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「RAV4」の記事一覧

    • RAV4
    • アーバンオフ系
    • 4x4Engineering
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/05/05
    【デモカーRAV4アドベンチャー】4x4ES Air/Gロックスを装着!オープンカントリーAT3で仕上げる究極のアーバンオフスタイル☆彡

    ■老舗4x4エンジニアリングのAir/G ロックス「ゴーストエディション」を投入!ホワイトレターのオープンカントリーAT3で足元に!! こんにちは、クラフト岐阜長良店 中村です✌ 新型のRAV4アドベンチャーをクラフトのデモカーとして新たに追加(≧▽≦) 納車してすぐにこちらのデモカーにタイヤとホイールを装着しちゃいました☆彡 ■フォーバイフォーエンジニアリングサービス Air/G ロックス 今回、デモカーの足元に選んだのはAir/G Rocks(ロックス)のゴーストエディションです。 エッジの効いたシャープなメッシュデザイン。 ブラッククリア仕上げの深みのある質感のゴーストエディションカラーがRAV4アドベンチャーのアーバンな雰囲気とオフロードの力強さを調和してくれる仕上がりに!(^^)! そして、装着するタイヤは大人気モデルの【オープンカントリーAT3】 サイドウォールにはホワイトレターとなっており、RAV4にドンピシャのサイズをチョイス。 オフロード感を出しつつ、けれどオンロードを快適性も損ねないのが人気のポイントに☆彡 干渉することもなく、先代のRAV4と同様のサイズでもちゃんと収まる仕上がりにヾ(@⌒ー⌒@)ノ ボディカラーの”ブラック/アーバンロック”にもゴーストエディションカラーでもバッチリと似合う仕上がりになっております。 今回のRAV4のグレードは、”Z”と”アドベンチャー”がございます。 この2つのグレードでも純正のホイールサイズが違ってきます。 ということはアドベンチャーでは装着できてもZグレードでは装着できない!!なんてことも起こりうる可能性が・・・・。 それらを詳しく解説・検証した動画を絶賛公開中(≧▽≦) ※画像をクリックするとYouTube動画へと繋がります。音量等ご注意ください。 納車してすぐにホイールを装着しつつ、クラフト最速で実車にて限界装着サイズを検証した動画となっておりますので、RAV4を買われた方!!ホイールのカスタムで悩まれている方!! かなりお役に立つ動画となっておりますので、ぜひご視聴ください☆彡 そして、いいねボタンとチャンネル登録をお願いいたします(*´ω`) 前型RAV4のカスタムでもかなり台数をカスタムしている当店。 新型のRAV4でもバッチリと仕上がるサイズ・ホイールのカスタムもお任せください(^O^)/ すでに当店でも新型RAV4のカスタムのご相談やご用命は頂いております。 納車している方や納車待ちの方!!! ホイールをどうしようかな?タイヤってどっちのパターンが良いんだろう?などなど、カスタムでお悩みの方はクラフト岐阜長良店にぜひお任せください。 ホイールメーカー、タイヤメーカーともに昨今のいろいろな事情等で納期や価格の改定などなどが起こってきております💦 納期に関しても”未定”という状況もあります。 ぜひともお早目のご相談・ご用命をお待ちしております。 ありがとうございました。 ~開催中イベント~

    • RAV4
    • ENKEI
    • ツライチセッティング
    2026/05/02
    クラフト多治見店が選ぶぶRAV4のツライチ!エンケイGTC-02の魅力を最大限引き出すノーマル車高8.0Jセッティング!!

    当店大人気シリーズエンケイGTC-02をRAV4にツライチでセット!! どうも!クラフト多治見店です!   RAV4オーナーの皆さん、本日はアーバンオフ系のカスタムではないんです   今回紹介するカスタムは、コアなカスタム好きが必ず突き当たる「壁」です。 そう、ローダウンなしで、どこまでツライチを攻められるのか?   エンケイGTC02で純正車高のツライチを狙いました   純正車高でいい感じに仕上げたいこう言ったカスタムの悩みを持っている方もいらっしゃるのでは??   そんな純正車高派の皆さん、朗報です。     では取付前と取付後を比べてみましょう ↓取り付け前↓ ↓取り付け後↓ イイ感じに仕上がりましたね~ コレが私たち多治見店の答え!   結論、エンケイGTC-02の8.0Jで、ノーマル車高のままツライチはイイ感じ   本日は8.0Jをチョイスしたのでタイヤの膨らみも加味してカスタムしました!   RAV4のカスタム、特にGTC-02を選ぶ時点で、見た目だけじゃなく走りへの拘りがあるってことですよね。   GTC-02のシャープなスポークデザインを、RAV4のタフなフェンダーラインに負けない迫力で収めるには、一般的な7.5Jじゃちょっと控えめすぎます。   僕らはあえて8.0Jをプッシュします。 リム幅を太くすることで、ホイールの顔つき(スポークの落ち込み)がより立体的になる。   タイヤのサイドウォールがビシッと立ち上がり、スタンス感が格段に向上する。 この8.0Jの迫力を、ローダウンなしでツライチ今回の超重要ポイントです   カタログとにらめっこするだけじゃ見つからない、実車計測で導き出した8.0Jの「限界値」。   このサイズを選ぶことで、フェンダーとタイヤの出面が本当にギリギリのラインで揃います。ローダウンで誤魔化したりする必要は一切なし。 純正車高のまま、オフロード感とストリートのスポーティさが共存する、理想の「パツパツ感」を手に入れられるわけです。   もちろん、ビッグキャリパーとのクリアランス、フルバンプ時の干渉チェックまで、現場で徹底的に確認済みだから安心してOK。   「ローダウンはしたくないけど、ツラは完璧にキメたい」という、思いを実現   多治見店チームの熱い情熱と経験が詰まっています。   ではクラフト多治見店でした     管理番号0322604271005

