホイールの品質に影響するレベルではありません。   そんな軽微なデメリットより、ホイールインセットを自由に選べる(1mm単で選択可能)と言うメリットの方が勝る訳ですっ 👍     ですがTWSさんはその若干の妥協も許さず精度に拘っているメーカーさん。   さすがGT500/300などのレース用ホイールを手掛けるメーカーさんですよねっ✨   そんな精度に拘って作られているホイールですが、走る前の段階でも実感出来たりするんです 👀   それはホイールにタイヤを組込み、バランスをチェックする時。   精度が高いとバランス調整を行う際の調整用ウェイトも少なく済むんですよね。   ですが、これに関してはタイヤとの相性もあるので必ずしもと言う訳ではありませんけどね。。。     そして、2ピースホイールと言う事で、出ヅラもキレイに仕上げる事が出来るんですよっ 👍     いかがでしょうか!? 👀   見ての通りの ” ツライチ仕様 " ですよねっ✨   2ピースホイールと言うのは、インセットを選べる他、リムの太さ(J数)も選ぶ事が出来ます。   ちなみに本日装着しているタイヤサイズは 245/40-21 となり、標準リム幅は 8,5J となります。   ですが、この度チョイスしたホイールリム幅は 9,0J となります。   リム幅を少し太くするメリットは 「 タイヤの組上がりがスタイリッシュに見えてくれるところ。。 」 でしょうかねっ♬♬   もちろん、標準リム幅から大きくかけ離れたリム幅を選ぶのはオススメ出来ませんが、適度なサイズ変更は仕上がりを左右すると言う点ではオススメ。   カッコ良く仕上げたいけど難しい話は分からない。。。   そんなオーナー様も多いと思いますが、心配ご無用!!   店頭ではオーナー様の理想を実現するべく色々とヒアリングを行いながらアイテムやサイズを選んでいきます 👍   これから愛車のカスタムを行うオーナー様はぜひクラフト厚木店までご相談下さいね~✨   ■ TWSホイールも対象の冬のクラフトカスタムフェアは 2025年12月21日まで開催しております!!     I様、いつもご利用誠にありがとうございます!!   スペーシャスラウンジは初のカスタムとなりましたが、無事カッコ良く仕上がってくれて良かったですっ✨   ツヤ消しボディーにツヤ消しブラックのホイールがお似合いでしたよねっ♬♬   クルマが色々とあり、あまり乗らない??説もありましたが、ぜひコチラのアルファードも乗ってあげて下さいね。笑   お次のクルマはあのスポーツCarでしょうか。。。   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412510111009

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/12/12
    前後ディープリムのこだわり!30系アルファードにワーク ジーストバックレーベルBST2でツライチへ!

    ■前後ディープリムのこだわり!30系アルファードにワーク ジーストバックレーベルBST2でツライチへ! 正解がない、終わりがない、とことん突き詰めていく。 だからこそ楽しいのがカスタムというものです。 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ 30系アルファード」のカスタムをご紹介させていただきます! ■WORK ZEAST バックレーベルBST2 半年前にVSXVの装着をさせていただいた常連N様よりご相談いただいたのは雰囲気をガラっと変えた「BST2」! 王道メッシュから、コンケイブがガッツリ効いた5本スポークへのイメチェン(^^)b センターキャップは左右色違いのこだわり仕様。 鈴鹿店の常連様だけあって小さなところにもこだわりをいただいております! 普通では装着ができないディープリムをゴニョゴニョすることで前後ともに同じリム深度の通しサイズオーダー。 通常のジーストには無いバックレーベル独自の反り込んだコンケイブと深リムが合わさった逸品となっております(^v^*) 【SIDE/BEFORE】 【SIDE/AFTER】 【BEFORE】 【AFTER】 ■WHEEL ワーク ジースト バックレーベル BST2 20インチ ■COLOR ブラッシュド ■TIRE ヨコハマ アドバン スポーツV107 ■SIZE 255/40R20 ■OP センターキャップ 左:ブラック 右:レッド   カラーリングをXVのブリリアントシルバーブラックからBST2のブラッシュドに変えることでラグジュアリー感UP! アルファードの名に相応しい高級感溢れる仕様になりました(^^)b ツラ具合はXVとほぼ同じインセットにすることでツライチをキープ。 インチは21インチから20インチへダウンしていますが、スポークがリムギリギリまで伸びているBST2は数値以上の迫力がありますね! もちろん、履き替えたXVは高価買取をさせていただきました! 大人気ホイールだけあってムフフ♪な金額になりました(^v^*) 皆様も今はいているホイールから新しいホイールに履き替える際はぜひ一度買取をご検討ください! 案外すごいお値段がつくかもしれませんよ!? こだわり仕様、ツライチカスタムならクラフトへ! タイヤ・ホイール専門ならではの知識とデータで大満足な仕上がりを実現させていただきます! 皆様のご来店をお待ちしております<(_ _)> クラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント情報】 管理番号:0222511291016

    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2025/10/29
    「 30アルファードの仕様変更 」 ステップリムからリバースリムへの変更でどう変わる??

