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「GR86 ZN8/BRZ ZD8」「HKS」の記事一覧
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2026/02/13 NEWGR86にHKS ハイパーマックスR & ヨコハマ アドバン RG-4 18インチを装着!こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのはGR86のローダウン&タイヤホイール交換。 フェンダーギリギリサイズを履きこなすべくトータルカスタムさせていただきました! まずはHKS ハイパーマックスRにてローダウン。 サーキットからワインディングまで適応するサスペンションとなっております! ストリート・ワインディング系のハイパーマックスSに比べ本格的なスポーツスペックという形ですね。 ホイールはヨコハマ アドバン RG-4を装着。 直線基調で細身の6本スポークが特徴のスポーツホイールとなります。 カラーはセミグロスブラックをチョイス。 足元が引き締まりスポーティな印象です! 9.5Jということでローダウン+フロントはキャンバー調整をして収めるイメージ。 パツパツな出ヅラに加えコンケイブも最も迫力のあるスーパーGTRデザインとなっております! アドバンホイールにはアドバンタイヤの組み合わせが王道。 今回はアドバンスポーツ V107を装着です! グリップ性能とウェット性能に優れたタイヤとして人気。 トータルカスタムを経てより一層スポーティーな1台の完成です! 今回のカスタムスペック ホイール:ヨコハマ アドバン RG-4 (F/R)9.5J-18インチ カラー:セミグロスブラック タイヤ:ヨコハマ アドバン V107 (F/R)245/35R18 サスペンション:HKS ハイパーマックスR この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! 86/BRZのカスタムも当店にお任せください! 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422510041005
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2026/01/24GR86にHKSハイパーマックスSを取り付け!街乗り×スポーツ走行の最適解■GR86×HKS ハイパーマックスS いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです!! 本日ご紹介させていただくのはK様・GR86。 車高調の取り付けを行いました!! 取り付けを行った車高調は”HKS ハイパーマックスS”。 ハイパーマックスSは「快適性」と「スポーツ性能」の両立をコンセプトにした車高調。 主な特徴は以下の通り。 ・単筒式ダンパー採用 ・減衰力30段調整 ・街乗りからワインディングまで対応 スポーツ走行を行う際、「もう少し踏ん張りが欲しい」と思う方やスポーツ走行を楽しみたいといった方にお勧めです!! また、ハンドル操作に対する反応も良くなりノーマル時と比べると「運転がしやすくなった」と感じ易くもなります!! 今回の車高はオーナー様のご希望もありできるだけ低くセッティングしました。 上記の写真を見るとだいぶ低くなっているのがわかると思います。 今回は見た目重視のセッティングとなります。 車高調の取り付けだけでもクルマの印象はだいぶ変わります!! 純正時と見比べるとより分かりやすいですよね!! 見た目よし!走りよし!乗り心地よし!のHKSを愛車にいかがですか?? それではご相談お待ちしております!! K様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!! HKSの乗り心地はいかがでしょうか?? きっとキビキビした走りを楽しんでいるのではないでしょうか!! 次のカスタムはタイヤホイールですね!! タイヤホイールもクラフトにお任せくださいね!! それではご相談お待ちしております!! 管理番号:0412601231002
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2026/01/11【GR86】HKS直巻きスプリングで底突き解消へ!5Kから7Kへレートアップして乗り心地改善!!■理想の車高と走りの両立!スプリング交換でどうなる? 最近登場回数が多い人気のスポーツクーペ「GR86」ですが、今回はお悩み解消の案件。 こちらは以前クラフト四日市店でカスタムさせていただき、車高を下げて理想のスタイルを手に入れた完成形の「GR86」 しかし、車高を低く設定すればするぼと直面するのが、走行中の底突きという悩み。元々「GR86」はその車体の特性から純正でも既にストローク確保がないので、「ローダウン」することで、よりストローク確保が難しい・・・。 今回は特にフロントのストロークした時の底突きが気になり、乗り心地に加えて走行性能にも不安が残るということで。 ちなみに前回「ローダウン」するために選定したアイテムは「HKS ハイパーマックスS」の車高調。 おさらいをしますと、こちらの車高調は快適性能と走行性能の両立を目指した「走り心地」という新たなワードを切り出し、スポーククーペはもちろん様々な車両のオーナー様へ満足度を上げた少し贅沢なアシ。 HKSの歴史から、培ってきた技術力の集大成となる「ハイパーマックスシリーズ」は「単筒式」「減衰力30段調整」「倒立式」「全長調整式」などなど高スペックモデルです。 さらに「SSR プロフェッサーTF1」に目を奪われるこちらは「19インチ」 このフルカスタム「GR86」の走行性能をしっかり発揮するためにも今回施工した内容がこちら。 今回は「HKS直巻きスプリング」を導入。 フロントの標準バネレート5Kから7Kへレートアップし硬めにセッティング。たかが2Kの差と思いがちですが、この変更が低い車高を維持したまま不快な底突きを抑え、安定感を生み出します。 バネレート変更により多少の硬さは感じるものの、その硬さによる車体の姿勢制御の向上がストロークを抑え快適な走行を可能にしてくれます。 またバネレート変更による車高の変化もありますので、クラフト四日市店流の緻密なセッティングにより以前の車高でしっかりセッティングさせていただきました。 HKS直巻きスプリング(5K→7K)変更によって、不快な底突きを解消しダイレクトな走りを取り戻した「GR86」 見た目のインパクトとストレスのない快適な乗り心地の両立こそが、クラフト四日市店の目指すカスタマイズです。 交換後は当然アライメント調整を行い、最終仕上げで完成させます。 (アライメントの写真を撮り忘れたので、どこかの店舗のテスター画像をここではお借りしました。)笑 という訳で、「車高を下げたいけど乗り心地も妥協したくない」というオーナー様は是非クラフト四日市店へご相談してくださいね。 そして、こちらの「GR86」のカスタマイズはまだまだ終わらない。 また次回もお楽しみに♪ 管理番号:0212509011003