    • RAV4
    • スタッドレスタイヤもカッコよく
    • ENKEI
    2026/05/02
    新型RAV4アドベンチャー × エンケイ PF07!“力強さ”に“軽快さ”をプラスする

    アドベンチャーの力強いボディに、あえて繊細かつ剛健な7本スポークを。 エンケイ パフォーマンスライン PF07 18インチ ダークシルバーを足元へインストール♪ クラフト知立店 金子です。 今回はいつも当店をご利用頂いております常連様のおクルマ。 この度新型のRAV4を納車されたという事で ドレスアップの相談を頂いておりました。 アドベンチャーといえばオフロード志向の ゴツゴツしたカスタムが定番ですが 今回選んだのはあえてのスポーツホイール。 【エンケイ パフォーマンスライン PF07】 PF07のデザインは中心部に向かってグッと落ち込むコンケイブ形状が魅力。 これがRAV4のワイドなフェンダーと相まって、 サイドビューに深い立体感を与えてくれます。 (before) (after) (夏仕様) WHEEL:エンケイ PF07 SIZE:8.5J-18インチ TIRE SIZE:235/60R18(純正採用) (冬仕様) WHEEL;純正アルミホイール TIRE:ダンロップ ウィンターマックス SJ8+ SIZE:235/60R18 今回の施工内容は、純正のアルミホイールにスタッドレスを。 PF07に純正タイヤを組み込む8本組み替え。 ご納車直後という事でタイヤの状態はもちろん良好。 抜き替えの際にはタイヤのヒビ割れがある状態の場合 交換作業時にタイヤのヒビ割れを助長してしまいます。 抜き替え希望の際は、担当スタッフが実際にタイヤを見て 交換可否判断をさせて頂きます。 純正ホイールサイズと同等の出ヅラになるサイズをセレクトしております。 ご覧のように出ヅラは安心なサイズ感になっております。 各タイヤメーカーも値上げを発表してきている事もあり いつ冬タイヤも値上がりするか分からない状況ですので、 どの道スタッドレスもいるし、、、 という事でスタッドレスもご用意させて頂きました。 この時期でもメーカーに在庫があればご用意する事も出来ますので ご相談頂ければと思います('◇')ゞ オーナー様、いつもクラフト知立店のご利用 誠にありがとうございます!! またのご利用いつでもお待ちしておりますね~♪   管理番号:0082603281025

    • RAV4
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2026/05/01
    カタログ通りじゃ満足できない!新型RAV4を50mmローダウン。1mmに拘るオーダーインセットで「自分専用」のツライチへ。

      ■新型RAV4カスタム!! 大口径ホイールで目指す”ツライチ”!!   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   前回、RS-Rの車高調で50mmのローダウンを施したN様・新型RAV4。   本日は、ついにその足元に念願のホイールを装着していきます!!   それでは早速こちらをどうぞ!!     N様が選んだホイールは、2ピースホイールの「マーベリック 1410S」。   通常、メーカー適合表に掲載されているホイールサイズを装着しても問題はありません。   しかし、オーナー様が求める条件によっては実車計測を行いながらサイズを選定する方がより良い仕上がりとなる事も。。。   今回N様が求めのは”ツライチ”!!   そして今回のクルマは前回車高調にてローダウンを施したクルマでもあるので、メーカー適合表に記載されているホイールサイズを装着してはオーナー様が求める”ツライチ”には程遠かったんです。     マーベリックのような2ピースホイールの最大のメリットは、1mm単位でインセットをオーダーできることにあります。   「あと3mm外に出したい…」「保安基準内に収めたい。」など、そんなワガママも、実車計測と2ピースの組み合わせなら自由自在です👍   そして今回のオーダーは「保安基準内且つゆとりを持った出ヅラ」にする事でした。   もちろんこういったオーダーも2ピースホイールであれば叶えられる可能性”大”です!!     そしてこちらがゆとりを持ったホイールサイズの出ヅラです。   ホイールサイズは「9.0J-20インチ」。そのサイズに組み合わせたタイヤは「245/45R20」となります。   この「245/45R20」は先代のRAV4に使用していたタイヤサイズ。   しかし新型RAV4になってからは、タイヤ外形が少し大きくなっており、今回使っているタイヤサイズだと外径が少し小さくなります。   では、純正外径に近いタイヤサイズってどんなサイズになるのでしょうか。   選択しとしては2つ。   1つ目は「235/50R20」。これは20インチのメーカーオプションにもあるサイズです。   2つ目は「255/45R20」。これは1番純正外径に近いサイズとなります。     ではなぜ、今回この2つの選択肢ではない新たな3つ目の選択をしたのか。   それは、タイヤ形状にあるんですよ♪♪   画像をご覧頂くとわかりやすいですが、今回の組み合わせは、タイヤの角が若干引っ張ている状態、そしてよ~く見るとタイヤとホイールのリムがほぼ同じ出ヅラとなっているんです!!   「9.0J」の太さに対し235や255では今回のような形状になりにくい可能性があったから、少し外径は小さくなってしまうけど、245/45R20を選択したんです!!   ・before   ・after   新型RAV4いかがでしたでしょうか✨✨   大口径ホイールもバッチリかっこよくなりました👍   「自分の車も、カタログ値じゃなくて『自分の車専用』のサイズで履きこなしたい!」そんな熱いオーナー様、ぜひ厚木店にその夢をぶつけてください🔥   それでは、皆様からのご相談お待ちしておりま~す✨✨     N様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高調からタイヤホイールまでクラフトに任せていただきありがとうございます!!   また当初は選べる車高調がなく、待っていただく時間がありましたが、無事完了いたしましたね♪♪   このツライチ具合、街中で注目されること間違いなしです👍   それではまたのご利用お待ちしておりま~す✨✨   管理番号:0412604261003