      ホイールの仕様変更と一緒にタイヤもバージョンアップ ⤴⤴ ダンロップ SPORT MAXX RS をキレイな引っ張り仕様へと仕上げましたよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はO様・30アルファード。   先日 「 パーフェクトダンパー&クレンツェ ヴェルサム21インチ 」 をご購入いただいたオーナー様ですが、この度仕様変更のご相談をいただきました!!   その内容とは。。。     それでは全体画像からご覧いただきましょう!!   迫力ある30アルファードに仕上がっていますよねっ✨   ご購入いただいたホイールは 「 クレンツェ・ヴェルサム 」 21インチとなります。     車高調でのローダウンにプラスして前後にキャンバーボルトを装着しキレイな ツライチ仕様 を実現しております。   この迫力をGetしながらも、実は保安基準もしっかりクリアしているんですっ 👀   言わば 「 保安基準内ギリギリのツライチ仕様 」 とでも言いましょうかね 👍   そんな絶妙なセッティングが出来るのもマルチピースホイールの良いところ。   ホイールにはいくつかの種類があり、一般的な1ピースホイールに2ピース&3ピースホイールと言うものが存在します。   本日装着のクレンツェ・ヴェルサムは3ピースホイールとなります!!     ちなみに、マルチピースホイールとは2・3ピースホイールの事を指す用語。   それではマルチピースホイールはなぜ絶妙なセッティングが出来るのでしょうか?? 👀   その答えはサイズラインアップが豊富に設定されているからです!!   通常の1ピースホイールもサイズラインアップはまずまず豊富にありますが、それとはまた違った豊富さなんです。   どう言った事かと言うと。。。     同じ21インチと言うインチ設定の中にいくつものサイズが設定されているんですよね。   例えば、同じ21インチと言えどもJ数がいくつもあったり。。。   そのいくつもあるJ数の中に数種類のインセットが設定されています。。。   ちなみに、本日装着しているリバースリムの21インチには合計93種類もサイズラインアップがありましたよっ 👀   今まで、3ピースホイールはサイズ設定が多いとは認識していたものの、実際に数えてみるとビックリ。笑   何気に 「 93サイズ 」もあったんですねぇ~✨   そうは言っても全てのサイズを30アルファードに履かせる事が出来る訳ではありません!!   設定されているサイズの中からオーナー様が求める最適な出ヅラに仕上がるホイールサイズをボク達が選ぶ訳です。。。   なかなか責任重大ですよね。汗     そして、J数もお好みで選ぶ事が出来るので、上の画像のように 「 タイヤを少し引っ張らせる 」 なんて事も自在に出来るんです 👍   ですが、このタイヤの組上がり方はタイヤの銘柄によっても変わってきます。   ちなみに本日装着しているタイヤは 「 ダンロップ スポーツマックス RS 」 となり、ダンロップが誇るプレミアムタイヤですっ✨   ドライ路面での応答性やコントロール性に優れている他、ウェット路面でも高い性能を発揮します。   更には一般道の域を超えてサーキット走行まで可能とするハイパフォーマンスタイヤでもあるんですよね 👀     実は、ワタクシ佐藤もダンロップさんが主催する 「 SPORT MAXX RS 」 の体験・試走会に参加させてもらった事があるんです!!   試走会は 富士スピードウェイ の敷地内にある広々としたコースで行われ、実際にハンドルを握ってけっこうイィスピードで走らせてもらったんですよねっ✨   スピードが出ている状況からのハンドルの切込みや、横Gがけっこうかかっている状況から更にハンドルを切り込むと言った市街地ではなかなかチェック出来ないであろう状況下で SPORT MAXX RS の性能を試す事が出来た貴重な体験でした。   上記の説明では、市街地をメインで走るオーナー様にはあまり魅力的なタイヤに感じないかも知れませんよね。。。   そんなオーナー様にオススメ出来るポイントはコレ!!   スポーツ系タイヤでありながら、意外にも 「 ノイズが抑えられている 」 と言う点。   高速走行時の安定性を考慮しスポーツ系タイヤを選ばれるオーナー様も多いかと思いますが、SPORT MAXX RS はノイズも比較的抑えられているのでスポーツ系タイヤの中で静かめなタイヤをお探しのオーナー様にはオススメなアイテムとなっています 👍     続いては仕様変更前と、仕様変更後の画像をチェックしてみましょう!!   ■ 入庫時のアルファード ■ ホイール交換後のアルファード   2枚の画像ですが、同じ画像に見えてしまうでしょうか?? 👀   ですが、2枚とも違う画像なんですよね。。。   確かにホイールはどちらも同じく クレンツェ・ヴェルサム21インチ ではあります。   違いとしては、入庫時のアルファードはノーマルリム形状の21インチとなります。   そして仕様変更後のアルファードはリバースリム形状の21インチとなっています。   ぞれではホイールをズームでチェックしてみましょう!!     左の画像がノーマルリム形状、そして右の画像がリバ-スリム形状となります。   リム径は同じ21インチですが、ディスクサイズが違うんですよね 👀   実際にはノーマルリムのディスクサイズより「 リバースリムのディスクサイズの方がワンサイズ大きなディスク 」 が使われているんですよぉ~ 👍   そんな説明を聞いたあとにもう1度ホイールを見てみると、リバースリムの方がホイールが大きく見えたりしませんか!?   今回の仕様変更はリバースリム形状に変更し、ホイールをより大きく見せる事が目的だった訳です✨   それでは最後に気になる出ヅラをチェックしてみましょう 👀     前後ともに絶妙な出ヅラに仕上がっていますよねっ 👍   この仕上がりでも保安基準はクリア出来ており、車検もクリア出来ちゃうんですっ✨   ツライチの定義は 「 ホイールがボディーギリギリまで張り出している事 」 となりますが、そのツライチの基準はオーナー様によって様々。   皆様の愛車もマルチピースホイールを装着しカッコ良いツライチ仕様を目指しませんか!?   それではご相談お待ちしておりま~す✨   ■ クレンツェを含むマルチピースホイールも対象のカスタムフェアを開催します!!     O様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   そして、30アルファード用としては早くも2セットも購入いただいちゃいましたねっ♬♬   クラフト厚木店をご贔屓にしていただき誠にありがとうございます✨   それにしても、タイヤ・ホイールにとどまらず、色々なパーツを装着していますよね。。。👀   「 趣味があるから色々と頑張れる 」 とおっしゃっていましたが、まさにそうですよねっ 👍   これからもアルファードと言う愛車を趣味に楽しんで下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412510191009

    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/10/18
    【40アルファード】ダウンスプリングで仕上げるならこの出ヅラはいかがか!!