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2025/12/11妥協なしのカスタム!GR86(ZN8)にハイパーマックスRとTE37SAGA S-plus タイムアタックエディション!■妥協なしのカスタム!GR86(ZN8)にハイパーマックスRとTE37SAGA S-plus タイムアタックエディション! 見た目だけでなく、走って楽しいカスタムをお考えの方 今回のブログは必見ですよ…! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ GR86(ZN8)」のカスタムをご紹介させていただきます! ■HKS ハイパーマックス R GR86の持つ走行性能を最大限まで引き出すために選ばれたのは、ハイクオリティサスペンションメーカー「HKS」。 そのなかでも一部車両にのみラインナップされている「ハイパーマックスR」を装着させていただきます! ストリートユースに比重を置く「ハイパーマックスS」よりも、さらにサーキット向けにこだわり作られた「ハイパーマックスR」。 車両の挙動に直結するショックアブソーバーには高速走行時の温度を想定されて開発された専用の高粘度オイルを採用。 長時間のスポーツ走行時にも耐えうる安定性を実現したハイエンドサスペンションとなっております! ■RAYS VOLKRACING TE37SAGA S-plus TIME ATTACK EDITION 極上の足に合わせるのは、やはり極上のホイールです。 レイズの代名詞「TE37」のアップデートモデルTE37SAGA S-plus」の特別仕様「タイムアタックエディション」を装着! 高密度に圧縮加工された鍛造ホイールが持つ高い強度が実現する可能な限りの軽量化。 「鍛造ホイールだから軽い」のではなく、高い強度を持つ鍛造ホイールだからこそ スポークやリムを薄く・細くデザインし、軽くしても走ることができるのです! ■DUNLOP DIREZZA Z Ⅲ もちろん、タイヤにも妥協なし。 ダンロップのスポーツタイヤ「ディレッツァ」のハイグリップタイヤ「Z Ⅲ」を組み込んでいきます! 地面に喰らいつくようにカットされたトレッドデザインと、雨天走行時の排水性能を備えた中央の深い2本の溝が様々な路面状況に対応。 トレッドウェアも「200」と、ハイグリップタイヤの名にふさわしい数字となっております(^v^*) ■Kics MONOLITH T1/06 ナットも含めてカスタム。 クロムモリブデン鍛造の 「モノリス」は耐久性はもちろん、内掛けタイプとなっているのでナットホールに傷がつきにくい、ホイールに優しいナットになっております(^^)b 最後はアライメント調整で仕上げていきます。 良い足、良いホイール、良いタイヤをそろえても、アライメントがぐちゃぐちゃでは全てが台無しです。 クラフトでは3Dアライメントテスターを導入していますので、安心して調整をおまかせください! 【SIDE/BEFORE】 【SIDE/AFTER】 前後約30mmのローダウンによって、さらにスポーツカーらしいスタイリングへ! 見た目も走りもグレードアップです(^v^*) ■WHEEL レイズ VOLKRACING TE37SAGA S-plus タイムアタックエディション 18インチ ■COLOR ブラック/REDOT ■TIRE ダンロップ ディレッツァ Z Ⅲ ■SIZE 225/40R18 ■SUS HKS ハイパーマックスR ■NUT キックス モノリスT1/06 グロスブラック GRロゴの黒/赤に呼応するように光るTE37SAGA S-Plus タイムアタックエディション。 グロス系ブラックと赤いストロボが実によく映えます! ハンドルを切るとこちらに顔を見せるZ Ⅲ。 性能で選ぶのも勿論ですが、トレッドパターンのかっこよさでタイヤを選ぶのもアリですよ♪ 以上、走りにこだわりを詰め込んだGR86(ZN8)のカスタムでした! 走りのカスタムならクラフト鈴鹿店へ! 皆様のご来店をお待ちしております<(_ _)> 【開催中のイベント情報】 管理番号:0222511301022
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2025/12/04「ZD8・BRZ」にHKS ハイパーマックスS装着!スタイリッシュなフォルムと走り心地を求め!!◆ SUBARU BRZ (ZD8) を車高調でローダウン! こんにちはクラフト多治見店です👋 本日はBRZのローダウンをご紹介👀 人気のHKS車高調へ換装していきます🔧 ◆ HKS ハイパーマックスS HKSが求める究極のサスペンション 減衰力特性、耐久性、美観、すべてを進化させた「HIPERMAX S 」 突き上げ感を解消するプリロードバルブシステムを採用 街乗りからスポーツ走行まで楽しめるセッティング HKSサスペンション史上最高の走り心地の車高調💡 四輪アライメント調整にて最終仕上げとなります🔧 3Dアライメントテスターをフル活用しビシッと補正し完成なります👍👍 街乗り仕様と言う事なのでフロントキャンバーを少しネガにした所で左右調整 前後のトーを調整を行い試乗してハンドルセンター微調整 もう一度試乗して完成~🎉 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 腰高感が満載・・・ ローダウンしたくなりますよねぇ~ 【Side-After】 程良くローダウンでバリっと決まりました✨ 前後バランスも良き良き👍 【After】 約30mmくらいのダウン量ですが スタイリッシュな姿に変身~ですがホイールがかなり中に納まったので ホイールチェンジしたくなって来ますよね・・・(・・? ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Suspension HKS ハイパーマックスS 試乗もさせていただいていますが やはり乗り心地に重点を置いているためバネレートも案外ソフト設定で 段差やつなぎ目のいなし方もマイルドでやっぱり乗り心地イイっす💡 オーナー様お時間掛けてのご来店何度もありがとうございました。 クラフトでのカスタム施工も本当にありがとうございます_(._.)_ 追加カスタムや点検などお気軽にご相談ご来店くださいネ~ お次はホイールですね・・・何を選択するのか・・・ 素敵なカーライフをお過ごしくださ~い🏎 管理No.032250615107
