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「ランドクルーザー300系」の記事一覧

    • ランドクルーザー300系
    2021/09/03
    新型 トヨタ ランドクルーザー300 GR スポーツを見てきました。

    ■新型 トヨタ ランドクルーザー300 GR スポーツを見てきました。   皆様こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店店長の安藤です。 休日に所用でトヨタディーラー様に行っていた私。 その時、偶然にも?気になっていたクルマが目の前を横切りました… ■新型 トヨタ ランドクルーザー300 GR スポーツ。 King of 4x4 ランドクルーザー。 14年振りのフルモデルチェンジに伴い追加設定された新グレード"GR SPORT"。 フロントグリルのTOYOTAロゴと専用18インチホイールで差別化されていますネ(^-^) 他グレードとの違いは、オフロードでの操縦性を追求しつつオンロードでの快適性も 兼ね揃えたグレード。といった所でしょうか? 18インチ化されているワケもそこに込められていそうです。 ご紹介させて頂く車両内装カラーは"GR専用ブラック&ダークレッド"。 スポーティな雰囲気も堪能出来ます。 この他にも"GR専用ブラック"内装もラインナップされているので、 好みに応じて選んでみるのも面白いかもしれませんネ(^-^) 早速、搭乗させて頂くことに(*^^)v ニヤニヤが止まりません(笑) 300系で大きく変わった箇所は沢山ありますが、個人的にも気になるコチラの エンジンスタートボタン。 従来ですとキーを持ちスイッチを押すとエンジンスタートでしたが、 300系からは指紋認証制へ。 登録した指紋でなければ始動出来ないので防犯性も良さげ。 今回は"とある"方法でエンジンスタート。 2眼オプティトロンメーター+7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ がとてもキレイ(*^^)v 白版に赤針。カッコイイ(笑) シフト周りも色々とスイッチがありますが、 ドライブモードセレクトの多さに驚きました。 スイッチをカチカチッと押すと… COMFORT… NORMAL…etc切替が可能。 シュチュエーションに応じてセレクトすることで走りを楽しめる技巧は面白そうです(笑) 高級路線のグレードか… 走りのGRスポーツか…。 悩ましい二択です(^-^; 街中で見かける機会が増えてくるとより楽しくなりそうですネ。 300系ランドクルーザーのカスタムご相談もお待ちしております。   本日の更新はスピンオフ的な内容でお届け致しました!   それでは素敵な4×4ライフを!   アーバンオフクラフト中川店でした!   ※夏のエアコン本格使用にエアコンクリーニングはいかがでしょうか? ↑ 上記バナーをクリック ↑ ※新名神 亀山西JCT~新四日市JCT開通で関西方面からのアクセスも良好に ※URBAN OFF CRAFT 公式Instagramはここから  

