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「RAV4」の記事一覧
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2026/04/24 NEWRAV4に人気のデルタフォースを装着。タイヤサイズ245/65R17を履かせるとこんな仕上がりです。RAV4にデルタフォース・オーバル!!デルタフォースを履くならこのタイヤサイズがお勧め。 こんにちは。 RAV4のご来店が多いクラフト一宮店です。 SUVブームを牽引し続ける車種といえばRAV4。 街乗りから本格的なキャンプまでこなす万能な一台ですが、 やはりオーナー様が一番拘りたいのは「足元の力強さ」ではないでしょうか。 本日は、RAV4カスタムの王道にして最強の組み合わせ、 デルタフォース・オーバルを装着した拘りの一台をご紹介します。 こちらがこの度装着頂くデルタフォース オーバル。 色は一番人気のマットブラックです。 車種専用設計から始まったこのホイールは、 計算し尽くされた立体感のあるコンケイブデザインが特徴です。 組み合わせるタイヤにも一切妥協はありません。 乗り心地を重視しつつ「らしい」見た目の ヨコハマ ジオランダーA/T (G015)チョイス。 サイズは外径を大きくさせた245/65R17となっています。 ジオランダーA/Tは、オフロードタイヤらしい アグレッシブなサイドウォールを持ちながらも、 オンロードでの静粛性や快適性にも定評がある欲張りなタイヤ。 キャンプ場への長距離ドライブもこれなら安心です。 デルタフォース・オーバルの大きな魅力の一つが、 センターキャップに貼るオーナメント(ステッカー)です。 今回は、オーナー様のセンスが光るカラーをチョイスして装着しました。 デルタフォースには、ボディカラーや好みに 合わせて選べる4色のステッカーが付属しています。 センターにワンポイントの「色」が入るだけで、ホイール全体の表情がガラリと変わります。 自分だけのRAV4!という特別感を演出できる、 非常に満足度の高いポイントです。 最初はオーナメントを付けずにセンターキャプをブラックアウト化。 日が経って気分を変えたくなったらオーナメントを取り付けて見た目を一新。 なんていう贅沢な「味変」を楽しめるのもデルタフォースの魅力です。 ホイールやタイヤサイズ・マフラー交換等々。 新型・旧型どちらのカスタムも、迷ったらまず クラフト一宮店にご相談くださいませ。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。 管理番号:0042601311006
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2026/04/21【 RAV4アドベンチャー MXAA54 】にアップサス&ガナドールマフラーをインストール✨リフトアップで車高が上がり、マフラーからの心地よいサウンドで気分も上がる。。。 本日は千葉県からお越しのRAV4 アドベンチャーのご紹介ですっ✨ いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!! 本日のご紹介はC様・RAV4となりま~す✨ 冒頭でも記載しましたが。。。 本日ご紹介のRAV4オーナー様は千葉県よりアクアラインを渡りここ厚木店までお越しいただきました。 私も千葉散策には良く出掛けますが、アクアラインを通るとあっと言う間に千葉県なんですよね。。。 ちなみに、神奈川から千葉への順路は2パターンあります。 1つは首都高~東関東道を走る神奈川➡東京➡千葉と言う3県に渡るルート。 もう1つが首都高~アクアラインを走る神奈川➡千葉と言う東京を通らずに千葉県まで渡るルートがあります。 ですが、千葉県は縦に長い県なので行先によってルートが変わってきますよね。。。 ちょっと話が遠回りしてしまいましたが、早速カスタムを行ったRAV4を紹介していきましょうっ✨ 本日のメニューは 「 リフトアップ&マフラー交換 」 となります!! 上の画像はご入庫時のRAV4。 すでにタイヤ・ホイールを交換しており、アーバンオフスタイルに仕上がっているC様・RAV4。 そんな事から、リフトアップを行う事で更にオフ感が増したRAV4へと進化するのは言うまでもないですよね。。。 そんな訳で、まずはノーマル車高時のデータを収集。 スケールを使い地面からフェンダーまでの寸法を控えておきます。 なぜそんなデータ収集を行うのか?? 気になるところですよね 👀 その理由は。。。 パーツ本来の力を発揮できたかの答え合わせをする為なんですよねっ 👍 ちなみに、本日のリフトアップは 「 リフトアップ スプリング 」 で行います。 要は、純正のサスペンションKITからスプリングを取り外し、リフトアップスプリングを組込むといった内容です!! 車高調と違い、装着後に車高の調整が出来る訳ではありませんが、だからこそしっかりチェックしてあげる必要がある訳です 👀 愛車をカッコ良く仕上げたいという思いから、わざわざリフトアップアイテムにお金を使っていただくオーナーの皆様。 そんな事から 「 メーカーさんが想定している車高までリフトアップが出来たのか?? 」 っと言う点を皆様に代わりチェックしているんです!! 実際には 「 リフトアップスプリングを装着したのに車高が上がらなかった。。」 なんて事はそうそうありませんが、万が一そのような事があればメーカーさんへ問い合わせを行い、原因を追究しないといけませんからね 👀 ちなみに、巷で人気のリフトアップスペーサーと比べると、より安心出来るのがリフトアップスプリングになります。 その安心の理由はサスペンション(スプリング)は 「 指定部品 」 となっているからです。 この指定部品に属するアイテムで車高を上げる場合、車高の変化量に制限はないんです 👍 良く聞く40mm以上のリフトアップには構造変更が必要。。。なんて言う噂を皆様も耳にした事がありますよね!? 実は、指定部品を使ってリフトアップをしている分には問題ないんですよね。。。 