      ■40アルファード×WORK シュヴァート ブルネン   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日ご紹介するのはO様・40アルファード。   今回はダウンスプリングに加えタイヤ・ホイールも一緒に交換させていただきましたよ👍   ダウンスプリングで検討中のオーナー様はぜひ参考にしてみてくださいね~     今回取り付けていくダウンスプリングは「RSR Ti2000ダウン」。   ダウン量は「Fr:-35mm~-40mm Rr:-30mm~-35mm」となっています   RSRのダウンスプリングには「ハーフダウン」と言ったダウン量が控えめなダウンスプリングもありますよ✨     こちらは施工前の1枚。   今回の40アルファードはハイブリッドの2WD・AAHH40W。     そしてこちらが施工後の1枚。   車高は下げたいけど、大きくは下げたくないというのがO様のご希望。   と言うのも写真をご覧いただいてもわかる通り、エアロを装着されているクルマなので、下げすぎてしまうと場所によっては擦ってしまう可能性があるので程よく下げれるダウンスプリングをチョイスいたしました。   ただ、車高調とは違って車高をもう少し下げたいと思っても下げる事ができないので、ご注意ください。     O様からご注文いただいたのは「WORK シュヴァート ブルネン」。   サイズはダウン量とO様のご要望に合わせて「9.0J-21インチ」をチョイス。   今回のホイールは2ピースホイールなので「実車計測」をしてホイールサイズを決めていく事が多いのですが、今回は1回の来店ですべての取り付けを完了したいと言うご要望にお応えして、ホイールサイズは僕のデータをもとに選ばせていただきました。   40アルファード・ヴェルファイアのご相談も多い当店なので事前にデータはしっかり取らさせていただいています!!   安全サイズから攻めたサイズまでデータは取れているので、今回のご要望のような1度で終わらせたいと言いった事も可能なのでその際は店頭のスタッフにご相談くださいね~     出ヅラの仕上がりはこんな感じ。   左右の出ヅラはクルマの個体によって多少変わってきますが、それでも出ヅラはいい感じですよね♪   今回取り付けたサイズは少し攻めたサイズ。   前後同サイズのホイールを装着いたしましたが、リアの方はもう少し出せるので、前後サイズ違いでもアリですよ✨   あとは、フロントに「キャンバーボルト」を装着することによってリアに合わせたホイールサイズをフロントにも装着することができるので出ヅラ重視がお好みの方は「キャンバーボルト」をオススメしますよ✨   ■before   ■after   それでは沢山のご相談お待ちしておりま~す✨     O様この度はRAV4に引き続きクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高がちょうどよく仕上がってよかったです!!   そして気になっていた出ヅラですが、ちょうどよく収まってくれましたよ👍   また、クルマのカスタム等ありましたらクラフトにご相談くださいね♪   それではまたのご利用お待ちしておりま~す!!   管理番号:0412510171006

    • アルファード/ヴェルファイア
    • アーバンオフ系
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2025/10/17
    純正車高の【40アルファード】を実車計測!マーベリック709Mを保安基準バッチリのツライチで装着!!

    ■40アルファードを純正車高でツライチに!!名作WEDS マーベリック709Mを拘って装着デス!! こんにちは、クラフト中川店 中村です✌ 本日ご紹介するのは、40アルファード!! 純正車高で拘りのサイズ、ナットで仕上げましたよヽ(^o^)丿 ■WEDS マーベリック709M 今回選んで頂いたのは、名作マーベリック709M。 18インチ~21インチのラインナップがあり、セダンからミニバンまで幅広い層に大人気!! 40アルヴェルの5穴120のPCDにもしっかりと対応しておりますよヽ(^o^)丿 そして、マーベリックシリーズは2ピースモデルということで、 純正車高でもインセット、ホイールJ数を変えることで保安基準を意識したサイズにすることもできます☆彡 更にインセットを㎜単位で調整した際には、リム深度もそれに乗じて深くできたりするので”深リム”にすることも(≧◇≦) 今回は、ナットにも拘っております。 今回選んで頂いたのは、KYOEIのレデューラレーシングロックナット。 先端のキャップ部分のカラーが選べ、こちらも2ピース構造となっております(*^^)v 増し締め、エアーを確認すればサイズ、ナットと拘りの仕様で完成デス(≧◇≦) BEFORE↑ AFTER↑ WHEEL:WEDS マーベリック709M COLOR:プレミアムシルバー TIRE:TOYO TIRES プロクセスコンフォート2S NUT:KYOEI レデューラレーシングシェルタイプロックナットセット RED M様、この度はクラフト中川店をご利用いただきまして誠にありがとうございました。 拘りのサイズでナットのカラーも拘って良い感じに仕上がりましたね♪ そして、ホイールの納期も思ったほどお待たせすることなく装着出来て良かったです☆彡 また、お近くにお越しの際はエアーチェックや増し締めなどでもお気軽にお立ち寄り下さいネ(*'▽') 40アルファード、ヴェルファイアも最近では街中でよく見かけるようになりましたね(*'▽') 当店でもカスタムのご相談をはじめ、今はスタッドレスタイヤのご用命も多くなってきております☆彡 スタッドレスタイヤに関しては、ホイールやタイヤも欠品する恐れがあったりするのでもしご検討されているのであれば早めにご用意しておくのをおススメしております。 今は、まだ残暑が厳しくスタッドレスタイヤなんていらない!!って思っていてもいざ!!!って時にないと困りますよね・・・・。 ご用意をしておくだけでも精神的に安心ですよヽ(^o^)丿 40アルヴェルのタイヤホイール、車高調やマフラー交換などなど カスタムのご相談から、スタッドレスタイヤセットなどのご相談、ご用命は、 クラフト中川店にぜひお任せください('◇')ゞ ありがとうございました。 管理番号:0092509181002