    • ランドクルーザー300系
    2021/08/07
    新型ランドクルーザー300を見てきました!GRスポーツとZXの違いは?出ヅラは?~後編!~

    ■話題のランクル300!気になるGRスポーツとZXの違いは?? 前回は、前編として内装の違いを ご紹介させて頂きましたが、 今回はやっぱり気になるタイヤホイール編! こんにちは、クラフトナゴヤドーム西店の近藤です。 ランクル300!GRスポーツの純正18インチホイールとZXの純正20インチホイール違いは?? こちらが、GRスポーツの純正アルミホイール。 マットグレー塗装の18インチ。 あえての18インチ設定で、 オフ感を高めたマット塗装の純正ホイール。 タイヤサイズは、265/65R18。 ダンロップの4×4タイヤ、グラントレックAT23が装着されていました。 BFグッドリッチのオールテレーンT/A KO2に 設定があるので、タイヤだけの交換でオフ感を 高めてみてもおもしろいかも^^ こちらは、ZXの純正20インチ。 GRもそうですが、200系の5穴から 300系では6穴になったのは驚きですよね! タイヤサイズは、265/55R20。 ダンロップ グラントレックPT5Aです。 GRの純正タイヤがオフロード向け、 ZXはオンロード向けタイヤが装着されていて タイヤの種類にも各グレードのコンセプトの違いが出てます^^ 6穴に変更で、純正ホイールのインセットは60。 このフェンダークリアランス感だと既存の社外ホイールにある インセット+20付近の装着は厳しそう、、、 オプションでモデリスタのフェンダーガーニッシュが設定されていますが、 片側約7mmのプラスだけなので、サイズ的に社外ホイールはランクル300専用になりそうですね。 200系 全長4950mm×全幅1980mm×全高1870mm 300系 全長4985mm×全幅1980mm×全高1925mm(ZX) GRスポーツは、全幅が1990mmとフェンダーの違いで10mmワイドに なっていますが、基本的には200系と同じサイズ感。 150プラドと比べると 全長で+225mm、全幅で95mmの違いがあるんですね^^ 近藤家には厳しめサイズ(笑) 納期はかなりかかる予想みたいですが、 今後のカスタムが非常に気になるランクル300! どんなホイールが発売されるでしょうか?? また情報が入り次第ご紹介させて頂きますね^^ 前編ブログ「新型ランドクルーザー300が発売!気になるZXとGRスポーツの違いは?」もチェックお願いします^^ 日々更新のクラフトナゴヤドーム西店は スマホで「お気に入り」登録! https://www.craft-web.co.jp/blogs/nagoyadome/    

    • ランドクルーザー300系
    2021/08/06
    新型ランドクルーザー300が発売!気になるZXとGRスポーツの違いは?

    ■ランクル新型300系がデビュー!展示会前に見てきました!3列目の広さは?? いよいよランドクルーザー300が発売ですね! 四駆乗りとしては、やっぱり気になる1台。 こんにちは、クラフトナゴヤドーム西店の近藤です。 いつもお世話になっているディーラーさんから ランクル300の店頭発表会の案内を頂いたので、 発表会の前に見に行ってきました! 個人的にやっぱり気になるのは、 300系で新しく追加設定されたグレード『GRスポーツ』。 グリルのTOYOTAロゴがホワイト! 黒が基調のフロントマスクなのもイイですねぇ^^ ZXグレードも見に行ってきましたが、 高級路線のZXに比べ、 GRスポーツはタフにオフロード性能を高めたグレード。 あっ!もちろんGRも高級感はプンプンです^^ 続いて内装。 こちらはGRスポーツで、GR専用のブラックになっています。 ステアリングやシートも専用になっていて、 GRのエンブレム仕様になっていました。 ZXの内装色は、ブラックとニュートラルベーシュの2色。 展示車がブラックでした^^ プラドの内装は、海外での人気の関係もあり 「ベージュの方がリセールが高い」なんて ウワサもありましたが、ランクルはどうでしょう?? 個人的にはブラックもカッコイイなぁ、、、 そしてコチラが、 トヨタ初採用の「指紋認証スタートスイッチ」。 指紋が一致しないとエンジンがかけられない仕組み。 ランクルと言えば、盗難!!!! 300系のセキュリティ面に期待ですね^^ 3.3Lディーゼル車は5人乗りのみ、 3.5Lガソリン車は5人/7人乗り設定。 3列目にも座らせて頂きましたが、 やっぱりちょっと窮屈でした、、、 3列目を頻繁に使うなら、 やっぱりミニバンが有利ですね^^ とはいえ、2列目は しっかり折りたためるので 3列目へのアクセスは アルヴェルより良好デス!   少し長くなってきましたので、 続きは後編にてご紹介させて頂きますネ! 後編ブログ「新型ランドクルーザー300を見てきました!GRスポーツとZXの違いは?出ヅラは?~後編!~」 もチェックお願いします^^ 以上、クラフトナゴヤドーム西店でした^^ 日々更新のクラフトナゴヤドーム西店は スマホで「お気に入り」登録! https://www.craft-web.co.jp/blogs/nagoyadome/    

    • ランドクルーザー300系
    • アーバンオフ系
    2021/08/05
    新型 トヨタ ランドクルーザー300を見てきました。気になるタイヤ・ホイール・足回り。