しかしながら、車高が大きく上がると別なる保安基準(灯火類の高さなど)に抵触する可能性が出てくるので要注意▲ 上記の理由から、入庫時の車輛データ、更には作業後の車輛データをチェックする訳です!! 簡単なご説明となりましたが、そんな理由からしっかりデータ取りを行うんですよぉ~♬♬ ちなみに、本日ご紹介のC様・RAV4は、ガソリン車 の オフロードパッケージ(4WD)となります。 型式はMXAA54となり、メーカーさんのデータでは前後のリフトアップ量は ” +25mm~+30mm ” となっています 👀👀 そして作業後のデータをチェックすると、メーカーさんHPに記載のあるリフトアップ量と同等の仕上がりとなっていましたよぉ~ ✨ これなら当店に作業をお任せいただいたオーナー様にもきっとご満足いただける事でしょう 👍 続いてはマフラー交換へと進んでいきます!! すでに純正マフラーは取り外し済み。 そんな事からリア周りがなんとなく寂しい印象ではないでしょうか?? 👀 それなら次の画像はどうでしょう?? キレイに輝くステンレス素材の左右出しマフラー。 本日装着しているマフラーは 「 ガナドール Vertex 4WD/SUV (P.B.S搭載) 」 となります!! ガナドールマフラーの優れた点は、上の画像のように見た目が大きく変わる点、そして排気サウンドの変化。 更には 走行性能 にも変化が生まれる高性能マフラーなんですっ 👍 ノーマル・マフラー交換後と、画像を並べてみました。 テール部のサイズアップも目につきますが、その奥にあるステンレスのタイコ部が存在感があって良いですよねっ 👍 本日装着したのはシンプルでありながらも存在感を放つポリッシュテール!! GD(ガナドール)のロゴもオシャレですよねっ 👍 ちなみに、同車種用にてテール部がブルー発色となっているモデルもございますよぉ~✨ マフラー交換をお考えの皆様、テールカラーはどんなお色がお好みでしょうか!? ちなみに、最高級のフルチタンマフラーなんてのもありますよぉ~✋✋✋ さて、今回のカスタム事例はいかがでしたでしょうか!? 今年は新型のRAV4も登場した事で、新旧含めRAV4のカスタムが賑わいそうですねっ✨ 皆様の愛車はどんな仕様に仕上げていきますか?? それではご相談お待ちしておりま~す✋✋ C様、この度は遠方からのご来店、誠にありがとうございました!! リフトアップアイテムを装着した事で、クルマの乗り降りを行う際の変化にお気づきでしたよねっ♬♬ それがリフトアップ効果と言うモノです。。。笑 そしてマフラー交換も忘れてはいけません!! ガナドールマフラーの真骨頂 ” PBS搭載 ” により、トルクアップやパワーアップも同時にGet出来ており、見た目や排気サウンドだけではなく、走りにも違いが出ているハズ 👀 きっとこのブログを見ながら ” うんうん ” と、うなづいていただいているのではないでしょうか!? 笑 カッコ良く仕上がった愛車で楽しいCarライフを満喫下さいねっ✨ それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆
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2026/04/15最新の【60系(AXAN64)RAV4】を、最速リフトアップ!!マッチングの豊富なTANABEのスプリングを装着しました◆ 最新車両のカスタマイズもプロショップのクラフトへお任せください アーバンオフクラフト浜松店では初のカスタマイズとなる【60系RAV4】 「最新モデルだから、まだ足回りのデータが少なくて不安……」そんな心配は無用です クラフトでは最新車両のサスペンション構造もしっかり把握 熟練のスタッフが、安心・確実なインストールを行います ◆ TANABE UP210 今回使用したのは、信頼の国産ブランドTANABE(タナベ)の「DEVIDE UP210」 鮮烈な、レッドのカラーリングのスプリングは、カスタム感を強めます アップ量は、前後ともに約25mm〜35mm ◆ アライメント測定・調整 サスペンションの交換作業では、必須となるのがアライメント測定・調整 車高の変化に伴う、アライメントのズレは必至 クラフトでは全店で、3Dアライメントテスターを完備しています アライメント状態を迅速に数値化、熟練のスタッフが適正な数値へ調整を行います 最新車両のアライメントデータもご用意できます、アライメント単体での作業も大歓迎 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 今回のセッティングによるアップ量は、前後ともに約25mm〜35mm 数字だけ聞くとわずかに感じるかもしれませんが、実際に比較してみるとその差は歴然 リフトアップにより、RAV4本来のタフなシルエットが強調され、洗練された風格が漂います ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Spring TANABE UP210 リフトアップ量:Fr/Rr 25mm~35mm ■ オーナー様のこだわり!245/65R17の装着に挑戦 以前のお車にお使いになっていたセットが装着可能とのことで、 オーナー様にお持ち込みいただいて、「245/65R17」というタイヤサイズのセットを同時装着 純正よりも大きなこのサイズ、50系RAV4では王道だったサイズとなっています UP210でのリフトアップも加わり、「干渉なし」での装着を確認しました リフトアップフォルムのRAV4との、フェンダークリアランスとのバランスが抜群 60系でも定番となる、外形アップサイズといえるでしょう この度はアーバンオフクラフト浜松店をご利用いただきありがとうございました またのご用命もお気軽にお申し付けください 管理番号:0512604111005 4月はクラフト浜松店・UOC浜松店へ【鍛造ホイール】が大集合!! 【走りが変わる、FORGEDフェア ~自分だけの一本が見つかる一カ月~】 各週毎にTWS、RAYS、BBS、ADVANの名だたる鍛造ホイールを展示 (※ADVANのみロングスパン展示中☆☆) 4月18日、4月19日の2日間は“RAYS”を展示します!!