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • マルチピース
    • レオンハルト
    • ツライチセッティング
    2025/10/11
    40アルファード パーフェクトダンパー7G×10J-21インチホイールを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です! 本日は40アルファードのカスタム実験 第二弾となります(^^) ※カスタム実験 第一弾はコチラ 第二弾はサスペンション、ホイールサイズのリセッティングをご紹介です。 今回は前後10Jサイズを装着していきますよ~   ベース車両は前回と同じAGH40W。 Zグレード 2.5L ガソリン車 2WDと比較的台数の多いグレード。 装着するサスペンションは・・・   「アクシススタイリング パーフェクトダンパー7G」となります。 ガソリン・HV・TB・PHEV用と各種専用設計されたプレミアム車高調! 7Gになり、高速走行時の安定感・しっかり感が出るよう減衰・スプリングが変更されています(^^) もちろん街乗りでのしなやかさは健在となりますよ~   前回の実験車両はパーフェクトダンパー6Gを装着。 初期のモデルでしたのでブラケットの形状が現行品と少し異なります。 ※右が初期モデル・左が現行のブラケットです。 これによりキャンバー角のつき方やインナークリアランスが変化するので そのあたりをチェックしていきます。   ポン付けのデータはメーカー様HPに公開されているので 実験ではアムテックスのキャンバーボルト(81290)取付時のデータを見ていきます。 前回のブラケットでは途中でナックルがブラケット奥側に干渉してしまい 結局1度半程しかネガティブ方向にキャンバー角が付きませんでしたが 今回のブラケットはちゃんと全寝かせで取付可能となっていました(^^) キャンバー角は約2度半くらいまでつきます。   前回はフロント9.5J-21インチサイズでの取付でしたが、今回は10Jサイズでチャレンジ。 2度半付けた状態でクリアランスはこのような感じになっています。 21インチですとロックシートより下側にインナーリムがくるので意外と余裕なクリアランス。 タイヤの引っ張りでロックシートを逃がしているような感じです。 22インチまでいくと丁度シートに当たりそうで怖いですね。。。   続いてはホイールのご紹介! 今回装着したのは スーパースター レオンハルトレギーレン 「カスタムオーダー」「3ピース」と拘りのブランド展開をするスパースターホイール。 その2025年モデルがこのレギーレンとなります。 メッシュ形状をベースに複雑なスポークデザインが採用され細部まで拘ったモデルです。   一番の拘りポイントは「2ウェーブ」構造のスポーク面。 リムエンドからスポーク中間までウェーブした形状になり その中間からセンターまでさらに違う角度でウェーブするという2段階構造! コンケイブとも逆ぞりとも違たった、新たなデザインです♪   ピアスボルトは従来モデルよりも直径が2mm程小さくなっています。 これにより正面から見たときに、スポークが足長に見える効果があるそうです(^^) mm単位でメーカー様が拘った仕様。 加えてピアスボルトの外側が1段下がった形状になっています。 こうすることでリムの深さが稼げます。 デザイン面だけでなく、めちゃくちゃ細かい所まで作りこまれていますね!   3ピース構造ですのでフルカスタム仕様で作ることも可能です。 ディスクカラーはもちろん、ピアス類の変更もOK。 後はインナーリムのカラー変更も可能な点は3ピースならでは。 この部分は2ピースでは出来ないカスタム部分となります!   車高調でのローダウン+21インチホイール装着でこのような感じな仕上がりに。 前後共に10Jの4本通しサイズが何とか取付できました! 色々と試しましたが、フロントの車高はこれ以上下げるとフェンダーに干渉します。 リアは通常走行は問題ないですが、インナー側のクリアランスがかなりキツキツなので 車両誤差や走行条件によって干渉リスクがあるので注意です! 攻めた仕様から、程よいカスタムまでお客様の希望を是非ご相談ください。   今回の実験車両は相模原店にて展示中となります。 40系アルヴェルのカスタムは是非当店にお任せください(^^)   本日よりカスタムキャンペーンも開始しているので是非ご来店ください♪   40アル・ヴェル用在庫ホイール一覧はこちら↓↓↓

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/10/05
    【40アルファード】パーフェクトダンパーで全下げの70mmダウン!!そして21インチでツライチセッティング!!「10.0J」装着できるかも!??