    ■新型 トヨタ ランドクルーザー300を見てきました。気になるタイヤ・ホイール・足回り。   新型車登場は、どうしてこんなにもワクワクするのでしょうね? 皆様こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店店長の安藤です。 早速実車を見に行ったのは、このおクルマ… ■新型 トヨタ ランドクルーザー300。 King of 4x4ランドクルーザー。 過酷な走行路でも目的地に辿り着き、無事に帰還出来る走行性能の高さを誇る一台。 2021年8月2日に14年振りのフルモデルチェンジ。私も気になり続けていました(*^^)v 展示車両はZXグレード・ガソリン車・7人乗り。 V6 3.5Lツインターボ415psのハイパワーエンジンを宿しています(*^^)v 3眼ヘッドライト搭載でシャープな顔つきも特徴的ですネ。 全長は4,985mm。展示車はヒッチメンバー装着車だったので+30mm。 間近で見るとその大きさに圧倒されます(^-^; さて、気になるのが… タイヤ&ホイール。 タイヤサイズは265/55R20。 ホイールは6H化されました。 タイヤサイズ・P.C.D.含めカスタムするにあたり色々と妄想しなければいけませんネ(笑) 足回りはフロント部はダブルウィッシュボーン式。 リアはトレーリングリンク車軸式。 前後共にコイルスプリング仕様。 内装もガラリと変化。 直線的な内装デザインに馴染む大型のディスプレイオーディオ。 悪路も快適に。内外装共にKingですね(笑) 街中で見かける機会も増えるのでしょうか? そして1番にカスタムされる方はどなたになるのか…。 今から楽しみなランドクルーザー300。 GR SPORTも設定されているので、そちらも機会があればお目にかかりたいです(笑) 街中に現れれば注目の的間違いなし。でしょうね。   本日の更新はスピンオフ的な内容でお届け致しました(*^^)v   それでは素敵な4×4ライフを!   アーバンオフクラフト中川店でした!   ※夏のエアコン本格使用前にエアコンクリーニングはいかがでしょうか? ↑ 上記バナーをクリック ↑ ※新名神 亀山西JCT~新四日市JCT開通で関西方面からのアクセスも良好に ※URBAN OFF CRAFT 公式Instagramはここから  

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    2021/04/17
    ヨンク用 「 鍛造ホイール 」 に興味はありませんか??

      プラドやHILUXオーナー様へお届けする鍛造ホイール。。。 4×4エンジニアリングさんからNEWリリースのアイテムをご紹介!!     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   当店でも見ない日はない位にご相談の多い 「 150系プラドやGUN125ハイラックス 」   本日はそんなプラドやHILUXにオススメのアイテムをご紹介させていただきま~す✨     4×4エンジニアリングさんからリリースされたばかりのヨンク用鍛造ホイール!!   「 BRADLEY FORGED  匠 」   ブラッドレーVをもしのぐ最強のホイールがここに登場!!     我々はクロカンマニアに”夢”を与える集団であり、四駆マニアだ。 カタログにはそんな面白いコメントが書いてありました。。。   そしてこんな表記も。。。 4×4Engineeringの鍛造 上の赤い文字の正しい読み方は→→ 「 クロカンマニア集団のホンキ 」 だそうです。笑   店頭にはブラッドレー匠のカタログもいっぱいありますのでぜひご覧くださいね!!     そして拘りのMADE IN JAPAN   拘りの鍛造ホイールだけに製造にも拘って作られているんですよっ♬♬   鍛造ホイールと言えばスポーツカーなどの場合は軽さなどを重視する事も多いですが、ヨンク用ホイールなのでそこはあまり気にしませんかね!?   でも、もちろん重量も抑えられていますよぉ~✨   何より 「 鍛造(たんぞう)ホイール 」 と言う言葉にステータスを感じてしまいます。笑     鍛造と言う事はブラッドレーシリーズのフラッグシップモデル!!   世界最強と評されたBRADLEY Vを超える試験基準 ” 匠 Standard ” と言うものも存在。   鍛造だけにその頑丈さが魅力のアイテム✨     そして個人的に感じたのが実際のインチより小さく見える所。   プラドオーナー様から度々ご相談いただく16インチ仕様ですが、ブレーキローターのサイズ的に断念せざるをえない状況。   そんな時に、このブラッドレー匠はいかがでしょう??   本日ご紹介のランクルに装着しているのは17インチ。。。   ぱっと見ると16インチかなぁ~って思った方も多いのではないでしょうか??   組み合わせるタイヤは乗り易さを考慮したオールテレーン?? それとも迫力重視のマッドテレーン??   皆様の好みを教えて下さいねっ♬♬   それではご相談お待ちしておりま~す☆☆   関連ブログ クラフト厚木店で施工させていただいたアーバンオフ仕様のクルマ達!!         「 クラフト営業日カレンダー 」はコチラから⇐⇐⇐   「 クラフトメンバーシステム 」はコチラから⇐⇐⇐       クラフト厚木店インスタグラムもぜひご覧下さいっ!!