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2025/10/21【ZN8 GR86】HKS ハイパーマックスSとADVAN GTビヨンドで走りも見た目もグレードアップ!◆ HKSハイパーマックスSの乗り心地は弊社デモカーで体感できます(^^)/ ブログをご覧いただきありがとうございます。クラフト浜松店です。 今回ご紹介するのは『GR86』 ZN8もモデルチェンジからかなり熟成が進み、次期型の話もちらほら出始めていますがどうなるのが気になるところですね(^^♪ 車高調でのローダウン+タイヤ&ホイール交換をご依頼いただきました。 ◆ HKS ハイパーマックスS HKSの車高調ラインナップの中でもストリート向けの『ハイパーマックスS』 走る楽しさと快適性が高次元でバランスされた日常使いにはもってこいのサスペンションです。 減衰力を締めればサーキット走行にも対応できる懐の深さも魅力ですね。 ストリート向けでありながらGR86/BRZ用はフロントにキャンバー調整式のピロアッパーマウントを装備。 ネガティブキャンバーをつけることで太いホイールが履けるのはもちろん、ワインディングを流す程度でも走りの違いは分かります。 また、キャンバーが不足しているとタイヤのショルダーが偏摩耗しやすいのでタイヤの持ちにも効いてきます。 ◆ ヨコハマ ADVAN GT ビヨンド ホイールはヨコハマの鍛造モデル『ADVAN GT ビヨンド』をチョイス。 王道の5本スポークと強烈なコンケイブフェイスでTE37と人気を二分する定番ホイールですね。 カラーは以前の『マシニング&レーシングハイパーブラック』からリニューアルされ『マシニング&ハイパープラチナブラック』へ。 より光沢感が増してゴージャスな仕上げとなっています。 取り付けナットは『ADVANレーシングナット スタンダードタイプ ブラック』でお取り付け。 貫通タイプでレーシーな印象に仕上げていきます。 オプションでロックナットもありますので盗難防止対策もOKです。 仕上げに『3Dアライメントテスター』でアライメント調整。 GR86は前後のトゥ調整+車高調のピロアッパーでフロントのキャンバー調整を行います。 ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 ハイパープラチナブラックのアドバンGTビヨンドでプレミアム&スポーティに(^^)/ 車高はメーカー推奨値の約30mmのダウン量としました。 ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Wheel ヨコハマ ADVAN GTビヨンド 8.5J-18インチ 5/100 マシニング&ハイパープラチナブラック ■ Tire ヨコハマ ADVAN APEX V601 225/40R18 出ヅラは定番8.5Jサイズでツライチに。 GTビヨンドはスポークのディスク突出がないのできれいに収まりますね(*^^)v 今回お取り付けした『HKS ハイパーマックスS』は弊社デモカーのGR86にも装着しております。 現在浜松店にて展示しております。同乗試乗も可能ですのでぜひハイパーマックスSの『走り心地』ご体感くださいませ(^^)/ 管理番号:0512510111003
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2025/10/07「 GR86 」 ローダウン量 ー20mm 仕様での限界サイズをチェック!! 👀GR86はローダウン量によって装着出来るホイールサイズが変わるクルマ。。。 それでは-20mmのローダウンを行った場合は何Jが限界サイズでしょうか?? いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!! 本日のご紹介はS様・GR86。 キレイに仕上がって見えるGR86ですが、車高調は HKS ハイパーマックス R を装着。 そしてホイールは人気の鍛造ホイール 「 ADVAN RACING GT BEYOND 」 を装着しましたよぉ~ ✨ まずはアライメント調整を行っている画像から。。。 皆様から良くいただくご質問、それは 「 タイヤ・ホイールを交換した際にはアライメント調整を行った方が良いのか?? 」 っと言う内容。 その答えは 「 クルマによる。。」 と言う返答になるかも知れません。 クルマによる。。の意味ですが、クルマの仕様や行っているカスタムの内容、更には車輛の状態によってその返答が変わると言う意味合いとなります。 ちなみに、本日ご紹介のGR86のように足廻りを交換した車輛の場合、アライメント調整は必須作業ですよっ ✋ 「 足廻りを交換する=アライメントの数値は必ずズレる 」 そんな認識で間違いないでしょう。 それでは タイヤ・ホイール を交換した際はどうでしょうか?? その答えは 「 施工した方がより良い状態で走行出来る 」 と言ったところでしょうかね。 タイヤ・ホイールを交換するだけなら基本的にはアライメントはズレません。 ですが、現在の車輛の状況(走行距離やクルマの使用状況)によってはアライメント調整を行った方が良いクルマもあります。 今まで施工した経験がないオーナー様からするとアライメント調整と言うのは特別な作業のように聞こえてしまうかもしれません。 ですが、アライメント調整とはクルマのメンテナンスの一環でもあります。 2年に1度行う車検もメンテナンスの一環だったりしますが、アライメント調整と言うのもそんなメンテナンスの一環なんです ✋ そんな訳で、皆様の愛車も定期的なアライメント調整を行いましょうね!! 本日装着したホイールは 「 アドバンレーシング GT ビヨンド 」 18インチとなります!! GR86・BRZオーナー様で、ホイールの交換を検討されている方なら必ず? と言っても良い程、その候補にあがってくるホイールではないでしょうか!? シンプルな5本スポークはスポーツCarとの相性も良く、当店でもご相談の多いアイテムとなっております。 