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2026/04/13【RAV4】赤いダンパーには赤いバネでしょ!タナベ UP210で「映える」リフトアップスタイルを!■【RAV4】赤いダンパーには赤いバネでしょ!タナベ UP210で「映える」リフトアップスタイルを! 4月も中旬に入り、アウトドアの計画が本格化する季節ですね。 「SUVらしく車高を上げたいけれど、乗り心地が悪くなるのは嫌だ…」「コストを抑えてリフトアップしたい!」 そんなオーナー様に選ばれている、ベストセラーなアイテムをインストールしました! 皆様こんにちは!アーバンオフクラフト鈴鹿店の森です! 本日は、アーバンオフスタイルの定番車「トヨタ RAV4」のリフトアップレポートをお届けします! ■TANABE DEVIDE UP210 今回お取り付けしたのは、サスペンションの名門「タナベ」のオフロード向けブランド「DEVIDE-ディバイド-」からリリースされている「UP210」です! 純正ショックアブソーバーをそのまま活かし、スプリング交換のみでリフトアップが可能なリフトアップスプリング。 当店でも定番アイテムとなっております(^v^*) 「社外スプリングは乗り心地が良くない」というイメージを覆す、しなやかなセッティングが特徴。 RAV4の持つアーバンな乗り味を崩しすぎないのが嬉しいポイントですね♪ ■アムテックス EZカム RAV4のリフトアップのお供といえば「EZカム」。 リフトアップによりキャンバーが基準値外になってしまうので、それを補正するための偏心ボルトです。 そして仕上げは、車高変化によって変化してしまったタイヤの向きを整える「3Dアライメント調整」。 これで直進安定性もバッチリ、タイヤの長寿命化にも繋がります。 【SIDE/before】 【SIDE/after】 【before】 【after】 ■SUS タナベ ディバイド UP210 ■OP アムテックス EZカム 1インチアップにより、見た目の印象は劇的に変わります。 フェンダーとタイヤの隙間が広がることで、RAV4本来のワイルドなキャラクターが強調されました。 サイドから見た時の"四駆感"も増し、キャンプ場や未舗装路がより一層似合う佇まいに! オーナー様、この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました! 少し視線の高くなったRAV4で、春のドライブを思う存分楽しんでくださいね(^^)b アーバンオフクラフト鈴鹿店でした!
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2026/04/09ホワイトレターが映える!RAV4にAir/Gヴァルカン17インチを装着し、圧倒的な肉厚感を演出!RAV4にBFグッドリッチを装着! やっぱりRAV4にはこれが似合う!! クラフト多治見店です! 本日はRAV4のご紹介 新型RAV4のご相談も頂く中まだまだ現役な50系RAV4 そんなRAV4に似合うのってBFグッドリッチだったりしますよね?? 個人的にはそう思っていましてやっぱりサイドブロックのデザインがメッチャイイ感じで武骨 裏返せばブラックレターになりこれまた2刀流! 本日のセットはAir/GヴァルカンとBFグッドリッチのセット これまた最強スタイル Air/Gヴァルカンはセンターキャップが隠れるクローズタイプでこのコダワリが個人的には大好き やっぱり見えるものは隠したくなるタイプなんで(笑) 早速作業していきます タイヤサイズをRAV4サイズの245/65R17にタイヤ銘柄はBFグッドリッチを選べばこの仕上がり デヅラもRAV4専用設計?? と言っても過言ではないくらいいい感じに仕上がります この武骨感はBFグッドリッチにしかだせませんよ~ リアからの一枚 オーナー様この度はご来店有難う御座いました! またのご来店お待ちしております クラフト多治見店にはカスタムマイスター常駐なので店頭にて是非ご相談下さい 最高の一台を仕上げましょう クラフト多治見店でした 管理番号0322604041005
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2026/03/28RAV4にマーベリック1307Mの20インチを装着。メタリックブロンズカラーを合わせて都会派RAV4へ。【RAV4】都会派ラグジュアリー!マーベリック1307Mの20インチ装着。メタリックブロンズ×9Jの2ピースで魅せる極上のツライチ! 本日は、当店でも圧倒的な入庫率を誇る大人気SUV、 新型RAV4のご紹介です。 RAV4のカスタムといえば、 ゴツゴツとしたブロックタイヤに 16インチや17インチを合わせる「オフ系スタイル」が定番中の定番です。 しかし! 「街乗りメインだから、あえて大口径でラグジュアリーに振りたい!」 「他のRAV4とは絶対に被らない、高級感のある足元にしたい!」 というこだわり派のオーナー様も増えています。 今回は、そんなアーバンスタイルを極めるべく、 息を呑むほど美しい大口径ホイールをインストールさせて頂きました。 装着したのホイールは、 ドレスアップホイールの最高峰ブランド、マーベリック。 その中でも、緻密で美しい7交点メッシュデザインが特徴の マーベリック1307Mをチョイスしました。 セダンやミニバンに履かせるイメージが強いブランドですが、 直線的なボディラインを持つRAV4に合わせることで、 驚くほど上品で都会的なSUVへと変貌するんです。 