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    2021/02/11
    ブラッドレーシリーズの頂点!クロカンマニアが造るホンキのホイール。

    ■四駆のプロ集団が造る拘り抜いた本気のホイール。ブラッドレーフォージド匠が発売! 30余年続いている4WD用ホイール、 『ブラッドレーシリーズ』。 四駆好きなら、一度は耳にした事があるハズ。 そんなブラッドレーから鍛造モデルの登場ですヨ。 こんにちは、クラフト多治見店の近藤です。 今回、ご紹介させて頂くのは 2021年2月1日に発売されたばかりの 鍛造ホイール「BRADLEY FORGED 匠 (ブラッドレー フォージド タクミ)」。 1月中旬ごろから、インスタグラム上で突如公開された鍛造ホイールの発売を ほのめかすティザー映像には驚かされました^^ サイズラインナップはコチラをご参照ください。 先行発売サイズは、 ・17インチ 7.0J +-0 5/150(ランクル76ワイド等) ・17インチ 8.0J -15 6/139(ランクル80ワイド中期、後期等) ・17インチ 8.0J +20 6/139(ランクルプラド、FJクルーザー、ハイラックス、パジェロ等) ・17インチ 8.5J -30 6/139(ランクル60/70ワイド、プラド70ワイド) サイズによって、リムの深さが異なるフェイズデザインとなっています。 サンプルでお持ち頂いたのは、 17インチ 8.5J -30 左:マットディープグレー W-SDフェイス 右:マットシャドーブラック W-SDフェイス 17インチ 8.0J +20 左:マットシャドーブラック S-Lフェイス 右:マットディープグレー S-Lフェイス なんと製造工場は、日本が世界に誇る MADE IN JAPANの鍛造メーカー『TAN-EI-SYA』。 世界最高峰のレースF1でもホイールが採用されているメーカーです。 そしてコダワリの機能も、 スポーツホイールで良く採用されている、 アンチビードスリップ加工を全サイズで標準装備。 低い空気圧でのロック走行時でもタイヤのビードが落ちにくく、 瞬間的に大きな回転トルクがかかった際にもビードの滑りを防ぎます。 そして、もうひとつ見えない所にもコダワリが。 ホイールの取り付け面のセンター部を肉抜きすることで、 プレッシャー効果が生まれ、ナットの緩みを軽減してくれる バックスプリング加工を。 数々のレースシーンで戦っているメーカーだからこその機能です。 そして何を隠そう、ボクも4×4エンジニアリングファン(笑) 去年まで乗っていたランクル73には、 ブラッドレーVを。 今乗っているFJクルーザーには、 エアージーロックスを装着しています^^ なので、今回発売の『ブラッドレーフォージド匠』は めちゃくちゃ気になってます(笑) カッコイイ、、、 クロカンマニア集団が造る本気のホイール、 『BRADLEY FORGED 匠』オススメです^^ 4×4 Engineeringのホイールもクラフト多治見店へお任せください。  

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