更には 「 鍛造(たんぞう)ホイール 」 や 「 コンケイブホイール 」 と言うここ最近のトレンドもしっかり抑えたモデルと言うのも人気の理由なのではないでしょうか!? アドバンレーシング GT ビヨンドはサイズによってディスク面のフェイス(コンケイブ具合)が変わるアイテム!! そのコンケイブの度合いを表す表現として 「 C1~C5 」 までが設定されておりますが、本日装着したホイールはコンケイブ2(C-2)となります。 コンケイブが流行するようになってからもう5~6年? 位は経過しているかと思いますが、コンケイブホイールをお求めのオーナー様は増える一方。そんな訳でまだまだ当分コンケイブ人気は続くんでしょうねっ✨ コチラはGR86を横から見た画像です 👀 先程も記載しましたが、S様・GR86は車高調を装着しローダウンを行っているおクルマ。 ローダウン量は普段乗りでの快適性を考慮し-20mm程のローダウン量となっています。 そんなGR86に装着するホイールはどんなサイズがちょうど良いのでしょうか?? その候補となるのは 「 7.5J 」 「 8.0J 」 「 8.5J 」 「 9.0J 」 「 9.5J 」 とこの5サイズ辺りでしょうかね。。。 そんな候補の中からS様がチョイスしたホイールサイズは 「 8.5J 」 となりま~す✨ ワタクシ佐藤の経験上、ノーマル車高のGR86は 7.5J がちょうど良いサイズ感。 そして本日ご紹介のGR86のようにローダウンを行っているGR86なら8.5Jがちょうど良いサイズ感なんです!! ですが、同じ8.5Jのホイールでもホイールの形状(デザイン)によっては突出してしまうモデルもあります。 ボディーからの突出が心配なオーナー様は店頭にてスタッフにご相談いただく事をオススメしますよぉ~ 👍 それでは、8.5Jを装着したGR86の出ヅラをチェックしてみましょう!! 前後ともにちょうどギリギリと言った仕上がりですよねっ✨ このホイールサイズより更に外にオフセットされるホイールの場合は 「 突出している 」 と判断される可能性が高いかも知れませんよね。。。 そんな事からローダウンを行ったGR86の場合、 8.5J が限界サイズとなる訳です!! 最後にちょっとした豆知識をご紹介しましょう!! 今までのご説明から、ローダウンを行ったGR86の場合 8.5J が限界サイズと言うのは分かっていただけましたよね!? 👀 ですが、そんなGR86に 9.0J や 9.5J を装着する事も実は出来たりするんです。。。 その手段として 「 更なるローダウンを行う 」 と言う方法や 「 インセットを調整出来るマルチピースホイールで仕上げる 」 と言った方法があります!! そんなカスタムを行い太めのホイールを装着してみたい。。。そんなオーナー様はクラフト厚木店までぜひご相談下さいね~♬♬ クラフト厚木店は神奈川県にお住いの皆様はもちろん、東京都・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県・静岡県・山梨県と県外にお住いの皆様からもご利用いただいております。 ちなみに、県外からお越しの際は高速道路がとっても便利!! 当店に1番近い高速道路のICは「 圏央道 県央厚木IC 」 となり、ICから5~10分程で到着できる場所に位置しております。 皆様からの沢山のご相談、スタッフ一同心よりお待ちしておりま~す♬♬ S様、この度はご利用誠にありがとうございました!! オーダー時はメーカーさんよりだいぶ長い納期がアナウンスされましたが、思った以上に早く入荷してきてくれて良かったですよねっ✨ そしてついに念願の アドバン GT を装着する事が出来ましたねっ♬♬ カッコ良く仕上がった愛車でのドライブはいかがでしょうか!? くれぐれもご無理はなさらずに。。。笑 それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用よろしくお願いしま~す☆☆ 管理番号:0412509281006
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2025/09/18エンケイ Racing GTC02 「 Mフェイス 」 で仕上げたGR86をご覧あれっ✨HKS ハイパーマックス S で地上高を確認しながらのローダウン。 車高を微調整出来るところも車高調(シャコチョウ)の良いところですよねっ 👍 いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!! 本日のご紹介は昨日に続きY様・GR86となりま~す✨ Y様からは車高調&タイヤ・ホイール、そしてマフラー交換のご依頼をいただいております。 昨日のブログではマフラー交換の様子・仕上がりを紹介させていただきましたが、本日はオーダーいただいた全てのアイテムを装着したGR86をご紹介していきますね。 マフラー交換の様子はコチラからチェック出来ま~す 👈👈👈 では、初めに装着した車高調の紹介から行っていきましょう!! ■ HKS ハイパーマックス S 品番 80300-AT027 街乗りからワインディング、そしてライトなサーキット走行までが守備範囲のこの車高調。 ” WRニードル / ワイドレンジ減衰力調整機構 ” を採用する事で減衰力の調整幅が広くなったハイパーマックスS。 難しい話は省きますが。。。 30段階ある減衰力調整ダイヤルも、上記の改良を行った事でソフト方向への調整幅が広がっているとの事。 それにより、街乗りでの快適性が従来モデルよりUPしているそうですよぉ~ 👍 これだけを聞くとスポーツ走行には向いていないのでは!? そんな疑問もうまれるかも知れませんよね。。。 もちろんそんな事はないんです!! 走りを楽しめる仕組みとして、まずは単筒式である事。単筒式はガス室とオイル室が分かれており、大径ピストンの採用が可能となります。それにより上質かつ安定した減衰力特性を得る事が出来ます。そしてストラット車に関しては倒立式が採用されており、コーナーリング時などでは安定感のあるハンドル操作を可能とします。ハイパーマックスSで言えばこの2つの特徴は走りを楽しむ為にHKSさんが拘っているポイントでもあります。 上記のような機能が備わっているからこそ 「 街乗りでの快適性 」 と 「 スポーツ走行を楽しむ 」 と言う相反する2面性を上手に融合出来ているんですよぉ~✨ HKS ハイパーマックス S は幅広い車種に設定されておりますので皆様の愛車にもいかがでしょうか?? それでは完成したGR86の登場で~す♬♬ ご購入いただいたホイールは 「 エンケイ Racing GTC02 」 18インチとなりま~す✨ オーナー様からのご要望は 「 ボディーからの突出を抑えつつコンケイブデザインのホイールを履きたい 」 との事でした。 