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「GR86 ZN8/BRZ ZD8」「KW、ST」の記事一覧

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    2026/01/16
    【ZD8】ZD8型のBRZをSTの減衰力固定式車高調Xでローダウン!減衰力が固定でも快適にドライブできます!!

    ■【ZD8】ZD8型BRZをST車高調Xでローダウン!! 皆さんこんにちは、クラフト中川店の加藤です。 本日ご紹介するのはZD8型BRZのローダウン。 ST社の車高調キットでローダウンしていきます!! ■【ST】ST Coilovers X 取付た車高調キットはSTの減衰力固定式車高調のコイルオーバーX 減衰力の調整こそできませんが、車種ごとに最適化された減衰力で快適な乗り心地とスポーツ性能を両立しています。 STからは今回取付した減衰力固定式のXの他に、伸び側減衰力の調整が可能なXA、伸び側減衰力の調整に加えてフロントのアッパーマウントをピロアッパー式にすることでキャンバー角の調整をも可能にしたXTA、 伸び側縮み側どちらの減衰力も調整可能なXTA plus3がラインナップされています。 ご要望のスタイル、機能、ご予算に合わせてご案内できますので詳しくはスタッフまでお問い合わせください。 ここでフェンダークリアランスの比較していきましょう。 こちらが純正状態でのフェンダークリアランスです。 実数値にて約45mmほど。 スポーツカーらしく車高が低めに設計されておりますが、このクリアランスが気になってしまうことが車好きの性というもの。 こちらがローダウン後のフェンダークリアランスです。 ダウン量は約35mmでセッティングしています。 キット取付後は3Dアライメント調整で補正作業を行います。 (調整中の写真を撮り忘れてしまいました…) 車高の変化に伴う各部の角度数値を測定し、適正値に補正します。 タイヤの偏摩耗抑制にもつながるため、足回り部品の交換をアライメント調整はセットでの施工がオススメです。 それでは全体のビフォーアフターをご覧ください♪ 【BEFORE】 【AFTER】 SUS:【ST】ST コイルオーバー X 【BEFORE】 【AFTER】 オーナー様の気にされていた車高の悩みも改善されスタイリッシュに仕上がりました。 低重心化でスポーツカーの"走り"をも昇華させます。 この度はクラフト中川店をご利用いただきありがとうございました! BRZ、GR86のカスタムやローダウンのご相談・ご用命は実績豊富な当店にお任せください。 皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。 クラフト中川店でした。 管理番号:0092508291009 ~開催中イベント~ ~次回開催イベント~

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    • ADVAN
    2026/01/10
    【GR86】ADVAN Racing RSⅢ 9.5Jを飲み込む!ローダウンでセッティングする圧巻のコンケイブスタイルの完成!

    ■計算して突き詰めた9.5Jサイズの投入で最強のRSⅢを手に入れる 本日ご紹介する車両は「トヨタGR86」で、すでにクラフト四日市店で完成されたお姿となりますが、走りを愛するオーナー様に選ばれるスポーツクーペで当店では今、最もアツいカスタム車両の1台。 そんな人気の車両だからこそ「GR86」のホイールのデザインからサイズ選び、そして「ローダウン」まで。 本日はそんなお悩みを解決したであろう完成された最強の1台をご紹介していきます。 アルミホイールはヨコハマで決め打ちの中で、「さてデザインはどうしょう?」と。 いくつか候補の中で、オーナー様と最終デザインと納期で選定したのは、細身の10本スポークが美しく、アドバンブランドならではの機能美が魅力な「ADVAN Racing RSⅢ」 そして、もう一つ決め打ちだったのはサイズ選定。 「トヨタGR86」では中々の太いサイズであろう「9.5J」を投入。 という訳で、色々な条件をクリアしながら何とか装着できたので詳しくご紹介していきます。 ■ST XTA 「KW直系の走り」を楽しめる玄人好みの足チョイス。 STは、ドイツの高級サスペンションメーカーKWがプロデュースするブランドで、特に「XTA」はKWのテクノロジーを色濃く受け継ぎ、さらにコストパフォーマンスまで優れた上位モデルとなります。 伸び側16段減衰力調整も付いていて、リアのバタつきを抑えながら、高速道路のフラット感も高めたりとこだわりのGR86オーナー様にもご満足のセッティングが可能となっております。 そして、今回「9.5J」を履きこなす鍵として必須は「キャンバー調整ピロアッパー」が標準装備ということ。 この「XTA」はピロボールマウントによりフロントのキャンバー調整が可能になるので、太履きには相性よし。 さらに、少しキャンバーを寝かせることでのステアリングの応答性も向上し、GR86の本来のキビキビした走りも研ぎ澄まされます。 当然ここまでくると、装着するナットもこだわります。 「KICS モノリス T1/06」は内掛けのアダプターとなっているので、オシャレなのは当たり前として、ナットホイールの傷防止にもなる機能面でも優れたオススメなナットです。 カラーはシブカッコいい「グロリアスブラック」 「ネオクロ」と迷いましたが、ホイールのカラーに最終的にこちらのカラーを! オプションアドバンレーシングセンターキャップも追加装着。 一見ここでは、オプションのキャップを装着しただけだと、スルーしてはいけません。 ここにもオーナー様こだわりのポイントがあり、GR86では通常「FULL FLAT CAP」が装着できるのですが、ここはあえて一段高い「FLAT CAP」を選定しました。 高さが出ることで、ホイールの立体感の演出により更なる躍動感を求めました。 最後は、「アライメント調整」でフロントの「キャンバー」&「トゥ」とリアの「トゥ」を調整してセッティング完了。 出来る限りの「ローダウン」を行ったので、フロントキャンバーはそこまで寝かせずいい感じの数字となりました。 ■SPEC WHEEL:YOKOHAMA ADBAN Racing RSⅢ SIZE:9.5J-18インチ 5H100 COLOR:ブラックガンメタリック&リング TIRE:ダンロップ DZ102 通常のセッティングではまず装着困難なワイドサイズを「ローダウン」とともに緻密な計算によってインストール。 「9.5J」の太履きにこだわったオーナー様と一緒にクラフト四日市店ならではの渾身の一台の仕上がりとなりました。 そして何度も出てきた「9.5J」の太履きの最大の恩恵と言えるのが、この「コンケイブ(ディスクの反り)」 通常よりもスポークがセンターへ向かって一気に落ち込むデザインは、この9.5Jというワイドなリムだからこその造形美。 この角度から見る眺めは、オーナー様にとっても「こだわって良かった」と思える至福なポイントではないでしょうか? 「ADVAN Racing RSⅢ」×「GR86」。 「9.5J」を履きこなす優越感と究極なコンケイブデザイン。 こだわりのサイズ選びとセッティングのご相談はクラフト四日市店へお任せ下さい! 管理番号0212511211014