    • RAV4
    • ローダウン系
    • 車高調
    • RS-R
    2026/04/28
    【新型RAV4】サゲ系カスタムのはじめの一歩!!早速ローダウンを行いましたよ~

      ■新型RAV4流行るのはアゲ系カスタム!?それともサゲ系カスタム!?   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   本日ご紹介するのは、カスタム界で絶大な人気を誇るRAV4。   皆様こちらのブログはご覧になりましたでしょうか?? ↓ 新型RAV4が来店!!PITに入庫し色々確認をしましたよぉ~✨   以前当店のブログで初登場した新型RAV4。   前回のブログで告知したように新型RAV4のカスタムを行っていきますよ💪💪   まず初めに手を付けたのはローダウン。     こちらは入荷前の一枚📷。   RAV4と言えば”アゲ系”も”サゲ系”もどちらに振ってもいけちゃうクルマ。   先代のRAV4はアゲ系カスタムが大流行しましたが、新型RAV4はどちらになるのか楽しみですよね✨✨   今回のRAV4は早速”サゲ系”でオーダー頂きましたよ!!   新型という事もあり選べるアイテムってまだまだ少な目。。。   しかし先日「RSR」からローダウンスプリングと車高調が登場✨✨   サゲ系となるとタイヤとフェンダーの隙間は少なくしたいよねって事でオーナー様のN様は”車高調”をチョイス!!   ちなみに、「RSR」にはアゲ系もサゲ系もどちらも選べる車高調「ベストi上下」があるので、初めはサゲ系カスタム、数年後にアゲ系に。と仕様変更も楽々できちゃうそんな車高調もありますよ!!   アゲ系・サゲ系に悩んでいたらこの「ベストi上下」がオススメです!   ・フロント   ・リア   ノーマル時は拳一個分入っていました。   しかし車高調でローダウンを行ってあげると…   ・フロント   ・リア   指2本分まで下げれちゃいます✨✨   ちなみにまだまだ下げれる幅はあったのでもっと低く!!と言ったご要望も叶えれますよ~!!   ちなみにダウン量は約50mm。   横からのバランスはこちら↓     このどっしりとした佇まいがいいですね~   新型RAV4、サゲ系が好みかもって方が増えそうな予感👀(笑)   新型RAV4オーナー様、自分の愛車はアゲ系予定?サゲ系予定?ご相談お待ちしておりますよ!!   ・before   ・after

    • RAV4
    • アーバンオフ系
    • デルタフォース
    • ジオランダー
    • ホワイトレター
    2026/04/27
    【RAV4】冒険心を解き放つアーバンオフスタイル!デルタフォース オーバル+ジオランダー X-AT!

    ■【RAV4】冒険心を解き放つアーバンオフスタイル!デルタフォース オーバル+ジオランダー X-AT! 都会の洗練された街並みにも、ゴツゴツとした岩場のキャンプ場にも不思議なほど馴染んでしまう、モダンSUV「 RAV4」。 2019年の復活以来、日本のアーバンオフシーンを牽引し続けてきたこの一台は、まさに"遊びの天才"ですね。 皆様こんにちは!アーバンオフクラフト鈴鹿店の森です! 本日は「トヨタ RAV4」のポテンシャルを120%引き出す、人気カスタムをご紹介します! ■DELTA FORCE OVAL■ RAV4オーナー様から「これ!」と指名買いされることも多い、アーバンオフの金字塔的ホイール「デルタフォース オーバル」です! 最大の魅力は、センターへ向かって一気に落ち込むダイナミックなコンケイブ形状。 RAV4の力強いフェンダーラインに負けない、圧倒的な奥行き感を足元に生み出してくれます。 付属のオーナメントで、センターキャップをカスタムできるのもポイント! 今回は無骨にカスタムするため装着なしですが、あえての挿し色で個性を出すこともできる「悩む楽しさ」もこのホイールの醍醐味です(^v^*) ■YOKOHAMA GEOLANDAR X-AT G016■ この無骨なホイールに合わせるのは、今やオフロードタイヤのニュースタンダードとなった「ジオランダーX-AT」! オールテレーンの快適性と、マッドテレーンの攻撃的なルックスを両立。 普段は街乗りがメインだけど、キャンプ場での未舗装路もしっかり走りたい。 そんなRAV4オーナー様のライフスタイルにこれ以上なくマッチします(^^)b X-ATは「デュアルサイドブロック」デザインにより、表と裏で異なる表情を楽しめます。 今回ホワイトレターの表面でセット! オーナー様ご自身の理想のカタチを想像して、ご注文時にスタッフへどちらでセットするか教えてくださいね♪   【SIDE/before】 【SIDE/after】 【before】 【after】 ■WHEEL デルタフォース オーバル 7.0J-17インチ 5/114 ■COLOR マットブラック ■TIRE ヨコハマ ジオランダーX-AT G016 ■SIZE 245/65R17   純正の優等生なイメージから一転、オフロードのDNAを色濃く感じさせるワイルドな一台へと変貌を遂げました。 マットな質感のデルタフォースに、肉厚なX-ATのショルダー。 このコントラストが、RAV4の冒険心を呼び覚まします! オーナー様、この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました! 新しくなったRAV4と共に、最高の思い出をたくさん作ってきてくださいね! アーバンオフクラフト鈴鹿店でした! 【次回開催予定のイベント】 管理番号:0222604231003