      パーフェクトダンパー7Gでガッツリローダウン!! 今回もツライチでセッティング!!     いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日はW様・40アルファードのタイヤ・ホイールそして車高調を取り付けていきます!   まずは、before・afterをご覧いただきましょうかね✨     こちらはご入庫前の状態。     そしてこちらが完成した40アルファード。   今回装着した車高調は「パーフェクトダンパー7G」となります!   「パーフェクトダンパー」と言えば、「乗り心地が良い!!」ととても好評なアイテム!   実際僕も助手席・後部座席に座って何度か試乗体験をしていますが、これはなかなかいい車高調ですよ✨   そして見て頂きたいのが、タイヤとフェンダーの隙間👀   入庫前と比べるとかなり隙間が埋まっていますよね??   これは車高調だからできること!   当初はダウンスプリングで検討されていたW様もフェンダーとタイヤの隙間は埋めたいという事だったので車高調をオススメさせていただきました!   ダウンスプリングのダウン量は約30mmですが、今回は約70mmのローダウンとなります!   パーフェクトダンパーの車高調であればダウンスプリングよりも+40mmも下げれちゃうんですよね✨     そして、一緒にご購入いただいたのは「WORK ランベックLM7」となります!!   ランベックLM7はシンプルな7本のY字スポークホイール。   このようなY字スポークデザインのホイールはミニバンやSUVなどと言ったボディーが大きいクルマによくご注文を頂くんですよね♪     こちらが今回オーダーいただいたホイールサイズのリムの深さ。   リム深度は約65mm。   そして気になるホイールサイズは「9.0J-21インチ」。   今回のホイールは2ピースホイール。   通常の流れとしてはローダウンを行って実車計測を行いホイールサイズを決めての発注。   なので2回の来店が必要になるのですが、今回は一回で済ませたいというW様のご希望があり、ホイールサイズは僕が持っているデーターをもとにオーダーさせていただきました!     そしてこちらが出ヅラ。   なかなかいい出ヅラに仕上がっていますよね👍   なかなかいい出ヅラですが、ボディーには収めていますよ👍   ちなみに、30系と比べて40系はインナーのクリアランスが少なくなっており、太いホイールが装着できなさそうな感じでしたが、なんと「10.0J」までなんとか装着できそうでは??と思っています!   ただ、ローダウンするだけでは装着はできませんが、あの手この手を使えば何とか行けそうと感じているんですよね✨✨   「10.0J」装着できるなら装着したいって方ぜひクラウトにご相談くださいね~!!   before   after   車高調:パーフェクトダンパー7G   ホイール:WORK ランベックLM7 9.0J-21インチ   タイヤ:ニットー NT555G2 245/40-21     W様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   ダウンスプリングでは味わえなった70mmのローダウンはいかがだったでしょうか!!   そして、パーフェクトダンパーの乗り味はご満足いただけましたかね??   また、タイヤ・空気圧の手検討でもクラフトをご利用くださいね♪   それではまたのご利用お待ちしておりまーす!!   管理番号:0412510041004

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • パーフェクトダンパー
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/09/25
    「 40ヴェルファイア 」 WORKイミッツ・21インチ 1ピースモデルはコンケイブも採用されていますよぉ~✨

      WORK イミッツ・シュトラール21インチでツライチ仕上げ。 1ピースモデルのイミッツはサイズ以上に大きくみえますねっ✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はI様・40ヴェルファイアHVとなりま~す✨   I様からオーダーいただいたのは車高調でのローダウンと21インチへのインチアップ。   まずは本日装着する車高調からご紹介していきましょう!!   ■ アクシススタイリング パーフェクトダンパー 7G   自由に車高を調整出来る車高調でありながら、乗り味もマイルドと言うとてもありがたい車高調。   そんな特徴を持った車高調だけに、なかなかの人気ぶり 👍   定期的に改良を繰り返している事で、完成度の高い車高調となっていますよぉ~♬♬     先日バージョンアップされた7Gはフロントのスタビリンクも付属されるようになり、高速走行時の安定性やコントロール性も向上。   そして、気になるのはローダウンを行う事でバンプタッチの可能性が増えてしまうリア周り。   そんなリアセクションには長さや素材が変更されたバンプストッパーが付属されています。   バンプタッチによる不快な乗り味を抑えるなど2列目・3列目の快適性も考慮されているんですよぉ~ 👍   そんな拘りの車高調だけにさすがに価格はリーズナブルとはいきません。。。   ですが、ローダウンを行いつつも快適性を確保したいオーナー様にはオススメの車高調となっていますっ✨     続いてはホイールのご紹介!!   本日装着しているホイールは 「 WORK イミッツ・シュトラール」 21インチ。   ホイールカラーはWBC(ワークブラックメタルコート)となり、ブラッククロームタイプのカラーとなります!!     WORK イミッツ・シュトラールは1ピースモデル。   ちなみに、以前よりラインアップされているイミッツはリム有り3ピースホイールとなっています。   本日装着のイミッツ・シュトラールは1ピースモデルの為、21インチのサイズ設定(インセット)は2タイプのみ。   車高調でローダウンを行うと言えども40系のアルファード・ヴェルファイアはキャンバーの変化が少ないおクルマ。   その辺を考慮しながらインセットを選んでいきましたよっ 👍   それでは次の画像にて出ヅラをチェックしてみましょう 👀     なかなかキレイな出ヅラに仕上がっていますよね!?   1ピースホイールでここまでキレイに仕上げる事が出来たのはワタクシ佐藤も、そしてオーナー様も大の満足。笑   色々と考えて選んだインセットは大正解でしたっ 👍     上の画像はご入庫時のヴェルファイア。   40系はノーマルの状態から若干車高が低く見えるおクルマ。   ですが、普段より愛車をカスタムしているオーナー様にとってはこの車高でも物足りないんですよね。。。     そんな訳で車高調でしっかりローダウンを行いカスタムCarらしいスタイルへと仕上げちゃいましたっ✨   車高が低いと一緒に購入いただいた21インチホイールもより引き立ちますよねっ 👍   やはり、クルマをカッコ良く仕上げるにはローダウンはマストなカスタム。   駐車場の問題や使用用途的にローダウンが可能ならぜひ一緒にローダウンも行いましょう!!     独特なフィンタイプのデザインをした WORK イミッツ・シュトラール。   こう言ったデザインはどちらかと言えばクラシカル・レトロなイメージに仕上げる際に使用するアイテム。   ですが、真っすぐに伸びたフィンタイプのデザインには最近のトレンドでもあるコンケイブも採用されている事で、40ヴェルファイアのように最新のクルマに装着しても似合ってしまうホイールなんですよねっ✨   クラシカルな雰囲気に現在のトレンドも融合させた唯一無二のアイテム、それが WORK イミッツ・シュトラール です!!     ちなみに、装着可能な車輛は20・21インチが履けるおクルマ。   そして 「 5H PCD114.3 or 120 」 の車輛となります!!   そう考えると、比較的ボディーサイズが大きめな車輛となりますかね。。。   WORK イミッツ・シュトラール が気になったオーナー様、ご自身の車輛に装着可能かどうかは店舗までぜひお問合せ下さいね。     I様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   そして毎度のご利用に感謝ですっ✨   普段は奥様がメインで乗るおクルマと言う事で、パーフェクトダンパー7Gを選択いただいたのは正解だったのではないでしょうか??   ローダウンに21インチへのインチアップで目を惹く愛車に仕上がりましたねっ 👍   それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412508251004