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    2025/11/16
    GR86にST社の車高調XTAをオプションでトラフィックレッドに塗装して純正ブレンボとコーディネート!

    連日の多くのスポーツカーでのご来店で賑わう知立店です。 その中でも圧倒的に多いのがやはりGR86・86/BRZです。 カスタム内容としてはタイヤ・ホイール交換、ローダウン、マフラー交換が主となります。 その中でも今回はこだわりの車高調でのローダウンのご紹介です ノーマル状態ではスポーツカーらしからぬ?!フェンダーの隙間( ̄▽ ̄;) この隙間はやはり埋めたい所・・・ 気になる隙間を程よく埋める為に装着するアイテムがこの車高調 『ST XTA』 減衰力16段調整でフロントはキャンバー調整機能付きピロアッパーマウントが標準装備。 ネジ式車高調で車高の調整幅は少な目ですがスペックはかなり高いんです! 乗り心地も良いのにしっかり感もあり、足がよく動いている印象です。 段差を越えた時のリアの突き上げ感も少なく街乗りに適した車高調です。 そして今回特にこだわったのがスプリングカラーです。 標準ではスプリングカラーはイエローですが、 ST社の車高調はオプションでスプリングカラーの変更が可能。 通常カラーのイエローの他にレッド系、ブルー系、ゴールドやグリーン等、 合計で16色から選ぶことができます。 その中から今回はレッド系の『トラフィックレッド』を選択! 今までは標準のイエローしか見たことが無かったので、 この鮮やかなレッドが新鮮に感じます(#^.^#) そしてこの色に拘った一番の理由はこの為・・・ 標準装着のブレンボキャリパーとのカラーコーディネートですヾ(≧▽≦)ノ タイヤ・ホイールを装着してしまうと簡単には見えなくなってしまいますが、 覗き込めば見えるので、色を変えている事を知っているオーナー様だけが楽しめる特権です(*^^*) 前後とも取り付けが終わり、車高の高さをチェックしたら仕上げのアライメント調整です。 GR86の調整ヵ所は基本はフロントとリアのトゥですが、 車高調を装着することでフロントのキャンバーの調整も可能になります。 各部きっちり調整をし、ハンドルのセンターのチェックをして完成です。 今回のダウン量は少し控えめの前後約25mmダウンでセッティング。 それでも落ちた感はしっかりあります。 広かったフェンダーの隙間も程よく埋まり全体的にグッと引き締まりました! この車高なら特に不便もなく乗れると思いますし、 見た目もよりスポーツカーっぽさを出せたのではないでしょうか Y様、この度は当店をご利用いただきありがとうございます。 その後調子はいかがでしょうか?! ホイールのご相談もまたお待ちしてますね(#^.^#)   ST車高調もGR86のカスタムもクラフト知立店にお任せください!   管理番号:0082510181012

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    2025/08/29
    【GR86】これぞスポーツカーの真骨頂!ST COILOVERS XTA でローダウン!

    ■これぞスポーツカーの真骨頂!GR86をST COILOVERS XTAでローダウン! F1にSUPER GT…モータースポーツの街「SUZUKA」 「SUZUKAサーキット」ではさまざまなレースが開催され、多くの人々を魅了する、そんな町ですよね~ そんな街中にある当店では、たくさんのスポーツカーのカスタムを行っております✨ こんにちは、クラフト鈴鹿店の神田橋です! というわけで今回もスポーツカー‼「GR86」のローダウンカスタムを行っていきましょう 取り付けを行う商品は・・・ SUS:ST COILOVERS XTA  「KW」と共同開発して設計されている「ST」。 よくKWの車高調と比較されることも多いと思いますが、KWはショック本体の多くを占めるシェルケースと言われる部分の素材が、軽くて錆に強いKW独自のステンレス素材「inox-line」が使われているのに対して、STではスチールが使われており、ハイコストパフォーマンスを実現しているんです(˙˘˙*) また、「made in KW」なのでKWの技術が詰まったその乗り心地も、しなやかで走行安定性の高いスポーティな機動性も満足すること間違いなしの一品でしょう‼ そして、今回はXTAというモデルを選択。 STの車高調には X(減衰力固定式)/XT(伸び側減衰力調節式)/XTA(伸び側減衰力調節式・ピロアッパーやキャンバー調節機構が付いたもの)/XTAplus3(XTAに加えて、縮み側を調節可能) と4つのラインナップがあり、自分にピッタリな物を選ぶことができます‼ 今回は、キャンバー調節機能が付いているモデルなので見た目の変化はもちろん、高い運動性能を引き出すことが可能なんですよ~ 「どれを選べばいいのかわからない…」なんて方も、お客様にピッタリな商品をご案内しますので是非ご相談ください(^^♪ それでは、車両に取り付けです! 車や車高調メーカーによって変化しますが、リアアッパーマウントは純正流用タイプとなっているので組み付けしていきます 組み付けが完了したら・・・ アライメント調整を行い、作業完了です‼ それではビフォーアフターをみていきましょう! 【BEFORE】 【AFTER】 SUS:ST COILOVERS XTA   【Side view/BEFORE】 【Side view/AFTER】 イイ感じにローダウンできたのではないでしょうか?! 近くで見てみると…   このような感じに!! 前後共に約30mmのダウンで指2本分くらいになりました✨ 見た目はCOOL!走行もスポーティな味付けに変化! そして、XT以上のモデルならではの減衰力調節で自分好みの乗り心地に変化することができるので、さらにドライブが楽しくなること間違いなしですね(*´ `) 「ローダウンしたいけど、自分に合った物が何なのかわからない…」「ローダウンと併用で、履きたいホイールがあるけどサイズ選定が不安」などなど、そういったお悩みがある方も気軽に当店までご相談いただければと思います! クラフト鈴鹿店でした! 【次回開催イベント情報】 管理番号:0222507141005