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    • スーパースター
    • オープンカントリー
    2026/04/26
    【RAV4】スーパースター2026新作モデル「ロディオドライブLDD-1」をRAV4に初装着!

    ■スーパースターのクロカン向け新作モデル「ロディオドライブLDD-1」で迫力のスタイルに☆ こんにちは、アーバンオフクラフト中川店です^^ 本日のご紹介は新型の登場もあり益々盛り上がりを見せるRAV4 当店、初装着となる3ピースモデルで最新オフロードスタイルへと仕上げていきます オーナー様がカスタムに踏み切ったきっかけは先日行われた「スーパースター新作展示会」 他と被りにくいホイールを探し求めていた時に新作モデル「ロディオドライブ LDD-1」に出会いました☆ オフ系ホイールとしてはなかなか珍しい3ピースモデル。 RAV4の定番17インチを外し18インチで仕上げます ホールタイプで足元をワイルドに演出できインセットのセッティングも多彩 悩みに悩んで決めていただきました! 3ピースホイールの特権を生かしアウターリムはブラックに。 タイヤはトーヨーの超人気タイヤ「オープンカントリーR/T」をチョイス 装着サイズにも拘り、定番サイズからさらに外形アップ ブラックレターで無骨感を強調。 色々と初の試みでしたので楽しみです^^   【BEFORE】 【AFTER】 【BEFORE】 【AFTER】 当店初装着となるスーパースター新作モデルでアーバンオフスタイル☆ フルマットブラック仕様のLDD-1に265幅を組み合わせ想像以上の仕上がりに^^ I様、大変長らくお待たせいたしました! カラー・サイズと多彩なカスタマイズが可能なスーパースターホイール オリジナリティを全面に出した「被らないカスタム」で自分好みのスタイルに仕上げてみませんか!? カスタムをご検討中の皆様、ご来店お待ちしております^^ アーバンオフクラフト中川店でした♪   管理番号:0092604251010    

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    • ジオランダー
    2026/04/24
    RAV4に人気のデルタフォースを装着。タイヤサイズ245/65R17を履かせるとこんな仕上がりです。

    RAV4にデルタフォース・オーバル!!デルタフォースを履くならこのタイヤサイズがお勧め。       こんにちは。 RAV4のご来店が多いクラフト一宮店です。   SUVブームを牽引し続ける車種といえばRAV4。 街乗りから本格的なキャンプまでこなす万能な一台ですが、 やはりオーナー様が一番拘りたいのは「足元の力強さ」ではないでしょうか。   本日は、RAV4カスタムの王道にして最強の組み合わせ、 デルタフォース・オーバルを装着した拘りの一台をご紹介します。     こちらがこの度装着頂くデルタフォース オーバル。 色は一番人気のマットブラックです。   車種専用設計から始まったこのホイールは、 計算し尽くされた立体感のあるコンケイブデザインが特徴です。     組み合わせるタイヤにも一切妥協はありません。 乗り心地を重視しつつ「らしい」見た目の ヨコハマ ジオランダーA/T (G015)チョイス。   サイズは外径を大きくさせた245/65R17となっています。     ジオランダーA/Tは、オフロードタイヤらしい アグレッシブなサイドウォールを持ちながらも、 オンロードでの静粛性や快適性にも定評がある欲張りなタイヤ。 キャンプ場への長距離ドライブもこれなら安心です。     デルタフォース・オーバルの大きな魅力の一つが、 センターキャップに貼るオーナメント(ステッカー)です。 今回は、オーナー様のセンスが光るカラーをチョイスして装着しました。   デルタフォースには、ボディカラーや好みに 合わせて選べる4色のステッカーが付属しています。 センターにワンポイントの「色」が入るだけで、ホイール全体の表情がガラリと変わります。     自分だけのRAV4!という特別感を演出できる、 非常に満足度の高いポイントです。   最初はオーナメントを付けずにセンターキャプをブラックアウト化。 日が経って気分を変えたくなったらオーナメントを取り付けて見た目を一新。 なんていう贅沢な「味変」を楽しめるのもデルタフォースの魅力です。     ホイールやタイヤサイズ・マフラー交換等々。 新型・旧型どちらのカスタムも、迷ったらまず クラフト一宮店にご相談くださいませ。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042601311006  

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    • マフラー交換
    2026/04/21
    【 RAV4アドベンチャー MXAA54 】にアップサス&ガナドールマフラーをインストール✨