ローダウンを行うと言っても、GR86でボディーから突出しないコンケイブホイールを探すのはなかなか難かしいんですよね。。。 オーナー様といくつかのホイールをピックアップし設定されているサイズから出ヅラ等を計算。 そしてボディーから突出しないと言う項目をクリアしてくれたこのホイールに決まった訳です!! エンケイ Racing GTC02には 「 Fフェイス・Mフェイス・Rフェイス 」 と3つのフェイスがあり、本日装着しているホイールはMフェイスとなります。 コンケイブの度合いは Fフェイス < Mフェイス < Rフェイス となっており、Rフェイスが最大コンケイブとなっています。 続いてはノーマルとの比較画像となります!! 車高調を装着しローダウンを行った事で、タイヤとフェンダーのクリアランスが減りましたよね!? 👀 そしてホイールサイズを厳選した事でのワイドトレッド化もカッコ良く仕上がって見える理由の1つでしょう 👍 ちなみに、本日のローダウン量は-20mm程。 ですが、タイヤサイズが純正装着タイヤより大きくなっている事で実際のローダウン量以上にタイヤとフェンダーのクリアランスが少なくなっているんです。 同じ黒系のホイールではあるものの、やはりノーマルと比べると大きく雰囲気が変わっていますよねっ✨ ちなみに、本日装着しているタイヤは 「 ダンロップ ディレッツァ Z3 」 となり、サイズは 225/40-18 を組合わせています!! GR86で純正18インチのタイヤと言えば 215/40-18 となりますが、当店にご相談いただく多くのオーナー様は225幅や235幅などタイヤを太くする事を検討しているオーナー様が多いですよね。。。 本日ご紹介のY様・GR86もそんなワイドトレッド化(タイヤサイズ変更&ホイールサイズ変更)を行った1台です♬♬ ですがこのワイドトレッド化、いくらカッコ良くてもボディーから突出している状態ではダメな訳です。。。汗 そう言った意味では 「 ホイールサイズ選び 」はとても重要!! サイズ選びがうまく行かないとせっかく交換したホイールが純正ホイールのように引っ込んでいる。。っと言う事にもなりかねません。 そう言う場面で活躍するアイテムと言えば ワイドトレッドスペーサー でしょうかね。 ですが、そのワイドトレッドスペーサーはGR86のように 5H PCD100 のホイールとは相性があまり良くないんです😓😓😓 この辺の話は少し難しいお話になるので店頭にてスタッフにお尋ね下さいね ✋ ちなみに、ローダウンアイテムと言うのは車高調だけではありません。 お手軽にローダウンを楽しむ事が出来る ローダウンスプリング と言うアイテムも存在します!! ですが、Y様が車高調をチョイスした理由は地上高に問題が発生しそうだったからです。 どう言う事かと言いますと、一緒に装着した フジツボマフラー A-RM ですが、マフラーの径やジョイント部の形状によりノーマル車高の状態でも地上高のクリアランスが少なくなってしまうんです。。。 なので、ダウン量を調整出来ないローダウンスプリングを装着した場合、マフラー部が地上高(9cm)を割ってしまう可能性があった訳です!! そんな事から車高調を選択し、下廻りを確認しながら慎重にローダウンを行ったんですよぉ~ 👍 地上高と言うのは保安基準でも定められているルール。 ですが、地上高をクリアしていたとしてもオーナー様ごとの使用用途によっては不便となる場合もあります。 例えば 「 駐車場の入り口に段差がある 」 とか 「 自宅の近くに急な坂道がある 」 など、ローダウンを行いたいけどある程度の制約がある場合もありますよね!? そんなオーナー様は自由にローダウン量を設定する事が出来る 車高調 をオススメしますよぉ~✨ 皆様の愛車にも車高調を装着してみませんか!? それではご相談お待ちしておりま~す✨ Y様、この度はご利用誠にありがとうございました!! 納車前の段階からご相談いただいた事で、各アイテムともにじっくりと選ぶ事が出来ましたね。 そして、拘りのマフラーに拘りの車高調、そしていくつかの候補から厳選したタイヤ・ホイールの装着でカッコ良い愛車に仕上がりましたねっ 👍 軽量ホイールに組合わせたハイグリップタイヤも存分に味わって下さいね~♬♬ それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆ 管理番号:0412509061004
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2025/09/03車高調を出荷時の状態で装着した場合、データ通りのローダウン量に仕上がるのか!?HKS車高調を出荷時の状態で装着してみたらデータ通りに仕上がるのか?? 本日はそんな実験的な豆知識的ブログとなりま~す✨ いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!! 本日のご紹介はI様・GR86となりま~す✨ I様からは車高調取付けのご依頼をいただきました。 装着するのはコチラ!! ■ HKS ハイパーマックス S 品番 80300-AT027 人気のHKS車高調をオーダーいただきましたよぉ~✨ 詳細はメーカーさんHP等でもチェックする事は出来ますが。。。 一応、スペック的なところにも触れておきましょう。 まずは全長調整式、そして減衰力調整機能(30段階)もついています。 そして前後のアッパーマウントが付属されており、フロントに関してはキャンバー調整が可能なピロアッパーマウントを採用。 更にはフロントは倒立式となっており、走りの面でもハイスペックなモデルとなっています。 車高調についての説明はこれくらいにしておきますね。。。 今日は車高調を装着するにあたり、ちょっとした実験をしてみたのでぜひ参考にしてみてくださいね!! その実験の内容とは。。。 「 出荷時の状態で取り付けた場合、メーカーHPに記載してあるデータ通りのローダウン量に仕上がるのか??」 って事。 I様からは 出荷時の状態で装着して欲しい。。 とのご要望をいただきましたので、ついでにデータ取りを行ってみたんです!! 皆様はどのように仕上がると予想しますか?? 👀 ちなみに、上の画像はご入庫時のノーマル車高の状態です。 タイヤとフェンダーの隙間がやや気になりますよね!? 👀 ちなみに、HKSさんのデータでは出荷時の状態で装着すると 「 フロント:-26mm リア:-28mm 」 のローダウン量に仕上がる事になっています。 そしてコチラの画像が車高調装着後となります。 先程の画像と比べるとタイヤとフェンダーの隙間がだいぶ少なくなったように見えますね 👀 ボク個人の感覚になってしまいますが、スポーツCarはこれくらいの車高の方がカッコ良いと思うんです!! なんと言うか、よりスポーツCarらしいスタイルに見えますよねっ✨ 上の画像は写真を編集し、見やすく?? なるように加工してみた画像です。 