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    2025/03/15
    限定「GR86 リッジ グリーン リミテッド」 ST車高調でローダウン!履きたいホイールの為に☆

    「GR86 RZ “Ridge Green Limited”」 ST車高調XTAでローダウン☆ 最近GR86の問い合わせが爆発的に増えており嬉しい限りです!! 本日は車高調を装着したの模様をご紹介いたします👀 履きたいホイールの為 フロントキャンバー調整式モデルXTAに選定 最高水準を誇るサスペンションメーカー『KW』社のテクロノジーをフィードバック  車雑誌でも最近掲載が増えているあのブランド 快適な街乗りのために誕生した「ストリート」向けのST アルミ製ピロアッパーや調整機能付きキャンバーの採用モデル! ストローク重視のあえての「ネジ式」車高調であるところや 乗り心地を重視した純正アッパー使用モデルの採用だったり 防錆を意識したステンレスケース(※KW製品)に樹脂スプリングシートと 細部全てに拘りが詰め込まれていておすすめの車高調なんですっ 仕上げの3Dアライメント調整へと🔧 しっかりと補正させて頂き完成形へ→ before ⤴⤴⤴ after(15~10前後のダウン量)⤴⤴⤴ 良い感じに仕上がり低く構えたルックが良く似合う86 アライメント調整後の試乗も本当に乗り心地が良かったです!! マンホール等、路面の凹凸のいなし方かた あえて悪路を選びながら街中での乗り心地を検証しましたが 評判通りのいなしかた・揺れの収まりを体感 一番体感できたのはコーナリングで FRならではの回頭性の良い86ですが突き上げや揺れが抑えられた分 コーナリングに集中でき街中を流すだけでも本当にフィーリングの良き良き 「違いが体感できるクオリティの高い乗り心地と性能を両立した車高調」 ストローク重視のSTのチョイスは正解でしたね!   ストリートでの乗り心地も大切!とお考えの方に KWもしくはSTの車高調はアリな選択では・・・   気になる方はご相談だけでもお気軽に( ^ω^)・・・ 皆様のご来店スタッフ一同心よりお待ちしております🚗🚗🚗        

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • KW、ST
    2024/02/18
    【ZN8 GR86】車高調ST XTAplus3!ストリート~サーキットまで気持ち良く♪

    ■【ZN8 GR86】車高調ST XTAplus3!ストリート~サーキットまで気持ち良く♪ 皆様こんにちは!クラフト中川店の長縄です。 本日のご紹介は”GR86”車高調装着でパフォーマンスアップです! 車高調の役目はスタイルアップはもちろんですが、純正よりも優れたダンパーを用いて走行性能を高める商品も多く販売されています。サーキット走行を楽しむお客様がチョイスされたサスペンションがコチラ!! ■ST XTA plus3 ドイツのサスペンションメーカー”KW-カーヴェー-”の姉妹ブランド”ST”は基本構造は同じとしながら、材料の差でコストパフォーマンスアップ。 どちらもネジ式車高調整を採用、車種専用のケースにすることで最適なストロークを確保しています! 多くの車高調に備えられる減衰力調整は伸び側(リバウンド)のみですが、XTA plus3では加えて縮側(コンプレッション)をハイスピード+ロースピードの計3系統を調整可能! 走るステージやタイヤに合わせた細かいセッティング変更が可能なのでストリートからサーキットまで対応しています(^^)v フロントにはキャンバー調整式ピロアッパーを採用しているのでセッティングの幅が広がるのもポイントです(^^) 装着後はアライメント調整を実施。 フロント:トゥ・キャンバー、リア:トゥ左右合計6ヶ所を調整、ハンドルセンターを確認して完成です!   それではビフォーアフターをご覧ください!! 【BEFORE】 【AFTER】 SUS:ST XTA plus3   【side view/BEFORE】 【side view/AFTER】 車高は前後共に、約25mmダウンでセット!今後の車高やアライメント変更のご相談もお任せ下さい(*^^)v この度はありがとうございました! またのご利用お待ちしております。 クラフト中川店でした!  

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • HKS
    • KW、ST
    • マフラー交換
    • VOLK
    • クラフトGR86デモカー
    2023/08/15
    デモカーGR86中川店に降臨!!GR86カスタムお任せください!