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2025/09/09
    【30ヴェルファイア】実車計測で仕上げるとより満足いく仕様へとできますよ~

          いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日ご紹介するのはI様・30ヴェルファイアのタイヤ・ホイール交換!!   なんと埼玉からご来店いただいたんですよ~!   遠方からのご来店ありがとうございます!     I様からご相談いただていたのは、ローダウンとタイヤホイールの交換。   ローダウンは以前ブログでもご紹介させていただきましたよ! まだ見ていない方はこちらからどうぞ→【30ヴェルファイア】車高調選び、僕はこんな風に決める。   簡単に前回のブログを振り返っていきましょう!     まずこちらが車高調でローダウンをした状態の一枚。   ダウン量は約70mm。   今回は前後で同サイズのホイールを装着する予定なので、この時点でローダウンだけでなくキャンバーの調整も行っております。     純正の出ヅラはこんな感じ。   フロントは追加でキャンバーを寝かせているので、かなり引っ込んでいますね。   しかし、この前準備のおかげでかっこよく仕上げることができます!     ローダウン後は実車計測で出ヅラの計算をしていきます!   今回の出ヅラは車検・点検等を踏まえての出ヅラ調整。   しかし、車検・点検を踏まえているからと言って、引っ込みすぎるような出ヅラにはいたしませんよ!(笑)     今回ご注文いただいたのは「マーベリック709M」。   深リムを作りやすいホイールで人気だったりもします。   今回チョイスしたサイズは9.5J-21インチ。   ホイールカラーは「グラズブラック」となりますよ!     リム深度もこのようにしっかりとれています!   今回のサイズだとリム深度は約70mmオーバー。   段リムがきれいに仕上がるリム深度ですね♪   それでは早速装着した30ヴェルファイアをご覧ください!     この角度から見るとリムがとても深く見えますね✨   ホイールは9.5Jの太さに対してタイヤは245/35-21と言ったサイズをチョイス。   タイヤの角が少し引っ張る方となるので、しっかり車高が下がっているクルマにはベストな組み合わせですよ!     また、今回はナットにも拘っており、ホイールが黒ならワンポイントで赤を入れることに!   ご用意させていただいたナットは「キョーエイ レーシングコンポジットR40 アイコニックス」。   ちなみにこのナットは頭がキャップになっているので青や黒に変更することもできちゃいます✨   今は赤だけど飽きてきたらキャップだけ追加で購入し交換してあげることもできちゃいます!     では、こちらが全体像ですね。   黒のホイールにワンポイントの赤がいい感じですよね👀     そしてこちらが出ヅラ。   少しだけゆとりを作ってのセッティング!   それでも出ヅラはこのようにいい感じに仕上がってくれますよ👍     マーベリック709Mは2ピースホイールなので、「このサイズがあればいいのに」と言った心配がないので、「この出ヅラにしたい!」と希望があれば仕上げることができちゃいます!   2ピースホイールで仕上げる場合は実車計測で仕上げるとより満足度が大きいですよ~   それでは沢山のご相談お待ちしております!     I様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   遠方から3度のご来店ありがとうございます!!!   3度も来店するのは手間だったと思いますが、より満足できる仕様へとなったのではないでしょうか!!!   また、ぜひクラフトをご利用くださいね✨   それでは楽しいカーライフをお過ごしくださーい!    

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2025/09/08
    【30アルファード】10.0J-21インチ・マーベリック709Mリム深がいいね!!

      久々の30アルファード!!! 10.0J-21インチで攻めの出ヅラで仕上げていく~!   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです   本日ご紹介するのはK様・30アルファードのタイヤ・ホイール交換!!   クルマをかっこよく仕上げるためにローダウンからセッティングまでクラフトをご利用いただいていたK様!   ようやくホイールを装着する日がやってきました!   それでは早速ご紹介していきます!     まずはこちらから。入庫前の一枚ですね。   以前当店で車高調でローダウンを行いセッティングまで完了させていただきました。   ダウン量はK様とご相談の上約60~70mmでセッティング。     そして今回ご注文いただいたホイールは「マーベリック709M」になります。   今回装着するサイズは10.0J-21インチとチューナーサイズを装着していきますよ!   それでは早速装着後をご覧くださーい✨   before   after   サイズのチョイスはもちろん実車計測を行って最適なサイズでセッティングいたしました!   後ほど出ヅラはご紹介しますが、バッチリ決まっています👍   ご相談いただいていた時から、「10.0Jを装着したいんだよね~」と言っていたK様。   10.0Jをかっこよく装着するにはやはりクルマ側でセッティングが必要不可欠。   K様の30アルファードはもともとフル純正でのご来店だったのでローダウンからセッティングまでスムーズに行えることができました!   ちなみに車高だけが下がっていても仕様によっては再セッティングを行ってあげる必要がありますよ!!     10.0Jと言う太いホイールが装着できる所もポイントですが、何より「リムの深さ」に目が行ってしまうのではないでしょうか👀   今回のリム深度は約80mmオーバー。深リムです。(笑)   リム深度が80mm近くあると何より「段リム」がかっこよく仕上がるという事です!   上記2枚の写真をご覧いただください。   リムの真ん中に段があるのが分かりますかね??   この段より内側にスポーク&デザインがあるのでよりリムの深さが強調されています。   段よりもスポークもしくはデザインが外側にはみ出ているとリムの深さが強調されにくくなり段リムの良さが激減されちゃうんですよね。。。。   なので、段リムを選択する際はここまで見とくとよりかっこよく仕上げることができますよ!     ちなみに今回のホイールは使う「ディスク」でリムの深さが変わってきます。   ディスクの種類は「S-LO」「LO」「HI」の計3種類。   「S-LO」>「LO」>「HI」の順にリムが深いディスクとなります。   車種にもよりますが、今回の30アルファードの場合、メーカーの適合は「LO」を使ってくださいとなっております。   「S-LO」と「LO」を比べるとリムの深さは約10mmも変わっているんですよね。     今回使ったディスクは「S-LO」。   30アルファードの場合「S-LO」を使ってしまうと付属のセンターキャップがクルマ側のハブと呼ばれる所に干渉してしまい通常装着不可となっております。   しかし、センターキャップをHiタイプのものに変更すれば干渉せず装着が出来る様になります!   こういった形でリム深度を深くできる場合があったりもするんですよね~     それでは最後に出ヅラをどうぞ~   かっこいいクルマを作るにはセッティングが大事!   車種によってはセッティングしてもあまり純正と変わらない車種もありますが、今回の30アルファードは変わりますので、かっこよく仕上げたい方はクラフトにご相談くださいね~     K様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   ノーマル状態からご相談をいただき、ローダウン・セッティングなど下準備をご協力いただいたおかげでここまでかっこよく仕上げることができましたね✨   また、出ヅラのご相談をさせていただいたときに車高の馴染みも考慮した出ヅラを提案させていただきましたが、ドンピシャでしたね(笑)   また、ぜひクラフトをご利用下さね~   それでは楽しいカーライフをお過ごしください!   管理番号:0412509061001