      リフトアップで車高が上がり、マフラーからの心地よいサウンドで気分も上がる。。。 本日は千葉県からお越しのRAV4 アドベンチャーのご紹介ですっ✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はC様・RAV4となりま~す✨   冒頭でも記載しましたが。。。 本日ご紹介のRAV4オーナー様は千葉県よりアクアラインを渡りここ厚木店までお越しいただきました。   私も千葉散策には良く出掛けますが、アクアラインを通るとあっと言う間に千葉県なんですよね。。。   ちなみに、神奈川から千葉への順路は2パターンあります。   1つは首都高~東関東道を走る神奈川➡東京➡千葉と言う3県に渡るルート。   もう1つが首都高~アクアラインを走る神奈川➡千葉と言う東京を通らずに千葉県まで渡るルートがあります。   ですが、千葉県は縦に長い県なので行先によってルートが変わってきますよね。。。   ちょっと話が遠回りしてしまいましたが、早速カスタムを行ったRAV4を紹介していきましょうっ✨     本日のメニューは 「 リフトアップ&マフラー交換 」 となります!!   上の画像はご入庫時のRAV4。   すでにタイヤ・ホイールを交換しており、アーバンオフスタイルに仕上がっているC様・RAV4。   そんな事から、リフトアップを行う事で更にオフ感が増したRAV4へと進化するのは言うまでもないですよね。。。     そんな訳で、まずはノーマル車高時のデータを収集。   スケールを使い地面からフェンダーまでの寸法を控えておきます。   なぜそんなデータ収集を行うのか?? 気になるところですよね 👀   その理由は。。。     パーツ本来の力を発揮できたかの答え合わせをする為なんですよねっ 👍   ちなみに、本日のリフトアップは 「 リフトアップ スプリング 」 で行います。   要は、純正のサスペンションKITからスプリングを取り外し、リフトアップスプリングを組込むといった内容です!!   車高調と違い、装着後に車高の調整が出来る訳ではありませんが、だからこそしっかりチェックしてあげる必要がある訳です 👀   愛車をカッコ良く仕上げたいという思いから、わざわざリフトアップアイテムにお金を使っていただくオーナーの皆様。   そんな事から 「 メーカーさんが想定している車高までリフトアップが出来たのか?? 」 っと言う点を皆様に代わりチェックしているんです!!   実際には 「 リフトアップスプリングを装着したのに車高が上がらなかった。。」 なんて事はそうそうありませんが、万が一そのような事があればメーカーさんへ問い合わせを行い、原因を追究しないといけませんからね 👀     ちなみに、巷で人気のリフトアップスペーサーと比べると、より安心出来るのがリフトアップスプリングになります。   その安心の理由はサスペンション(スプリング)は 「 指定部品 」 となっているからです。   この指定部品に属するアイテムで車高を上げる場合、車高の変化量に制限はないんです 👍   良く聞く40mm以上のリフトアップには構造変更が必要。。。なんて言う噂を皆様も耳にした事がありますよね!?   実は、指定部品を使ってリフトアップをしている分には問題ないんですよね。。。   しかしながら、車高が大きく上がると別なる保安基準(灯火類の高さなど)に抵触する可能性が出てくるので要注意▲     上記の理由から、入庫時の車輛データ、更には作業後の車輛データをチェックする訳です!!   簡単なご説明となりましたが、そんな理由からしっかりデータ取りを行うんですよぉ~♬♬   ちなみに、本日ご紹介のC様・RAV4は、ガソリン車 の オフロードパッケージ(4WD)となります。   型式はMXAA54となり、メーカーさんのデータでは前後のリフトアップ量は ” +25mm~+30mm ” となっています 👀👀   そして作業後のデータをチェックすると、メーカーさんHPに記載のあるリフトアップ量と同等の仕上がりとなっていましたよぉ~ ✨   これなら当店に作業をお任せいただいたオーナー様にもきっとご満足いただける事でしょう 👍     続いてはマフラー交換へと進んでいきます!!   すでに純正マフラーは取り外し済み。   そんな事からリア周りがなんとなく寂しい印象ではないでしょうか?? 👀   それなら次の画像はどうでしょう??     キレイに輝くステンレス素材の左右出しマフラー。   本日装着しているマフラーは 「 ガナドール Vertex 4WD/SUV (P.B.S搭載) 」 となります!!   ガナドールマフラーの優れた点は、上の画像のように見た目が大きく変わる点、そして排気サウンドの変化。   更には 走行性能 にも変化が生まれる高性能マフラーなんですっ 👍     ノーマル・マフラー交換後と、画像を並べてみました。   テール部のサイズアップも目につきますが、その奥にあるステンレスのタイコ部が存在感があって良いですよねっ 👍     本日装着したのはシンプルでありながらも存在感を放つポリッシュテール!!   GD(ガナドール)のロゴもオシャレですよねっ 👍   ちなみに、同車種用にてテール部がブルー発色となっているモデルもございますよぉ~✨   マフラー交換をお考えの皆様、テールカラーはどんなお色がお好みでしょうか!?   ちなみに、最高級のフルチタンマフラーなんてのもありますよぉ~✋✋✋     さて、今回のカスタム事例はいかがでしたでしょうか!?   今年は新型のRAV4も登場した事で、新旧含めRAV4のカスタムが賑わいそうですねっ✨   皆様の愛車はどんな仕様に仕上げていきますか??   それではご相談お待ちしておりま~す✋✋     C様、この度は遠方からのご来店、誠にありがとうございました!!   リフトアップアイテムを装着した事で、クルマの乗り降りを行う際の変化にお気づきでしたよねっ♬♬   それがリフトアップ効果と言うモノです。。。笑   そしてマフラー交換も忘れてはいけません!!   ガナドールマフラーの真骨頂 ” PBS搭載 ” により、トルクアップやパワーアップも同時にGet出来ており、見た目や排気サウンドだけではなく、走りにも違いが出ているハズ 👀   きっとこのブログを見ながら ” うんうん ” と、うなづいていただいているのではないでしょうか!? 笑   カッコ良く仕上がった愛車で楽しいCarライフを満喫下さいねっ✨   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