カラーは、深みと高級感を兼ね備えた「メタリックブロンズ」。 王道のシルバーやブラックではなく、 あえてこのカラーを選ぶことで、 SUVらしい力強さを残しつつも、 光の当たり方で表情を変える極上のエレガントさを手に入れました。 そしてナットにも拘りマーベリックナットを追加頂きました。 ナットにも拘る。 これもカスタムの醍醐味です。 そして、今回のカスタム最大のハイライトが「サイズ設定」です。 圧倒的な迫力を生み出す20インチという大口径に加えて、 今回はなんと太めの「9.0J」をねじ込んでいきます。 これを可能にするのが、インセットをミリ単位で オーダーできる2ピースホイールの最大の特権です。 「フェンダーギリギリまで外に出しつつ、リムも極限まで深く取りたい」 そんなオーナー様の理想を形にするため、 当店自慢の「実車計測」を実施。 1ピースホイールの既製品サイズでは絶対に味わえない、 計算し尽くされた究極のツライチマッチングを導き出しました。 いかがでしょうか、この息を呑むような美しさ。 RAV4の力強いボディマスに、 20インチのマーベリック1307Mがスッキリと、 それでいて圧倒的な存在感で収まっています。 2ピースならではの深リムと、 メタリックブロンズの艶やかな輝きが、 足元に強烈な立体感を生み出しています。 実車計測によって導き出された9Jのツライチセッティングは、 後ろから見た時の「ドッシリ感」が段違いです。 泥や土よりも、夜のハイウェイやきらびやかな街並みが似合う、 最高にクールな都会派RAV4が完成しました。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 RAV4 × マーベリック1307M。 定番のオフ系スタイルとは対極にある、 大人の色気漂う素晴らしい仕上がりになりましたね。 当店では、RAV4の大口径カスタム実績も豊富にございます。 「2ピースホイールで自分だけのサイズを作りたい」 「20インチを履かせた時の乗り心地や干渉が気になる」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。 管理番号:0042603141031
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2026/03/21新型RAV4が来店!!PITに入庫し色々確認をしましたよぉ~✨■新型RAV4のタイヤ・ホイールサイズを調査!先代モデルとの違いはあるのか? いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙 フルモデルチェンジを行い満を持して登場した人気車種 「 RAV4 」。 初めて見るクルマでしたが、近未来的な印象を受けました✨ 今回ご来店頂いた新型RAV4のオーナー様ご協力の元いろいろ確認を行いましたよ!! 皆様ご存じの通り新型RAV4には3種類のグレードがあります。 1つ目は【Z】、2つ目は【アドベンチャー】、そして3つ目は【GR SPORT】です。 ご協力頂いたクルマは【Z】グレードとなりますよぉ~✨ まず、最初に行ったのがタイヤとホイールサイズの確認。 先代のRAV4はタイヤサイズ「225/60-18」・ホイールサイズ「7.5J-18+35」に対し、今回モデルチェンジが行われたRAV4はタイヤサイズ「235/60-18」・ホイールサイズ「7.5J-18+40」となっていましたよっ✨ タイヤサイズが太くなっていることで大口径のホイールをチョイスした時のタイヤサイズも変わりそうですね。。。 先代のRAV4に20インチを装着した場合、「245/45-20」と言ったサイズを使用していましたが、今回からのRAV4からは「255/45-20」の方が外径的にいいかもしれませんね。 また、ノーマル車高時の出ヅラももちろん確認を行いました✨ ”実車計測”を行った事によってサイズ感も掴めました🔥 【アドベンチャー】のグレードとなると追加フェンダーが装着されているという事だったのでよりタイヤ・ホイールサイズの選択肢が広がりそうです♪ そして皆様が気になっているのは先代RAV4で使っていた社外ホイールがそのまま流用できるのかどうか。 結論は「流用できる可能性が”大”」です。 しかし、タイヤサイズ・ホイールサイズによっては、はみ出る可能性も大いにあります。 そして今回ご協力頂いたオーナー様からは「車高調」と「タイヤ・ホイールセット」のご依頼を頂いているんですよね!! 今回のRAV4はどんな風に仕上がるのか楽しみにお待ちください!! 新型RAV4のカスタムクラフト厚木店へお任せくださいね~✨✨
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2026/03/21新型RAV4を最速カスタム!!チューナーサイズのデルタフォース・オーバルの8J・17インチを装着!!【新型RAV4】あえての8J!デルタフォース オーバル17インチにアルファード専用サイズを装着。245/65R17のホワイトレターで魅せる極太オフ系スタイル! 四駆カスタムの得意なクラフト一宮店です。 本日は、待ちに待ったオフ系カスタムの大本命、 新型RAV4のご紹介です。 RAV4といえば、ゴツゴツしたタイヤと 無骨なホイールを合わせるスタイルが圧倒的な人気を誇りますが、 「大定番だからこそ、他の人とは一味違うこだわりのセッティングにしたい!」 という熱いオーナー様も急増中。 