    ■デモカーGR86中川店に降臨!!GR86カスタムお任せください! 皆様こんにちは!クラフト中川店の長縄です。 当社のデモカー”GR86”この度!クラフト中川店に常駐することになりました!(^^)! ※イベント等で店頭にない場合がありますm(__)m スポーツカー好きな私としても嬉しいニュース♪ 皆様のカスタムの参考にしていただけたらと思います! 装着パーツの一部をご紹介です! RAYS VR TE37 SAGA S-PLUS 50th クラフトオリジナルスペックなホイール。カラーが海外専売品となっているプレスドブラッククリアとなります(^^♪ センターキャップも37仕様!チタンナットのサンダアボルトでセットしています!! ST XTA PLUS3 STの最上級グレードXTAプラス3を装着! 減衰力調整は伸側+縮側ハイ・ローの3系統が調整可能、フロントキャンバー調整式ピロアッパーマウント! スポーツ走行から普段乗りまでカバーできるセッティングの幅の広さがGOODです♪   HKS Hi-Power SPEC-LⅡ ホイール→車高調ときたらマフラーです! スポーティーなサウンドはもちろん、こちらのマフラーは重量がとても軽量!メーカー値では純正比-4.8kgとなります!! 実際に音を聴くこともできるのでスタッフにお声掛けください(*^^*)   実際車高を下げるとどんな感じなのか?ホイールの出面は?マフラーの音は? 百聞は一見に如かず!ということでぜひデモカーをご覧ください(*'▽') 皆様のご来店お待ちしております!! クラフト中川店でした! 開催中のイベント!! エアコンガス交換キャンペーン:8月3日~9月29日

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • KW、ST
    • BBS
    2023/03/01
    【GR86】ローダウンでマットブロンズのBBS RI-Aチューナーサイズを投入!

    ■ST車高調でGR86をより上質な乗り味へ こんにちは!クラフト浜松店 です。 今回はGR86のローダウン&タイヤホイール交換(^^♪ 先代のZN6/ZC6に続き若手オーナーのご来店も多いGR86&BRZ。 90年代のスポーツカーが軒並み高騰する中、こういう車が現代にあってよかったと思わせる一台ですね( *´艸`)   まずはお取り付けする車高調からご紹介(^^♪ ■ST XA ドイツの名門KWの姉妹ブランド『ST』 KW譲りのしなやかな乗り味が特徴で乗り心地重視のお客様には特にオススメの車高調となっています。 KWのステンレスケースに対し、STはスチールケースで価格が抑えられておりリーズナブルにKWテクノロジーが堪能できます(^_-)-☆ ねじ式のため、全長調整式よりもあまり車高を下げられないのでは?と思いの方もいるかと思いますが、 KW/STは複筒式かつケース長も長くしっかりストロークを確保してあり、大きく車高を下げた際のスプリングの遊びを防止するヘルパースプリングも標準でついているのでがっつりローダウンしたい方にもバッチリ対応できますよ(*^^)v 今回チョイスしたのはアッパーマウント純正流用で伸び側16段減衰力調整付きの『XA』。 アッパーマウント純正流用のメリットは何といっても異音が出にくいことですね。 キャンバーをつけてより太いホイールを履きたい方や走り重視の方は調整式ピロアッパーがついた『XTA』がオススメです。 ■BBS RI-A【マットブロンズ】 BBSの人気モデル『RI-A』。 SUPER GT直系のレーシングホイールでGT300クラスのBRZ等が同一デザインのホイールを装着しています。 レースファンにはたまらないホイールですね( *´艸`) カラーは昨年追加された新色のマットブロンズ。 TE37のブロンズアルマイト等よりも少し光沢があり、どちらかというとサテン、セミグロスのような質感になっています。   アイテム紹介を済ませたところで作業開始です(^^)/ アッパーマウントを純正ショックから外して移植していきます。 今回は新しい車両なのでそのまま流用させていただきましたが、長く使われているお車は劣化している場合もございますので新品交換がおすすめです。 当店では純正パーツの取り寄せもバッチリ対応いたします(*^^)v 車両に足回りを取り付け、車を動かして軽くなじませた後に車高を調整。 サイドから見たときの前後バランスやフェンダークリアランスなどを見てお客様のご希望のスタイルへ仕上げていきます。 最後にアライメント測定&調整。 ローダウンでトーアウト気味になりますので、メーカー基準値の弱トーインへと補正します。 特にご指定がなければメーカー基準値で設定しますが、お客様の好みのセッティングにすることも可能ですので是非お申し付けください(^_-)-☆ 最後に一度試走させていただき、ハンドルセンターを合わせて完成です。 Wheel:BBS RI-A 8.5J 18inch Tire:DUNLOP Direzza DZ102 225/40R18 Suspension:ST XA   【Before】 【After】 程よいローダウンにマットブロンズのRI-A。 白ボディとの相性も良くレーシーな仕上がりに(^^♪   前後8.5Jのインストールで出面もバッチリ決まりました(*^^)v ST車高調と軽量鍛造ホイールでドライブをより楽しめる仕様へ。   今回はクラフト浜松店のご利用ありがとうございました。 車高&減衰力調整等気になる事がありましたら、ぜひお申しつけくださいませ。 またのご来店お待ちしております(^^)/ 浜松店/URBAN OFF CRAFT 浜松店 住所〒435-0016 静岡県浜松市東区和田町844 電話番号053-462-7611 営業時間【平日・土曜】10:30~19:30 【日曜・祝日】10:00~18:00 作業受付時間【平日・土曜】18:30まで、【日曜・祝日】17:00まで   こんにちは!クラフト浜松店 です。 本日ご紹介しますお車はコチラ(∩´∀`)∩   様この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます(´∀`*)ウフフ お困りな事や相談事が御座いましたらお気軽にご相談くださいね(*´▽`*) スタッフ一同心よりお待ちしております★ 浜松店/URBAN OFF CRAFT 浜松店 住所〒435-0016 静岡県浜松市東区和田町844 電話番号053-462-7611 営業時間【平日・土曜】10:30~19:30 【日曜・祝日】10:00~18:00 作業受付時間【平日・土曜】18:30まで、【日曜・祝日】17:00まで

    • 86 ZN6/BRZ ZC6
    • ヤリス
    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ロードスター
    • スイフト/スイフトスポーツ
    • 車高調
    • BILSTEIN
    • HKS
    • KW、ST
    • イベント・キャンペーン情報
    2023/01/31
    ハイスペック車高調がお得にゲット出来るチャンス!!車種限定キャンペーンを開催します!!