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/08/24
    【40アルファード】深リム&ツラで決めるWORKシュバードブルネン20インチをお披露目!

    ■ 40アルファードもツライチ深リムがやっぱりカッコいい ホイール選びのポイントとして、やっぱりフェンダーとホイールのリムを合わせた「ツライチ」にはこだわりたいとして、その理由は単に出ヅラだけの問題ではなく、リム深度を深くしたいという点も否めない。 確実に深リム&ツラで決めたい! それは車両を選ばず、こだわりのオーナー様ほど外せない選択。 本日はそんなオーナー様の1台です。 さあ、ご紹介となる車両は前回「ローダウン」で少しお披露目した「40アルファード」 タイヤ&ホイールをご装着しましたので、いよいよその全貌を公開していきましょう! ■ 深リムとツラを狙うのにふさわしい選択のWORKアルミホイール WORKの2ピースと言えば、「シュバート」が定番選択で、鋭い剣をモチーフにデザインされたこのモデルは車種を問わず人気の高いシリーズ。 ツラを狙いやすい2ピースの機能性だけでなく、デザインも魅力が高いのも人気の理由。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel :WORK シュバート・ブルネン SIZE:8.5J-20インチ 5/120 COLOR:シルキーリッチシルバー・SRS ■ Tire :ニットー NT555 G2 SIZE:245/45R20 103W 前後同サイズの設定。 「キラリ」と光るリムとフェンダーまでいい感じの出ヅラはやっぱりカッコいい! ● ホイールSET装着によるBefore/After比較 ホイールの変更することで、車両全体の表情も一変。 ローダウンによるバランスの良さとホイールセッティングはクラフト自慢の仕上げ。 ブルネンの「シルキーリッチシルバー」のカラーもエレガントで高級感もさらにもう一段階上へ。 深リムがカッコいい「シュバートブルネン」20インチ! セッティングは当店クラフト四日市店へお任せくださいね♪ それではまた次回~♪ 管理番号:0212508041002

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/08/17
    【30アルファード】保安基準内でもここまでかっこよくなりますよ!!

        いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   ここ最近30アルファード・ヴェルファイアのカスタム相談が増えてきているんですよね✨   以前クラフト厚木店では30アルファード・ヴェルファイアのご相談がとても多く毎日がアルファード・ヴェルファイアで駐車場がいっぱいだった時期があったんですよ(笑)   40アルファード・ヴェルファイアにモデルチェンジしてからは落ち着いていましたが、また増え始めているのでしょうか!!😊   そして本日ご紹介するのはS様・30アルファードです!   では早速ご紹介していきますよ~!     ご注文いただいたのは「WORK シュヴァート グラソン」。   サイズは9.5J-20でオーダーいたしました!   WORK シュヴァートは「2ピースモデル」。クラフトのブログをご覧いただいている方なら聞きなじみある単語ですよね?😊   2ピースモデルは1mm単位でサイズを決めることができのでクルマの仕様に合わせたサイズ設定が可能になります!   今回の30アルファードで例えるなら、純正車高でサイズを決める場合とローダウン後にサイズを決めた場合、後者の方が出ヅラに余裕が出てきます   出ヅラに余裕があるという事はその分ホイールを外にだしてあげることができるので見栄えもさらに良くなりますよ👍   そして9.5Jという太さのホイールでセッティングしていくので、ローダウンはマスト!!     こちらは施工前の一枚。     そしてこちらが施工後の一枚。   施工前と比べるとだいぶ車高が下がりました!   今回のダウン量は約70mm。もちろん最低地上高は確保しております     そして2ピースホイールで仕上げた出ヅラがこちら   今回はディーラー入庫を踏まえてのサイズセッティング。   ディーラー入庫を考えると攻めすぎたサイズは怖いので、少しゆとりを作っています   最終的に糸を垂らして確認しましたが、ベリベリグッドでした👍(笑)     最終的にアライメント調整を行って完了となります!   こうしてかっこいい出ヅラが完成していくのです😊     いかがだったでしょうか!   出ヅラに拘りたい方は2ピースホイールの方が調整しやすいです✨   それではご相談おまちしておりまーす!!     S様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   保安基準内で仕上げた出ヅラ・車高はいかがだったでしょうか!   また、フィンタイプのホイールかっこよすぎですね✨   それではまたのご相談おまちしておりまーす!!  