今回はそんなご要望にお応えすべく、 超人気ホイールを使って「アッと驚く裏技サイズ」を インストールさせていただきました。 そのホイールがこちら。 オフロードホイールの金字塔、 大人気の「デルタフォース・オーバル」です。 カラーは足元をグッと引き締める、硬派なマットブラックをチョイス。 そして!! 今回のカスタム最大のハイライトが「サイズ選び」です。 通常、RAV4の17インチといえば「7.0J」が定番ですが、 今回はなんと太めの8.0J、 アルファード専用サイズを装着しました。 「えっ、別の車のサイズを履けるの?」と思うかもしれませんが、 ここがプロショップの腕の見せ所。 8Jという太いサイズを選ぶことで、 ホイールの中心に向かってすり鉢状に落ち込む コンケイブデザインの角度がさらに深くなり、 立体感とド迫力が桁違いにアップするのです。 タイヤは「245/65R17」で極太マッシブに。 ホイールが太くなれば、合わせるタイヤも妥協はできません。 純正サイズより大きな245/65R17をねじ込みます。 このサイズを入れることでフェンダーの隙間がパツパツに埋まり、 ムッチリとした圧倒的な肉厚感が生まれます。 さらに、サイドウォールに輝くホワイトレターが 最高のアクティブ感を演出。 マットブラックのホイールに真っ白なロゴ… 絶対に間違いない、黄金の組み合わせです。 新型RAV4のタフなボディに、 ディープコンケイブの デルタフォース オーバルが完璧にマッチしています。 あえてアルファード専用サイズを装着したことで得られた、 このコンケイブデザインとツライチ感。 定番サイズでは決して味わえない「優越感」が漂っています。 245/65R17の強烈なボリューム感と、 ホワイトレターのアクセントで、 街中でもアウトドアフィールドでも 視線を独り占めすること間違いなしの最高の一台が完成しました。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 新型RAV4 × 8Jのデルタフォース オーバル。 周りとは一線を画す、こだわりの詰まった一台となりました。 クラフトは、RAV4のカスタム実績が地域トップクラスです。 「人と被らない深いコンケイブを狙いたい!」 「ギリギリの極太タイヤを履かせたい!」 そんな熱い想いをお持ちのオーナー様、ぜひ当店をご活用ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。 管理番号:0042603171006
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2026/03/21【RAV4】足元に際立つ存在感!Air/G ヴァルカン装着で大迫力オフロードカスタム!!■【RAV4】4×4Es Air/G ヴァルカン装着でオフロードカスタム!! 皆さんこんにちは、アーバンオフクラフト中川店の加藤です。 本日のご紹介はRAV4のホイールカスタム。 ホイールの存在感とタイヤの迫力を両立した17インチでカスタムしました! ■【4×4エンジニアリングサービス】Air/G VALCAN ビードロック調のリムデザインのピアスボルトを配置させ、きめ細かいメッシュデザインと組み合わせることで オフロードらしい力強さと街乗りでも映える洗練された雰囲気を併せ持ちます。 ローマ神話における"火"の神でもあり、英語の火山"volcano"の語源となったともいわれる「VALCAN(ヴァルカン)」の名の通り、 火山の力強さを連想させるような力強い存在感を放つホイールです。 今回装着したサイズのヴァルカンはマルチP.C.D.を採用しています。 国産SUVに多い5H114.3とプジョーやボルボ、ジャガーなどに採用されている5H108のどちらにも対応しています。 ※輸入車に取り付ける場合は別途専用のボルトやハブリングなどのパーツが必要になる場合があります。 それではホイールセット取付のビフォーアフターをご覧ください♪ 【BEFORE】 【AFTER】 WHEEL:【4×4Es】エアジー ヴァルカン COLOR:マットブロンズ TIRE:【トーヨー】オープンカントリーAT3 【BEFORE】 【AFTER】 鮮やかなブルー系のボディカラーにマットブロンズの組み合わせも相性よく、 大迫力のホイールによってワイルドな仕上がりになりました。 この度はアーバンオフクラフト中川店をご利用いただきありがとうございました! RAV4のカスタムのご相談・ご用命は実績豊富な当店にお任せください。 皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております(*^_^*) アーバンオフクラフト中川店でした。 管理番号:0092603141017