    ハイスペック車高調がお得にゲット出来るチャンス!! ローダウンキャンペーンを開催致します!! GR86/BRZ・NDロードスター・GRヤリス(RZ)・33スイフトスポーツオーナー必見です。   対象車種:GR86/BRZ・NDロードスター・GRヤリス(RZ)・33スイフトスポーツ 受注期間:2023年2月4日(土)から2023年2月27日(月)まで 対応メーカー:ビルシュタイン・KW・ST・HKS   ビルシュタインで適合が取れている車種は 86・BRZ・NDロードスター・33スイフトスポーツ 世界的にも有名なビルシュタイン。 特に新型のGR86・BRZのビルシュタインは開発が済んだばかりのモデルです。 過度なローダウンが出来ませんが、メーカーが推奨するローダウン幅であれば かなり乗り心地の良いアイテムです。 モデルはB12・B14が該当アイテムとなります。 ※車種によって設定の有無は分かれます。     続いてはKW(カーヴェー) 世界最高峰と謳われている当店でも装着台数の多い車高調です。 適合が取れている車種は 86・BRZ・GRヤリス(RZ)・NDロードスター・33スイフトスポーツ こちらもビルシュタインと同様にネジ式の車高調。 当店で良く取り付けさせて頂いている【ストリートパフォーマンス】 V-1、V-2、V-3などはストリード重視の車高調で メインは輸入車がターゲット車種となっておりますが ここ最近では国産車の適合も増えております。 ※車種によってV-1.2.3の設定有無は分かれます     続いてはST(エスティー) KWの技術はそのまま活かされている兄弟分の車高調メーカーです。 適合が取れている車種は 86・BRZ・NDロードスター・33スイフトスポーツ ビルシュタイン、KWと同様ネジ式の作りになっており 当店で装着率の高い車高調アイテムです。 減衰力固定のX、伸び側減衰力調整のXT、伸び側、縮側減衰力調整のXTA ※車種によってモデル設定有無が分かれます     続いてはキャンペーン対象の唯一の国産アイテム。 HKS ハイパーマックスS こちらのアイテムは上記3メーカーの車高調の作りとは異なる全長調整式のアイテム。 適合が取れている車種は 86・BRZ・GRヤリス(RZ)・NDロードスター・33スイフトスポーツ ネジ式とは異なり、ローダウン量の幅が広いのが魅力的です。 HKS伝統の単筒式は変わらずにストリートからサーキットまで 幅広く対応出来るようになっているアイテムとなります!!     受注開始は2月4日(土)から2月27日(月)までとなります!! ハイスペックの車高調をお得にゲット出来るチャンスですよ~♪ 皆様のご来店、ご相談、スタッフ一同お待ちしております。 以上!クラフト知立店からのご報告でした!

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • KW、ST
    2022/12/25
    GR86をローダウン。KWの兄弟分のST XTAをインストール。

    GR86のローダウン化。 86・BRZのカスタムは施工台数豊富なクラフト知立店まで 是非ご相談下さい。     KW(カーヴェー)の兄弟分のST(エスティー) 減衰力調整付き、ユニボールアッパーマウント付きのアイテムで 次のステップへと進化させます。     STには ・X(減衰力固定式) ・XA(減衰力調整式) ・XTA(ユニボールアッパーマウント+減衰力調整式) と車種によって設定有り、無しはありますが 簡単に言うとこんな感じに分かれてあります♪     KWの技術をそのまま受け継いだSTは ローダウンだけでは無く、走行性能も高めてくれます。 ネジ式の車高調なので、過度なローダウンは出来ませんが 既定のローダウン量の幅であれば間違いなくオススメ出来るアイテム。     今回のアイテムでアライメント調整可能の箇所は フロント:キャンバー・トゥ リヤ:トゥ の調整が可能です。 STはKWと同様、ストラットのフランジボルト穴が長穴になっております。 さらにXTAの特権でもあるユニボールアッパーマウントで フロントのキャンバー角の調整幅を広げてくれています。     リヤは車高を落とせばナチュラルにネガティブキャンバーとなる マルチリンクの足回り構造になっております。 リヤはこの車高でおおよそ2度30分くらいの ネガティブキャンバーになります。 今回はおおよそ30mm程のローダウンをさせて頂き、 実車測定を行い次のホイールのサイズも選定。 (BEFORE) (AFTER)   SUSPENSION:ST XTA ローダウン量:30mm     ローダウンフォルムを手に入れたGR86。 オーナー様、走った感じは如何でしょうか^^? 重心がさらに低くなった事によって コーナーでのロールも減ったかなと思います♪ スポーツカーは低くてナンボですよね!!     次にご来店頂く時はホイールを変更する時ですね♪ 楽しみにお待ちしております!! ご利用有難う御座いました^^   86・BRZカスタムはクラフト知立店まで♪  

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    • ENKEI
    2022/11/09
    GR86にST XTA&エンケイNT03RR 9J-17インチ M FACE装着!