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • HKS
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/08/15
    段リムでもやっぱりデカい!! 40ヴェルファイア 22インチ仕様もオススメですっ✨

      HKS車高調でローダウンを行い、WORKホイールで仕上げる。 段リムとは言えどもやっぱりデカい22インチ仕様のご紹介ですっ✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介は当店を何度もご利用いただいておりますO様・40ヴェルファイア。   今までの愛車も当店にてカスタムさせていただいておりましたが、愛車が新しくなったと言う事でまたまたカスタムのご依頼をいただきましたよぉ~✨     本日装着するのは 「 車高調 」「 ホイール 」 の2アイテム。   40アルファード&ヴェルファイアのホイール交換では21インチの割合が多い様に感じますが、本日装着するのは 22インチ !!   それではコチラをどうぞ 👀   ホイール:WORK シュヴァート・グラソン 22インチ(カラー BSB) タイヤ:ニットー NT555G2 245/35-22 車高調:HKS ハイパーマックス S     車高調の調整機能をしっかり操り、前後のフェンダークリアランスをキレイに揃えるようにセッティング。   今回は前後のフェンダークリアランスを同じ位に見えるように調整しましたが、車高のお好みはオーナー様によって様々。   例えば今回と同様にフェンダーのクリアランスを前後で揃えると言っても、ローダウン量をどの位にセッティングするかでも仕上がりは変わってきます。   その辺は事前の打ち合わせにてオーナー様に確認させていただきますので、ご希望をお伝えくださいね。     少しズームの画像となりますが、やはり22インチは迫力が違いますねっ♡♡   22インチと聞くと、タイヤが薄くて運転するのが大変そう。。。 そう思われるかも知れませんが、実はそんなに薄いタイヤではないんですよぉ~ 👀   一世代前の30系では21インチ仕様がかなり流行りましたよね!?   その時に良く装着していたタイヤサイズは 「 245/35-21 」 となります。   そうなんです、30系の時代から良く装着されていた21インチも 35扁平 だったんです。     ちなみに、30系から40系に変わり純正装着タイヤのサイズも変わったんですよね。。。   見ての通り、ボディーもやや大きくなり重量も増すグレードが登場した事もあってか、タイヤのロードインデックスにゆとりを持たせたタイヤサイズが使われているんです。   ヴェルファイアの純正装着タイヤサイズは 「 225/55-19 」 となりますが、実はこのタイヤサイズは以前よりSUVに装着されているタイヤサイズなんですよね。。。👀   ちなみに、インチアップを行うにしてもタイヤ外径は純正装着タイヤに準じたサイズを装着するのがカスタムのセオリー。   本日装着している 「 245/35-22 」 もそんなサイズ感のタイヤなんです!!   さて、それでは30系に装着されていた21インチの35扁平と40系に装着されている22インチの35扁平、タイヤの厚みは違うのでしょうか??   答えは 「 No 」 、実はどちらも厚みは同じなんですよぉ~ 👀   そんな事から30系で21インチを装着していたオーナー様なら40系の22インチは同じ様に運転する事が出来るんですよねっ 👍   21インチの装着事例が多い40系のカスタムですが、当店では22インチ仕様のご相談もけっこう多いんですよぉ~✨   それではノーマルとの比較をしていきましょう!!     ノーマル時から19インチが装着されている事もあり、さすがヴェルファイアだなと感じさせられる部分もありますが。。。   やはり手を加えたヴェルファイアと比べると物足りなさを感じてしまいますよね!? 👀   20系から30系に変わった際にもボディーのサイズ感が大きくなったように感じましたが、40系はそれを超えるサイズUP感。   そうなってくるとホイールサイズもそれ相応のサイズアップを行ってあげても良い訳ですよね??   そんな事から当店では22インチのご相談も多いのかも知れませんねっ♬♬     お次はタイヤ・ホイール部をズームで撮影した比較画像。   こうして見るとフェンダークリアランスが少なくなっているのがハッキリと分かりますよねっ✨   ちなみに、ローダウン量はおよそ50mm。   40系では地上高がギリギリに仕上がるローダウン量となりま~す ✋   最後に出ヅラのチェックをしてみましょう!!     キレイに仕上がりましたよねっ 👍   オーナー様からはディーラーさんへの入庫も考慮した仕上がりにしたいとのご要望をいただいておりましたので、ホイールサイズは 9.0J をチョイス。   そしてインセットはオーダーインセットでオーダー出来る為、今回のローダウン量を想定したベストサイズにてオーダー。   車高調にてしっかりローダウンを行い、ツライチ仕上げを行ったO様・40ヴェルファイア。   皆様の愛車はどんな仕上がりがお好みですか??   40アルファード・ヴェルファイアの事ならクラフト厚木店までぜひご相談下さいね~✨   関連ブログ クラフト厚木店で仕上げた40アルファード・ヴェルファイアのカスタム事例はコチラ ←       O様、いつもご利用誠にありがとうございます!!   前回の愛車、そしてお仕事のクルマ、更には新しい愛車の40ヴェルファイアと、どのクルマもカッコ良く仕上げていますよねっ👍   今回の愛車はカッコ良さ・迫力を追求した22インチ仕様でしたがいかがでしょうか!?   減衰力の調整などまだまだ微調整が必要かも知れませんがいつでもご相談下さいね!!   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412507131005

タイヤ&ホイールの高値買取・下取りも実施中!

0120-055-733 フリーダイヤル