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2026/03/14ついに登場!新型RAV4!!納車帰りに即カスタム!Air/G ロックスとX-ATの組み合わせで迫力満点の仕上がりに!!発表当初から話題になっていたハンマーヘッド型ヘッドライトを搭載した新型RAV4が クラフト知立店に登場致しました!! 先代のRAV4とはヘッドライト・テールライト等大きく変更されてまさに『フルモデルチェンジ』って感じです。 テールはブレーキを踏んだ時のLEDの光が美しい作りに。 今回のお客様は納車までに様々なJAOSのパーツを取り付けられていました。 ですのでサイドビューはごつくて迫力満点! そのゴツさに負けないように今回はタイヤ・ホイールを交換して迫力を出していきます! 装着するホイールはヨンクの老舗メーカー『4X4エンジニアリング』のAir/G ロックス シャープなメッシュデザインとコンケイブが人気のホイール カラーはゴーストエディションを選んだ事でドレスアップの要素も満たしてくれます。 Air/Gシリーズのゴーストエディションはセンターキャップオーナメントは アーミーグリーンとマットガンメタリックの2色から選べます。 その中から今回はマットガンメタリックを張り付けていきます。 組み合わせるタイヤはオフ系カスタム界隈で人気のヨコハマ ジオランダーX-AT コチラのタイヤはアウトラインホワイトレターで文字の縁取りが白くなっています。 一般的なホワイトレターよりも控えめな感じも良くありませんか?!(*^^*) X-ATはMTタイヤとATタイヤの中間に位置するオン・オフ両方走行する事を考えて作られた 見た目のゴツさを兼ね備えたいわばオールラウンダーのタイヤです。 オフ感満載のセットを装着すると 新型RAV4も一気に変貌します! WHEEL:4x4エンジニアリング Air/G ロックス COLOR:ゴーストエディション SIZE:フロント・リア・7.0-17インチ TIRE:ヨコハマ ジオランダー X-AT JAOSのパーツ満載のゴツイお車の足元もボディの迫力に負けないぐらいの仕上がりになりました。 アウトラインホワイトレターもさりげない感じでオシャレさを演出してくれます。 見た目と街乗りどちらも犠牲にすることなく迫力のヨンクスタイルを手にいれる事が出来ました。 今回、初の新型RAV4の施工だった為、各所の干渉等を確認しながら作業をさせて頂きましたが、 一切の干渉等無くオールクリアだった為一安心でした(*´ω`*) 新型RAV4のカスタムはまだまだこれからの為、いち早くホイール交換をしたので、 街中でも目立つこと間違いなしですね(*´▽`*) オーナー様、この度は当店でカスタムのご依頼を頂きありがとうございます。 そして、様々なデータを取らせていただいたり、写真撮影をさせて頂きありがとうございました(*^_^*) これから始まるヨンクライフが楽しみですね(*^▽^*) 今後もカスタムのご相談等なんでもお待ちしております!
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2026/02/28シャコタン!RAV4をWORKの2026年新作で彩る!SCHWERT QUELL2で極めるツライチ。◆ ~前後J数違いツライチへの拘り!マルチピースの『クヴェル2』が魅せる圧倒的造形美~ こんにちはクラフト多治見店です👋 本日は不動の人気を誇るトヨタ RAV4の足元を劇的に進化させる待望のカスタム事例をご紹介いたします! 今回装着させていただくのはホイール界のトップランナー 「WORK」より満を持して登場した2026年の新作ホイールです✊ 先月ローダウン施工・実車計測させて頂いたオーナー様のRAV4にインストール! ◆ WORK SCHWERT QUELL2(シュヴァート・クヴェル2) 複数の細身のスポークが高低差をつけながら複雑に重なり合う 「レイヤードデザイン」を採用👀 光が当たるたびに陰影が変化し平面的なホイールとは一線を画す圧倒的な立体感を楽しめます。 シュヴァートシリーズらしい 気品と最新モデルならではのエッジの効いたデザインが融合した逸品です👍 カラーはWORKの塗装技術が光る「GTK(グリミットブラック)」。 天面部分の輝きと奥まって見えるコントラストがクヴェル2の複雑な造形をさらに際立たせてくれますね👌 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 今回の最大の拘りは2ピース構造を最大限に活かしたサイズ設定による 「ツライチ」の追求です👀 フロントには9.0Jそしてリアにはさらにワイドな9.5Jという前後違いのセッティングを敢行! 20インチの大口径をRAV4の力強いフェンダーに ピタリと収めるべく 実車計測に基づいた緻密なインセット調整を行いました👍 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel WORK シュヴァート・クヴェル2 9.0J-20インチ 5/114.3 9.5J-20インチ 5/114.3 GTK(グリミットブラック) ■ Tire 流用 RAV4のカスタムはもちろんWORK新作ホイールのマッチング相談もぜひ当店にお任せください✊ suv車のローダウン・シャコタン化ブーム!先取しませんか( ^ω^)・・・ 実車を見ながら、あなただけの理想の 一台を一緒に創り上げましょう。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしておりま~す👋 それではまた次のブログ…🚙🚙🚙 管理番号 0322602091010