    こんにちは中島です! 本日も昨日に続きトヨタ GR86のローダウン&ホイール交換をご紹介です( ̄ー ̄) こちらのオーナー様もガッツリ走り込む方となりますので 走りと見た目を両立した仕様にて仕上げさせて頂きました♪   選んで頂いたホイールはエンケイ NT03RR。 スポーツモデルが中心のエンケイホイール中でも より走りのスペックに振った「レーシングレボリューション」シリーズです(^^) 特にNT03RRはGR86&BRZカップ専用モデルがあるほど。 GR86にベストなホイールチョイスとなりますね♪   取付サイズは17インチ。 タイヤは235/40-17 ヨコハマAD09を組み合わせました。 全体的な外径は純正よりも小さくなりますが、40扁平で厚みを確保しつつ 目一杯サイズのホイールでも出来る限り干渉しにくサイズを装着。   ホイールは9.0JのMiddle FACEを使用。 NT03RRは性能だけでなく、見た目にも拘ったモデル。 流行のコンケイブデザインも取り入れ、迫力のデザインを楽しめます♪   ホイール装着と同時に車高調も取付です。 話題のST車高調を選んで頂きました! 86&BRZといえばドリキンモデル等もリリースされているST車高調。 ここ最近お問合せの非常に多いモデルとなります~   アッパーマウント、減衰力調整機能付きのXTAをチョイス。 ピロアッパーになるのでキャンバー調整も可能となります。   今回取付したホイールはチューナーサイズになるので アライメント調整にてセッティングも必要になってきます。 出ヅラと数値を合わせながらキャンバー角もキッチリ調整させて頂きました(^^)   これではみ出しやすいフロントもしっかり収まってくれました♪ 前後ともにいい感じに出ヅラとなります( ̄ー ̄)   車高は約30mmダウン。 このホイール・タイヤサイズでしっかりと走り込める車高。 通常走行ではフェンダー干渉もなく走行可能とのことです。   たまたま取付の際にメーカーデモカーのGR86も来場! 86&BRZのカスタム依頼の多い当店ならではの光景です(^^) 各種カスタムは是非お任せ下さい♪   今回のカスタムスペック ホイール:エンケイ NT03RR (F/R)9.0J-17インチ カラー:マットダークガンメタ タイヤ:ヨコハマ アドバンネオバAD09 (F/R)235/40R17 サスペンション:ST XTA   86&BRZのサス交換・タイヤホイール交換は是非お任せ下さい♪ 今回も当店をご利用頂きありがとございます(^^)

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • KW、ST
    • VOLK
    2022/10/03
    GR86に話題のS.T車高調!TE37の限定ブラックでデモカー仕様に!

    クラフト50周年RAYSコラボモデル TE37 SAGA Sプラス プレスドダブルブラック 86・BRZジャストサイズも残り僅か。 これを逃すと二度と買えないかも!? お急ぎください! ノーマル状態で足回りのご相談をいただきました。 BLITZ?HKS?とスポーツカー定番どころのお話を交えながら 「最近話題のS.Tってどうなんですか?」と。 クラフトデモカーにも装着していますので、 細かくご説明させていただいたところ更にご興味をいただき・・・ オーダーありがとうございます! 「STコイルオーバー X-TA」 K.Wと同じくネジ式構造。 車種専用設計で、車ごとにストローク量を最適に確保してくれるので スポーツコンフォートな乗り味重視の1本です。 ハイモデルのXTAなのでピロアッパーマウントを標準装備。 ネジ式車高調でピロアッパーマウントって意外と無いんですよ! 加えてストラットボルトの穴は長穴形状に。 乗り心地ファーストでありながらセッティング幅が とてつもなく広いのが特徴ですね。 更に最上級モデルXTA plus3では伸び側に加え縮み側の減衰と その速度を調整できるその名の通り3WAY仕様となっておりますので 乗り味をとことん突き詰めたい方はそちらもお勧めです! さて、足回りの拘った一台を作るとなればタイヤ・ホイールも 相応のモノでいきたいですよね。お選びいただいたのは おかげさまで大反響中のクラフト×RAYSのコラボカラーモデル。 カラーも然ることながらインセットも特注品なんですよ! GR86専用モデルと言っても過言ではないスマッシュヒットな1本。 話題の「サンナナキャップ(別売)」も装着可能です。 ここまできたらナットも拘りたいですよね。 トップにRAYSロゴをあしらったオシャレなナットをセレクト。 アライメントテスターで最終セッティングし完成。 Wheel:RAYS VOLK TE37SAGA S-plus クラフト50thオリジナルスペック 8.5J-18in 5/100 プレスドブラッククリア Tire:ヨコハマ ネオバ AD09 Sus:S.Tコイルオーバー XTA 海外専売モデルに設定されたプレスドブラッククリアからインスパイア。 質感はマットでスポーティにキマります。 インセットも通常のSAGAには無い特注となりますので ローダウンしたGR86にドンピシャです。 タイヤも今年のニューモデル、ネオバAD09をセット。 ハンドルを切った時もサマになる"やる気"なトレッドパターンですよね! 車高は一先ず推奨値プラスアルファでセッティング。 もともと低いボディが更に薄く、スポーツカーらしさに拍車がかかります。 クラフトデモカー仕様の完成ですね! お次はマフラーでしょうか? 次回もご相談お待ちしております。 クラフト鈴鹿店ブログはスマホで「お気に入り」登録! https://craft-web.co.jp/blogs/suzuka/  

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • KW、ST
    2022/09/18
    【ZN8 GR86】人気沸騰中の車高調STのXTAを装着!!ローダウン&走行性能UP!!