こうして比べると分かりやすいですよね!? 果たしてメーカーさんのデータ通りのローダウン量に仕上がったのでしょうか?? それともこの見た目なので更に低く仕上がったのでしょうか?? その答えは。。。 メーカーさんのデータより 「 少ない 」 ローダウン量となりました!! データでは 「 フロント:-26mm リア:-28mm 」 との事でしたが、その数値に 5mm ほど満たないローダウン量に仕上がりました。 この結果、ボク的には予想していた通りの結果でもあるんですよね。。。 っと言うのも、車高調は装着してからある程度の距離を走ると馴染みにより車高が下がります。 アイテムや車輛によってその数値は変わりますが、どの車輛も数ミリほど車高が下がるんですよね。 これはどのメーカーさんのアイテムでもおおよそ同じ事が言えるでしょう!! そんな事もあり、メーカーさんのデータは馴染みも考慮した数値を掲載しているのではないかと思います。 それと、車高が下がると言う意味で使われる 「 ヘタリ 」 と言うワード。 これは今回のブログで使わせていただいた 「 馴染み 」 とはまた別のお話。 ヘタリとは、足廻りが長年クルマを支え続けるなかで徐々に車高が下がってくる事を表現した言葉。 要は、スプリングが少しづつ縮んでしまうむ事でそう言った症状が発生すると考えられます。 手で触ってもびくともしないクルマのスプリングですが、時間の経過とともに消耗しているんですよね。。。 さて、本日の実験ブログはいかがでしたでしょうか!? 皆様からご依頼の多い車高調のお取付けですが、馴染みも考慮しながらローダウン量を決めてあげると良いかも知れませんね。 愛車の車高調取付けはクラフト厚木店までぜひご相談くださ~い♬♬ I様、この度はご利用誠にありがとうございました!! そして、前回のタイヤ・ホイールセットに続きまたのご利用ありがとうございます。 ご購入いただいたHKS車高調、なかなか良い足廻りですよね!? 普段のドライブが今まで以上に楽しくなったのではないでしょうか。。。 それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆ 管理番号:0412508221002
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2025/08/30ZD8系BRZにヨコハマ アドバン TC-4 SE インディゴブルーを装着!こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのはZD8系BRZのタイヤホイール交換。 人気の5スポークホイールをブルーカラーにて装着です! ホイールはヨコハマ アドバン TC-4 SEを装着。 王道5スポークデザインでTC-4は鋳造ホイールとなります。 SEはセンター切削加工を採用していることにより ワンランク上のクオリティを獲得した質感となっております! 今回はHKS ハイパーマックスSも同時にお取付! フロントは調整式ピロアッパーマウント付きの車高調ですので ローダウン量に合わせてフロントのキャンバー角も セッティングさせていただきました! 深みのあるブルーカラーとダイヤモンドカットの組み合わせで 上質かつスポーティーに仕上がっております! お車やオーナー様のコンセプトに合わせてブルー、レッド等 特別感のあるカラーが選べるのもアドバンホイールの特徴と言えますね! 今回のカスタムスペック ホイール:ヨコハマ アドバン TC-4 SE (F/R)8.5J-18インチ カラー:レーシングインディゴブルー&ダイヤモンドカット タイヤ:ヨコハマ APEX V601 (F/R)225/40R18 サスペンション:HKS ハイパーマックスS この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! BRZのカスタムも当店にお任せください! 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422507241003
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2025/07/28【GR86】ローダウン!HKSの「HIPERMAX S」を装着!!■GR86 ZN8走りよし!見た目よし!HKS ハイパーマックスSで下げちゃいます!! 車高調のご相談は是非経験豊富な当店にお任せください! こんにちは、クラフト鈴鹿店神田橋です。 タイヤ&ホイールの販売はもちろん、マフラーやサスペンションなどの販売&取付も行っていますよ(*´ `) 今回は「GR86」をローダウンしていきます‼ それでは早速商品のご紹介です ■HKS ハイパーマックスS マフラー、サスペンションでお馴染みのHKS ハイパーマックスSを装着していきます‼ スポーツ走行やストリート、ラグジュアリなど様々な走行シーンで最適なトラクションを発揮し、快適な乗り心地・運動性能を両立しており、流石は国内最高峰ブランドのHKS。性能には大変定評があり満足すること間違いありません✨ 早速取り付けを行っていきますよ~ 無事に装着完了! 足元を覗き込んだ際にチラッとみえるホワイト・ブラックのカラーリングがHKSの所有欲を満たしてくれますよね(◡̈) ローダウン後の姿が楽しみですね✨ 仕上げに「アライメント調整」を行っていきます。 車高調の取付を行うことによってタイヤの位置関係などが狂ってしまいます。 「ハンドルを真っ直ぐしているのに右に進んでしまう…」「コーナリングの際にハンドルが重くなった」「タイヤが編摩耗する」などトラブル発生の原因になってしまいます💦 せっかくの車高調取り付けでお車に負荷がかからないよう、適正な数値に調整していきます! 施工が完了したらビフォーアフターをみていきましょう‼ [BEFORE] [AFTER] SUS:HKS ハイパーマックスS [side view/BEFORE] [side view/AFTER] いかがでしょうか!?イイ感じに仕上がったのではないでしょうか(ˊ˘ˋ* ) 今回は前後共に約30mmのダウンを行いましたが、フェンダーとタイヤのスキマがより狭くなりスポーツカーらしい姿に大変身しましたね‼ 減衰力も好みの強さに設定、より自分好みの味付けに♪ 様々なシーンに合わせて調整や、好みの硬さを探っていく工程もめちゃめちゃ楽しいですよ~ 街乗りでも、サーキット走行でも様々なシーンで楽しめるHKSの車高調、是非ともお楽しみください! カッコよく仕上がったGR86ですが、お次はホイールの交換でしょうか?笑 車高調にて車高を下げることによりホイールの選択肢の幅がグンと広がりますからね! 「ツライチでカッコよくしたい」「ブラックのいい感じのホイールが欲しい」などなど、クラフト鈴鹿店へ是非ともご相談ください! 皆様のご来店お待ちしております!! 【開催イベント情報】 【次回開催イベント情報】 管理番号:0222407121004