    • RAV4
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • TANABE
    2026/04/15
    最新の【60系(AXAN64)RAV4】を、最速リフトアップ!!マッチングの豊富なTANABEのスプリングを装着しました

    ◆ 最新車両のカスタマイズもプロショップのクラフトへお任せください アーバンオフクラフト浜松店では初のカスタマイズとなる【60系RAV4】 「最新モデルだから、まだ足回りのデータが少なくて不安……」そんな心配は無用です クラフトでは最新車両のサスペンション構造もしっかり把握 熟練のスタッフが、安心・確実なインストールを行います   ◆ TANABE UP210 今回使用したのは、信頼の国産ブランドTANABE(タナベ)の「DEVIDE UP210」 鮮烈な、レッドのカラーリングのスプリングは、カスタム感を強めます アップ量は、前後ともに約25mm〜35mm   ◆ アライメント測定・調整 サスペンションの交換作業では、必須となるのがアライメント測定・調整 車高の変化に伴う、アライメントのズレは必至 クラフトでは全店で、3Dアライメントテスターを完備しています アライメント状態を迅速に数値化、熟練のスタッフが適正な数値へ調整を行います 最新車両のアライメントデータもご用意できます、アライメント単体での作業も大歓迎   ホイールSET装着によるBefore/After比較 【Side-Before】 【Side-After】 今回のセッティングによるアップ量は、前後ともに約25mm〜35mm 数字だけ聞くとわずかに感じるかもしれませんが、実際に比較してみるとその差は歴然 リフトアップにより、RAV4本来のタフなシルエットが強調され、洗練された風格が漂います   ● 今回装着したカスタムアイテムスペック ■ Spring TANABE UP210 リフトアップ量:Fr/Rr 25mm~35mm   ■ オーナー様のこだわり!245/65R17の装着に挑戦 以前のお車にお使いになっていたセットが装着可能とのことで、 オーナー様にお持ち込みいただいて、「245/65R17」というタイヤサイズのセットを同時装着 純正よりも大きなこのサイズ、50系RAV4では王道だったサイズとなっています UP210でのリフトアップも加わり、「干渉なし」での装着を確認しました リフトアップフォルムのRAV4との、フェンダークリアランスとのバランスが抜群 60系でも定番となる、外形アップサイズといえるでしょう   この度はアーバンオフクラフト浜松店をご利用いただきありがとうございました またのご用命もお気軽にお申し付けください   管理番号:0512604111005 4月はクラフト浜松店・UOC浜松店へ【鍛造ホイール】が大集合!! 【走りが変わる、FORGEDフェア ~自分だけの一本が見つかる一カ月~】 各週毎にTWS、RAYS、BBS、ADVANの名だたる鍛造ホイールを展示 (※ADVANのみロングスパン展示中☆☆) 4月18日、4月19日の2日間は“RAYS”を展示します!!

    • RAV4
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    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • TANABE
    2026/04/13
    【RAV4】赤いダンパーには赤いバネでしょ!タナベ UP210で「映える」リフトアップスタイルを!

    ■【RAV4】赤いダンパーには赤いバネでしょ!タナベ UP210で「映える」リフトアップスタイルを! 4月も中旬に入り、アウトドアの計画が本格化する季節ですね。 「SUVらしく車高を上げたいけれど、乗り心地が悪くなるのは嫌だ…」「コストを抑えてリフトアップしたい!」 そんなオーナー様に選ばれている、ベストセラーなアイテムをインストールしました! 皆様こんにちは!アーバンオフクラフト鈴鹿店の森です! 本日は、アーバンオフスタイルの定番車「トヨタ RAV4」のリフトアップレポートをお届けします! ■TANABE DEVIDE UP210 今回お取り付けしたのは、サスペンションの名門「タナベ」のオフロード向けブランド「DEVIDE-ディバイド-」からリリースされている「UP210」です! 純正ショックアブソーバーをそのまま活かし、スプリング交換のみでリフトアップが可能なリフトアップスプリング。 当店でも定番アイテムとなっております(^v^*) 「社外スプリングは乗り心地が良くない」というイメージを覆す、しなやかなセッティングが特徴。 RAV4の持つアーバンな乗り味を崩しすぎないのが嬉しいポイントですね♪ ■アムテックス EZカム RAV4のリフトアップのお供といえば「EZカム」。 リフトアップによりキャンバーが基準値外になってしまうので、それを補正するための偏心ボルトです。 そして仕上げは、車高変化によって変化してしまったタイヤの向きを整える「3Dアライメント調整」。 これで直進安定性もバッチリ、タイヤの長寿命化にも繋がります。 【SIDE/before】 【SIDE/after】 【before】 【after】 ■SUS タナベ ディバイド UP210 ■OP アムテックス EZカム   1インチアップにより、見た目の印象は劇的に変わります。 フェンダーとタイヤの隙間が広がることで、RAV4本来のワイルドなキャラクターが強調されました。 サイドから見た時の"四駆感"も増し、キャンプ場や未舗装路がより一層似合う佇まいに! オーナー様、この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました! 少し視線の高くなったRAV4で、春のドライブを思う存分楽しんでくださいね(^^)b アーバンオフクラフト鈴鹿店でした!