    ■大人気の車高調”ST”常連様のGR86に納車後すぐに装着!! 当社のデモカーGR86にも装着しているST。 本日は、常連様のGR86に納車後すぐに 取り付けていきますよ(*´▽`*) こんにちは、GR86/ZD8 BRZ担当 中村です✌ ご予約いただいた時は、ZN6 86でご来店。 GR86が登場したのを機に乗り換え。 以前は、HKSのハイパーマックスⅣを装着しておりましたが、 STが気になり、取り付けることに(*´▽`*) ■ST XTA(エスティー エックスティーエー) 伸び側減衰力調整式のXTA。 直巻きスプリングに加えて、 アルミ製のピロアッパー式や調整機能付きの キャンバーを採用し、高い運動性能を引き出している STのフラッグシップモデル。 こちらのアルミ製ピロアッパーで お好みのキャンバー角へと調整が可能に。 やり過ぎるとタイヤの接地面が小さくなってしまうのでご注意を・・・。 サクサクっとSTを装着している中、 もう一方のPITにはZD8 BRZがご入庫! こちらは、本日の夜のブログでご紹介しますね。 多治見店でも珍しくない光景となっているPIT。 駐車場も重なり合うこともしばしば。 ZD8 BRZは、気になるホイールの”リアルマッチング”中。 手前のZN8 GR86は、どこからカスタムをしようか?とご相談中。 こちらの2台もホイールの装着に車高調とどんなふうにカスタムをするか 楽しみですよねヽ(^o^)丿 希望の車高に合わせたら、必ず行う3Dアライメント。 試走を繰り返したりしてハンドルセンターも一緒に 整えていきます!! ホイールを新調する際や、タイヤを新調する際にも おススメのセットメニュー。 ぜひ、ご相談ください。 低めに構えた常連様のGR86の完成デスヽ(^o^)丿 もともと低めのGR86ですが、フェンダーの 隙間が気になるのはスポーツカー乗りの性でしょうか? 約30㎜ダウンで設定しましたよ(^_^)v BEFORE↑ AFTER↑ SUSPENSION:ST XTA ホイールは、以前装着していた アドバン RSⅡを装着予定!! 付けた際は、ぜひ遊びに来てくださいネ(^^♪ M様、いつも当店をご利用いただきまして、 誠にありがとうございました。 以前、装着していたアドバンRSⅡのサイズも 良い感じに収まってくれると思いますよヽ(^o^)丿 また、お近くに遊びに来た際はお気軽にお立ち寄りくださいネ♪ 所々にGRパーツを装着している今回のGR86。 1つずつやっていく楽しみもありつつ、納車と 同時に仕上がっているのもまた嬉しいですよね(^_^)v GR86/ZD8 BRZの車高調でお悩みの方や、 カスタムをどこからやろうかな?って悩んでいる方は、 まずはクラフト多治見店にご相談を(^_^)v 担当 中村がご要望に応じてご提案させて頂きますよ!(^^)! ありがとうございました。   ↓現在開催中のイベント 開催期間:8月19日~9月19日の一か月間!! 買取りは最低保証付き!! 下取りは、査定額UPのチャンス!! 是非、この機会にヽ(^o^)丿   ↓開催予定のイベント 開催期間:9月23日~9月25日の3日間!! 10月より値上がりを発表したBBS! 値上げ前の最後の駆け込み受注受付中!! 開催期間:10月1日・2日の2日間!! 出店メーカー:TWS 4×4エンジニアリングサービス WEDS WORK(順不同) 上記4メーカー様の豪華ラインナップ!! 4×4エンジニアリング様のデモカー:デリカD:5も展示!! ご来店、お待ちしておりますヽ(^o^)丿 ありがとうございました。 多治見店 中村でした。 クラフト多治見店で施工させていただいた、多治見コレクション。 「 クラフト多治見店 」 ℡:0572241177 岐阜県多治見市白山町3-121 毎日更新のクラフト多治見店はスマホで「お気に入り」登録! https://craft-web.co.jp/blogs/tajimi/

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • 車高調
    • KW、ST
    2022/09/17
    【ZN8 GR86】ローダウンカスタムにはこれがおススメ!!!ドイツ製 KW サスペンション!!