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2025/06/22【スポーツキャンペーン開催中】GR86にHKS ハイパーマックスSでローダウンしたイメージは?■夏はスポーツカスタムで仕上げよう! クラフト四日市店では只今店舗限定イベント 「夏のスポーツカスタム祭り!」開催中でございます。 イベント期間中は沢山のメーカーサンプルホイールを 店内に大量展示中なので、いつも以上に人気のスポーツ ホイールを見ていただけます。 そして6/29(日)まで当社自慢の「GR86」デモカーも クラフト四日市店で展示中となりますので、是非この機会 にチェックしてみて下さいね! ホイールの出ヅラやタイヤの引っ張り具合さらに「ローダウン」 した時のイメージなどが現車を見ることで納得のカスタムへ 仕上げることができます。 HKS 「Hi-Power SPEC-L Ⅱ」のマフラーも装着済み。 6/29(日)までなら、マフラーサウンドもお楽しみいただけます! 是非この機会にご来店下さいね♪ それでは本題へ 「夏のスポーツカスタム祭り!」という事で 只今クラフト四日市店での来店として多い「GR86」 「ローダウン」のご所望を頂きましたのでご紹介! ■HKS ハイパーマックスS 「乗り心地」と「走行性能」を両立し、単筒式採用で ダイレクトな乗り味でドライブを楽しめるスポーツ好き なオーナー様へおすすめなサス。 3年6万キロ保証やサス全体の細かい美観のこだわりから 他メーカと比べても質感も良く丁寧なモノ造りを感じる ので信頼度も高い。 先ずはメーカー基準値で「ローダウン」 フロント-26mm リア-28mmダウンの状態がこちら↑ スポーツカーらしいローフォルム完成です。 ちなみにBEFOREがこちら↑ タイヤトップとフェンダーの隙間が気になり個人的に どこかバランスのスタイル。 スタイルが決まれば続いては「アライメント」で細かい セッティングを行います。 「HKS ハイパーマックスS」のフロントアッパーは ピロになるのである程度のキャンバー調整が可能に! 「ローダウン後」にアルミホイールも新調予定なので サイズに合わせて調整していきます。 さらに嬉しい機能が「減衰力30段調整」付き リアはこのように内装を少し加工することで非常に アクセスしやすくなりますので、是非当店へお任せ下さい。 余談ですが、「GR86」のリアは元々純正でもショートダンパーとなるので 突き上げが気になる場合があるので、リアが少し減衰硬めがおすすめです。 という事で、クラフト四日市店店舗限定イベント 「夏のスポーツカスタム祭り!」7/13(日)まで開催中♪ 沢山のご来店お待ちしております!! 管理番号:0212505151002
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2025/06/16GR86をトータルカスタム!SSR GTX01とHKS車高調&マフラーを装着!こんにちはクラフト相模原店です! 今回ご紹介するのはGR86のタイヤホイール&サスペンション&マフラー交換! 納車されたてのお車をトータルカスタムさせていただきました! まずはローダウンからスタート。 街乗りからサーキットまで幅広く使え、乗り心地の評判も良い HKS ハイパーマックスSを装着していきます! メーカー推奨の約30mmダウンさせていただきました! マフラーはHKS Hi-POWER SPEC-L Ⅱを装着。 スポーティーなサウンドと軽量化で運動性能の向上が期待できる商品となります! テールはチタン色で見た目のドレスアップ効果もGood! そして新しいタイヤホイールの装着です。 GT500レーシングホイール直系の10本スポークホイール SSR GTX01を装着。 フラットブラックカラーが足元を引き締めよりスポーティーな印象です! タイヤもヨコハマ APEX V601とスポーツ走行を意識した組み合わせに! 純正エアセンサー、ブレンボキャリバーを装着しているお車でしたが いずれも問題なくGTX01と組み合わせることができました。 また、ナットにもこだわっていただき当店で人気の キョーエイ モノリスをお取付させていただきました! 8.5J-18インチのサイズですとはっきりとしたコンケイブも手に入ります。 4段階中2番目に落とし込みのあるCVフェイスの設定となりますので 斜め後ろからのビューはより立体的で迫力のある印象ですね! 出ヅラも前後程良い形で完成! 入庫時はノーマル状態でしたので、1日で別のお車みたく 変化を遂げた1台となりました! 今回も当店をご利用いただきありがとうございました! 今回のカスタムスペック ホイール:SSR GTX01 (F/R)8.5J-18インチ カラー:フラットブラック タイヤ:ヨコハマ APEX V601 (F/R)235/40R18 サスペンション:HKS ハイパーマックスS マフラー:HKS Hi-POWER SPEC-L Ⅱ この度はクラフト相模原店をご利用いただき誠にありがとうございました! GR86のカスタムも当店にお任せください! 相模原店イベント情報はこちら↓↓↓ 管理番号:0422505031012