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    • 4x4Engineering
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    • ホワイトレター
    2026/04/09
    ホワイトレターが映える!RAV4にAir/Gヴァルカン17インチを装着し、圧倒的な肉厚感を演出!

    RAV4にBFグッドリッチを装着! やっぱりRAV4にはこれが似合う!! クラフト多治見店です!   本日はRAV4のご紹介 新型RAV4のご相談も頂く中まだまだ現役な50系RAV4   そんなRAV4に似合うのってBFグッドリッチだったりしますよね??   個人的にはそう思っていましてやっぱりサイドブロックのデザインがメッチャイイ感じで武骨   裏返せばブラックレターになりこれまた2刀流! 本日のセットはAir/GヴァルカンとBFグッドリッチのセット これまた最強スタイル   Air/Gヴァルカンはセンターキャップが隠れるクローズタイプでこのコダワリが個人的には大好き   やっぱり見えるものは隠したくなるタイプなんで(笑) 早速作業していきます タイヤサイズをRAV4サイズの245/65R17にタイヤ銘柄はBFグッドリッチを選べばこの仕上がり   デヅラもRAV4専用設計?? と言っても過言ではないくらいいい感じに仕上がります この武骨感はBFグッドリッチにしかだせませんよ~ リアからの一枚 オーナー様この度はご来店有難う御座いました!   またのご来店お待ちしております   クラフト多治見店にはカスタムマイスター常駐なので店頭にて是非ご相談下さい   最高の一台を仕上げましょう   クラフト多治見店でした     管理番号0322604041005

    • RAV4
    • ローダウン系
    • マルチピース
    • WEDS
    2026/03/28
    RAV4にマーベリック1307Mの20インチを装着。メタリックブロンズカラーを合わせて都会派RAV4へ。

    【RAV4】都会派ラグジュアリー!マーベリック1307Mの20インチ装着。メタリックブロンズ×9Jの2ピースで魅せる極上のツライチ!   本日は、当店でも圧倒的な入庫率を誇る大人気SUV、 新型RAV4のご紹介です。 RAV4のカスタムといえば、 ゴツゴツとしたブロックタイヤに 16インチや17インチを合わせる「オフ系スタイル」が定番中の定番です。   しかし! 「街乗りメインだから、あえて大口径でラグジュアリーに振りたい!」 「他のRAV4とは絶対に被らない、高級感のある足元にしたい!」 というこだわり派のオーナー様も増えています。   今回は、そんなアーバンスタイルを極めるべく、 息を呑むほど美しい大口径ホイールをインストールさせて頂きました。     装着したのホイールは、 ドレスアップホイールの最高峰ブランド、マーベリック。 その中でも、緻密で美しい7交点メッシュデザインが特徴の マーベリック1307Mをチョイスしました。     セダンやミニバンに履かせるイメージが強いブランドですが、 直線的なボディラインを持つRAV4に合わせることで、 驚くほど上品で都会的なSUVへと変貌するんです。   カラーは、深みと高級感を兼ね備えた「メタリックブロンズ」。 王道のシルバーやブラックではなく、 あえてこのカラーを選ぶことで、 SUVらしい力強さを残しつつも、 光の当たり方で表情を変える極上のエレガントさを手に入れました。     そしてナットにも拘りマーベリックナットを追加頂きました。 ナットにも拘る。 これもカスタムの醍醐味です。   そして、今回のカスタム最大のハイライトが「サイズ設定」です。 圧倒的な迫力を生み出す20インチという大口径に加えて、 今回はなんと太めの「9.0J」をねじ込んでいきます。   これを可能にするのが、インセットをミリ単位で オーダーできる2ピースホイールの最大の特権です。     「フェンダーギリギリまで外に出しつつ、リムも極限まで深く取りたい」 そんなオーナー様の理想を形にするため、 当店自慢の「実車計測」を実施。   1ピースホイールの既製品サイズでは絶対に味わえない、 計算し尽くされた究極のツライチマッチングを導き出しました。     いかがでしょうか、この息を呑むような美しさ。 RAV4の力強いボディマスに、 20インチのマーベリック1307Mがスッキリと、 それでいて圧倒的な存在感で収まっています。     2ピースならではの深リムと、 メタリックブロンズの艶やかな輝きが、 足元に強烈な立体感を生み出しています。   実車計測によって導き出された9Jのツライチセッティングは、 後ろから見た時の「ドッシリ感」が段違いです。   泥や土よりも、夜のハイウェイやきらびやかな街並みが似合う、 最高にクールな都会派RAV4が完成しました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 RAV4 × マーベリック1307M。   定番のオフ系スタイルとは対極にある、 大人の色気漂う素晴らしい仕上がりになりましたね。     当店では、RAV4の大口径カスタム実績も豊富にございます。 「2ピースホイールで自分だけのサイズを作りたい」 「20インチを履かせた時の乗り心地や干渉が気になる」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。   皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603141031