    ■GR86に人気急増中のKWでローダウンカスタム!! GR86/ZD8 BRZのご来店、ご相談、お取り付けが 後を絶たないほど人気の車種!! 多治見店のPITも珍しくない光景がありますよ(^_^)v こんにちは、GR86/ZD8 BRZ担当 中村です✌ クリスタルパールホワイトのGR86の来店が多い当店。 やはり、人気色がどの車種でも同じ感じがしますね(*´▽`*) 当社のデモカーもクリスタルパールホワイトですからね(笑) ↑の画像をクリックすると現在のデモカーのスペックを 紹介するブログへ行きますよ!(^^)!気になる方はぜひチェックしてくださいヽ(^o^)丿 では、本題へ戻ります(笑) ■KW V-1(カーヴェー バージョンワン) 今回、装着するのは世界最高峰のブランドKWから 減衰力固定式のV-1を!! 初めてスポーツカーに乗るということで、どの車高調が良いかと 何回かご相談を頂き、いろいろなメーカー様をご紹介していく中、 ご自身でも調べられてKWをご選択!! KWやSTの実物大展示もございますので、 じっくりとご質問等にお答えしていきますよヽ(^o^)丿 KWやSTは、車種専用設計で設計されており、 そのおクルマに合った車高や乗り味をご提供できるように 開発されております。 そういった部分でO様もご選択されて要因の一つかなと思います。 と、説明はご来店頂いた時にさせて頂くとして、 取付の方もサクサクっと装着されていきますヽ(^o^)丿 O様のご希望の車高の高さへと調整が終われば、 3Dアライメントで数値を整えていきますよ!(^^)! これを怠るとせっかくのタイヤも変な減り方をして もったいないことになりかねませんからね。 試走を重ね、ハンドルセンターなどの狂いも整えたら 更にスポーツカーらしくなったGR86の完成デスヽ(^o^)丿 BEFORE↑ AFTER↑ SUSPENSION:KW V-1 約30㎜ダウン。 ダウン量は、O様の普段走行する範囲内で問題なく 走行できるダウン量で調整。このダウン量は個人によって 変わってくる部分。カスタムするにあたってご参考にしてみてくださいヽ(^o^)丿 O様、この度は当店をご利用いただき 誠にありがとうございました。 お次は、ホイール装着ですねヽ(^o^)丿 その前にマフラーの交換が先になりそうですかね? また、お気軽にご相談くださいネ(^^♪ GR86/ZD8 BRZも納車が落ち着き、各メーカー様も いろいろとパーツが揃いつつある車種。 カスタム情報誌やネットでの情報もいろいろと錯綜する中、 クラフト多治見店では、実車を用いての実用的カスタムをしていきますよ(*´▽`*) GR86/ZD8 BRZのカスタムの ご相談は、専用コーナーを展開している クラフト多治見店にお任せ下さいヽ(^o^)丿 ありがとうございました。   ↓現在開催中のイベント 開催期間:8月19日~9月19日の一か月間!! 買取りは最低保証付き!! 下取りは、査定額UPのチャンス!! 是非、この機会にヽ(^o^)丿   ↓開催予定のイベント 開催期間:9月23日~9月25日の3日間!! 10月より値上がりを発表したBBS! 値上げ前の最後の駆け込み受注受付中!! 開催期間:10月1日・2日の2日間!! リニューアルした多治見店で更にカッコ良く 愛車を仕上げましょうヽ(^o^)丿 ありがとうございました。 多治見店 中村でした。 クラフト多治見店で施工させていただいた、多治見コレクション。 「 クラフト多治見店 」 ℡:0572241177 岐阜県多治見市白山町3-121 毎日更新のクラフト多治見店はスマホで「お気に入り」登録! https://craft-web.co.jp/blogs/tajimi/

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • KW、ST
    2022/08/30
    常連様のGR86をST XTAでローダウン。GR86のローダウンはKW(カーヴェー)とST(エスティー)が人気です。

    常連様のGR86にカスタムの基本、ローダウンの施工依頼。 GR86はKW(カーヴェー)やST(エスティー)が人気です。 ローダウンの事は三河の落とし屋クラフト知立店までご相談を。     クラフト知立店 金子です。 今回はいつもクラフトをご利用頂いている常連様のおクルマ。 ミニバンから一気に仕様が変わりましたが、以前のミニバンも かなりカスタムをさせて頂いておりました。 そんなオーナー様なので、もちろんスポーツカーに乗り換えられても 純正状態では乗れません(笑) 納車されて間も無いGR86を”まずは”ローダウンから。 そこから今後ホイールを煮詰めていくプランに。     セレクトして頂いた車高調はST(エスティー)という KW(カーヴェー)グループの新ブランド。 世界最高峰とされているKWの技術をフィードバックしたネジ式の車高調です。 今回は減衰力調整可能、ユニボール式のアッパーマウントを付属された”XTA”を装着していきます。     ユニボール式のアッパーマウントというのは よく皆さんもしられているピロアッパーマウントと同様 キャンバー調整が幅広くセッティング出来るアイテム。     GR86に装着してみると、このユニボール式のアッパーマウントの調整は 1度ほどネガティブキャンバーへ調整する事が出来ます。 あとはストラットのフランジボルト穴が長穴加工されているので ガタツキによる調整も出来ます。 今回は前後で同じキャンバー角になるようにセッティングさせて頂きました。     リヤ側はアッパーマウントが付属しませんので、 純正のダンパーからアッパーマウントだけ移植して取り付け。 ネジ式の車高調なので、過度なローダウンは禁物ですが メーカー推奨のローダウン幅であれば、間違いなく乗り味はGOOD!! 減衰力の調整も可能のXTAモデルなので、乗り心地の変化も楽しめれます。     メーカーの取り扱い説明書を見ながらセッティングしていきます。 取り扱い説明書通りにセッティングしたとしても車両誤差は少なからずあります。 どれくらいローダウンをしたいか聞いて、あとは微調整させて頂きました。     あとは4輪のアライメント調整を行い フロントのキャンバーとトゥ、リヤのトゥを調整して ハンドルのセンターが出ているか、異音が発生していないか試走を行います。 特に問題も無ければこのまま作業終了です。 (BEFORE) (AFTER)   SUSPENSION:ST XTA     ローダウン量は純正からフロント約30ミリ、リヤ約35ミリ サイドから見たバランスが一番良い車高までローダウンさせて頂きました。     純正からST XTAモデルに変更し 個人的には揺れ戻しも少なく段差での突き上げも嫌悪感は無いです。 ローダウンフォルムも手に入れて、走行時での安定感が増したという印象。 メーカー推奨を越える車高の上げ下げはスプリングのプリロードが 過度にかかって乗り心地が悪くなったり。 逆にプリロードがかからなくなり過ぎてスプリングが遊びやすくなるので やはりメーカー推奨範囲内でのローダウンで行った方が良いですね^^ それ以上にもっとローダウンしたい!!っていうオーナー様は KW、STのネジ式では無くて全長調整式をセレクトするのがベスト。     まずは基本中の基本”ローダウン”は完了。 まだまだ止まらないGR86カスタム!! これからホイールも煮詰めていくという事でしたので、 またホイールをどうするかご相談いつでも待ってます!! いつもクラフトのご利用誠に有難う御座います(^^♪   GR86のローダウンは三河の落とし屋クラフト知立店までご相談を。

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