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2026/02/25RAV4をRS-R Ti2000でローダウン!足回りのリフレッシュで理想のスタイルを実現。◆ダウンサスの定番で乗り心地と低重心を両立! こんにちはクラフト多治見店です👋 本日は街乗りからアウトドアまで大人気の「RAV4」のご紹介です! RAV4といえばタフなSUVのイメージが強いですが 実はローダウン することで一段とスタイリッシュに化けるお車なんですよね👀 今回オーナー様からご相談いただいたカスタム内容は…… 「RS-R Ti2000」を使用したローダウンです! ◆ RS-R TI2000 数あるダウンサスの中でもTi2000はまさに「永久ヘタリ保証」が付くほどの信頼性 さらに乗り心地の良さにまで定評がある超ロングセラーモデル✋ 純正の良さを活かしつつ重心が下がることでコーナリングの安定感もアップにもつながります! これぞ「大人のローダウン」といった仕上がりにするにはピッタリなスプリングです👍 熟練のスタッフによる丁寧かつ素早い組み上げであっという間に仕上げの四輪アライメント調整へ👍 当店では取り付けからアライメント調整まで当日の完成となります🔧 また当店では3Dアライメントテスターを使用しているためより細かく正確に調整することができますよ~👀 ダウンサス装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 SUV特有のタイヤハウスの大きな隙間が35mmほど下がりボディ全体が凝縮されたような塊感が生まれました👍 腰高感が解消されたことでサイドシルエットの伸びやかさが強調されています✨ 純正の良さを活かしつつも一目で「手の入った車」だと分かる 圧倒的な存在感を放っています✊ ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■option RS☆R Ti2000 実は今回のオーナー様は同時に実車計測も行いすでにホイールもご注文いただいております☺ お選びいただいたのは大人気メーカー今季大注目の「あの新作ホイール」です👀 次回のブログでは披露目できる予定ですので皆様どうぞ楽しみにお待ちくださいね! RAV4のカスタムのご相談はぜひ当店まで👋 それではまた次のブログ…🚙🚙🚙 管理番号0322601241010
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2026/02/20【新商品情報】新型デリカD:5&新型RAV4はジャオスでリフトアップ!理想の車高と乗り味を手に入れよう!■【新商品情報】新型デリカD:5&新型RAV4はジャオスでリフトアップ!理想の車高と乗り味を手に入れよう! 本日は、四駆カスタムの老舗ブランド「JAOS-ジャオス-」から発売が開始された 新型デリカD:5と、新型RAV4のリフトアップアイテムをご紹介します! 皆様こんにちは!アーバンオフクラフト鈴鹿店の森です! 「車高は上げたいけど、乗り心地が悪くなるのは嫌だなぁ…」 「前後の車高バランスを整えたい!」 そんなこだわり派の皆様に、ジャオスの「BATTLEZ-バトルズ-」シリーズをおすすめさせていただきます! ■JAOS BATTLEZ VFCA(画像は前型のデリカD:5用) まずは、SUVミニバンとして不動の人気を誇る ミツビシ デリカD:5。 こちらの「VFCA」最大の特徴は、フロントに「車高調整機能」がついていることです! これにより、前後の車高バランスをフラットに調整することが可能になります。 「あと数ミリ上げたい!」という微調整ができるのが、VFCAを選ぶ最大のメリットですね(^v^*) ■JAOS BATTLEZ VFA(画像は前型のRAV4用) 続いては、シティSUVの代表格、トヨタ RAV4。 こちらには、純正形状のダンパーを採用した「VFA」がラインナップされております。 フロントダンパーには、ダイヤル一つでショックの硬さを変えられる「減衰力調整機能」を採用。 街乗りではソフトに、荷物を満載したキャンプや高速道路ではハードに。 リフトアップスプリングと組み合わせることで、ワンランク上の上質なRAV4へと進化させます。 キャンプに釣りにと、アクティブに動くなら足回りの強化は必須! ジャオスのバトルズシリーズで、見た目の迫力と快適性を同時に手に入れませんか? 鈴鹿店では、ジャオスの取り付け実績も豊富です。 3Dアライメントテスター完備で、リフトアップ後のアライメントもバッチリ仕上げますよ! オーナーの皆様、ご相談お待ちしております! アーバンオフクラフト鈴鹿店でした! 【開催中のイベント】
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2026/02/17Air/G ヴァルカン×ジオランダーA/T4(245/65R17)でRAV4を本気のオフスタイルに!◆ RAV4にAir/G ヴァルカン×ジオランダーA/T4装着で野性味溢れる仕上がりに。 本日のカスタムブログは、四駆カスタムで絶大な人気を誇るRAV4をご紹介します。 都会的な洗練さと野性味溢れるオフロード性能。 その両方を高次元で融合させた、計算し尽くされたセットアップが完成しました! ◆ Air/G ヴァルカン 17インチ マットガンメタリック チョイスしたホイールは4×4エンジニアリングのAir/G ヴァルカン。 センターへ向かって力強く落ち込むスポークラインが、17インチとは思えないほどの立体感とワイド感を演出しています。 派手さを抑えたマットな色調が、足元に重厚感をプラス。光の当たり方で表情を変えるガンメタは、どんなボディカラーとも相性抜群です。 組み合わせたタイヤはヨコハマ ジオランダーA/T4。 サイズは純正より一回りボリュームアップした245/65R17を選択。 A/T4ならではのサイドウォールまで回り込んだアグレッシブなブロックパターンがRAV4のフェンダーラインを力強く埋め尽くします。 オンロードの快適性とオフロードのトラクションを両立。 タイヤ&ホイール装着後アライメント調整も行いました。 