    • RAV4
    • カスタム提案
    • 実車計測
    2026/03/21
    新型RAV4が来店!!PITに入庫し色々確認をしましたよぉ~✨

      ■新型RAV4のタイヤ・ホイールサイズを調査!先代モデルとの違いはあるのか?   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   フルモデルチェンジを行い満を持して登場した人気車種 「 RAV4 」。   初めて見るクルマでしたが、近未来的な印象を受けました✨   今回ご来店頂いた新型RAV4のオーナー様ご協力の元いろいろ確認を行いましたよ!!   皆様ご存じの通り新型RAV4には3種類のグレードがあります。   1つ目は【Z】、2つ目は【アドベンチャー】、そして3つ目は【GR SPORT】です。   ご協力頂いたクルマは【Z】グレードとなりますよぉ~✨     まず、最初に行ったのがタイヤとホイールサイズの確認。   先代のRAV4はタイヤサイズ「225/60-18」・ホイールサイズ「7.5J-18+35」に対し、今回モデルチェンジが行われたRAV4はタイヤサイズ「235/60-18」・ホイールサイズ「7.5J-18+40」となっていましたよっ✨   タイヤサイズが太くなっていることで大口径のホイールをチョイスした時のタイヤサイズも変わりそうですね。。。   先代のRAV4に20インチを装着した場合、「245/45-20」と言ったサイズを使用していましたが、今回からのRAV4からは「255/45-20」の方が外径的にいいかもしれませんね。     また、ノーマル車高時の出ヅラももちろん確認を行いました✨   ”実車計測”を行った事によってサイズ感も掴めました🔥   【アドベンチャー】のグレードとなると追加フェンダーが装着されているという事だったのでよりタイヤ・ホイールサイズの選択肢が広がりそうです♪   そして皆様が気になっているのは先代RAV4で使っていた社外ホイールがそのまま流用できるのかどうか。   結論は「流用できる可能性が”大”」です。   しかし、タイヤサイズ・ホイールサイズによっては、はみ出る可能性も大いにあります。     そして今回ご協力頂いたオーナー様からは「車高調」と「タイヤ・ホイールセット」のご依頼を頂いているんですよね!!   今回のRAV4はどんな風に仕上がるのか楽しみにお待ちください!!   新型RAV4のカスタムクラフト厚木店へお任せくださいね~✨✨    

    • RAV4
    • アーバンオフ系
    • デルタフォース
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/03/21
    新型RAV4を最速カスタム!!チューナーサイズのデルタフォース・オーバルの8J・17インチを装着!!

    【新型RAV4】あえての8J!デルタフォース オーバル17インチにアルファード専用サイズを装着。245/65R17のホワイトレターで魅せる極太オフ系スタイル!   四駆カスタムの得意なクラフト一宮店です。 本日は、待ちに待ったオフ系カスタムの大本命、 新型RAV4のご紹介です。   RAV4といえば、ゴツゴツしたタイヤと 無骨なホイールを合わせるスタイルが圧倒的な人気を誇りますが、 「大定番だからこそ、他の人とは一味違うこだわりのセッティングにしたい!」 という熱いオーナー様も急増中。   今回はそんなご要望にお応えすべく、 超人気ホイールを使って「アッと驚く裏技サイズ」を インストールさせていただきました。     そのホイールがこちら。 オフロードホイールの金字塔、 大人気の「デルタフォース・オーバル」です。 カラーは足元をグッと引き締める、硬派なマットブラックをチョイス。     そして!! 今回のカスタム最大のハイライトが「サイズ選び」です。 通常、RAV4の17インチといえば「7.0J」が定番ですが、 今回はなんと太めの8.0J、 アルファード専用サイズを装着しました。     「えっ、別の車のサイズを履けるの?」と思うかもしれませんが、 ここがプロショップの腕の見せ所。   8Jという太いサイズを選ぶことで、 ホイールの中心に向かってすり鉢状に落ち込む コンケイブデザインの角度がさらに深くなり、 立体感とド迫力が桁違いにアップするのです。     タイヤは「245/65R17」で極太マッシブに。 ホイールが太くなれば、合わせるタイヤも妥協はできません。   純正サイズより大きな245/65R17をねじ込みます。 このサイズを入れることでフェンダーの隙間がパツパツに埋まり、 ムッチリとした圧倒的な肉厚感が生まれます。     さらに、サイドウォールに輝くホワイトレターが 最高のアクティブ感を演出。   マットブラックのホイールに真っ白なロゴ… 絶対に間違いない、黄金の組み合わせです。   新型RAV4のタフなボディに、 ディープコンケイブの デルタフォース オーバルが完璧にマッチしています。     あえてアルファード専用サイズを装着したことで得られた、 このコンケイブデザインとツライチ感。 定番サイズでは決して味わえない「優越感」が漂っています。   245/65R17の強烈なボリューム感と、 ホワイトレターのアクセントで、 街中でもアウトドアフィールドでも 視線を独り占めすること間違いなしの最高の一台が完成しました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 新型RAV4 × 8Jのデルタフォース オーバル。 周りとは一線を画す、こだわりの詰まった一台となりました。     クラフトは、RAV4のカスタム実績が地域トップクラスです。 「人と被らない深いコンケイブを狙いたい!」 「ギリギリの極太タイヤを履かせたい!」 そんな熱い想いをお持ちのオーナー様、ぜひ当店をご活用ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603171006

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