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2025/05/25理想の愛車に!GR86にTWS RS317+HKS ハイパーマックスRで走りを追求します!■理想の愛車に!GR86にTWS RS317+HKS ハイパーマックスRで走りを追求します! 皆様こんにちは!クラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ GR86」のカスタムをご紹介させていただきます! 走りのカスタム、魅せのカスタム…。 どちらのカスタムシーンでも活躍中の「ZN8型GR86」。 今回のオーナー様は"走り"のカスタムへと舵切をされました! 純正の段階でスポーツカーとしてのスペックが高いGR86をさらに昇華させるために選ばれたのが… "TWS モータースポーツ RS317" "ミシュラン パイロットスポーツ5" 純正鍛造ホイールに勝つためには鍛造ホイールしかないでしょ!ということで国内鍛造メーカー「TWS」より レースシーンで得たノウハウを注ぎ込んだ「RS317」をインストールしていきます! サスペンションより下、いわゆる"バネ下"の軽量化は10倍もの効果を発揮すると言われており 100g軽くなるだけでも単純計算で1kgの軽量化になるわけなのです! ナットにもこだわりを。 TWSのジュラルミンロックナットで細部でもアピールしていきます。 さらに! "HKS ハイパーマックス R" HKSが誇る究極のパフォーマンスダンパー「ハイパーマックスR」です! GR86の持つポテンシャルを最大限に引き出すため、足もスポーティーに仕上げていきます(^^)b 今回のオーナー様、当初はタイヤ・ホイールだけのご注文でした。 しかし、納期を待っている間に愛車をさらに仕上げていきたいという気持ちが高まり 今装着しているハイパーマックスSからRにシフトアップ! こだわりを追い求めるその姿勢、かっこいいです(^v^*) さらにさらに! "クスコ 調整式ピロスタビリンク リヤ" リヤのスタビライザーを繋ぐスタビリンクをゴムブッシュ式からボールジョイントにすることで よりリニヤでダイレクトな姿勢抑制効果が得られます! 最後にアライメント調整で詰めていきます。 調整箇所は 左右フロント:キャンバー・トゥー、リヤ:トゥーの合計6ヶ所。 どんなにいいものを揃えてもまっすぐ走らなければ意味がありませんので! WHEEL:TWS Motorsports RS317 (オプションセンターキャップ) COLOR:フラットグラファイトブラック TIRE:ミシュラン パイロットスポーツ5 SUS:HKS ハイパーマックス R OP:CUSCO 調整式ピロスタビリンク NUT:TWS ジュラルミンロックナット 理想のGR86が完成です!!! オーナー様のこだわりが随所から感じられる素晴らしいスタイルですね(^v^*) ↓BEFORE↓ ↓AFTER↓ 車高はSよりさらに低く、地面に吸い付くようなRの特性を楽しめる仕上がり! SとRではオイルの粘度がより高く設定されているのでぜひ違いを楽しんでくださいね(^^)b RS317+PS5+ハイパーマックスR、公道でもしっかりと体感できるスポーツカスタム! サーキットに行かなくても愛車の持つ性能を最大限引き出して上げるのはオーナーからの愛、愛ですよ。 そして、現在鈴鹿店では5月31日まで「HKS体感試乗会」を開催中! GR86のデモカーに同乗試乗してHKSの良さをぜひ感じてください(^^)v この度はご用命頂き、誠にありがとうございました。 増し締め、空気圧点検等いつでもお立ち寄りください。 クラフト鈴鹿店でした! 【開催中イベント情報】 【次回イベント情報】 管理No.0222505171007
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2025/04/24-30mmのローダウンを行ったGR86に 「 BBS RE-V7 」 の8,5J をインストール✨TPMS機能も引き継ぎOK!! RE-V7の8,5Jはツライチサイズですよっ♬♬ いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!! 本日のご紹介はI様・GR86。 納車間もないノーマル車輛をお預かりし、ローダウンにインチアップとカスタムしていきま~す🔧🔧 ご購入いただいたホイールは 「 BBS RE-V7 18インチ 」 ホイールサイズはチューナーサイズでもある8,5Jをチョイス!! GR86のホイールサイズ選びって、意外と難しいんですよね。。。 難しい。。と言う言葉を使った理由は 「 ボディーから突出しやすい 」 と言う意味です。 一般的なホイールの場合、8,5Jですとインセットが+45~50位の間に入っているモデルが多いかと思います。 本日装着の BBS RE-V7 も例外なくそんなサイズ感となっています。 まず、GR86に上記ホイールサイズを装着するとなった場合、ノーマル車高のままでは確実にボディーから突出してしまいます。 上の画像は入庫時のGR86。 こうして見ても分かる通り、ノーマル車高となっています。 この車輛スペックでは8,5Jのホイールを履かせる事が出来ませんので、車高調を装着しローダウンも一緒に行いました!! コチラがローダウンを行ったGR86となります。 ノーマル時は大きく開いていたタイヤとフェンダーのクリアランスですが、ローダウン後はそのクリアランスもなくなり、とてもスタイリッシュに仕上がっていますよねっ👍 それではなぜローダウンを行うと装着出来るホイールサイズに変化が生まれるのでしょうか!? それは車高が変わる事で 「 キャンバー角 」 に変化が生じるからです!! キャンバー角と言われても、聞きなれていない方にとってはとても難しい言葉に感じてしまいますよね。 それではもう少し分かりやすくお伝えしますね!! キャンバー角と言うのはタイヤ・ホイールの角度の事を表します。 そしてその角度はローダウンを行う事で変化し、ノーマル車高の時には垂直に近かったタイヤ・ホイールの角度がボディー内側に向かって寝ると言う事です。 いかがでしょう、何となくイメージ出来ましたでしょうか?? もう少し詳しく知りたい。。。そんなオーナー様はぜひ店頭にてスタッフまでご相談下さいねっ♬♬ 本日装着したパーツは下記となります。。。 ・ BBS RE-V7 & ADVAN NEOVA AD09(ホイール・タイヤ) ・ TPMSセンサー&プログラミング 一式 ・ HKS ハイパーマックス R(車高調) ・ HKS ハイパワー スペック L Ⅱ(マフラー) ・ ブリッド ガイアスⅢ 運転席&助手席(バケットシート) 拘りの鍛造ホイール&ADVAN NEOVA AD09と言うハイグリップタイヤ。 そして空気圧監視システム(TPMS)もしっかり装着しバッチリ仕上がりましたねっ 👍 TPMSも純正のゴムバルブタイプではないのでホイールの高級感を損なわずに装着出来たのも良かったのではないでしょうか。。。 I様、この度はご利用誠にありがとうございました!! お預かりしたその日は納車間もないノーマル車輛でしたが。。。一気に変身しちゃいましたよねっ✨ こうなると乗っていても大きく走りの違いを感じるんでしょうねっ 👀 それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用お待ちしておりま~す☆☆ 管理番号:0412504191006
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