タイヤサイズを変更したり足回りに手を入れた際はタイヤの向きを適正値に整えることが不可欠。 直進安定性を高めタイヤの偏摩耗を抑制することで最新のジオランダーA/T4を長く、快適に使い切っていただけるように仕上げました。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 【Before】 【After】 純正のスマートな印象から一変。 サイズアップしたタイヤのボリュームとヴァルカンの無骨なデザインが相まってどっしりとした塊感のあるシルエットに。 リフトアップ済みでしたので245/65R17のタイヤサイズでも干渉の心配はありません。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel 4×4ES Air/G ヴァルカン 7.0J-17インチ 5/108・114.3 マットガンメタリック(MGM) ■ Tire ヨコハマ ジオランダーA/T4 G018 245/65R17 「どこへでも行ける、何でもできる」そんなRAV4本来のポテンシャルを120%引き出した仕上がりになりました。 この度はご用命ありがとうございました! 「オフロード感溢れる仕様にしたい」「フェンダーいっぱいのサイズ感を狙いたい」という皆様、ぜひクラフト四日市店へご相談ください。 専門店ならではの知識と技術で最高のクルマ作りをお手伝いいたします! 皆様のご来店、お問い合わせお待ちしております。 管理番号:0212601221001
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2026/02/16【新型RAV4カスタム】6代目オーナー様必見!納車直後に差をつける最旬タイヤホイール選びを徹底調査!■新型RAV4(6代目)ついに登場!進化したSUVの最新カスタムは? 2025年12月の発売開始から、注目度の高い車両として今話題と言えば「新型RAV4」 中々すぐに実車を見ることができなかった6代目モデルを「大阪オートメッセ」で最新トレンドやカスタムを施した各メーカー様の自信作を本日のクラフト四日市店ブログでお届けします。 最新鋭「新型RAV4」の最速タイヤ・ホイールのコーディネートをさっそく見ていきましょう♪ 水平基調でよりワイド&ローな印象の「新型RAV4」には、都会的な「Z」グレードと旧モデルから人気のタフな「ADVENTURE」グレードがあります。 「ADVENTURE」グレードには専用大型ホイールアーチモールが装着されているので、「Z」グレードとはホイールのインセットが少し違うという特徴もありますので、サイズ選びも重要になりますね。 「新型RAV4」は全長4600mmと非常に扱いやすいサイズ感がアウトドア志向のオーナー様に指示されているので、カスタムはやっぱり、武骨なオフロードスタイルが流行りそうですね。 「JAOS ADAMAS BL5」「JAOSフェンダーカーニッシュ」「サイドプロテクター」などなど、「アーバンオフ」への変化の「化け方」はこの「新型RAV4」にも劇的ですね。 特に「ADVENTURE」グレードにはマストとなる「オフロードタイヤ」 圧倒的人気の「TOYO オープンカントリーAT3」は見た目の「ホワイトレター」だけでなく、走破性の走行性能に加えて、乗り味の良さも定評で「新型RAV4」に相性抜群ですね。 タイヤ選びも「新型RAV4」では醍醐味となりそうです! 後はデーターが少ないタイヤのサイズ感も徹底的にチェック! 外径を大きくすることで、トータルバランスとちょいリフトアップの変化も忘れず、この装着タイヤは「245/65R17」で直径外径「750mm」。純正サイズは「235/60R18」となるので、直径外径「739mm」と少し外径を大きくして装着! 「JAOS」のブースでは、フルJAOSアイテムで構成された「新型RAV4」の圧倒的な存在感。 今回のオーナー様にとっての注目はサスペンションキットによる「リフトアップ」スタイル。先代モデルから人気の少し車高を上げる「ちょい上げ」がSUV特有の「塊感」がより強調され、6代目モデルの新型だからこそ外せないカスタム。 やはりこの「RAV4」で重要なのは、「グレードによるサイズ選び」。 先ほども少し触れましたが、「ADVENTURE」は専用モールによるワイド化で、先代モデル以上に攻めれるインセットの自由度がホイール選びの難しさを増している予感。 そんな新型だからこそ、車両への干渉や走行性能を損なわない、「正確なマッチング」が今まで以上に求められそうです。 「最新のRAV4を誰よりも早く、最高にカッコ良く仕上げたい」そんなオーナー様の思いを形にするためにクラフト四日市店では、現車を確認してホイールのサイズを選定する「実車測定」を実施しております。 既存のデーターだけでなく、愛車に合わせてミリ単位で追求するスタイルはまさに新型車ならでは! という訳で、「新型RAV4」の車両をいくつか調査してみた結果、「ADVENTURE」グレードを中心に「オフロードスタイル」が確立し、ホイールは人気の「デルタフォース」を筆頭にタフでワイルドな見た目とタイヤは「ホワイトレター」。 そして、外せない車高をちょい上げた「リフトアップ」スタイル。 これから納車されるオーナー様に参考になれば幸いです。 「新型RAV4」のカスタムもぜひ「クラフト四日市店」へお任せ下さいね! それではまた次回のブログもよろしくお願いいたします。
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